新幹線/列車別
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東海道・山陽新幹線[編集 | ソースを編集]
九州新幹線[編集 | ソースを編集]
みずほ[編集 | ソースを編集]
- ここに来て「さくら」より上の速達種別として「みずほ」を復活させるつもりであることが発覚。
- 「みずほ」・「さくら」・「つばめ」の関係は東海道・山陽新幹線でいえば「のぞみ」・「ひかり」・「こだま」の関係か?
- 正式に決定されちゃった後で言うのもなんだけど、「みずほ」が「さくら」「つばめ」の上というのは…JR東が「はやぶさ」を勝手に取らなければ…。「みすほ」よりは「あさかぜ」か「はと」がよかった。
- 「ゆうづる」か「ひばり」を奪い返すという手もあったな。
- 「はやて」に追いやられた「はつかり」か「はくつる」も。「ゆうづる」は夕鶴だから夜行のイメージが強い。
- 「みずほ」採用はかまわないけど順序を「つばめ」>「さくら」>「みずほ」とすればよかったのに。
- 東海道・山陽・九州新幹線の愛称名はシステム上4文字以上に対応していないから、仮に取られなかったとしてもシステムを改修しない限り「はやぶさ」は採用不可能らしい。
- 「ゆうづる」か「ひばり」を奪い返すという手もあったな。
- 一応、山陽・九州新幹線版のぞみか?
- しかし、「みずほ」より「さくら」の方が本数が多い。
- 「のぞみ」も設定当初は日2往復だったからそんな印象はある。「さくら」と本数が逆転する時が来るんだろうか。
- 「みずほ」という名前にはあまりよろしくないイメージがあるのか、なかなか評判がよくない。
- ブルトレ時代はずっと「はやぶさ」と「さくら」のサブだったという歴史も影響している。
- 「富士」に対するイメージも似たような印象。ただここまで登用されないのとどっちがいいのか。
- そんな名前ならS民党元党首の地元・宮崎まで九州新幹線延伸させれば良かったのに(苦笑)
- B&Sみやざき号の接続駅である新八代駅にも「みずほ」は停車しないw
- そいつの本当の地元は北○鮮
- 610号は姫路でサンライズ瀬戸・出雲に乗り換えることができる。 そのため山陽新幹線の最終東京行きのぞみが出発した後でも東京に行ける。
- 博多21時08分発で姫路23時08分着、サンライズ瀬戸・出雲の姫路発が23時35分、乗り継ぎ割引も効く。
- 逆にサンライズからみずほ601号に乗り継げば広島や博多方面へ早い時間にたどり着ける。なお乗換駅は岡山駅となる。(サンライズが遅延しなければ)
- それらはかつての九州ブルトレの役割を受け継いでいるともいえなくもない。
- 臨時「みずほ615号」(新大阪10時28分発鹿児島中央行)は、ほぼ同じ時刻で博多止まりで運行されると、臨時「ひかり595号」に変更される。
- 「ひかり」にするため、徳山に追加停車し、博多到着を4分遅らせているらしい。
- 理由は「のぞみ」がJR東海のみの商標登録で、九州新幹線直通後山陽新幹線内完結列車に使えなくなったためらしい。
- 「ひかり」にするため、徳山に追加停車し、博多到着を4分遅らせているらしい。
- 「のぞみ」より速い。「のぞみ」と同額で利用できるのに。
- でも「のぞみ」同様停車駅が増えてきた。そもそも「さくら」との差もあまりないので「みずほ」の価値が…
- 山陽区間は姫路と福山と新山口に停まるタイプがあり、全車停車駅+山陽1駅+九州1駅停車タイプもあり、全車停車駅のみは下り1本のみ。
- でも「のぞみ」同様停車駅が増えてきた。そもそも「さくら」との差もあまりないので「みずほ」の価値が…
- 九州新幹線区間内は熊本に加えて久留米と川内にも停車する便が追加されている
- 山陽完結列車は8両であってものぞみを名乗るが、東海道の繁忙期全席指定化以降は設備上の都合でこちらもみずほを名乗るようになった。
さくら[編集 | ソースを編集]
- 「さくら」の東海道新幹線乗り入れはJR東海が許さないので当分ない。
- それでも東海道新幹線の鳥飼車両基地に入る必要があるため、山陽・九州直通用のN700系には東海道の保安装置も取り付けられている。
- 正直、直通列車の愛称が「さくら」に決定したことには意外。「はやぶさ」になると思っていた人も多いはず。
- はっきり言って「さくら」は無い。さくらは長崎。
- そうだそうだ。長崎県民はもっと怒るべきだと思う。
- なんかゴルフの横峯さくらを連想させる愛称だ。(彼女は鹿児島出身)
- 桜島があるので「さくら」でよい。
- 鹿児島行きなのにはやぶさにならないのはおかしい。
- 愛称を公募してた頃は「はやぶさ」はまだ廃止されてなかったから使えなかったのよ。まだ存続してる寝台列車の名前を応募するのもおかしな話だろ?
- それはそうだけど、廃止になったばかりの「さくら」を書いて応募する人は何考えてるんだか。長崎行きでもないのに、と悔しく思う自分は長崎県人。
- 愛称を公募してた頃は「はやぶさ」はまだ廃止されてなかったから使えなかったのよ。まだ存続してる寝台列車の名前を応募するのもおかしな話だろ?
- その後、「はやぶさ」はまさかの東北新幹線で採用決定。
- 戦前の「桜」に当たる列車は、関門トンネル開通時から数ヶ月間、鹿児島発着になっていたことがある(その時は「富士」が長崎行きだった)。
- 関門トンネル開通時に愛称が廃止され、急行格下げ(7・8列車)になってはいるけれども。
- はっきり言って「さくら」は無い。さくらは長崎。
- 800系での運用もあるが、この運用は山陽には乗り入れない。
- 臨時「さくら」は、同じ時刻で博多発着で運行されると、臨時「ひかり」に変更される。
- 「のぞみ」同様、モーニング娘。のメンバーの名前が付いた車輌。小田「さくら」。
- 発車標のLCD表示は東海は淡いピンクに黒字・西日本は濃いめのピンクに白字で表示される。
つばめ[編集 | ソースを編集]
- ヤクルトスワローズの名称の由来はこの新幹線の名称から来ている。
- 厳密に言えばこの新幹線の名称の元になっている「つばめ」が元ね。
- もっと言えば在来線時代の超特急燕に遡る事になる。
- 厳密に言えばこの新幹線の名称の元になっている「つばめ」が元ね。
- 九州新幹線全通で「つばめ」が最上位種別から陥落。
- 「つばめ」は博多~鹿児島中央限定になる予定。
- N700系運用でも九州島からは出ない。
- 実は小倉発着のつばめが1往復だけあったりする(ただし運用はN700系限定)。
- それどころか一時期は新下関にまで顔を出すつばめもあった。
- 実は小倉発着のつばめが1往復だけあったりする(ただし運用はN700系限定)。
- N700系運用でも九州島からは出ない。
- 陥落だけならまだいい。福岡鹿児島便なんか全廃濃厚。博多~鹿児島中央間は東京~浜松間と距離がほぼ同じだから、全通後に航空機を利用する人はほとんどいない。
- 「さくら」>「つばめ」って妙な違和感が
- 戦後国鉄なら「つばめ」がエース格だけど、日本初の列車愛称は「富士」「櫻」。問題ない。
- 「桜島」の「さくら」だろ常考
- 「つばめ」は博多~鹿児島中央限定になる予定。
- 新幹線「つばめ」は一見すれば、客車時代の列車と関連性がないように思えるが、実はつながっている。
西九州新幹線[編集 | ソースを編集]
かもめ[編集 | ソースを編集]
- 順当に在来線から昇格。接続列車は「リレーかもめ」へ。
- 基本的にこの列車名しか無いので、昔の「あさま」や「つばめ」宜しく速達型と各停型が混在する。
- そして方向幕ではその識別を「黄」「赤」「青」の色分で行っている…「のぞみ」「ひかり」「こだま」のノリだー!
- 長崎市への通勤特急としての役目も順当に受け継いでいるが、諫早のみならず新大村からも楽々通勤できるようになった。
北海道・東北新幹線[編集 | ソースを編集]
はやぶさ[編集 | ソースを編集]
- 「はやぶさ=ブルートレイン」や「はやぶさ=南」のイメージがある人にとってはかなり違和感がある愛称とも言える。
- 「はやて」の時もそうだったが、どういうわけか応募数が多い愛称ではないものが正式採用されている。このため、一部で公募のあり方について問う声も。
- 在来線特急「こだま」の頃からそう。ちなみにその時の1位が「はやぶさ」だったりする。
- 上越新幹線の「あさひ」なんて18位のくせに1位の「とき」を差し置いて速達便の愛称になったし。
- 「北斗星」は108位から取りましたが何か。
- 在来線特急「こだま」の頃からそう。ちなみにその時の1位が「はやぶさ」だったりする。
- 新青森には新幹線「はやぶさ」、三沢基地には米軍の「ファイティングファルコン」、青森港には青函フェリーの「はやぶさ」。陸海空に隼がそろったことになる。
- 米軍の「Fighting Falcon」もいっそのこと「Hayabusa」に改称して欲しいところだw
- 宇宙にまで行ってきた。
- 『のぞみ』のように専用の料金がかかるが、『のぞみ』や『みずほ』では使えない切符が使える。
- 全席指定席と加算料金により、実質的な値上げを行っている。
- 2010年12月の新青森延伸時に仙台以北の区間も一部時間帯ははやて(後にはやてが格上げされてはやぶさ化)で占められるようになった。仙台までの利用であれば立席特急券が使えるが、東京へ出るには指定席券を買うほかなくなった。
- 同じことは2003年以降の東海道新幹線にも言える。ま、こちらは自由席があるが。
- JRバス東北の高速バスや路線バスにもこのはやぶさカラーのバスがあるが、なんと4列シート。最近は首都圏への乗り入れもなくなってしまった。
- 青いつばめが3列シートの首都圏乗り入れであり、はやぶさが4列シートの地域輸送の状況は、はやぶさ=最優等列車のイメージがある人には違和感。
- このカラーリング、かなり美しくて人気があるためか、シンカリオンはもちろん、新幹線待合室のマッサージチェアなど、いろんなところに採用されている。
- JR北海道が所有するH5系は帯が紫寄りの色で、北海道のシルエットを変形したマークがある。
- 両方共鳥のはやぶさをイメージしたデザインらしい。
はやて[編集 | ソースを編集]
- 2002年に出来た種別。消滅フラグが立っている。
- 昔から候補にはなっていたのだが、「疫痢の異称」という縁起でもない語源のせいか長年採用からは遠ざけられてきた。
- 同じように昔から候補になっているのに採用されない愛称案に「いなずま」があるが、こっちは未だに採用される気配すらない。
- 何かそれDQNネームみたいな感じがするけど…。
- リニアが福岡まで開通したら「いなずま」が採用されるかも?だけど、命名の元ネタとするにはマニアックだろうか。
- 戦前の特別急行列車の愛称公募では10位、東海道新幹線の公募では4位にランクインしている。
- 実は貨物列車で採用されたことがある。
- 同じように昔から候補になっているのに採用されない愛称案に「いなずま」があるが、こっちは未だに採用される気配すらない。
- かつてはこまちと併結した花形列車だったが、今やこまち用の車両(E3系・E6系)も間合いではやてとして走るように…。
やまびこ[編集 | ソースを編集]
- 「こだま」とほとんど同意義。ただ「こだま」よりは優等種別。
- 最近では専ら「つばさ」の併結相手。
- しいていえば「こだま」に相当するのは「あおば(廃止)/なすの」。なお東北新幹線は開業当初から東海道新幹線方式の緩急別区分ではなくて在来線方式の遠近別区分を採用した唯一の新幹線である。
- 上越新幹線は当初はあさひ(速達)/とき(各駅)、北陸新幹線は当初はあさま1種類でいずれも遠近別区分ではない。
- これに対し東北新幹線は当初からやまびこ(原則盛岡行)/あおば(仙台行)であり当初から遠近別区分である。
- 早朝深夜にあった仙台~盛岡の区間便は「やまびこ」ではなく「あおば」であったからもとより遠近別を狙っていたとは言い難い。
- 現在は遠近別が徹底されたので当該列車も「やまびこ」ないし「はやぶさ」「はやて」になっている。
- 当時は東海道・山陽新幹線も遠近別区分に近い状況であった(山陽直通は「ひかり」が基本で「こだま」は日中の山陽新幹線に設定されなかった)。東北新幹線はこれに倣った感がある。
- 当時は京都以西各駅停車の「ひかり」も多く、そのような「ひかり」は京都以西の駅の時刻表では青字で区別していた。なかには京都-博多各停の「ひかり」さえもあった。
- 早朝深夜にあった仙台~盛岡の区間便は「やまびこ」ではなく「あおば」であったからもとより遠近別を狙っていたとは言い難い。
- 「とき」同様に完全各駅停車の便も現在では生まれている。白石蔵王のみ通過するという便も結構ある。
- かつては東京・仙台・盛岡と停車する高速版やまびこ「スーパーやまびこ」があった。ただし正式名称ではなく時刻表上では「やまびこ〇〇」号の扱い…。
- その系譜は恐らく福島から大宮までノンストップの1日1往復のやまびこつばさが受け継いでいる。
- 金曜日限定だが東京発の仙台行き最終やまびこは大宮〜仙台間ノンストップである。
- 現在のはやぶさの前身というべき列車である。
- かつてはE3系こまちを併結していたが、今やこまちで使われているE3系やE6系も間合いでやまびこ運用に入っているのを見る限り、時代は変わったんだなと…。
- こまち撤退後のE3系が「増結車」として使われているのを見て(以下略
- 1982年に東北新幹線開業前まで上野~盛岡走る昼行特急だった。新幹線愛称になってからは「ひかり」の東北新幹線版という位置づけだった。
- 今でも位置づけ的にはそのような気が(かつての最速達だったが後発に追い抜かされた点も共通している)。
- 「ひかり」と違うのは最初から停車駅の多い列車がデフォルトだったという点。80年代前半の時点でもほぼ全列車が東名間ノンストップだった「ひかり」と、最初から東仙間で宇都宮・郡山・福島にはほとんどの列車が停車している「やまびこ」の違いが表れている。
なすの[編集 | ソースを編集]
- 実は「なすの」は新幹線初の純然たる地名愛称である。当時は賛否両論あったかと思う。
- もっともその後できた「こまち」「はやて」はイメージ路線。地名愛称は近距離系に限定しているのかも。
- 「なすの」も「たにがわ」も在来線のL特急愛称を新幹線愛称にしただけなんだが…。「たにがわ」はL特急時代「谷川」で、上野~水上間走ってたけど。
- 因みに「谷川」は現在の「水上」に当たる。
- 更にその後の「はやぶさ」「かがやき」と「あさま」「つるぎ」でも使い分けられている。
- 「なすの」も「たにがわ」も在来線のL特急愛称を新幹線愛称にしただけなんだが…。「たにがわ」はL特急時代「谷川」で、上野~水上間走ってたけど。
- 「あおば」も「青葉城」からの命名だし地域愛称と考えられなくはない。(それ以前は「ひばり」だったのに)
- 「なすの」ではあるが地上設備とダイヤ密度の関係で殆どが郡山まで行く。
- もっともその後できた「こまち」「はやて」はイメージ路線。地名愛称は近距離系に限定しているのかも。
- 短距離なのにグランクラス営業って・・・
- 座席のみの営業で料金は安いが、非営業の方がいいと思う。
- ミニ新幹線用の車両(E3系・E6系、かつては400系も)を用いた間合い運用もある。
- E4系が充当されたのに「Maxなすの」ではなく「なすの」を名乗った運用があった(つばさ用の車両を増結していたため)。
- もちろん、単独もしくはE4系重連だと「Maxなすの」を名乗っていた。
あおば[編集 | ソースを編集]
- 今では最も忘れ去られた愛称となってそう。
- 「とき」が復活したから。
- 後継のなすのは仙台に行かないため、実質上の後継はつばさと連結するやまびこであろう。
- つばさと連結しない仙台発着の「やまびこ」では?(白石蔵王しか通過しないし)
- その「やまびこ」には各駅停車のものもある。
- そもそもの後継とされているなすのが郡山までしか行かないからなあ。
- つばさと連結しない仙台発着の「やまびこ」では?(白石蔵王しか通過しないし)
- 実は「Maxあおば」もあった。
- 金沢発仙台行きの愛称になったらいいな。逆方向は「ほくりく」?「にほんかい」?
- 盛岡発着の「あおば」はほとんどなく希少価値があった。
上越新幹線[編集 | ソースを編集]
とき[編集 | ソースを編集]
- 国鉄時代から愛着のある「とき」復活。
- 「あさひ」と「あさま」があまりにも紛らわしい為、というのが最大の理由らしい。
- しかし日本海側に行くのに「あさひ」って感覚と反してるというかなんというか。山に「朝日」ってついたのは、日本海側から見ればそっちから朝日が昇るからだけど・・・。
- 日本産の朱鷺が絶滅するちょっと前に絶滅し、中国産朱鷺の人工繁殖が軌道に乗った頃復活。
- 「とき」って未だに各駅停車のイメージが抜けない。事実、燕三条と浦佐によく停まる。
- 新潟・東京ノンストップの元気なトキもいるけども。
- ノンストップで元気な奴は「とき」よりむしろ「らおう」と名乗るべき。
- 大宮全停車となり消滅。
- ノンストップで元気な奴は「とき」よりむしろ「らおう」と名乗るべき。
- 北陸新幹線開業で各駅停車の列車が実際に増えてる。熊谷・本庄早稲田か上毛高原だけ通過なんてのも。
- 新潟・東京ノンストップの元気なトキもいるけども。
- もともと仙山線で走っていた急行列車の名前だから山形と関係ない地域をその名称で走らせるのはどうか、という意見があったらしい。
- 上にある通り一回廃止される前は各駅停車だったが、復活後は実質的に最速種別に昇格した。
- しかし北陸新幹線開業後、1~4駅しか通過しない列車が大幅に増加した。後述する「たにがわ」を削ったことで上毛高原停車を増やす必要ができたため。
- 東京~新潟間各駅停車の列車も何本か見られるように。
- 一方で大宮のみ停車の速達型も1往復健在。昔の「つばめ」の如くオールラウンドの種別になっている。
- せめて夕方に速達型をもう1往復作ってくれないだろうかと思う。大宮・長岡間ノンストップなら2時間足らずで十分速達だろうと言われれば確かにそうだけど。
- 新潟県内相手なら所要時間2時間台で十分だろうが、18年に新潟駅で「いなほ」と対面乗り換えを開始する予定だからその際には速達化が待望される。
- 現状では東京から酒田まで鉄道で4時間半位かかり、北海道新幹線開業後の東京~函館と大差ない。だから羽田~庄内は航空シェアが高い。しかし大宮のみ停車の「とき」と「いなほ」の乗り継ぎならば現状でも4時間を切っているため。
- 「こまち」も秋田まで4時間切ったからこっちも高速化を果たすべき。
- MAX撤退後には275キロとは言わないが、整備新幹線並みの260キロ運転をして欲しくもある。
- せめて夕方に速達型をもう1往復作ってくれないだろうかと思う。大宮・長岡間ノンストップなら2時間足らずで十分速達だろうと言われれば確かにそうだけど。
- しかし北陸新幹線開業後、1~4駅しか通過しない列車が大幅に増加した。後述する「たにがわ」を削ったことで上毛高原停車を増やす必要ができたため。
- 新潟県内のみを走る列車もある。
- 主に県内の通勤通学需要。
- 現美新幹線も運用上はときである(新潟~越後湯沢間の新潟県内完結運用)。
たにがわ[編集 | ソースを編集]
- 在来線時代は漢字で「谷川」だったが、新幹線に昇格したらお約束通りひらがなになった。
- 同じく新特急から昇格した「なすの」と大きく異なる点は、在来線時代よりも遠くに行くようになったことだろうか。
- 「なすの」も郡山まで行くようになりました(在来線は黒磯が交直セクションだから物理的に185系は入れない)。
- 越後湯沢に近い石打まで行く特急は「新雪」だった。
- 同じく新特急から昇格した「なすの」と大きく異なる点は、在来線時代よりも遠くに行くようになったことだろうか。
- 車両がMAXだと「とき」と連結する場合もある。いくら種別が行先別だからっていいのかそれで。
- 北陸新幹線開業で真っ先に削られた。ほくほく線特急「はくたか」との接続は「とき」の方が多かったのだが需給調整故か。
- 上毛高原停車は「とき」が、熊谷・本庄早稲田停車は「あさま」が代替する形に。
- ガーラ湯沢に入るのはたにがわだけ。
- なぜかW7系が入る運用がある。
あさひ[編集 | ソースを編集]
- かつては「あさひ」が走ってたが、新潟県は北西に海があるので綺麗な朝日は臨めない。
- あさひは朝日岳のことでしょう。
- そんな山、あんの?初めて知りました。でも地名とか付けるのであれば、それなりに知名度がないと・・・
- 知名度なら磐梯朝日国立公園の朝日。
- 酒のブランド「朝日山」から取ったのでは?
- それはありえん。商標はどうなる? つか、「朝日山」ってそんなに有名な酒か?
- 山形と新潟の間ににある「朝日連峰」からです。ちなみに朝日連峰に「朝日山」「朝日岳」って山はない(あるのは「大朝日岳」)。
- 朝日岳はある。「大朝日岳」「西朝日岳」「小朝日岳」など合わせた総称を指す。その回りの山々を含めると朝日山地と言う。「朝日連峰」は固有名詞でなく一般的な言い方。
- 「あさひ」は、米坂線を走っていた急行でした。新幹線に取られて「べにばな」に改称。
- 朝日岳はある。「大朝日岳」「西朝日岳」「小朝日岳」など合わせた総称を指す。その回りの山々を含めると朝日山地と言う。「朝日連峰」は固有名詞でなく一般的な言い方。
- 山形と新潟の間ににある「朝日連峰」からです。ちなみに朝日連峰に「朝日山」「朝日岳」って山はない(あるのは「大朝日岳」)。
- それはありえん。商標はどうなる? つか、「朝日山」ってそんなに有名な酒か?
- そんな山、あんの?初めて知りました。でも地名とか付けるのであれば、それなりに知名度がないと・・・
- あさひは朝日岳のことでしょう。
- 上にある通り「あさまと紛らわしいから」という理由でときに下剋上されてしまった。
- 昔はのぞみよりも最高速度が速かったので、ひっかけ問題がよく出題されていた印象がある。
- そもそも、あさひの位置づけは「ひかり」の上越新幹線版(途中通過駅がある)だった。東京・大宮・長岡・新潟しか止まらない「スーパーあさひ」もあった。
山形・秋田新幹線[編集 | ソースを編集]
つばさ[編集 | ソースを編集]
- 誕生したのはこっちのほうが先なのに、車両面などからしてこまちより冷遇されている。
- 連結する駅が全列車が止まらない福島だからやむを得ないのかもしれないが。
- 「こまち」の方が距離が長いので高速化の要請が強かったというのもある。
- フルスピードを出せる区間が宇都宮~福島しかないつばさでは、高速化しても時短効果が小さいのでどうしても後回しになる。
- 繁忙期の乗車率がいつも200%なのはなんとかならんもんか。
- 「福島ダッシュ」の元凶。
- 混雑率に関しては全席指定化で改善されたとはいえ今度は週末などは纏まった席が取りにくくなった。小グループが分散して席を確保したなんてことをよく聞く。
- 相方のやまびこがどんどん格下げしてからこっちも格下げしていった感が。
- 全席指定化もこまちより15年以上遅れたからハード面もソフト面も後回し。
- 運行上の扱いはかなり低いがサービス面では車内販売が存続してるので配慮はある模様
- 銀のつばさにのぞみ乗せたら~
- 今じゃE3系が銀色ですらなくなったので、この意味が伝わらなくなってしまっている。
- こまちと異なり、こちらの相方は一貫してやまびこである。
- と言っても途中で相方がMaxやまびこだけになった事はあるのだが。
- 実は新幹線(の路盤)を一切走らない列車も存在する(朝1本だけある山形→新庄間の列車)。なのでJR列車/た・な行の方にも記述要か?
- 新幹線で唯一、午前5時台に発車する列車がある。
- 列車名の由来は白鳥の翼らしい。
- 実際は同じルートで上野~秋田を結んでいた特急列車の名前から取られた。
- その在来線特急の由来が白鳥の翼から名付けたという説もある。
- 普通に旧国名の出羽(羽州)からだろ。
- その在来線特急の由来が白鳥の翼から名付けたという説もある。
- 実際は同じルートで上野~秋田を結んでいた特急列車の名前から取られた。
- 山形新幹線が不通になると、福島でやまびこを切り離さずにそのまま仙台へ向かう事がある。
- この場合、仙台行きでも仙台駅での折り返し運用でも「やまびこ・つばさ」と併記して案内される。
こまち[編集 | ソースを編集]
- スーパーこまちとは何だったのか。
- 地味に新幹線初の「スーパー○○」だったのだが…。
- 昔は正式名称ではないが「スーパーやまびこ」というのがあってだな…。
- 2013年3月からの一年間に限り、連結相手にはやぶさとはやての両方が混在していた。はやぶさが相手だと特急料金をはやぶさ相当に上げなければならず、高いこまちと安いこまちが混在することになるため、区別のためにやむを得ず高い方に「スーパー」と付けた。
- 2014年3月に相方がはやぶさに統一され、区別の必要がなくなったため元の「こまち」に戻っている。もちろん特急料金は「スーパーこまち」のものが引き継がれている。
- 地味に新幹線初の「スーパー○○」だったのだが…。
- やまびこ→はやて→はやぶさと相方が目まぐるしく変わっている。
- つばさと異なり、在来線時代の愛称である「たざわ」は踏襲されなかった。
- 「たざわ」では田沢湖線のローカルイメージしかしないしねえ。
- 秋田県の象徴が田沢湖というわけでもないしなあ。まだ秋田小町のほうが分かりやすい。
- 「たざわ」では田沢湖線のローカルイメージしかしないしねえ。
- 秋田新幹線開業当初は、ほとんどが仙台で「やまびこ」と増解結していた。
- もちろん盛岡を目指す乗客にも重宝されてしまったので、1年後にほとんどが盛岡で増解結するようになり、2002年には東京発着は全席指定となった。
- 盛岡ならまだしも東京仙台間のみの客までこまちを指名するので北東北の客から席が買えないとクレームが来たのではやて共々盛岡以遠の客に優先販売して前日まで仙台以南の販売を制限したほど
- 「はやて」登場前は宇都宮、郡山、福島に停まる「こまち」が各1往復あった。
- ただしこの合計3往復は全て上野通過。東京発着とはいえ東北の玄関口を停めずに停車駅を設けるとは…
- 場合によってはJR北海道所属の車両と併結する運用もある。
- 所要時間は変わらないのに全席指定が故に敬遠して、敢えてつばさを利用する秋田県民もいるとか。
- それは横手湯沢民にとって盛岡経由だと遠回りになるから、では?
北陸新幹線[編集 | ソースを編集]
かがやき[編集 | ソースを編集]
- 「はくたか」に追いやられて消えていた北陸連絡特急が、仕返しする形でその上位種別になることに。
- 相方の「きらめき」は遠く離れた九州で復活した。
- 「私、かがやきたいんです!」と言うコラボCMを期待していたが…。
- 1往復だけ試験的に新高岡駅に停車。長続きするだろうか。
- 速達タイプの新高岡停車は、つるぎに託した模様。
- 珍しくも全席指定席。
- 一方他の速達種別とは違い特別料金の設定はない。
- 「はやぶさ」みたいに320km/hで275km/h運転の「やまびこ」とは停車駅同じでも時間が違うということは無いからだろう
- 東京から敦賀まで通しで運行するのは、せいぜい2-3往復であることが予想される。なお、これは、現行の特急ダイナスターのダイヤを引き継いだもの。
- 蓋を開けてみたら昼間以外は毎時1本は確保。金沢発着よりもはるかに多い。
- 金沢より先は、福井に停まる他に、ビジネス重視の小松・越前たけふ停車、観光重視の加賀温泉・芦原温泉停車、いずれも通過の3パターンがある。そのため、富山より向こうは何らかの形でかがやきが停まる。
はくたか[編集 | ソースを編集]
- 在来線特急時代ははくたかを参照。
- 順当に在来線特急時代からの北陸連絡特急としての愛称からの昇格。
- もっとも2代目は上越線経由で上野・金沢を結ぶ特急、3代目は北越急行経由で上越新幹線の越後湯沢と金沢を結ぶ特急。この地位は初代の「白鳥」を分割した気動車特急(上野~金沢)に近い。
- 北陸新幹線長野開業までは今のルートに近いとここを走る特急「白山」があった。
- 日に1往復だけ、金沢⇔長野発着のはくたかがある。しかしこの便に限って上下とも、あさまに連絡しないので東京までの連絡ができない。
- 新幹線の運転時間帯は6時から24時まで。当該列車はその空白時間帯埋め(早朝下り・深夜上り)としか言いようが無い。
- 北海道新幹線・東北新幹線でも仙台・盛岡・新青森発着の「はやぶさ」「はやて」、上越新幹線にも越後湯沢・長岡発着の「とき」がある。
- 北陸都市間連絡が前提なら、名称は「つるぎ」に含めた方が、乗り間違う恐れがなくて良いのでは? 日に一回だけ、つるぎの長野までの延長運転ということで。
- 長野は北陸とはいえないだろう。あと「つるぎ」と違って全車両開放しており、アテンダントはないがグランクラスも営業している。
- 実態は、長野入庫運用。
- 新幹線の運転時間帯は6時から24時まで。当該列車はその空白時間帯埋め(早朝下り・深夜上り)としか言いようが無い。
- 2016年夏から、臨時「あさま」を延長する形で臨時「はくたか」が設定された。
- 番号が600番台になっているものが該当する。
- 黒部宇奈月温泉に停まるか停まらないかで金沢発時刻が4分変わる臨時「はくたか」がある。
- 敦賀延伸後も、東京からのはくたかは金沢止まり、上記の長野出入庫のはくたかのみが敦賀発着となりそう。
- と思ったら、5往復は東京から敦賀通し運行に。
- その5往復の共通点は、定期かがやきの無いデータイムの運行であること、上越妙高or長野以東で通過運転を行うこと。
- 長野からの各駅停車区間が伸びて、時刻表の表示が往年の「ひかり号博多行き、停車駅は名古屋、京都、新大阪から各駅」に見えてきた。
- と思ったら、5往復は東京から敦賀通し運行に。
- 東日本管内完結のはくたかも存在する。それってもうあさまにしてもいいのでは?
あさま[編集 | ソースを編集]
- 何となく、長野県民への妥協策として仕方なく残した気がしてならない。
- 「なすの」や「たにがわ」と同様の近距離種別と見なせないことはない。
- いっそのこと各駅停車オンリーにしてもいいのではないか。その分その他新幹線の通過駅を増やせば…
- 2015年3月改正で昼間のたにがわが削減され、その時間帯の各停便の役割はあさまが引き継ぐことになった。
- 対首都圏の利用状況からすれば、過半数が長野までだから残したのはむしろ妥当。
- そもそも高崎~長野の開業後、長野~直江津間の在来線は優等列車がなく、北陸連絡の役目を果たしていないのに「あさま」が設定されていたわけで。全部を「はくたか」にしたらそれこそ過剰。
- 東京~越後湯沢~直江津以遠の客が東京~長野~上越妙高以遠に移行したわけだから、削るべきは上越新幹線高崎以北とほくほく線であって「あさま」の需要に変化はない(上越新幹線開業前から「あさま」は上野~長野・直江津の特急であり、それに加えて上野~金沢の「はくたか」「白山」があった)
- そもそも高崎~長野の開業後、長野~直江津間の在来線は優等列車がなく、北陸連絡の役目を果たしていないのに「あさま」が設定されていたわけで。全部を「はくたか」にしたらそれこそ過剰。
- 長野県内のみを走る列車もある。
- 実は、W7系もあさまの運用に入る。
- 200系とE4系が入ったことがある。前者は五輪臨時輸送、後者は軽井沢始発の定期上り1本。
- ↑にある通り週末などにはくたかに化けるあさまがある。該当便ははくたかの停車駅ではない熊谷・本庄早稲田・安中榛名が全て通過(他のあさまはこの3駅の何れかに必ず停車)なのでわかりやすい。
- そのはくたかは550番台ではなく600番台を名乗るので、見分けがつく。
つるぎ[編集 | ソースを編集]
- 金沢~富山間のみの運行と言う中途半端な種別。
- やはり在来線特急をIRとあいの風に走らせるのが嫌だからこうしたんだろうか。
- ここはやはり在来線特急の延長の方が良かったような…。富山からは大阪・名古屋指向も強いので。
- 新幹線の早朝運転が出来ない規定のせいで、富山駅からは金沢駅でサンダーバード始発に乗り継ぐ事が不可能になった笑えない話まで。
- とやま鉄道さんよ、快速1本設定してあげて……
- ここはやはり在来線特急の延長の方が良かったような…。富山からは大阪・名古屋指向も強いので。
- おまけに8-10号車とグランクラスは締め切りとなっている。
- 一応新高岡の利用者が富山でかがやきと乗り継げるように設定してる便が多いがかがやきとサンダーバード両方を相手のするのは無理があるよう。どちらかを犠牲にした便もある。
- やはり在来線特急をIRとあいの風に走らせるのが嫌だからこうしたんだろうか。
- 敦賀・新大阪まで延伸された際にはこの列車が運行区間を延長するものと思われる。
- さすがに「サンダーバード」は新幹線の愛称にはできなさそう。「らいちょう」も長いだろうか。
- 「しらさぎ」は残してほしいと思うけど。
- さすがに「サンダーバード」は新幹線の愛称にはできなさそう。「らいちょう」も長いだろうか。
- 新幹線よりも大阪~新潟間で走っていた寝台特急の愛称、というイメージの方が強い。
- と言うか上にある通り大阪開業を意識してこうしている可能性大。流石に新潟までは行かないだろうけど。
- てか富山以東に行っても新潟入った途端に長野にそれていく。
- じゃあ、上越妙高~長岡間を建設しましょうか?
- 北陸からかなり遠い瀬戸内海側・太平洋側の某地域の人間にとってはこれか?
- 「はくさん」や「たてやま」は採用されなかったのにこれが採用されたのはちょっと謎。まあ富山連絡の列車だから富山ゆかりの名前にする必要があっただろうけど。
- 営業していない車両が多く、12両編成のE7系/W7系を持て余している感が強い。
- 東北新幹線・上越新幹線開業時の200系12両「あおば」や「とき」がガラガラだったことを連想させる。
- 一昔前のJR西日本ならば0系や100系でそうしたように短編成を投入してたかもしれない。
- 東日本からE2系を購入して短編成化したり、あるいは山陽で余剰となった700系旧レールスターを耐寒耐雪構造に魔改造して転用したりしていたと思われる。
- いつ乗っても空気輸送。受験のために富山から金沢で7時台のつるぎ号に乗ったが、自分の他に受験生1人とおっさん2人しか乗ってなかった。
- 富山から名古屋方面は高速バスが圧倒的有利だし、京阪神方面に至っては需要そのものが干上がった。
- 富山金沢間では地鉄と北鉄の高速バスが毎時1回あるから両都市間の輸送はそちらがメイン
- 廃止になりました。
- 関東方面からは「無駄の極み」と罵倒されてきたつるぎ号だが、JR西日本にとってはプライドのこもった列車だった(北陸新幹線の金沢以西を建設する意義の示す)ため、コロナ禍まで減便はなかった。
- 実はE7系もつるぎの運用に入る。東京五輪ラッピングをしたF7編成がつるぎの表示をしているのを見た時は、思わず笑ってしまった。
- というか実質、JR東日本の車両の走行距離調整のための種別。
- そのF7編成は、2019年に長野で溺死してしまった。五輪の陽の目を見ることなく。
- JR西日本は、東への仕返しと言わんばかりにW7系にミャクミャクラッピングを施してしまった。
- ただ、敦賀延伸後は、つるぎと言うと圧倒的にW編成の割合が増えた気がする。
- 敦賀延伸後は、車両運用もつるぎとそれ以外で分けてるから。昔は、金沢到着のつるぎが折り返し東京行きかがやきになってたものだ。
- 現状では通過駅はないが、敦賀延伸後に通過駅のあるつるぎ号が設けられる可能性が高い。場合によっては、敦賀-富山間は福井・金沢・新高岡しか停まらないものもあるかもしれない。
- 逆に、かがやきに金沢or富山から敦賀方面は各駅停車みたいなのができるかも。
- 上2つは的中。
- 敦賀から金沢までしか走らない速達タイプがそこそこいる。遠近分離のために、富山まで行くやつだけを速達タイプにしてほしい。
- 逆に、かがやきに金沢or富山から敦賀方面は各駅停車みたいなのができるかも。
- 敦賀まで伸びたことで、700番台から一気に0番台に昇進。東区間に乗り入れないから問題なしということだろう。
- せめて各停タイプは700番台を名乗り続けてほしかった。
- サンダーバード・しらさぎ連絡列車であることを強調したかった模様。実際、サンダーバードが遅れたら、はくたかとかがやきは待ってくれないが、つるぎは待ってくれる(敦賀延伸後)
- 西としては、つるぎはJR東日本の新幹線ネットワークとは別物という位置付けなのだろう。
| JR列車 | |
|---|---|
| 新幹線 | 新幹線 |
| 在来線(昼行) | あ/い~お/か~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ |
| 在来線(夜行) | あ~こ/さ~の/は~わ |
| ジョイフルトレイン | あ~そ/た~わ |