名古屋市/中村区
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- 豊臣秀吉誕生の地。
- 豊臣秀吉って、水飲み百姓の子。でも、百姓仕事なんかとても無理なほど都会。高層ビルとかたくさんあるし・・・。
- 加藤清正も誕生の地
- 「清正公通」という通りがある。豊国神社(駅じゃない方の中村公園)の周辺には豊臣秀吉由来の地名がいっぱいある。
- 共学進学校の県立中村高校がある。
- もはや進学校ではない…。
- 昔の学校群時代に「明和高校」と組んでいたから、その当時は名古屋大学進学者が多くいて、東京大学進学者もいた。
- 血がワインでできている人の母校ですな。
- 守山から通学されていたとか。
- 彼女とケッタで二ケツして通学することを目論む男が入学を目指すらしい。
- もはや進学校ではない…。
- 三菱重工の巨大工場がある。
- 研究所を残して閉鎖・解体されてしまいました。跡地は物流倉庫に。
- 神社もないのに靖国町。
- 椅子が5個程で、面積が30坪あるかな~ってぐらいの、靖国公園があります
- 新幹線の車両基地がある。
- 出来たのは山陽新幹線が全通したとき。東海道新幹線開通当初は無かった。
- 鉄道ファンの聖地旧笹島貨物駅、名古屋操車場がある。
- 名古屋操車場の上の跨線橋は休日となると多くの親子連れがここに来る。
- 近鉄の米野車庫も。
- 八田駅は中川区ではなくこっち。(中川区が寂しいのはそのためかもしれない)
- 逆にナゴヤ球場は中村区ではなく中川区にあるのは意外。
- 地下鉄の駅は中川区らしい。
- 玉木宏の出身地。
- 後、秋田豊、岡山哲也両元サッカー選手の出身地でもある
- ちなみに三人とも、豊正中出身だ
- 名古屋市内屈指の下町住宅街。区内ほぼ全域で古い民家、狭い路地、昔ながらの商店等が多数存在する。
- 区民の平均年齢も全体的にかなり高い。子供の人数も他の区に比べて少ない。
- 住宅が密集しているので、火災が起きると延焼しやすい。また、東海道線より西側は治安が良くない。
- 西側でも、米野学区はそうでもないらしい。
- 会社の元同僚いわく、中村区役所付近では深夜にコンビニに買出しに行くだけで警察に職務質問されると言うそう言う土地柄らしい。
- サッカー部の強い進学校の県立松蔭高校がある。NHKアナウンサーの森山春香を輩出した。
- ハンドボール部も強い。森本レオを輩出した。
- 烏森は「からすもり」でなくかすもりと読む。
- 亀島は人が住む様な所ではないらしい。
- 近くに朝鮮学校あるせいであろう。
- 名古屋市16区で唯一、国道が通らない。
- 県道68号津島街道(区内では太閤通)がメインロード。
- 郵便番号は名駅のみ「450」、他は「453」。
- 市内局番は原則400番台だが、名駅のみ西区と同じ500番台。
- 中村区役所駅の近くに名古屋のご当地ラーメンの1つ「玉子とじラーメン」発祥の店である「萬珍軒」がある。
- 名駅通より東はむしろ中区っぽい。
- 名古屋駅の東側(名駅)と西側(駅西)では印象がかなり異なる。
- 信号機は昔は太閤通エリアを中心に日本信号が多い傾向があった。
- 区名の由来は中村さんという人物ではなく、かつてここが愛知郡中村という村だったことからきている。
- 東京でいうと羽村市(旧・西多摩郡羽(はね)村)や板橋区の志村(旧・豊島郡志村)と似たパターンである。
- 名古屋駅の新幹線ホーム側(太閤通口)。東海圏以外の人は太閤通口を読めない。
- 「駅裏」「駅西」と呼ばれる。
- 地上よりも地下の「エスカ」の方が賑わう。
- 笈瀬はおいせと読む。おいせと言っても、伊勢ではないが、伊勢に由来。
- 名古屋駅の西側は戦後ヤミ市が発達の背景があるため、予備校街とその名残の商店街、風俗店、韓国食材店、焼き肉屋が混在するカオスとなっている。
- 新幹線の車窓から見える巨大な河合塾の看板。代々木並の予備校の聖地。
- ちなみに河合塾が高砂殿に金を払って代ゼミを隠すように看板を建てさせているとの噂もあるらしい。
- 名駅裏は何であんなふうに予備校と風俗店が混在しているのか理解に苦しむ。勉強に疲れた学生がファッションヘルスで羽を休めるのか?
- 女子予備校生のバイト先かもね…
- 名駅西側から甚目寺方面は放火と自動車荒らしの多発地帯である。
- 多くの土地を所有していた、身寄りのない朴という在日朝鮮人がいたが殺害されコンクリート詰めにして沈められた。彼の死後、朝鮮総連が遺産は全て自分達のものだとしゃしゃり出てきた。警察は事件が明るみになることを恐れて情報封鎖を行った。
- 地下鉄に乗ると債務整理の広告が目に付くが、名古屋の債務整理の事務所は大体名駅西側にある。
- それらの債務整理事務所はなぜか駅からの近さを強調している。徒歩○○秒というのも珍しくない。
- アニメ関連ショップもある。
- その元は韓国系金融機関だったり(とら○あなとかは元韓国系信組が入ってた)
- 駅西アイドルdelaがいる。
- 当時は道路が舗装されていなかったと言う。
- 赤線から発生した大門という風俗街があるが戦後60年を経て建物老朽化と共に働く人も老朽化しているらしい。トークに、この項目に関連する地図があります。
- 「おおもん」と読む。
- ユニーや日本赤十字病院もあるふつうの通りにも風俗店があるため、地元民は風俗街とも思っていない。
- 考えてみると、風俗街で祭りやるんだよね(大門祭)。小中学生が風俗街の祭に出かけていくカオス。
- 当時の料亭を改造した高齢者向けのデイサービスセンターもある。}
- おじいちゃんは喜ぶ一方で、おばあちゃんは違和感を感じているらしい。
- いや、それは違う。あの建物は当時は娼館で、売防法適用後に商売替えして料亭を経営していた。
- 古くなりすぎて文化財指定されている建物まである。
- 名楽園とも呼ばれていたらしい。今でも「名楽町」という町名が残っている。
- トヨタの名駅進出に伴い、社員の遊び場をできるだけ削ってやろうというトヨタの意向から、風俗店の摘発が強化され壊滅状態になりつつある。
- まるで西川口のようだ。
- ビックカメラがあるのは、名駅ではなく椿町
- 大阪出身者は駅西(太閤通側)を見れば新大阪駅周辺を思い出す(淀川区、東淀川区を参照)。ガラ悪い地という共通点があり、予備校と風俗街が同居といえばニシナカ(西中島南方)があったり。
- 名古屋高速7号中村線(黄金~康生通)計画が浮上した。
- 秀吉を祀る太閤神社がある。
- 地下鉄を出るといきなり大鳥居。
- 日中は爺様婆様天国。大須に匹敵するかも知れない。
- 東の大須、西の中村公園と言ったところである。
- 歩道、ベンチ、電線、車道といたるところに鳩がいる。特に、バスターミナルは糞だらけorz
- ヒヨドリ系うるさいほど居たこともあった。
- 横には、加藤清正の生まれた場所である、妙行寺がある。
- 名古屋競輪場がある。
- 毎月9の付く日に参道で九の市が開催される
- 5月には中村区の小中学生でにぎわう「太閤祭」が開かれる
- 7月と8月の境目ほどで、中村公園夏祭り。10月に中村区民まつりが開かれる
- 過去にドヤ街だった地域
- いま開発されてるところはドヤ街どころか貨物駅だった。梅田貨物駅跡の先駆けであり、汐留貨物駅の類似パターン。
- ここを中村区役所側から見ると鉄道で隔てられた離れ孤島のような位置関係になっており、中川区と言われたほうが恐らくしっくり来るエリアである。
- 名古屋車両区・工場が名駅から烏森あたりまで横たわっており、この間を行き来する立体道路が非常に限られているため。
- このため名駅西側は街の南北分断が昔から大きな問題になっていた。
- 名古屋車両区・工場が名駅から烏森あたりまで横たわっており、この間を行き来する立体道路が非常に限られているため。
- ここを中村区役所側から見ると鉄道で隔てられた離れ孤島のような位置関係になっており、中川区と言われたほうが恐らくしっくり来るエリアである。
- いま開発されてるところはドヤ街どころか貨物駅だった。梅田貨物駅跡の先駆けであり、汐留貨物駅の類似パターン。
- 愛知万博開催期間中はポケモンで大いに賑わった。
- 今後これ以上に賑わうことはないと思われる。
- 実際ラ・バーモはかなり寂れてる。これでも109で持っているのだが。
- 「109シネマズ」の事ね。「109」とだけ書くと「いつの間に名古屋にもSHIBUYA109進出したの?」と勘違いされる。
- 愛大が出来てからはかなりマシになった印象。
- 実際ラ・バーモはかなり寂れてる。これでも109で持っているのだが。
- 現在ささしまライブ24が計画中(一部建設中)なので、また賑わう・・・はず。
- Zepp Nagoyaの最寄り駅。でも、そんな理由でささしまライブと名付けられたわけではないらしい。
- 今後これ以上に賑わうことはないと思われる。
- 最近はテレビで「名古屋駅南改造計画」といってるが、何を作るかは、また未定。
- 今のところは名鉄協商の駐車場が何ヶ所かにある。しばらくしたら開発されるんだろうけど。
- 愛大のキャンパス、JICAの施設、結婚式場、マンション、中京テレビ新社屋まで完成したので、あとは予定が伸びに伸びたグローバルゲートのみとなる。
- 今のところは名鉄協商の駐車場が何ヶ所かにある。しばらくしたら開発されるんだろうけど。
- 愛知大学のキャンパスが出来るらしい。
- 2012年に出来ました。中京テレビの社屋もここに移転するとかしないとか…。
- 中京テレビ新社屋は2016年12月完成。
- 東側にあった駐輪場を潰し、更に拡張中。
- 2012年に出来ました。中京テレビの社屋もここに移転するとかしないとか…。
- 昔はちょこちょこ移動遊園地とかが来てた。
- 木下大サーカスや舞台「ドラリオン」もここで行われた。
- キルメスとかね。
- サーキットがあったこともあった。須賀原洋行の「よしえサン」に当時の話が描かれている。
- 近鉄米野駅から「ラ・バーモ」へ行くには向野橋を渡って大回りするか、笹島の交差点まで歩かないといけないので、相当時間がかかる。
- それが2012年にささしまライブ駅直結の近鉄路線跨ぐ歩道橋ができたから幾分マシになったよ。
- その歩道橋が出来たの、2011年9月だよ。
- それが2012年にささしまライブ駅直結の近鉄路線跨ぐ歩道橋ができたから幾分マシになったよ。
- 中村区内でも治安は多分マシな方。
- 椿町線の延伸で亀島も多少マシになれば良いのだが。
- ラ・バーモの駐車場の目の前の道路に中央分離帯作ったせいで車を入れにくくなった。
- そのせいでUターンが横行している。
- いつの間にかラ・バーモの名称が「マーケットスクエアささしま」に変わっていた。
- ささしまライブの住所は平池町4丁目だが、1~3丁目までは現在は無い。(現在の太閤2丁目辺りが昔、平池町1~3丁目だった。)
- 名駅周辺や名古屋高速の高架下にかつて異常なほどの浮浪者が屯していた理由として、旧国鉄貨物駅が消滅したことが大きい。ドヤ街の話の方がメジャーであまり話題にならないが、国鉄貨物駅があった1980年代まではの六反〜下広井にかけての歩道では夜になると日雇い人夫が集まり、ドラム缶で焚き火をして暖を取る異様な光景が広がっていた。こういった日雇い人夫が職を失い浮浪者として倉庫街や駅高架下などに集まっていた。ちょうどその頃に名古屋高速が作られたため、高架下には絶えず浮浪者が住み着くようになってしまい行政も手を焼いた。旧国鉄貨物駅跡地にはしばらく当時事務所だったと思われる鉄筋の建物が中途半端に壊された状態でそのままになっており浮浪者が住み着いていたが、整地のため割と早い段階で取り壊された。バブル崩壊もあり、突然現れた駅南の広大な一等地は買い手がつかず、国鉄貨物駅消滅後10年以上の間事実上の放置状態となり、その間は移動遊園地、サーキット、劇団四季など不定期かつ限定的な活用しかされなかった。
- 愛大と中京テレビ以外はかなり東京感のある地域。