長野の企業
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主な企業[編集 | ソースを編集]
製造業[編集 | ソースを編集]
竹屋[編集 | ソースを編集]
- 早い話が『タケヤみそ』。
- 信州味噌のトップメーカー。
- 諏訪湖のほとりに、工場兼アンテナショップがある。
- 女優・森光子を起用したCMでも有名。
- 松本にも工場があり、そこは南松本駅に接続する引き込み線もあった。
- 今もその痕跡が工場内にあり、さらには当時の貨車が物置きとして使われているという。
マルコメ[編集 | ソースを編集]
- こちらも信州味噌のトップメーカー。
- ライバルが多い味噌の業界で首位を走っている。
- お寺の小坊主を描いたロゴマークでも有名。
- ロゴに因んで、丸坊主の男の子(通称:マルコメ君)が出てくるCMで一世を風靡。
- 古くは丸坊主頭の事を『マルコメ』と呼んでいたこともある。無論、語源はこのマークである事は言うまでもない。
- かつて、国民的番組だった『8時だよ全員集合』でもネタにされた事がある。
- 本社工場は長野から篠ノ井線に乗るとすぐ右に見える。
ハナマルキ[編集 | ソースを編集]
- 「おみそなら、ハナマルキ♪」のサウンドロゴで有名な伊那市の味噌のトップメーカー。
- ちょっとお古い人なら、着物姿の女の子が夕日に向かって『おかあさーーーん』と叫ぶCMで印象に残っている人も多いはず。
- 近年、塩麹も売っている。
- 塩麹ブームの火付け役になったとも言われている。
- かつては、しょうゆも売っていたことがある。
- 東京の事務所は、かつて食中毒事件の末に倒産した雪印食品の本社だった場所をそのまま使用している。
神州一味噌[編集 | ソースを編集]
- 諏訪市に本店を置く、信州の味噌メーカー。
- 東京進出もけっこう早く、中野区には古くから工場があり、旧社名の「宮坂醸造前」というバス停でもお馴染みだった。
- 実は、サッポロホールディングスの子会社。
- なので本社機能は、東京は恵比寿のサッポロホールディングスのビル内にある。
- 出資比率はサッポロが51%、宮坂HDが49%となっている。
- 元々は酒蔵だった。
- サッポロHD入りの際に、酒造部門のみ切り離している。
- こちらは「真澄」の銘柄で有名。
- ここのCMで「おみおつけ」という単語を初めて知った人も多いのでは?
- マルコメ・タケヤ・ハナマルキのビック3と比べるとどうも影が薄い…。
- 関西人だが、非常食としても使えるラーメンを見て初めてこの会社を知った。
- 関東ではそうでもないので、関西以西での販路拡大に力を入れていないものと思われる。
ナガノトマト[編集 | ソースを編集]
- ケチャップ業界では、カゴメやデルモンテといった大手と互角に戦っている印象。
- 『ナガノトマト』と言う割には、なめ茸の瓶詰めなんかも作っている。
- ちなみに、なめ茸の瓶詰めのシェアはここが堂々の日本一。
- ケチャップ以外にも、トマトジュースや野菜ジュースも作っている。
- 本社は松本市。
- かつてはキリングループに属していた。
伊那食品工業[編集 | ソースを編集]
- 社名のとおり、本社は伊那にある。
- かんてんぱぱブランドでおなじみ。透明感のあるゼリーが良く(長野県の)CMで放映されている。
- 株式を一切上場しておらず、どこの傘下にも属さない。
- 考えてみると海なし県の長野県で、海藻類から作られる寒天を売りにしている着眼点が普通とは違う企業。
- 長野県の気候が寒天の製造に適しているという理由はあるが、寒天製造が盛んなのは諏訪方面であり、伊那でやっているという点は確かに着眼点の違いを感じる。
キッセイ薬品工業[編集 | ソースを編集]
- 本社は松本。
- CMはなぜかテレ朝系でしか観ない。(地元は違うと思うが)
- CMはローカル限定で松本山雅FCバージョンもある。
- 旧社名は株式会社橘(たちばな)生化学研究所
- 子会社としてキッセイコムテックなるものがあり、業務用PCなんかのレンタルではおなじみである。
- もともとはここの電算部門が独立したものだった。が、PCレンタルに代表されるように、ありがちなシステムインテグレータとは一味違う展開が目立つ。
シナノケンシ[編集 | ソースを編集]
- 上田市の精密機器メーカー。
- 「絹糸」は海外の紡績工場で今も作っている。
- 「Plextor」ブランドは、かつてはPC用光学ドライブにおける絶対的な存在だった。
- コールセンターの保留音を流すための専用機械の国内シェアトップ。
- だれでも一度は聞いたことあるあの「そよ風の誘惑」を保留音に用いているところはほぼすべてここの機械を使っているみたい。
- 保留音については機械に付属する専用のCDの中から曲が選べるようになっているが、なぜか「そよ風の誘惑」の採択率が高い。
- だれでも一度は聞いたことあるあの「そよ風の誘惑」を保留音に用いているところはほぼすべてここの機械を使っているみたい。
ホクト[編集 | ソースを編集]
- ここのライバル。
- おいし~いキノコはホ・ク・ト。
- 本社に透明な筒状の2階建ての建物がつながっていて建設中のを見たときは博物館かパチンコ屋かと思った。
- ネーミングライツを買ってホクト文化ホールという名前にしたもののみんな「県民」と呼んでいるのであまり意味がなかったような気がする。
- 創業者の名前の付いた美術館もある。
- 元々は食品包装資材のメーカー。
- 7月10日や5月24日を記念日として制定している。
- AC長野パルセイロの胸スポンサー(2015年から)。
長野県製薬[編集 | ソースを編集]
- なんといっても百草丸。
- 本当に百入ってるのかはわからない。
- おんたっけ ひゃくそ~がん♪
- 黒地に白一色刷の山のデザインがgod。
- なぜか社名に長野県製薬と県が入っている。
- 同様の例は他に「滋賀県製薬」があるのみ。
- 戦時統合で「長野県売薬製造統制㈱」という社名となり、それが変じても「長野県」の部分が残って現在の社名になった。
- 戦時統合絡みなのは滋賀県製薬もだいたい同じ。
オルガン針[編集 | ソースを編集]
- 家庭内や工業用の別を問わず、ミシンを使っている人たちの間では、確実に知られているメーカーである。
- NHK『超絶 スゴ技!』で「上田スーパーニードルズ」として大活躍した。
- 上田駅お城口から東山に登っていく途中の山林の中で、この会社の工場の建物が、まばゆく目立っている。
オリオン機械株式会社[編集 | ソースを編集]
- 長野県須坂市が本拠。
- 主に酪農系の機械生産を行っている。
山本かじの[編集 | ソースを編集]
- かじのを名乗っているがカジノと無関係。
- 主に蕎麦の乾麺の製造をしている。
- さまざまな種類のそばを販売。
- 当初は農業機械のメーカーで、そこから製粉機を作り出し、さらには乾麺を自ら製造するようになった。
- 本社は長野市。
おびなた[編集 | ソースを編集]
- こちらも蕎麦の乾麺製造で有名。
- しかし乾麺だけなく、そばつゆ、生麺。更にはおやきやそば粉まで販売。
- 本社は長野市戸隠。
サンクゼール[編集 | ソースを編集]
- サンクゼールと久世福商店のブランドで有名。
- 本社は飯綱町。
- 創業者はもともとこの辺でペンションをやっていた。食品製造はペンションをやめても食っていけるよう始めたらしい。
- ジャムの製造に始まり、パスタソース、ドレッシング、各種酒類まで作るようになった。
- さらにはこれを自社店舗で販売するようになったことで、製造小売業として成長。
- 2022年12月には東証グロース市場に上場を果たした。
- 創業者は大手食品問屋である久世の創業家出身。
- 卸売業と製造小売業とで毛色はだいぶ違うが、どちらも食品分野における有力企業であるあたり、血は争えないものである。
角藤[編集 | ソースを編集]
- 金物店に起源をもつ、建築鉄骨や鋼製橋梁のメーカー。
- 本社所在地は長野市南屋島。
- 営業本部の機能は東京に置かれており、結構デカい公共工事に関与してくることが多い。
みすずコーポレーション[編集 | ソースを編集]
- 何といっても高野豆腐「みすず豆腐」。
- 高野豆腐のシェアは大阪市の旭松に次いで2位。
- 本社は長野市にある。
登喜和冷凍食品[編集 | ソースを編集]
- 『鶴羽二重高野豆腐』、以上。
- 「つ〜るつるつる鶴羽二重高野豆腐♪」のフレーズで知られる。
安曇野食品工房[編集 | ソースを編集]
- 『珈琲ゼリー』が有名。
- EMIAL(エミアル)というブランド名で全国のスーパーで売り出している、、、のだが、某大物Youtuberがイーミアルと誤読したのでそっちが浸透してしまったかもしれない。
- 『タピオカミルクティー』を日本に普及させた。
アイバワークス[編集 | ソースを編集]
- 塩尻市に本社を置く、トラックボデーの架装メーカー。
- 中でも重機輸送車を専門にしている。
- 創業から50年以上経つ老舗メーカーだが、その間何回かマーケットの急激な縮小に伴う大幅な業態転換を経て存続している。
- 創業時は鈑金屋さんで、そこからラリー用パーツ製造→クロカン用パーツ(グリルガードやルーフラック)製造→現在のトラックボデー架装へと至っている。
- 一般には、90年代前半のRVブーム時のグリルガードメーカーとして知られていた。この市場が縮小したのは、NHKの番組でグリルガードの危険性が放送されたからである。
- ルーフラックについては今も作っている。その頑丈さから、RVブームが去ったあとも業務用での根強い需要がある。
- トラックボデーについては、軽量化(≒積載量アップ)と耐久性を高めるべく超高張力ステンレス鋼をふんだんに使用しているのが特色。
- 素材に対するこだわりは、グリルガードを作っていた時代から変わらず追求し続けているものである。
- 信州のメーカーだけあって、特に耐腐食性の高さに定評がある。
- 創業時は鈑金屋さんで、そこからラリー用パーツ製造→クロカン用パーツ(グリルガードやルーフラック)製造→現在のトラックボデー架装へと至っている。
- トラックボデー、ルーフラックともに「ノセルダ」の商標で知られる。
- ルーフラックについてはRVブームの頃から続く古い商標であり、同じく物を載せるためのトラックボデーにも流用された。
信陽食品[編集 | ソースを編集]
- 『ポンちゃんラーメン』、以上。
卸売業[編集 | ソースを編集]
高沢産業[編集 | ソースを編集]
- スズキと外車を販売。
- フォード日本撤退の打撃を受けた。
- Mobil,Esso系のガソリンスタンドを展開。
- 平安堂
- 唯一県内全地域に展開進出している南信企業。
- 本屋・CD屋。
- 「ひらやすどう」ではない。
- 似た名前で意味も同じだが、多分滋賀のスーパーとも関係ない。
- 東和田店の新店舗はいつまで経っても着工する気配が微塵も感じられない。
- 売上の落ち込みが激しく、新店舗を着工できない。という話
- 長野店ではカフェも経営している。
- 糸魚川や愛知はまだしも遠く離れた山形にも進出。
- 青森と秋田にもあったっぽい。(手元のブックカバー(2007年頃?)によれば。HPのリストにないので撤退?)
- 売上が悪く、利益が取れなくて撤退したそうな。
- だけど木曽地方には未出店。
- 青森と秋田にもあったっぽい。(手元のブックカバー(2007年頃?)によれば。HPのリストにないので撤退?)
- FM長野のラジオ番組とともに三四六氏のCDを販売。
- 利益を上げる為に、雑貨やデザインステーショナリーの取扱いを始めたが、すべてが中途半端な売場になっている。
- かつて駒ヶ根店が存在したが、火災で閉店。
高見澤[編集 | ソースを編集]
本久[編集 | ソースを編集]
- 読み方はモトキュー。
- 長野県内のD2は本久との合弁で本久D2だった。
- 本久D2と呼んだのは北信の人間だけ。
- なので長野の人はいまだにD2をモトキューと読む。
- 他に平林のENEOSや徳間の幸楽苑・村さ来などを経営。
- 現市長の会社。
- 2021年にノルディックスキー複合の金メダリストに替わりました。
- 日帰り温泉もやってるが県内で戦うのは厳しいのか全て県外に施設がある。
- PETRASはイオングループのガソリン販売会社のブランドであるが、イオン南松本店併設のPETRASは本久が運営するガソリンスタンド。
炭平コーポレーション[編集 | ソースを編集]
- すっすすすすす。すー
- 前市長の出身。
- 『炭平グループ』の中核会社。
- 他には、保険代理店や運送業、専門学校の運営に野菜の水耕栽培と多岐に渡る。
綿半ホールディングス[編集 | ソースを編集]
- 実は本社が飯田。
- ホームエイドの印象からか、調べるまで長野のイメージが強かった。
- 飯田にあるのは本店で、本社は東京の四谷だったりする。本社ビルのてっぺんにデカデカと「綿半」と書いてあってけっこう目立つ。
- ホームエイドの印象からか、調べるまで長野のイメージが強かった。
- 当初は名前のとおり綿問屋。
- その後金物屋に。
- さらに鉄骨工事&ホームセンターへ業態変換。
- いまでは食品販売にも力をいれ、県外のスーパーマーケットを買収。
- 創業者は渡辺さん。
- 綿半ホームエイド
- 元々ホームセンターのみの「ホームエイド」ブランドだったが、最近の出店傾向は食料品併設の「スーパーセンター」ブランドばっかり。
- 現行のホームエイド店は、いずれも別のスーパーが併設しているか、すぐ近くにある。
- こっちは長野本社。店舗も北信多め。
- 本元の飯田にはホームエイド1店のみで存在感が薄い。
- マスコットはつい最近まで名前がなかった。
- ほしまん
- 佐久のドラッグストアだったが、ホームセンターに買収された。
鍋久・トライアン[編集 | ソースを編集]
- その名のとおり、最初は鍋を扱ってた。
- 今は本業の他スーパー銭湯を経営。
- 前前前前前前市長の出身。
つちや[編集 | ソースを編集]
- 文房具専門店「文具スーパー事務キチ」の運営者。
- 店名の由来は、「事務用品類の情報発進基地」を略したもの。
- キャッチフレーズは「このみせちょーいいなーー100年間いたい」にピースサインを付したもので、子供と思われる客が店内に残した落書きをそのまま採用している。(マジかよ!?)
- 文房具・OA用品のほか、ペーパータオルのようなオフィスで必要とするものを販売している。(また変わった所では、プラモデル・ゲーム・パーティーグッズ等の玩具やスナック菓子・カップ麺等の食品も取り扱っている。)
非製造業[編集 | ソースを編集]
北野建設[編集 | ソースを編集]
- 長野県を牛耳るゼネコン。
- ここのスキー部は、冬季オリンピックを彩った名選手を数多く輩出。
- ノルディック複合の萩原兄弟、モーグルの上村愛子…などなど。
- 萩原兄弟の兄の方は長野市長になった。
- ノルディック複合の萩原兄弟、モーグルの上村愛子…などなど。
八十二長野銀行[編集 | ソースを編集]
- 2025年1月に、八十二銀行と長野銀行が合併して誕生。
- 本当は新しい名前を付ける予定だったらしい。
- ロゴが一新された。元のロゴのが馴染みあったから残念
長野銀行[編集 | ソースを編集]
- 本店は、松本市。
- 通称・長銀(ながぎん)。
- かつて存在した長銀(日本長期信用銀行)と区別する為、平仮名表記の方が多い。
- 設立当初は、長野県商工信用組合。
- 商信から普通銀行になったという珍しい経歴を持つ。
- 松本山雅FCのスポンサーを務めている。
- イメージキャラクターは乃木坂46。
- 2023年、八十二銀行と合流される予定。
モリキ[編集 | ソースを編集]
- 調剤薬局部門の名前がモリキ薬局・ひとみ薬局・象山薬局・セイムス薬局と4ブランドもある。
- これは富士薬品傘下に入ってから、長野周辺の子会社をここにまとめたため。
- でもブランドをまとめる気はまるでないらしい。
- これは富士薬品傘下に入ってから、長野周辺の子会社をここにまとめたため。
- ドラッグストア部門でもアメリカンドラッグとセイムス以外にいくつかブランドがある。
- 2019年に東北地方の富士薬品系列ドラッグストアを仕切っていた東北セイムスを吸収して、東北にも進出。
- 実はかつて、北海道にも出店していたことがある。
アメリカンドラッグ[編集 | ソースを編集]
- 略して「アメドラ」
- アメ横ではない。
- どこがアメリカンなのかわからない。
- 店内はセイムスとさほど変わらない。典型的な日本のドラッグストア。
- 強いて言うならロゴの色合いが申し訳程度にアメリカン、なのか?
- CMの店舗はなぜか大豆島店が多い。
- そこに本部があるから。事実上の本店格。
- でも登記上の本店は飯山市のまま。
- 県内にとどまらず上越地方にまで進出。
- 県内でも、県外資本とは無縁な木曽地方にも大桑と日義の2店舗進出。
- かつて「キムコ」の販売元であった会社と同じ名称であった。
- その当時もここで「キムコ」は販売していた…はず。
アメリィ[編集 | ソースを編集]
- アメリカンドラッグのとなりについている雑貨屋。
- 店内はアメリカンドラッグとつながっている。
- こちらは新潟県だけでなく富山県にもあった。
共和コーポレーション(アピナ)[編集 | ソースを編集]
- マスコットが可愛い。
- QMAの限定アバターアイテムでもかなりの人気。
- ポスターなどでも割かし使われている。
- 出店は長野メインだが、なぜか新千歳空港にも店舗が存在する。
- 空港にチェーンのゲーセンがあるケースは日本でもおそらくここだけ?
- 最西端が姫路市まで広がった。
- 最近旧ガロパの場所をそのまま使って上尾と橋本にも進出。
- 厳密に言うと上尾店は北上尾が最寄。ついでに駅からちょっと歩く。
- 橋本といっても和歌山県橋本市ではなく神奈川県相模原市。
- 厳密に言うと上尾店は北上尾が最寄。ついでに駅からちょっと歩く。
- PASELI導入はかなり遅い方(2014年春)だった。
- 導入時には「ご当地アピにゃん」デザインのe-PASSを抽選でプレゼントする企画を実施。
- YAZアミューズメントを傘下に収めた。
- というわけでQMAの限定アバターアイテムがYAZの店舗でも入手できるようになったらしい。
- さらにゲームシティも傘下に。
- バッティングセンターやボーリング場も経営。
- ボーリング場の経営を始めたのは最近。
- アルピコグループの事業再編で譲り受けたもの。
- ボーリング場の経営を始めたのは最近。
八十二銀行[編集 | ソースを編集]
- 19+63=82
- 略して「はちにー」
- 地方銀行の中ではそこそこ優秀らしい?
- 本店から200mしか離れていない支店がある。
- 本店とは別に長野支店がある。
- 東京には日本橋の東京営業部のほかに新宿・池袋・青山・三鷹・八王子に支店がある。
- 地銀の都内支店数は東京が本社の4グループ(きらぼし、コンコルディア、東京スター銀、めぶき)を除けば山梨中央、千葉についで3位。
- 新潟・埼玉にも多店舗展開。
- 大阪市中央区、名古屋市中区、群馬県高崎市にも進出。
- 2023年、長野銀行と合流される予定。
ツルヤ[編集 | ソースを編集]
- 今一番勢いのある県内企業のスーパー。
- 軽井沢店は別荘族御用達。
- それ故他社と違い高級志向。これも軽井沢ブランドがなせる業。(本社は小諸だけど)
- ジャムが名物。その他オリジナル商品にも定評あり。
- 冷凍食品コーナーはちょっと前までショーケースにフタが無かったので、真夏でもめちゃくちゃ寒かった。(Tシャツ短パンだと10秒以内にでくしゃみが出るレベル)
- 2020年に前橋へ県外初出店したのを皮切りに、群馬県内でも店舗を増やしている。
エバラ[編集 | ソースを編集]
- 松本市にある建築業者。
- ごく普通の工務店でありながら、ハウスメーカー顔負けの技術力を持っているとか。
ALSOK長野[編集 | ソースを編集]
- 本社は松本市にある。
アオキ[編集 | ソースを編集]
ニシザワ[編集 | ソースを編集]
- 約30年間ダイエーとFC契約。
- 本社は伊那市で、上伊那地方を地盤に展開している。
長野県信用組合[編集 | ソースを編集]
- 手数料無料は魅力的だが、肝心の支店ATMがどこにあるのかわからない。
- けんしん〜♪
- ろうきんには勝ってる。