大津市
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大津市の噂[編集 | ソースを編集]
- 関連項目
- 一応、滋賀県の県庁所在地である。
- 47都道府県で一番地味で、無名な県庁所在地だと思う。
- このHPを見れば地味さは一目瞭然。
- 滋賀県がそもそも地味。場所なんか覚えてない。
- お前は俺を怒らせた
- そんな滋賀県だが、人口も増加しているし産業の立地も盛ん。全国でも元気な都道府県の部類に入る。
- 県庁および商業中心地が彦根にあったら、そもそも滋賀自体が近畿に入れてもらえなかったかもな
- 九州・熊本に大津「おおづ」がある。
- この大津が由来。近くに「瀬田」があるけど、これも大津の瀬田が由来。殿様だかが大津を懐かしがって付けたそうだ。でも何で「おおづ」と濁ったんだろ?
- 肥薩線に「坂本」もある。
- 大津駅から一歩出て最初に目に入るのは消費者金融の看板群。
- 芭蕉、木曾義仲、明智光秀など、著名人の墓が意外と多いことに市民すら気付いていない
- 今井兼平の墓も忘れんといてや。JR石山駅のすぐ近く、盛越川のほとり。
- 上記の三人に比べれば今井兼平は無名だと思うが…
- ちなみに芭蕉は大津市の国分山からの眺望を絶賛し、そこに庵を結んだ。
- 石山の奥、岩間の国に山有り。国分山といふ。清陰翠微(せいいんすいび)の佳境いとめでたき眺望になむはべれば、元禄三卯月の始、暫く訪ね入りて、「先ずたのむ 椎の木もあり 夏木立」 岩波文庫・芭蕉俳文集(上)・堀切実注より
- 芭蕉は木曽義仲の生き方に共感していた。「義仲公のそばで眠らせて欲しい」と言い遺した為、芭蕉の墓は義仲の墓の隣にある。
- 今井兼平の墓も忘れんといてや。JR石山駅のすぐ近く、盛越川のほとり。
- 「滋賀って冬は雪すごいんでしょ?」と言われると必死になって否定する。
- 否定例:「大津はそんなに雪ふりませんよぉ!」
- 本当に雪が少ない。
- 特に大津は雪に嫌われているのではないかと思うくらい少ない。
- ただしR367沿いはそれなりに降る。
- 瀬戸内式気候に属している。R367沿いは日本海側気候。
- いいえ!いいえ!!、大津は雪ふりますよ!!!!1月の初めだけよく積もります。
- 京都人や大阪人に「滋賀から通ってるの?大変やね」と言われると必死になって否定する。
- 否定例:大津市は近いですよぉ!大津駅からやと、JRで大阪駅まで40分なんですよ!(と近さをアピール)
- だが、大阪人からすると40分でもやや遠い感じがするらしい。
- 否定例2:「大津駅からやと京都駅まで10分なんですよ!」
- 否定例3:「大津駅から大阪駅まで4駅なんですよ!」言い訳がましいがからくりはこうだ!(大津-山科-〈在来線〉京都〈新幹線〉-新大阪〈在来線〉-大阪)
- 流石に苦しすぎるな……。
- 5駅になるが、大津-山科-京都-高槻-新大阪-大阪(新快速停車駅)が現実的。
- 急行「きたぐに」が走っていた時なら、大津-京都-新大阪-大阪で、3駅と言えた。
- 通勤先である大阪の銀行で「出張ですか?」と言われたことがある・・・
- 否定例4:「大津駅から大阪駅への距離(52.8キロ)は、同じ大阪府内の関西空港駅から大阪駅への距離(56.7キロ)よりも短いんですよ!」
- 否定例:大津市は近いですよぉ!大津駅からやと、JRで大阪駅まで40分なんですよ!(と近さをアピール)
- 関西で唯一オペラを上演することができる琵琶湖ホールがある。ただ年間の赤字額が半端じゃないくらい多い。
- 別名、「演歌ホール」。
- 最近、猿が多発している。
- 特に近江神宮付近。
- 近江神宮のわきから京都に延びる峠道、山中越えのほぼ峠の位置に比叡平という新興住宅地がある。別名陸の孤島。雪が降るともう降りてこられない
- そんな場所なのにオリンピックメダリストを2人輩出している
- 芸人の宮●大●も。
- そんな場所なのにオリンピックメダリストを2人輩出している
- 大津南部の小学校では年に数度、給食にブラックバス料理が出る。そして子供たちはブラックバスを深く憎み、外来魚駆除に賛成の率が高くなっていくのであった
- なお瀬田しじみが外来種であることに関しては、見て見ぬふりをする模様。
- 瀬田しじみは琵琶湖にしか生息しない固有種
- 今は知らんけど長浜の学校でも給食に出たよ(by長浜市民)
- なお瀬田しじみが外来種であることに関しては、見て見ぬふりをする模様。
- CHAGE and ASKAがツアーで毎回、びわ湖ホールにやってくる。
- 大手住宅機器メーカー(INAX・TOTO・クリナップ・トステム・松下電工etc.)のショールームが市内にほとんどない。
- それらは滋賀の新興住宅地で需要が旺盛な守山~草津一帯に集中している。大津じゃ商売にならないのを各メーカーも理解してるみたい。
- (琵琶湖を除くと)市域がかなりくびれた形をしていて、そして細長い。そのため南北に移動すると、なかなか大津を抜け出せず不安になる。
- 最南端~最北端は55kmもあるから。
- 実は姫路よりもはるかに大阪に近い。
- 明石と同じぐらいの距離
- バッティングセンターがない。
- 打出浜の大津支店からはるばる雄琴まで郵便配達に来る。範囲広すぎだろ・・・
- 2009年4月に中核市昇格。
- 大津事件は有名。
- 県都であるにも関わらず端っこに存在することから、日本のコペンハーゲンと呼ばれている。
- 初耳だ。
- それなら、京都・大阪・奈良・和歌山もそうなるの?
- O₂市。
- 田上エリアは無視ですかそうですか。
- ちなみにgoogle日本語でも変換できない。(2010年3月現在)辞書登録はしといたけど。
- 宣伝やとは思わんといて欲しいのだが、ATOKでは初期設定のまま一発変換できて流石やと思った。
- 2013年1月9日、Google日本語入力で変換できることを確認しました。
- ちなみにgoogle日本語でも変換できない。(2010年3月現在)辞書登録はしといたけど。
- 意外だが甲賀市と隣接している。
- あくまで合併の結果。しかも、そっちの方から大津にくっついてきた。
- 旧信楽町が大津市に隣接していた。
- 琵琶湖のほとりのせいか水道料金が安い。草津市とも雲泥の差のため大津市と草津市の間にある某大学や某大学の下宿生の間で、住所が大津市である学生と草津市である学生間の光熱費格差が問題となっている。
- ここにあるSAから望む琵琶湖は美しい。
- 渡来人記念館?という韓国マンセーな施設があるらしい。
- 一部の大阪府民(特に南海沿線民)にとって「大津」といえばここではなく大阪府泉大津市を指す。
- それはない。大阪府民にとっても大津は滋賀県の大津。
- それはその地域が「一部」に入っていないだけ。一部の地域ではでは実際に大津といえば泉大津だし、大津高といえば泉大津高校のこと。
- それはない。大阪府民にとっても大津は滋賀県の大津。
- 本来滋賀の県庁所在地になるは、彦根だったが、彦根出身の井伊直弼が安政の大獄で維新派(特に言えば長州)の恨みを買ったせいで、大津市になった経緯がある。彦根を作る際には、石田三成の石和山城を解体してるし、秀吉は一時期長浜に拠点を置き、信長は安土に城を作っている、など滋賀は京都に近い事が幸いして権力者の拠点となりつつも(古くは天智天皇の大津京から)、逆に権力滅亡時にそれが災いして、次の権力者に徹底的に破壊されていくという経緯がある。
- それは一部の偏屈な彦根市民の負け惜しみ。井伊直弼が安政の大獄で恨みを買ったとしても、鳥羽・伏見の戦いでは、彦根藩は官軍に協力して、戦後は褒美ももらっている。県庁所在地が大津になったのは、交通の便の問題。
- そもそも徹底的に破壊されるというなら、なんで彦根城が現存してんのかと。
- 初めて「大津」の名がついたきっかけはたまたまここが琵琶湖畔で一番栄えていたからだった。
- 実は関西の県庁所在地で唯一、新設合併をしたことがある。
- 膳所及び石山との合併の際、対等ならびに新設の方法を採って「2代目・大津市」となっていた。その後の雄琴や堅田、志賀とかは「2代目」に編入されたわけ。
- 日本で唯一献血ルームが存在しない県庁所在地だったりする。
- 関東でいう取手市と守谷市を足した感じ。
- 日本最初の高速道路と高速道路のSAがある街。
- 2006年3月20日、滋賀郡志賀町を編入合併。滋賀郡は消滅した。
- 関東でいうところの埼玉県浦和市(現・さいたま市浦和区)のような感じだった。
京都府大津市?京都市大津区?[編集 | ソースを編集]
- 「無名」と言うより、「頼りない」。滋賀県の県庁所在地が京都市だと思ってる人、結構多いんじゃないか?だって、大津って京都の隣でしょ?
- というより大津に限らずそもそも滋賀県=京都の隣県。どこに県庁を持っていっても結局一緒。
- 京都から何十kmも離れた所では様相が違うと思うよ。米原なんか、敦賀や岐阜の方が近いし。
- 東京の大学で実家は滋賀と言ってるのに何回言い直しても相手から京都と言われる。
- 県庁が変な所にあると全てが誤解されるよな。
- 東京の大学で実家は滋賀と言ってるのに何回言い直しても相手から京都と言われる。
- 新幹線に乗るときは京都駅に行く。(県内にある米原駅より隣の京都府にある京都駅のほうが近いから)
- というより湖北以外の殆どの滋賀県民はもっぱら京都駅を使う。京都駅はのぞみが停まるし。
- 東京方面から下関まで行くのにのぞみが停車する小倉駅を使って在来線でバックするのに似ている。
- 県庁所在地なのに新幹線駅が無い。
- つまり、東京や博多などへ行くときは新幹線と在来線を京都駅で乗り継いで移動するわけである。
- さらに大津市内をJRの電車で回ろうと思ったら湖西線が必要なため山科まで戻らないとアウト。
- 以上の事から考えて大津は京都がなかったら交通・経済・観光などの面で滅亡・・・。
- ???あんたいろんなトコで何度もこれを啓蒙してるけど、何が言いたいのか意味わかんない。だからボクタンの住む京都はえらいんだぞーとでも?
- すんません、京都駅~山科駅間を始めて行った時は、山科は大津市だと思ってました…。申し訳ございませんでした。。。
- むむむ…………(by山科区民)
- 以上の事から考えて大津は京都がなかったら交通・経済・観光などの面で滅亡・・・。
- 山を越えたらそこは京都
- だと思っている人も多いが、逢坂山を超えてもまだ大津市である。
- 特に横木の住人は山科区民意識が強い。最寄駅も山科駅だし。大津の市街地に行くには山越えになるし。
- 石山の南部では山を越えなくても京都市伏見区に行ける。
- といっても腐道782号線で山を越えなければならない。車だと宇治市木幡へ迂回を余儀なくされる。
- 石山の南部では山を越えなくても京都市伏見区に行ける。
- 逆に京都側から行くと山を越える手前で県境を越え大津市に入ることになる。JRはトンネルに入る手前で既に県境を越えているし京阪の追分駅は大津市内になるが逢坂山の山科側にある。
- 山科駅から京阪バスで行ける「藤尾・小金塚」はJR逢坂山トンネルの山科側坑口の真上にあたる。
- 比叡山延暦寺は京都ではなく大津
- 寺の場所は大津だけど、比叡山としてみると京都と大津にまたがっているからどちらともいえる。ただし関係する日吉神社は大津市側の麓にある。
- 県庁所在地というより、はっきり言って「京都の隣町」。
- よく、「京都市大津区」と称される。「京都府大津市」ですらない。
- 京都を静岡に、大津を清水に置き換えると、何から何までそっくり。
- 比叡山を日本平に置き換えると、なおそっくり。
- 大津市の議事録ですら「大津は完全に京都のベッドタウン」とか「極端な話、京都市さざなみ区にすればいい」などといった言葉が並んでいる…。
- 大津は滋賀県じゃなくて京都市の一部だと思っている。
- というか県民も内心思っている。
- せめて市民と言ってくれ。
- というか県民も内心思っている。
- 蛇足だが「大津区」は姫路市に実在する。
- 京都を静岡に、大津を清水に置き換えると、何から何までそっくり。
- よく、「京都市大津区」と称される。「京都府大津市」ですらない。
- 「京都の2駅手前」(←ほとんどの滋賀県民の意識)
- 「古都京都の文化財」には、京都だけじゃなく大津も含まれている。
- 湖都古都御都n石坂線
- 滋賀県内では最も京都や大阪に近いためか、県庁所在地にも関わらず滋賀県色が最も薄い。明らかに京都色の方が強い。
- 県庁所在都市同士がくっついている例は仙台市と山形県山形市もあるけど、あちらは合併で仙台市が拡張された結果というのもあって、それ程違和感はない。でも、こちらは県庁所在都市同士がくっついているというより京都市が府外に侵食しているような雰囲気だw
- 京都市山科区大津町でもそろそろ違和感が無くなってきた。
- しっくりくるなー、京北町を思い出す。
- 2013年頃に京都府知事が「道州制やるくらいなら府県合併の方がマシ。その場合、滋賀を合併し必要とあれば府庁を大津へ移す。」と言う趣旨のことを府議会で述べたらしい。
- 府知事は一応、大津は滋賀だと思っているようだが、そこはかとなく漂う属国扱い感。大津だけでなく県全体が京都の意のままになると京都側は考えているようだ。
- 平安京の主要な通りの1つである三条通の起点は大津市内という事実。ホントに大津区なんじゃね?
- しかし、府道143号四宮四ツ塚線(滋賀県道143号は別にある)。滋賀と跨いでいるのなら府道784号に改番すべきだろう。
- 西行(R1方面)で150mほど大津市に入っているのをYahoo地図で確認した。東行は惜しくも4m足りなかった。
- 京都市に近過ぎる、大阪梅田へは45分という地理的要因ゆえに2020年8月31日、西武百貨店が撤退し福島市や徳島市とともに「百貨店のない県庁所在地」となった。同年1月の大沼破綻でその第1号となった山形市と合わせて4市。
- 滋賀県全体では隣の草津市に近鉄百貨店がある。