広島の駅/安芸
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< 広島の駅
- 編集される方は「Chakuwiki:お願い/日本の駅」をご覧ください。
所在地:東広島市河内町中河内
- ココから東広島市に入る。
- ただし隣の入野駅までは1974年の東広島市発足してからの区域ではなく2005年に河内町から編入した区域。
- 2面3線の構造を持つ。
- 隣の本郷駅との距離は12キロで山陽本線では上郡駅⇔三石駅間(こちらも12キロ)に次ぐ長さで、JR西日本の在来線では3番目に長い区間である。
- 読みは「こうち」であり「かわち」ではない。
- 当然ながら「ハノイ」でもない。
- 「河内」だがあの私鉄はココに来ない。
- 路線 - 山陽本線
所在地:東広島市河内町入野
- 県内の山陽本線では唯一の無人駅。
- 利用者数も最も少ない。
- 近くにベッドタウンがあるため、本来ならそれ相応の人数の利用が期待されていた。
- しかし入居が低迷するなどあり駅の利用はそれほど増えなかった。
- 駅前のスーパーが撤退するなど増々閑散としている。
- しかし入居が低迷するなどあり駅の利用はそれほど増えなかった。
- 路線 - 山陽本線
- 広島空港の最寄駅。
- しかし、ここから空港まではバスを利用しなければならない。
- 折返し列車は多いが、あまり栄えていない。
- あくまで西条と西高屋のための列車。
- 所在地は本来の白市地区ではない。
- 古い本で鉄道忌避伝説をでっち上げられていたのを見たことがある。
- 路線 - 山陽本線
- バス - 芸陽バス
所在地:東広島市高屋町中島
- 乗降客の大半が学生な駅、それゆえ朝夕はえらく混む。
- 反面昼間は閑散とする、窓口も昼間は閉まる。
- 利用者の割に駅の規模は小さい。
- 近くに県立高校が出来てさらに利用者が増えた。
- そのため中高生向けの専用改札がある。
- 以前は駅前・・・というか周囲を含め殆ど何もなかった。
- 現在は(駅前ではないが)ショッピングセンターができて便利になった。
- なお「高屋駅」なんてものはない、無論北も東も南も無い。
- 「高屋駅」あるよ。東北にw
- 路線 - 山陽本線
- バス - 芸陽バス
所在地:東広島市西条町西条・西条本町
- 快速列車といえば、昔は西条~広島間がノンストップだった。
- 上り電車は2つ東にある「白市(しらいち)」で折り返される。
- 白市から路線バスで広島空港に向かうのが案外安上がり
- 東広島市の代表駅であり、広島大学の最寄り駅でもある。それゆえ、利用者はかなり多い。
- そのわりに駅舎が小さい。
- エレベーターやエスカレーターとかもない。でも2015年くらいまでに橋上駅舎になるらしい。
- 酒蔵をイメージした駅舎というが、どこが酒蔵なのか全くわからない。
- なおホームの端からは本物の酒蔵が視認できる。
- エレベーターやエスカレーターとかもない。でも2015年くらいまでに橋上駅舎になるらしい。
- 利用客が年々増加しており、もうすぐ乗車人員が5桁に達する。
- 近大生や国際学院生にも西条住みが多いのでラッシュ時は上り下り問わず学生塗れ。
- そのわりに駅舎が小さい。
- 駅前が再開発されて、東横インなどができた。
- 隣はセノハチで有名な八本松駅。
- いや、2015年に八本松との間に寺家駅(仮称)が出来るらしい。
- 広島空港行き高速バスが発着する方のターミナルは本当に何もない場所。コンビニすらなく周りは住宅地。
- 路線 - 山陽本線
- バス - 芸陽バス 中国JRバス
所在地:東広島市寺家駅前
- 2017年にできた新駅。
- 改札機にゲートがないのはJR西日本あるある仕様だからまだわかる。でも券売機がタッチパネルではなくボタン式なのは…
- 一応バスは乗り入れるが、お情け程度にしか駅前に来てくれない。
- 路線 - 山陽本線
- バス - 芸陽バス
所在地:東広島市八本松町飯田
- ○本松駅の中で一番数が大きい。
- 2面2線の駅だが、災害時に折返しさせるために仮設ホームを設置した際も2面2線のままだった。
- 路線 - 山陽本線
- バス - 芸陽バス 中国JRバス
所在地:東広島市西条町下三永・三永
- 乗り換えが出来ないので、利用客はかなり少ない。
- モノレールかなんかで西条駅とつなぐ計画があったらしい
- 地下鉄の方が良かったのでは?
- ブーメランじゃないのか?
- モノレールかなんかで西条駅とつなぐ計画があったらしい
- 東京の人は、「シガシシロシマ」という方が言いやすい。
- 余計なお世話では?
- 今はむしろ言いにくい。
- ?
- 今の東京人はむしろ言いにくいと思う、って意味。
- ?
- 一応、広島大学がそう遠くないところにあるが、学生はめったに使わない。
- バスが運行しているが、あれは少なすぎだ。使わないというより、使えないんだよ。
- 広大を受験するのに東広島で降りたら,次のバスが来るまで3時間という悲しいダイヤでした。結局タクシー利用。
- 広大の大学案内かなんかに、新幹線で東広島キャンパスに来るときは一旦広島駅まで行って、そこから山陽本線で西条まで来たほうが便利って書かれていたような…
- 学生よりもむしろ広島市内への新幹線通勤での利用が目立つ。
- 東広島の会社に勤務する人が大阪方面に出張する際に利用することもある。
- そもそも直線距離で西条駅と大して変わらなかったりする。
- もっとも、貯水池を大きく迂回しないと広大に行けないので直線距離で行くのは不可能なのだが。
- エリザベト音大の西条キャンパスを使う人には便利なのかもしれない。
- バスが運行しているが、あれは少なすぎだ。使わないというより、使えないんだよ。
- 上り方面は、東広島でこだまに乗って福山・岡山で乗り継ぐより、西条で一度広島に出たほうが早く行けるらしい。これが伸び悩んでいる原因。
- 東広島でこだまにのって福山乗り継ぎと、西条で一度広島に出て行くルートを比べて体験しましたが、広島ルートは福山ルートとは比べ物にならないほど翌日疲労が来ました。
- 「新西条」の方がよかったと思う。
- こんな駅だが、でかいホテルが2つある。(東横インとベッセルホテル)
- 規模の大きなホテルが2つあるから利用されてないわけではないだろうが、どれだけの人が新幹線を利用しているのだろうか・・・。(駐車場も整備されてるし。)
- 近くを東広島呉自動車道が通っていてインターチェンジも設置されているので、東広島市南部や呉の人はここまで車で来て新幹線に乗り換えるという使い方が便利。
- 思わぬ形でこの駅が威力を発揮する日が来てしまった…。
- まさかの東広島始発広島行臨時こだままで設定。
- さらに広島発東広島行臨時こだまも設定。
- まさかの東広島始発広島行臨時こだままで設定。
- 路線 - 山陽新幹線
- バス - 芸陽バス 中国JRバス
所在地:安芸郡海田町新町
- かいたしではない。
- 所在地も海田町。
- 昔は「海田市町」だった。
- 所在地も海田町。
- 広島市じゃないのに広島市内に指定されている。
- 原爆投下直後にはここから西がしばらくストップしていた。
- ここを高架化する計画がある模様。
- 路線 - 山陽本線 呉線
- バス - 芸陽バス 広電バス
所在地:安芸郡府中町青崎南
- マツダ駅。
- 向洋と名乗るのは、広島市内の地名であたかも広島市にあることをアピールするため。
- 確かに一寸先は広島市だが、住所は南区青崎である。
- これが功を奏したのか、広島市外なのに特定都区市内の広島市内に指定されている。
- 駅開業は1920年、向洋地区の広島市編入は1929年。
- 当初は「安芸府中」と名乗る予定で切符も準備されていたらしい。
- 隣の安芸郡仁保村(開業当時)向洋の要望でできたため現在の名称になった。
- 町が付く駅ではTOP5に入るレベルで利用者が多い。王寺駅、東武動物公園駅、新松田駅、二宮駅に次いで多かった筈。
- 加えて利用者増加面ではそれらの駅より多い。特に新松田駅は利用者減少もあって新松田駅を抜くかも。
- 路線 - 山陽本線 呉線
- バス - 芸陽バス 広電バス 広島バス
所在地:竹原市忠海中町
- TDN海ではない
- アッー!な人はいない
- 893もいない
- イサキもとれない
- ウサギのとれる島になら行ける。
- 「何の変哲もない海」という意味でもない。
- 「ただならぬ海」が近くにあるわけでもない。
- 音読みで「ちゅうかい」と読むと思っていた。
- 右に同じ。アヲハタの住所もちゅうかいと。
- 読み方を見たとき、どこの部屋の力士だろうと考えてしまった…
- ある意味この人達の聖地。そして被害者。
- 近くにアヲハタの工場がある。
- 大久野島最寄駅。
- たまゆらでちひろが竹原と間違えて降りてしまった駅。
- 上り下り共に一時間に1本の割合でしかないので、本当に間違えて降りたら中々悲惨。
- 呉線はここから三原までの区間がオーシャンビューのハイライト。
- 路線 - 呉線
- バス - 芸陽バス
所在地:竹原市忠海長浜
- 駅舎の壁面が公衆トイレにしか見えない。
- それをごまかすため、天井を波打つ形状にしたらしい。
- 路線 - 呉線
所在地:竹原市高崎町
- 2面2線の駅。
- 無人駅だが駅舎はある。
- 「おおのり」と読みます。
- 路線 - 呉線
所在地:竹原市中央
- 電車で広島市まで行こうと思う人はいない。
- 電車のホームよりバス停の方がにぎわっている。
- イラスト入り駅名標に書かれているのはかぐや姫。でも縁もゆかりもない。
- 当地が竹の産地ということだけで起用されている。
- 広島行きの高速バス(かぐや姫号)にも同様にかぐや姫が書かれている。
- 路線 - 呉線
- バス - 芸陽バス
所在地:竹原市吉名町宮条
- 盛土の上にある。
- 2面2線で交換設備を持つ。
- 竹原市の区間はここまで。
- 路線 - 呉線
所在地:東広島市安芸津町三津
- ココから東広島市に入る。
- かつて呉線は東広島市を通ってなかったが2005年に安芸津町が東広島市に合併したので通ることに。
- その安芸津町、他の東広島市になった部分の郡はがもぐんだが、安芸津町だけ唯一豊田郡(三原市西部や竹原市などと同じ)だった。
- ただし豊田郡に編入されたのは1956年になってからで、それまでは長きにわたり賀茂郡だった。
- その安芸津町、他の東広島市になった部分の郡はがもぐんだが、安芸津町だけ唯一豊田郡(三原市西部や竹原市などと同じ)だった。
- かつて呉線は東広島市を通ってなかったが2005年に安芸津町が東広島市に合併したので通ることに。
- 安芸津地区の代表駅だが2面2線だけの構造。
- 「秋津」ではない。
- 開設時は旧町名から取られた「安芸三津駅」だったが、1949年に現在の「安芸津駅」となった。
- 結果として「三」が取れただけの改名となった。
- 路線 - 呉線
所在地:東広島市安芸津町風早
- 2面2線の交換駅。
- 無人駅だが駅舎がある。
- 「かざはや」と読みます。
- 東広島市の区間はここまで。
- 路線 - 呉線
所在地:呉市安浦町中央
- 広島からの通勤圏内はここまでらしい。
- 広島の通勤ラッシュ時間帯の増発があるのはここまで。竹原方面の増発時間帯は高校生の通学目的のみ。
- 路線 - 呉線
所在地:呉市安浦町安登西
- 鉄道ファンより道路ファンの間で有名な駅
- 駅前広場と県道の間にある何の変哲もない横断歩道・・・。これこそ日本一短い県道、広島県道204号安登停車場線である。
- いや、正確には2番目、1番短いのは上田市にある。
- 重複を含めれば安登停車場線が一番短い。
- ここオリジナルの列車接近案内がある。
- 草原と高原ね
- 高原はJR東で聴ける
- 草原と高原ね
- 路線 - 呉線
所在地:呉市川尻町西二丁目
- 2004年までは川尻町だった。
- 交換設備を持つが珍しく1面2線。
- なんもつかない「川尻駅」は熊本県にあります。
- 路線 - 呉線
所在地:呉市仁方本町
- かつて国鉄航路が出ていたことは当の昔に忘れ去られている。
- 四国まで結んでいたというのに…
- 当時から覚えている人あまりいなかったけどね。
- なお代替は瀬戸内海汽船の呉~松山航路らしい。
- 四国まで結んでいたというのに…
- 桃鉄シリーズで広を差し置いてここがカード売り場に選ばれたこともある。
- 山陰側の海沿いには、字面がそっくりな仁万駅がある。
- 路線 - 呉線
- バス - 広電バス(旧呉市交通局) 瀬戸内産交 さんようバス
所在地:呉市広中町
- 広島駅と間違えないでください。
- 岩手県にも「盛岡駅」に対して「盛駅」がある。
- 兵庫県にも同一路線に「滝野駅」と「滝駅」がある。
- しかも隣同士である。
- 他県民は「広」の行先表示を見て「広島では行先を略して書いてるんだ」と思っている人がいるらしい。
- ひろゆきの列車
- 納得(笑)
- 本当に広で折り返す便がある。
- それも沢山。
- 2014年には瀬戸内マリンビュー以外の全ての列車が「広行き」扱いになる。
- それも沢山。
- 広島駅と別の駅であると見抜ける人でないと(この駅を使うのは)難しい
- 行先が「広 三原方面連絡」だったりすると、2番のりばと3番のりばで民族大移動になる。
- ダッシュする人も多いが、大体座れず。
- ヒロリンピック
- 民族大移動はむしろこっち
- ヒロリンピック
- ダッシュする人も多いが、大体座れず。
- 呉線では、「ちゃんとした自動改札機を導入した駅」最東端。
- 駅内の売店がセブンイレブンになった。呉駅よりも先に。
- 駅から出て右奥にフタバ図書(兼ゲーセン)が見えるが、ロータリーから直接行くことはできず、一度直進してR185(ローソンがある交差点)に出る必要がある。距離的には大差ないが。
- 路線 - 呉線
- バス - 広電バス(旧呉市交通局) 瀬戸内産交 さんようバス
所在地:呉市広古新開二丁目
- 2002年に出来た呉線で一番新しい駅。
- 交換設備を持たず、呉線でこの構造は3駅だけ。
- 駅舎の2階に障害者が通う作業所が入るがこんな駅前一等地に障害者施設を作るなんてどういう意図あるのか?
- 路線 - 呉線
- バス - 瀬戸内産交
所在地:呉市仁方本町
- なぜか駅舎2階部分が車道に飛び出している。
- 通称ツッパリ。
- 昔は駅のすぐ近くを呉市電が走っていた。
- 路線 - 呉線
- バス - 広電バス(旧呉市交通局)
所在地:呉市宝町
- クレストにレクレ
- そごう前からは、安芸路ライナーに対抗する広島行きのバスが出ている。
- 違う!安芸路ライナーがバスに対抗してるの!
- でもクレアライン(広島行きのバスの名前)ってJRバス中国も参加してる・・・よね?
- クレアラインは広島駅には行かないから直接の競合というわけでもなさそう。広島市内へは確かにバスが早いけど。直接競合してるのはとびしまライナーあたりかな?
- 違う!安芸路ライナーがバスに対抗してるの!
- 南側はゆめタウン・大和ミュージアム・てつのくじら館。
- 駅前に阪急のホテルがある。
- 海軍の町の玄関口だっただけに ホームの幅が広い。
- 駅の南側には大きな貨物ヤードもあった。
- 戦前の地図ではこの駅の周辺は海軍施設だらけのためほとんど真っ白だった。
- 駅の南側には大きな貨物ヤードもあった。
- 昼間の普通広行きは無駄に15分以上止まって快速を先に通すせいで(例)川原石から阿賀に行くのに乗り換えないといけない。
- 駅名表がハングルに見える。
- 因みに韓国語で呉駅は「우 역」ニダ。(機械翻訳なので間違ってたら(ry)
- 韓国語表記では「구레(クレ)」。
- 因みに韓国語で呉駅は「우 역」ニダ。(機械翻訳なので間違ってたら(ry)
- 発メロが宇宙戦艦ヤマトに変わった。
- 発車というより、タイミング的には到着時に流れている。でも途中でぶったぎり。
- 路線 - 呉線
- バス - 広電バス(旧呉市交通局) 中国JRバス さんようバス
- 1981年7月7日に呉駅ビル名店街として開業したのが始まり。
- 今の名前は1997年から。
所在地:呉市海岸
- 呉市内の駅で一番影の薄い駅。
- 輸送力増強を図るための1面2線化を行う際に、500mずらした。
- 川原石から移動してしまい、住所と合わなくなってしまった。
- 路線 - 呉線
- バス - 広電バス(旧呉市交通局)
所在地:呉市吉浦本町
- 呉市西部の中核駅を狙っている。
- 快速安芸路ライナーが停車するようになるなど、輸送改善は著しい。
- ただし朝の快速通勤ライナーは通過。普通電車しか来ないので時間がかかる。
- 2線しかなく、相対式でもないが、方向別ホームを狙っている。
- そんなに混まないから1面1線でもいいような気はしなくもないが…
- 路線 - 呉線
- バス - 広電バス(旧呉市交通局)
所在地:呉市狩留賀町
- かるがと読む駅が広島県内に他にあるため、ひらがなにした。
- ついでに浜も付けた。
- 戦後に廃止される前は漢字表記だった。
- 路線 - 呉線
- バス - 広電バス(旧呉市交通局)
所在地:呉市天応塩谷町
- 「てんのう」と読みます。
- 1面2線である。
- 駅舎は線路東側にあり、駅舎からホームへは跨線橋で連絡している。
- 路線 - 呉線
- バス - 広電バス(旧呉市交通局)
所在地:呉市天応伝十原町
- 隣の天応より利用が多い。
- 切串(江田島)からの船が発着するため。
- 実は呉市民より江田島市民の方が利用が多い。
- もともと遊園地のために建設された駅だった。
- 呉ポートピアランド亡き今も地域住民の利用のおかげで生き延びられている。
- 『呉ボートピア(Bort Pier)』と読み間違えする人は意外と多い。
- だからと言って和訳で意味する『競艇場』は近くにある訳ではない。
- もちろん「場外舟券売り場」もない。
- 遊園地跡地を競艇場に改修して、呉線を広駅以西を複線化したら案外、人が集まるかも。
- だからと言って和訳で意味する『競艇場』は近くにある訳ではない。
- 路線 - 呉線
- バス - 広電バス(旧呉市交通局)
所在地:安芸郡坂町小屋浦二丁目
- ココから坂町に入る。
- 2面2線の構造。
- 1998年まで使用された初代木造駅舎は約176 m2あったが、1999年に改築した現駅舎は約46 m2に減築された。
- 路線 - 呉線
所在地:安芸郡坂町字水尻
- 利用者数が少なすぎる。
- ホームも狭い。
- もはや列車交換目的のためだけに駅を設置したようなもの。もはや信号所で良かったと思う。
- ひとけがないので、ロケに使われやすい。
- 路線 - 呉線
- バス - 坂町循環バス
所在地:安芸郡坂町平成ヶ浜
- 利用者がやたら多い
- 快速も止まるからありがたい
- ホームも大きく、線路も多い
- スマホを落とす人が続出
- 駅員がいるっちゃ居るがほとんどの時間帯無人
- 路線 - 呉線
- バス - 坂町循環バス
所在地:廿日市市駅前
- 廿日市市の代表駅だが快速シティライナーは通過。
- 通勤ライナーすら通過する。
- 代わりに隣の宮内串戸駅に停車する。
- アルカディアビレッジも獲られた。
- 廿日市市の代表駅だがトイレはつい最近まで汲み取り式だった。
- 北口整備がちゃくちゃくと進んでいる。
- 某小学校では、北口整備のために切り崩された山の影響で、虫が異常発生している。
- 過去の駅の感じが、駅舎から、商店街から伝わってくる。
- 駅にバスが乗り入れない。
- さくらバスなら。
- 駅にバスが乗り入れない。
- 廿日市の代表駅のはずなのに、窓口業務時間に、昼間に歯抜けがある。
- もうちょっと南に歩くと広電廿日市駅があるが、なんと木造駅舎。
- ローカル線らしい雰囲気を漂わせていたが2012年秋ごろに解体される。
- 2004年からカレンダーが変わっていない。
- こうかくと田舎の駅のようだがコンビニもあるし自動改札も導入済み。
- 廿日市市の代表駅だが、JRの駅だけでも利用者数は3番手。
- 宮内串戸に負けたくないのか、駅舎を全面リニューアルした。
- 路線 - 山陽本線
- バス - 広電バス
所在地:廿日市市串戸
- 廿日市市内で最大の駅。
- でも市の代表駅ではない。
- 廿日市駅と比べると90歳ほど若いのが響いていると思われる。
- 全ての列車がとまる。
- 2020年から快速シティライナーに飛ばされるようにはなったが。
- 路線 - 山陽本線
- バス - 広電バス
所在地:廿日市市阿品
- 広電の阿品があったのに、阿品でかぶせてきた。
- 結果、広電が折れて駅名改称してしまった。偽物が本物を上回ったということか…
- 所在地はどちらも阿品地区なので偽物呼ばわりされる理由はない。
- 結果、広電が折れて駅名改称してしまった。偽物が本物を上回ったということか…
- 今は亡き広島ナタリーの最寄り駅として建設された。
- 路線 - 山陽本線
- バス - 広電バス おおのハートバス
所在地:廿日市市宮島口
- 文字通り宮島行きの船に乗り換えるための駅。
- JRだと階段を登り降りして地下道を渡らなければならないので少し面倒。
- ならば地上を通れば・・・と思うが駅前は国道2号線、トラックやら車がビュンビュン通りすぎていく。
- 昔は横断歩道があったのだが、桟橋側からの車が横断者に阻まれて全く出られないので、これを解消するために地下道が設けられた。その際に地元商店組合が「店手前で地下に降りられては、素通りされて客足が遠のく」とゴネた為、今のような反転降下型(?)階段となった。微妙に邪魔くさいが、見事に店の前を通る作りになったと言える。
- 名物あなごめしは駅で買うか、「うえの」で出来たてを頬張るか・・・。
- 間違っても島内の店に食べに入ってはいけない。どこに入ってもボッタクリネコマンマに出会えること請け合い。
- 駅弁は売り切れ率高し、三越や駅前福屋の方が買える場合も。
- 宮島へ渡るなら広電の方が近い。(横断歩道を渡って向かい側)
- 駅舎のデザインは厳島神社の大鳥居をモチーフにしているらしい。
- 前世紀の偉大なる遺物が存在する(山陽新幹線開通前のつばめ はと しおじ等の手書きの乗車位置、但しホームかさ上げ工事で無くなる可能性あり。)
- 2面3線あるのに、折返しができない。
- あちこちで宮島三女神物語という厳島神社のご祭神の三女神の十二単姿のイラストを見かける。春夏秋冬の4つのバージョンがあり、春は桜をテーマに、夏は花火をテーマに、秋は紅葉をテーマに冬は雪をテーマにして三女神もその季節ごとに十二単を衣替え。夏バージョンのイラストでも三女神は緑と紫と黄色の十二単を着ているので暑そう…というか十二単って夏に着るものではないだろ。三女神は汗たくさんかいていて十二単の一番下は汗で臭くなってそう。特に真ん中の緑色の姫様は十二単の枚数が多くて大変そう。そのかわり一番ご利益強そう。(ちなみにその姫神は春は桜色、秋と冬は赤色の十二単を着ている。それぞれの十二単に季節ごとのご利益がありそう。)
- 尚、宮島工業高校のインテリア科の卒業制作で2008年に夏バージョンと秋バージョン、2009年に春バージョンと冬バージョンを制作。夏バージョンと冬バージョンは三女神は立っていて、春バージョンと秋バージョンは三女神は座っており、デザインが使い回されている。
- 田心姫命と湍津姫命は座っている春と秋バージョンは左が長女の田心姫命、右が次女の湍津姫命。立っている夏と冬バージョンは左が次女の湍津姫命、右が長女の田心姫命と入れかわる。末っ子の市杵島姫命はどの季節とも真ん中。市杵島姫命は厳島の名前の由来となった神様であり、絶世の美女とされる。高天原からこの十二単で降臨されてるのか。
- 路線 - 山陽本線
- バス - おおのハートバス
所在地:廿日市市前空
- 駅舎へ向かう階段が、下部はスロープの上に段を設けているのに上部は段のまま壁を作っている。
- 通称、ノコギリ。
- 駅のコンセプトは、打倒広電バス。
- 結果当駅周辺の広電バスは廃止、コミュニティバスに転換してしまった。
- 路線 - 山陽本線
- バス - おおのハートバス
所在地:廿日市市塩屋
- この駅の使命は、廿日市市内のJRの本数を維持すること。
- 廿日市や宮内串戸、宮島口で折り返せないため当駅まで運転している。
- そのため五日市行きが増えていることに恐怖を感じている。
- 大野地区の中心駅だが、隣の前空より利用者数が少ない。
- 路線 - 山陽本線
- バス - おおのハートバス
所在地:大竹市玖波
- 東口の駅名表示が、薄すぎて何が書いてあるのか判然としない。
- 西口はしっかりわかるのに…
- 地味にバスが発達している。
- でもすべて広電から捨てられた路線。
- 路線 - 山陽本線
- バス - おおのハートバス こいこいバス 大竹交通
所在地:大竹市新町
- 広島県最西端&最南端に位置する駅。
- 貨物駅が併設されているので駅自体は割と大きめ。
- 大竹市の中心駅で駅前にはマンションも見受けられる。
- 出口が片方しかない、エレベーターが設置されていない等、とにかく不便な駅。
- ようやく改修される事が決定した。玖波駅よりも改修が遅いとは如何なものだろうか。
- 隣の和木駅とはそんなに離れていない。
- 元町辺りに住んでいる人は和木駅を使った方が多分早い。
- 今でこそ寂れているが昔は特急も停車していた。
- 足元表示等、今でもその名残が感じられる。
- 今では廃線となったがこの駅から三井化学岩国大竹工場への専用線が伸びていた。
- 廃線跡は今でも残っており車窓から確認することも可能である。
- 大竹駅からはこいこいバスというバスが走っている。
- 大竹市役所やゆめタウン大竹に行くのに便利。
- しかし、運行本数があまり多くないのと運賃が200円と高めなのが残念。
- 路線 - 山陽本線
- バス - こいこいバス 大竹交通
所在地:廿日市市廿日市
- 大正時代の木造駅舎が残っていたが残念ながら解体が決定…。
- 直前にはお別れのイベントが行われ記念切符の配布などが行われた。
- この駅の近くにあったレンガ造りのレトロな変電所も解体されてしまった。
- 駅前もいかにも「昭和のローカル線沿線」という雰囲気だった。
- 日に何本かこの駅発着の電車がある。
- 路線 - 広電宮島線
- バス - 広電バス
所在地:廿日市市新宮
- 駅前を改良してバスターミナルにしようとした。
- なので路面電車とバスが対面乗り換えできる。
- 路面電車だから当たり前とか言ったら負け。
- でもほとんどバスは乗り入れていない。2年後にできた宮内串戸のバスターミナルに吸い取られたため。
- 要は宮内串戸でバスが折り返せないから整備したようなもの。今となっては無用の長物。
- なので路面電車とバスが対面乗り換えできる。
- 旧駅名にして現在の副駅名は「平良」なのだが、知らないと字面的に「たいら」と読みがちである。
- 読み方は「へら」だがなかなか読めない。
- 「平良」は沖縄では割とメジャーな苗字なので。あと同じ沖縄の宮古島にあった平良市(現宮古島市)は「ひらら」と読んだ。
- 路線 - 広電宮島線
- バス - 広電バス
所在地:廿日市市地御前
- 位置からいうと「JA広島病院裏」の方がしっくりくる。
- この駅が開業した際、記念のパセオカードが発売された。
- 病院の西隣にあるイオンの最寄り駅としての役割も果たしている。
- この駅ができる前は西隣の地御前駅から500mほど歩かなければならなかった。
- JA関連施設由来の駅名としては日本で唯一らしい。
- 路線 - 広電宮島線
所在地:廿日市市阿品
- 初代阿品駅。
- JRに負けて駅名改称を迫られてしまった。
- 利用者のことを考えると変に意地を張らなかったことは正しい判断だったと思う。
- 田尻が広電阿品になったのならここは鰆浜でもよかったんではないかと思わなくもない。
- 路線 - 広電宮島線
所在地:廿日市市阿品
- この駅の近くに田尻第二踏み切りという変な音がなる踏切がある。
- 大体20代以上の人は旧駅名である田尻で呼ぶ。
- 今の阿品東駅が昔は阿品駅だったからね。
- 宮島へ行く際にフジグランナタリーの駐車場に車を止めここから一駅だけ宮島線利用という方法をとる人もいる。
- 宮島口周辺の混雑が回避できる。
- もちろん帰りにはフジグランでの買い物を忘れずに。
- 路線 - 広電宮島線
- バス - 広電バス
所在地:廿日市市宮島口
- 広電宮島口から近すぎるので、臨時駅扱い。
- でも閉まっている日より開いている日の方が多い。
- 路線 - 広電宮島線
所在地:廿日市市宮島口
- 終点だけあって駅の設備はかなり充実している。
- 「西部警察」で電車が爆破されたのはここ。
- JRの駅とは異なり、駅舎は特に「宮島」を意識した形状ではない。
- 位置的にはどう見ても「宮島口」なのに長い間駅名が「広電宮島」だった。
- 広島市内から宮島へ行くのならJRを使った方がいささか早い。
- 観光客の人などがよく市電で宮島へ行こうとするが・・・。
- 原爆ドームや広島市内を観光した後にJR駅まで移動するぐらいなら乗り換えなしの広電でしょ。路面電車が珍しい人たちも多いし。
- いや、西広島でJRに乗り換えたら・・・ってことじゃないの?
- 原爆ドームや広島市内を観光した後にJR駅まで移動するぐらいなら乗り換えなしの広電でしょ。路面電車が珍しい人たちも多いし。
- 観光客の人などがよく市電で宮島へ行こうとするが・・・。
- 2022年7月に新駅に切り替えられたが、まるでヨーロッパのターミナル駅みたいな雰囲気。
- この駅だけ、運賃は車内ではなく改札で支払い、乗車前に切符を改札外で購入する。
- 車内にある運賃箱が改札口に設置してある有人改札となっている。
- 運賃表を見ると、市内線(均一運賃区間)の駅がかなり省略されて書かれている(土橋・原爆ドーム前・紙屋町・八丁堀・広島駅のみ)。
- 路線 - 広電宮島線
所在地:安芸高田市向原町坂
- ココから安芸高田市に入る。
- 旧高田郡向原町の中心部にある駅である。
- 交換設備を持つ。
- 立派な駅舎がある。
- 「小竹」とは関係ない。
- 路線 - 芸備線
- バス - 備北交通
所在地:安芸高田市甲田町下小原
- 吉田は周辺では大きな街ではあるが、駅からかなり離れていて使ってくれない。
- 吉田口と名乗っているが、吉田に行くには明らかに遠回りになる。
- 広島市から行くなら広電バスにそのまま乗った方が速いし、乗り継ぐとしたら甲立の方が便利。
- なので当然快速が通過。
- 改正鉄道敷設法に吉田口〜吉田〜大朝の路線があるから分岐しやすい場所に作ったものと思われる。
- 路線 - 芸備線
- バス - 備北交通
所在地:安芸高田市甲田町高田原
- 旧甲田町の代表駅でその中心部も近い。
- 交換設備を持つ。
- 駅舎は「インフォメーションセンター甲迎館」と一緒になっててローカル線の駅舎ではオシャンティな作りである。
- 安芸高田市が受託する簡易委託駅で同市は指定管理制度を採用し、2024年3月31日までは第三セクターの株式会社こうだ21が指定管理者となっている。
- 安芸高田市の区間はここまで。
- 路線 - 芸備線
- バス - 備北交通
