千葉の商業施設
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千葉市[編集 | ソースを編集]
イオン海浜幕張店[編集 | ソースを編集]
- 美浜区
- 最寄駅無し。
- 普通に海浜幕張駅の徒歩圏内にある。
- 元はカルフールだった。
イオン検見川浜店[編集 | ソースを編集]
- 美浜区
- JR検見川浜駅前。
- J元はと言えばイズミヤが入る「フェリア」だったが2017年潰れ、そこに出来たもの。
検見川浜ベイサイドモールフェリア時代の噂[編集 | ソースを編集]
- 美浜区
- 今や東京都心から一番近いイズミヤ(検見川浜店)が入居している。
- 牛久店と合わせても2店舗しかない関東地区で数少ないイズミヤの店舗でもある。
- 2017年5月に閉店されることになりました。先の牛久店の閉店と合わせてイズミヤは関東から撤退することとなりました。
- ここもイオンと化した。
イオンモール幕張新都心[編集 | ソースを編集]
- 貨物駅予定地跡地に造った為、幕張新都心と名乗りながら海浜幕張駅とは微妙に離れている。
- 新駅の構想はあるものの、飽くまでも未だ構想に留まっている。
- 仮に出来ても快速系統が停車するとは…。
- 現在は着工している(2022夏時点)
- 来年秋(2023秋だそう)に完成する
- ちょっと前倒しして2023年春のダイヤ改正で開業。
- 新駅の構想はあるものの、飽くまでも未だ構想に留まっている。
- よしもと幕張イオンモール劇場が入居している。
- 東映ヒーローワールドは2017年1月をもって撤退。
- 複数のモールがコストコを囲む立地である。
- そのせいか、土日はコストコの駐車場入り渋滞に巻き込まれる形で周辺道路が渋滞するありさまに。
- 京葉線を挟んですぐ裏に湾岸習志野インターチェンジがあるが、谷津船橋インターチェンジの利用を勧めている。
- 駐車券は廃止しました。
- 土日でも6時間まで無料、それを超えても目の前の幕張メッセ駐車場と同額(1日1000円)なので、屋根がある分いいかも
- バスが多い。
- 有料/無料、運行曜日、発着停留所などパターンが多すぎる。
- 357はこみこみ
- 何となくイオンモール今治新都市と語感が似ている。
- だが両者は遠く離れており、幕張で今治が話題に上がることもないので、間違う機会はないだろう。
ぺリエ海浜幕張[編集 | ソースを編集]
- 美浜区
- 千葉ロッテマリーンズの最寄り駅で利用者はそこそこ多いが、施設は小さめ。
- 大規模な飲食店があまりないのが痛い。
- 南側に別の商業施設があるのでそこは安心。
- ロッテのオフィシャル販売グッズはここにはない。
三井アウトレットパーク幕張[編集 | ソースを編集]
- 美浜区
- 最寄駅はJR海浜幕張駅。
- こんなところに三井アウトレットパークが。
そごう千葉店[編集 | ソースを編集]
- 中央区
- 各線千葉駅前。
- 千葉市唯一の百貨店となった。
- とにかくでかい。
ヨドバシカメラ マルチメディア千葉(旧オーロラモールジュンヌ)[編集 | ソースを編集]
- そごうの別館である。
- 本館は、4階と地下1階で繋がっている。
- ヨドバシがそごうを食った煽りでヨドバシが移転してくるとか来ないとか
- 結局、ヨドバシがジュンヌの建物ごと乗っ取って進出し、同時にマルチメディアへ昇格
ハーバーシティ蘇我[編集 | ソースを編集]
- 広い。
- サイゼリヤだけ独立している。
- 千葉市街からバスで来ようとすると割とバス停から歩く。
- BAYFMでCMが流れているが、「〽ハーバーシティ蘇我〜」のジングル部分の音質だけやたら悪い気がする。
アリオ蘇我[編集 | ソースを編集]
- アリオの1号店である。
あすみが丘ブランニューモール[編集 | ソースを編集]
- 緑区
- 最寄駅はJR土気駅。
- 元は東急ストアだったが2011年閉店しカスミに。
ゆみ~る鎌取[編集 | ソースを編集]
- JR鎌取駅前。
- イオンが入る。
東葛[編集 | ソースを編集]
シャポー市川[編集 | ソースを編集]
- 市川市
- 本八幡の同名施設に比べて一体化している。
- 但し、銀座ライオンなどはない。
- スーパーは紀ノ国屋が入居。他にもY'sマートもあり。
シャポー本八幡[編集 | ソースを編集]
- 銀座ライオンや丸亀製麺などがある飲食エリアはJRからわかりにくい場所にある。
- 改札側の商業施設には食料品売り場がある。因みにスーパーはクイーンズ伊勢丹。
- 本屋は銀座ラインや丸亀製麺などのレストラン棟側にある。
SOCOLA南行徳[編集 | ソースを編集]
- 市川市
- 最寄駅は東京メトロ南行徳駅。
- 2000年に「ダイエー南行徳店」として開店2016年イオンに転換したが2019年に改装でいったん閉店2021年現在の名称となる。
- 向かいのヤマダデンキと連絡橋で繋がっているがヤマダデンキの前は「Dマート」だった。
ニッケコルトンプラザ[編集 | ソースを編集]
- 市川市
- ダイエーがキーテナント。
- 兄貴分のパークタウンとは異なり、キーテナントは一貫してダイエー。
- 当初はダイエー運営の百貨店であるプランタンだった。同様にプランタンからダイエーに転換された店舗としては甲子園店(現コロワ甲子園)や神戸三宮店がある。
- 大丸松坂屋グループ時代のピーコックストアがテナントで入居していたが、ピーコックストアがイオングループ入りしてからもしばらくの間は共存していた。
- ダイエーは2025年8月いっぱいで閉店。イオングループの再編に伴いダイエーが関東から撤退するため。
- 少し早く閉店した大阪の曽根店とともに総合スーパーらしい形態を残す貴重な店舗だった。
- これに伴い、イオンスタイル市川コルトンプラザ店となる予定。
- ダイエーが撤退しても他系列の手に渡るわけではないのでその点は安心である。
- 近くのイオンタウンにスーパーマーケット形態のダイエー(イオンフードスタイル)がオープンしたのも大きいかも。
- 兄貴分のパークタウンとは異なり、キーテナントは一貫してダイエー。
- その名の通り、日本毛織の工場跡地に建てられていて、運営も引き続き日本毛織が参画している。
イオンモール船橋[編集 | ソースを編集]
- 船橋市
- 船橋市のアニメイトはここにあるが、あまり便利ではない。
- どちらかといえば、野田線沿線から利用した方が便利な場所にある。
- 船橋でもJR沿線ならモリシアにある津田沼の方が便利だったりする。
- アニメイトだけでなくイオンに関しても似たような状況だったりする。
- 新船橋駅西口から出てすぐの場所にある。
- 建設前はここにマックスバリュ新船橋店があった。その後どういう訳か近くに同じ店名でマックスバリュがオープンした。
- アニメ専門店ならアニメイト、家電やゲームならジョーシンがあるので意外と便利。
ペリエ西船橋[編集 | ソースを編集]
- 船橋市
- JRの駅ナカだが、総武緩行線⇔東西線直通利用者位は駅ナカ施設の恩恵を受けられない。
- JRから東西線直通はメトロのホームになる為。
- 無論、メトロ・東葉高速の利用者はJRに乗り換えない限り駅ナカ施設は利用不能。
- 総武緩行線から武蔵野線利用者を上げる為なのかエキナカの方が施設が充実している。
ららぽーとTOKYO-BAY[編集 | ソースを編集]
- 無計画な増改築をしたせいか、従業員通路は大変な事になっている。とても店内と同じものには見えないし、汚い。実はねずみや、ゴキブリが大量に生息している。
- 舞台裏は常に害虫害獣との戦い。実際は観念して何もしないのが一番いいらしい。
- お客さんの前でセキュリティカードを「ピーッ」とやって扉を開けると感心されるが、従業員はいたる所でやっているので特に感慨はない。
- 更に店によって通れるところと通れないところがあってややこしい。
- 無料送迎バスがあるが日によっては(特に競馬開催日の土日やお盆、お正月など)歩いた方が数倍早く着く。
- イベントのある日、開店前のドトール前は恐ろしい事になっている。
- そしてドトールが開店するとドトールの中が恐ろしい事になる。(ドトール開店9:00、ららぽ開店10:00の所為)
- しかし、開店当初の核店舗がそごうとダイエーというのが、なんとも……
- ナニゲにボークスまである。
- そのボークスだが、モンスターハンターハンターズショップのディスプレイコンテストで賞を取っていたりする。
- 『TOKYO-BAY』なんてシャレた横文字がついてるけど大抵は「ららぽーと船橋」としか呼ばれない。
- 単に「ららぽーと」もしくは「ららぽ」で通じます。(by千葉市民)
- 館内アナウンスは「ららぽーとTOKYO-BAYにようこそ」です
- かつてはそごうとバーガーキングがあった。
- 何と一時期ゲマズもあったらしい。
- 上に乗っかってるUFOがそごうの名残。
- 最近幕張に出来たイオンに戦々恐々らしい。
- 2000年代前半ぐらいまで「ららぽーと」といえばここのイメージがあったが、次々出来てそうでも無くなった。
- 以前はサイゼリヤが三店舗も入っていた。
- それどころか吉川の工場が出来る前はここのオフィスビルに本社があったらしい。
- 今はマックが2つある
- ポケモンセンタートーキョーベイがある。関東圏では確か3店舗目。
- 他の系列SCとは異なり、商業施設としては電子マネーには対応していない。その関係で端末(あるいは電子マネー対応のPOSシステム)持ち込みテナントがちらほらある。
ららぽーとTOKYO-BAY North Gate(旧vivit南船橋)[編集 | ソースを編集]
- ららぽーとの隣にある商業施設。しかし、客足はどちらかというと疎らで店舗の入れ替えも多い。
- 健在なのは3Fのブックオフバザーと4Fのスポーツカフェ(バッティングセンター等がある体感型スポーツ施設)位か。
- 大塚家具とニトリが揃って出店して話題になったのはココ。
- ららぽーとにほろぼされてってる、、、
- 事もあろうに、そのららぽーとの運営元がここを買い取ったらしい。
- 一時期ららぽにテナントを引き抜かれたと思ったら、逆にららぽの建て替えで追われたテナントを受け入れるという展開に。
- こういった経緯もあり、ららぽが買収した後はポイントの共通化など「ららぽアネックス」とも言える立ち位置になりつつある。
- とうとう名実ともにららぽに食われて消えるという話が浮上
- 蒙古タンメン中本の千葉県第1号店はここに入居している。
- 上記の通り、三井が買った後は「ららぽアネックス」の立ち位置にはなっていたが、遂に名実ともにららぽに食われて消滅した。
キテミテマツド[編集 | ソースを編集]
- 元伊勢丹松戸店。伊勢丹がつぶれたためできた。
- 伊勢丹時代とはテナントが大きく違う。
- そのため、松戸市にデパートと呼べる場所がなくなってしまった。
- 地元住民の中では、ネーミングについてダサイなど意見が多かった。
テラスモール松戸[編集 | ソースを編集]
- 松戸市
- 最寄駅無し。
- 松戸市公設地方卸売市場北部市場(略称 北部市場)の跡地にオープンした商業施設。
イオンモール津田沼[編集 | ソースを編集]
- 新津田沼駅の北側にある建物。
- ヨーカドーより北側にある。
- ここから北へ少し行けば船橋市にある。
Loharu津田沼[編集 | ソースを編集]
- 習志野市
- 店舗の大部分は丸善で構成されている。
- 2階の半分以上と3階の3分の1位はそう。
- 津田沼駅で一番、大きい書店はここ。
- 2階の半分以上と3階の3分の1位はそう。
- 駅から行くと1階の食料品売り場は行きにくい。
- 元は、津田沼ブロックビルだった。
イオンモール柏[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅は柏駅。
- かつて、日立物流の巨大倉庫があった跡地に、2006年5月にオープン。
セブンパークアリオ柏[編集 | ソースを編集]
- 柏と名乗ってはいるが、元沼南町の方なので、柏駅より我孫子駅の方が近い。
- 立地はそんなに良くないが、映画館などもあり結構客を集めている。
- 国道16号に面しているので車であれば便利と言いたいが、そこに辿りつくまでの交通事情があまりよろしくない。
- 柏駅のタワレコはここに取られた。
- すでに柏市にはイオンモールとららぽーとがあるがここができたおかげでアリオも柏市にできたため、柏市は日本で唯一イオンモール、ららぽーと、アリオすべてが揃ってる自治体に。
ヤオコー柏高柳駅前店[編集 | ソースを編集]
- 柏市
- 高柳駅橋上改札開設前に出来た商業施設。
- 高柳駅西口にある唯一の大規模商業施設。
- 1階が駐車場で2階がヤオコー。3階がハードオフになっている。
- 1階が駐車場なので高柳駅に行きやすい。
- 千葉県道8号線から行くには駅の反対側にあるので意外と行きにくい。
ららぽーと柏の葉[編集 | ソースを編集]
- 建物に巨大なガラスのコップがぶっ刺さってる。
- 実は最北端のららぽーとである。これより北の北関東や東北、北海道にはない。
あびこショッピングプラザ(エスパ)[編集 | ソースを編集]
- 近頃セブンアンドアイ化が進んでいる。
- ここの他にも我孫子駅前にもう一つイトーヨーカドーがあるので、至近距離に二つのイトーヨーカドーがあることになる。
- この点は2024年まで至近距離にイトーヨーカドーが併存していた昭島と似ている。しかもあっちも現存している方が「エスパ」だった。
- 国道6号から入りやすい。
イオン新浦安店[編集 | ソースを編集]
- 浦安市
- JR新浦安駅前。
- 元はと言えばダイエーのショッパーズプラザだった。
- 福岡のそれとは異なり、「ショッパーズ」の名称が浸透したわけではなかったようだ。
イクスピアリ[編集 | ソースを編集]
- 東京ディズニーリゾートの施設ではあるが、ディズニー関連以外のテナントも入っている。
- ディズニーストアと本屋とCD屋以外はディズニー商品取扱禁止。なので成城石井に行くとトーマスやスヌーピーがいっぱい見られる。
- 映画館もある。
- 勿論ディズニー以外の作品の上映もある。
- すぐ側にあるアンフィシアターのイベントを中継することもあり、某イベントに至っては物販のゴタゴタのせいで現地勢がわざわざここまで買いに来たことも。
- 舞浜駅からその箱に向かおうとすると必ずここを通らされる。
- オリエンタルランドの株主総会でアンフィシアターの来場者の中でもディズニーの景観にそぐわない客層の人々(特にアニメ・アイドルファン)がイクスピアリにたむろしていると言ったクレームが寄せられた事がある。
- オリコがマスタカードコンタクトレスを初投入したのがここらしい。ただ構成が古すぎて実質オリコ専用。…ただし京成パンダがこの仲間に入れたりする。
- 改正割賦販売法対応で端末が新しくなったが、NFCがマスターカード限定、ApplePayでは通らないカードもあるのは相変わらず。ちなみに三井住友MasterCardのApplePayだと、マスターカードコンタトレスなのに"VISA"という訳の分からないことになる。
イオン鎌ケ谷ショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- 最寄り駅は東武・北総鉄道・京成松戸線新鎌ヶ谷駅。
- イオンモール全盛の中イオンショッピングセンターとして開業したある意味珍しい店舗。
- 開業当時は比較的レアなテナントが多かった。
- 構造的には実はスーパーセンター(ウォルマートやベイシアなどが用いる『超大型店なのに会計が集中レジ一箇所のみ』の構成)に近い。そういう点でもイオンとしても比較的異質。
フルルガーデン八千代[編集 | ソースを編集]
- セブン&アイ系列のショッピングモール。東葉高速鉄道の村上駅前に所在。
- 開業当初は北側のイトーヨーカドー棟と南側の専門店モール棟の2つの建物が連絡通路を介して存在したが、2021年のリニューアル時にイトーヨーカドー棟に専門店を集約し、専門店モール棟の建物は築20年を待たずして解体される運びとなった。勿体ない。
- 専門店モール棟跡地はマンションが建設中。
北総[編集 | ソースを編集]
イオンタウン成田富里[編集 | ソースを編集]
- 成田市・富里市
- 成田駅近くのかつてジャスコがあった土地に作られたイオン。同じイオンでもイオンモールとは別。
- 京成の東口を出たら、市役所を左折して大通りを数分歩くだけと、車が無くてもアクセスはすこぶる良い。京成の高架が近づいたらもう右手にある。
- 成田駅徒歩圏内で、「成田」だけで十分だと思うけれど、敷地の1/4ぐらいが何と富里市内にある。配慮か。
- イオンモールと比べると外国人客は少なく地元客が多い。
- 客が疎らというわけではないが、店舗の入れ替えはどちらかと言うと多い方。
- 有名歌手が、よくキャンペーンで訪れる場所の1つ。
- 建物内あまりスペースに恵まれていない店舗だけれど、立地の良さなのか、高い確率でイベントをやっている。
- 店舗の前、京成の高架下に「成田山入口」という交差点があって、名前の通り成田山に出られる。
- 駅から上記キャンペーンなどで当店を訪れて、そのまま成田山に寄って帰るというコースが、自分だけかもしれないけれど出来上がっている。順路的にも全く無駄がない。
- ただし、イオンに駐車して成田山へ初詣とかやられるとたまったもんじゃないので、年末年始には駐車場に多数の張り紙が貼られる。
- 駅から上記キャンペーンなどで当店を訪れて、そのまま成田山に寄って帰るというコースが、自分だけかもしれないけれど出来上がっている。順路的にも全く無駄がない。
- 京成の高架がすぐ真横を通っていて、屋上の駐車場にあがると間近に見られる。
- 成田に降り立った訪日外国人が最初に見る街並みがスカイアクセスやJRに乗るとイオンモール、京成本線に乗るとイオンタウン。
イオンモール成田[編集 | ソースを編集]
- 場所柄、日本国内で最も外国人客が多いと思われるイオン。
- 空港周辺の各ホテルから送迎バスが乗り入れ、観光バス用の駐車場や待合室まで完備。
- 主にイスラム教圏の観光客向けの祈祷室も完備。
- 成田空港に降り立った外国人が成田スカイアクセスかJRに乗った場合、最初に見る日本の町並みがココ。
- 逆に、空港に向かう場合は降りる準備をし始め、銚子方面へ向かう場合はイオンを過ぎたらローカル区間の始まり。
そよら成田ニュータウン(旧ボンベルタ成田)[編集 | ソースを編集]
- いまや、ここ以外で「ボンベルタ」という名前を聞かない。
- 実はココもイオン。
- 2024年に運営会社ごとイオンに吸収合併されて消滅することになった。
- 開業時から何故か食品売場にマルエツが入居している。当時マルエツはダイエー傘下だったのに。
- 成田ニュータウンのど真ん中にあるため、こちらも地元客が中心。
- 2024年7月に「そよら成田ニュータウン」にリブランドしオープン予定。
ユアエルム成田[編集 | ソースを編集]
- 京成グループが運営する公津の杜のランドマーク。ここも地元客中心。
- 開業から20年にわたってイトーヨーカドーが入っていたが、ヨーカドーの不振の煽りで閉鎖。
- 半年後にロピアが入ったから良かったものの、それまでは正直ユアエルム自体潰れるんじゃないかと心配になるほど閑古鳥が鳴く有様。
- 開発当初はそごうが核テナントとして入居予定だったが、例の経営難により白紙撤回。代わりにヨーカドーが出店することになった。
- 斜面に立地しているため、地下1階の南側は出入口から直接地表に出られるという一見不思議な構造をしている。
- 2025年、北海道発の家具店スイデコが撤退した2階にカインズがオープン。SC内テナントのホームセンターとしてそよらのコーナンに殴り込みを掛ける他、大型資材以外の分野では富里のジョイフル本田も射程圏内に収める。
ショッピングモールサワラシティー[編集 | ソースを編集]
- 他地域の商業施設からすればどうしてもショボく見えてしまうが、香取市佐原地区にある郊外型ショッピングセンターはここだけである。
- 主なテナントがタイヨー(茨城のローカルスーパー)、パシオス、マツキヨ等ではそう見えてしまうのも無理はない。
- ちなみに、過去の経緯から中心部以外に商業施設を建てる土地が無いらしく、今後もイオン等が進出する事はあり得なさそう。
- そこは扇屋ジャスコ(当時)が出店するために取得してた土地だったが、地元商店主たちがゴネて撤回させた場所らしい。
- 但し、扇屋ジャスコの代わりになったショッピングセンターはこれではなく、対岸のアピタ佐原東店(茨城の項参照)である。
酒々井プレミアム・アウトレット[編集 | ソースを編集]
- 明らかに空港需要を狙ったアウトレット。高速で約15分の距離にある。
- 成田空港との間にバスが頻発しているほか、施設内にはフライト案内まで完備。
- この立地条件なので、東京駅からの直通バスもある。
- これができたおかげで、「酒々井」を正しく読める人が増加した。
房総[編集 | ソースを編集]
スパークルシティ木更津[編集 | ソースを編集]
- 木更津駅前。
- 元はと言えば木更津そごうだった。
三井アウトレットパーク 木更津[編集 | ソースを編集]
- 木更津市
- 店舗数日本一の大規模アウトレットモール。
南総サンヴェルプラザ[編集 | ソースを編集]
- 茂原駅前。
- 元はと言えば茂原そごうだった。
- 南総というのは、ここを2002年に取得した南総通運㈱に由来する。
フローレ鴨川ショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- 安房鴨川駅前。
- イオン。
イオンモール銚子[編集 | ソースを編集]
- 最寄り駅は銚子電鉄外川駅…だがバスは銚子駅発着。
- 最近開業のイオンモールとしては天井が低い。
- 最近(ry小規模な部類。
過去の商業施設[編集 | ソースを編集]
ヨドバシカメラ 千葉店[編集 | ソースを編集]
- 千葉市/
- 東京都と神奈川県と栃木県、最近オープンした埼玉県もマルチメディアが付いているが、千葉県だけマルチメディアが付くヨドバシカメラが無い。
- かつて、一部の看板に「マルチメディア千葉」と書かれていた記憶があるが、正式な店名にはならなかった模様。
- ジュンヌを乗っ取った時点で正式に「マルチメディア千葉」へ昇格。
- かつて、一部の看板に「マルチメディア千葉」と書かれていた記憶があるが、正式な店名にはならなかった模様。
- 元の「千葉そごう」本館の建物をそのまま活用。大理石の吹き抜けやエスカレーターに名残が。
- その千葉そごうへ店を出すという噂がビックの千葉駅前進出のタイミングで浮上し、こちらの店舗は存続がもはや絶望的
- 案の定、そごうに店を出す時点で閉鎖された。
- その千葉そごうへ店を出すという噂がビックの千葉駅前進出のタイミングで浮上し、こちらの店舗は存続がもはや絶望的
- ヨドバシカメラに、3階のイエローサブマリンやカードゲームショップ、さらに4階の三省堂書店があるおかげで、一大オタビルが形成。
- ただし、アニメイトやとらのあなは別の場所(京成千葉中央駅の近く)にあるので注意。
三越千葉店[編集 | ソースを編集]
- 千葉市
- 各線千葉駅前。
- 元はと言えば地場百貨店の奈良屋と合弁で「ニューナラヤ」だったが、1984年に千葉三越となった。
- 残念ながら2017年3月閉店、跡地はマンションに。
ミハマニューポートリゾート[編集 | ソースを編集]
- 千葉市
- 最寄駅はJR千葉みなと駅。
- とはいえ、千葉みなとと稲毛海岸の中間に位置しており歩ける距離ではなかった。
- 千葉貨物ターミナル駅の跡地を活用し、2001年に開業し、道を挟んだ向かいに全国通運の倉庫があるなど、周辺には貨物ターミナル駅当時の面影が令和に入っても残っている。
- 敷地中央部の駐車場を取り囲むように各テナントの建物が配置され、「ニューポート広場」や「ニューポートガーデン」などのアメニティ施設が設置されていて各店舗は独立建物となっており、近隣から無料シャトルバスが2ルート運行されていた。
- 残念ながら2021年大晦日閉館、跡地は倉庫に。
西武船橋店[編集 | ソースを編集]
- 船橋市
- 各線船橋駅前。
- 西武百貨店多店舗化の一環として1967年9月22日に開店した。
- 船橋駅北口に位置する東武百貨店船橋店に対し、当店は南口に位置する。
- ビックカメラでお馴染みの池袋が東が西武、西が東武と謳っているが、こちらは南が西武、北が東武である。
- 残念ながら2018年2月閉店、跡地はタワーマンションができる予定。
津田沼PARCO[編集 | ソースを編集]
- 船橋市
- JRの駅ビル系を除いて一番近い大規模商業施設はここ。
- イトーヨーカドーやイオンモールは新津田沼駅に近い場所にある。
- 建物はA館とB館に分かれている。
- レストランや食料品はA館。本屋やノジマはB館にある。
- 津田沼駅にあるが船橋市に所在する。
- 閉店が決まった
イトーヨーカドー津田沼店[編集 | ソースを編集]
- 習志野市
- 新津田沼駅を挟んでイオンモール津田沼がある。
- 因みにJR津田沼駅からは結構歩く。
- 津田沼駅南側に駐車場などがある。
- 新津田沼駅の事実上の駅ビル。建物自体も新京成の物件。
- 2024年9月に閉店が決定。商業施設減り過ぎ…
- 何のことはない、イオンモールにボコボコにされたところを意地で残してただけ…
モリシア津田沼[編集 | ソースを編集]
- 習志野市
- 元はと言えば髙島屋とダイエーがメインテナントとして入居した「サンペデック」として開業。
- しかし駅からの導線が悪い事が災いしたのか、髙島屋は呆気なく撤退、ダイエーも業績悪化で結局撤退と散々な結果に。
- と言う訳で産業再生機構の支援を受けて再開業したのがコレ。
- 相変わらず駅からの導線の悪さは改善されていない。階段の昇り降りせずに直接行ける構造にしなかったのか?
- と言う訳で産業再生機構の支援を受けて再開業したのがコレ。
- アニメイトとゲーマーズが向かい同士で出店している。客の食い合いにならないかコレ?
- 同じ系列だから片方に偏ってもあんまり痛くないんだろうと思う。
- ここまでこの2店舗が近い場所って自分が知ってるだけでもここと小倉くらいかと。
- 上にもあるとおりダイエーが撤退してモリシアになったのだが、そのモリシアの食品スーパーを担うイオンがまさかのダイエー化。
- 駅直結のペデストリアンデッキが3階につながっているが、3階は全体がヤマダ電機LABIとなっていて、他の店に用がある場合でもヤマダを通らないといけない。
- 2025年以降の解体が決定…
- というわけで、2025年3月に閉鎖された。
- …のだが、再開発に手間取りそうで再オープンさせるという話が出てくる始末
- というわけで、2025年3月に閉鎖された。
イトーヨーカドー柏[編集 | ソースを編集]
- 柏の商業施設では断トツで地味だが意外にも生き残ってる。
- だが、2024年10月27日に閉店した。
そごう柏店[編集 | ソースを編集]
- 柏市
- JR東武柏駅前。
- 1973年開店。
- そごう名物回転展望レストランが最後まで残った店舗として知られてた。
- 残念ながら2016年9月閉店。