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偽近畿日本鉄道の特徴

  1. 略称が「近鉄」(ちかてつ)。
    • あるいは「こんてつ」と読むのが正しい。
  2. プロ野球経営には興味がない。
    • むしろ未だプロ野球へ注力している。
      • チーム名は『近鉄ブルーウェーブ』
  3. 近畿を中心として日本全国に路線網を持つ。
    • 故にJRを抑えて日本一の路線距離を誇る。
    • 遠くに行くのに「近鉄」とは何事かと公正取引委員会からクレームが付き、遠くに行く路線は「遠鉄○○線」と改名させられることになりそうだ。
    • 過疎化の進む北海道や中国・四国にも路線を持っているため、年々国鉄末期を遥かに上回る大赤字に悩まされている。
  4. 鮮魚列車に加え、鮮肉列車も運行されている。
    • もちろん松阪牛を運ぶ。
  5. 近畿日本鉄道なので、中部地方に乗り入れるわけがない。
    • もちろん近畿では最強で、丹後へも近鉄が一番便利。
    • 三重県以東は「中部日本鉄道」の路線となっている。
  6. 堂本剛と堂本光一がデビュー以来イメージキャラクターを務めてきた。
    • 2008年、その座を堂上剛裕と堂上直倫に奪われた。
    • 2013年現在は壇蜜が務めている。
      • 2022年現在は浜辺美波。
      • 2024年にゆうちゃみに変わった。
  7. 名前の通り、滋賀兵庫和歌山にも走っている。
  8. 全線狭軌道だ。
  9. 逆に全線がスペイン由来の1668mm軌間だ。
  10. 奈良三重での力が弱い。
  11. この会社を傘下におさめる。
  12. 電車の編成美を気にしている。
  13. 特急は全部、特別料金不要。
  14. 逆に快速急行以下の種別でも普通以外は全部座席指定料金を取る。
  15. 近鉄バスを分社していない。
    • 逆に奈良交通や三重交通を合併し、日本最大のバス事業者になった。
      • 金剛バスも。よって廃業を免れた。
  16. ラグビー部も既に廃部している。
    • むしろサッカーが強く、近鉄花園ラグビー場をサッカー場に改装した。
  17. 朝日放送との相性が非常に悪い。
  18. 関西テレビ放送の親会社だ。
    • むしろテレビ東京の親会社で、系列ネットワークは「TKN」(tokyo kintetsu network)と称している。
  19. もとから「近鉄」(おうてつ)を名乗っていた近江鉄道と紛らわしいので、同社を西武グループから奪って直営路線にした。
    • 昔の計画にあったように伊賀線と接続させた。
  20. 近鉄はもちろん近江鉄道の略である。
    • なので西武グループに属している。
  21. 赤福は子会社だ。
  22. 阪神電鉄と経営統合している。
    • むしろ東武鉄道と経営統合し持ち株会社「東武近鉄ホールディングス」を設立している。
  23. アーバンライナーは奈良線を経由する。
  24. 近畿日本ツーリストの前身はナイトメアツーリスト(ホーリーナイトメア社の子会社)。
    • なので国内・海外旅行どころか宇宙旅行も扱っている。
  25. 石川キンテツが大株主だ
  26. 大阪府松原市自動車学校を経営している。
  27. 小田急電鉄を合併している。
    • 近鉄名古屋~小田原間に新線を建設し、東京~大阪間を結ぶ唯一の私鉄となっている。
      • 名古屋〜豊橋間は名鉄を買収の上改軌。
  28. 社名の読みは「きんきにほんてつどう」というのが正しい。
  29. 遠州鉄道を異様なまでにライバル視している。
  30. 行き先が「鮮魚」の列車が走るのは沿線に「鮮魚」という駅があるから。
  31. 三井グループの一員。
  32. 電機品は主に東洋電機製造のものを使用している。
  33. 運賃は比較的安い。しかし、通学定期が恐ろしく高い。
    • 2023年にはさらに値下げされる予定だ。
  34. 逆に2023年の値上げ率が50〜60%とされ大炎上となった。
    • このため、初乗りは240円と名古屋市交通局のそれを上回ることに。
    • 名阪特急に乗ると通常の新幹線よりも値段が高くなることになった。
    • 特急料金の値上げも同時に発表された。しかも同じ水準で。
      • むしろ史実のJR北海道と同様経営危機に陥っているため2019年の消費税増税時に本体価格も同時に値上げした。
      • さらに車内料金も導入され、車内で特急券を買うと300円加算される。
  35. 三和グループの一員で、三水会・みどり会に加盟。
  36. 「快速特急」という種別がある。停車駅は、近鉄名古屋・津・大和八木・鶴橋・上本町・大阪難波。
  37. 特別急行券の愛称が「κチケット」(カッパチケット)。
  38. よく見たら「菌鉄」だった。
    • その名の通り車内には菌が繁殖しており、中には最高級の松茸が生えている車両もある。
  39. 車両形式が単純すぎる。
  40. 逆に全車両が1形式1両の存在。
  41. 中興の祖は富山県立山で雄山神社の神官を代々務める由緒ある家柄であり、もちろん富山地方鉄道も近鉄グループ傘下である。
    • 立山黒部アルペンルートや黒部峡谷鉄道も近鉄によって観光開発された。
  42. 車両保存に積極的で、歴代の車両を最低1両は保存している。
    • モ2200形や初代ビスタや2代目ビスタ、初代あおぞら号も全て保存されている。
    • それらを集めた鉄道博物館があやめ池遊園地の跡地に開設された。もちろん車内にも自由に入れ、座席にも座れる。
  43. Google Chromeはここによって作られたブラウザだ。
    • アイコンがここの社章に似てるのもそのため。
    • それが縁でGoogle本体もここが買収した。
      • 大阪シティバスも。
  44. 一部路線では普通列車と特急で1両編成の運用がある。
    • 名阪ノンストップ特急の暗黒時代には単行運転が行われていた。
  45. ホーム有効長が足りないせいでドアカットを日常的に行う。
  46. 「大軌水産」という回転寿司店を経営している。
    • ホームセンターの「ダイキ」も自社系列で、大阪難波駅の真上に店舗があるのはそのため。「ダイキ」はもちろん近鉄創業時の社名である「大阪電気軌道」に由来。
  47. 東大阪市に路線を持つことから、同市出身のゆうちゃみのラッピング車が奈良線・けいはんな線・大阪線に走っている。
    • どういうわけか相互乗り入れする阪神や大阪メトロにも登場した。
    • もちろんCMにも出演している。
  48. 養老線・伊賀線・北勢線・内部線・八王子線を経営分離していない。
    • それどころか名鉄が手放した揖斐線・谷汲線・岐阜市内線・美濃町線を譲り受け、岐阜市進出を果たした。
      • 揖斐線の本揖斐と養老線の揖斐両駅が結ばれ、大垣~本揖斐~岐阜の直通運転も行われている。
  49. 梅田に巨大ターミナルを持っている。
    • もちろん近鉄百貨店も存在し、上本町や阿倍野を上回る旗艦店となっている。
  50. 昭和の頃はストライキの常連だった。
    • 労組は共産党系だった。
  51. 旧生駒トンネルはイベント会場として広く開放されている。
    • 今までアーティストのライブやゆうちゃみのトークショーが開催されたことがある。
      • 夏になったら肝試しイベントが定番だ。
    • もちろん世界遺産にも登録されている。

偽鉄道車両の特徴/近畿日本鉄道

偽名古屋線の特徴

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  1. 未だに軌間は1067mmだ。
    • 大阪方面へは伊勢中川で乗換。
    • 四日市から先は非電化。
      • 複線化されているのは一部区間。
    • あまりに貧弱なため、名古屋~四日市の輸送ではJRにダブルスコア以上の差をつけられている
  2. 桑名、津はJRの駅から離れている。
    • 蟹江、弥富、長島、富田、四日市はJRと連絡改札で結ばれている。
    • ちなみに弥富で名鉄に乗り換える場合は改札なしで、上りなら同一ホームで乗り換えできる。
  3. 昼間は普通が四日市まで1時間2本。以降は1時間1本。なぜか鳥羽行きのディーゼル快速が1時間1本。ほとんどが2両編成。
    • あとは四日市行きの快速。ほとんどが2両編成で、鳥羽行の快速以外は原則ワンマン運転である。
  4. 近鉄の通勤用新車が真っ先に投入される路線だ。
    • もちろん古い車両は全車廃車になった。
  5. 逆に新車が来ないどころか車体更新が一切なされず、大半の車両で40 - 50年前の登場時の内装をしぶとく保っている。
    • もちろん、令和に入ってもVVVF車の配置はゼロ。
    • 当然、2024年以降の新車も蚊帳の外で1400系などの転属改造で対処される。
  6. 今も伊勢中川でスイッチバックする名阪急行が走っている。
  7. 当初は名古屋からさらに東へ伸ばす予定だった。
    • 豊田市、新城市経由で浜松まで伸びている。
  8. トンネルが多い。
  9. ホーム有効長の全駅での8両化がすでに完了している。
    • そうでなくとも普通列車停車駅のホーム有効長がすべて4両化されている。
  10. 大阪線・阪神線経由山陽姫路行き快速急行が1日2往復設定される。
  11. 普通、準急、急行の全列車でワンマン運転を実施
    • 都市型ワンマンで、急行はまさかの6両ワンマン
    • 運賃箱非搭載車は白子あるいは白塚から先が車掌乗務
  12. 減車の可能性が全くない。
    • むしろ3両編成の新型車両の投入などあり得ない。
  13. 起点は栄町駅だったが、外国人に分かりやすくすべく名古屋栄町駅に変更された。

偽山田線・鳥羽線の特徴

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  1. イチローのレーザービームで電化設備が破壊されて以来非電化。山だ飛ばしません
  2. 山田線は1日4往復しか運行していないため、「106急行」という路線バスに完敗している。
    • 岩手県にある飛び地路線だが、近鉄が保有することになった経緯は今となっては誰も知らない。
    • 一部はここに移管された。
  3. 二見浦を通っていて、車窓から夫婦岩が見える。
  4. 山田線にキハ110系が走っている。
  5. 鳥羽駅から阪神三宮駅まで快速急行が走っている。
  6. 「伊勢志摩線」という通称がある。
    • 勿論下記の志摩線も合わせて。
  7. 座布団と幸せの輸送にも使われている。
  8. 鳥羽線の正式名称は「リアス線」だ。

偽志摩線の特徴

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  1. 運行しません
  2. 志摩スペイン村の前にも駅がある。
  3. 景色はシンジュられないほど酷い。
    • むしろ全線で海が見える。
  4. 快速みえが乗り入れている。
    • しかも運用車両が750V/1500V対応の複電圧車。
  5. ホーム有効長が全駅で4両以上。
  6. 回生ブレーキ車両の乗り入れが一切不可能。
    • このため、普通列車は1810系・2430系・2800系で、特急も21000系以前の車両で運転される。

偽京都線の特徴

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  1. 快速急行が健在。
    • 区間快速急行も設定されている。
  2. データイムに宮津行き急行が1時間に1本。
    • つまり宮津市まで行く。
  3. 一部単線。
  4. 全車両が転換クロスシート。
  5. ステンレスカーが主流。
  6. 大和西大寺で運行系統が完全に分断されている。
  7. 丹波橋で京阪と相互乗り入れを続けている。
  8. 新車ホイホイ。
    • ほかのどの路線よりも新車が真っ先に入れられている。
  9. 距離が短いので、特急は平日朝晩のみの運転である。
  10. 最初から近鉄が建設した。
  11. 烏丸線に乗り入れる列車のほうが圧倒的に本数が多い。
  12. 実は「京都」は京都府ではなく京都郡を意味する

偽橿原線の特徴

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  1. 利用者数ナンバーワンの駅は、ファミリー公園前。
    • 近くにスケート場があるためか、冬季には当駅停車の臨時特急が運行される。
    • さらにそのまた近くには「ひらはたパーク」と呼ばれているテーマパークがある。
    • 元の名は「平端公園」駅。
  2. 田原本線と直通運転している。
  3. 沿線には八木裕西口文也が住んでいる。
  4. 近くに銀山がある。
  5. 路線の読み方は「かしわらせん」。
    • 終点はもちろん柏原駅で、道明寺線とJR大和路線に接続している。

偽天理線の特徴

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  1. 沿線に麦焼酎の工場がある。
    • そのメーカーのCMには必ず天理線の電車が出てくる。
    • 某政治家の家もある。
  2. 横浜駅前の天理ビルから発着する。
  3. 開業以来、臨時列車が走ったことが無い。
  4. 終点にあるのは創価学会の本部。
  5. 阪神なんば線の開業に伴い、山陽姫路発の臨時直通列車が運行された。
  6. 定期列車でも大阪市内からの直通がある。

偽湯の山線の特徴

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  1. 特急廃止に伴いナローゲージに改軌された。
    • むしろ今も特急が名古屋・大阪難波・京都からバンバン運転されている。
  2. カモシカが客車を牽引している。
  3. 全列車車掌乗務で、しかもクロスシート・便所つきだ。
  4. 全列車とも内部・八王子線直通列車だ。
  5. 実は御在所岳をトンネルで貫いて大津まで延伸されている。
    • さらに京都まで延伸して京都線に接続。
  6. ホーム有効長が全駅で6両に対応している。

偽鈴鹿線の特徴

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  1. サイレンススズカが牽引する馬車鉄だ。
    • そうでなくともウマ娘のサイレンススズカが近鉄鈴鹿線イメージガールに抜擢された。
  2. 鈴鹿市駅の駅長は涼風真世。
    • あるいは上記ウマ娘に因み高野麻里佳。
  3. 鈴鹿サーキットまで延伸していて、F1開催日には臨時特急が運行される。
    • というかサーキット内まで線路がのびていてF-1では毎年優勝している。
  4. 鈴鹿峠という難所越えがあり、毎年事故が多発する。
  5. 開業時からこの路線名だった。
  6. 発火事故とは無縁。

偽大阪線の特徴

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  1. 沿線で大和高田朝倉八木らと同居している。
    • 朝倉の隣には桜井もいる。
  2. 特急列車は滅多に見かけない。
    • 代わりに名阪直通の急行列車が頻発している。
  3. 勾配はない。
  4. 完全なパターンダイヤだ。
  5. 大阪市内だけを走っている。
  6. 起点は大阪駅。
  7. 快速急行は阪神三宮駅まで、それ以外の列車も阪神尼崎駅まで乗り入れている。
  8. 名古屋線、志摩線、吉野線、伊賀線への直通を行うため、山田線とともに改軌した。
  9. 難波駅まで乗り入れる一般車両も存在する。
  10. 木村駅と稲垣駅がある。
  11. 6両以下のすべての快速急行以下の種別でワンマン運転
    • 名張ローカルでは運賃箱精算を実施、それ以外は都市型ワンマン
    • 運賃箱非設置車両は名張以東で車掌乗務
  12. 名張ローカル区間のホーム有効長はすべての駅で最低4両を確保。
  13. 言うまでもなく近鉄のメイン路線なので、どの路線よりも力を入れている。
    • 布施~河内国分が複々線化され、この間では特急を別にすると急行・準急・普通が10分間隔で運転されている。
    • 2026年からは1A系が大量に投入され、余った1620系を奈良線に追い出した。
    • 今も快速急行の10両運転が行われている。

偽吉野線の特徴

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  1. 軌間は1435mmだ。
  2. 大阪阿部野橋方面からは橿原神宮前で乗り換え。
  3. 春より秋の方が混雑する。
    • 実際、秋の紅葉シーズンにもそこそこ利用がある。
  4. 吉野から先、紀伊山地を越えて尾鷲まで延伸されている。
    • 今や大阪や京都から熊野市新宮市へのメインルートとなっている。
  5. 線形が良く、特急がガンガン飛ばす。
  6. 全駅に吉野家の店舗がある。

偽長野線の特徴

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  1. 牛車による運行だ。
    • 牛に牽かれていく先は長野県の善光寺下駅だ。
    • 客車を牽引する牛は南大阪線藤井寺駅で寝泊まりをする。
    • その牛は今は亡き千葉茂氏の化身だ。
    • その化身の牛は松阪出身だ。
  2. 大阪~京都~岐阜~高山~長野と通り、長野駅でJR信越本線、飯山線、長野新幹線に連絡している。
  3. 正式には「河内長野線」である。
  4. 起点は近鉄名古屋駅だ。新生駒トンネル、新青山トンネル以上の長大トンネルをいくつも有する。
  5. 「ちょうの」線だ。
    • 車内放送の声はテレビ朝日の下平さやかアナウンサー。
  6. 一部列車が南海高野線の橋本駅まで乗り入れる。
  7. 大阪市内へのアクセスは南海に圧勝している。

偽道明寺線の特徴

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  1. 近鉄の最新路線である。
  2. 南大阪線、長野線、南海高野線、JR大和路線と直通運転を実施。
    • さらにおおさか東線への直通もあり、大阪~新大阪~久宝寺~柏原~道明寺~河内長野に「河内路快速」が運転されている。
  3. 全列車が添乗員のみによる自動運転。
  4. 柏原からさらに北上して高安・瓢箪山・新石切・四条畷を経て寝屋川市まで延伸され、河内を南北に結ぶ重要路線となっている。
    • 途中で大阪線と改札内乗り換えができる。もちろん通し運賃で。
  5. 今も15分間隔の運行が行われている。

偽田原本線の特徴

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  1. 実は「たわらほんせん」。
    • さりげなく複線。
  2. 有料特急(西田原本~新王寺間ノンストップ)が1時間9本、普通が1時間3本走る。
  3. 田原本線だけあり、近鉄の主たる大動脈。
    • 大阪なんば~生駒~王寺~田原本~中川~賢島の路線だ。
  4. 実は鳥羽から伊勢湾を横切り、渥美半島の三河田原に向かう路線。
    • さらに豊橋鉄道渥美線も買収し、近鉄は豊橋進出を果たした。
  5. 生駒線と直通運転をしている。
    • 故にVVVF車が走っている。
  6. 車内放送がもとむらみちこだ。
  7. 沿線は全て市に所属している。
  8. 減車の可能性が全くない。
  9. 8400系の置き換えは阪神で余剰となる8000系を購入して行われる予定だ。

偽奈良線の特徴

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  1. 通勤路線でも観光路線でもないローカル線。
  2. 車両が古い。
    • 常に大阪線や名古屋線の中古が回ってくる。
  3. 警笛が鳴らせん。
  4. 2009年に阪急神戸線との直通運転を開始。
    • 阪急からの要望により直通車両は阪急マルーンに塗装変更中。
  5. 平地を走っている。
    • いまだに併用軌道がある。
      • 阪神や京都市営の車両も走っている。
  6. 実は京都と木津を結ぶ路線で、「みやこ路快速」が走っている。
  7. 上本町止まりの電車も存在する。
  8. ゆうちゃみ人気にあやかり、快速急行が彼女の出身地である河内小阪駅に停車するようになった。
    • もちろん到着前にはゆうちゃみによる案内放送が流れる。
      • その前には「あなたに捧げる応援歌」も流れる。
    • 駅構内にはゆうちゃみ・ゆい小池姉妹と記念撮影できるスポットも設置された。
  9. 利用客が多いので、運賃は他線とは別に阪急並みに安く設定されている。

偽難波線の特徴

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  1. 全線が高架。
    • 大阪市内が一望できる。
  2. 特急は全駅に停車する。
  3. 正式には「近鉄なんば線」だ。
  4. 全線複々線、大阪上本町発着の列車は全廃。
  5. 大阪難波発大阪上本町行きという難波線内だけ運行する特急がある。もちろん特急料金が必要。
  6. 実は阪神電鉄の路線だ。
  7. 「なにわ」線である。
  8. 大阪線(一部名古屋線から直通してくる電車も)の一般車両も乗り入れてくる。
  9. この路線の施設も西大阪高速鉄道が保有している。

偽南大阪線の特徴

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  1. 戦後南海電気鉄道が近畿日本鉄道から独立した際、南海側の路線となった。
  2. 1435mm軌間だ。
  3. 新型車両が開発されると真っ先に投入される。
  4. 起点の駅名は「大阪天王寺」。
  5. 難波や梅田に路線を伸ばしている。
    • 自力建設は断念。大阪環状線に乗り入れる方向で協議中。
    • あるいは大阪メトロの新線に乗り入れを計画している。
  6. フリーゲージトレインが存在する。
  7. 全列車オールロングシート。もちろん特急も。

偽けいはんな線の特徴

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  1. 名前の通り京阪の路線である。
    • もちろん京阪電車が走っている。
    • 計画段階の路線名「京阪奈新線」は奈良県と和歌山県の新宮を結び、五條以南は未成線に終わった国鉄五新線のルートをなぞっている。
  2. 長田~生駒間は現在も東大阪線。
  3. 京都市営地下鉄烏丸線と相互直通運転を行う。ゆえにサードレールなんてものはない。
    • 大阪メトロの中央線も架線で建設された。
  4. 駅名標のデザインが他路線と統一されている。
  5. 開業直前に東大阪生駒電鉄として分離された。
  6. 奈良線と相互乗入れするものもある。
  7. 2025年の大阪・関西万博を前に奈良や伊勢志摩とともに東大阪市のラッピング車もお目見えした。
    • 石切神社や花園ラグビー場など市内の名所はもちろんのこと、ゆうちゃみ・ゆいちゃみ(ゆい小池)姉妹も描かれている。
      • 車内には記念撮影用の等身大パネルも置かれている。
  8. 生駒駅の中間改札はすでに廃止された。
  9. 7000系は万博開催を前に新車に置き換えられ全て廃車された。

偽生駒線の特徴

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  1. 実は王寺から枚方市までの路線だ。
    • さらに淀川を渡り、阪急高槻市までの延伸が計画されている。
    • そのため、戦後は京阪に帰属した。
    • 西の東武野田線と言われている。
  2. 全線複線だ。
  3. 生駒から奈良線に乗り入れて三宮までの直通電車が運転されている。
    • 高槻市から近鉄奈良への直通電車も運転されている。
  4. 生駒里奈 (乃木坂46) がつくった小さな会社に経営権が譲渡された。

偽信貴線の特徴

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  1. 現在でも大阪上本町~信貴山口間の直通電車が運転されている。
    • 阪神の優勝が近くなると、甲子園~信貴山口間の直通電車も運転される。
  2. 実は「しき」線と読む。
    • 埼玉県にある志木駅まで長々と伸びている路線だ。
    • むしろ起点は同じ八尾市内にあるJR大和路線の志紀駅だ。
    • あるいは「しんき」線と読む。
    • もしくは「のぶたか」線だ。
      • この路線に乗るとどんなに成績不振でも偏差値を40上げて慶応大学に合格できるというジンクスがある。
  3. ホーム有効長が全駅で4両に対応する
    • つどいや5200系の入線も可能
      • もちろん楽も。
  4. 全列車ワンマン運転
    • それどころか添乗員のみによる自動運転を実施。
  5. 信貴山は虎が有名なので、ここを走る車両は黄色と黒のタイガースカラーになっている。
    • あるいは時々阪神5500系のタイガースカラーの車両がここで運用される。

偽西信貴鋼索線の特徴

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  1. 前面には巨人の絵が描かれている。
  2. 踏切?ケーブルカーなんだしあるわけないでしょ?

偽生駒鋼索線の特徴

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  1. 全線単線だ。
  2. 起点は生駒駅に直接接続している。
    • 生駒山上駅まで乗り換え無しで行ける。
  3. 車両はタヌキとキツネを模している。
    • それとは別に乃木坂46の生駒里奈の顔をした車両もある。
  4. 生駒線と同様、生駒里奈 (乃木坂46) がつくった小さな会社に経営権が譲渡された。
  5. 重要文化財として今でも旧型車体動態保存中
  6. 鋼索線なので踏切なんかあるはずがない。

偽法隆寺線の特徴

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  1. 法隆寺の門前まで乗り入れていた。
  2. 廃止原因は法隆寺と天理教のトラブル。
  3. 超有名寺院への路線のため廃止などまず考えられない。
    • 特急も不通に乗り入れている。
  4. 最終的に国有化され、今はJRの「天理路快速」が大阪~法隆寺~天理に運転されている。

偽伊勢線の特徴

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  1. できた時からずっと地味なローカル線だった。
  2. 廃止原因は伊勢湾台風での被災。
    • あるいは戦時中に全線が一気に不要不急扱いされ廃止された。
  3. 今でも桑名-江戸橋間の正式名として使われている。
  4. 近鉄の手を離れた後国鉄→伊勢鉄道と引き継がれた。

関連項目

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