川崎市/中原区

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中原区の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 横浜の排除したちょっとダークなものどもが、川を渡って等々力緑地周辺に集結している。
  2. 行列で有名な「ホルモンセンター道元」の行列が消えたのは、ブームが去ったからでも、味が落ちたわけでもなく、携帯呼び出しサービスを開始したからだ。週末2、3時間の待ち時間は同じ。
    • 向かいのブックオフはその為に混んでいる事が多い。
      • 「ホルモンセンター道元」は改装する為に一時閉店、しばらく工事が始まらなかったが、そのまま閉店になった。
  3. 川崎市中野区ではない。
  4. 川崎市中村区ではない。
  5. 川崎市中川区ではない。
  6. 富士通本店所在地。本社機能は東京にある。
    • 本店と本社の違いをわかるひとはいない・・・(?)
      • 本社とはにもあるけど、本店は商業登記に登録されている本店所在地にある拠点。本社は所長室や管理、営業、企画など会社根幹をなす主要な拠点。
    • その富士通のせいで電波障害が発生中。
    • 本社も川崎市中原区に移転しました。
  7. 中原と聞いても南武線の「武蔵中原」で南武線の車庫があるところしか思いつかない。
  8. 同じ会社が複数のビルを地上げ?しているが電気はついていない。
  9. 武蔵中原のマクドナルドが公衆無線LAN利用で全国5位。ちなみに、1位 成田空港 / 2位 羽田空港 国内線ターミナル/ 3位 品川インターシティ / 4位 JR東京駅 東海道新幹線。
  10. 富士通川崎工場周辺の住民(非富士通社員)は、工場の20階でフランス料理を食べる事にあこがれている。
  11. 木月交差点(焼肉交差点)の「焼肉北京」は本当に旨いから市民じゃないけどたまに幸区在住の友人と出掛ける。(世田谷区民)
    • 「焼肉北京」は閉店してもう無い。
  12. 武蔵中原駅の信号はよく雷が落ちて南武線がとまる原因になる。
  13. 井田山にはいまだに戦争中の頃の航空機の計器工場(実際使われず)や、防空壕がある。
  14. また、井田山には八幡製鉄東京研究所(現在存在せず)があった。
  15. ワイ地元民だけど井田は第二次世界大戦で初めて日本で空襲を受けたところらしい。東京航空計器の工場があったからだという。
  16. 廃墟といえる廃墟はない。(と思う。)
  17. 近隣の西中原中学校は生徒数1400人で日本一の生徒数を誇る、正直分校を作った方がいいと思う…中原区自体人口が42万人だから鳥取に迫る勢い(鳥取は52万人くらいだったかな?)川崎市の人口は鳥取県の人口を2倍しても届かない…鳥取頑張れ
    • 中原区の人口が42万人なんてガセ。実際には24万人弱。
  18. 隣の港北区同様に関西東海福井出身者が多く住む。
  19. 日ハム球団の2軍が鎌ヶ谷移転する前は新丸子にあった多摩川丸子橋硬式野球場を拠点にしていた。
  20. 地理に疎い人か地方の人は原チャのナンバーで川崎市中区か川崎市中央区と間違えられるが、位置的にはあながち間違いではない(原チャのナンバーで神戸市東区と間違えられやすい神戸市東灘区と同様)。
    • 京都市東区と間違えられやすい東山区もお忘れなく。
    • 最近のナンバーは区名がなくなった。
  21. パリーグだとライオンズファンとマリーンズファンはここが川崎市における緩衝地帯となる。
    • 武蔵小杉駅が境目。ここより川崎方面は川崎球場や総武線や京成の直通でマリーンズファンが多く、立川方面は小田急や東急沿線がZOZOマリンへのアクセスの悪さからライオンズファンが多い。
    • セリーグはスワローズファンとベイスターズファンが圧倒的に多い。東横線らしく阪神ファンも結構多い。
  22. 川崎市で最も人口増加が著しい故に、川崎市の中心地が川崎駅並びに川崎区でなくここに代わるようになった。
    • 逆に川崎区は川崎市とは思えない衰退地域に差し掛かっている。人口減もしかり、海沿いに近くなる程、シャッター画が増えている。

中原街道の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 区内には「中原」という地名はなく、中心部にある「中原街道」が区名の起源。ただ、その「中原」は平塚市の中原宿から来ていることは絶対に公言してはいけない。
  2. その中原街道は東京側から入って多摩川を渡って川崎市に入った途端道が狭くなる。
    • 中原街道の本名が「丸子中山茅ヶ崎線」で、実は茅ヶ崎の駅前まで通っていることはあまり知られていない。
      • ダカラなのか、道路の青看板にデカデカと「茅ヶ崎市」と書いてあるのは・・・。
      • 先にある横浜市都筑区に「茅ヶ崎」という地区があって、それと区別するため。
        • 丸子中山茅ヶ崎線は県道45号。神奈川県道の40番台は大和海老名地区の主要地方道で使われる番号。
          • 近くに茅ヶ崎という地名があるのに、わざわざ「茅ヶ崎市」と書くセンスが分からん。「この道路、茅ヶ崎まで行ってるんだよ、知らなかったでしょ。しかも紛らわしいでしょ、どう?」とでも言いたいのか。普通に、下川井とか中山とか書けばいいのに。
  3. 東京-川崎-横浜を通る中原街道は、平塚の中原が目的地。中原になにがある?
    • 徳川家の「鷹狩り」のための御殿があった。その往来のための道。
      • 中原御殿は別名「雲雀野御殿」といったらしい。現在近くにある「ひばり幼稚園」はそこから命名したとか。
    • 「御殿」という地名もある。
  4. イヤー中原街道の中原って川崎市中原区だと思ってたわ。
    • 川崎市中原区のHPに、区名の由来が出ています。
    • そもそも「中原」とは平塚市の地名なのだが、この街道が通っている場所が「中原村」と名乗りだした結果が今の中原区である。
  5. 東京品川区の中原街道にある「平塚橋」交差点も何か関係があるのでしょうか?
  6. 中原街道は大昔は「県道16号 川和平塚線」と呼ばれていた。
    • 現在は「県道45号 丸子中山茅ヶ崎線」で、終点が何故か茅ヶ崎駅。
      • 主要地方道昇格は1972年。「県道28号 丸子中山茅ヶ崎線」だった時期もある(1972年4月1日~1991年3月31日)。
      • 40番台の県道では圧倒的な長さを誇る。
        • 北は都県境に近い川崎市新丸子、南は茅ヶ崎駅付近とかなり長い。
        • 地域によっては神奈川県道22号横浜伊勢原線と同じく数字的に浮いてしまう地域も。
      • 同時に横浜市北部や川崎市内を走る唯一の40番台県道でもある。
        • 横浜市内の県道を含めると40号(横浜厚木線)も通る。
        • 特に川崎市は20番台以上で唯一の2桁県道となる。
    • 神奈川県側は県道45号。「東京都道・神奈川県道2号東京丸子横浜線」は丸子橋から綱島街道に分岐する方。
  7. 中原街道は「御酢街道」とも呼ばれていました。
    • 「成瀬酢」ってのが名産品だったらしい。
  8. 五反田から丸子橋・中山を経由して茅ヶ崎まで、実際は東京都内と川崎・横浜市内が中原街道らしい。
    • 東京都内は近くに池上線が通ってるためかバスがない。
    • 多摩川以西の東横線沿線から都心に向かうルート。
  9. 整備された区間とそれ以外の区間のギャップが激しい。
    • 厚木飛行場南部を通る為、離着陸が見られる。
    • 勝田消防署跡付近の、のどかな風景(対面通行、周囲が雑木林)も、そろそろ拡幅工事で失われそうです。今の内に目に焼き付けておいて下さい。
    • 横浜市内の一部を除いて道路事情は良くない。
    • 横浜市外でも全体的には道路事情が良くない場所が多い。
    • 大和付近の桜ヶ丘付近や綾瀬、藤沢市内、寒川町内は右折レーンのない狭い道が多い。
  10. 某所に高周波前というバス停があり、肩凝りが治るかも、という空しい期待を持つ人が集まってくるらしい。
  11. 落合橋から旭区にかけてはアップダウンがすごい。丘陵地形を忠実になぞって通る。
  12. この道路は藤沢市を通るが藤沢市内区間は茅ヶ崎市より人が少ない。
    • しかも湘南とは程遠い地域を通っている。

関連項目[編集 | ソースを編集]