阪神1000系電車
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阪神1000系の噂[編集 | ソースを編集]
カープ電車?
- ついこの間できた、近鉄直通用の電車はデザインがダ埼玉。
- 9000系マンセー!今から考えてみれば、9000系が阪神らしさのある一番最後の形式かと。
- ぷぅ~~~~~という屁のようなマヌケな発進音。この手のVVVF音は他車両にもあるが、阪神9000系のが最も響きがよい。
- むしろ静かでいい。関東ではJR東のE233系や東京メトロ10000系でも聞くことができる。
- 京急新1000形ステンレス車もお忘れなく。
- アレ聞くたびに脱力すんだよね。ドレミファインバータのほうがまだいいよ。
- 鉄道用車両というのはオタ向けに作るわけではないし、一般人から言えば静かなのに越したことないから。
- それを言うなら、ここは太字にしてまでオタへの私怨を書き散らす場じゃないんだが。独断と偏見でネタを出し合うのならば大いに結構じゃない。
- 鉄道用車両というのはオタ向けに作るわけではないし、一般人から言えば静かなのに越したことないから。
- いやいや、阪神らしい最後の形式は9300系だろ?(塗装を除く)なんせ阪神最後の武庫川車両製だし、デザインも8000系の正常進化版だし。
- ぷぅ~~~~~という屁のようなマヌケな発進音。この手のVVVF音は他車両にもあるが、阪神9000系のが最も響きがよい。
- 前面が南海1000系に似ている。
- 全然似てないな。むしろJR321系の方が似ている。
- 近畿車輛製のためか、外観だけでなく車内もJR321系や近鉄シリーズ21と似ているような印象を受ける。
- 虎カラーであれば、問題ない。
- そんなことはない。ステンレス車だが、同じステンレスでも京急とは大違い。
- 1000系登場当初、「阪神にしてはめっちゃカッコイイ車両やん」と思っとったワイはおかしいんか?
- 19m3扉車だと近鉄沿線の住民から間違いなく苦情が来るね。
- とりあえず、蛍光灯にカバーかけようぜ。
- 韓国の地下鉄放火事件のあおりを食って付けられないのです。なんば線は地下鉄扱いなので。
- JR西日本など、材質を変えて取り付けている会社もある。コスト削減したいだけ。
- JR西日本も227系から蛍光灯カバーやめました。関西地区だと、323系とか225系100番台とかも。
- JR西日本など、材質を変えて取り付けている会社もある。コスト削減したいだけ。
- 韓国の地下鉄放火事件のあおりを食って付けられないのです。なんば線は地下鉄扱いなので。
- 少なくとも京阪3000系と同レベルの車両にしてほしかった。
- 車体はステンレスでも京阪13000系相当の内装でも良かったんじゃないかな。
- 近鉄直通用車両を短期間のうちに大量に製造しなければならず、かつ従来の車両に比べ重装備になって地味に製造費がかかってしまったので、京阪3000系はおろか京阪13000系レベルすら無理だったかと。でも運用範囲も広い車両だしLCDは付けて欲しい。
- 少し前に登場した阪急9000系はLCDを付けたのに。ついでに言うと阪神なんば線にはLCD搭載車両は2023年1月現在1両も走っていない。
- 近鉄直通用車両を短期間のうちに大量に製造しなければならず、かつ従来の車両に比べ重装備になって地味に製造費がかかってしまったので、京阪3000系はおろか京阪13000系レベルすら無理だったかと。でも運用範囲も広い車両だしLCDは付けて欲しい。
- 車体はステンレスでも京阪13000系相当の内装でも良かったんじゃないかな。
- 1000系は近畿車輛製のためかどことなく近鉄車両と似た雰囲気がする(特に車内)。だから近鉄線内で乗った場合あまり阪神の車両に乗ったという実感がしない。むしろ9000系の方が阪神の車両という感じがする。
- 天井を見ていると、結構シリーズの後期車に似ているなと思う。
- 実は車端部の化粧板は木目柄。阪急の影響か?
- 座席も阪神で唯一オリーブグリーンだしな。阪急のそれと異なり固いけど。
- 9000系はデザインが8000系に近い部分があるし、座席色が本線用と同じ茶系なのも大きい。
- どうせステンレスにするなら、東急か日車か川重に作らせればいいのに、なぜ近車にしたのだろう。
- 近鉄との直通絡みだろう。
- 車体の工法は、JR西日本の321系をベースとしている。
- 新3000系の投入が発表された今となっては、そのデザインがあまりにも阪神らしくないのも相まって、1000系はまだ阪神らしさがあった事を痛感させらせる。
- 9000系マンセー!今から考えてみれば、9000系が阪神らしさのある一番最後の形式かと。
- もうちょっとギシギシいわないようにしてほしかった。今は慣れたが、近鉄線内で初めて乗った時どこか歪んで壊れるんじゃないかとビビった。
- 5550系も同様。
- 過去に何度か、近鉄お得意の増結車だけで編成が組成される、通称ブツ6がこの形式でも行われたことがある。
- 近鉄線内でも運用されたことがあるが、ただでさえ短い阪神車に、運転台がある分定員が減るブツ6は好ましくないように思える(近鉄線内では)。
- ところで、この形式でブツ10はやった事あるんだろうか?
- HTは9編成しかいないから、一気に1運用で5編成使ってしまうのは無理があるような…なんば線開業前の試運転ならともかく。
- 9000系もそうだが、山陽姫路から近鉄奈良までかなり広範囲に運用されている。
- 2013年2月にはイベント列車で山陽姫路から近鉄奈良までの直通運転が実現した。
- シートがふかふかで気持ちよかった。
- 神戸の知人は椅子カチカチと愚痴ってたけど。
- それでも南海8000系や近鉄のシリーズ21、JR東日本の走ルンですと比べたら…
- 寧ろ阪神の車両の中で一番硬い気がする。
- せめてリニューアルの際に少しでも柔らかいシートに変えて欲しいものだ。
- 神戸の知人は椅子カチカチと愚痴ってたけど。
- 実は阪神なんば線開業前の訓練運転で近鉄大阪線の高安車庫に入ったことがある。
- 試運転で武庫川線へも入線したことがある。
- 当初は付属編成による武庫川線運用も行うつもりだったようだが、試運転時に本線と武庫川線を結ぶ連絡線にあるカーブで脱線しそうになった経緯があり諦めざるを得なかった。代わりに5500系を2連化改造して武庫川線に投入した。
- ボルスタレス台車だからという説があるが、それを言うと5500系もボルスタレス台車を採用している。
- 付属編成の制御装置が補助電源共用のデュアルモードVVVFになっているのはそのためだとか。デュアルモードVVVF自体はJR西の223系とかでも採用されている。
- もし武庫川線でも営業運転していたならば、付属編成は史実より多く製造されていただろう。現実は9編成いるが、なんば線~近鉄は最大10両なので少なくとも2本、本線は最大8両なので少なくとも1本は1運用で付属編成を使うわけで、快急の運用本数次第では武庫川線運用分が足りないかギリギリになってしまいそうだ(武庫川線運用では最大2本使用)。
- 当初は付属編成による武庫川線運用も行うつもりだったようだが、試運転時に本線と武庫川線を結ぶ連絡線にあるカーブで脱線しそうになった経緯があり諦めざるを得なかった。代わりに5500系を2連化改造して武庫川線に投入した。
- 2連は今でこそ増結用もしくは3~5本繋げて運用されているが、なんば線開業前までは2本繋げて西大阪線内の運用に就いていた。そして未だにWikipediaのなんば線の項目にある1000系のトップ画像がその西大阪線時代のもののままである。
- と思ったらいつの間にかなんば線開業後の画像に差し替えられてた。何故か1000系ではなく9000系だけど。
- 阪神なんば線開業2ヶ月前から延伸区間の試運転を兼ねて、西大阪線の全列車が1000系6連と9000系の運用に置き換えられたため、この地点で1000系の2x2の定期運用も終了している。
- JTBキャンブックスの「阪神電車」の表紙がまさにそれ。
- その気になれば、青山町か西青山くらいなら入線できそう。
- のちに五位堂まで入線した。
- 試運転で武庫川線へも入線したことがある。
- 阪神の車両なのに本線の梅田駅よりも近鉄奈良線で見る機会の方がずっと多い。
- 9000系も同様。
- 一方で1000系・9000系限定運用の梅田発着の列車もある(区間特急1本目とか)。
- そんな運用でいいんだったら、20メートル車にすればよかったのに。三宮から西に行けなくなるけど、浅草に行けない東武50000系みたいなものだと思えばよい。
- 梅田にも行けなくなるが…まぁ20mにした方が近鉄の迷惑にはならなかっただろうが、阪神は逆に運用効率が悪くなっていただろうな。近鉄方面に9000系を回せないわ元西大阪線用以外は置き換えられないわで史実より1000系を大量投入しなければならず、車庫がより逼迫する上本線代走運用もしにくくなるから。
- もし山陽電車が今でも20m車の製造を続けていたら、途中で阪神も触発されて20m車を導入し、今頃近鉄・阪神・山陽は全て20m車で統一出来ていたかも。
- 代わりに阪急だけが19m車で肩身が狭くなり、神戸市営地下鉄西神・山手線開業後は神戸高速鉄道乗り入れをあっさり廃止して地下鉄直通に舵をきっていただろう。
- 車体長が異なる事による乗車位置問題やホームドア問題も発生しなかった。
- 神戸高速鉄道建設時点で18m車で統一するという取り決めがあったので、ここで山陽だけでなく阪急か阪神が20m車を導入していなければ詰みだろうよ。
- ドアブザーの音が大阪モノレールの1000系(更新前)や2000系に何気にそっくり。
- 山陽姫路寄りの先頭車には「上り大塩駅ではこの扉は開きません」というステッカーが貼られているが近鉄線内で山陽電鉄の大塩駅を知っている人はあまりいないと思われる…。
- 2022年2月をもって大塩駅ドアカットが解消され、そのステッカーは剥がされた。
- とうとうこれの青いのが登場する事に。
- 個人的にはもっと他の色も出てほしいな、とは思う。ピンクとか緑とかetc…。
- 緑はJR東日本E235系電車が近いような。
- 黄→青の次はまさかの赤。一時的にだが、いずれ信号機カラーの並びが実現する。
- 個人的にはもっと他の色も出てほしいな、とは思う。ピンクとか緑とかetc…。
- 2019年に台湾にある桃園メトロと相互提携したことを記念するラッピング車が登場したが、相直相手である近鉄には何気に桃園駅があったりする。
- とは言え桃園駅があるのは名古屋線なので、1000系が行くことはないだろうな…。
- 最近は9000系に代わってラッピングされる機会が多い。2019年現在は桃園メトロ以外にも阪神なんば線開通10周年や灘の酒のラッピング車も存在する。
- 瓢箪山にあるハイキングコースの案内地図にはなぜかこの車両が「近鉄線」として描かれている。
- 近鉄がなかなか新車を入れないので、これが近鉄の新型車両だと思われているのかも
- 実際に近鉄の新車が来たら描きかえるのかね?
- 近鉄がなかなか新車を入れないので、これが近鉄の新型車両だと思われているのかも
- 武庫川線の赤胴車が消えた今では、阪神が保有する急行用車両で唯一、先頭電動車がある系列である。(HTのモ1500形が該当)
- 前面・側面共に、LEDの表示が見にくい。具体的には車体の表示部の広さに対し前面のは横幅が狭く、側面のは縦幅が狭い。
- 恐らくこれも製造費が従来よりかかってしまったが故の経費削減という事なんだろうが、これが5550系・9000系(改造後)・8000系(リニューアル後・8231F以降)にも採用されてしまった。
- 8000系は側面表示部の縦幅が狭いから許してやれ。
- それ8231Fだけだろ。8233F以降は元より表示部の縦幅は広い。
- 9000系は2023年になってリニューアルにより5700系と同様の表示機になった車両が出てきた。1000系もいずれはそうなるかも。
- 8000系は側面表示部の縦幅が狭いから許してやれ。
- 前面の種別表示器は小田急8000形の一部のそれに、側面は京阪のフルカラーLED搭載車のそれに似ている。
- 流石に5700系からは改善され、かなり見やすくなったが。
- だが撮影するとLEDが切れるようになってしまった…。
- 全国津々浦々の鉄道会社が幕からLEDになっても、ここでしか見ない書体をしている。
- 恐らくこれも製造費が従来よりかかってしまったが故の経費削減という事なんだろうが、これが5550系・9000系(改造後)・8000系(リニューアル後・8231F以降)にも採用されてしまった。
- 技術的には姫路から名古屋まで走ることができる
- 貸切で姫路から奈良まで行った事ならある。
- ところで、この車両って旧生駒トンネルの規格に対応しているのだろうか?
- HS51に阪神優勝ラッピングが施され、容赦なく近鉄乗り入れに充当されている。
どうみても日本シリーズの対戦相手への煽りです。- 一方で、HS56はいのちがかがやいた(ミャクミャクラッピング)。
- 近鉄9820系EH28に施されたラッピングと比べると控えめ。
- HS56じゃなくて「1206F」な。HSはあくまでも近鉄が勝手につけた呼称で阪神公式の用語じゃない。
- HS51じゃなくて「1201F」な。
- 一方で、HS56はいのちがかがやいた(ミャクミャクラッピング)。
- 2024年で登場から18年が経過した。もうそんなに経つのか、と思うが次の新車は5700系ベースになるか、それとも近鉄の8A系ベースで18mに短縮したような車両になるか見もの。
- 今更アルミに変えはしないだろう。いったんステンレス車を入れた営団、東武や西武がアルミ派に鞍替えしたのは20年以上前である。他にステンレス通勤車を走らせている大手私鉄がアルミ車に舵を切った話は聞かない。
- 令和に入ってから、ステンレスからアルミに舵を切った会社が、大阪にあるのですが…
- まずアルミ車体を採用する必要があるかどうかが重要な気がする。例えば軽量化できる(特に西武)とか、見栄えが良くなるとか、リサイクルできるとか。余程ステンレスが駄目とならない限り、これらのメリットしかないアルミ車体に変更する必要性がない。
- 子会社の車両メーカーを持たないので、もうじき訪れる8000系取替用の新車が近畿車輛製とは保証できない。現に、武庫川車両では手が回らなかった9000系は近車ではなく川重の走ルンですベース。なのでefACEは勿論のこと、仮にsustinaになっても驚きはしない。
- 9000系の時は近車ですら製造ラインが空いていなかったから川重にしたんだろ?あとsustinaはそもそも関東の鉄道事業者相手に手一杯で、他の地域の面倒を見る余裕がないから有り得ないと思われる。
- 直通特急やらくやんライナーとの絡みもあるので、9300系以来の転換クロスシート車になるのは確実。
- 8A系を18メートル級にしたアルミ車体に、阪急2000系と同じ電装品、阪急2300系と同じ転換クロスシートの内装になると予想。
- 実車が出るみたいだけど、車体はステンレス無塗装あるいはアルミ無塗装、電装品は三菱のリラクタンスモーターらしい。
- 新3000系になることが決まった。これの登場に伴い本系列と9000系も帯がオレンジバーミリオンに変わる模様。
- パース図を見ても運転台の接合部やドアの取り付け具合からして明らかにステンレス特有のブロック工法なんですが。
- 実車が出るみたいだけど、車体はステンレス無塗装あるいはアルミ無塗装、電装品は三菱のリラクタンスモーターらしい。
- 今更アルミに変えはしないだろう。いったんステンレス車を入れた営団、東武や西武がアルミ派に鞍替えしたのは20年以上前である。他にステンレス通勤車を走らせている大手私鉄がアルミ車に舵を切った話は聞かない。
- 阪神の6両固定編成で初めて、中間車にT車が入った系列。ついでに阪神の4両以上の固定編成で初めて、車番の1位の数字が編成内で一致した系列。※従来は大阪方ユニットが奇数、神戸方ユニットが偶数
- 山陽電鉄線内においては同社6000系が登場するまでの間、唯一の2レベルIGBT-VVVFインバーター制御系列だった。※5030系は3レベル
- それとともに山陽電鉄線内を走る唯一の近車製の車両でもある(9000系は川重製)。
- 新3000系導入後も唯一確実に置き換えられないと断定できる急行系車両。8000系は確定で置き換え対象だし9000系・9300系は8000系全廃後は回ってくる可能性もあるし。2両編成も設計されていないし。それが終われば5500系と5550系(武庫川線の車両以外)の置き換えの出番だろう。
- 実は付属編成が9000系と連結するか1000系と連結するかで加速度が変わるらしい。9000系と連結するときは9000系性能に固定され、加速度が8000系・9000系・9300系並みとなる。本系列と新3000系は他の急行用車両に比べて加速度が微妙に高いため。
- 8000系に続いてこちらも塗装が変更されるらしい。
- 前面と側面のドア部分にある黄色っぽいオレンジ色が赤っぽい色調のものに変更される。8000系の時は旧塗装復帰で感動したがこちらはちょっと…。
- どちらかというと3000系(2代目)寄りになってガッカリ
- 実物を見たが思ったよりも赤かった。これではカープ電車と言われないか心配。
- 塗装変更から1ヶ月も経たないうちにタイガース優勝ラッピング車になる模様。個人的には旧塗装の方にやってほしいかった…。こちらの方がタイガースカラーなので。
- 8000系は続々と旧塗装復帰しているがこちらは今のところ1202Fの1本のみ…。