岡山の駅/備中
- 編集される方は「Chakuwiki:お願い/日本の駅」をご覧ください。
山陽本線[編集 | ソースを編集]
中庄駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:倉敷市鳥羽
- マスカットスタジアムと川崎医大のお陰で駅が豪華。
- エスカレータはあるが、エレベーターは無い。
- 2016年にエレベーターが設置されました。
- 球場でプロ野球が行われる日や、コンベックス岡山で大きなイベントがある日はかなり混雑する。
- 特にプロ野球の日は臨時列車の運行があったり、快速サンライナーが臨時停車したりする。
- 駅構内に人工の滝が流れている。
- エスカレータはあるが、エレベーターは無い。
- 県内で4番目に利用者が多い。
- 在来線に限れば3番目の新倉敷駅より多いかも。
- 改札内にお手洗いがない
倉敷駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:倉敷市阿知一丁目
- 高架化計画のお陰で設備が遅れている。
- 最近やっとホームにエレベーターができた。
- 高架化なんて必要ないことがやっと解ったのか、諦めたのか?。
- 最近やっとホームにエレベーターができた。
- JR西は水島臨海鉄道の株主の癖して連絡や乗り入れに消極的。
- 倉敷市が金だすって言ったらすぐにでもやる、絶対自分で金ださない。
- 岡山駅に近すぎて新幹線が乗り入れなかった。
- 当時の市長の滝沢が地元の玉島(新倉敷駅)に持ってったから。
- 岡山駅からの距離では新幹線が加速しきれないからだよ。
- 何せ鈍行列車でも15分程度。
- 岡山駅からの距離では新幹線が加速しきれないからだよ。
- 東京駅と品川駅だって6.8kmしか離れていないから、乗り入れは理論上は可能。ちなみに山陽本線で倉敷-岡山は15.9kmもあるし、直線で結んでも10km以上にはなる。ただやる気が無かっただけ。
- 東京~品川間のこととは事情が違うでしょうに。品川が後から設置されたのは東京から車両所に出入りする回送列車との競合を避けて列車を増発させるのが当初の目的だったのだから。
- そもそも山陽新幹線岡山以西開通から新幹線品川駅開業まで28年も経ってるのに、比べること自体×××××。
- 倉敷に新幹線の駅があったら、瀬戸大橋線も倉敷へ接続させてたかもしれない。
- 茶屋町〜倉敷間の鉄道計画は存在した。
- 東京~品川間のこととは事情が違うでしょうに。品川が後から設置されたのは東京から車両所に出入りする回送列車との競合を避けて列車を増発させるのが当初の目的だったのだから。
- 実際のところ玉島に作るのが一番安上がりだったらしい。
- 当時の市長の滝沢が地元の玉島(新倉敷駅)に持ってったから。
- 駅のすぐ裏には倉敷チボリ公園がある。
- 北口って言ってくれ、南口よりキレイで便利。
- チボリができる前は北口は無かったことになっているらしい。
- そのチボリも2008年いっぱいで閉鎖。
- チボリ跡地にはアリオ倉敷と三井アウトレットパークが2011年11月にオープンした。
- 表側は、ちょっと歩けば、美観地区なので、チボリ公園がなくなった後も観光客は多数降りていく。
- チボリ跡地に商業施設が完成後利用客が増加。横川駅から中国地方4位の座を奪還した。
- 北口って言ってくれ、南口よりキレイで便利。
- 南口からタクシー乗るときみんな驚く。
- 南口の駅下の道は狭いのだが、学生をはじめ多くの人々がビュンビュン行き来するため、危ない。
- 南口のバス乗り場は、最初は地下道から登っていくしかなく、駅の利用客から大不評だったため、駅から直接降りられる陸橋があとから造られたらしい。
- 三越撤退の影響か、駅周辺のビルはやや閑散としている。
- 郊外の人間は「くらえき」と呼ぶ。
- 構内のあちこちで美観地区の土蔵を意識した模様が使われている。
- 2番線はほぼ貨物専用
- ホテルが廃業したため、駅ビルが減築され小さくなってしまった。
- 駅ビルがあるもの小さい為か、北口にあるアリオが事実上の駅ビルになっている。
西阿知駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:倉敷市西阿知町
- どういうわけか島式1面2線の駅。
- 外側に側線あったが無くなった。
- 船穂地区はココが最寄駅になることも。
- 路線 - 山陽本線
新倉敷駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:倉敷市玉島爪崎
- 新幹線ができるまでは玉島駅だった。
- 旧玉島市の代表駅だったが、玉島市街地から離れすぎていたためすぐに名称を譲れたらしい。
- 旧玉島市街地は国道429号沿い。
- 玉島の街から異常に離れている。
- 鉄道ができる前、街が寂れるって玉島住民が反対したとか。
- 地盤が悪くて工事が出来なかったからとも言われている。
- 玉島の中心部通すとなるとルートが南にひん曲がる上に、高梁川と溜川が問題になる。玉島はそこまでして通すような街じゃない。
- しかし、区画整理が終わった新倉敷駅前が新たな玉島の中心になりつつある。
- 鉄道ができる前、街が寂れるって玉島住民が反対したとか。
- 新幹線が一時間に2本しかこない。
- 朝と夕方は毎時2本だが、昼間は毎時1本のこだまだけ。新幹線が停まってくれるだけでもありがたい。
- 玉島地区以外の倉敷市民は新幹線を使うときは岡山駅で乗る。
- 広島方面に行くときは新倉敷で乗るんじゃないの?児島とか茶屋町の人なら岡山駅だろうけど。
- 広島方面なら福山駅を利用する人も多そう。
- 広島方面に行くときは新倉敷で乗るんじゃないの?児島とか茶屋町の人なら岡山駅だろうけど。
- 倉敷駅から(営業キロで)9.3kmも離れている。
- 地元民の愛称は「しんくら」
- 周辺の店が「新倉敷店」と名乗るようになったため、最近は駅周辺の地区のことを指す場合もある。
- 商店などの名称にも使われている。
- 岡山県内の駅で標高が一番低い。港のそばの宇野駅よりも低いんだって。
- 北口はよく大雨で冠水する。
- 駅周辺には駐車場が余るほどあるが、駐輪場が少なく狭いので、自転車が常に溢れかえっている。
- 朝一のひかり以外基本こだましか止まらんから倉敷市民でも、新倉敷ではなく岡山を使う。
金光駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:浅口市金光町占見新田
- 金光教本部団体参拝者専用のホームと改札口がある。
- 「金光臨」(後述)がそのホームに停車していた。しかし2012年頃に撤去。今後は南口を一般利用者向けに整備するとのこと。
- 小さい駅には珍しく跨線橋が2つある。
- 大きい駅ですが
- 近くに学校があり夕方の通学時間帯は快速が止まる。
- 年に数回、団体臨時列車(通称:金光臨)が大阪方面から次々とやってくる。上郡~福山間を(寝台特急・貨物列車を除く)非国鉄車両が走る数少ない機会である。
- 路線 - 山陽本線
- バス - 浅口ふれあい号
鴨方駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:浅口市鴨方町六条院中
- 2011年に橋上駅舎になった。
- かつては2面3線だったがな架線が撤去して橋上駅舎開業により1面2線に減らされた。このテのやり方は軽井沢駅と同じ。
- 路線 - 山陽本線
- バス - 浅口ふれあい号
里庄駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:里庄町大字新庄
- 2面3線と側線がある。
- 読みは「さとしょう」で「さとのしょう」ではない。
- 路線 - 山陽本線
- バス - 里庄町路線バス
笠岡駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:笠岡市笠岡
- 駅の中にカブトガニのつがいが展示されている。
- もちろん、死んだ奴の標本だが。
- 笠岡諸島の玄関口。
- だが、港側に改札がないので地下通路を行かねばならない。
- 港までの距離は450m位か。大した距離ではない。
- やっぱり駅前は寂れている。
- 昭和の頃にはそれなりに流行ったんだろうなというのが分かる分尚の事、そう感じる。
- 県庁所在地でもないのに、駅から北方向に伸びるメインストリートは「県庁通り」である。
- かつて小田県の県庁所在地であり、現在も県庁門が保存されているため。
- 接近メロディがやけにテンション高い。
- 路線 - 山陽本線
- バス - 井笠バス
伯備線[編集 | ソースを編集]
清音駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:総社市清音上中島
- 山陽本線と分かれて最初の駅なんだが、倉敷駅と7キロも離れてる上ココから総社市に入る。
- 2005年までは「清音村」という別の自治体だった。
- 読みは「きよね」で「せいおん」ではない。
- 井原鉄道はココの南で分岐して井原方面に分かれる。
- 路線 - 伯備線
総社駅の噂[編集 | ソースを編集]
| 総社 | ||
| そうじゃ Sōja | ||
| ひがしそうじゃ Higashi-Sōja |
→ | |
所在地:総社市駅前一丁目
- やくもの本数が増えても、総社に停車するのは今も昔も1日3往復だけ。
- ホームには「やくも通過注意」の張り紙が。
- 倉敷に近いし、陽が昇ることもないだろうな。
- そうじゃw
- 昔はかなり汚かった。
- 「そうえき」と呼ばれる。
- てことは名古屋駅と同類だな。
- 地名にまではなってないが。
- てことは名古屋駅と同類だな。
- 井原鉄道の始発だけど利用者が少ない。
- JRに払ってる総社~清音間の使用料が赤字の原因。
- 吉備線は空気扱いされている件……
- 駅前に貸し自転車屋があるも、商売をやる気がない。
- 呼び鈴を押してから出てくるまで3分かかるは、貸し自転車は空気を入れてないわ……
- 市役所側から歩いてくると吉備線の気動車が伯備線ホームに止まっているように見える。
- マジレスすると朝だけ三番ホームに乗り入れているが、日中そう見えるのは事実。
- 路線 - 伯備線、吉備線
- バス - 中鉄バス
豪渓駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:総社市宍粟
- 総社駅の隣だが総社駅が市街地にあるがここから急に山の中に入る。
- 景勝地「豪渓」の最寄駅ではあるが、北に約8km程離れているため歩いていくと大変。
- 路線 - 伯備線
- バス - 備北バス
日羽駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:総社市日羽草部
- 1956年に新設したが1970年に複線化で移転してトンネルとトンネルに挟まれた駅になり後の保津峡駅みたいになった。
- 保津峡駅が今の位置になったのJR発足後の1988年(昭和最後の年)。
- 昭和最後の年は1989年だが1月7までなので実質的に1988年が昭和最後の年。
- 保津峡駅が今の位置になったのJR発足後の1988年(昭和最後の年)。
- 保津峡駅みたいに川を跨ぐことはないが、秘境感がある。
- 路線 - 伯備線
美袋駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:総社市美袋
- 「みなぎ」と読む。
- 2018年、なぜかサカイ引越センターのCMに登場。
- ただしそのCMでは読みについての補足は一切なく、ロケ自体が岡山県内であることを示すのはぶどう(マスカット?)と「美袋駅」の文字のみ。
- 清音駅からの総社市の区間はここまで。
- 路線 - 伯備線
備中広瀬駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:岡山県高梁市松山字新田古川筋
- ココから高梁市に入る。
- まだ山の中。
- 路線 - 伯備線
備中高梁駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:高梁市旭町
- 倉敷からの複線区間はここまで。
- ただし当駅以北のうち井倉~石蟹間は複線化されている。
- 自動改札機が設置されている駅としては県内最北端の駅。
- 岡山からの電車の半分がここで止まり、残り半分は新見(一部は米子)まで行く。
- 2008年3月のダイヤ改正でやくもが全部停車するようになった。
- でもまだ陽は昇らない。
- というか、今後も昇らないだろう。
- 2015年3月ダイヤ改正でついに陽が昇ることに。
- というか、今後も昇らないだろう。
- でもまだ陽は昇らない。
- 2014年頃から駅周辺が激変。駅舎橋上化、市庁舎新築、駅直結の新図書館建設etc...
- その昔、ここから西明石まで延々と走る鈍行があった。
- 路線 - 伯備線
- バス - 備北バス、生活福祉バス
木野山駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:高梁市津川町今津
- 単線区間最初の駅。
- かつてはココからICカードは使えなかったが2021年から使えるように。
- かつてはココからドアは半自動になってたが2016年から備中高梁駅以南も半自動になった。
- 路線 - 伯備線
- バス - 備北バス
備中川面駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:高梁市川面町平田
- なんもつかない「川面駅」もなく、他に「川面」が入る駅は無いのになぜか「備中」が入る。
- 岡山県は他に区別する駅無いのに旧国名を入れる駅多い(備前西市駅、備前田井駅、備中呉妹駅など)が、旧国名の自己主張多いのかな。
- 宝塚市の「川面」とは関係ない。
- 「面」がつく駅はココと大阪府の箕面駅のみ。
- いや、仙山線に面白山高原駅、都電に面影橋駅がある。
- 余談にはなるが、北大阪急行線の延伸に伴い「箕面」を冠する駅も2つ増えた。(箕面船場阪大前と箕面萱野)
- この前後は高梁川がグネグネ曲がるため高梁川を何度も跨ぐ。
- 路線 - 伯備線
方谷駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:高梁市中井町西方
- 読みは「かただに」や「かたや」でもなく「ほうこく」である。
- 駅名の由来は幕末の備中松山藩士・漢学者で備中聖人と呼ばれた山田方谷からきてるそうです。
- 備中広瀬駅からの高梁市の区間はここまで。
- 「報告駅」ではない。
- 路線 - 伯備線
井倉駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:岡山県新見市井倉
- ココから新見市に入る。
- ココから次の石蟹駅まではなぜか複線になってる。
- その区間はすべて高架になってて踏切が無いとか。
- 近くでイクラは取れない。
- 「井倉洞」という観光地の最寄駅。
- 路線 - 伯備線
- バス - 新見市営バス
石蟹駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:岡山県新見市石蟹
- 読みは「いしかに」ではなく「いしが」である。
- 井倉駅からの複線はここまで。
- 路線 - 伯備線
新見駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:新見市西方
- 芸備線・姫新線・伯備線の3つの路線が乗り入れる。
- でも、伯備線以外は需要が少ない。利用するのは地元の高校生くらいだろう。
- 伯備線以外は非電化のローカル線。
- 特急・寝台特急を含めた全列車が停車する。
- 駅が設置された当時の所在地は阿哲郡新見町ではなくて上市村(後の上市町)であった。合併して新見市が発足してから名実ともに新見の駅となった。
- 姫新線の乗り入れを考えたら現在の場所が最適だったからか?
- 駅から市役所のある新見市新見までやや離れているのもそのためか?
- 駅前に坊主頭の祐清の像がある。
- たまがきの像もあり、お互い向かい合っている。
- ホームへは車いすの場合、駅構内の踏切を渡って移動。
- 2016年にICOCA設置。だがICOCAのエリアが岡山県南とは異なる「松江・米子・伯備地区」とされたため、ここから香川県や広島県の三原より西の駅はICOCAが使えない。
- 駅前には土産物屋などがあるが、閑散としたイメージが否めない。
- 路線 - 伯備線、芸備線、姫新線
- バス - 備北バス、新見市営バス
布原駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:新見市西方
- 伯備線の駅だが、伯備線の列車は1本たりとも停車しない。
- 停車するのは芸備線の1両編成気動車のみである。
- 路線 - 伯備線、芸備線
備中神代駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:新見市西方字庄兵衛
- 伯備線と芸備線の分岐駅。
- なんだが駅舎が消えてしまった。可哀相に。
- 伯備線で「備中」から始まる駅がここが最後。
- 路線 - 伯備線、芸備線
- バス - 備北バス、新見市営バス
足立駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:新見市神郷油野
- 読み方は「あだち」ではなく「あしだち」である。
- ちなみに「あだち」は字が異なるが福島県にある。
- 日南線の内海(うちうみ)駅と同様、本来の読み方のはずがレア読みゆえに特殊過ぎて難読化した例。
- 「内海」はいうまでもなく「うつみ」と読むのが一般的。
- 名前からして東京都足立区の駅ではない。
- 足立区の代表駅は北千住駅。
- 路線 - 伯備線
- バス - 新見市営バス
新郷駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:新見市神郷釜村
- 伯備線岡山県最北端でトンネルを超えると鳥取県に入ります。
- なんだが新見駅から乗務員は米子支社になる。管理はここまで岡山支社。
- ココから新見駅越えて岡山駅までの普通列車あります。
- 隣の足立駅もそうだがここも2005年から新見市になった駅。
- 路線 - 伯備線
- バス - 新見市営バス
宇野線・瀬戸大橋線[編集 | ソースを編集]
早島駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:早島町前潟
- マリンライナーが半分くらい停まる。
- このあたりが複線化したおかげで、四国特急の所要時間が短縮した。
- 早島町はどことも合併してないため、町であるのか自動改札機は簡易型でエレベーターもない残念な駅。
- 路線 - 宇野線
久々原駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:早島町前潟
- 複線になるまでは1面1線しかなく2駅隣の備中箕島駅とそっくりだった。
- ケチるためか新設されたホームへは跨線橋や地下道を一切設置せず以前からある踏切を使うしかなく、やり方が関西の私鉄(近鉄、阪急、能勢電鉄など)みたい。
- せめて構内踏切を新設するべき。
- 2010年3月以前の学研都市線同志社前駅を思い出す。
- 跨線橋あったが廃止した駅は神戸市のココにありますがね。
- 路線 - 宇野線
茶屋町駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:倉敷市茶屋町
- 駅が設置された当時は都窪郡茶屋町だったが、「茶屋町」で固有名詞だからという理由で茶屋駅にならず茶屋町駅となった。
- 住所区分は「ちゃやちょう」だったが、地元民はずっと「ちゃやまち」と呼んでいた。
- 宇野線の途中駅で本四備讃線の始発駅。でも実際はその関係が逆転している。
- それでも宇野線は混んでいる。
- 快速マリンライナーは全停車するが特急は停まらない。
- なぜ特急はとまらないのだろうか?
- 降りてみれば分かるが、とてもじゃないが特急停車駅には相応しくない。それこそ児島と比べても。
- かつては下津井電鉄線の始発駅だった。旧線跡は自転車道となっている。
- 下電茶屋町駅は現在の茶屋町郵便局のあたり。下電廃線後もホームは下電バスのりばに転用されて残っていたが、高架化後の駅前整備で撤去された。
- 朝に1本だけ児島発宇野行という列車があり、茶屋町駅から宇野線に入る際、ほんの少しだが折返し運転しているようになる。
- なくなりました。
- 二面四線の駅かと思いきや二面三線で特急の退避はできない。
- いや、やろうと思えばやれる(現に当駅でマリンライナーを待避する瀬戸大橋線普通がある)。しかし中線に宇野線列車がいたらもれなく待避不可。
- 直島まで鉄路は伸びていないが、宇野線方面は宇野・直島方面と表記されている。
- 珍しく、フランス語表記もある。
- そのためおしゃれな案内である。
- 珍しく、フランス語表記もある。
- 前述のとおり宇野線と本四備讃線の分岐駅ではあるが2面3線の構造からすぐ合流して2線になりしばらくしたら分岐する構造なので宇野方面と児島方面の同時発車や宇野方面と児島方面からの同時到着が出来ず待たないといけないためダイヤクラッシャーの要因でもある。
- 似たような構造の駅は大阪府の万博記念公園駅が存在するがあっちはモノレールなのでなおさら。
- 「茶屋町」と名乗る駅はココだけだが大阪市北区に茶屋町があるが大阪市に茶屋町駅が無い。
- 大トロのこの駅が「茶屋町駅」改称祈るべき。
- 昔は大阪にも茶屋町駅はあったのだが1949年に所属路線である阪急北野線ごと事実上廃止された。
- 路線 - 宇野線、瀬戸大橋線
- バス - 下電バス、岡山中学校・高等学校スクールバス
木見駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:倉敷市木見
- 植松駅だけ岡山市だがここから倉敷市に戻る。
- 高架下から直接入り、入り口に簡易自動改札機がある。
- 読みは「きみ」だが神戸市西区に同じ漢字の地名があり、あっちは「こうみ」と読むのでここも「こうみ」と呼んでしまいそう。
- 木津駅や神戸西ICの近く。
- 逆に神戸市西区の木見も「きみ」と呼び間違う事例がある。
- 路線 - 瀬戸大橋線
上の町駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:倉敷市児島上の町二丁目
- ココも高架下から直接ホームに入る構造。
- 読みは「かみのちょう」で「かみのまち」、「うえのまち」更に「うえのちょう」ではない。
- なお「うえのちょう」は三重県のこの駅の昔の名前である。
- 路線 - 瀬戸大橋線
- バス - ふれあい号
児島駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:倉敷市児島駅前一丁目
- 児島駅はJR西日本とJR四国の境界駅である。
- 駅前広場が広いのは、四国新幹線用の土地を確保しているため。
- 誰も期待してないって
- 駅前の一等地が開業以来広大な駐車場、いい加減に諦めろや!
- 地主の内○塩業が元凶
- ヤマダ電機が開店
- しかしながら、あの電気屋はない。
- 2016年4月1日以降、JR四国は優先席での電源オフを廃止していない唯一の旅客会社になるので、四国に行く人は児島駅を境に混雑時でなくても電源を切らなければならない。
- 駅前広場が広いのは、四国新幹線用の土地を確保しているため。
- 瀬戸大橋線の開業で児島~岡山間の移動が下電バスからJRに流れてしまい、結果的に下津井電鉄(児島~下津井)の廃止に繋がった。
- 旧下電児島駅近くの味野商店街ほぼ消滅
- アーケードまで撤去されてた。
- 下津井電鉄の児島駅がここに乗り入れてたら、もしかしたら廃止されずにまだ存続してたんだろうか?
- 旧下電児島駅近くの味野商店街ほぼ消滅
- 線路の配置の都合上、四国方面からの列車は児島で折り返し運転が出来ないらしい。そのため折り返すには茶屋町まで北上しないといけない。
- 渡り線が児島駅北側にしかないから。
- 待避線が異常に長い。
- それは強風とかで瀬戸大橋線が止まった時に児島で退避できるようにするため。
- 貨物電車の退避用というのもある。
- その貨物電車のせいで朝の南風は大抵2、3分遅れてくる。
- 貨物電車の退避用というのもある。
- それは強風とかで瀬戸大橋線が止まった時に児島で退避できるようにするため。
- DQNの多さは異常。
- 大体近辺の高校のせい。中学も大概。
- 駅のコンビニにすごい無愛想な店員がいる。
- つり銭を投げてくる。
- 競艇がある日は博打が好きそうな爺さんがたくさん集まってくる。
- その爺さんたちは一日に数本しかない丸亀直通の普通電車を使って丸亀へ行く。
- あの普通電車は爺さんたちのためだけにあるのではないだろうか。
- その爺さんたちは一日に数本しかない丸亀直通の普通電車を使って丸亀へ行く。
- 駅の階段がとても長い。その上エスカレーターがない。
- エレベーターがあるからいいじゃん。
- エレベーターはDQNが占領している。
- たまに重そうな荷物を持って電車に駆け込み乗車をして息切れしている学生がいる。
- エレベーターがあるからいいじゃん。
- バス路線が何気に充実。
- でも宣伝されている児島~新宿の高速バスのバス停はここではない。いまは無き下津井電鉄の児島駅のバス停。
- 岡山からのマリンライナーの乗客は大体はここで降りてしまう。
- 特急停車駅であるため、岡山からの特急でこの駅で降りる人も少なからずいる。
- でも所要時間は快速とそう変わらない。
- 確かにこの駅で降りる人も多いけど、それでも坂出まではまだたくさん人が乗っているよ。どっちかって言うと岡山から乗った人は茶屋町でドドっと降りて行く印象。
- 特急停車駅であるため、岡山からの特急でこの駅で降りる人も少なからずいる。
- 実は高松と岡山まで行くのにこの駅からかかる時間は同じぐらい。
- でも街の規模と料金からして行き先はほとんど岡山。
- 国産ジーンズの産地であるため、バス停の天井にはジーンズが飾ってある。
- どうみても干しているようにしか見えない
- 2015年、「JEANS STATION」を名乗りだした。駅名標のブルーもジーンズ柄に。
- 倉敷市の駅の癖して、岡山駅に行くより倉敷駅に行ったほうが高い
- バスだと料金は少し安いし、早くつくことができる。
- どっちにしろ倉敷駅に行くほうが高い
- 「倉敷市の駅の癖して」と言うが児島が倉敷市の一部ってことが合併から50年経った今でも無理があると思う。
- バスだと料金は少し安いし、早くつくことができる。
- 路線 - 瀬戸大橋線
- バス - 下電バス、ふれあい号、とこはい号、ジーンズバス、鷲羽山夕景鑑賞バス、琴参バス、児島競艇場無料送迎バス
吉備線[編集 | ソースを編集]
服部駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:総社市北溝手
- ココから総社市に入る。
- 阪急にも同じ名前の駅があるがあっちはJRが通らない大阪府豊中市にある。
- 岡山県立大学の最寄駅。
- 路線 - 吉備線
東総社駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:総社市総社二丁目
- 総社東駅ではない。
- 岡山方面のホームへは階段を上らないといけない。
- 総社市中心部の住民が岡山方面への切符代をケチるために重要な駅。服部は街外れだからねぇ・・・
- 総社-岡山(吉備線)間が410円なのに対し東総社-岡山間は320円。
- 総社-妹尾間が580円なのに対し東総社-妹尾間は500円。
- 極め付きは総社-児島間が970円なのに対し東総社-児島間は840円。
- というわけで朝、岡山方面のホームは学生や会社員でとにかく混む。
- 逆に総社方面のホームは朝、多くの学生が降りていく。
- そのホームから総社南高までわざわざ歩いて通学するツワモノもいるようで・・・。
- 逆に総社方面のホームは朝、多くの学生が降りていく。
- 列車の接近アナウンスが取り付けられたがどうみても岡山方面のみ。
- まあ、ほとんどは列車の交換なんだけど…
- 路線 - 吉備線
姫新線[編集 | ソースを編集]
刑部駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:新見市大佐小阪部
- ココから新見市に入る。
- 2005年までは大佐町と別の自治体だった。
- 交換設備を持つ。
- 読みは「けいぶ」でも「けいべ」でもなく「おさかべ」と難読。
- 普通なら「長壁」だと。
- それでも難読だろう。同じ岡山県内の赤穂線には「長船(おさふね)」駅がある。
- 苗字なら「刑部」は難読な割にはそこそこいるが、多いのは岡山県ではなく静岡県や愛知県。
- 普通なら「長壁」だと。
- 路線 - 姫新線
- バス - 新見市営バス
丹治部駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:新見市田治部
- 1面1線だが駅舎はある。
- 読みは「たじべ」である。
- タジキスタンとは関係ない。
- 路線 - 姫新線
- バス - 新見市営バス
岩山駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:新見市上熊谷
- 姫新線最後の途中駅。
- 次の新見駅とは8キロも離れてる。
- 交換設備はなくなってる。
- 路線 - 姫新線
芸備線[編集 | ソースを編集]
坂根駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:新見市神郷下神代
- 1日の乗車人員より、ホーム設置の椅子の方が数が多い。
- 1日乗車人員2人に対し、ホームの椅子は3脚。
- 木次線の出雲坂根駅が旧国名を冠してるのはこことの区別のため。
- 但し有名なのは木次線の方。
- 路線 - 芸備線
- バス - 新見市営バス
市岡駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:新見市哲西町上神代字荒神前
- 1面1線であるがちゃっかり駅舎がある。
- ココも利用者が少ない。
- 大阪の弁天町駅は当初市岡駅になる予定だったが、この駅があったために変更された。
- 路線 - 芸備線
- バス - 新見市営バス
矢神駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:新見市哲西町矢田字高橋田
- 芸備線の岡山県区間並びに岡山支社管内「備後落合駅以東」で唯一交換設備が残る駅。
- 名前の由来は「矢田」と「上神代」の2集落が合併して出来た時の村名だそう。
- 路線 - 芸備線
- バス - 新見市営バス
野馳駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:新見市哲西町畑木字キシ添
- 路線 - 芸備線
水島臨海鉄道[編集 | ソースを編集]
倉敷市駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:倉敷市阿知一丁目
- JR倉敷駅に隣接しているが乗り換えに徒歩3分くらい必要。
- 貨物のついでに旅客もやってますよ感がハンパない。
- それでも運賃収入的には貨物と旅客で半々に近かったりする。
- 「○○市」を名乗る駅は「○○」駅とは離れていることが多いがここは隣接している珍しいケース。
- 倉敷市駅となる前は「社倉敷駅」だった。社が先頭につくのはここだけでは…!?
- お隣り兵庫県は加東市に社町(やしろちょう)駅がある。
- 1981年3月31日までは福井県に社武生駅があった。
- 路線 - 水島本線
- バス - 両備バス、下電バス、中鉄バス、やまびこ号、雪舟くん、チェリー号、高速バス各社(両備バス、下電バス、中国JRバスをはじめ各地のバス会社)
球場前駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:倉敷市四十瀬
- 倉敷市駅の隣駅でJRとの併走区間にある。
- 駅名の由来は市営球場に由来する。
- 間違ってもマスカットスタジアムの最寄駅ではない。
- 路線 - 水島本線
- バス - 両備バス
西富井駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:倉敷市上富井
- 倉敷市駅から出て最初の交換駅。
- 所在地は「上富井」なので「上富井駅」と間違える安い。
- 路線 - 水島本線
福井駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:倉敷市福井
- 福井県の駅ではない。
- 路線 - 水島本線
- バス - 両備バス、下電バス
浦田駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:倉敷市福田町浦田
- ココから水島地域に入る。
- 道路の陸橋近く。
- 路線 - 水島本線
- バス - 下電バス
弥生駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:倉敷市水島東弥生町
- ココから高架区間となる。
- 交換設備を持つ。
- 路線 - 水島本線
栄駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:倉敷市水島東栄町
- 地上時代はココに交換設備を持ってた。
- 名古屋市の駅ではない。よって瀬戸電も地下鉄も来ない。
- なおここが操車場だった頃の名称は「栄町」だった。
- 実は駅名の由来は名古屋の栄にある。自動車工業の関係で名古屋からの移住者が多かったため。
- 隣の兵庫県にも栄駅がある。
- 中国地方は上の「ツ」を「草冠」にし「荣駅」になるはずがなぜかなってない。
- 路線 - 水島本線
- バス - 両備バス
常盤駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:倉敷市水島東常盤町
- 高架化と一緒に出来た駅。
- ルートインやセレクトンなどのホテルができた。
- 京都市や山口県にも同名の駅がある。
- 路線 - 水島本線
水島駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:倉敷市水島東千鳥町
- 倉敷市水島地域の代表駅。地上駅時代は殺風景な無人駅だったが現在は一応駅員がいる。
- 駅近くのノヴァシティビルにかつてダイエーやダイイチ(後のデオデオ→エディオン)があったが全く面影がない。今はダイエーと同じくイオングループのイオンタウンがあるが。
- 倉敷市方面からの乗客はほとんどここで降りる。
- 外側に通過線を2本もつ。また、この先貨物線への分岐がある。
- 路線 - 水島本線
- バス - 岡山中学校・高等学校スクールバス
三菱自工駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:倉敷市水島海岸通二丁目(水島臨海工業地帯 A地区)
- マジで工場以外何もねぇ。
- 民家、店舗はもとより自販機や公衆トイレも無い。周辺工場への業務上の訪問者や就労者、どちらにも見えないいでたちの人がこの駅で降りた時点で「こいつ乗り鉄だな」と一発でバレる。
- 実際にはさらに800メートルくらい線路が続いているが、そこにあるのは水島臨海鉄道の車両基地・運転区・CTCセンターそして「倉敷貨物ターミナル駅」であるゆえ、一般旅客はどうあってもここまでしか乗れない。
- 下車客の扱いをした車両はいったん当駅を離れ、折り返し便ギリギリの時間まで倉敷貨物ターミナル駅にて待機する。
- 水島臨海鉄道以外の鉄道駅最寄りは新倉敷。大雑把に見ても10キロ近く離れている。
- また、1.2キロほど手前の水島駅まで歩いて戻ったところで先行便に乗れるわけではない。素直に20~30分ぼーっとして過ごし、折り返し便を待つほうが良いだろう。
- 路線 - 水島本線
井原鉄道[編集 | ソースを編集]
川辺宿駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:倉敷市真備町川辺美トロ
- 路線 - 井原線
吉備真備駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:倉敷市真備町箭田別府後
- 2005年まであった真備町の中心駅。
- 今も真備支所の最寄駅。
- 町名の読みは「まび」。
- 他に「真備」とつく駅名が無いうえ岡山県の旧国名は備前、備中、美作なのにそれより古い「吉備」を付ける何とも風変わりな駅と思われるが奈良時代の政治家で、遣唐使に任命された吉備真備の故郷であることからきてるそうです。
- 町名自体も吉備真備に由来しているのだから、どうせなら駅名のほうも、ということである。
- 2面2線の交換設備を持つ。
- 路線 - 井原線
備中呉妹駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:倉敷市真備町尾崎井野
- ココもほかに「呉妹」がつく駅無いの頭に「備中」が入る。
- こっちはおそらく昔あった国鉄バスの呉妹バス停との重複を避けるためと思われる。
- 駅舎はない。
- 倉敷市の区間はここまで。
- 路線 - 井原線
三谷駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:小田郡矢掛町東三成
- ココから矢掛町に入る。
- 交換設備を持つ。
- 「三谷」と名乗る駅は他に茨城県と山形県にあるがなぜか頭に「備中」がつかない。
- 無人駅だがちゃっかり駅舎はある。
- 路線 - 井原線
矢掛駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:小田郡矢掛町矢掛
- 路線 - 井原線
- バス - 北振バス、井笠バス
小田駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:小田郡矢掛町小田
- 路線 - 井原線
- バス - 井笠バス
早雲の里荏原駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:井原市東江原町
- ココから井原市に入る。
- 車庫と本社がある主要駅なんだが無人駅で駅舎が無い残念な駅。
- 北側駅前ロータリー「早雲の里交流センター」があり、待合所としての機能を果たしている。
- この食品会社と関係はない。
- 能勢電鉄では平野駅に相当する。
- 路線 - 井原線
井原駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:井原市七日市町
- 井原鉄道の拠点駅。
- 直営駅で駅舎もあり、食堂もある。
- 食堂には「ごんぼうバーガー」というご当地バーガーがある。
- 能勢電鉄では畦野駅に相当する。
- 路線 - 井原線
- バス - 北振バス、井笠バス
いずえ駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:井原市下出部町
- すみません、漢字表記ないんですけど。
- 井原鉄道はもちろん、岡山県、ひいては中国地方唯一漢字を使わない駅。
- 「出部」がかなり難読なのでひらがな表記にした。これで「いずえ」とはまず読めない。
- 交換設備を持たず駅舎もない。
- 路線 - 井原線
子守唄の里高屋駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:井原市高屋町三丁目
- 駅名が長ったらしい。
- ココも交換設備と駅舎が無い。
- 井原線岡山県最後の駅。
- 能勢電鉄では笹部駅に相当する(県内最後の駅も共通する)。
- 路線 - 井原線