広島の駅/備後

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山陽本線・山陽新幹線[編集 | ソースを編集]

大門駅の噂[編集 | ソースを編集]

大門
だいもん Daimon
かさおか
Kasaoka
ひがしふくやま
HigashiFukuyama

所在地:福山市大門町

  1. 広島県最東端の駅
  2. 通学客で朝はごった返す。
    • 銀河学園(小中高)、英数学館(小中高)。
      • ランドセル背負った小学生がぎゅうぎゅうの電車から吐出されてくる。
  3. 最大カント(線路の傾き)の駅らしい。
  4. この駅を(岡山方面へ)過ぎると田んぼが広がる中を延々進む。
    • 広島方面東福山駅まで4km、岡山方面笠岡駅まで8km。
  5. いつの間にか3本あった線路が2本へ。
  • 路線 - 山陽本線
  • バス - 中国バス

東福山駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:福山市引野町

  1. 大阪あるいはもっと東から新幹線で福山駅まで来た乗客から徴収する1駅運賃は、この駅の貴重な財源である。
  2. パンタグラフを降ろし、しばし休息してる機関車桃太郎を見かける。
  3. 地味に需要が高く、快速サンライナーが停車する。
    • しかし、サンライナーは2022年春をもって廃止に。
  • 路線 - 山陽本線
  • バス - 井笠バス

備後赤坂駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:福山市赤坂町

  1. 忘れられてたのでとりあえず作ってあげたわ
  2. 東部運転免許センターの最寄り駅で、1キロで徒歩15~20分程度かかる。佐伯区石内南の免許センターよりかなり利便性がよく、バスも1~2時間おきにあるし、周辺にコンビニ以外は何でも揃っている!しかも利用者が多くない。

松永駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:福山市松永町

  1. 市の代表駅だったことがあるが、今ではその貫禄はない。
  • 路線 - 山陽本線
  • バス - トモテツバス おのみちバス

東尾道駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:尾道市高須町

  1. 平成新駅だからか、ステーションカラー(ピンク)を設定しているようだ。
  2. 地名の高須を使わなかったのは広電と駅名が被りたくなかったためらしい。
  • 路線 - 山陽本線
  • バス - おのみちバス

尾道駅の噂[編集 | ソースを編集]

尾道
おのみち Onomichi
ひがしおのみち
Higashi-Onomichi
いとざき
Itozaki

所在地:尾道市東御所町

  1. エレベーターをつける工事実施中(もう終わった?)
    • できたみたいです。
  2. 駅前再開発で雰囲気が変わった。でも、しばらく歩くとやっぱり尾道。
    • 特に土堂
  3. 3番のりばは花火大会の時ぐらいしか使わない。
    • 最近ではラ・マル・ド・ボァや瑞風といった観光列車も利用してる。
  4. 北口は駅舎がある割にガードが手薄。
    • 朝ラッシュ、昼、夕方しかいない。
    • 北口の自動改札機は集札が出来ない。
  5. 昔は一番北のホームが1番線だったのに、いつの間にか変わっていた。
  6. 尾道市の中心部からはややずれている。
    • 尾道港の目の前につくったため。
      • つまり瀬戸内海の離島への玄関口。
      • 今ではしまなみ海道ができたためバスも多くなった。乗り入れバス会社が多いのはそのため。
  • 路線 - 山陽本線
  • バス - 中国バス おのみちバス トモテツバス 本四バス開発 因の島運輸

新尾道駅の噂[編集 | ソースを編集]

新尾道
しんおのみち Shin-Onomichi
ふくやま
Fukuyama
みはら
Mihara

所在地:尾道市栗原町

  1. 500系「のぞみ」が時速300kmで通過するのを見ることができる、数少ない駅。
    • そのため隣の三原駅まで約2分で通過する。
  2. 駅を出たときの光景にびっくりする。「尾道らしさ」は微塵もない。
    • 元々は駅を作る予定ではなかった場所だから。
    • 募金の取立てが回ってきて、車にはステッカーの掲出を強制された。
  3. 遠出の際は○惣無料駐車場をご利用くださいませ。
  4. 南口に変な立体彫刻がある。
  5. 尾道市街へは尾道市営バスか中国バスでどうぞ。桜土手経由、栗原長江循環のどれでも行けます。
  6. 東広島駅同様、新幹線の単独駅である。
  7. 新尾道にひかり停車復活!!
    • と思いきや、一つ(東京行)は三原・名古屋間各駅停車で、もう一つ(新大阪行レールスター)は広島・岡山間各駅停車orz
      • 三原始発の16両こだまが新大阪でひかりになるというだけ…
      • レールスターも相生と西明石を通過するだけで実質こだま。
      • 第一今レールスターじゃねえじゃん。
  8. 最近、2階の土産物屋さんがパワーアップした
  9. 北口に「男たちの大和自動販売機」がある。
  10. 昔々は現在の中国バスである私鉄の駅が近隣にあった。
  11. 駅前は開業時から悲しいくらい変わらず何もない。駅中の申し訳程度の喫茶店が唯一の生命線。
    • ・・が、喫茶店はなくなって自動販売機コーナーに変身。
    • 少し歩けばラーメン屋などがあるが、駅前に降り立つと絶望して歩みを踏み出せない。
  12. 尾道へ行くのに、この駅を使うよりも福山で乗り換えたほうが便利なことが多い。
    • 某アニメ(注・尾道が舞台です)では主人公が尾道入りする際には福山から山陽線に乗り換えてやってきたという…。
  13. 尾道鉄道が残っていたらなぁ・・・。
  14. 山陽新幹線の請願駅の中でももっとも存在意義が問われる駅である。尾道市のアキレス腱と言われることさえある。
    • 尾道市街へは西から来ようが東から来ようが在来線と接続がある三原駅か福山駅のほうが遥かに便利。
      • あまつさえ、三原からも福山からも異常に近く、在来線と接続がない上、バスすらろくな路線網がない。
      • 東広島、新岩国(請願駅ではないが)はまだ東西隣接駅からそれなりに距離があるのに……
    • 一応、弾丸列車では尾道市内に駅を設ける予定だったので、そういう歴史的正当性(?)はあるが…

糸崎駅の噂[編集 | ソースを編集]

糸崎
いとざき Itozaki
おのみち
Onomichi
みはら
Mihara

所在地:三原市糸崎

  1. 岡山支社広島支社の境界であり、利用客は少ないが運行上重要な駅。
    • 岡山方面から三原駅まで行かずに糸崎駅止まりの列車があるのはこのため。
      • 糸崎・三原間運転のチョン行列車があるのも同じ。
    • 主要駅なのにトイレは汲み取り式。
  2. 尾道駅と三原駅の間にある唯一の駅。
  3. 昔は三原駅だった。
    • 今も駅の構内は広いけど、その当時はさらに大きな機関区が構内にあって、隣接する三菱重工で機関車を製造したり整備をしていた。
  4. 尾道市民は広島から帰るときに糸崎止まりで岡山方面の連絡がないとげんなり。
    • 糸崎-尾道間って1駅だけど、むちゃくちゃ遠いよね。。。
    • 終電でもない限りあるでしょ!
    • 本郷や西高屋を利用する尾道以東の学生は岡山行きを捕まえるのに必死。
  5. 三原市いと「さ」きにあるいと「ざ」き駅。
    • いと「さ」きになったのは2006年夏。それまではずっといと「ざ」きだった。
      • はやぶさの停車駅ということはあまり知られていない。
        • 当時のブルトレには電源車を兼ねた荷物車が連結されており、大阪で印刷された全国紙を運んできてた。
        • 下り列車の場合、前後に荷物車がない14系の「さくら」「みずほ」が走り、荷物車が連結されている「はやぶさ」が、関西と広島間の新聞輸送を担ってた。なので他の東京発ブルトレが通過してた三ノ宮に停車し、神戸新聞社発行のスポーツ紙(デイリースポーツ)の広島版を積み込んでた。
        • 余談だが、四国の西部南部方面向け全国紙は、一足早く急行「雲仙・阿蘇」に積み込まれ、岡山から宇野線、宇高連絡船と積み替えられ、高松からは日付が変わった0時台に出発する、宇和島行の夜行急行「うわじま1号(八幡浜から普通列車)」や、中村行の夜行普通列車731Dに、それぞれ連結された荷物車へ積み込まれた。愛媛、徳島西部、高知では主要駅に着くたびに新聞の束が降ろされ、販売店のバンで引き取られていった。このような性質の列車だったためか、普通731Dは土讃本線の小駅を通過する快速ぶりだった。
        • 大阪駅の神戸寄りホームには、19時すぎあたりから翌日の全国紙朝刊が運び込まれ、中国四国方面へ向けて発送されていった。愛媛や高知向けの全国紙は早い時間に印刷されるため、プロ野球ナイターの結果が載っていなかった。
        • 1980年代になると、紙面をコンピューターで作成出来るようになる。紙面内容を地方に設置した印刷工場へ電送し、現地で印刷するようになり、地方の全国紙でも大都市圏と変わらない、新鮮な記事が読めるようになった。また工場からの配送も、高速道路網の整備が進み、トラック輸送に取って代わられた。「はやぶさ」が当駅に停車しなくなったのも、この頃からである。
  6. JR西日本標準入線メロディーが流れる最西端の駅。(冒頭部分だけならこの先でも聞けるが)
  • 路線 - 山陽本線
  • バス - トモテツバス

三原駅の噂[編集 | ソースを編集]

三原
みはら Mihara
しんおのみち
Shin-Onomichi
ひがしひろしま
Higashi-Hiroshima
三原
みはら Mihara
いとざき
Itozaki
ほんごう
Hongō
三原
みはら Mihara
いとざき
Itozaki
すなみ
Sunami

所在地:三原市城町

  1. 16両こだまの最西端の駅(でした)。
    • 2007年7月ダイヤ改正で16両こだまは博多まで延長。
  2. 在来線の列車接近放送が詳細放送になっていたり、ホームにある時刻表の広島方面の列車が快速種別ごとに色分けしてカラフルになっていたり。ここから広島支社だという実感はする。
  3. 2008年3月のダイヤ改正で三原発東京行きが新設される。
  4. 新幹線ホームから降りる場合、自動改札を2回通らなければならない。
    • 熱海も同じである。
      • 大宮も
        • 南口の広島もやね。
          • 福山もね。
    • 新幹線ホームは開業当初から高架だが、在来線ホームは後から高架になったから。隣同士で離れていないだけいいよ。
    • 国鉄時代に開業した新幹線駅は基本的にこの構造。
  5. 瀬戸大橋しまなみ海道が開通する前はこの駅が愛媛県への近道だった。しかし今では今治松山方面への船は廃止されたため、過去の賑わいはなくなった。
    • しまなみ海道開通時に今治への高速バスも作られたが渋滞等もあって数ヶ月で廃止に・・・。
  6. 城跡の上に建っている。
    城跡と合体した駅
    • 福山もじゃない?
      • いや、三原は城跡同化している。もはや駅が城跡。
        • 天守台の一部は新幹線ホームに貫かれているうえに、残っている部分は一般開放されているが、駅構内からでないと入れないとか、日本でここだけ。
    • 天守台と水堀が、駅前の公園同然となっており、悲しい。
  7. 下りは30分に一本、上りは半分が次の糸崎止まりなどどうにもダイヤに恵まれない。
  8. 現在接近メロディーで、「かもめの水兵さん」が流れている。
  9. 2019年春のダイヤ改正に伴い、呉線、可部線とここから岩国駅間の山陽本線はオール227系が運用される事になった。

 

  • 路線 - 山陽新幹線、山陽本線、呉線
  • バス - 芸陽バス 中国バス トモテツバス
  • 関連項目 - 三原城

本郷駅の噂[編集 | ソースを編集]

本郷
ほんごう Hongō
みはら
Mihara
こうち
Kōchi

所在地:三原市本郷南

  1. 2009年に駅舎が改築され半橋上駅に。
    • それに伴い上り方面ホームの一部がやたらと狭くなった、ラッシュ時は若干怖い。
  2. 一番線が下りで三番線が上り、二番線は中線扱い。
  3. 昔は三原方面への折り返しがあった。
  4. 総合技術高校が目と鼻の先にある。
  5. 工業団地の開発やベッドタウン化も進んでおり利用者数は増加傾向にある。
  6. 本郷~河内間で広島空港大橋を潜る。
  7. 一応、佛通寺の最寄駅。
  8. ここは旧安芸国。だから、広島の駅/安芸に入れる方がいいかも。
  • 路線 - 山陽本線
  • バス - 芸陽バス

福塩線[編集 | ソースを編集]

備後本庄駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:福山市本庄町中

  1. ICOCA導入時に駅舎を建て替えたのに、なぜかJRマークがない。
    • もっとも旧待合室がボロ過ぎたから変えるのは当然と言えばそうなのかもしれないが。

横尾駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:福山市横尾町一丁目

  1. 福塩線で最初に交換設備を持つ駅なんだが、変則的な配置である。
    • かつては交換設備無かったが隣の備後本庄駅の交換設備撤去によりココに移った時島式1面2線だったのが余りにもホーム幅が狭かったため、その後駅入口側に上りホームが新設されこうなった。
  2. 以前の駅舎は無人駅化後、1980年代末期頃まで横尾町公民館として利用されていたが、公民館を駅近くの現在のものに改築した際に解体され簡易駅舎ができた。
  • 路線 - 福塩線

神辺駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:福山市神辺町大字川南

  1. 福塩線と井原線、それぞれに駅舎がある。
    • ご丁寧に乗り換え口まで設置している。そんなに利用の多い駅ではないのに。
    • でも両線は直通運転しているため、福塩線ホーム発着の井原線がある。
  2. 福塩線ICOCA最北端の駅。
  • 路線 - 福塩線 井原鉄道井原線
  • バス - 井笠バス

湯田村駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:福山市神辺町字徳田

  1. 1面1線である。
  2. ココからICOCAなどのICカードのエリア外になる。
  3. かつては駅舎が無かったが2024年に簡易駅舎ができた。
  4. 湯田ではない。
  • 路線 - 福塩線

道上駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:福山市神辺町字道上

  1. 1面1線で駅舎が無い。
  2. 読みは「みちのうえ」である。
  3. 旧神辺町の区間はここまで。
  • 路線 - 福塩線

万能倉駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:福山市駅家町大字万能倉

  1. 駅名が読みにくい。
    • 普通だと「愛倉」かな。
  2. 地味に当駅発着列車がある。
    • でも分かりにくいという理由で減らされてしまった。
  • 路線 - 福塩線
  • バス - 中国バス

駅家駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:福山市駅家町大字倉光

  1. 平成の大合併前の駅家町の中心駅だが、1面1線しかない。
    • ちなみに駅家町の福山市編入は昭和時代からだから平成の大合併関係ない。
  2. 上から読んでも駅家駅、下から読んでも駅家駅。(山本山風に)
    • ちなみに読みは「えきや」です。
  • 路線 - 福塩線
  • バス - 中国バス

近田駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:福山市駅家町大字近田

  1. 待合室を使わせる気がない。
    • なぜかホームから階段を数段降りたところにある。
    • しかも駅入り口のスロープ横でスロープからは入れない。全然近くない。駅名に偽りあり。
  • 路線 - 福塩線

戸手駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:福山市新市町大字戸手

  1. ココからは2003年までは新市町だった区間に入る。
  2. かつては交換設備あったが撤去された。
  3. かつては待合室だけあったが2021年に簡易駅舎ができた。
  4. 読みは「とで」である。
  • 路線 - 福塩線

上戸手駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:福山市新市町大字戸手

  1. 1面1線の駅。
  2. ココも待合室のみだったが2021年に簡易駅舎ができた。
  3. 隣の都で駅とは1キロもあるが同じ字であり、これは同じJR西日本では大阪市此花区の桜島線安治川口駅ユニバーサルシティ駅と同じ原理である(ともに「島屋」)。
  • 路線 - 福塩線

新市駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:福山市新市町大字新市

  1. 2003年までの新市町の中心駅。
  2. 交換設備を持つ。
  3. 起点から続いた福山市の区間はここまで。
  4. 英語表記は「Shin-ichi」とハイフンあるが、ハイフン無かったら「しち」と誤読するから。
  • 路線 - 福塩線

高木駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:福山市府中市高木町

  1. ココから府中市に入る。
  2. 1面1線で駅舎はない。
  3. かつては兵庫県にも同じ「高木駅」があったが2008年の三木鉄道廃止で無くなりここだけになった。
  • 路線 - 福塩線

鵜飼駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:福山市府中市鵜飼町

  1. ココも1面1線で駅舎はない。
  2. 福塩線電化区間最後の途中駅である。
  3. かつては石川県にも同じ「鵜飼駅」があったが2005年ののと鉄道能登線廃止で無くなりここだけになった。
  • 路線 - 福塩線

府中駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:府中市府川町

  1. 地方交通線の中間駅のくせに、2面4線もある。
    • しかも系統分割を行っているためフル稼働。
  2. 現在福塩線で唯一同じ漢字の駅が他に存在する駅である(東京都徳島県にある)。
  • 路線 - 福塩線
  • バス - 中国バス

下川辺駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:府中市篠根町牛田

  1. ココから非電化区間になり、広島支社の管轄に変わる。
    • かつてはここまで電化してたが不要だったので1962年廃止。
  2. 1面1線の無人駅だが駅舎がある。
  • 路線 - 福塩線
  • バス - 中国バス

中畑駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:府中市河佐町中畑

  1. 1面1線で駅舎のない残念な駅。
  2. 高台にあるので入口は下にある。
  3. かつては愛知県にも同じ「中畑駅」があったが2004年の名鉄三河線末端区間廃止で無くなりここだけになった。
  • 路線 - 福塩線

河佐駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:府中市久佐町

  1. 非電化区間で最初に交換設備を持つ駅。
  2. かつてはここで折り返す列車もあったが2002年に無くなった。
  3. 八田原ダム最寄駅で同ダム建設に伴い1989年にココから隣の備後三川駅間を八田原トンネル経由新ルートに付替えられた。
  4. かつては府中市の区間はここまでだったが2004年に上下町が府中市に編入されたためいったんここまでになった。
  • 路線 - 福塩線

備後三川駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:世羅郡世羅町大字伊尾字的場

  1. 世羅町唯一の駅。
    • でもほとんどの町民は使用しない。だって町中心部から離れすぎているから。
    • そして町の中心部に行く公共交通機関は高速バスのみ。
  • 路線 - 福塩線
  • バス - 中国バス(高速バスだが一般道乗降可能区間内)

備後矢野駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:府中市上下町矢多田

  1. ココから再び府中市に戻る。
    • 2004年までは上下町という別の自治体だった。
  2. 交換設備を持つ。
  3. 駅舎もあるが無人駅である。
  4. なんもつかない単なる「矢野駅」は同じ県内にあるが、あっちは旧安芸国だがここは旧備後国なので区別のため「備後」がつく。
  • 路線 - 福塩線

上下駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:府中市上下町上下

  1. 上下と言うだけあって、上下の列車が交換するのはたいていここ。
  2. 駅舎の看板はひらがなが大きい。
    • しかも「えき」まで書いてあって違和感MAX。漢字だと違和感が出ないのに…
  • 路線 - 福塩線
  • バス - 中国バス 庄原市地域生活バス

甲奴駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:三次市甲奴町本郷字時兼

  1. ココから三次市に入る。
    • 2004年までは甲奴町という別の自治体だった。
  2. 1面1線の無人駅だが駅舎は残ってる。
  3. JR全体の駅名で唯一「」で終わり、全国的でも関東鉄道の小絹(こき)駅しかない。
  • 路線 - 福塩線
  • バス - 中国バス 広島交通、三次市民バス

梶田駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:三次市甲奴町梶田字則永

  1. 1面1線で駅舎のない残念な駅。
  2. 地元が建設費を負担して作られた請願駅である。
  • 路線 - 福塩線

備後安田駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:三次市吉舎町安田

  1. ココから2004年までの旧吉舎町の区域に入る。
  2. かつては交換設備あったが無くなった。
  • 路線 - 福塩線

吉舎駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:三次市吉舎町三玉

  1. 福塩線非電化区間で一番利用の多い駅。
    • 当駅始発の列車を設定していたほど。
    • ただし吉舎の中心地からやや離れているので、バスで三次に出る人も多い。
    • 一番多くて乗車人員139人…
  2. 地味な難読駅。「きさ」
  • 路線 - 福塩線
  • バス - 中国バス 十番交通 三次市民バス

三良坂駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:三次市三良坂町三良坂

  1. 塩町や吉舎と比べると利用は半分もいない。
    • なので1面1線。
  2. その割に駅舎は立派。
  3. 福塩線最後の途中駅でもある。
  • 路線 - 福塩線
  • バス - 中国バス 備北交通 三次市民バス

呉線[編集 | ソースを編集]

須波駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:三原市須波一丁目

  1. 呉線最初の途中駅。
  2. 高台にあり2面2線で交換設備を持つ。
  3. かつては駅舎があったが無くなってしまい直接入る構造になった。
  4. つなみ」ではないが、海から近いので津波が来るかもしれない。
  • 路線 - 呉線
  • バス - 芸陽バス

安芸幸崎駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:三原市幸崎能地三丁目

  1. 2面2線で交換設備を持つ。
  2. 無人駅だが駅舎が残る。
  3. 駅名に「安芸」が入るため本来なら広島の駅/安芸に入れるべきだが、もともと旧備後国に属してた三原市の駅なのであえてここに入れる。
  4. 三原市の区間はここまで。
  • 路線 - 呉線

芸備線[編集 | ソースを編集]

上川立駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:三次市上川立町

  1. ココから三次市に入る。
  2. かつては交換設備あったが撤去された。
  3. かつては簡易委託駅であったが2019年に無人駅になった。
  • 路線 - 芸備線

志和地駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:三次市下志和地町

  1. 交換設備を持つ駅。
  2. 無人駅だが駅舎がある。
  3. シュワッチ」ではない。
  • 路線 - 芸備線

西三次駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:三次市十日市西四丁目

  1. 交換設備を持つ駅。
  2. 開業当初はこの駅が「三次駅」を名乗っていたが、今は郊外にある小さな駅となっている。
  3. 駅舎があったが2021年解体されて無くなった。
  • 路線 - 芸備線

三次駅の噂[編集 | ソースを編集]

三次
みよし Miyoshi
やつぎ
Yatsugi
にしみよし
Nishi-Miyoshi

所在地:三次市十日市南

  1. 三次市の代表駅で、芸備線の中核的存在。芸備線・福塩線三江線が乗り入れる。
    • でも、芸備線広島行き以外は利用者が少ない。特に三江線の需要の無さは異常だろう。
      • 三江線はJR西日本だから持っているのだろう。JR四国とかならとっくに廃線だと思う。
        • そしてついに消えてしまった。
      • 江の川に沿ってるから大迂回ルート(「へ」の字)となっている。利用者が少ないのも納得。
  2. 三次⇔広島間は電車とバスが激しい競合をしている。利用者はどっちもどっちと言ったところだろうか。
    • 気動車とバス
  3. ついに急行がなくなった…
  4. なんか津山駅とそっくりやね.違いは大阪行き高速バスの本数ぐらいか...
    • 広島行き高速バスの本数はこっちが圧倒的に多い。ちなみに大阪行きの高速バスは三次駅前には停まらず、駅から程近い三次バスセンターに停まる。
      • 広島行きも駅前に停まらない便が多い。
  5. ここに車いすで行くと・・・大変、駅員同伴で一度駅を出て、構内を無理矢理渡って三番線にいかなければならないから。
    • 最近、駅周辺の改良工事があったが、駅ホームに向かうエレベーターを作らすに、駅をまたぐ陸橋を作ってしまったらしい。
  6. 駅前が以前と比べてかなりすっきりした感じになった。
  7. 駅舎内もキオスクがなくなってセブンイレブンが入ってる。
    • また、場所がちょっと出入り口付近の方に変わってる。
  8. 三次市内だが三次地区ではなく十日市地区であり、駅名もかつては「備後十日市」だった。
    • 三次地区には尾関山駅があったが、路線ごとなくなった。
  9. 浅見光彦シリーズの第一作「後鳥羽伝説殺人事件」の最初の事件は三次駅の跨線橋で起きた。
  • 路線 - 芸備線
  • バス - 備北交通 中国バス

八次駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:三次市南畑敷町

  1. 西隣駅は『みよし』と読むが当駅は『やつぎ』と読む。
    • 同じ次が付く上、数字なのに読み方が異なる。
  • 路線 - 芸備線

神杉駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:三次市高杉町

  1. 交換設備を持つ。
  2. 古い駅舎が残る。
  • 路線 - 芸備線

塩町駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:三次市塩町

  1. 芸備線と福塩線が分岐するためだけの駅。
    • 別に周りが発展しているということはない。
  • 路線 - 芸備線 福塩線
  • バス - 備北交通

下和知駅の噂[編集 | ソースを編集]

   下 和 知
しもわち Shimowachi
しおまち
Shiomachi
やまのうち
Yamanouchi

所在地:三次市和知町

  1. あからさまに駅名標がミス(上のテンプレで再現)。
  2. ここはしもわち、隣はしおまち。ややこしくないのだろうか。
  • 路線 - 芸備線

山ノ内駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:広島県庄原市山内町

  1. 駅の南側に七塚原SAがある。
    • が、ホームは北側しかない為、出るには踏切を渡る必要がある。
  2. 徒歩30分の距離だが、県立広島大学庄原キャンパスがある。
  • 路線 - 芸備線

七塚駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:庄原市七塚町

  1. 1面1線の無人駅で駅舎が無い。
  2. トイレはかつて男女共用の汲み取り式であったが、1998年4月に皇太子(今上天皇)および皇太子妃(現 皇后)が国営備北丘陵公園を訪れる際に当駅を利用されることとなり、それに合わせて現在のトイレが新築され、男女別の簡易水洗式で、身体障害者用トイレも併設されている。
  • 路線 - 芸備線

備後三日市駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:庄原市三日市町

  1. 1面1線の無人駅で駅舎が無い。
  2. 高台にある。
  • 路線 - 芸備線
  • バス - 備北交通

備後庄原駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:庄原市中本町・東本町

  1. 庄原市の代表駅だが、寂れている。みどりの窓口は無いし、駅員も委託されている。
    • 需要の割に駅舎は大きく、ホームも長い。かつて急行が停車していた名残だろう。
      • 駅舎の半分が託児所だが。
  2. 利用者は地元の高校生くらい。広島方面は高速バスが充実しているので、そっちに流れる。
    • 備北交通のバスセンターが駅からすぐの所にあり、バスセンターにのみこまれている。
    • というか、広島駅への直通列車、ほとんどないよね。
      • 2019年には芸備線全線運転再開祝いで快速列車の延長運転は行ったが…
    • 三次まで行くのすら路線バスの方が何倍も本数が多い。こうなると、最早何のために鉄道で移動するのかわからない。
  3. なんと到着放送とメロディ導入。
    • いや、メロディー導入は三次まで。庄原は違う。
      • 備後西城でも接近メロディが流れていたからここでも流れてるはず
  4. 国鉄書式(書体ではない)の駅名標がある。
  • 路線 - 芸備線
  • バス - 備北交通 庄原市営バス

高駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:庄原市高町市場

  1. かつては交換設備を持ってたが2010年のダイヤ改正で当駅における列車の行き違いがなくなったためポイントが撤去された。
  2. 無人駅だが駅舎が残る。
  3. タカがたくさん来ません。
  • 路線 - 芸備線
  • バス - 備北交通

平子駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:庄原市西城町平子

  1. 1面1線の駅。
  2. 無人駅だがくら寿司みたいな駅舎がある。
  3. この芸人とは関係ない。
  • 路線 - 芸備線

備後西城駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:庄原市西城町大佐

  1. 交換設備を持つ駅。
  2. 2005年までの西城町の代表駅だった。
  • 路線 - 芸備線

比婆山駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:庄原市西城町大屋

  1. 比婆山の最寄り駅は当駅ではなく木次線油木。
    • 比婆山温泉の最寄り駅も当駅ではなく木次線油木。油木駅から見て比婆山と比婆山温泉は真反対の方向にあるにもかかわらず。
  • 路線 - 芸備線

備後落合駅の噂[編集 | ソースを編集]

備後落合
びんごおちあい Bingo-Ochiai
どうごやま
Dōgoyama
ゆき
Yuki
ひばやま
Hibayama

所在地:庄原市西城町八鳥

  1. 日本一寂れたターミナル駅。
    • 過疎とは何か、ローカル線の衰退とは何かをひしひしと感じられる。
    • 草ぼうぼうの引き込み線と朽ちた転車台がかつての栄華を偲ばせる・・・。
    • 秘境にある。
  2. この駅の昔話を語っても若い人はたぶん信じてくれない。
    • 急行どころか夜行列車も停まっていた・売店や立売があった・おでんうどんという名物があった・駅前に旅館があり、乗り換えの際仮眠に使っていたetc...
      • 記憶が正しければ現在は廃業し廃墟になってます…
  3. 実は国道もこの近くで鉄道と同じように三方向に別れている。
    • その分岐の近くにあるドライブインおちあいでは冬場おでんうどんを食べられる。
  4. 駅前にはバス停があり、実際にバスもやってくる。平日だけ
  5. 実は3つの支社の境界駅になっている。
    • 芸備線新見方面:岡山支社 芸備線広島方面:広島支社 木次線:米子支社
  6. 車いすで乗り換えるときは、要事前連絡。
  7. 便所は2、3年前までは汲み取りであったが水洗に改修されている。
  8. 話題性が上がったためか、こんな場所でも利用者数はかなり伸びているらしい。特に乗り換えの時の列車は、土日ともなろうものなら座れると思わない方がよい。
  9. このYouTuberがここで野宿した動画を撮影投稿したおかげでここに来る人が増えて知名度も上がり、このYouTuberも投稿時は1000人も登録者いなかったが今は100万人近くになるなど大成長した。
  • 路線 - 芸備線 木次線

道後山駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:庄原市西城町高尾

  1. 岡山支社管内に入って最初の途中駅。
  2. かつては交換設備あったが撤去された。
  3. 無人駅だが駅舎が残る。
  4. 標高は611mでJR西日本では木次線三井野原駅に次ぐ高さ。
  5. 道後温泉とは関係ない。
  • 路線 - 芸備線

小奴可駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:庄原市東城町小奴可

  1. 交換設備持ってたが2001年廃止した。
  2. 簡易委託駅なので駅舎あります(とはいえ簡易委託駅はほぼ無人駅に近いので実質無人駅)。
  3. 読みは「おぬか」であり北海道だったら間違いなく「糠」の字使ってた。
    • 小糠駅
  • 路線 - 芸備線

内名駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:庄原市東城町竹森

  1. 1面1線で駅舎のない残念な駅。
    • 山奥の駅ならこれがぴったりですがね。
  2. なぜかセルビア語版Wikipediaにこの駅の記事が存在し、芸備線では広島駅含めてココだけ項目がある。
  3. うちなー駅」ではない。
  • 路線 - 芸備線

備後八幡駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:庄原市東城町菅

  1. ココも交換設備あったが撤去された。
  2. 駅舎のこってます。
  3. 読みは「びんごやわた」であり、滋賀県近江八幡(おうみはちまん)市のように「びんごはちまん」というのは間違い。
  • 路線 - 芸備線

東城駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:庄原市東城町川東

  1. 旧東城町の中心駅で、かつては広島に向かうお客で賑わっていたらしく、ホームも非常に長い。
    • 大昔に走っていた急行の名前が、ホームに残っている。
    • 今も広島に向かう客で賑わってるぞ。・・・乗るのはバスだけど。
  2. 駅の構造としては2面2線の対面式ホームだが、跨線橋が老朽化で使えなくなったため修繕せず棒線駅にしてしまった。
  3. 駅の事務室は、今は塾の教室になっているらしい。
  4. 備後落合側は線路の両側を同じ会社の工場が挟んでいるため、工場の敷地内を走っているような気分になる。
  • 路線 - 芸備線
  • バス - 備北交通 中国バス

木次線[編集 | ソースを編集]

油木駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:庄原市西城町油木

  1. 木次線はココから広島県に入るが次が終点備後落合駅なので途中駅はココだけ。
    • 広島県最北端の駅である。
  2. かつては交換設備があったが撤去された。
  3. かつては駅舎があったが撤去された。
  4. 雪駅」ではない。
  • 路線 - 木次線

井原鉄道[編集 | ソースを編集]

御領駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:福山市神辺町下御領

  1. 井原鉄道はココから広島県に入る。
  2. 交換設備を持つ。
  3. 駅舎は無く直接入る。
  4. ごりょうかく」ではない。
  5. 能勢電鉄では光風台駅に相当する(ここから次の県に入ったり交換設備があるのが共通点)。
  • 路線 - 井原鉄道井原線

湯野駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:福山市神辺町湯野

  1. 井原鉄道最後の途中駅。
  2. 1面1線で駅舎が無い。
  3. 駅名表に古墳と古代の女性が描かれてる。
  4. You Know」ではない。
  5. 能勢電鉄ではときわ台駅に相当する(最後の途中駅であるのが共通点)。
  • 路線 - 井原鉄道井原線