大阪の商業施設/中河内・南河内
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- 新規追加は「市町村別→同一自治体は五十音順」で。

- 東大阪市
- 旧・サティ鴻池店。
- そのためか店内の案内表示や蛍光灯の付け方にその名残りが見られる。
- 入口にある楕円形の「AEON」ロゴも。
- そのためか店内の案内表示や蛍光灯の付け方にその名残りが見られる。
- 後で増築したためか、建物が東西2つに分かれている。見た感じ東館の方が新しい。
- 東館にはヤマダ電機と未来屋書店が入っている。食品売り場などイオンとしてのメインは西館。
- 西館は何となく古い感じがする。
- JR鴻池新田駅からは少し離れている。
- 2階建てて1フロアの面積が広い構造。類似の構造はイズミヤ枚方店やかつての住道店でも見られる。
- 東大阪市
- 上記のイオン東大阪店と混同しやすいが、全く別の場所にある。
- イオン東大阪店は荒本だが、こちらは東鴻池町の府道21号線沿いにある。
- メインテナントはマックスバリュ。
- 真向かいに西濃運輸河内支店がある。
- 東大阪市
- 近鉄布施駅前。
- ロータリー挟んで反対側にあるのだが、同駅とはペデストリアンデッキや地下道でつながっておらず地上に出ないといけない構造。しかも間に信号を通らないといけないので信号待ちがつきもの。
- 特に行くまでの信号はかなりの痛手なので何とか改善してほしい。
- ロータリー挟んで反対側にあるのだが、同駅とはペデストリアンデッキや地下道でつながっておらず地上に出ないといけない構造。しかも間に信号を通らないといけないので信号待ちがつきもの。
- 中核店舗は当初はビブレだったが、2008年にサティに転換して、そして2011年のブランド統一でイオンになった。
- 2008年のサティ転換は近くにあった布施サティが閉店してそれの代替措置と思われる。
- レストラン街には最近あまり見かけなくなったファミリーレストランが入っている。
- 上層階はマンションである。
- 東大阪市鴻池元町
- 最寄駅はJR学研都市線鴻池新田駅
- てか学研都市線って東大阪市通るんだっけ?そもそも鴻池新田駅自体何市にあるねん。
- 1976年鴻池合名会社が建設した。
- この会社は江戸時代初期に鴻池新田の開発を行なった豪商鴻池家の流れを汲む企業である。
- 今もそこが所有しているが、会社自体は2001年に鴻池合資会社に改組している。1976年の時点で合名会社だったというのも、21世紀に入ってから新規で合資会社に改組ってのも実になんともすごい話だ。
- この会社は江戸時代初期に鴻池新田の開発を行なった豪商鴻池家の流れを汲む企業である。
- 外に面した店が並ぶ。
- 「モリタヤ」というスーパーが入る。
- 東大阪市
- 近鉄河内花園駅前。
- 食品スーパーが中心。
- エレベーターは無い。
- 東大阪市
- 近鉄若江岩田駅と八戸ノ里駅の中間にあるため最寄駅無し。
- 2031年を目処にここまで大阪モノレールが延伸される予定で、交差する近鉄奈良線にも新駅ができる。
- ニトリが初めて運営するショッピングセンターであり「ニトリモール」の1号店である。
- 1991年11月から2010年3月まで営業していたショッピングセンター近鉄ハーツの跡地に、翌2011年10月5日オープンした。
- スーパーは万代。
- 東大阪市の市外局番は大阪中央環状線を境に、東側は072で西側は06というのが原則であるが、大阪市からもアクセスしやすい立地であるため、06側の住民の来客者のほうが多いと見越して、特例として全テナントの市外局番が06となっている。
- 他にJR鴻池新田駅周辺や荒本の東大阪市役所、大阪府立中央図書館も中環よりも東だが06。
- 東大阪市
- 近鉄河内花園駅前。
- 再開発で生まれたビル。
- ドラッグストアが入る。
- 東大阪市
- 地下鉄長田駅前。
- 地下鉄長田ときくと神戸市の方を連想するが大阪メトロにも長田駅があります。
- 北館と南館がある。
- スーパーはライフ。
- なのだが店名は「東大阪長田店」。神戸市長田区に「長田店」があるため。
- 東大阪市
- 最寄駅はJR学研都市線徳庵駅。
- 近畿車輛から土地を借り、そこに商業施設を建設を進めたものである。
- 1F・2Fは店舗で、上階と店舗建屋北側が駐車場になっている。
- 「まるとく市場 」というイズミヤの店舗が入りコーナンなども入る。
- 東大阪市
- 近鉄八戸ノ里駅前。
- 西友の跡地にできた。
- ライフのエレベーターは三菱製が多いがここはフジテック製。
- 東大阪市
- 近鉄布施駅高架下。
- 近鉄百貨店東大阪店、FUSSE、近鉄ぷらっとが入る。
- 近鉄百貨店は食品だけ取り扱う小型店。
- しかも八尾西武閉店後は中河内唯一の百貨店となった。
- 今はにしのみや阪神や京阪百貨店枚方店もあるが、オープン当時は高架下の百貨店は珍しかった。
- 八尾市
- 最寄駅無し。
- 曙川南土地区画整理事業で生まれた。
- 万代が入る。
- 八尾市
- 関西では初進出のアリオ。
- イトーヨーカドー八尾店がメインテナント。
- 下記の通りリノアスと連絡橋で繋がっているがかつての八尾西武で同一グループに属していた名残り。
- かつて自動車ディーラーがテナントに入っていた。
- 店に面して近鉄バスの停留所がある。
- かつて(今もかな?)ケーブルテレビのJ:COMで、宣伝番組が放送されていた。
- 2023年にドン・キホーテの新業態である「ドミセ」が出店した。何気に渋谷に次ぐ2号店。
- 同年秋には隣の東大阪市出身のゆうちゃみがトークショーを行った。
- 翌年も18周年記念とかで妹のゆいちゃみと2人で行い、ゆうちゃみはデビュー曲を歌唱した。
- 何気にゆうちゃみ行きつけの商業施設らしい。
- 同年秋には隣の東大阪市出身のゆうちゃみがトークショーを行った。
- 3階にビックカメラが入っている。
- 店内には近鉄八尾駅への案内表示があるが、なぜか単に「八尾駅」と書かれている。かなり離れてJR八尾駅もあるので不親切では?とも感じる。
- ついでに言うとJR八尾駅こそ正真正銘の「八尾駅」である。
- レストラン街には餃子の王将が入っている。
- 某FM802の番組によると、ここのエスカレーターは遅いという専らの評判、らしい。
- 八尾市
- 最寄駅は近鉄八尾駅。商店街の中にある。
- 元はジャスコ。
- 昔は地下1階地上3階までだったが、アリオの開業で1階のみになった。
- ただでさえスクラップ・アンド・ビルドが激しかったジャスコ→イオンにおいて商店街の中の古びた店舗は珍しい。
- 旧:西武八尾店。
- 近鉄八尾駅に急行が停まらなかった理由がその西武百貨店という噂も今は昔。
- ニトリやしまむらなど新しいテナントもかなり入ったが、エディオン・無印良品・ロフトなど西武時代からのテナントも継続して入居している。
- 2階から上に上がると書籍売り場がないので撤退したと思いきや、1階に蔦屋書店があるので意表を突かれる。
- ローマ字の綴りが西武の球団名「LIONS」に似てるような気がする。
- 「リノアス」と読むが、スペルは「LINOAS」である。
- アリオ八尾とは連絡橋で繋がっている。
- 2023年に地下にフードコート出来た。ボーゴーキンも入ってる。
- 近鉄河内国分駅直結。実質駅ビル。
- ライフが入る。
- 専門店街もあるが、空き店舗も目立つ。
- 専門店にはなぜかうなぎ料理店がある。
- 専門店街もあるが、空き店舗も目立つ。
- 客用エレベーターは無い。
- 4階建てだが、近鉄の駅には2階ではなく3階から繋がっている。
- ロゴが「ヅョイフル国分」に見える。
- 近鉄河内松原駅から線路沿いに少し歩いた場所にある。
- 開業は1970年。何気に50年以上の歴史がある古い店舗。
- その割に店内のエスカレーター部分に吹き抜けがあったりする。店内もそこまで古い感じではない。
- 3階建てだが、最上階はほとんどがゲームコーナーで、小さい書店もある。
- 他にもう1ヶ所1階にもゲームコーナーがある。
- 近鉄南大阪線の線路を挟んだ反対側に大阪府立大塚高校がある。
- 松原市
- 最寄駅は近鉄河内天美駅。
- 「セブンパーク」の第2号店。
- 核テナントは「イトーヨーカドー」ではなく「ライフ」が出店しており、セブン&アイ・クリエイトリンクが運営するショッピングセンターでは初めて開業当初からセブン&アイ系列ではなく、かつ資本提携・業務提携をしていないテナントを核店舗に据えた施設となった。
- 松原市
- 近鉄河内松原駅直結。
- 近商ストアが入る。
- しかも本社もそこに入る。ある意味本店とも。
- 上はマンションに見えるが、これはマンションではなくUR賃貸住宅、いわゆる公団住宅である。
- 最寄駅は近鉄藤井寺駅。
- 1973年12月1日に、当時のダイヤモンドシティにより「藤井寺ショッピングセンター」として開業し2014年2月28日をもって建て替えのためいったん閉店し2019年9月14日午前9時に「イオン藤井寺ショッピングセンター」としてリニューアルオープン。
- ダイヤモンドシティは近隣では喜連瓜破にもあったが、こちらも今は建て替えでイオンの商業施設になっている。
- 核店舗はダイエーが運営する「イオンフードスタイル藤井寺」であり、近畿地方においてダイエーの店舗がイオンモール運営の商業施設に出店するのは初の事例となる。
- 他にもJOSHIN、GU、ダイソーなども入る。
- なぜかイオンモールやイオンタウンを名乗っていない。
- 藤井寺市
- 近鉄藤井寺駅前。
- 近鉄が運営する。
- トイザらス、TSUTAYA、COSPAなどが入居する。
- 近鉄古市駅前にある。
- 建物は4階建てで、1階に近商ストアが入り、2階以上は専門店テナント。
- 近年は書店の減少が激しいが、ここの4階には書店が入居している。
- かつては屋上遊園があったらしい。
- 河内長野市
- 大阪外環状線(国道170号線)沿いに1994年に開業。
- 核テナントは開業当初は西友で、2010年代から松源が入っている。
- ここの西友の店舗名は「新河内長野店」だった。
- というのも「河内長野店」は開業当時、河内長野駅前の「ノバティながの」に存在していたから。
- 「ノバティながの」共々、元西友跡としてエスカレーターのアナウンスは西友で流されているものを今でも流している。
- ここの西友の店舗名は「新河内長野店」だった。
- 地下1階から2階に店舗が入り、3階から屋上が立体駐車場となっている。
- 地下1階は食料品店、1階は衣類売場がメインとなっている。
- 2階は西友時代は家庭用品やおもちゃや電化製品の売り場があったが、松源に交代後はニトリがフロアごと入居している。
- 2022年にニトリが閉店して、23年1月にヤマダ電機がオープン。
- 2020年現在は地下1階の食料品売場が松源と「じゃんぼ食鮮館」の二箇所ある。
- jumboのロゴは熊取や香芝の「じゃんぼスクエア」と同じ。
- かつて河内長野で「ジャンボ」といえば「ロイヤルスター ジャンボジャンボ」と言う食品スーパーがこの近くにあった。
- ここに押される形で90年代後半に閉店した。
- 河内長野市
- 南海千代田駅の駅前通りにある。
- 近くのバス停が「南海西友前」という名前であるが、かつての「ノバティながの」と同様に南海がセゾングループと提携していた名残である。
- 1階の食料品売場が二手に分かれている。
- 玄関口から見て左側に西友、右側に「生鮮市場richばんばん」がある。
- ばんばんの場所は当初は「トリオト」だった。
- 2020年頃から西友の食料品売場が1階と2階に分かれた。
- 玄関口から見て左側に西友、右側に「生鮮市場richばんばん」がある。
- 玄関口から真裏には、階段があり2階から入れる出入口もある。
- かつては2階は衣類売場で3階が家庭用品や電化製品などの売場だったが、2000年代頃から売場とフロアを交換した。
- 現在は2階に食料品と家庭用品売場、3階にしまむらとセリアが入っている。
- 3階には大阪では珍しい寿がきやラーメンがある。
- 2020年に閉店した。

- 河内長野駅前の再開発事業で1989年に開業。
- 当初は南海グループが手がけていて正式名称も「ノバティながのNANKAI」だった。
- なぜか「かわちながのCITY」とかにはならなかった。
- 当初は南海グループが手がけていて正式名称も「ノバティながのNANKAI」だった。
- 北館と南館に分かれており、北館は主に核テナントの食品スーパーと衣料品店や書店などがあり、南館は1-2階にレストラン街、3階は市民センター、4階以上はマンションとなっている。
- 当初の北館の核テナントは西友だったが、南海グループと同時のタイミングで撤退し、2009年からはサンプラザが入っている。
- この西友は一時期、河内長野市内だけでここも含め4店舗もあったが今はここの一駅隣の千代田店のみとなってしまった。
- かつて南海は流通事業でセゾングループと提携していたことがある。西友以外にもなんばCITYもセゾンのノウハウが取り入れられた。
- このサンプラザは元々近くの長野商店街にあった店舗を移転・新装開店させたものである。この4年前にここの高野山側の一駅隣の三日市町で移転・新装開店を成功させて勢いつけた後だった。
- 西友が核テナントだった時代は西友に多い「無印良品」も入っていた。
- この西友は一時期、河内長野市内だけでここも含め4店舗もあったが今はここの一駅隣の千代田店のみとなってしまった。
- 当初の北館の核テナントは西友だったが、南海グループと同時のタイミングで撤退し、2009年からはサンプラザが入っている。
- 北館と南館と駅舎はそれぞれペデストリアンデッキで繋がっている。
- 北館↔︎南館は2階、北側↔︎駅ビルは3階で繋がっている。
- 北館地下一階の西友→サンプラザへのテナント交代時のリニューアルで他フロアでもテナント交代があった。
- 当初5階にあった書店が別チェーン店で4階に移動し、現在5階には学習塾が入っている。
- かつて1階にあった不二家が駅ビルに移転し、のちに閉店。
- 河内長野市
- 南海三日市町駅前。
- 三日市駅前西地区第2種市街地再開発事業の中核施設として建設され、2005年7月29日に開業した。
- その1年半後に三日市町駅前西側交通広場が完成し、それまでは徒歩5分の国道371号沿いにあったバスターミナルが移転した。
- その駅前広場完成に先立ち、開業1周年を迎えた頃に三日市町駅の改修工事がされた。改札口がそれまでの反対側に移動と1階に新設され、フォレスト・西側ロータリーと駅と東側ロータリーを繋ぐ歩道橋が出来た。
- つまり、このフォレスト開業からの約1年半で駅と駅前が大きくリニューアルされた。
- その駅前広場完成に先立ち、開業1周年を迎えた頃に三日市町駅の改修工事がされた。改札口がそれまでの反対側に移動と1階に新設され、フォレスト・西側ロータリーと駅と東側ロータリーを繋ぐ歩道橋が出来た。
- その1年半後に三日市町駅前西側交通広場が完成し、それまでは徒歩5分の国道371号沿いにあったバスターミナルが移転した。
- 1階と2階はスーパーマーケットや飲食店などがあり、3階は河内長野市の公共施設がある。
- スーパーは「サンプラザ」で南河内地区で最大規模の売り場面積を有する。
- 国道309号線のバイパス沿いにあるイオンが核の商業施設。
- 公共交通機関は南海バスと近鉄バスのバス停が入口前にある。
- 南海金剛駅と近鉄富田林駅からアクセスできる。
- イオンの店名は「金剛東店」。「金剛店」が南海金剛駅西側にあるが向こうは元ダイエーで発祥は全く異なる。
- 公共交通機関は南海バスと近鉄バスのバス停が入口前にある。
- 開店当初は「ジャスコ」だった。
- 立体駐車場の螺旋スロープが特徴的。
- 平面駐車場から2階入口への歩道橋からPL塔が見える。
- そして土地柄あの花火大会のときにはこの周辺も混雑する。
- その歩道橋にはエスカレーターもついている。
- 平面駐車場の隣に建っているUNIQLOはここの別館になっている。
- 富田林市
- 近鉄富田林駅前。
- わりと新しい。
- どういう理屈か中核店舗が関西スーパーになってる。
- 旧イオン(ダイエー)金剛店の閉店後に建て替えで2024年6月28日に開業。
- 開業に合わせて金剛駅前からの南海バスで「半田」というバス停が新設された。
- 南海金剛駅の隣にある大阪狭山市駅の開業時の駅名は「河内半田」だった。
- 1階はイオンの食品スーパーが中心で、2階には100均、ペットショップ、バーガーキングがある。
- バーキンは2階の出入り口の外側にある。
- 旧イオン(ダイエー)時代と比べると駐車場も建物も狭めになった。
- クルマで来店する時はその駐車場の狭さに注意。

- 珍しい、2階に食料品売り場があるスーパー。
- 各階はオートスロープでつながっている。エスカレーターはない。
- だから階を移動するのに時間がかかる。
- 言うまでもなくカルフールの名残り。
- 1階は専門店街。
- 3階以上は駐車場。
- 千里セルシーのダイエーもそんな構造だったような。
- 各階はオートスロープでつながっている。エスカレーターはない。
- 近くに阪神高速の出口、近畿道のICが両方あるため、車利用がすごく便利。
- 鉄道だとけいはんな線の荒本駅が最寄り。
- 近くに結構高い東大阪市役所がある。
- 大阪府立中央図書館もある。
- 元はカルフールだった。
- 大阪府内では他に光明池と箕面に出店していた。
- 2022年に閉店するとか…。
- この場所に大阪モノレールの駅ができることになったため。
- というより、イオンの土地自体大阪府の土地を定期借地権で借りているもの。期限が切れるのが2022年らしい。当初からモノレールの駅予定地として確保されていたものらしい。
- 2021年3月いっぱいで閉店。付近から商業施設がなくなる…。
- イオンタウン東大阪とは場所が全く異なる。
- 中央大通(国道308号)には面しているようで面していない。
- 1ブロックあり、その間にはラーメン店とセブン-イレブンがある。
- どういうわけか南西角に出入口がない。
- そこには100円ショップのダイソーがある。
- 東大阪市
- 近鉄若江岩田駅と八戸ノ里駅の中間にあったため最寄駅無し。
- 大阪モノレールの門真市以南延伸が実現すると至近距離に瓜生堂(仮称)駅が開業し、近鉄にも新駅ができる予定だが、それまで持たなかったのは残念…。ついでに言うと近鉄の線路の反対側にはニトリモール東大阪がある。
- エレベーターはイズミヤでは珍しいシースルーだった。
- 残念ながら2019年末閉店、跡地はマンションになった。
- 東大阪市
- 近鉄八戸ノ里駅前。
- 一般エレベーターは無かった。
- 無印良品もあった。
- 残念ながら2015年4月閉店、跡地は建て替えてライフが出店した。
- 東大阪市
- 最寄駅は近鉄河内花園駅。
- 中核店舗はイトーヨーカドー東大阪店。
- 東大阪市を応援する看板があった。
- 残念ながら2019年2月末へ移転、跡地は解体されて物流施設になった。
- 駅から離れていたのが命取りになったのかも。
- 2024年に近鉄バスの吉田~花園線が年1回運行の免許維持路線になるが、ここの閉店も影響したかも。
- 東大阪市
- 近鉄布施駅前。
- 1970年「ニチイ布施店」として開店。
- 地下1階地上7階建ての店舗で約半分を直営売り場とし、約半分が約80店舗の専門店街となっていた。
- 残念ながら2008年3月閉店、跡地はパチ屋に。
- 代替として「ヴェル・ノール布施」の核店舗として開業した「布施ビブレ」を「サティ」業務転換した。
- 旧ダイエー金剛店。
- 入口の上には緩いアーチ型の装飾があるのが特徴。
- それに続くかのように1階フロアにもアーチ型の天井がある。
- 南海金剛駅の近くにあるが、駅前ではなく線路沿いの細い道を進んだ先にある。
- かなり古い店舗らしく、エスカレーターが丸ボディのタイプ。
- 建て替えのため、2022年11月いっぱいで一旦閉店。
- ここの書店は、同じく大阪狭山市の310号線沿いにも店舗があるパルネット。