岐阜の商業施設
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独立済み[編集 | ソースを編集]
岐阜地域[編集 | ソースを編集]
MEGAドン・キホーテ UNY岐阜店[編集 | ソースを編集]
- 岐阜市
- 旧:アピタ岐阜店
- JR岐阜駅から徒歩15分で西南へ歩いて15分の場所にある。
- 国道21号からの利用者を取り込む為に、駐車場が1200台用意されている。
- ただしメインストリートから奥まった位置に店舗があるため、多少出入りがしづらい。
- 国道21号からの利用者を取り込む為に、駐車場が1200台用意されている。
- 2020年に改装してMEGAドンキ化した。
- 柳ケ瀬のドンキが閉店した遠因かもしれない。
イオン柳津店[編集 | ソースを編集]
- 岐阜市
- 柳津駅から最も近いスーパー。
- 開店から同じ場所に立っているが、現在の店舗は二代目。
ect(イクト)岐阜[編集 | ソースを編集]
- 岐阜市
- 名鉄岐阜駅
- 名鉄岐阜駅の駅ビル。
- JRに比べるとコンパクトなっている。
オーキッドパーク[編集 | ソースを編集]
- 岐阜市
- 最寄駅はJR岐阜駅。
- 旧岐阜貨物駅跡地を再開発してできた。
- エイデン(現在のエディオン)主体でできた。
- 地名の「香蘭」にちなみ、「オーキッド (Orchid)」となっている。
- 岐阜駅からのアクセスが絶妙に悪い。なので結構ガラガラ。
カラフルタウン岐阜[編集 | ソースを編集]
- 岐阜市
- 最寄駅は名鉄柳津駅。
- トヨタ自動車グループ企業のトヨタ紡織が保有していた工場跡地に建設。
- そのため自動車メーカーらしく「カーライフの充実」に寄与するために岐阜県下トヨタ系ディーラー3社(4店舗)とダイハツディーラー1社(1店舗)がテナントとして入っており、常時約100台の新車が展示されている。
- 他にもイトーヨーカドー、映画館など入る。
イトーヨーカドー柳津店[編集 | ソースを編集]
- 岐阜県にある唯一のヨーカドーだが、地味な場所にある。
- 最寄り駅は名鉄竹鼻線の柳津駅だが、柳津駅の最寄スーパーはイオンとなっている。
- なんなら犬山市のヨーカドーが潰れてからは尾張西部にも存在しないため、愛知方面からも人がやってくる。
- ショッピングモール「カラフルタウン岐阜」の核店舗。
- 以前はヨーカドー区画の大半を自社運営のファッション・住関エリアが占めていた。
- リニューアルで徐々に専門店エリアが侵食していき、現在はほぼ食品売場のみがヨーカドー。
岐阜シティ・タワー43[編集 | ソースを編集]
- 岐阜市
- 最寄駅はJR岐阜駅。
- タワーは岐阜市の旧地名「井ノ口」の「井」にちなみ中央が吹き抜け、外観デザインは鵜飼舟を模し、外壁の水平ラインは岐阜提灯をモチーフにしてあり、随所に岐阜を感じるデザインが取り込まれている。
- タワーマンションですが下は商業施設である。
- 名古屋三越が入居する予定だった名残。
- 駅前の一等地なのにテナント集めの苦心が見え隠れしており、結果的に岐阜放送の本社が居を構えている。
- 岐阜近鉄百貨店の移転先になる案も頓挫して(親会社だった京都近鉄がヤバかったせい)、岐阜近鉄はそのまま閉店した。
- 最上階にも展望レストランがある。ちなみに登るだけなら無料。
- 名古屋三越が入居する予定だった名残。
バロー長良店[編集 | ソースを編集]
- 岐阜市
- 最寄駅無し。
- かつては「Vタウン長良店」という名称のショッピングセンターであったが、2023年に外観などのリニューアル工事を行ったのち「Vタウン」の名称は廃止された。
- 元々Vタウン形態だったため店舗の規模はそれなりに大きく、テナントでヤマダデンキやあかのれんやダイソーも入っている。
Vタウン芥見店[編集 | ソースを編集]
- 岐阜市
- 最寄駅無し。
- バロー芥見店を核店舗とするショッピングセンターである。
- 一階がテナント、二階が屋上駐車場という構成であり、近隣では、単に「バロー」と呼ばれる場合が多く、正式名称の「Vタウン」と呼ばれることは少ない。
マーサ21[編集 | ソースを編集]
- 岐阜市
- 知る人ぞ知るショッピングモールの古豪。
- 以前岐阜駅の近くにあったジャスコを移転してできた。
- 増築を繰り返し今に至る。
- 岐阜近郊の大型ショッピングモールでは珍しく映画館が無い。
- シネコンを付けるには土地がないかららしい。あくまで噂だが、岐阜大学の近くに移転する予定もあるとか。
- 「マーニャン」という公式キャラがいる。
- いつの間にかデザインが変わっていた。個人的には前のデザインの方が好きなのだが。
- 岐阜バスにマーサ21ラッピングが施されたバスがあるが、後部には…
- 「シャ―ッ!!」
- 岐阜バスにマーサ21ラッピングが施されたバスがあるが、後部には…
- いつの間にかデザインが変わっていた。個人的には前のデザインの方が好きなのだが。
- 桃太郎侍を演じた某俳優さんの愛娘とは全く関係ない。
- 名前は所在地の町名・正木(まさき)が由来のため。そう思うとかなり
ダサい安直なネーミングである。
- 名前は所在地の町名・正木(まさき)が由来のため。そう思うとかなり
羽島Wing151[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅は名鉄竹鼻駅。
- 元はと言えばニチイでサティになったがマイカルの経営難で2002年で撤退その建物にできたもの。
- トミダヤが運営する。
バロー羽島インター店[編集 | ソースを編集]
- 羽島市
- 最寄駅無し。
- 岐阜羽島インターチェンジの南側に2006年11月にオープンした大型商業施設である。
- 全施設が平屋建てのバリアフリーとなっている。
- バローとホームセンターバローが同居。これでVドラッグがあればバローグループとして完璧なんだが。
- バローの品揃えが近隣のコストコを強く意識していて面白い。最近のバロー店舗みたいに鮮魚コーナーが強化されるとなお競争力が上がりそう。
アピタ各務原店[編集 | ソースを編集]
- 各務原市
- 最寄駅無し。
- 1階,2階が店舗、3階が屋内駐車場、4階が屋上駐車場の鉄骨造3階建て。
イオンタウン各務原[編集 | ソースを編集]
- 各務原市
- 最寄駅は名鉄各務原市役所前駅。
- かつてはロックタウンだった。
イオンタウン各務原鵜沼[編集 | ソースを編集]
- 各務原市
- 最寄駅は名鉄鵜沼宿駅。
- 2019年開業。
- ザ・ビックエクスラが入る。
イオンモール各務原インター[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅は名鉄新加納駅。
- 敷地内に公園がありかつては噴水も設置されていたが、2023年12月1日のリニューアルと共に撤去された。
- 現在の名前になったのもこのリニューアルを受けてから。
- この地方だと屈指の人気イオン。規模も大きいから多分mozoとタメを張るぐらいには人が多い。
- 大半が車でのアクセスを選ぶので渋滞がえげつないという難点はある。特に南側を走る国道21号を除きほとんどが狭い上、抜け道にもならないルートだらけなのでどうしても混んでしまう。
- 2014年には店舗北側を大幅に増床して、延床面積で言えば約30000㎡広くなった。商業施設面積は非公表なので不明だけど、全国の商業施設でも上位に入る広さだとは思う。
- 前述のリニューアルでは立体駐車場も増設した。
- 岐阜バスがJR岐阜駅・名鉄岐阜駅から快速バスを往復運転している。
- 以前は市内均一料金と同じ額だったけど、2025年のダイヤ改正で片道350円へ値上げ。安かった頃は土日祝になるとバスが満員になるレベルだった。
- 各務原市役所前駅からのシャトルバスも岐阜バスが運行している。
- 「各務原」とは言いつつ市の外れにあるため、少し西に行くと岐阜市、川を渡ると愛知県一宮市と江南市という立地になる。そのため自ずと商圏人口が広い。
- イオンモール扶桑がいまいち賑わってないのはここの影響も大きいと思う。
イオンタウン本巣[編集 | ソースを編集]
- 本巣市
- 最寄駅は樽見鉄道美江寺駅。
- かつて存在した「リバーサイドモール」の跡地にできた。
LCワールド本巣[編集 | ソースを編集]
- 本巣市
- 最寄駅無し。
- 元々この地に同名の施設があったが2016年10月閉鎖し建て替えて2018年にできたもの。
- ラ・ムーが入る。
- 2023年4月6日にワークマンの新業態の東海地方1号店である「ワークマン女子本巣真正店」が開店した。
- リオワールドの頃は1つの建物に集約されていたものをオープンモール化。テナントにはセブンイレブンもある。
旧LCワールド本巣時代の噂[編集 | ソースを編集]
- かつては「真正リオワールドショッピングセンター」という名称だった。
- 当初の核店舗はイズミヤだったがのちに食料品はトミダヤに変更され、イズミヤは衣料品等のみに縮小し2009年1月末をもってイズミヤは全面撤退した。
- テナントの流出が著しくかつてのピエリ守山も顔負けの廃墟モールとなっている。
- 2016年4月20日でトミダヤも営業規模を大幅に縮小し、タマネギの無人販売所になったが同年10月にそれも閉鎖し、本館は完全閉鎖した。
- 「リオ」は運営会社だったリオ横山を指す。
- 西に数百メートル行ったところにあったリバーサイドモールと一括運営しようと画策したものの、本業の業績悪化で色々頓挫。
- 両方とも変な企業に売却された結果、長期の間しょうもない運営がなされていた。
- 西に数百メートル行ったところにあったリバーサイドモールと一括運営しようと画策したものの、本業の業績悪化で色々頓挫。
モレラ岐阜[編集 | ソースを編集]
- 本来なら東海環状道のICにするために5年で潰す予定だったらしいが、あまりに人気で潰せないでいる。
- 一応北側では東海環状道の工事が進む。
- ここができた&リニューアルオープンしたせいで潰れたショッピングモールが同じ市内に2ヵ所ある。
- 当初はあのピエリ守山と同じ運営会社だった。こっちは成功を収めたのに向こうは…。
- どちらも僻地にあるが、僻地としてのレベルが違いすぎた結果だと思う。モレラは周囲に住宅街が多いし。
- 鉄道ファンならば、「モレラ岐阜って変な駅名」→「何があったんだろう」→「これか」の流れで知った人も多いはず。
- テナントに入っているスーパーは意外にもバロー。
- そのバローがぶっ潰れたと思いきや、すかさず跡地にロピアがやってきて「東海地方初出店」で話題をさらった。おそロピア。
- 岐阜と名乗っているが、本巣市にある。
- 東海環状道が出来ればここ付近は本巣市の事実上の中心地となる。
- かつてここの駐車場で「踊る警備員」が誘導していて、有名になったことがある。
フォーカスポーカス[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- アウトレットモールである。
- 現在はそう呼べるような大層なテナントはない。もはや運営してるのかも分からないレベル。
- 岐南地域を活性化させようとした努力の跡といったところ。
- 現在はルートインになった斜向かいのシネコンなどと一緒に、なんとか文化的な場所を作ろうとしていた。
西濃[編集 | ソースを編集]
アクアウォーク大垣[編集 | ソースを編集]
- JR大垣駅前。
- 中京圏初のユニーのモール型ショッピングセンター。
アスティ大垣[編集 | ソースを編集]
- 大垣市
- JR大垣駅ビル。
- 元はと言えば「アピオ」だったがテナント流出が止まらなくなり、2019年にリニューアルで今の名前に。
アル・プラザ鶴見[編集 | ソースを編集]
- 大垣市
- 最寄駅は樽見鉄道東大垣駅。
- 平和堂による運営されており岐阜県下の平和堂で唯一アル・プラザを名乗る店舗である。
イオンタウン大垣[編集 | ソースを編集]
- 大垣市
- 最寄駅無し。
- 大垣駅から一応徒歩圏内にはある。でも本当に一応。
- 北口を出たら目の前にあるアクアウォークと比べたら当然圧倒的に遠い。
- 大垣駅から一応徒歩圏内にはある。でも本当に一応。
- かつては「ロックシティ大垣ショッピングセンター」という名称だった。
- 大和ハウスとイオンの合弁で出来たロック開発の運営施設で、屋号にも企業名が入れられていた形。
- また、当施設は狭義の「ロックシティ大垣ショッピングセンター」に加えてシネマコンプレックスなどの「大垣コロナワールド」などが設置されている。
- 元々ここには帝国繊維の工場があって、その南側にあった社員寮?跡地へ旧ジャスコ大垣店が出来たのが始まり。
- 2004年に工場が閉鎖した際、先行して閉店したジャスコ跡地と一括で再開発してここが出来た形である。
イオンモール大垣[編集 | ソースを編集]
- 大垣市
- 最寄駅は養老鉄道美濃青柳駅。
- 「美濃青柳」は「みのやなぎ」と読む難読駅。
- 「青」は読まない。フランス語の「H」みたい。
- 「美濃青柳」は「みのやなぎ」と読む難読駅。
- 2006年秋から2008年春に開業した大型ショッピングセンターの中でワーストワンとなった。
- そのため2008年度に多数のテナントが退店する事態に陥った。
- スーパーでは地元の農協などと連携して地場野菜や地元岐阜の名産である「飛騨牛」など地場の食品の取扱も強化している。
イオンタウン養老[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 開業当初はマックスバリュ養老店とメガマート養老店を核としたイオンタウン形式をとっていた。
- 残念ながら2011年に両店舗は閉店した。
- 今はザ・ビッグが入る。
イオンタウン輪之内[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- こちらも開業当初はマックスバリュとメガマートを核とし2011年に閉店しその後ザ・ビッグが入るという養老とよく似てる。
東濃[編集 | ソースを編集]
多治見インターモール[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR小泉駅。
- 元はと言えばダイエーの「ハイパーマート」だったがご存知のとおり経営難で撤退し、「EVAショッピングセンター」としてリニューアルオープンしたがバローが撤退して2010年より今の名前に。
- 近隣では多治見インターモールとは呼ばれることは少ない。
ルビットタウン中津川[編集 | ソースを編集]
- アピタ中津川店閉店後跡地に3ヶ月足らずに開業。
- アピタ閉店は土地の所有者とアピタとの折り合いが付かなかったため。
- バローグループ初(Vタウンの存在には目を瞑るとして)の大型ショッピングセンター。
- 大型モールのモレラ岐阜にもテナントとして入っているけどな。
ピアゴ瑞浪店[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 元のブランドはユニーだった。
イオンモール土岐[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 多治見市市街と土岐市市街のちょうど真ん中にある、いい感じの立地。
- 2017年3月まで営業していた中山鉱山の跡地に建設された。
- 東海4県のイオンモールで最大の広さである。
- 人が来ないのかテナントの入れ替わりが早い。後継テナントが入ってるしまだ大きな問題はなさそうだけど。
- イオンシネマは後から出来た。6スクリーンの小規模なシアターだけど、全館がドルビーアトモス対応。
テラスゲート土岐[編集 | ソースを編集]
- 土岐市
- 最寄駅無し。
- 日本の高速道路会社が高速道路の外部に初めて開発した大型商業施設。
- 温浴施設「土岐よりみち温泉」と地域連携施設「まちゆい」、スーパーセンターオークワ・テラスゲート土岐店が併設されている。
- 名称の由来は、憩いの場としての「テラス」と東濃地方の玄関口である「ゲート」を組み合わせたものである。
土岐プレミアム・アウトレット[編集 | ソースを編集]
- 土岐市
- 最寄駅無し。
- 小高い山の上の見晴らしの良い場所にあり、コロラドをイメージしたデザインとなっている。
- CMは東海3県だけでなく静岡県まで流れる。関西でも流してほしい。
中濃[編集 | ソースを編集]
カインズモール関[編集 | ソースを編集]
- 関市
- 最寄駅無し。
- カインズ・ベイシアスーパーセンターを中心としたショッピングセンター。
- オープンエアモール型のショッピングセンターで、カインズには、スガキヤ、ソフトバンクがある。
サンサンシティマーゴ[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 本館、スポーツ館、シネマ館、マーゴ ウエストの4棟と、温浴施設「倉知温泉 マーゴの湯」で構成される。
- 本館にはイオン(旧ジャスコ)が入るものの「イオンモール関」と名乗らない。
- これは運営元が地元主体で、イオンがあくまでもテナントとして入っているからであり、このような形態は中部地方で時折見られるものである。
- イオンモール高の原のように、本館をイオンが一括借用しているわけでもないというのもある。
- これは運営元が地元主体で、イオンがあくまでもテナントとして入っているからであり、このような形態は中部地方で時折見られるものである。
- 「サンシティ」と名乗るものの大阪池田と神戸三宮の同名施設との関係なし。
- 「マーゴ」というネーミングは、もちろん「関孫六」にちなんだものである。
ローソン長良川鉄道関口駅店[編集 | ソースを編集]
- 関市
- 関口駅
- その名の通り長良川鉄道関口駅の駅舎に存在する場所にある。
- 店内にはプラットホーム側に18席のカウンター席を併設し、待合室機能を併用する形とされた。
イオンタウン美濃[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅は長良川鉄道美濃市駅。
- この地にあったイオン美濃店を建て替えたもの。
- 建物は平屋建てで、駐車場は平面駐車場のみとなっている。
可児ショッピングプラザパティオ[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR可児駅と名鉄新可児駅。
- 地元主導型のショッピングセンター。
- ヨシヅヤが入る。
- 神戸のココとの関係なし。
ドン・キホーテUNY可児店[編集 | ソースを編集]
- 可児市
- 最寄駅はJR可児駅と名鉄新可児駅。
- かつてはピアゴだった。
パレマルシェ西可児[編集 | ソースを編集]
- 可児市
- 名鉄西可児駅前。
- パレマルシェでは唯一衣料館を設けている。
ラスパ御嵩[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅は名鉄明智駅。
- 市道を隔てて、ショッピングセンターの核となるAゾーン(南側敷地)と、Bゾーン(北側敷地)の2つのゾーンで構成される。
郡上・飛騨・祖谷[編集 | ソースを編集]
フレスポ飛騨高山[編集 | ソースを編集]
- 高山市
- 最寄駅はJR高山駅。
- 景観配慮のためか和風の建物になってる。
ルビットタウン高山[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR高山駅。
- 元々あったバローを拡張したもの。
バロー神岡店[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 飛騨市神岡地区唯一のスーパー。
- 祖谷温泉から一番近いスーパーでもある。
ピア[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR下呂駅。
- 下呂市唯一の大型ショッピングセンター。
- 福井県に以前存在したショッピングセンターと関係なし。
ピオ[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅は長良川鉄道徳永駅。
- バローが入る。
過去の商業施設[編集 | ソースを編集]
岐阜高島屋[編集 | ソースを編集]
- 岐阜市
- 最寄駅はJR岐阜駅。
- 1977年開店。
- 岐阜県唯一の百貨店ですが閉店決定。
- 2024年7月31日に閉店。
- 外商の売上は堅調だったらしく、ジェイアール名古屋タカシマヤが拠点を設置して引き継ぐ方向らしい。
- 外商が堅調なのは、岐阜県下には中小企業の経営者など金持ちが多いため。こういう需要はショッピングセンターではカバーできない需要である。
- さしあたり需要の見込めるおせちの特設店舗もジェイアール名古屋タカシマヤが岐阜市内に設置することになった。
岐阜PARCO[編集 | ソースを編集]
- 岐阜市
- 最寄駅は岐阜駅。
- 元はと言えば「山勝百貨店」だったが西武百貨店に買収されパルコに。
- 池袋、渋谷、札幌に続く4号店で東海地方では初のパルコ出店である。
- 残念ながら2006年8月閉店。
近鉄百貨店岐阜店[編集 | ソースを編集]
- 岐阜市
- 最寄駅は名鉄岐阜市内線徹明町停留場。
- 名鉄岐阜市内線は今はありません。
- 閉店時点ではまだあった。念の為。
- 名鉄岐阜市内線は今はありません。
- 昔は丸物だった。
- 残念ながら1999年9月末閉店。
新岐阜百貨店[編集 | ソースを編集]
- 岐阜市
- 名鉄岐阜駅ビル。
- 名鉄グループであるがなぜか「名鉄百貨店」と名乗ってなかった。
- 残念ながら2005年12月閉店、跡地はイクトに。
ヤナゲン大垣本店[編集 | ソースを編集]
- 大垣市
- 最寄駅は大垣駅。
- 地場百貨店ヤナゲンの本店。
- 残念ながら2019年8月末閉店。
- これにより県内の百貨店は高島屋のみに。
- 高島屋でさえ閉店してしまった。
- これにより県内の百貨店は高島屋のみに。
アピタ飛騨高山店[編集 | ソースを編集]
- 高山市
- 飛騨高山地域では唯一のユニー系の店舗。
- 高山本線飛騨国府駅から東南へ歩いて1kmの場所にある。
- 少なくとも祖谷峡から最も近いアピタだった。
- 2019年に閉店。
駅前プラザ・テラ[編集 | ソースを編集]
- 多治見市
- JR多治見駅前。
- 元はと言えば名鉄パレだったが1998年に撤退し、翌年この名前に。
- 残念ながら2019年6月閉店。
リバーサイドモール[編集 | ソースを編集]
- 本巣市
- 最寄駅は樽見鉄道美江寺駅。
- 温泉が併設してた。
- 運営混乱で2012年までに閉鎖、跡地はイオンタウンになった。