ひろがるスカイ!プリキュア
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ひろがるスカイ!プリキュアの噂[編集 | ソースを編集]
- プリキュア20周年記念作品。
- プリキュアシリーズでは初めて、タイトルロゴに英語表記がない。
- 略称は「ひろプリ」だが、「スカプリ」と略すことも可能。
- 「ひろがるSkypeリキュア」と略す人も。
- 空プリでも違和感なし。
- 「ひろがるSkypeリキュア」と略す人も。
- プリキュアシリーズ史上初の青キュア主人公。
- 異世界民の主人公としても史上初。
- 本名は「ソラ・ハレワタール」。
- 一方、赤は赤で過去作のパートナー妖精からの昇格というこれもまた史上初。
- 赤じゃなくて白らしい。
- 最強の健康優良児。
- 男の子ではないのに「児」。
- 9月20日生まれ。
- 異世界民の主人公としても史上初。
- 今作のプリキュア主要キャスト・OP・前期EDは、2023年1月8日(第2日曜)8:00にアニメイトタイムズの公式Twitterにて初めて明かされた。
- デパプリで発表を年明けまで引き延ばしたことで味を占めたとしか思えない。
- 今作のテーマは「ヒーロー」らしい。
- 「ひろがるスカイ」の「ひろがる」と「Helo Girl(ヒーローガール)」をかけているところが何とも発想力がすごいなと思った。
- だが4人の中の一人だけ少年なのでもうよくわからないが。
- 「ひろがるスカイ」の「ひろがる」と「Helo Girl(ヒーローガール)」をかけているところが何とも発想力がすごいなと思った。
- キュアスカイとキュアプリズムの本名はわかっているのに、キュアウィングとキュアバタフライの本名は公式発表時点で不明のままである。
- CVも不明。
- 2023年2月2日、声優のみ判明。本名は未だ不明のまま。
- CVも不明。
- 今作は赤ちゃん妖精がいる。
- 赤ちゃん妖精はHUGプリのはぐたん以来。
- 前作のコメコメも一応赤ちゃん妖精・・・
- 名前は「プリンセス・エル」。
- 3月12日生まれ。
- 前作のデパプリに登場していた芙羽ここねと1日違いだ。
- 赤ちゃん妖精はHUGプリのはぐたん以来。
- 今作にも安定のプリティホリック登場。
- キャラデザがどことなくプリティーシリーズっぽいような。
- キュアバタフライの変身セリフがパリピすぎる。
- 「アゲてひろがるワンダホー!」
- ヒーローの出番です!
- 虹ヶ丘ましろ/キュアプリズムは声優がラビリンと同じ加隈亜衣であることから、ファンから「ラビリンの擬人化」とよく言われている。同じピンクだし。
- 声もラビリンそっくり。
- ましろを漢字で書くとおそらく「真白」なので、4.で言われている通り、ピンクでは無く白だと思います。
- でも色合い的には似てるので。
- なぜかキュアスカイとキュアプリンセスを対比させられる。
- 白雪ひめちゃんの本名が「ヒメルダ・ウインドウ・キュアクイーン・オブ・ザ・ブルースカイ」だから。
- キュアウィングは、メイン登場のプリキュアでは史上初の男子キュア。
- 男子キュアとしてはHUGプリのキュアアンフィニ以来5年ぶり。
- 演じるのは性別が名前の通りの村瀬渉。
- 渉ではなく歩。
- ドンブラザーズにも出演していたため、2年連続でのニチアサ登板。
- 番外戦士を入れるとしたら前作のブラックペッパーに引き続き登場。
- 演じるのは性別が名前の通りの村瀬渉。
- 後にダンシングスタープリキュアを展開するためのジャブだった可能性。
- 5月21日生まれ。
- 男子キュアとしてはHUGプリのキュアアンフィニ以来5年ぶり。
- キュアバタフライは成人女性のプリキュア、これも史上初。
- こちらも後にオトナプリキュア'23を展開するためのジャブだった可能性。
- 8月8日生まれ。
- 最強の保育士。
- ピーマンが苦手のプリキュア。
- 前作のあまねは兄が2人だったが、こちらは姉が2人。
- プリキュア20周年でありプリキュアの生みの親・鷲尾Pも制作に関わっているためか、いろいろと史上初や挑戦が多い。さすが。
- 前作に続き、7月11日生まれと9月9日生まれの声優がプリキュア役で出演。
- カバトンがソラに向けておならをした。
- あわわわわ!くっさ~!何食べるとこんなに におうんですか!ゲホ ゲホ ゲホ...う~ん...
- 迷惑系キュアチューバー。
- 前作のデパプリと違い、ナレーターやテロップがない。なんか退化したみたいだな。(もしかすると不評だったという理由もあるかもしれないが)
- 玩具やデータ放送との連動、エンディング開始前の待機シーンも無くなった。
- おもちゃ・データ放送との連動、および待機シーンはエンディング前の歴代プリキュアの出演がある関係でなく、来年になればまた復活するかもしれない。
- 怪物キャラの名前は「ランボーグ」。なんかGoプリのゼツボーグみたい。
- 偶然にも第1話の放送日はランボーグ役の相馬康一の誕生日である。
- 第34話以降は「キョーボーグ」が登場。
- 主人公のソラ・ハレワタールは敬語を使うが、敬語を使う主人公のプリキュアはハトプリの花咲つぼみ以来13年ぶり。
- つぼみとは異なりソラは弟がいる。
- 第1話の冒頭でソラちゃんを乗せていた遊覧鳥の見た目がしまじろうのとりっぴぃにそっくり。
- 関西弁キャラ。プリキュアに関西弁キャラが出るのはHUGプリのハリー以来。
- プリキュアに公式の血液型。
- フレプリ以来だったりする。公式の誕生日と血液型両方が存在するのはS☆S以来。
- スカイランド神拳。
- ヒーローガールー…スカイパーンチ!!
- 主題歌が今時のアニソンっぽい。
- 第5話にて、211系が登場。
- 車体色はおそらく長野のやつ。
- ソラシド市が盆地なので、今作の舞台のモデルは長野県や山梨県付近かもしれません。
- 案の定航空会社とコラボした。
- コラボしたのは全日空でも日本航空でもソラシドエア(舞台がソラシド市のため)でもなくPeach。
- プリキュアが航空会社とコラボするのは初。
- 「プリキュアジェット」爆誕。
- そもそもソラシドエアが拠点とする空港はプリキュアが映らない県にある。
- プリキュアに変身後も本名で呼ぶ。
- ましろの家の玄関にいる謎の鳥。
- 通称「グミ鳥」。
- 尺のむだです!
- 虹ヶ丘ヨヨはスカイランド出身。
- 終了時の提供クレジットとエンドカードの出方の順番がデパプリと違って変わった。デパプリではエンドカード表示後に提供クレジットがあったが、ひろプリでは提供クレジット表示後にエンドカードが出るようになった。
- 第8話で、グミ鳥=夕凪ツバサ(キュアウィング)であることが判明。
- 苗字は前述の通り「夕凪」だが、ふたりはプリキュア Splash☆Starの舞台と関係があるわけではない。
- 夕凪という苗字は、ツバサとあげはの2人で考えたらしい。
- ソラは、学校の体力テストで新記録を続出させるなど、相田マナと比べ物になりそうな存在だ。
- 第35話のやきう回も球速160kmどころじゃない超剛腕ストレート、飛距離200mなんか余裕で超すド特大打球、ヒット性打球全てを捕ってしまうぐらいの守備力とどこぞのマンチューも野球星人も超えてしまうようなフィジカルっぷりを披露。
- 3代連続で驚異的な身体能力を発揮。
- 第35話のやきう回も球速160kmどころじゃない超剛腕ストレート、飛距離200mなんか余裕で超すド特大打球、ヒット性打球全てを捕ってしまうぐらいの守備力とどこぞのマンチューも野球星人も超えてしまうようなフィジカルっぷりを披露。
- 未だに敵側の本拠地(アンダーグ帝国)が明かされていない。
- 聖あげはは18歳という若さでハマーを運転している。
- 第13話は戦闘シーン無し。
- 第24話も無し。
- 第46話も無し。
- 正しいとはなんなのかヒーローはずっと考え続けなければならない。
- 櫛田泰道(シド・ハレワタール役)がアニメ出演した最後の作品。
- 今作の女子の制服のリボンの色は、ソラ、ましろもイメージカラーではなく他生徒と同じ。
- 6月18日の日曜8:30にABC/テレビ朝日系列アニメが放送されたのは、1995年6月18日のママレード・ボーイ以来28年ぶり。
- となると6月18日にプリキュアが放送されるのは20年目にして史上初となる。
- 7月2日放送の第22話から後期EDになったが、その曲名は放送日当日に明かされた。
- 昨年のココロデリシャスでは事前に予告されていたが。
- よりによってこんな絶望回に・・・
- 今作の変身バンクには、メインとなるプリキュア毎のバンクがある。
- 変身時の名乗りの終わりに全員で名乗る「プリキュアの作品名」は、前作までは初期メンバーが全員揃ってから行われていたが、今作は初期メンバーの4人が揃う前のスカイとプリズムが揃った時点で行われた。
- ましろんTシャツ。
- 「I ❤️ MASHIRO」(❤️にはましろんの顔が印刷されている)
- いつかプリティストア限定で商品化してくれんかな…。
- それかオーダーで好きなプリキュアを入れられる仕様にしてほしい。
- バンダイでは、毎年各プリキュアの変身プリチュームが発売されているが、キュアウィングのみ販売されなかった。
- Twitter(X)の「キュアウィングの衣装がなくて息子が泣いていた」という声を聞き、ついに9月ごろに発売へ。
- 9月3日放送の第31話で本編に登場したので、販売されなかったというよりその放送日に初めて公開するつもりだったらしい。
- 第31話本編にて、OPの歌詞「わたしたちは強くなる」にあったあのシーンが登場した。
- 第31話にて、5人目のプリキュア登場。
- キュアマジェスティ。
- 秋に正式に新プリキュアが加入するのはスイートプリキュア♪のキュアミューズ以来。
- なんと変身者はエルちゃん。長らく過去に何度か案に上がっては却下されていた「販促用の妖精が正式にプリキュア化」が20周年にしてようやく実現するとは。
- こちらも後々「わんだふるぷりきゅあ!」を展開するためのジャブだった可能性。
- 秋に正式に新プリキュアが加入するのはスイートプリキュア♪のキュアミューズ以来。
- キュアマジェスティ。
- 今作は、魔法つかいプリキュア!以来7年ぶりに、2月の第1話から10月の第39話まで放送休止日がなかった。
- 第49話にて、キュアスカイがまさかの闇堕ち。
- まほプリ以来7年ぶり、そして令和キュアでは初の50話。
- 第50話で敵側のラスボスと戦ったのは、Go!プリンセスプリキュア以来8年ぶり。
- 今作の最終回のEDは、後期EDではなく、前期EDの~Precure Quintet Ver.~。
- 今作のOP作詞の青木久美子と、前期ED作詞の六ツ見純代は実の姉妹。
- 唯一強化フォームがないプリキュア。
- 今作のプリキュア役の人の下の名前は、キュアスカイから順に、あきら・あい・あゆむ・あやか・あおい。
- 下の名前の頭文字が「あ」で揃っている、なんという偶然。
- 本作には、この作品単独の劇場版が無い。
- HUGプリもそうだ。
- 今作のプリキュアの色のモチーフは、キュアスカイから順に、早朝・朝・昼・夕方・夜。
関連項目[編集 | ソースを編集]
プリキュア