もしあの特撮が○○だったら
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独立項目[編集 | ソースを編集]
牙狼シリーズ[編集 | ソースを編集]
- 魔戒法師が存在せず魔戒騎士のみだったら
- 元々魔戒法師はスポンサーから「女性の魔戒騎士を出してほしい」という要望が来た際に、監督の雨宮慶太が「僕の中で女性の魔戒騎士は絶対に存在しない」とはねのけた上で「鎧を使わずに戦える女性キャラクター」として考案しました。もし魔戒法師が考案されなかったら?
- 史実よりも牙狼シリーズの女性キャラの人数が大幅に減っていた。
ゴジラシリーズ[編集 | ソースを編集]
- 『ゴジラvsゴーストゴジラ』が実現していたら
- 『vsデストロイア』の初期案として、初代ゴジラの霊体が敵怪獣「ゴーストゴジラ」として登場するプロットがあったそうです。
- 少なくとも機龍二部作の設定が全く異なるものになっていた。
- 先に初代ゴジラVS最新のゴジラのプロットを使われてしまうため、「ゴジラの骨をベースに作られた」と言う設定が使えなくなりそう。
- GMKゴジラの怨霊設定も若干異なる形になっていたかも。
- ゴーストゴジラの着ぐるみをどうするかが大きな問題になっていた。
- 初代ゴジラのライブフィルムの合成を上手い事活かすか、デストロイア同様何かしらの形で実体を取り戻すかのどっちかだろうか?
- 「ゴジラアイランド」にはスペースゴジラの悪霊の代わりにゴーストゴジラが登場していた。
- 『大怪獣総攻撃』の護国聖獣が初期案通りだったら
- 当初護国聖獣はバラン、バラゴン、アンギラスの三体になる予定でしたが、東宝上層部から「地味過ぎる」との指摘を受けバラゴン、モスラ、キングギドラの三体になりました。
- ハム太郎との併映がもっと早くから決まっていた。
- 元々神として崇められていたバランに関しては、設定が概ね初代と同じものになっていた。よって復活地点も初代同様北上川流域のどこかになる。
- 飛行能力もあるのでモスラのように盛岡or仙台上空を通過するシーンを挟んだ上で横浜まで飛んで行っただろう。
- アンギラスが千年竜王になる予定だったらしいので、不完全態が昭和のアンギラスに近い色、完全態が金色になっていたと思われる。
- 機龍二部作が『×メガギラス』の続編だったら
- 監督や劇伴の作曲者が同じかつ、『×メカゴジラ』に『×メガギラス』の主要人物がカメオ出演していますが、設定の都合上両作品はパラレルワールドとなっています。
- メガギラスの大阪遷都などの設定が無ければ意外と上手く繋げる事が出来たかもしれない。
- ゴジラの着ぐるみも2000・メガギラスの者をベースとした物が続投していた。
- 後付け設定でGグラスパーが特生自衛隊の一部隊に組み込まれていた。
- アブソリュート・ゼロはディメンション・タイドの後継機と言う設定になっていた。
- 「実はメガギラス戦の時点で日本政府は初代ゴジラの骨を回収していた」と言う事実も後付けで公表されていた。
- やろうと思えば東京SOSでラドンをゲスト出演させる事が出来たかもしれない。
- 『東京SOS』が平成モスラシリーズと地続きの世界観だったら
- 初期案では「レインボーモスラの羽を暖色系に変更した個体」を登場させる予定だったらしい。
- 前作で初代モスラの映像が一部流用されている事から、この世界では初代モスラと平成モスラ(親)が同一個体になっていた。
- よって死亡シーンも『モスラ対ゴジラ』ではなく平成モスラのオマージュになっていたかもしれない。
- 但し初代とSOSの小美人が同一人物のような描写があったので、モルとロラの二人が続投していたかは微妙なところ。ベルベラ&ガルガルのコンビもストーリー的に出すのは難しかっただろう。
- 鎧モスラを出してしまうとゴジラでも歯が立たなそうなので、何かしらの後付け設定で鎧モスラを登場させない理由を作っていた。
- 『FINAL WARS』のモスラは新規造形か『大怪獣総攻撃』のプロップを改造したものになっていた。
人造人間キカイダー[編集 | ソースを編集]
- ダークロボットが初期の13体(グレイサイキング、グリーンマンティス、オレンジアント、ブルーバッファロー、イエロージャガー、ブラックホース、ゴールデンバット、カーマインスパイダー、サソリホワイト、レッドスネーク、スカーレットドッグ、シルバーキャット、ピンクタイガー)のみだったら
- 史実では光明寺博士によって作られた13体のダークロボットが倒された後にギルによって作られたダークロボット(ダイダイカタツムリは例外で光明寺博士によって作られた)が新たに登場しました(史実では13体のうちゴールデンバット、サソリホワイト、レッドスネーク、スカーレットドッグの4体は第1話にシルエットで登場したのみで代わりにブルスコング、レッドコンドル、サソリブラウン、ゴールドウルフが登場した)。もしダークロボットが史実ではシルエットのみの登場だった4体を含めた初期の13体のみだったら?
- 「仮面ライダーアマゾン」と同様2クール(全24話)だった。
- 最初から13体のみだと決まっているため放送開始前の段階で13体の着ぐるみが完成していた。
- 放送開始前に13体すべてが写っているスチール写真が撮られていた。
- ツエニーが最初から着ぐるみ制作に参加していた。
- そのため、史実より着ぐるみの造形が凝っていた。
- ハカイダーは1クールの終盤に登場して2クールの中盤でギルの脳を移植してギルハカイダーになっていた。
- 漫画版と同様人格がギルのギルハカイダーがラスボスだった。
- 当然ギルハカイダーの声は安藤三男が担当していた。
- 史実でのキカイダー01の第5話と第6話のようにマントを付けて悪魔の笛を吹いていた。
- マントは常時付けて悪魔の笛も常時持ち歩いていた。
- 前後編のエピソードが数回あった。
- キカイダー01は制作されなかった。
- キカイダーOO(ダブルオー)があったら
- ≒もし「キカイダー01」が大ヒットしていたらである。
- 零(レイ)はタンバリンを愛用していた。
- 『01』で漫画版の敵キャラを使い切ってしまったため、本作での敵キャラは完全オリジナルになっていた。
- キカイダー/ジローとキカイダー01/イチローとビジンダー/マリと共闘する話が作られていた。
- 平成仮面ライダーに影響が出ていた。
- 『人造人間キカイダー』は「無印」、「01」、「OO(ダブルオー)」の三部作になっていた。
超人バロム・1[編集 | ソースを編集]
- ドルゲ魔人が最初から人体をモチーフにしていたら
- プロデューサーの佐野寿七は、人体をモチーフにしたことで本作の特色が出たが、アイデアをもう少し早く着想していれば「仮面ライダー」と差別化できたのではないかと述懐しています。もし第1話から最終回までに登場するすべての魔人が人体魔人だったら?
- 仮面ライダーや他の特撮作品ともっとはっきり差別化できていた。
- 番組の知名度は史実よりも上がっていた。
鉄人タイガーセブン[編集 | ソースを編集]
- ムー原人が初期の7体(マグマ原人カエンジン、半魚原人アマゾンX、オイル原人、エレキ原人、ミイラ原人、カッパ原人、砂原人スナウラミ)のみだったら
- 「魔人ハンター ミツルギ」と同様1クール(全12話)だった。
- 全12話分の制作が放送開始前に行われていた。
- カッパ原人と砂原人スナウラミは第1話で出番が終わることなく、それぞれメインの敵を張る回が作られていた。
- 全て倒された後は黒仮面、ギル大使、完全復活したムー大帝との戦いが描かれていた。
- 最終回の内容が変更されずシナリオ通りの大団円だったら
- シナリオ上での最終回は、主人公が亡父に敵組織の壊滅を告げて終わるという大団円的なものでしたが、撮影段階で現場の判断によりペシミズム溢れる結末へと変更されました。もし結末が変更されずにシナリオ通り大団円だったら?
- 史実ほど暗い番組というイメージは持たれなかった。
東映版スパイダーマン[編集 | ソースを編集]
- レオパルドンのスーツが動かせるものだったら
- もし電子戦隊デンジマンのダイデンジンや太陽戦隊サンバルカンのサンバルカンロボのように怪人との身長差さえあれど激しい動きのできるスーツだったら。
- それでも番組の尺の都合上、ほとんどの戦闘シーンは幻妖虫戦(第3話)や半魚人(第4話)くらいの長さだっただろう。
トミカヒーローシリーズ[編集 | ソースを編集]
- 登場する車が日産自動車以外だったら
- レスキューフォース
- トヨタ自動車
- コアストライカーのベース車両は2代目スープラである。
- あるいはレクサスSCである。
- 2008年にレクサスSCがトミカの通常品にラインナップされる。
- コアセイバーは2代目ハリアーがベースである。
- あるいはヴァンガードである。
- 2008年にヴァンガードがトミカの通常品にラインナップされる。
- コアエイダーは3代目ハイメディックがベースである。
- コアサーチは2代目ヴィッツがベースである。
- 2代目ヴィッツ(トミカ)が2009年に絶版になることはなかった。
- ヴィッツよりも、イストの方がコアサーチのベースに相応しいような気がする(SUVルックである為)。
- 本田技研工業
- コアストライカーのベース車両はNSXのII型である。
- コアストライカーマックスのベース車両はNSXの最終型である。
- コアセイバーのベース車両は3代目CR-Vである。
- 2008年か3代目CR-Vがトミカの通常品にラインナップされる。
- デルソルがデビューするには遅すぎるだろう。
- エクストレイル(2代目)がトミカにラインナップされることはなかった。
- CR-VかHR-Vじゃないんだから…。
- 2008年か3代目CR-Vがトミカの通常品にラインナップされる。
- コアサーチのベース車両は2代目フィットである。
- コアエイダーは2代目ステップワゴンがベースである(カプセルトイの「トミカJr.」では2代目ステップワゴンがノーマル車だけでなく、救急車仕様もラインナップされていたから)。
- 史実に反してこのような設定になった場合、2代目ステップワゴンはカプセルトイではなく、通常トミカにラインナップされていただろう。
- マツダ
- コアストライカーのベース車両はFD3型RX-7である。
- コアセイバーのベース車両はCX-7である。
- 2008年にCX-7がトミカの通常品にラインナップされる。
- コアサーチのベース車両は3代目デミオである。
- あるいはベリーサである。
- コアエイダーのベース車両はSK型ボンゴブローニィである。
- 2008年にボンゴブローニィがトミカ通常品にラインナップ。
- 地味すぎる・・・。
- 2008年にボンゴブローニィがトミカ通常品にラインナップ。
- 全車スカイアクティブ化される。
- 三菱自動車工業
- コアストライカーのベース車両はランサーエボリューションXである。
- GTO(前期型・後期型のどちらでも)も、捨てがたいなあ…。
- コアストライカーのベース車両がGTOだった場合、初期型をリトラクタブルライトの前期型、コアストライカーマックスにバージョンアップしたモデルを後期型にすれば面白いと思う(実際のフェアレディZとは違い、こちらはマイナーチェンジだから違和感はないので)。
- GTO(前期型・後期型のどちらでも)も、捨てがたいなあ…。
- コアセイバーのベース車両はアウトランダーである。
- コアサーチのベース車両はコルトである。
- コアエイダーのベース車両はデリカスペースギアかその後継車種のデリカD:5である。
- 富士重工業
- コアストライカーのベース車両は3代目インプレッサWRX STIである。
- 少し古いですが、アルシオーネ(初代後期型の2.7リッターエンジン搭載のVXか、その後継車であるSVX)でも相応しいような気がします。
- コアセイバーのベース車両は3代目フォレスターである。
- コアサーチのベース車両はデックスである。
- スズキ
- コアストライカーのベース車両はキザシである。
- いくらなんでもそれは地味すぎると思うのだが…。
- コアセイバーのベース車両は3代目エスクードである。
- コアサーチのベース車両は2代目スイフトである。
- 「スズキ」自体、「大排気量のスポーツカー」の生産実績がないから、70年代の東映作品のように、4輪はジムニー、2輪はカタナや隼などの大型のバイクが多数登場していただろう。
- 「ホンダ」「富士重工(スバル)」「スズキ」の三社は、救急車両の生産実績がないので、「トミカヒーローシリーズ」の車輌協力には向かないと思う。
- レスキューファイアー
- トヨタ自動車
- レスキューダッシュ2のベース車両はやはりハイメディック(3代目)である。
- レスキューダッシュ3のベース車両は2代目bBである。
- 2代目bBもトミカの通常品にラインナップされる。
- あるいはラクティスである。
- ラクティスもトミカの通常品にラインナップされる。
- 2代目bBもトミカの通常品にラインナップされる。
- レスキューダッシュ5のベース車両は2代目ハリアーである。
- あるいはヴァンガードである。
- 本田技研工業
- レスキューダッシュ1のベース車両はNSXの最終型である。
- あるいはS2000である。
- レスキューダッシュ3のベース車両はフリードである。
- マツダ
- レスキューダッシュ1のベース車両はRX-8である。
- レスキューダッシュ3のベース車両はベリーサである。
- レスキューダッシュ5のベース車両はCX-7である。
- 『魔弾戦記リュウケンドー』の続編として製作されていたら
- 史実でも一応世界観は共有しているようですが、明確に言及されているシーンはありません。
- 放送期間が若干開いているので、作品自体はリュウケンドーを見ていなくても分かるような作風にはなっていた。
- 一方で「過去の出来事」としてリュウケンドーらの戦いが語られるシーンがあった。
- レスキューフォースの劇場版でリュウケンドーがゲスト参戦していた。
- 隠しギミックでマダンキーを使うことが出来る玩具が発売されていたかもしれない。
メタルヒーローシリーズ[編集 | ソースを編集]
- 集団ヒーロー化していなかったら
- ≒もし機動刑事ジバンが大ヒットしていたらである。
- ジャンパーソンにならいメタルヒーローシリーズは後半で新戦士の加入でメンバーが2人体制になっていた。
- 重甲ビーファイターとビーファイターカブトは『昆虫戦士ビート』『昆虫戦士カブト』として放送されていた。
- 史実の集団メタルヒーロー(『特警ウインスペクター』、『特救指令ソルブレイン』、『特捜エクシードラフト』、『ブルースワット』、『重甲ビーファイター』、『ビーファイターカブト』)の内容は『地球戦隊ファイブマン』以降の戦隊に転用されていた。
- シーファイターを制作していたら
- 当然、ビーロボカブタック、テツワン探偵ロボタック、燃えろ!ロボコンは存在しない。
- シーファイターの後番組はメタルダー、ジバン、ジャンパーソンと同じロボットタイプが登場する作品になっていた。
- それの後番組はジライヤ、ブルースワットに近いスーツのヒーローが登場する作品になっていた。
- スーパーヒーロー大戦Zでゴーカイジャーが使用する技に大きく影響が出ていた。
- 2000年以降、平成仮面ライダーが放送するのは史実通り。
- 「クウガ」以降の平成仮面ライダー作品に影響が出ていた可能性もあった。
- 「重甲ビーファイター」のシュヴァルツがシーファイターの敵組織と結託して地球に帰還し、シーファイターおよび歴代ビーファイター全員(初代ビーファイターはビーコマンダーを、カブト世代のビーファイターはネオビートマシンをそれぞれ修復して参戦。さらに初代レッドル・麗が新型インセクトアーマーを装備して戦線に復帰していた)・ジャンパーソン&ガンギブソン・ブルースワット全員で迎え撃つ回が作られていた。
- 敵組織は海を汚す石油工場をモチーフにしていた。
- 2015年でビーファイターは20周年を迎えていた。
- ギャバンのように映画、OVA作品が作られていた。
- フィギュアーツは初代のみならずビーファイターカブト、シーファイターも発売されていた。
- ブルービート、カブト、シーファイターの主人公は店舗販売になっていた。(他のメンバーは魂ウェブ商店限定販売。)
- 「列車戦隊トッキュウジャーVSキョウリュウジャー」は「列車戦隊トッキュウジャーVS重甲ビーファイター」として公開されていた。
- いや、それはキョウリュウジャーサイドのキャスト(特に基本五人とゴールド)の都合が付かなくならない限りはまず無い。あってもTVシリーズでのコラボか『帰ってきた』シリーズ、夏映画辺りでやっていた。
- 「仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦 」は「仮面ライダー×スーパー戦隊×ビーファイター超スーパーヒーロー大戦」として公開されていた。
- ビーロボカブタックに出演していた一部の俳優が出ていた。
- その場合、ビーロボのパートナーを演じた子役はシーファイターのメンバーを演じていた。
- ビーファイターのローカライズ版である『Big Bad BeatleBorges』は三作目も制作されていた。
- 新作がフュージョンヒーローものだったら
- 主人公は歴代主役メタルヒーローの力を宿した二枚のメダル(メタルとかけた)で変身。ヒロインはやはり歴代メタルヒロインの力を宿したメダルで、もう一人の男性ヒーローは、残りの歴代メタルヒーローの力を宿したメダルでそれぞれ変身。
巨獣特捜ジャスピオン[編集 | ソースを編集]
- 最終回まで毎回異星を舞台とした全話で異なる惑星を巡る物語だったら
- 当初は本格的なスペースオペラを目指し、毎回異星を舞台としており、全話で異なる惑星を巡るという構想でした。しかし、視聴者の子供たちには身近な世界の方が親近感がわくとして、第4話からは地球を舞台とした物語となりました。もし最終回まで毎回異なる惑星を巡っていたら?
- メタルヒーローシリーズで最もスケールが大きい作品になっていた。
- 地球を舞台にすることがなかったので、ジャスピオンが変身前に初代RX-7後期型を乗り回す事はなかっただろう。
- ジャスピオンが原案段階通り「剣城 豊(けんじょう ゆたか)」という地球名がテレビ本編に採用されていたら
- ジャスピオンは原案段階通り「剣城 豊(けんじょう ゆたか)」という地球名がテレビ本編に採用されていた。
ビーファイターカブト[編集 | ソースを編集]
- メダル戦士とビークラッシャーとカブテリオスとクワガタイタンが登場しなかったら
- 当初の予定通り、追加戦士はヤンマのみになっていた。
- トンボの形のパーツが飛び出すコマンドボイサーや、ヤンマ専用のネオビートマシンやロードビートルが登場していた。
- ビークラッシャーが登場しない代わりにカブトの宿敵である悪の戦士が一人登場していた。
- カブテリオスが登場しない代わりにネオメガヘラクレスが登場していた。
- 合成戦士はあと10体くらいは登場していた。
- カブトの強化変身が登場していた。
- アストラルセイバーが強化変身用アイテムになっていた。
- 親衛隊は最後まで登場していた。
- 後半以降も甲平の高校生活がもっと描かれた。
- 初代ビーファイターが登場する話はもう何話か描かれた。
- ロードビートルは最後まで登場していた。キャバリアーランサーのみならずキャバリアーチョッパーとキャバリアースピアーの使用描写もあった。
- ≒もしビーファイターカブトが大ヒットしていたらである。
- そうなれば、『ビーファイターカブト』の後番組は当初の予定通り、「昆虫大戦争」になっていた。
- ゲンジ、ミン、アゲハ、ビークラッシャー、カブテリオスとクワガタイタンは当初の予定通り、『ビーファイターカブト』ではなく「昆虫大戦争」に登場していた。
- 「昆虫大戦争」も大ヒットしていたら後番組は『シーファイター』になっていた。
- シーファイターをもって『メタルヒーロー』シリーズを終了していたら、後番組はキカイダーのリメイク版になっていて設定は「人造人間ハカイダー」を引き継いでいた。
- 代わりに「ビーロボカブタック」と「テツワン探偵ロボタック」と「燃えろ!!ロボコン」は存在しなかった。
- そうなれば、『ビーファイターカブト』の後番組は当初の予定通り、「昆虫大戦争」になっていた。
ビーロボカブタック[編集 | ソースを編集]
- 製作されなかったら
- ≒もしビーファイターカブトが大ヒットしていたらである。
- 当然、「テツワン探偵ロボタック」、「燃えろ!!ロボコン」も製作されない。
- 「シーファイター」は『ビーファイターカブト』の後番組として放送されていた。
- 「仮面ライダーエグゼイド」のレベル1のデザインは史実とは大幅に異なっていた。
- 「天装戦隊ゴセイジャー」のデータスのデザイン・設定に大きく影響が出ていた。
燃えろ!!ロボコン[編集 | ソースを編集]
- 製作されなかったら
- ロビーナちゃんの加藤夏希は、普通の雑誌モデルになっていた。
- プロデューサーの小嶋雄嗣は、ドラマばっかりやっていた。
- 脚本の荒川稔久は、平成以降すべてのスーパー戦隊シリーズで脚本を書いていた。
- 少なくともマツリも冴も茉子もアイドルネタやっていた。
- タイムピンク・ユウリの性格も変わっていた。
- しょこたんこと中川翔子や平成のミスターピンクのスーツアクター・中川素州もあれほど有名になれなかった。
- 脚本家の小林靖子も。
- しょこたんこと中川翔子や平成のミスターピンクのスーツアクター・中川素州もあれほど有名になれなかった。
- それ以前にオーレンジャーでも書いてないんだが。
- 平成ライダーはテレ東で放映されていた。
- テレビ東京の宮城新局設置はもっと早かった。
- 仮面ライダークウガは、平成ライダー第1作目ではなく2.3作目以降の作品になっていた。
- テレビ東京の宮城新局設置はもっと早かった。
- メタルヒーローも長く続いていた。
- 毎日放送の旧土6・現日5は、ずっと平成ウルトラマン枠になっていた。
- ガンダムSEED以降のガンダム作品は全てOVAでの製作になっていた。むしろメ~テレ枠で放映されていたかも。
- 鋼の錬金術師、BLOOD+、天保異聞 妖奇士、STAR DRIVER 輝きのタクト、青の祓魔師は深夜枠での放送。
- もちろんギアスR2やBASARA弐も前シリーズ同様、深夜枠での放送となる。
- 親局のTBSも萌えアニメばっかりならず、「ウルトラマン=TBS」の神話が崩壊していなかった。
- 毎日放送の旧土6・現日5は、ずっと平成ウルトラマン枠になっていた。
- 撮影技師のいのくままさおは、すべてのスーパー戦隊シリーズでカメラを取っていた。
- 少なくともミスタースーパー戦隊カメラマンと呼ばれていてた。
- 高寺成紀は、ずっとスーパー戦隊のプロデューサーになっていた。
- 少なくとも1999年度放映の通算18代目メタルヒーローのプロデューサーは、高寺成紀になっていた。
- 『燃えろ!!ロボコン』と『平成仮面ライダー』シリーズは存在せず、『メタルヒーロー』シリーズは今でも続いていた。
- 石ノ森章太郎氏の死去後、『仮面ライダーBLACK RX』は最後の『仮面ライダー』シリーズ。
- 真・ZO・J「解せぬ」
- 石ノ森章太郎氏の死去後、『仮面ライダーBLACK RX』は最後の『仮面ライダー』シリーズ。
- 遊佐浩二は『電王』以前に怪人役を当てていた。
- ズィー(マジレンジャー)「解せぬ」
超星神シリーズ[編集 | ソースを編集]
超星神グランセイザー[編集 | ソースを編集]
- インパクター星人が味方だったら
- 確実に「インパクター戦士」と呼ばれていた。
- ロギア、ルシア、ラディアの3人に悪事はないと思う。
- ダイロギアンもダイセイザーと合体したのだろうか。
パワーレンジャーシリーズ[編集 | ソースを編集]
マイティ・モーフィン・パワーレンジャー[編集 | ソースを編集]
- イエローが男性だったら
- かわりにブルーあたりが女性になっていた。
- さすがに男女比率が4対1になるとは考えにくいが。
- シーズン2のスーツダイレンジャーベースだったら
シーズン2はストーリーはダイレンジャーベースですが、スーツはジュウレンジャーのままでした
- アメリカ人に配慮してダイレンジャーの戦士も登場していた。
- 巨大ロボットの戦闘シーンがさらに多くなっていたかもしれない。
- 『ワイルドフォース』のフォーエバーレッドにリュウレンジャーが参戦していた。
- 『スーパーメガフォース』の内容が少し変わっていた。
- トミーが続投しなかったら
- リタに操られたままだった。
- いや、流石にジュウレンジャーの映像の流用の関係上それは無い。
- もしかしたら劇中で死亡したかもしれない。
- いや、アメリカの規制の関係上それは絶対に無い。
パワーレンジャー・ニンジャストーム[編集 | ソースを編集]
- ワイルドフォース・レンジャーとの共演回が出来ていたら
- 少なくとも史実よりは評価が高かった。
- トミーが『ダイノサンダー』のブラックレンジャーになることも無かったかも知れない。
- 『スーパーニンジャスティール』の内容が一定変わっていた。
- 敵は『VSガオレン』のチュウボウズか、『シュシュっとTHE MOVIE』のザール一族。
- ヤバイバとツエツエはあちらではレンジャーの味方となったため、敵側にするとしても洗脳する形になる。
パワーレンジャー・オペレーションオーバードライブ[編集 | ソースを編集]
- ミスティックフォース・レンジャーとの共演回を作っていたら
- 史実同様『Once A Ranger』回をやる場合、その前にやっていた。
- もしくは『Once A Ranger』回自体無く、センチネルナイト回はただのズバーン登場回になっていた。
- また、レッドセンチネルレンジャー初登場回にも影響する。
- 敵は『ボウケンジャーVSスーパー戦隊』の怪人である時の魔人クロノスをほぼそのまま流用。
- 三賢者の杖なんか出てこない(あっちはツエツエとフラビージョ、次いで言うとヤバイバとウェンディーヌも改心しているため)。
- 仮に登場するにしてもメーミィ以外の復活or救助されるメンバーがグランディーヌ・ギエン・マスターオルグ/ビクター・アードラー(ワイルドフォース)・ローザー(ニンジャストーム)・メソゴグor暗黒の鎧/鎧の邪命戦士(ダイノサンダー、なお前者はDr.アントンの悪の部分)・グラム皇帝orサキュバス(S.P.D.)のいずれかとなるか、ただの武器扱いとなる。
- ギエン・マスターオルグ・ローザー・暗黒の鎧(パワレン版のこちらはトミーの旧友が改造された設定)・サキュバスがメンバーに含まれる場合、三賢者の杖精製時に悪の心と力だけを吸収されて善人になる(元人間で怪人化している者は普通の人間に戻る)顛末となる。
- いや、流石にミスティックフォース以前の作品から持ってくるのは流石に無いと思う。ブランケンやダゴン、メデューサ、スレイプニル辺りを引っ張りだしてた。
- ギエン・マスターオルグ・ローザー・暗黒の鎧(パワレン版のこちらはトミーの旧友が改造された設定)・サキュバスがメンバーに含まれる場合、三賢者の杖精製時に悪の心と力だけを吸収されて善人になる(元人間で怪人化している者は普通の人間に戻る)顛末となる。
- 仮に登場するにしてもメーミィ以外の復活or救助されるメンバーがグランディーヌ・ギエン・マスターオルグ/ビクター・アードラー(ワイルドフォース)・ローザー(ニンジャストーム)・メソゴグor暗黒の鎧/鎧の邪命戦士(ダイノサンダー、なお前者はDr.アントンの悪の部分)・グラム皇帝orサキュバス(S.P.D.)のいずれかとなるか、ただの武器扱いとなる。
- もしくは『最強のプレシャス』のハイド・ジーン、『インフェルシアの花嫁』のグルーム・ド・ブライドン、『マジレンVSデカレン』のアボロスを登場させる。
- 当然、スラックスなんか影も形も無い。
- そいつが現地のネガティブ達を纏め上げてオーバードライブ・レンジャーとミスティックフォース・レンジャーに戦いを挑む。
- 三賢者の杖なんか出てこない(あっちはツエツエとフラビージョ、次いで言うとヤバイバとウェンディーヌも改心しているため)。
- これに書かれていたことが現実になっていた。
- それでも東映は現役(特に節目)と前作の共演関連でのパワレン頼りから脱却していた(『ジャングルフューリー』以降の内容と展開が史実通りならばだが)。
- それとは別に(前作側のキャストの都合が合わない場合を除いて)現役と前作の全レンジャー(最低でも初期メンバー)の共演回の制作は暫く継続していた。
- 同作の日本語吹き替え版も制作されていたかも知れない。
- 事実上の『ボウケンジャーVSマジレンジャー』が存在するため、東映に対するボウケンジャーとマジレンジャー双方のファンからの怨嗟の声が響くことも無かった。
- 東映はアニメやドラマのみならず、特撮関連でのディズニーとの協賛に前向きになっていた。
- スーパー戦隊とMCUで何かしらのコラボ企画をやっていたかもしれない。
- 藤原啓治繋がりでゴーバスターズとアベンジャーズ、ダークヒーロー繋がりでアウトサイダーズとサンダーボルツ*(現『ニューアベンジャーズ』)で何かやっていた。
- ゼンカイジャーと『スパイダーマン=ノー・ウェイ・ホーム』のコラボでセッちゃんが日本版スパイダーマン関連のエピソードを話していた。
- 後の戦隊ロボの原点でもあるレオパルドンヲ中心に紹介しようとしたがジュランとブルーンが間違えてあの漫画版スパイディを読んで泣いており、介人も小森ユウの境遇を知り『こっちのスパイダーマンにもヤッちゃんみたいな人がいれば…日本版スパイダーマン、重すぎゼンカァァァァァァイ…』と同情していた。
- セッちゃん『アーーーーー、そっちは重い方の日本版スパイダーマンチューーーーーン、オイラが紹介したいのは(レオパルドンの映像を指差して)こっちチューーーーーーーン!!』
- 後の戦隊ロボの原点でもあるレオパルドンヲ中心に紹介しようとしたがジュランとブルーンが間違えてあの漫画版スパイディを読んで泣いており、介人も小森ユウの境遇を知り『こっちのスパイダーマンにもヤッちゃんみたいな人がいれば…日本版スパイダーマン、重すぎゼンカァァァァァァイ…』と同情していた。
- キャプテン・マーベルやブラック・ウィドウ、マーベルズでウラタロスがナンパしようとしたり、ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーでモモタロスやゴーカイレッドが絡んだり、マッドネス・オブ・マルチバースでディケイドやジオウが介入しようとしたり、デッドプール&ウルヴァリンでは逆にアマゾンズやBLACKSUN、シン・仮面ライダーがイジられたり…と、MCU映画が発表される度物凄いことになっていた。
- 『インフィニティ・ウォー』と『キュウレンジャーVSスペース・スクワッド』の公開に合わせてアイアンマンとキャプテン・アメリカ、ブラックパンサーがキュウレンジャーの内部分裂をディスっていた。
- 『エンドゲーム』ではゴーカイシルバーがアベンジャーズを応援していた。
- 2代目ブラックパンサーことシュリが亡き兄に思いを馳せながらキングオージャーにエールを送っていた。
- 梶裕貴繋がりでセントリーとテガソード、めちゃイケメンバー繋がりでイロキ(≒雛形あきこ)とロケット(≒加藤浩次)で何かやっていた。
- 『ドゥームズデイ』の公開に併せてゴジュウウルフが『ゴジュウVSブンブン』の事を思い起こしたりギャバン・インフィニティが介入しようとしていた。
- あと、キュウレンジャーの誰かやディケイド、ビルドも突っかかろうとしていた。
- ディズニープラスにまで敷居を広げると『マーベルゾンビーズ』の紹介にて吠やれゲイツやれパトレン3号やれスナイプやれゴーオンウイングス(※全員オバケ嫌い)やれが収集され阿鼻叫喚の騒ぎに。
- 宇宙忍者ゴ…ファンタスティック・フォーにビルド勢やガッチャード勢が反応していた。
- デッドプールがジオウ終盤の展開だったりスーパー戦隊シリーズ休止とPROJECT.R.E.D開始の件をディスっていた。
- ゼンカイジャーと『スパイダーマン=ノー・ウェイ・ホーム』のコラボでセッちゃんが日本版スパイダーマン関連のエピソードを話していた。
- 藤原啓治繋がりでゴーバスターズとアベンジャーズ、ダークヒーロー繋がりでアウトサイダーズとサンダーボルツ*(現『ニューアベンジャーズ』)で何かやっていた。
- ディズニープラスでの新作制作交渉には東映も参加・協力していた。
- ディズニープラスでもスーパー戦隊や仮面ライダーシリーズを数作配信していたかもしれない。
- 少なくとも米国版ではパワーレンジャーシリーズ全作品は勿論、(サバンやハズブロ時代を含めた)パワーレンジャーのベースになった戦隊の字幕版を配信していた。
- それ以外の実写作品も『七夕の国』まで待たずに済んだ。
- ディズニープラスでもスーパー戦隊や仮面ライダーシリーズを数作配信していたかもしれない。
- 少なくとも子供向けの映像作品としてはアニメ作品である『ディスクウォーズ:アベンジャーズ』まで待たずに済んだ。
- 『ミラキュラスレディバグ』の日本国内での地上波放送が史実より早くなっていた。
- スーパー戦隊とMCUで何かしらのコラボ企画をやっていたかもしれない。
- 東映はアニメやドラマのみならず、特撮関連でのディズニーとの協賛に前向きになっていた。
- Once A Ranger回のメンバーが『VSスーパー戦隊』の人選を引き継いでいたら
- センチネルナイト回はただのズバーン初登場回になっていた。
- アカレッドをどうするのかが問題。
- 流石にドリーム戦隊の仲間割れのシーンはトラウマ物になるため全カット。使うにしてもうまく編集しないと…。
- 無闇に使おう物ならトミー辺りのキャラ崩壊で古参ファンが大激怒。
- やはり日米で『ボウケンVSマジレン』を期待していたファンからの顰蹙を買ってしまうため、ゴーカイジャー以降(特にゼンカイとドンブラ)でネタにされるのは史実通り。
- やはりツエツエとフラビージョは絶対に敵側として出せない。
パワーレンジャー・RPM[編集 | ソースを編集]
- 従来のレンジャーと同一の世界だったら
- あんな重っ苦しい内容にはならなかった。
- それでも炎神達は喋ることはなかった…かも。
- 但し怪人達は普通に言葉を喋っていただろう。
- 『サムライ』、『ビーストモーファーズ』の内容に影響するのは確実。
- 数名ほど『ワンス・アンド・オールウェイズ』の事件に巻き込まれて危うくタヒにかけていた。
- キャストの都合さえ合えばゴーオンVSゲキレンをベースとした『ジャングルフューリー』共演回も出来ていた。
パワーレンジャー・スーパーメガフォース[編集 | ソースを編集]
- バスコやサリーをベースにしたキャラクターを出していたら
- 恐らくブラジラの部下として出していた。
- 人間態は持たず終始怪人態のまま。
- 最低でもサリーは死亡せず生還、そのままレンジャーの味方となる。
- (史実同様全レンジャーキーがレンジャー側の手にあればだが)放送コードや放送局の規制によってはレンジャーキーを悪用する描写は全カット。また強奪する描写も使えない。
- ゴセイナイトのキーすら使えない。
- 非パワーレンジャー化戦隊の登場シーンが全カットされていたら
- 新規撮影カットが多くなっていた。
- ダイレンジャーやファイブマンが使えないため、後のコミックス版の内容に影響していた。
- インサーン殉職回の内容が大幅に変わっていた。
パワーレンジャー・ダイノチャージ[編集 | ソースを編集]
- 従来のレンジャーと同一の世界だったら
- ゾード製造の経緯が変わっていた。
- トミーかロッキー、アダム辺りが客演していた。
- 『ニンジャスティール』以降の内容が幾分か変わっていた。
- やはり『ワンス・アンド・オールウェイズ』の事件に数名巻き込まれてタヒにかけていた。
パワーレンジャー・ビーストモーファーズ[編集 | ソースを編集]
- スーパーメガフォースの次に放送されていたら
- やはりRPMの続編となっていた。
- 史実同様ゴールドレンジャーの殉職はカットされていた。
- 2年目のタイトルは『スーパービーストモーファーズ』。
- 前作サイドの都合さえ合えばスーパーメガフォースとの共演もあり得た。
パワーレンジャー・コズミックフューリー[編集 | ソースを編集]
- スーツもキュウレンジャーの物に刷新されていたら。
史実ではレンジャーの数が多すぎるためリュウソウジャーベースに新造。
- ジニスはシシレッド、ピンクはワシピンク(流石にロボが変身している設定はカット)、グリーンはカメレオングリーンはほぼ確実だが、後はどうなる…?
- ブラックは右腕が義手になっただけだからオウシブラックは難しそうだし、ゴールドに至ってはテンビンゴールドはムズいかも…。
- ↑×2、「レッドはシシレッド」では?
- いや、シシレッドオリオン形態をジニスと仮定すれば妥当では?
- ↑×3&↑、正しくは「ゼニス」かと…
- いや、シシレッドオリオン形態をジニスと仮定すれば妥当では?
- ブルーレンジャーの一時的な裏切りもあった場合、ビリーがオオカミブルーになっていた。
- その場合ブルーレンジャーはヘビツカイシルバー(メタル)になっていた。
- ガイソーグが変身するのは、リュウコマンダーかホウオウソルジャーかな?
- (役者が事をやらかさなければだが)ジェイソンかロッキーのどちらかがホウオウソルジャーになっていたかも。
- オレンジレンジャーは…まあ、サソリオレンジを女性戦士にすればいけるか。
- カジキイエローは性別変更の上でミンになるだろうけど、性別変更が多くなりそうだな…。
- 一番ムズいのはコグマスカイブルー…。
- クレオンが変身するならば…いけるか?
- 芋づる式に話数も増えていた。
- 更にギガントホウオー、オリオンバトラー、キュータマジン、スーパーキュウレンオーも登場していた。
- 『ジュウオウジャー』、『ルパンレンジャーVSパトレンジャー』からの流用含めて怪人がぞんざいに扱われる事も無かった。
ライオン丸シリーズ[編集 | ソースを編集]
快傑ライオン丸[編集 | ソースを編集]
- 戸野広浩司の事故死がなかったら
- 42話以降も戸野広がタイガージョーを演じていた。
- 一部マスコミが「覗きをしようとして罰が当たった」と報道することもなかった。
- 以後のピープロの経営が傾くこともなかった。
風雲ライオン丸[編集 | ソースを編集]
- 主演が前作と別の役者だったら
- 弾獅子丸は前作と同じ役者が演じているものの、設定上は別人である。
- 『快傑』の方のライオン丸との共演が実現していた。
ライオン丸G[編集 | ソースを編集]
- 旧作同様、戦国時代が舞台だったら
- 下ネタだらけになっていない。
- ヒットしていれば、本作の影響で『変身忍者 嵐』のリメイクも実現していたか。
PROJECT R.E.D.[編集 | ソースを編集]
超宇宙刑事ギャバンインフィニティ[編集 | ソースを編集]
- スーパー戦隊シリーズとして制作されていたら
- タイトルは「刑事戦隊ギャバンレンジャー」で、仮面ライダーゼロワンみたいな名称になりそう。
- スーパー戦隊シリーズがゴジュウジャーで途切れることはなかった。
- もしかしたらキュウレンジャーみたく、ゴールドとシルバーの初期メンバーが登場することになるかも。
- 怜慈はギャバンレッド、刹那はギャバンシルバー、喜輝はギャバンゴールド、大佐とアギはギャバンブルーかギャバンイエローの何れかに変身する形になるか。
| もしあの番組が… | |
|---|---|
| ○○だったら | NHK/日テレ系(あ・か/さ~わ)/テレ朝系/TBS系/テレ東系/フジ系/ドラマ/アニメ(あ・か/さ・た/な〜わ)/特撮/時代劇/放送枠 |
| 大コケしていたら | 独立局・CS・海外・ラジオ・インターネット/NHK/日本テレビ系(あ・か行/さ・た行/な~わ行)/テレ朝系/TBS系/テレ東系/フジ系 |
| 大ヒットしていなかったら | アニメ/特撮(戦隊/ライダー/円谷/東映)/ドラマ(あ~こ/さ~そ/た~と/な~ほ/ま~わ/連続テレビ小説) |
| 今でも続いていたら | NHK・独立局・CS・海外/日テレ系(あ~さ、た~わ)/テレ朝系/TBS系(あ・か、さ~わ) テレ東系/フジ系(あ・か、さ~な、は~わ)/アニメ(あ~さ/た・な/は~わ) |
| 大ヒットしていたら | NHK・テレ東系ほか/日テレ系(あ~こ/さ~の/は~わ)/テレ朝系(あ~こ/さ~の/は~わ) TBS系(あ~こ/さ~の/は~わ)/フジ系(あ~こ/さ~の/は~わ) アニメ/特撮(東映、戦隊、ライダー、円谷プロ)/ドラマ(あ~お/か~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ/連続テレビ小説) |
| 他局の制作だったら | アニメ(あ~お/か~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~も/や~わ)/ドラマ(あ~さ/た~わ) |
| 別の時代に放送されていたら | 日テレ系/テレ朝系/TBS系/フジ系/アニメ(あ~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ) |
| 打ち切られていたら | 日テレ系/TBS系/アニメ(あ~さ/た~わ)/特撮 |
| 終了したら | 日テレ系/テレ朝系/TBS系/フジ系 |
| その他 | 司会者降板がなかったら/もう少し長く放送されていたら(アニメ)/放送中止・延期がなかったら/レギュラー化していたら |