もしあのアニメが○○だったら/な〜わ行
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独立項目[編集 | ソースを編集]
なは行[編集 | ソースを編集]
ハイ!ハイ! パフィー・アミユミ[編集 | ソースを編集]
- PUFFYが声優をやっていたら
- 大貫亜美はアミ役、吉村由美はユミ役を担当している。
- だがカズはPUFFYのマネージャーが担当していたのだろうか?
覇王大系リューナイト[編集 | ソースを編集]
- 「アデューレジェンド」がテレビシリーズの後日談だったら
- アデューとパッフィーの息子が主人公になっていた。
爆走兄弟レッツ&ゴー[編集 | ソースを編集]
史実では、「爆走兄弟レッツ&ゴー」が1996年に放映され、WGP編が1997年に放映され、MAX編が1998年に放映されました。ちなみに、WGP編までの主人公は星馬兄弟で、MAX編の主人公は一文字兄弟でした。
- 1998年もWGP編が放映されていたら
- MAX編は1999年以降に放映されていた。しかし、シナリオは史実と異なるものになっていたかもしれない。
- MAX編は放映されなかったかもしれない。
- ゲーム「POWER WGP2」と同様に、大神博士が登場していた。
- その代わりに、ゲーム「POWER WGP2」はなかった。
- 「小さな巨人 ミクロマン」以降のアニメの放映が史実より遅れていたか、別の曜日及び別時間帯で放映されていた可能性がある。
- WGP編が制作されなかったら、
- MAX編が史実より長くなっていた。
- ミニ四駆のブームの終焉が史実より早まっていた可能性もある。
- MAX編の主人公も星馬兄弟だったら
- 一文字兄弟は登場しなかったか、脇役として登場していた。
- MAX編の内容も史実より異なるものになっていた。
- アニメの放映も史実より長くなっていたかもしれない。
はだしのゲン[編集 | ソースを編集]
- 3作目があったら
- 公開は2から2年空けて1989年になっていた。
- 汐文社単行本第8〜10巻を映像化していた。
- ヤクザ絡みの描写は当然ながらカット。
- 原作漫画がデモ等からは批判行為を起こされるのはそれでも史実通りになりそうな気がする。
- アニメ映画版は3部作として高く評価されていた。
Happy Tree Friends[編集 | ソースを編集]
- グロアニメではなかったら
- 当然、キャラクター全員は普通の言葉を喋っている。
- フリッピーの覚醒シーンも存在しない。
- テレビで放送されるので30分間のアニメになる。
- 子供向け番組になっていたのか?
- ブディストモンキーが主要キャラになっていたら
ブディストモンキーは主要キャラクターの1人として登場させる予定だったが設定そのものがHTFの世界観に合わないと判断され登場しませんでした。
- フリッピーやスプレンディドのように出番が少なかった。
- 師匠や忍者などのキャラクターは登場しなかった。
- トラッフルズが主要キャラになっていたら
新キャラクターにラミーとトラッフルズが追加選挙に投票された結果、ラミーが選ばれました。
- もちろん、ラミーも登場していた。
- 他のキャラを殺害していた可能性も。
破裏拳ポリマー[編集 | ソースを編集]
転身できるのがポリマースーツのみで他の形態(ポリマーホーク、ポリマーグランパス、ポリマードリル、ポリマーマシン、ポリマーローラー)がなかったら
- 史実より悪党がメカニックを使う機会は少なかった。
- そのため悪党のボスとの決着はリメイクであるOVA「新破裏拳ポリマー」のように肉弾戦による直接対決が多くなっていた。
- そのため史実とは違って悪党のボスはリメイクであるOVA「新破裏拳ポリマー」の冥王党の傘下の組織のボスと同様ポリマーと互角に渡り合える実力者揃いになっていた。
- そのため悪党のボスとの決着はリメイクであるOVA「新破裏拳ポリマー」のように肉弾戦による直接対決が多くなっていた。
- 史実以上にポリマーが強く描写されていた。
陽あたり良好![編集 | ソースを編集]
- 一年生限りでスッパリ野球を止めていたら?
- 実写版と同様、陽だまり荘や学校の騒動期になり、1話完結基本で展開。
- 予定通り1年で完結しても、批判される事は無かった。
- 野球部の甲子園出場迄描いていたら?
- 高2の88年夏か、高3の89年夏に出場し、「原作を超えた」か「タッチの二番煎じ」と賛否両論の結果だった。
- 高3出場だとストーリーの尺稼ぎが大変だったに違いない。
ピングー[編集 | ソースを編集]
- 言葉がスイスの公用語だったら
- 当然、ピングー語はない。
- もちろん、ネットなどでもネタにされることはなかった。
- ドイツ語、フランス語、イタリア語のどれかを喋っていた。
- もちろん日本語吹き替えもある。
- その為ピングー・インザ・シティでも台詞が日本語になってた。
- 声優が一人しかいないアニメではなかったかもしれない。
- ちゃんと一人ひとりが別の声優。
- ピンガが1話の時から登場していたら
- 勿論1話のお食事シーンの時もピンガがいた。
- 卵のお守りをする回は存在しない。
プリキュアシリーズ[編集 | ソースを編集]
ふたりはプリキュア[編集 | ソースを編集]
- ダークシード編が存在しなかったら
- ほのかとキリヤの交流にもっと時間をかけていた。
- ジャアクキングが無印だけで2回も倒されることはなかった。
- レギーネ、ジュナ、ベルゼイ・ガートルードは存在しなかった。
- 初期案が採用されていたら
- まず間違いなくなぎさとほのかの立場は逆転していた。
- ほのかがメインになっていた。
- キリヤが味方キャラだったら
- 本名そのものが「入澤キリヤ」だった。
- よってドツクゾーンに浚われて結局は敵化する。
- ポイズニーは姉ではなくなってる。
ふたりはプリキュアMax Heart[編集 | ソースを編集]
- 春の映画がなかったら
- 序盤で作画崩壊を連発することはなかった。
- 「かんたんルミナス」は存在しなかった。
ふたりはプリキュアSplash☆Star[編集 | ソースを編集]
- 満と薫がプリキュアになっていたら
- オールスターズでも正式なプリキュアとして数えられていた。
- アーケードカードゲームで満と薫が参戦していた。
- クリスタルコミューンは満と薫の変身アイテムだった。
- 2年目があったら
- こうなっていた。
- 「Yes!プリキュア5」以降のプリキュア作品に影響が出ていた。
Yes!プリキュア5[編集 | ソースを編集]
- ナッツと仲良くなるのがりんだったら
- アクセサリー作りの面で良いコンビになっていた。
Yes!プリキュア5Go!Go![編集 | ソースを編集]
- ブンビーが続投しなかったら
- 高木渉は別の役で出演していた。
- ブンビーの続投によって登場しなくなったエターナル側の新キャラに充てられていた。
- カワリーノによる粛清の描写が「エネルギー波で跡形もなく消滅させられる」とかだっただろう。
- ハグプリにゲスト出演していたかは微妙。
- オトナプリキュアにも登場していたかも微妙。
- 全員進級していたら
企画当初はこまちとかれんを卒業させ、入れ替わる形で新たなプリキュアをメンバーに加える構想でした。 もし全員進級した上でメンバーが変わらなかったら。
- この時点で高校生プリキュアが誕生していた。
- サンクルミエール学園に高等部の設定が追加されていた。
- こまちとかれんは内部進学していた。
- フレッシュプリキュア以降の作品に影響が出ていた。
- フレプリは美希あたりが高校生になっていたかも。
- あるいはメンバー全員高校生になっていた。
- ハトプリではキュアムーンライトの復活が早まった。
- フレプリは美希あたりが高校生になっていたかも。
フレッシュプリキュア![編集 | ソースを編集]
- アズキーナが正式な妖精だったら
- オールスターズシリーズにて、タルトの許嫁として登場していた。
- ハグプリにはハリーの彼女が登場するかもしれない(モデルはハム太郎のリボンちゃんになるかも)。
- シフォンが人型の赤ちゃん妖精だったら
- アイちゃんよりも早く、人型の妖精が登場していた。
- 強化変身もあったかもしれない。
- イースが敵のままだったら
- キュアパッションは別の人が変身していた。
- ミユキさんが変身していたかも。
- ノーザは登場したのだろうか。
- ノーザが正式な人間だったら
- 北那由他はせつなや隼人や瞬などの同級生としてラビリンスに支配されていた。
- プリキュアオールスターズDX2にノーザは登場せず、代わりにクラインが登場していた。
ハートキャッチプリキュア![編集 | ソースを編集]
- キュアフラワーの復活がもっと早かったら
- シリーズ初のおばあちゃんプリキュアが誕生していた。
- タクトも使えるようになっていた。
スイートプリキュア♪[編集 | ソースを編集]
- 映画のプロットが変更されなかったら
- キュアミューズの登場はもっと早かった。
- 響と奏が主役だった。
- 西島和音と東山聖歌がプリキュア化してたら
- 青系の短髪のプリキュアの登場が11年早く実現していた。
スマイルプリキュア![編集 | ソースを編集]
- 三幹部が23話で浄化されていたら
- これ以降はバッドエンドプリキュアが敵として登場する。
- みゆき達の中学校に転校生として潜入する話があった。
- 妖精に戻った三幹部のメルヘンランドでの様子が語られた。
- 終盤でかつての三幹部の姿に戻り、プリキュアと共闘していたかも。
- ロイヤルキャンディがもっと早く登場していたら
- ミルクやひかりのような立場だった。
- 中盤に追加戦士として登場していた。
- 初期プロットが放送されていたら
- 後のシリーズの流れが大きく変わっていた。
- しばらくみゆきとキャンディだけで話が回る。
- あかね、やよい、れいか、なおは話を追うごとに加入していった。
- 少なくとも2クールの中盤までには全員集合していた。
- キュアエコーがTVでも登場していたら
- 夏頃に、横浜から助っ人にやってくる。
- 正式にスマイルチームに入っていた。
- プリンセスキャンドルは春に販売。
- プリンセスフォームは秋に登場。
- 早い話が史実では「ハピネスチャージ」で定着した現在のプリキュアシリーズの一年のストーリーのフォーマットがここで完成した可能性が高い。
- プリンセスフォームは秋に登場。
- ロイヤルキャンディは別の色になっていた。
- 史実よりも大人数だったら
スマイルプリキュアが企画された当初、7人案や12人案もありましたがTVサイズ等を考慮し5人になりました。
- 7人だったら
- 初期メンバーが7人の場合、シリーズ史上プリキュアが最も多い作品になっていた。
- あるいは5人は史実通りの初期メンバーで、残りの2人は追加戦士枠。
- スマイルパクトの全ての色が使われていた。
- 没案になった紫マーチが採用され、緑は別のプリキュアになっていた。
- 時計型のロイヤルクロックは違う形のアイテムになっていたかも。
- 敵幹部はウルフルン、アカオーニ、マジョリーナに加え2人追加し5人体制に。
- 12人だったら
- 上記を上回る人数になる分、史実以上に大人数のプリキュアとして話題となった。
- 特に追加枠なしで初期メンバーなら尚更。
- オールスター映画のTV本編版と呼ばれていた。
- キュウレンジャーよりも早く戦隊の多人数化を行なっていた。
- 1年で完結させる場合、少なくとも全員集合させるだけで1クール使うハメに。
- 場合によっては初期メンバーは上記の7人で、残りは追加戦士枠という形式も。
- 連続二期という形で2年放送する前提になっていた可能性も。
- この場合一期目は7人体制、二期目で5人追加し12人となる構成になっていたかも。
- 少なくとも変身アイテムがスマイルパクトではなくなっている。
- 敵幹部もピエーロとジョーカーを除き10人の大所帯となっていた。
- 追加戦士枠が多ければ、高校生や小学生に加え双子プリキュアや成人プリキュアといったより多様多種なプリキュアが誕生していた。
- 人数が史実の倍以上になる為現場の負担が増え、これ以降の作品に影響が出ていた。
ドキドキ!プリキュア[編集 | ソースを編集]
- キュアソードが7月に加入していたら
- キュアソードの武器が作られていた。
- キュアエースは存在しなかった。
- ダビィは存在したのだろうか。
- 「プリキュアオールスターズnew stage2」ではキュアソードは登場しなかった。
- マナと真琴の声優が逆だったら
- 真琴はクールキャラのままだった。
- 10周年記念作品だったら
- 歴代のプリキュアが客演するシーンが存在したかもしれない。
- 史実よりも玩具の売上高が高かった。
- シリーズ最終作、または一旦休止になっていたら
- どれみ16〜19や他の少女漫画原作アニメが導入されていた。
- 10年代末期に再開されていた。場合によっては数年に一度の展開となった。
ハピネスチャージプリキュア![編集 | ソースを編集]
- 歴代のプリキュアが本編にも登場していたら
- オールスターズのTV版が実現する。
- 世界のプリキュアはいなかった。
- 当然ながらワンダフルネットプリキュアもいないことになるので、10年後のわんだふるぷりきゅあ!は「ワンダフルプリキュア!」というタイトルになっていたかもしれない。
- 大森ゆうこ編があったら
- ファントムとの交流がじっくり時間をかけて描写されていた。
Go!プリンセスプリキュア[編集 | ソースを編集]
- クローズが復活しなかったら
- ディスピアとトワの因縁の活躍があったはず。
- 黒須はどうなっているのやら。
- 真殿光昭の悪役のイメージが下がっていた。
- はじめからモードエレガントが基本形態だったら
- 格闘は無理なので魔法攻撃に変更される。
- モチーフが童話のお姫様だったら
- 『Go!プリンセスプリキュア』のモチーフが童話のお姫様だった場合、初期メンバーは4人で、設定はこういう風になっていた。
- キュアスノー:イメージカラーはピンク、モチーフは『白雪姫』。
- キュアマーメイド:イメージカラーは青、モチーフは『人魚姫』。
- キュアシンデレラ :イメージカラーは黄色、モチーフは『シンデレラ』。
- キュアバンブー:イメージカラーは緑、モチーフは『かぐや姫』。
魔法つかいプリキュア![編集 | ソースを編集]
- スタイルチェンジが無かったら
- ルビー、サファイヤ、トパーズのリンクルストーンは攻撃魔法になっていた。
- ミラクル、マジカルのプリコーデには変身前のパーツが付録していた。
- 作品タイトルに漢字が含まれていなかったら
- おそらくタイトルは『マジックガールズプリキュア!』になっていた。
キラキラ ☆プリキュアアラモード[編集 | ソースを編集]
- キュアペコリンの登場がもっと早かったら
- キラリンは存在しなかった。
- これ以降、妖精がプリキュアになる流れが定着していた。
- 肉弾戦の封印がなかったら
- キャンディロッドが売れない。
HUGっと!プリキュア[編集 | ソースを編集]
- キュアトゥモローがレギュラー化していたら
- キュアエースに近い立ち位置になっていた。
- はぐたんが成長していた。
スター⭐︎トゥインクルプリキュア[編集 | ソースを編集]
- 星奈ひかるの初期設定案が通っていたら
- ひかるがつぼみ以来のメガネピンクとして話題になっていた。
- 史実のひかるよりもオタクっぽい要素が強く出た。
- ミラクルリープ、ミラクルユニバースは史実よりももっとシリアスになっていた。
- 3年連続でピンクプリキュアがネガティブな設定になってしまい、おもちゃの売上の低下に拍車がかかる。
- トロピカル〜ジュ!プリキュアのキュアサマーがその反動で大人気に。
ヒーリングっどプリキュア[編集 | ソースを編集]
- 終盤、ビョーゲンズの誰かが生存する展開になっていたら
当初シンドイーネだけは生存させる案もあったようです。
- やっぱり状況的にシンドイーネが選ばれていたか。
デリシャスパーティ♡プリキュア[編集 | ソースを編集]
- 初期三人の初変身並びに集結が例年通りのペースだったら
- 最短で東映アニメーション不正アクセス事件発生よりも早く揃うことになっていたので、キュアヤムヤムが『変身延期お嬢さん』とネタにされることは無かった。
- キュアフィナーレも芋づる式に早く登場していた。
- 追随する形で、『ひろがるスカイ!』に関しても少なくともキュアプリズムの初変身が1~2話分忠実より早くなっていた。
- キュアウイングとキュアバタフライの初変身のタイミングもやはり早くなっていた。
- 後者に至っては最短で2クール目初めで初変身となるため『変身遅れお姉さん』とネタにされる事も無かった可能性もあり、同作に対するその点での批判も忠実ほど無かった。
- キュアウイングとキュアバタフライの初変身のタイミングもやはり早くなっていた。
- 『わんぷり』のキュアフレンディの初変身のタイミングは普通に忠実通りで、キュアニャミーの初登場とキュアリリアンの初変身のタイミングは忠実より早くなっていた。
- 追随する形で、『ひろがるスカイ!』に関しても少なくともキュアプリズムの初変身が1~2話分忠実より早くなっていた。
ひろがるスカイ!プリキュア[編集 | ソースを編集]
- 人外妖精が従来通り登場していたら
- タイトルのスカイに考慮して鳥がモチーフの妖精が登場するか。
- プニバード族は登場しなかった可能性が高い。
- エルは『まほプリ』のはーちゃん同様に少女期へ成長させながらキュアマジェスティに変身する展開になっていた。
- そもそもエルの少女期の名前は何になっているのだろうか?
プリティーシリーズ[編集 | ソースを編集]
プリティーリズム・オーロラドリーム[編集 | ソースを編集]
- 1年早かったら
- 史実ではオーロラドリーム(2011年)の頃からアニメ化されましたが、仮にアニメ版がゲーム版と同時(2010年)に開始していたら?
- タイトルは『プリティーリズム ミニスカート』になっていた。
- この頃(2010年)に春音あいらと高峰みおんはまだ存在しなかったため、主人公は、天宮りずむ・城之内セレナ・藤堂かのんで完全確定していただろう。
- 史実と違ってりぼん版に近い雰囲気になっていた。
- 逆にオーロラドリーム以降のシリーズの設定が大幅に変わっていたかもしれない。
- 放送時間が土曜10時前半枠だったかどうか怪しい。
- 史実通り土曜10時前半枠で放送されていた場合、ケロロ軍曹の放送終了が早まっていた。
- 全54話だったら
- 史実では放送開始のずれ込みや年末編成などによる休止などで発表話数より3話少ない全51話となりましたが、仮に話数が発表通り全54話だったら。
- 少なくともディアマイフューチャーの放送時期がずれていた。
HELLSING[編集 | ソースを編集]
- テレビアニメ版が終始原作に忠実だったら
- 海外(特にドイツ)に輸出しないことが大前提となる。
- 原作者の平野耕太が激怒することもないので、OVA版は作られなかった。
- モンティナ・マックス少佐、および彼が率いる組織「ミレニアム」のメンバーが登場していた。
星のカービィ[編集 | ソースを編集]
- 2003年10月以降もアニメが続いてたら
- 当然桜井政博氏が制作に関わり、アドレーヌやリボン等人間に近いキャラは出さなかった
- 実写版セーラームーンは特撮枠が新設され、そのファン達との対立も起きなかった
- 桜井政博氏が関わったダークマター、マルクが2代目以降のボスとして登場。
- 劇場版も制作され、ゲスト声優に中川翔子、ハロプロの誰かが起用されてた。
ま〜わ行[編集 | ソースを編集]
マーメイドメロディーぴちぴちピッチ[編集 | ソースを編集]
- メインキャラのバストサイズが控えめだったら
- DVDでOPや変身シーンに修正が入ることはなかった。
マイティオーボッツ[編集 | ソースを編集]
- 二期以降も製作されていたら
- 1980年代の全米で起きた変形合体ロボット玩具ブームの牽引役となり、史実では全13話だったのが、シーズン4辺りまで作られていた。
- 米マテル社で発売予定だった変形合体玩具も発売されていた。
- 日本の地上波で放送れていたら?
- 1クール全13話がネックとなっていたので、日本テレビかフジテレビのローカル枠か、テレビ東京全国枠で放送されていた。
魔法先生ネギま!シリーズ[編集 | ソースを編集]
テレビ1期[編集 | ソースを編集]
- 神楽坂明日菜の火葬展開がなかったら
- 史実ほど暗いイメージを持たれることはなかった。
- 史実より人気が出ていたか。
テレビ2期(ネギま!?)[編集 | ソースを編集]
- 佐々木まき絵の扱いが不憫でなかったら
- もちろん、「あなたは佐々木まき絵失格です!」なんてネタは存在しない。
UQ HOLDER!~魔法先生ネギま!2~[編集 | ソースを編集]
- ネギま!からの続投キャラの声優が全員交代していたら
- ファンからのブーイングは避けられなかった。
名探偵コナン[編集 | ソースを編集]
- 土曜日への枠移動がなかったら
- ≒「もしネプリーグが大コケしていたら」である。
- スペシャル回は継続していた。
- 過去に放送された2、3話以上完結のエピソードもスペシャルとして継続されていた。
- 映画の地上波放送が金曜ロードショーに移ることはなかった。
- ED後の提供イラストがこの画像でとどまることはなく今でもちょくちょく変わっていた。
- 倉木麻衣の曲「SAWAGE☆LIFE」の歌詞の一部に影響が出ていた。
- メジャー第5シリーズの視聴率が下がることはなかった。
- ガス会社がスポンサーに参加していなかったら
- 当然、爆破シーンが映画並みに入っている(特にオリジナル回)。
- ガスの元栓を直す推理をする着ぐるみショーも当然ない。
- 時限爆弾のコードを切断する場面はすべて存在しない。
- 『時計仕掛けの摩天楼』は犯人逮捕で終わり、『純黒の悪夢』はキュラソーが死なず安室の出番は赤井と戦うとこだけ。
桃太郎伝説シリーズ[編集 | ソースを編集]
桃太郎伝説PEACHBOY LEGEND[編集 | ソースを編集]
- 変化テクターが登場しなかったら
- 原作ゲームに忠実な内容になっていたかも。
PEACHCOMMAND新桃太郎伝説[編集 | ソースを編集]
- 浦島太郎がリストラされなかったら
- 玄武モチーフのGメタルを装着していた。
- 装着する時の台詞は「玄武神変化!」。
勇者シリーズ[編集 | ソースを編集]
伝説の勇者ダ・ガーン[編集 | ソースを編集]
- ランドバイソンの強化合体が実現していたら
- ランダーズの5体目として救急車に変形するロボ「ファイアランダー(仮)」が登場する予定だったそうです。(セイバーズに置けるホークセイバーのポジション)
- 強化合体形態の名前はおそらく「ランドバッファロー」になっていた。
勇者指令ダグオン[編集 | ソースを編集]
- スーパーファイヤーダグオンが○○だったら
- 合体制限、弱点が無かったら
- 以前の主人公ロボのグレート形体と同じくらい出番が多かった。
- もちろん、ゲームで使われた技は本編でも使用されていた。
- 名前にスーパーが含まれなかったら
- おそらく名前は「グレートファイヤーダグオン」になっていた。
勇者王ガオガイガー[編集 | ソースを編集]
- ガオガイガーのグレート合体が実現していたら
- 米たに監督の「1号ロボを大切にしたい」と言う考えから、ダグオンまでの勇者ではお約束になっていたグレート合体がこの作品ではありません。なお、当初の予定では宇宙用ドラゴンメカ「スターガオー」と合体する事でスターガオガイガーになるはずだったとか…。
- 少なくともゴルディオンハンマーは登場しなかった。
- ステルスガオーIIIのナンバリングがそのままIIになる一方、ガオガイゴーの設定が若干変わる。
- 「ステルスガオーを背中に背負う代わりに、ガオファイガーのように本体でファントムリングを生成可能」と言った感じになっていた。
- 設定が「緑の星で作られたドラゴン型メカノイド」か「GGGが独自に開発した強化メカ」になるかでジェネシックガオガイガーの姿が異なっていた可能性大。
- 前者ならジェネシックスターガオー(仮)が合体に加わる一方、後者では「ジェネシックがガオガイガーの本来の姿である」と言う理由から概ね史実通りのデザインになっていた。
- 月刊ホビージャパン2023年2月号に掲載の米たに監督による当時の没案を再現したイラストコラムでは「勇者王の各種ツールを携えたドラゴン型独立飛行メカ」として描かれていたため、後者だった可能性大。
- キングジェイダーが初期案のまま登場していたら
- 「感情によって6つの顔を使い分ける拳法ロボ(マイトガインのリデコで凱の兄が操縦する予定だった)」「ワニの顔が先端部に付いたドリル戦艦」と言った案が考えられていたようです。
- ブレイブサーガやスパロボVでこのロボがマイトガインのリデコである事を反映した技が用意されていた。
- 流石に六つの顔の再現はDX版玩具では出来なかっただろう。
- 後年スパロボ合金やDスタイル等で、差し替えではあるものの全ての顔の立体化が実現していた。
- 当然ながらマイトガインと金型を共用する事を前提に設計が成される事となる。
- 実際に残されている設定画を見る限り、マイトカイザーとの合体も胸部が干渉して出来なくなっていたかも。
- 後年スパロボ合金やDスタイル等で、差し替えではあるものの全ての顔の立体化が実現していた。
- 超竜神の強化合体が実現していたら
- ガオガイガー同様、超竜神にもジェット機型の勇者ロボ・雷竜(史実の雷龍とは別)と合体する案がありました。史実では結局没になるも、『覇界王~ガオガイガー対ベターマン~』で翔竜の名を得て遂に日の目を浴びたようです。
- 元々こいつが没になった代わりにゴルディーマーグが発売された経緯があるので、やはりゴルディオンハンマーは登場せず。
- 名前が重複するので撃龍神も登場しなかったかもしれない。
- 強化合体で飛行能力を得る予定だったので、クライマー1は設計されない。
- 玩具での商品名は「左右合体CENTER 雷竜」になっていた。
- 能力的に合体後の名称が天竜神になっていた可能性がある。この場合光竜・闇竜の合体後の名称は全く異なるものになっていた。
らき☆すた[編集 | ソースを編集]
- もしらき☆すたの監督が交代しなかったら
アニメ版『らき☆すた』は、第4話まで山本寛氏が監督を務めていましたが、製作会社である京都アニメーションの判断により武本康弘氏に交代しました。『らき☆すた』自体は成功を収めましたが、のち山本氏が『かんなぎ』の監督を手がけ、同作が一定の評価を得たことで、当時の京アニの判断の是非が話題にもなりました。
もし『らき☆すた』の監督交代がなかったら…。
- 白石稔は踊らない。
- しかし白石EDは実写好きのヤマカンによる企画なので実写ED自体は存在すると思われる。
- DVD初回特典のEDにて踊る?
- しかし白石EDは実写好きのヤマカンによる企画なので実写ED自体は存在すると思われる。
- 最後までカラオケEDだったためにどこからか著作権で訴えられる。
- 流石にそれはないと思う。
- もしあの歌が「らき☆すた」のカラオケEDで歌われたらが一部現実に。
- 兄沢命斗は登場しなかった。
- 最終回はチアダンスではなくてかなたが登場する22話になっていた。
- 22話と最終回が入れ替わっていたかもしれない。
- ハルヒや他作品のパロディは無くオリジナル路線を突っ走っていた。
- 当然OVAなんてものもない。
- かんなぎを見てる限り、あまり変わってないと思う。
- よって結局3.と6.は現実どおりって訳?
- 当然名言バルサミコ酢もない。
- むしろこっちが元祖になってた可能性が。
- 八坂こう達は当然出演している。
- パティはその代り出演しなかったかもしれない。
- 背景コンビ等の出番も減っていた。
- その代わりみゆきさんの影が史実ほど薄くはならなかった。
- そもそも上記の1から7まではヤマカン時代にはすでに決められてたことなので、どちらかというと「もしらき☆すたの監督が最初から武本監督だったら」になってしまっている。
- かんなぎのアニメ化は無かった。
- むしろ京アニ制作で放送。
- その場合ヤマカンの自虐ネタは無かった。
- むしろ京アニ制作で放送。
- ハルヒの二期も当然ヤマカンが監督を務めていた。よってエンドレスエイトが無限ループ化しなかった。
- そしてヤマカンが謝罪しなかった。
- 当然作画混同もしていないはずなのでハルヒとうんたんの顔がごちゃごちゃにならない。
- 消失の映画化は無かった。
- 仮に二期のOP・EDが冒険とハレ晴れではなかったとしても「Super Driver」か「止マレ!」のどちらかは作られず代わりにハレ晴れやもってけ!の様な踊り系の主題歌となっていた可能性がある。
- しかしけいおんのOP・EDは現実どおり「Cagayake Girls」と「Don't say "Lazy"」になっている(軽音楽部が舞台のアニメに踊りを持ち込むのは×××××と判断したため)。
- つまりは『もし山本寛が京都アニメーションを退社しなかったら』ってことだよね?
- 実質的にそうなってしまうので仕方が無い。(監督交代騒動の後にヤマカンはフリーランスとなったため)
- 当然けいおん!の監督もヤマカン。3回に1回はライブアライブのクオリティで作ろうとしてスケジュール破綻。結局交代。
- むしろハルヒ二期が1クール(3ヵ月)ずれてしまう代わりに、12月に消失が放映されていた。
- むしろけいおん!が作られずに当初の予定通りとなりの801ちゃんが京アニによって作られる。
- 作られたにせよ、放送されるのは早くても史実よりも一年後になっている。
- 「日常」は別のところ(シャフトあたり?)が作ってたかもしれない。
- 作られたにせよ、放送されるのは早くても史実よりも一年後になっている。
- 2011年2月現在、ノイタミナ枠で放送中のフラクタルも京アニが制作していた。
- 京アニオリジナルアニメ第二弾というふれこみでだ、ちなみに実写映画にも手をだし「私に優しくない先輩」も京アニが制作。
- 京アニ初の実写映画作品として公開。今後の京アニはらんま1/2やうる星を制作していたキティ・フィルムみたいになっていただろう。
- でもまどかやISと張り合えるかは微妙。MUNTOという前例があるし
- 結局こけて、「京アニのオリジナル作品は失敗する」というジンクスが生まれそうだ。
- 京アニオリジナルアニメ第二弾というふれこみでだ、ちなみに実写映画にも手をだし「私に優しくない先輩」も京アニが制作。
- 「Wake Up, Girls!」はOrdetではなく、京アニが制作している。
- 「ラブライブ!」といい勝負になった可能性もあるでしょうな。
- 「宮河家の空腹」も最初から30分のテレビアニメ化されるなど厚遇され史実より遥かにヒットしていた。
- 京アニがブラック企業大賞にノミネートされていた可能性がある。
- どちらにせよヤマカンは物議を醸す言動を繰り返しネットでいじられていた。
ラブひな[編集 | ソースを編集]
- シリアスな展開や設定がなかったら
- 史実より視聴率は良かった。
- 事と次第によってはこうなっていたかもしれない。
- レギュラー放送終了後に放送された「クリスマススペシャル」も史実より明るい内容になっていた。
ラブライブ![編集 | ソースを編集]
無印作品[編集 | ソースを編集]
音ノ木坂学院の廃校を阻止できなかったら[編集 | ソースを編集]
- μ'sがラブライブ大会の出場を諦めていた。
- 生徒会長は絢瀬絵里のままで、高坂穂乃果への移行もなかった。
虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会[編集 | ソースを編集]
同好会再設立を菜々が認めなかったら[編集 | ソースを編集]
- それでもスクールアイドル活動を菜々は認めていた。
- もちろん、せつ菜の復活はありえない。
ラブライブ優勝を再度目指していたら[編集 | ソースを編集]
- 菜々のスクールアイドル復活はないが、代わりに栞子が1期で登場した。
- ランジュ、ミアの同好会加入はない。
スーパースター!![編集 | ソースを編集]
かのんが留学していたら[編集 | ソースを編集]
- まさかのLiella!崩壊となり、2期以上の炎上が危惧された。
- 当然、マルガレーテの入部はあり得ない。
ルパン三世[編集 | ソースを編集]
- あの年限りでシリーズ製作終了したら…
1993年にシリーズ製作終了したら…[編集 | ソースを編集]
- 前年のTVSPで『ロシアより愛をこめて』が視聴率不振によりこの年の『暗殺指令』でシリーズを終了する予定でしたが高視聴率によりシリーズの続行が決定しました。
もしこの年限りで製作が終了したら…
- 栗田貫一はルパンものまね芸人のままだった。
- ルパンVS名探偵コナンは製作されなかった。
- 94年以降のTVSPはシティーハンターだった可能性も…
- 場合によっては2000年代にシティーハンターのTVSPが放映されてたかも…。
1995年にシリーズ製作終了したら…[編集 | ソースを編集]
- この年に山田康雄が急死によりシリーズの存続が危ぶまれましたが栗田貫一の代役を務めることによりシリーズ継続。もしもこの時にシリーズが終了してたら…
- 栗田貫一とルパンVSコナンとシティーハンターは93年にシリーズが終了した場合通り。流石にシティーハンターは94年にTVSPが製作されなかったが…。
- 史実通りスレイヤーズがこの年に大ヒットした場合は奇しくもアクションコメディーの世代交代を感じさせる雰囲気が漂った…。
ルパン三世の声優が山田康雄で無く広川太一郎になっていたら[編集 | ソースを編集]
ルパン三世で当初ルパンの声優はパイロットフィルム版の広川太一郎になる予定だったがスケジュールの都合で出演できず、急遽、山田康雄がルパンを演じる事となった。
仮にルパンの声優が広川太一郎になってた場合どうなっていただろうか!?
- 栗田貫一のモノマネのレパートリーが一つ減っていた
- 山田康雄と言えばクリント・イーストウッド
- あるいは「お笑いスター誕生」
- 晩年は史実よりも多くのアニメに出演していた。
- ルパンを演じたおかげで広川太一郎は大出世
- 広川が演じた場合、ルパン三世は現実同様、ロングランしていただろうか・・。
- 映画「風魔一族の陰謀」以降TVシリーズでも古川登志夫がルパン役をずっと演じている可能性もあり。
- 「霧のエリューシヴ」が遺作になった。
- 『名探偵ホームズ』(正式タイトル失念:アニメ版)のシャーロックホームズ役の声優が、別の人の変わってかも…。
- 後期のルパンはオヤジギャグばっかりしゃべっていた。
- 亡くなった後はだれになっていただろう・・・
- 山寺宏一、山崎たくみ、子安武人の内だれかだったと思う(富山敬も存命なら候補になっていたかも)
- 仮に子安武人が後継声優になっていた場合はGREEN vs REDでヤスオを演じていたのは杉田智一だった
- 実際たまに声質が似ているって言われるし
- そもそも「ヤスオ」じゃなくて「タイチ」って名前になっている
- 仮に子安武人が後継声優になっていた場合はGREEN vs REDでヤスオを演じていたのは杉田智一だった
- ウクレレえいじ(広川のモノマネをする芸人)って線も。
- 堀内賢雄あたりもありそう。
- 山寺宏一、山崎たくみ、子安武人の内だれかだったと思う(富山敬も存命なら候補になっていたかも)
- ルパンのネタ台詞として「ちょんちょん!」が有名になり、モンティパイソンがもっと名の知れた存在になっていたかも。
- 初代ナレーターを務めた「大阪ほんわかTV」のナレーションの口調にも少なからず影響を与えていた。
- 「LUPIN THE FINAL PART」はルパン三世の完全新作アニメで押井守が総監督を務めていたことになってから、金岡英司(テレビ大阪プロデューサー)の意思を評価されたこととなったと存じ、「LUPIN THE FINAL PART」はテレビ大阪製作朝9時30分枠のアニメで放送されたかもしれない。
- ルパン三世の原作者・モンキー・パンチの死後、「トミカ絆合体 アースグランナー」は2020年9月26日に打ち切られ、「LUPIN THE FINAL PART」は「トミカ絆合体 アースグランナー」の後番組として放送されていた。
- 「マジカパーティ」は企画自体存在しなかったため、「LUPIN THE FINAL PART」はこの枠で放送されたかどうかは怪しい。
レゴニンジャゴー[編集 | ソースを編集]
- エレメントマスターがニンジャと言う扱いだったら
- 5人のニンジャとは別の扱いのニンジャと言う設定だった。
- スカイラー以外もニンジャの衣装を着てた。
ONE PIECE[編集 | ソースを編集]
- 2006年にエンディングが廃止されていなかったら
- 第279話をもってエンディングが廃止されましたが、第1071話で17年ぶりにエンディングが復活しています。もし279話~1071話においてもエンディングがあったら?
- 現在もゴールデンタイム枠に残っていたらありえた。
- タキツバ以外のジャニーズも何かしら歌っていた(可能性としてありえるのは同じavexのKis-My-Fit2)
- AAAも一度エンディングを歌っていた。
- AAAの後輩ユニットlolも歌っていた。
- 「風をさがして」がエンディングに回り、回想シーンの映像が流れると思うのでさほど叩かれないで済むかも。
- AAAも一度エンディングを歌っていた。
- オープニングは1年ごと(あるいは1シリーズごと)に、エンディングは1クールごとに変わっていた。
- その場合、エニエスロビー編の「ウィーアー!!」の後は、再び「BRAND NEW WORLD」がオープニングになっていたということか。
- チャランポランタンも歌っていた。
- アバンオープニング(前回のあらすじも?)が存在しなかった可能性がある。
- 2023年にエンディングが復活しました。
- 魚人島編ではしらほし姫、ドレスローザ編ではドフラミンゴ、ホールケーキアイランド編ではサンジがエンディングのメインになる感じか。
- フェニックス海賊団が新世界編で再登場していたら
- アニメオリジナルストーリーのアイスハンター編で登場したフェニックス海賊団はルフィたちと新世界での再会を約束していますが、もし再登場が実現していたら?
- 少なくともジローの声は入野自由ではなくなっているだろう。
- ドン・アッチーノとシャーロット・オーブンの能力との繋がりの過去の活躍が出るかも?(アツアツの実とネツネツの実の能力が似ているため)
- パズールとマルコとの因縁の戦いも見られていたか。
| もしあの番組が… | |
|---|---|
| ○○だったら | NHK/日テレ系(あ・か/さ~わ)/テレ朝系/TBS系/テレ東系/フジ系/ドラマ/アニメ(あ・か/さ・た/な〜わ)/特撮/時代劇/放送枠 |
| 大コケしていたら | 独立局・CS・海外・ラジオ・インターネット/NHK/日本テレビ系(あ・か行/さ・た行/な~わ行)/テレ朝系/TBS系/テレ東系/フジ系 |
| 大ヒットしていなかったら | アニメ/特撮(戦隊/ライダー/円谷/東映)/ドラマ(あ~こ/さ~そ/た~と/な~ほ/ま~わ/連続テレビ小説) |
| 今でも続いていたら | NHK・独立局・CS・海外/日テレ系(あ~さ、た~わ)/テレ朝系/TBS系(あ・か、さ~わ) テレ東系/フジ系(あ・か、さ~な、は~わ)/アニメ(あ~さ/た・な/は~わ) |
| 大ヒットしていたら | NHK・テレ東系ほか/日テレ系(あ~こ/さ~の/は~わ)/テレ朝系(あ~こ/さ~の/は~わ) TBS系(あ~こ/さ~の/は~わ)/フジ系(あ~こ/さ~の/は~わ) アニメ/特撮(東映、戦隊、ライダー、円谷プロ)/ドラマ(あ~お/か~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ/連続テレビ小説) |
| 他局の制作だったら | アニメ(あ~お/か~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~も/や~わ)/ドラマ(あ~さ/た~わ) |
| 別の時代に放送されていたら | 日テレ系/テレ朝系/TBS系/フジ系/アニメ(あ~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ) |
| 打ち切られていたら | 日テレ系/TBS系/アニメ(あ~さ/た~わ)/特撮 |
| 終了したら | 日テレ系/テレ朝系/TBS系/フジ系 |
| その他 | 司会者降板がなかったら/もう少し長く放送されていたら(アニメ)/放送中止・延期がなかったら/レギュラー化していたら |