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Go!プリンセスプリキュア

Go!プリンセスプリキュアの噂

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  1. 一瞬キュアプリンセスが主人公になるんですかね?と思った。
  2. プリキュアオールスターズの人数が40人の大台を突破した。
    • モーニング娘。の通算人数より多い。
  3. いくら投稿規制とはいえ第一回放送日まで何も書き込まれていないって・・・。
    • ニンニンジャーでもそれなりに書き込まれているのに。
  4. 中学1年の主人公はピンクチーム通算10人目にして史上初。
  5. 全寮制学校が舞台というのも初めての例。
    • 日常での「ごきげんよう」に某山百合会を思い出した視聴者も。但しこっちは男女共学。
  6. ドキプリの岡田、ハピプリのブルーに続き、今回も胡散臭いイケメンキャラが登場。
    • 岡田はともかく、あの疫病神様と同列に並べるのはどうかと思うが。
    • 男性サブキャラ全体で見ても歴代トップクラスの有能キャラ。単独でゼツボーグを倒せるくらい。
      • しかし記憶喪失時にやらかしてしまい大友含めた視聴者に強烈なトラウマを植え付けてしまった。更に大学駅伝も重なって2週間やきもきさせてしまう事態に。
  7. 鳥の妖精の語尾が「~ロプ!」と聞こえるのは自分だけだろうか。
  8. 愛称は恐らく「ごきげんよう三輪キュア」だろうが、その場合略称が「ゴミキュア」になるのが不安の種である。
  9. 今年の青の中の人はかつて「子供は嫌い」と言っていたが、今年のプリキュア出演についてはどう思っているのだろうか…
    • そんな人がよく児童文学書けるな…。
    • ちなみにこの人はお色気格闘アニメ『一騎当千』のヒロイン役を担当している。つまり及川奈央がゴールデンタイムのドラマの主要人物を演じるような存在である。
      • そんなこと言ったら同じ作品で共演している前々作なばさんとかなんかどうなっちゃうんだろ。あっちは主人公だし。
    • 「自分には縁がない」と勝手に決めつけていて、「一度見てしまうと自分も出演したくなってしまう」という理由で視聴もしていなかったと本人の弁。
      • シリーズ参加決定にあたり、多忙の中それまでの過去作を一気に視聴したエピソードがファンの間で語り草となった。
      • その後も上記カナタの大失態時には「トワ、そいつを固いもんで殴れ!」と過激なツイートをするなど相も変わらぬ黒浅野ぶりを発揮。ちょ、みなみんのイメージが・・・orz
  10. 妖精、パフの綴りはPafu。Puffではない(アロマはAroma)。
  11. ドキドキ!の真琴に「まこぴー」、ハピネスチャージのゆうこに「ゆうゆう」ときた公式ニックネームシリーズ、今年ははるかの「はるはる」。
  12. 前作が商業的にかなり微妙な結果になったことから、危機感を持ったのかシリーズ生みの親である鷲尾Pが企画担当としてスタッフに復帰している。実質お目付け役だろうな。
  13. ここにきてプリンセスを目指す設定などがいろいろとタカラトミーのアイドルアニメにパクられるとかぶることに。
  14. シリーズ12年目にして、主人公たちの水着が全面解禁という快挙(?)。なお、今作の東映アニメのプロデューサーは「女性」。
    • 「不文律」を理解した上で、とのこと。「マーメイド」がいるからだそうだが、その理論だったらえr(ry
    • 本格的にタブー扱いされるきっかけはmktnだったような。
  15. OPのサビ前のカットで、ディスピアの次に来るキャラは退場するというジンクスが確立しつつある。通称、「キュアキュア処刑台」。
    • クローズは一旦退場、大人ロックは浄化、そして9月の時点では復活クローズがその位置に。
      • ということは、次に退場するのは...?
  16. 今作の主人公は、一言で言えば「経験不足型」。一度飲み込むと上達がものすごく高い。
    • みなみさん監修で夏休みの宿題も新学期当日にバッチリ提出。実は歴代主人公の中ではレアケースらしい。
    • シリーズ最強とも言える鋼の心臓の持ち主でもある。一部ではあのマナ王子すら超越したという意見も。
      • シリーズ恒例の主人公の心が折られた時に、他人の力を借りずに復活した唯一の例かも。
        • マナ王子をもってしても亜久里の荒療治が必要なほどだったからねぇ。
      • 後期ED(フローラver)の「くじけない けして逃げない」は、彼女を端的に表している名歌詞だと思う。
  17. 今年は平穏に年を越す事になった、プリキュアシリーズではレアケース。
    • スイート以来となるメタ発言も。
    • 通常はクリスマスから最終決戦体制に入るので平穏無事な年末年始は極めて稀。2015年のカレンダーにも救われたか。
      • 決戦突入から終了まで実質2.5話で済ませてしまったのは史上最短ケースなのか?
  18. 主人公が『Gレコ』のアイーダ姫、ラスボスがハマーン様と(キャスト的に)重なるということで、一部のガンダムファンもチェックしているらしい。
    • 彼らにしてみれば、G-アルケインがキュベレイに挑んでいくという構図に見えているのかもしれない。
      • キュベレイあっさり撃墜・・・。結局ラスボス(笑)にすら成れずじまい・・・。
  19. ルパンの2015年テレビシリーズがイタリアと時間差になったのは時期的にみゆきちのスケジュールがきつかったのではないかと勘繰ってみる。
  20. ラスボス戦は浄化エンドでも和解エンドでもなく、(相手が)戦意喪失エンドという初めての例。
    • ドキプリのイラマモも一時休戦で退散したケースなので初めてではない。
    • 表裏一体の不滅同士が争いを続けても堂々巡りの無限ループは目に見えているので賢明な判断。
  21. 最終回Cパートで全て持っていかれた感が・・・。思わず涙腺崩壊した大友挙手。
  22. 今作は劇伴曲が影の功労者。バイオリン曲の仕掛けや挿入歌の歌詞にインスパイアされた話など劇伴曲をうまく使った神作が多かった。
  23. ストーリー、販促組み込み共に神懸かっていた。にも関わらず玩具の売上は…どして?
    • 本来ならもっと売れてもおかしくない出来だったが、前作の残した後遺症が原因。前作の出来に子供が失望する最中で第1話があわや放送休止しそうになる状況が生まれたため。
  24. プリキュアの中の人が全員平成生まれだった前作とは逆に、本作は全員昭和生まれ。
  25. 挿入歌にシリーズ初の「音頭」が登場。音頭は昔からアニソンの定番ながら、なんとシリーズ開始10年経ての初出。
    • とはいえ、女児向け変身ヒロインアニメで音頭が作られる例は少ない。ひみつのアッコちゃん(1988年版)と魔法騎士レイアース、おジャ魔女どれみくらいか。あのセーラームーンでさえアニメで音頭は作られていない(着ぐるみ劇版にはあったらしい)。
  26. バディ・コンプレックスのような立ち位置に。とにかく前作の影響で不信感が募ったことが最大の原因。幼児の場合、後から出来が良くなったとしても大きなお友達(オタク)と違ってネットで2chやまとめサイトの検索もできないしせいぜい児童書かアニメージュを買わない限り気づくことはない。ここが子供の人気を取り戻す難しい所。
  27. 主人公の実家はたぶん川越市。
  28. 夢ヶ浜市は横浜市がモデルだが、ノーブル学園は江の島あたりがモデルかな?
  29. 6年前の「フレッシュプリキュア!」は12月27日が放送休止・1月3日が通常放送だったが、本作は逆に12月27日が通常放送・1月3日が放送休止となった(ただし、フレプリの場合はやむを得ない事情もあるが…)。
    • 12月27日日曜8:30にABC/テレビ朝日系列アニメが放送されたのは、1998年の夢のクレヨン王国以来17年ぶり(ただし、夢のクレヨン王国は12月27日・1月3日共に通常放送だった)。