CS放送局/テレビ局傘下
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日本テレビ系[編集 | ソースを編集]
日テレジータス[編集 | ソースを編集]
- 目玉は何と言っても巨人ホームゲーム完全中継。試合前練習からヒーローインタビューまで放送。
- 地上波での中継が減った今では巨人ファン必須アイテムとなった
- 監督インタビューに23時からの再放送もあり「読売G+」といってもいい。2軍中継もあるし。
- そもそも日テレ自体読売(新聞)の系列なんだから当たり前だ。
- 監督インタビューに23時からの再放送もあり「読売G+」といってもいい。2軍中継もあるし。
- キャンプの時期は宮崎市のサンマリンスタジアム付近でセールスマンがしつこく加入勧誘している模様。
- 但し、広島戦になると「C+」になっているではないか!と言う指摘もある。
- 山本浩二氏や野村謙二郎氏が解説している時が特にそうとされている。
- そもそも巨人OBの解説者が少なすぎるのが問題では。その上清水、宮本和知、村田真一辺りはほとんどジータス専だから、BSやたまの地上波だと余計にひどいことになるし。
- 地上波での中継が減った今では巨人ファン必須アイテムとなった
- 他にもNFL、サッカー、ボクシング、プロレス、モータースポーツなどのスポーツ中継も多い。
- 日テレ系列の年末年始の風物詩である全国高等学校サッカー選手権大会も中継。
- なるべく野球中継の放送が優先な関係で、そこと重複したら日テレプラスで代替放送されることもある。
- MotoGPなんかはCSの本放送と同時に、Huluを用いてマルチアングル配信を行ったりしていた。
- 日テレ系列が放映権を持つゴルフの中継などもやっている。
- 当初はプラット・ワン(とCATV)での放送だったが、プラット・ワンがスカパーに吸収されたため、スカパー(not e2)でも視聴可能。
- 箱根駅伝の予選会もこちらで放送。
- 第90回から地上波でもやっている。
- 2015年から現在の名称を用いている(ウォーターマークも変更された)が、未だに「G+」表記が多く用いられるのを見ると認知度は低そう。
- アニメも放送していたことがある。
- 但し、「巨人の星」と「アタックNo.1」の二作品のみ。
日テレNEWS24[編集 | ソースを編集]
- 24時間ニュースチャンネルのパイオニア
- NCN→NNN24→日テレNEWS24と変化した
- 地上波系列局のフィラー、BS日テレでのサイマルでも放送。
- 地上波系列局のフィラー(要は日テレとBS日テレ以外)では標準画質になる。
- フィラーで日テレNEWS24を流す関係で、放送開始・終了映像が雑、またはなくなってしまった系列局が少なくない。
- G+開始時にCATV局が減少。J-COMなどでは視聴できない。
- 現在はさすがにJ:COMでも視聴可能になっている。
- 朝の「Oha!4 NEWS LIVE」、夜の「デイリープラネット」目当ての視聴者が多い。
- Oha!4 NEWS LIVEってここの制作だったんですね。今の今まで日テレ本体の制作だと信じて疑わなかった。
- 日テレの予算削減のためか、2008年秋よりいろいろと縮減方向が見られる。
- 夜11時台の本放送が無くなったり、専任ニュースキャスターが一時期の6人から4人にまで減ったり、気象キャスターも一時期の5人から2人にまで減ったり…。
- 2011年4月からは番組時間を延長した「Oha!4 NEWS LIVE」に予算を集中させ過ぎの様な。
- 「デイリープラネット」の中島静佳は番組というかチャンネルの夜の顔。
- おかげさまで番組は「スカパー! アワード2010」を受賞。
- 深夜のフィラーの時間帯にはたまに古巣に映ることがある。
- 熟女キャスターの宝庫(?)
- 「ウォッチ・ザ・にっぽん列島」という系列局の夕方ニュース番組が見られる番組があった。
- NHK BS1でも同じような番組(こっちは12時15分のニュース枠)はある。
- TBSニュースバードでも、同種の番組を放送している。但し、昼分は、大阪と名古屋のニュースのみ。
- 2010年代も後半に入ると、チャンネル名とはかけ離れたスポーツ中継をやっている。
- 2018年は千葉ロッテマリーンズの主催試合を放送している。
- NNN24時代にも巨人戦のトップ&リレー中継をしたことがある。
日テレプラス[編集 | ソースを編集]
- いわゆるエンタメ系専門
- サイエンスチャンネルも含まれている
- 「sakusaku」はこちらで放送している。
- 2012年からJ SPORTSに代わってホークスの主催試合を全試合放送開始・・・って色んな意味で大丈夫か?
- 結局それも2012年限りで、2013年からホークスの主催試合はFOX bs238(FOX SPORTS)で放送する事となった。
- 2013年からはJ SPORTSに代わってイーグルスの主催試合を放送することが決定。
- 2015年からは楽天戦中継は再びJ SPORTSに移管し野球中継からは撤退した。
- 日テレプラスと日テレG+の会社が違うらしい。
- 日テレ製作アニメも放送されているが、ytvが製作に関わっているU局アニメ「輪廻のラグランジェ」もここで放送されている。
- なお、ytv製作のアニメはここよりもアニマックスやキッズステーションの方が多く放送されている。
- 『金田一少年の事件簿』…アニメ版のリピート放送多くやるなら、ドラマ(実写)版の再放送もやって下さい。
- 『元気が出るテレビ』をはじめ、日テレで放送された過去の名作バラエティーも充実。
CS★日テレ[編集 | ソースを編集]
- 1996年から2000年まで存在した日テレの番組を一部を除き無料で同時放送。
- 平日はズームイン朝からきょうの出来事まで、土日は昼のニュースからきょうの出来事まで。
- マストバイ局がない所の住人にとっては重宝していた。
- 電波少年(大都市を中心に遅れネットだった)目当てで視聴していた人もいたそうだ。
- これに限らず自分の住んでる地域で放送されてない、または遅れネットの番組目当ての日テレ系のある地域の視聴者は多数いた模様。
- 電波少年(大都市を中心に遅れネットだった)目当てで視聴していた人もいたそうだ。
- なんで放送終了したんだろう。
- BS日テレの開局や日テレが中心となって設立したCS放送の「プラット・ワン」(これも後にスカパーに統合)のサービス開始のため。
- 事実上、日テレプラスに継承されたが…。
- BS日テレの開局や日テレが中心となって設立したCS放送の「プラット・ワン」(これも後にスカパーに統合)のサービス開始のため。
- CM中や放送しない所はお天気カメラやカラーバーを流していた。
- 巨人戦はホームゲームのみの中継だったが、それでも日テレ系のない地域の巨人ファンからは重宝されていた。
- 権利的な問題で放送できなかった金曜ロードショーの時間にプロレスのダイジェスト番組を放送していた。
テレビ朝日系[編集 | ソースを編集]
テレ朝チャンネル1[編集 | ソースを編集]
- 旧・テレ朝チャンネル
- 「テレ朝チャンネル」と言うCS放送(オプション番組)で「藤子プロ」の作品を全国に放送してる。
- 「藤子スタジオ」の作品も
- 最近になって古い作品も新しい作品も絶対に再放送しなかった「ドラえもん」を延々毎日再放送し始めた。(但しわさドラ、ただ大山ドラも月1ペースなもののまとめて再放送する方向に…劇場版は前から再放送している)
- 水田ドラはチャンネル1で、大山ドラは「ドラえもん名作コレクション」のタイトルでチャンネル2で放送。後者はほとんどソフト化されてない末期の通称ピンクタイトルも放送しているのでドラファンは重宝。
- 最近になって古い作品も新しい作品も絶対に再放送しなかった「ドラえもん」を延々毎日再放送し始めた。(但しわさドラ、ただ大山ドラも月1ペースなもののまとめて再放送する方向に…劇場版は前から再放送している)
- 「藤子スタジオ」の作品も
- かつては「ファボリTV」と言う名で藤子アニメなどをスカパー!2で放送していた。
- 「ファビョリTV」ではない。
- なぜかハレのちグゥはAT-Xでなくこっちで放送。
- シンエイだったからじゃない?
- その代わり「笑ぅせぇるすまん」はTBS系の「TBSチャンネル2」で再放送…こっちもシンエイなのに…何故?
- お答えしましょう。「笑ぅせぇるすまん」は、元々TBS系列の番組『ギミアブレイク』に内包されていたからです。
- その代わり「笑ぅせぇるすまん」はTBS系の「TBSチャンネル2」で再放送…こっちもシンエイなのに…何故?
- シンエイだったからじゃない?
- これのおかげで水曜どうでしょうが毎週観れてありがたいです。by福岡県民
- HTB制作でいえば、他にも「おにぎりあたためますか?」や「錦鯉ののりのり散歩」も放送中。
- 但し、HTB以外の系列局制作のローカル番組(チャンネルを保有するABCとメ~テレを除く)は、何故か放送された試しがない。
- 必殺シリーズもやってきた。
- 他局制作(主にU局)の深夜アニメの放送が最近多い。(テレ朝も実は深夜アニメに参入したいのか?)
テレ朝チャンネル2[編集 | ソースを編集]
- 旧・朝日ニュースター
- テレビ朝日のニュースチャンネル。
- 元々は朝日新聞グループの衛星チャンネルという会社がやっていたが、2012年4月にテレ朝に吸収された。
- 衛星チャンネル時代からテレ朝の番組も報道中心に数本程度放送していた。
- 「スーパーJチャンネル」や「ワイドスクランブル」の遅れネットをしていたことがある。
- テレ朝運営になってから硬派な番組が次々と姿を消し、テレ朝のニュースチャンネルへとシフトしていった。
- 2016年現在ではニュースチャンネルの面影はなく、旧作アニメやドラマ、スポーツ実況が多め。
- かつては埼玉西武ライオンズの中継を放送していたが、フジテレビTWOに移管した。
- フジテレビに移管してもテロップはテレ朝チャンネル時代のものを流用している。
- これは、製作著作が『埼玉西武ライオンズ』だから、スカパー!のチャンネルは関係無い。
- フジテレビに移管してもテロップはテレ朝チャンネル時代のものを流用している。
- かつては埼玉西武ライオンズの中継を放送していたが、フジテレビTWOに移管した。
- テレ朝とは切っても切れない新日本プロレスの大会を放送している。
- 東京ドームや国技館クラスのビッグマッチになると、生中継も行う。
TBS系[編集 | ソースを編集]
TBSチャンネル[編集 | ソースを編集]
- 110度CSともに開始。後にスカパーでも放送。
- エンタメ系チャンネルではあるが、スポーツ中継もあり。
- 特にJリーグ中継は積極的。
- J1リーグの1試合は必ず放送。
- 2015年からはベイスターズ戦中継がニュースバードからこっちに完全移行。
- 特にJリーグ中継は積極的。
- バラエティー番組の再放送は皆無に等しい
- 強いて言えば「風雲!たけし城」「クイズダービー」。
- 後に『8時だョ!全員集合』や『クイズ100人に聞きました』なども。
- 強いて言えば「風雲!たけし城」「クイズダービー」。
- ドラマしか再放送できないのなら「TBSドラマ専門」に改名してよ
- 「TBSチャンネル 懐かし・名作ドラマ」だな。
- 視聴者のリクエストは一切聞かない自己中放送局
- ドラマの最終回が放送終了し「新番組が見れる」と思ったら、同じドラマの再放送.....
- もう見飽きたよ....
- ファミリー劇場みたいに、ある程度の間隔を開けて欲しいね。
- 特に『渡鬼』はBS-TBSとTBSチャンネル(1・2)の3波で放送するな。
- もう見飽きたよ....
- 最近になってTBS製作の深夜アニメ作品(過去作)を放送するようになった。
- だが同じ作品をアニマックス・キッズステーション・AT-Xでも見かける事がちらほら…。
- なぜかアイドルに力を入れている。最近ではAKB系列のオリジナル番組も制作。
- 15分の尺しかない「吉田類の酒場放浪記」、一部時間帯の放送で、20分に水増ししないで下さい。
- 近年では、「TBSチャンネル1 最新ドラマ・音楽・映画」「TBSチャンネル2 名作ドラマ・スポーツ・アニメ」の2つのチャンネルに分割。
TBS NEWS[編集 | ソースを編集]
- 旧称はJNNニュースバード。
- 日テレNEWS24同様地上波系列のフィラーやBS-iのサイマルでも使用。
- 横浜ベイスターズ戦中継もあり。
- TBSにしては珍しくベイスターズへの愛が感じられる。
- グループ内のベイスターズ愛はニュースバード>>ラジオ>>>(越えられない壁)>>>テレビ。
- DeNAに買収されてからもここで引き続き中継されていたが、2015年からはベイスターズ戦中継をTBSチャンネルに移行しこっちでは千葉ロッテマリーンズ戦中継を開始。
- TBSラジオがプロ野球中継から撤退しても、DeNA主催試合の裏送りを継続しているのはこのため?
- TBSにしては珍しくベイスターズへの愛が感じられる。
- どういう訳か、他系列の在名局アナウンサー出身のキャスターが多いのも気になる。
- 田岡咲香(元中京テレビ)、三浦茉莉(元東海テレビ)、櫻木瑶子(元中部ケーブル春日井小牧局→NHK名古屋契約キャスター)…。
- 2017年現在アナウンサーが8人くらいいるが、8人全員が女性。
- 番組が変更されても、EPGの内容を変更しない。
フジテレビ系[編集 | ソースを編集]
フジテレビONE[編集 | ソースを編集]
- スポーツチャンネルではあるが、一部バラエティやニュース番組も混在。
- テレビ静岡の「くさデカ」やテレビ西日本の「ゴリパラ見聞録」といった系列局のバラエティ番組も放送。
- 東京ヤクルトスワローズ戦やサッカー、Vリーグ、ボクシング、柔道なども放送。
- 2018年4月からの月曜日のみ、「プロ野球ニュース」のMCに、乃木坂46のメンバー起用。ん~っ、どう解釈すれば…
- かつて、フジテレビが作ったアイドルグループ「アイドリング!!!」の冠番組を放送していたことがある。
- かつては、アニメも放送していたことがあるが「キン肉マン(日本テレビ)」や「グラップラー刃牙(テレビ東京)」などフジテレビ以外で放送された作品が多かった。
フジテレビTWO[編集 | ソースを編集]
- 旧・フジテレビ739
- 平日の午後7時からは、午後6時に地上波で放送したニュース番組を再放送
- プロ野球ニュースが地上波から移ってきた。
- テレ朝チャンネルからライオンズ戦中継を引き継いだものの、テロップがテレ朝時代からそのままなため、フジテレビのCSなのにテレ朝っぽさが…。
- セリーグは、フジテレビならびにその系列局が放映権を持つ中日・阪神・広島が主催で、巨人がビジターとなる試合を、ヤクルトの主催試合が同日となる場合のみ放送していた。
- アニメでは「ONE PIECE」のみ放送している。
- のちに、同じ制作会社の「ドラゴンボール」シリーズも放送されるように。
フジテレビNEXT[編集 | ソースを編集]
- 旧・フジテレビ721
- 番組編成は、フジテレビ721のサイマル放送だが、ハイビジョン放送である。
- いわゆるエンタメ専門ではあるが、F1およびK-1中継も好評。
- 系列局が保有する『プロ野球巨人戦』(ヤクルト戦を除くビジターゲーム)を放送することがある。(「ONE」でヤクルト主催試合中継、「TWO」でライオンズ主催試合中継が重なった場合のみ。)
- 「ひょうきん族」や「夜ヒット」など、河田町時代の遺産を惜しげもなく放送することでも知られる。
テレビ東京系[編集 | ソースを編集]
日経CNBC[編集 | ソースを編集]
- 日経サテライトニュースとCNBCビジネスニュースが統合。
- 事実上、日本経済新聞とテレビ東京の系列ニュースチャンネル。
- そのため、20年ほど「ワールドビジネスサテライト」をサイマル放送(約1時間遅れ)していたこともある。BSテレ東での放送が復活してお役御免に。
- 事実上、日本経済新聞とテレビ東京の系列ニュースチャンネル。
- 「ザ・政治闘論」という討論番組がある。
- 在京キー局系ニュースチャンネルでは、唯一、「スカパー!」(旧e2byスカパー!)では視聴できない。
AT-X[編集 | ソースを編集]
- テレビ東京系列のアニメ専門チャンネル
- BSジャパンでは都合で放送できないテレ東のアニメも多く放送している。
- そのため熱狂的なアニヲタには重宝するCS。
- ただ、月額が割高なのがちょっと残念。
- アニマックスなどの倍以上。
- アニマックス・キッズステーションは¥630-,AT-Xは¥1,890-。ワンランクどころかツーランク上。
- その後、ライバル局が値上げして倍ちょっとには縮まったけど、消費税8%で\1.944。まだまだ視聴料金の壁は厚い。
- そのうえ、画質がDVD並ってのも・・・
- 2018年秋から、よ~~~~~~うやく…プレミアムでないチャンネルもHD化されるようだ(東経110度CS放送に係る衛星基幹放送の業務の認定の実施)。
- HD化を口実に、また月額料金を値上げするんだろうなあ…(「テレ東が親会社」ってことを考えれば大いにありえる)
- 2018年秋から、よ~~~~~~うやく…プレミアムでないチャンネルもHD化されるようだ(東経110度CS放送に係る衛星基幹放送の業務の認定の実施)。
- アニマックス・キッズステーションは¥630-,AT-Xは¥1,890-。ワンランクどころかツーランク上。
- せめて、円盤とか、原作コミックやラノベとかのCMくらい入れてくれたっていいんじゃねえのか?そういうCMなら個人的に許せるから。
- アニマックスやキッズステーション並みにCMを入れれば、広告収入のおかげでほんの少し安くなりそうな気がするんだが。CM入りのバージョンを低料金の別チャンネルで開局ってのは無理だよな、やっぱり。
- アニマックスやキッズステーションはパックに含められる(ケーブルテレビでも標準コースに大抵含まれている)が、AT-Xはほぼ必ず単独契約しなければならない。そういう意味でもハードルは高い。
- 「ほぼ必ず」ではない。スカパーやケーブルテレビの事業者全てにおいて、基本料金やパック割とは別に契約しなければならない。
- アニマックスなどの倍以上。
- 滋賀ではテレ東もこっちも見れない。
- スカパーも無理?
- ZTVも最近送信し始めた。
- WOWOWと同様、R指定相当が存在する。
- そういうアニメは年齢制限が掛けられ、引っかかる人は見られない。
- BS11で放送する際、光や煙とかで×××を隠して放送される。
- UHFアニメを多く放送している。
- テレ東アニメでも「ハレのちグゥ」はこっちでなくなぜかテレ朝チャンネルで放送。
- 製作会社の関係かと。
- アニプレが関わっている作品も何本かはアニマックスで放送されている。
- 「だぶるあ~る」という小山力也と田中理恵がパーソナリティを勤めているバラエティ番組がニコニコ動画ファンや声優ファンに人気。
- 何故かセットは親会社の深夜番組と酷似している。つーか同じの使ってね?
- 番組内容は間違いなく柚姉には見せられない。
- 元々は今はなきディレクTVのチャンネルだった。スカパー!で始まったのはディレクTV日本撤退後。
- 声優バラエティ番組を結構作ってるイメージがある。それもAT-X限定の。
- 番組の間でやってる番宣のCMに見入ってるのは自分だけだろうか。
- TBS曰くここはゴミ処分場同然らしい。
- BS11が新作アニメをガンガン放送する様になってから存在意義が怪しくなった。
- テレ東アニメの全国放送はほとんどがここだけというのが救いかもしれない。まあ今はネット配信もあるんだけど。
- お色気系アニメの無規制バージョン流す事を忘れていない?まぁ自分とこが出資してるアニメを規制入りとは言えBS11でも放送している点は親会社とは違う。
- 自社が委員会に参加する作品ですら規制が入るとか、BS・CS110受信者としてはSD画質しかないのでほとんど不要になった。最速で20時半の時間帯の放送だけが売りになっている。
- CS110のHD放送は割り当て枠が足りなくて、入札かなんかに失敗して今に至っているとか。
- 上にあるようにやっと実現へ。
- CS110のHD放送は割り当て枠が足りなくて、入札かなんかに失敗して今に至っているとか。
- テレ東アニメの全国放送はほとんどがここだけというのが救いかもしれない。まあ今はネット配信もあるんだけど。
- 地上波より遅れる、どころかBS11より遅れて放送されるアニメもある・・・有料放送なのにそれでいいのか?
- プラスティック・メモリーズに至っては、AT-X・TOKYO MX・BS11の3局で同時かつ最速での放送を実現させた(史上初?
- 放送開始こそ同時刻であったが、AT-XではA・Bパート間のCMがないため、わずかながら放送終了も早くなった。
- BS11の放送がAT-Xより先行しているのに関していえば、BS11も製作委員会に加わる、営業努力が実った成果だと好意的に解釈する。
- スポンサー収入>視聴料収入、なんて事も多々あるのをお忘れなく。CM収入が主な収益源の放送局にとっての「直接のお客様」はスポンサー様です。放送局のやり方が気に入らないなら、そのスポンサー商品の不買運動とかしましょう。
- プラスティック・メモリーズに至っては、AT-X・TOKYO MX・BS11の3局で同時かつ最速での放送を実現させた(史上初?
- 再放送などではカットされがちな提供ベース(ご覧のスポンサー部分)や本放送時のプレゼント告知などもそのまま流す。
- チャージマン研!のキチレコ回や精神病院(こんなところ)回を修正無しで流す、凄いチャンネルでもある(キッズステーションでは回そのものが飛ばされた)
- 何故か「おじゃまんが山田くん」など、意外なのがこのチャンネルで延々リピート続けるのもあったりする。
- テレ東系アニメでもポケモンなどのキッズ向けのはここではやらずに別チャンネルで放送したり、CSでの放送そのものが無かったりするケースも意外に多い。ここでオタク層に流しても需要がない、と判断されているのか?
- 日本テレビで放送されたテレビアニメ『ふらいんぐうぃっち』、BS日テレ⇒日テレプラスと放送された後、なぜか当局で放送された。
地方局系[編集 | ソースを編集]
スカイ・A sports+[編集 | ソースを編集]
- スポーツチャンネルではあるがカルチャー系を中心にABC制作バラエティもあり。
- 『探偵ナイトスクープ』に至っては、西田敏行局長時代に「傑作選」として上岡龍太郎局長の頃の作品も放送していたことがある。
- プロ野球は阪神・楽天中心。
- ただし、阪神はGAORAでも放送。
- 2012年から楽天戦はJ SPORTSに中継権が移り、スカイ・Aでのプロ野球は阪神戦中心になった。
- 同じく阪神戦を放送しているGAORAが日本ハム戦中心のため、阪神のホームゲームはこっちで放送される事が多い。
- 近鉄バファローズがあったころは、近鉄ホームゲームがメインだったこともある。
- プロボクシングも積極的。地上波で中継されない世界戦はここで生中継される。
- 東京六大学野球も中継。
- 昔はハンドボールも中継していた。ところが中継権を手放したら例の笛で注目度が上がってしまい後悔。
- 大阪プロレス・キックボクシングも重宝される。
- 2012年よりJリーグ中継も開始。
- 阪神戦中継ではABCハウジングやHDC神戸、ヒガシマル醤油のCMがよく流れ、関西系であることを感じさせてくれる。
- 上記以外にも、関西ローカルのCMも流れることがある。
- ABCハウジングになると、ABCのアナも普通に登場するので普段全国的に見られないアナが見られるチャンス(2015年現在)。
- GAORAもそうだが、ABCの補完でCATV局などに配信していたのでCS局としては歴史が古かったりする。
- 今の局名になる前は、繋ぎ時に延々と関西の空撮をBGMに載せて放送していたのが印象的だった。
- 朝まで延々文字情報を流していた時期が懐かしい。
- ボウリングやビリヤード、果ては他ではやらないクライミングなど他ではなかなかやらないスポーツもしっかり補完。
- ゴルフ番組がやたら多い。そして、男女問わずツアーの中継も多い。
- ABCと業務提携しているサンテレビの『ビッグフィッシング』を、開局当初より放送。
- プロ野球ドラフト会議のCS中継はなぜかここがやっている。しかも最初から最後までフル放送。
- 番組そのものの製作は東京ドーム子会社の東京ケーブルネットワークによる。
GAORA[編集 | ソースを編集]
- 毎日放送系列のスポーツ専門チャンネル。
- GAORAに放送コードは存在しない。
- なぜか北海道日本ハムファイターズ主催ゲームを中心に放送し、阪神戦は深夜に回される。
- 日本ハムは、GAORAの前身である「スペースビジョン・ネットワーク(SVN)」設立に関わっており、現在も主要株主に名を連ねているため。
- 札幌ドームの日本ハムvs阪神では日本ハム側の解説の他に阪神のホームゲームの解説も出てくる。
- しかもその時期になると双方のファン向けに札幌への応援ツアーまで主催している。(東京・大阪発)
- 極端に偏った実況解説を行う日本ハムが負けていると黙る。舌打ちもザラ。
- あまりの酷さからかパ・リーグTVでは「中立的な実況」を行う副音声が用意される始末。
- 日本ハムの球団公式映像としても使われるからある意味仕方ないのかも。
- エスコンフィールド北海道には「GAORA専用放送席」があるので、どうやら球団側からは優遇されている模様。
- 極端に偏った実況解説を行う日本ハムが負けていると黙る。舌打ちもザラ。
- 2016年以降、近藤祐司アナによるMLB風実況が名物に(例・ホームランの時の「イッツゴーンヌ!」など)。
- しかもその時期になると双方のファン向けに札幌への応援ツアーまで主催している。(東京・大阪発)
- この関係からか、北海道放送や北海道テレビ放送のファイターズ応援番組も稀にであるが、放送している。
- なお、シーズンオフには、HBCと共同制作でファイターズのシーズンを振り返るDVDが販売されることが恒例となっている。
- 年々、日ハムシフトが増えてきている。そのため、阪神ファンにとっては、もはやスカイAの補完でしか無い。下手すりゃJ-sportsよりも中継数少ないんじゃないかと思う程度。
- かつて、大阪近鉄バファローズがあったころは、スカイAが阪神戦などの兼ね合いで都合で放送できなかった近鉄の試合を中継していたこともある。
- また野球では、春の選抜高等学校野球大会の完全中継もおこなっている。
- なぜか北海道日本ハムファイターズ主催ゲームを中心に放送し、阪神戦は深夜に回される。
- スポーツチャンネルではあるが、MBSや吉本のバラエティなども放送。
- 「ごぶごぶ」や「明石家電視台」、「よしもと新喜劇」を地方でも見ることができるのは大きい。
- Indy目的で見てたらbaseよしもと(当時)の番組がやってて、ケンドーコバヤシをそこで初認識したのも懐かしい思い出。
- プロ野球は阪神・日ハム中心。
- 以前はサンテレビの阪神戦を地上波と同時OAしていた事もあった。
- 最近は日ハムシフト気味。
- bjリーグ中継もやる。
- ちなみにBSデジタルはBSフジでやっている。こんなとこでも親会社譲りか?
- 格闘技にも力を入れている。プロレスでは全日本プロレスとDRAGONGATEを主に放送。
- ドラゲーの地上波はテレビ西日本や関西テレビ放送、東海テレビ放送でやっている。いずれも親会社が仲の良いキー局系列。
- 全日本の場合は、NOAHとの分裂騒動の際、日本テレビに裏切られた全日に救いの手を差し伸べた事から、現在でも関係が続いている。
- かつては、2013年に全日から分裂する形で武藤敬司が旗揚げしたWRESTLE-1も中継していたことがある。
- テニスもキラーコンテンツのひとつ。
- ATPツアーを見るならこっち。グランドスラム担当のWOWOWと棲み分けができているが、楽天ジャパンオープンの放映権は取られてしまった。
- タージンがアメフトを実況する。「NFL見るならGAORA!」。
- 2017-18シーズンに放映権を手放した模様。
- サッカーはバイエルン・ミュンヘンの情報が中心。
- 日ハムが株主なのに、Jリーグ・セレッソ大阪(日ハムが筆頭スポンサー)には、何故か消極的。
- ゴルフは、TBS系列局が放映権を所有するツアーを放送している。
関西テレビ★京都チャンネル[編集 | ソースを編集]
- 関西テレビ放送が運営していた「京都」に特化したCS放送局。
- 元々「京都チャンネル」というチャンネルを、カンテレが買収した。
- 地元の京都放送(KBS)も一応協力していた。
- カンテレOBの桑原征平アナ(京都出身)がレギュラー番組を持っていた。
- カンテレ買収以降は、カンテレ制作のバラエティ番組も放送していたことがある。
- ただ、カンテレの経費削減や京都ネタのマンネリ化などにより、短命におわる。
エンタメ~テレ☆シネドラバラエティ[編集 | ソースを編集]
- 元々は「COMIN' SOON TV」として開始され、USEN傘下の「シーエスGyaO」を経て、2010年に名古屋テレビ放送(メ~テレ)の子会社に譲渡。
- それら前身から引き継いだ番組にメ~テレ制作番組が加わった。
- GyaOから天空麻雀を引き継いだので麻雀ファンも視聴層に居たりする。
- ANN系の一部のローカル番組も放送していたりする。
- 在名局では初めてのCS局。
- テレビ局だったら初めてとなるが、CBCが開局から1年も持たなかったアナログCSラジオ局・PCMセントラルを運営していたのは最早黒歴史。
- ABC(系列局)とMBSの在阪2局がスポーツ局を持っていると考えれば、名古屋で衛星放送はコレしか無いのは不毛だと言う事だがや。
- テレビ局だったら初めてとなるが、CBCが開局から1年も持たなかったアナログCSラジオ局・PCMセントラルを運営していたのは最早黒歴史。
- 放送されている番組は以下の通り。
- メ~テレ制作のドラマ・「BOMBER-E(音楽番組)」・「ウドちゃんの旅してゴメン」など
- 「旅ゴメ」は2023年に地上波で終了した後も再放送を流しており、ここでは後番組である「超街人!チョコレートサムネット」と共存。
- 秋山竜次(ロバート)のオリジナルソングを披露する「秋山歌謡祭」も放送。
YouTubeで全編見れるから必要ないと言えばそう。 - ドラマは放送されなくなった(公式サイトのカテゴリーからも抹消)。よって「ドラ」要素は形骸化している。
- 広島・HOMEの「アグレッシブですけど、何か?」
- 現在は放送されていない。
- オリジナル番組に「北野誠のお前ら行くな」シリーズ。
- これがヒットしたからか心霊系の番組は多い。
- パチンコや麻雀の番組。
- パチンコは特に多く、タイムテーブルの大半を占めている。
- アイドル番組の「グラっちゃお!」。
- 韓流ドラマ。
- ちょっとしたVシネマ。
- メ~テレ制作のドラマ・「BOMBER-E(音楽番組)」・「ウドちゃんの旅してゴメン」など
- メ~テレと仲が良いはずの北海道・HTBの番組は、あらかた他のチャンネルに取られたため放送できず。
- Amazon Primeビデオでも「ホラー・怪談・バラエティ by エンタメ~テレ」として視聴可能。
ダンスチャンネル by エンタメ~テレ[編集 | ソースを編集]
- エンタメ~テレの兄弟局として開局した、名前通りダンス番組専門のチャンネル。
- こちらもアマプラでVOD配信を行っている。
- 110度CSでは放送を終了した。
海外放送局系[編集 | ソースを編集]
BBCワールド[編集 | ソースを編集]
- その名の通り、イギリスの国営放送・BBC(英国放送協会)の国際放送チャンネルであるBBC World Newsを日本のテレビで見られるようにしたもの。
- BBCには他にもチャンネルがある(国内ニュース、議会中継、子供向けなど)が、これらは日本からテレビで見ることはできない。
- VPNでIPアドレスをイギリスのものにすれば、公式サイトから見ることはできなくはないが。
- ニュースチャンネルなので、毎正時には30分ほどのニュースが入る。
- 直前にカウントダウン演出が入る。David Lowe氏作曲のBGMが人気。ちなみに国際チャンネルと国内チャンネルでBGMや映像が微妙に違う。
- ニュース番組は通常のworld newsのほか、アメリカ版やNewsday(ロンドン・シンガポールから中継)、経済ニュース特化番組などがある。
- ニュース番組だけでなく、旅番組(The travel show)や最新技術紹介番組(click)なども放送されている。
- the travel showについては公式YouTubeチャンネルから過去の放送を視聴可能となっている。
- ニュースチャンネルなので、ニュース番組放送時は下に世界各国のニューステロップが流れる。それ以外の番組でも時々流れる。
- Amazon primeに登録したうえで当局をサブスクリプションすれば、パソコンでも視聴可能。
- dlifeがあったころ、当局の番組をいくつか放送していた。
CNNj[編集 | ソースを編集]
- その名の通り、アメリカのテレビ局・CNNを日本で見られるようにしたもの。
- こちらもニュース番組中心で、CNN Newsroomが代表的な番組。
- 学生向けのStudent newsもある。
- こちらはNHK BSにて平日昼過ぎに一部を放送していたことがある。
KBS WORLD[編集 | ソースを編集]
- こちらは、韓国の準国営放送・韓國放送公社(KBS)の番組を日本で見られるようにしたもの。
- 「KBSニュース広場」や「KBSニュース9」といった報道番組はもちろん、「ミュージックバンク」や「KBS歌謡祭」といった音楽番組は生放送で見ることができる。
- 日本向けのオリジナル番組で、KPOPアイドルの情報番組が放送されたことがある。