茨城の商業施設

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県央[編集 | ソースを編集]

イオンモール水戸内原[編集 | ソースを編集]

  • 水戸市
  • 内原駅
  1. 茨城県内では初のイオン系大規模モール(2005年オープン)。
  2. 屋上に立体駐車場がある珍しい構造。店舗は3Fまでだが屋上にさらに3層の立体駐車場があるため外観的は実質6階建てであり、細長いモールが多い中でL字型の構造なので、遠目で見ると高さも厚みもあるため相当デカく見える。(実際でかいけど)
  3. 地元では未だにジャスコと呼ばれる。別名「内ジャス」。(某東大生とは無関係)
  4. 内原駅に近いから、無断駐車多そうだ

EXCEL水戸[編集 | ソースを編集]

  1. 北口が本館、南口はエクセルみなみと名乗っている。どちらも同じ『水戸ステーションビル』が運営。
    • ビックカメラはエクセルみなみにある。
    • 本館は国鉄時代の1985年、みなみは2011年にオープンしている。
    • 改札階にはコンコースに「プラムストリート」と称して飲食店舗中心に並んでいる。
  2. エクセル南は1・2階が駐車場、商業棟は3階から上になっている。

MYMビル[編集 | ソースを編集]

  • 水戸市
  • 水戸駅
  1. 元はと言えば丸井をメインにしてたが、丸井は2018年9月に潰れた。

京成百貨店[編集 | ソースを編集]

  • 水戸市
  • 水戸駅
  1. 水戸市唯一の百貨店。
  2. 京成百貨店はココだけ。京成沿線店舗無し。

COMBOX310[編集 | ソースを編集]

  • 水戸市
  • 水戸駅
  1. ホテルとアミューズメントの複合商業施設。

フレスポ赤塚[編集 | ソースを編集]

  • 水戸市
  • 赤塚駅
  1. 茨城県らしくカスミが入る。

水戸サウスタワー[編集 | ソースを編集]

  • 水戸市
  • 水戸駅
  1. 12階建ての大型商業ビル。
  2. 当初はヤマダデンキが入ってたが2015年5月末閉店し、その後OPAが入るようになった。

ポレポレシティ[編集 | ソースを編集]

  • 笠間市
  • 笠間駅
  1. イオン。

アスタ[編集 | ソースを編集]

  1. スーパーマーケットの「セイミヤ」を中核に、ドラッグストアの「カワチ薬品」、シューズショップなどの店舗で構成されている。
  2. 東京都の田無兵庫県の新長田に同じ名前の施設あるが関係ない。

ピアシティ小川[編集 | ソースを編集]

  • 小美玉市
  • 高浜駅
  1. カスミやセリアなどの商業施設の他、敷地内には宝くじ売り場と精米所がある。

大洗シーサイドステーション[編集 | ソースを編集]

  1. 元はと言えば「大洗リゾートアウトレット」という茨城県内では初となるアウトレットモールであった運営会社の変更で今に至る。

県南[編集 | ソースを編集]

イオンモール土浦[編集 | ソースを編集]

  1. 茨城県内では水戸に続くイオン系大規模モール(2009年オープン)。
  2. 桜川に沿うように立地している。所在地は「土浦市上高津367」となるが、東半分が「下高津4丁目13番/15番/17番」にまたがるように立地しているため、モール内立地によっては「土浦市下高津4-15-367」等と案内してるところもある。(一応郵便物等は届くが正式な所在地ではない)
  3. 土浦の花火大会開催時は休業となる(休業分は土浦市が補償)。雨天順延となると休業が続きその分土浦市の出費が増えるため、最近は少々の雨なら花火大会を強行開催している。
  4. 地場のカスミやコンビニのミニストップを除き、土浦市ではGSMのジャスコではなくSCのイオン進出であり、それ以前はジャスコが土浦には存在しなかったため、水戸などで言われている「下ジャス・内ジャス」のような呼び方は浸透していない。(「土ジャス」とは呼ばない)
  5. 土浦市内にあるアニメイトはここにある。

ウララ[編集 | ソースを編集]

  • 土浦市
  • 土浦駅
  1. 元はと言えばイトーヨーカドーが入ってたが2013年潰れ、その後土浦市役所が入った。

PLAYatre土浦[編集 | ソースを編集]

  • 土浦市
  • 土浦駅
  1. 土浦駅併設の商業施設。土浦駅ビルとも呼ばれている。
    • WING(1983)→perch(2009)→PLAYatre(2018)
  2. 自転車の街土浦をコンセプトにしているため、自転車を押したまま店内に入れるようになっている。
  3. 駅直結という立地は最高はなずなのだが、少子高齢化やドーナツ化現象、周辺の開発進行、地域そのものが根っからの車社会であり無料駐車場を併設していない商業施設は苦戦を強いられる傾向なのは土浦に限らずで、水戸駅ビルを運営するステーション開発(アトレの子会社)だったり、イオンモールだったりと運営者がコロコロと変わった結果、結局アトレ直営という元の鞘に納まるカタチとなった。
    • 北関東では唯一アトレの名がつく施設。北関東でアトレ直営なのはここの他には取手のボックスヒルのみ。

ピアシティ石岡[編集 | ソースを編集]

  1. 石岡駅近くのアルコール工場跡地に、2008年9月26日にグランドオープンした。
  2. カスミをメインに8店舗入る。

QizMALL龍ヶ崎[編集 | ソースを編集]

  • 龍ケ崎市
  • 佐貫駅
  1. かつて入居していたアーバンスクエアに思いを馳せる人々も。

アトレ取手[編集 | ソースを編集]

  1. 茨城県内なのにアトレなのは取手駅が常磐線管轄だから。
  2. 常磐線直流区間では数少ないJREポイントの現金決済できる駅。。
    • 北千住がルミネ。柏駅はJR系の駅ビルがない影響も大きい。
  3. JRの駅ビルだが、基本的に関東鉄道側にある。

エスカード牛久[編集 | ソースを編集]

  1. 開業時はイズミヤが入り関東地方1号店だったが、イズミヤの方針(関西以外の店舗はすべて排除)で2017年に撤退した。
    • この当時イズミヤもダイエー、ニチイ、ジャスコ、イトーヨーカドーとともに日本全国進出を予定してたが、阪急に買収してからは親会社の方針で関西だけに。

iiasつくば[編集 | ソースを編集]

  • つくば市
  • 研究学園駅
  1. 大和ハウス系の大規模モール1号店。(札幌が2号、高尾が3号店) TX開通後3年でオープン。周囲は開発中の空き地ばかりだったが徐々に開発が進んでいる。
  2. つくば周辺においては中規模のLALAガーデン以外にはこの手の大規模モールがなかったこともあり、オープン当初から比較的コンスタントに集客している。しかし、近隣に相次いで大規模モールがオープンしているため若干苦戦してるようにも思えるが、駅前立地という好条件や周囲の開発の進行具合もあり、開店から10年経っても過疎りそうな雰囲気は一切ない。
  3. 駐車場併設の駅前立地ということもあり、当初は駐車場の有料化を予定していたが、2008年のオープン以降に駐車場を有料化したことはない(2019年2月現在)。料金精算機は撤去されていない。

イオンモールつくば[編集 | ソースを編集]

  • つくば市
  • 荒川沖駅・ひたち野うしく駅
  1. 茨城県内では水戸、土浦に続くイオン系大規模モール(2013年オープン)。
  2. 常磐道に沿うように立っているが、つくばJCTが回り込むように設置されてるため、最寄りは圏央道つくば牛久ICとなる。
  3. メインモールの他、敷地内にカーディーラー、フットサルコート、野外ライブステージ等がある。モール内店舗数は水戸よりも多い。
  4. WILD-1(カンセキ系)、ペニーレインと、何気に栃木系の店が多い。
  5. なんとなく話題性のあるテナント、ある程度以上の知名度のあるテナントは上記のイーアスにぶんどられたみたいな印象。

つくばクレオスクエア[編集 | ソースを編集]

  1. Q'tとMOGで構成されているつくば駅の事実上の駅ビル。
    • つくば駅直結通路もある。

デイズタウンつくば[編集 | ソースを編集]

  • つくば市
  • つくば駅
  1. 元はと言えばダイエーだったがご存知のとおり経営難で撤退しその建物にできたもの。

ピアシティ万博記念公園[編集 | ソースを編集]

  • つくば市
  • 万博記念公園駅
  1. カスミをメインに8店舗はいる。

BiViつくば[編集 | ソースを編集]

  • つくば市
  • つくば駅
  1. つくばセンターバスターミナルの南側に隣接する。

イオンタウン守谷[編集 | ソースを編集]

  • 守谷市
  1. 守谷駅から近いスーパー。
    • 実は谷和原ICからも近い。

ヨークタウン守谷[編集 | ソースを編集]

  • 守谷市
  1. 首都圏に最も近いヨークベニマルがある。
    • 守谷駅から割と近い距離にある位だし。

MEGAドン・キホーテUNY佐原東店[編集 | ソースを編集]

  • 稲敷市
  1. 茨城県唯一のアピタ。
    • なのに千葉県にある佐原市の地名になっている。
    • 数年前にドンキへ転換済み
  2. 元々佐原に造る予定だったが、地元民が反対してここに作った。
    • 1980年代に当時の扇屋ジャスコが佐原に作ろうとして申請したら地元商店主が猛反発して潰し、その代替として作ろうとしたため。
  3. あるのは旧東町。なので読みは「さわらひがし」ではなく「さわらあずま」である。

ピアシティ富士見ヶ丘[編集 | ソースを編集]

  1. 核テナントはKASUMIで、複数店舗集合型ショッピングセンターである。

ピアシティみらい平[編集 | ソースを編集]

  • つくばみらい市
  • みらい平駅
  1. カスミをメインに6店舗入る。

あみプレミアム・アウトレット[編集 | ソースを編集]

  1. 三菱地所・サイモンの「プレミアム・アウトレット」としては、日本で8番目に開業した施設である。
  2. 牛久大仏の近くに所在し、施設内から同大仏の胴体から頭部を見ることができる。

県西[編集 | ソースを編集]

あかやまJOY[編集 | ソースを編集]

  1. 元はと言えばイトーヨーカドーだったがご存知のとおり経営難で撤退しその建物にできたもの。

コモディイイダ古河駅前店[編集 | ソースを編集]

  • 古河市
  1. ここにある駐車場が割引がよいが意外と知っている車は少ない。だからロータリーでの駐車が多く存在する。
    • 捺印すれば2時間無料なのだが、意外と知られていないせいか西口ロータリーに大量の車が停車している状況を生み出している。
    • 買うものがない?ペットボトルのジュースでも買っていけばいい。
  2. 因みに他のコモディと同様に楽天ポイントが利用可能。
    • 地下には食料品売り場があるから楽天ポイントで買い物して捺印すれば問題なし。

VAL古河[編集 | ソースを編集]

  1. 古河駅高架下にある駅ビル。
  2. 2階は西館と東館で分かれている。
  3. 駐車場があるものの1,000円以上で1時間半無料は北関東エリアとしては微妙な内容。90分無料なら神奈川の日吉の元町ユニオンあたりだと1店舗お買い上げで90分無料なので。
    • 向かい側のコモディイイダ古河に止めた方がいいな。1円以上何か買えば2時間もただだし。ペットボトルのジュースでも買えばいい。
    • それが原因で、古河駅周辺での駐車場の混雑が酷いとされている。
    • せめてお買い上げ30分やJREポイント付与で1時間無料サービスをやって古河駅の駐車問題を解決すべきである。

イオンモール下妻[編集 | ソースを編集]

  1. 1997年に開業したジャスコ新下妻店を核店舗として55の専門店が入居するショッピングセンターの「下妻ショッピングパーク」が開業したのが始まりである。

下館スピカ[編集 | ソースを編集]

  1. 元はと言えば長崎屋が入るビルだったが知っての通りの倒産でつぶれその後筑西市役所が入った。
    • ただし、元々はサティが入居していたが倒産によって閉店し、その後に長崎屋が入った。
    • 市役所が移転してきてからは買い物ができるところはヤマザキショップ(市役所内の売店的扱い)くらいしか無くなった。
  2. アンパンマンに出る馬とは関係ない。
  3. 2020年まではマイカルの名残でコナミスポーツクラブもあった。

セイコーマート坂東長須店[編集 | ソースを編集]

  • 坂東市
  1. 野田市街地から最も近いセコマで、橋が無料になってから楽にいけるようになった。

ヨークタウン坂東[編集 | ソースを編集]

  • 坂東市
  1. 平将門の町、坂東市の巨大ショッピングセンター。
  2. 辺田三差路の少し先、原口というバス停が最寄り。
  3. 平将門ファンが坂東市を観光するついでに寄ってみてもいいかも。
  4. 北海道と縁が多い茨城県らしく、DCMホーマックがある。だが、セイコーマートはこの近くにはない。
  5. もっとも近いセイコーマートは上記の坂東長須店である。

ケーズデンキ境fiss店[編集 | ソースを編集]

  • 猿島郡境町
  1. 同じ駐車場にwondergooやホーマックが入居している。
    • 駐車場が広大なのでケーズデンキ、wondergooからホーマックまで結構歩く。
    • ケーズデンキ・WonderGOO(どちらもカスミ家電)・DCM(ホームセンターカスミ)は全て元を辿ればカスミグループの店舗だった。
  2. 近くにドン・キホーテやカスミがあるが歩いて行くと疲れる。
  3. 近くに五霞ICと境古河ICがある。圏央道に入る前はここで休憩すると良い。
  4. 境町にあるが千葉県と埼玉県にも近い。

セイコーマート境大歩店[編集 | ソースを編集]

  • 猿島郡境町
  1. 境古賀ICから出て右折して2階でたどり着ける場所にある。
  2. 境町の市街地からは離れているが、近くには旭化成の工場がある。

県北[編集 | ソースを編集]

SEA MARK SQUARE[編集 | ソースを編集]

  1. 取扱量の減少と売上の低迷から「日立市公設地方卸売市場」が2015年に廃止となり、その跡地にオープン。
  2. ヨークベニマルが入る。

日立ショッピングセンター[編集 | ソースを編集]

  • 日立市
  • 日立駅
  1. かつてはイトーヨーカドーが入ってたが撤退した。

ファッションクルーズニューポートひたちなか[編集 | ソースを編集]

  1. ジョイフル本田が入り同社が初めて手掛ける「ファミリー向け滞在型」の複合ショッピングモール。

鹿行[編集 | ソースを編集]

チェリオ[編集 | ソースを編集]

  1. イオンが入る。
  2. サービスカウンターでは、鹿島アントラーズのホームゲームチケット販売も取り扱っている。

過去の商業施設[編集 | ソースを編集]

MIMO[編集 | ソースを編集]

  • 水戸市
  • 水戸駅
  1. 元はと言えばダイエーだったがご存知のとおり経営難で撤退しその建物にできたもの。
  2. 名前の由来は「水戸(MITO)がもっと(MOTTO)楽しく素晴らしく、もっと好きになる」などの意味が込められており、その頭文字を取って命名された。
  3. カスミ、しまむらをキーテナントとし、地域密着型ショッピングセンターを目指した。
  4. しかし、テナントの出入りが激しく、中心市街地の活性化には繋がらなかかったうえに東日本大震災でエレベーターがぶっ壊れた。
  5. 残念ながら2013年5月で閉店、跡地はマンションになった。

ぱれっと[編集 | ソースを編集]

  • 石岡市
  • 石岡駅
  1. イオン(元はジャスコ)を中核にしてた。
  2. 2008年までは映画館も入ってた。
  3. 残念ながら2019年2月閉店、跡地は分からず。

みつかいどうプラザ[編集 | ソースを編集]

  • 常総市
  • 水海道駅
  1. 1973年3月に協同組合方式の大型店として開業し、茨城県有数の大型店としてにぎわった。
  2. 中核店舗がどんどん変わり最初は京成ストアだったが1977年までに撤退して1979年からヨークマートとなったがこれも潰れエイムとなりこちらも撤退してその後マルヤとなった。
  3. こんな状態で長続きすることもなく2008年1月閉店、跡地はカスミが出店。

ASSE[編集 | ソースを編集]

  • つくば市
  • みどりの駅
  1. 1995年開店で当時は地域主導型ショッピングセンターが相次いで開業していた時代であった。
  2. カスミが中核店舗だった。
  3. 2015年にリニューアルするも衰退した。
  4. 残念ながら2021年7月閉店した。
  5. 広島駅の駅ビルとは関係ない。
    • こちらも再開発をするためこことほぼ同時に潰れた。

LALAガーデンつくば[編集 | ソースを編集]

  • つくば市
  • つくば駅・研究学園駅
  1. 茨城県内唯一の三井グループの中規模ショッピング施設。
  2. 三井系モールではあるがポイントプログラムには参加していない。キーテナントがカスミ(イオン系)であるのが遠因か。

アピタ守谷店[編集 | ソースを編集]

  • 守谷市
  • 新守谷駅
  1. 常総ニュータウン北守谷の開発に伴い建設され1987年ユニーとして開店。
  2. 1993年6月に「サンテラス守谷」とし、改装開店した。
  3. 2009年2月にアピタとなった。
  4. ピーク時と比較して、売り上げが半減したとの理由により、2016年2月に閉店、跡地は守谷テラス。