魔法つかいプリキュア!
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魔法つかいプリキュア!の噂[編集 | ソースを編集]
- タイトルが発表されたとき、仮題だと思った。
- 魔法使いプリキュアと間違われやすい。
- マジカルプリキュアとか似合いそうなタイトルがもっとあったと思ったんだけどなぁ・・・。初代シリーズ以来かなタイトルに日本語が入るのは?
- あの、ドキドキも一応日本語なんですが。
- 「漢字」が使われたのはプリキュアシリーズ初。
- どうでもいいが、なぜ「魔法使いプリキュア!」ではなく、「魔法つかいプリキュア!」の表記にしたのか不明。
- マジカルプリキュアとか似合いそうなタイトルがもっとあったと思ったんだけどなぁ・・・。初代シリーズ以来かなタイトルに日本語が入るのは?
- メイン2人が前作担当者かつ「それが声優!」絡みと知って「フィクサーとして暗躍したのか、あの人?」と思った者は少なくない。
- とりあえず、1話で初めてプリキュアに変身して最初の攻撃がパンチだったのを見てひと安心した。
- その後も、恒例の「持ち上げ」などいつものプリキュアになっている。ただ、ブーメランと巨大ハンマーは想定外。
- まあ、戦闘中に魔法の呪文詠唱をやっていたら撃たれるだろうからそうなった・・・・が、戦場で魔法が効果的に生かされないとなんのための魔法であるかと言いたい。
- 肉弾戦封印宣言をした次作の方がよっぽど魔法つかいらしいという噂も
- その後も、恒例の「持ち上げ」などいつものプリキュアになっている。ただ、ブーメランと巨大ハンマーは想定外。
- ローマ字表記は「MAHO GIRLS PRECURE!」。MAGICAL GIRLSじゃないんだ。
- なんという雑な翻訳。いくらなんでも杜撰ってレベルじゃねーぞ。
- 主要キャラの綴りはみらい:Mirai、リコ:Liko、モフルン:Mofurun、はーちゃん:Ha-chan、ことは:Kotoha。
- Cure Up Rapapa(キュアップ・ラパパ!)
- 後々この綴りに意味が出てくるとは
- 歴代プリキュアの中では「名前が2文字」という異例の短さであるリコ。
- 魔法界では苗字という概念が無いのか誰も彼もがリコ呼びである。ナシマホウ界で活動する際にはかなり不便になりそうだが……
- とっさの思いつきで「十六夜」という姓を名乗ることになった。
- 魔法界では苗字という概念が無いのか誰も彼もがリコ呼びである。ナシマホウ界で活動する際にはかなり不便になりそうだが……
- まさかの登場1ヶ月前に公式が追加戦士を積極的に公開。
- 「3人目が登場!」ぐらいならまだしも、
何を血迷ったのかその正体まで明かす大サービス- これで吹っ切れたのか、翌年以降も追加戦士に関しては登場前からその正体を含めて積極的に公式がネタバレをするようになった。
- 「3人目が登場!」ぐらいならまだしも、
- 今回はブループリキュアとイエロープリキュアがおらず、ピンクと紫の2人体制からスタート。
- 代わりにルビー、サファイア、トパーズのフォームチェンジを目玉の要素としている。
- 劇場版限定で黄色のキュアモフルンが登場。あざとイエローは健在だった。
- 代わりにルビー、サファイア、トパーズのフォームチェンジを目玉の要素としている。
- 妖精がそのまま変身アイテムになるという発想は今まででありそうでなかった。
- モフルンは魔法で喋れるようになったテディベアなので、異世界から来た妖精という今までのパターンを大きく変えてきた。
- プリキュアシリーズでは事実上初と言える、ストーリーの二部構成が判明。おかげで、6月の展開がまるで最終回前かと思えるくらいに。
- 今のように年1で交代と言うシステムが確立する前だったら、初代や5みたいに2年かけて放送していたのかなぁ。
- 更に最終回前のAパートで最終決戦終了、以後エピローグ、最終回がおまけエピって・・・
- しかも、そのエピローグが数年後という過去作ならサラッと流すようなことを実質1話半かけて流すという前代未聞の展開に。
- その最終回、例年以上にサプライズを連発
- 元々は全49話の予定だったのが、休止が他の年より少なくて放送枠が空いたためおまけエピを放送したのかもしれないと思う。
- 好評だったのか、次回作も最終回あたりは似たような構成になった。
- キュアミラクルとキュアフローラが似てる。
- それを言ったらフェリーチェはフラワーやエコーに似てるぞ。
- とかなんとか言ってたら武器の名前がフラワーエコーワンド!?さすがに偶然だと思いたい。
- それを言ったらフェリーチェはフラワーやエコーに似てるぞ。
- プ待!
- エンドカード(メインは視聴者からのイラスト紹介)がネタの宝庫。
- マクロスΔが似たような事をしてきたので、オタクがそっちに行ってしまった
- タイトルロゴの三角帽からまさかと思ったが、公式でスタイルが明らかになるや驚いた。時代錯誤である。同じ東映のおジャ魔女どれみからスタイルが何一つ進歩していない。例えるなら、ステルス機が飛び交う戦場に複葉機で馳せ参じるようなもの。2000年代より魔法少女(と魔法)のアニメはどんどん性能がインフレ化しているのに。
- キュアフェリーチェのイメージカラーは追加戦士初の緑。
- 今までの緑キュアと違うのは彩色がパステル系であるという点。イメージカラーが緑のキャラは不人気枠というジンクスを覆せるか?
- 再びおとぎ話を舞台にした話が放送。なぜかシリーズ通算3度目のシンデレラ。その世界観がまたもや悪に蹂躙されるのだ。他にも一寸法師とか氷姫、眠れる森の美女とかがあるのに、なぜこの物語をまたやるのか(制作陣はシンデレラとその物語になんか怨みでもあるのか?)。
- かぼちゃ...もとい冷凍みかんの馬車がそのままレインボーキャリッジに変化したのは自然すぎて笑った。
- キュア「ミラクル」、キュア「マジカル」は英語だがキュア「フェリーチェ」はイタリア語。
- ここにきてバンダイの玩具売上が回復。次回作への期待が高まる。
- 一方で、データカードダスは終了してしまうらしい。
- この作品の初めての放送休止日は、11月の第1日曜。これは、プリキュアシリーズでは異例。
- 主役の最初2人の名前がRCCの深夜ローカル番組みたいだった。
- プリキュアには珍しく、メンバー3人とも学校の寮とかではなくリーダー・みらいの家に一緒に住んでいた。
- 「ナシマホウ界にも魔法界出身の人間が多数住み、ナシマホウ界で活躍するアイドル・ファッションデザイナー・料理研究家にも魔法界出身の人間がいるが、ナシマホウ界の住人はそのことを知らない」という設定に、映画『ゼイリブ』を思い出し恐怖に襲われる大きいお友達もいた。
- 脚本の1人である鐘弘亜樹は井上敏樹の娘・亜樹子の別名義。
- 2024年度より、なんとABC・テレ朝系列にて続編が放送。
- プリキュアシリーズ初の深夜アニメ。
- キボウノチカラを先にやったので初じゃなかった。もともと20周年企画としてこちらと同時期に発表されたのにしばらく情報が頓挫して気づけば放送まで2年近く…
- プリキュアの数が3人しかいない上に定番の青キュアと黄キュアがいないという結構異例な作品。
- 223系もどきが登場したことがある。
- 映画への出演回数がシリーズ一多い。
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