近鉄関連路線延長・新線/近鉄大阪線系統
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近鉄天理線伊賀上野延伸[編集 | ソースを編集]
- 国道25号に並行して伊賀上野まで延伸
- 駅
- 天理(地下化)-天理教本部前-石上神宮-五ケ谷-福住-都祁-豊原-山添-七本木-四十九町-上野城(上野市駅接続)-上野運動公園-伊賀上野
- 天理~石上神宮、四十九町~上野運動公園は地下
- あのΩカーブを超えるために、近鉄史上発のアブト式導入ってわけですね。
- 天理(地下化)-天理教本部前-石上神宮-五ケ谷-福住-都祁-豊原-山添-七本木-四十九町-上野城(上野市駅接続)-上野運動公園-伊賀上野
近鉄田原本線桜井延伸[編集 | ソースを編集]
- 駅
- 西田原本-阪手-伊与戸-近鉄巻向-箸中-芝-三輪-桜井
- 厳密に言うと大和鉄道廃止区間の復活になるのか?
- ついでに王寺駅と接続して生駒線と直通してよ
- 賛成。今日利用したが、乗り換え時間1分で奪取する羽目になったし。JRの駅前広場どうするって問題はあるが
近鉄宇陀線[編集 | ソースを編集]
- 榛原-五津-宇陀平尾-野依-五十軒-宇陀松山
- 1時間に2本程度運行
- 日中の場合、現状の大和朝倉発着の区間準急を宇陀松山発着に変更して対処。
近鉄奥津線[編集 | ソースを編集]
- 名張─比奈知─国津─飯垣内─太郎生─御杖─近鉄奥津(路線マップ)
- 近鉄線の名張駅~松阪駅の開通により、同区間を結ぶことなく伊勢奥津駅で止まってしまった名松線。この名松線の残り区間を近鉄の手によって補完する。
- 旧国鉄にとってこれは屈辱以外の何ものでもないだろうが、JR東海には名松線の延伸は難しいと思われる(ただでさえ大赤字の路線)。
- 仮にJR自身で名張まで延伸したとしても、近鉄線と比べてかなり大回りしたルートになり、名松間アクセスの点では残念ながら到底太刀打ちできない
- 旧国鉄にとってこれは屈辱以外の何ものでもないだろうが、JR東海には名松線の延伸は難しいと思われる(ただでさえ大赤字の路線)。
- 名張駅と近鉄奥津駅を結ぶことによって、名松線の沿線住民は、名張方面ひいては奈良・京都・大阪方面への鉄道アクセスができるようになる。
- 近鉄線の名張駅~松阪駅の開通により、同区間を結ぶことなく伊勢奥津駅で止まってしまった名松線。この名松線の残り区間を近鉄の手によって補完する。
近鉄榊原線[編集 | ソースを編集]
- 榊原温泉口(伊勢白山)-榊原温泉-安濃-芸濃-近鉄亀山-伊勢白川(工業団地付近)
近鉄榛原線[編集 | ソースを編集]
- 大宇陀への分岐線は上記#近鉄宇陀線で出ているが鉄道敷設法別表の第81号にあるように吉野まで延伸する案を作ってみる。
- 榛原-篠楽-内原-大宇陀(宇陀松山)-栗野-中竜門-佐々羅-東上市(吉野町役場付近)-吉野
- 2両ワンマンで走っている。
近鉄天理新線[編集 | ソースを編集]
- 大阪梅田-扇町-近鉄都島-野江-鶴見-鶴見緑地-門真南-御領-三箇-野崎観音-生駒台-辻-富雄-中町-大和矢田-西田中-大和小泉-平端-二階堂-前栽-天理-東天理-福住-針-大和小倉-下笠間-名張
- 富雄で奈良線と相互に直通し、梅田と奈良を最短距離で結ぶ。
- 平端~天理は既存の天理線を流用。
- アーバンライナーは富雄~名張でこちらを経由し、最高160km/h運転を行う。布施~富雄は奈良線を経由。
- 大阪梅田駅は阪急百貨店うめだ本店の真下に建設、同時に阪急神戸線も地下化し、相互乗り入れを行う。
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