甲信越の商業施設
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- 商店街もこちらに含めます。
- 新規追加は「市町村別→同一自治体は五十音順」で。
- 新潟市中央区
- 最寄駅無し。
- 新潟県に残った最後のイトーヨーカドー系列。
- 地下1階含む地上8階建てでイトーヨーカドーを名乗る店舗としては珍しく、地下階と1階に食品フロアを有している。
- しかし2025年冬、ついに閉店。新潟のヨーカドーは全滅した。
- 新潟市中央区
- 最寄駅無し。
- 北村製作所の工場跡地。
- ウオロクが入る。
- 名前は地名の出来島+地番の401から。
- 新潟市中央区
- 全国的にも珍しい、鉄道と一切接続しない地下街。
- 地上同様、ここも寂しくなってきてる…。
- 昔は6番町と7番町の間の広場は噴水だったか水が出てくるところもあったのだが…。
- 2025年3月末で営業終了決定。古町の衰退に加え、鉄道との接続がなかったのが痛かったか…。
- 新潟市中央区
- 最寄駅は新潟駅。
- 2020年以降は県内唯一のデパートに。
- 県内唯一になる前の時点で既に県内最大手だっただけあって、県内各地にサテライトショップを構えるが、中でも特筆すべきは佐渡ショップで、全国的にも数少ない離島にあるデパートのサテライトショップであると同時に、これまた全国的にも数少ないフランチャイズ運営によるサテライトショップでもある。
- 新潟市中央区
- 最寄駅無し。
- 元々は「小林百貨店」という地元デパートだったが三越が買収。
- 残念長田ら2020年3月閉店。
- 新潟市中央区八千代
- 上のラブラとはペデストリアンデッキでBP2-BP(万代シテイ第2駐車場ビル)-伊勢丹-バスセンター-ラブラ-ラブラ2と繋がっている。
- 紀伊國屋書店がラブラに移転してからバスセンター-シルバーホテルビル間はあまり渡られていない気がする。
- 新潟テレコムビルも歩道橋を介して繋がっているが、特に目立った施設は無いので忘れがち。駐車場に行くなら別だけど。
- さらにBP2の2階から歩道橋を介して信濃川の河川敷であるやすらぎ堤や隣のアクロス駐車場まで繋がっている。
- BPは駐車場の下層階にある。
- BP2にあるシネコンで映画(LV等でもOK)を見ると5時間駐車料金が無料になるので、便利といえば便利。
- BP2の建物は元新潟ジョイポリス。
- 既に名残は無い。強いて言えば川の方の壁にある模様くらい。
- BP2に新潟市マンガ・アニメ情報館やガタケットコスプレパークがあるので、新潟のアニメイベント「がたふぇす」の万代会場がここになる。
- アイマスのオフィシャルショップ(常設店)もある。
- そのせいかアニメイト新潟店はアイマスグッズの品揃えが良くない。
- アイマスのオフィシャルショップ(常設店)もある。
- BP2の1階にFM-NIIGATAサテライトスタジオがあるので平日夕方は人だかりができることもある。
- 新潟市中央区
- ジュンク堂書店がキーテナント。
- プラーカ1の1階と地下1階を中心にある。
- 現在は明石通の旧石丸電気新潟店分館にあるアニメイト新潟店は、かつてプラーカ2最上階にあった。確かゲームセンターと同一階だった。
- ここから一度、東大通沿いのビルの1階に一度移転して、石丸電気閉店により空いた建物に再移転した。
- 旧新潟市のコミュニティFM局であるFM KENTOはここ(プラーカ3)。
- 新潟市中央区
- 最寄駅無し。
- かつて存在した大和デパートの跡地を再開発してできたもの。
- 下が商業。
- 新潟市中央区弁天
- ヨドバシカメラ新潟店から移転。
- 新潟市中央区花園
- とにかく糞狭い(約1500m2)のが取り柄だったものの、駅前に新店舗(約8000m2)を建設中。
- 新潟駅バスターミナルの斜め前くらいに建った…のはいいけど、いかんせん近くは一方通行だらけだし徒歩とかじゃないと行き辛くなったような…。
- そうこういってるうちにバスターミナル側が移転してしまった。
- 新潟駅バスターミナルの斜め前くらいに建った…のはいいけど、いかんせん近くは一方通行だらけだし徒歩とかじゃないと行き辛くなったような…。
- 新潟市中央区万代
- 三井不動産が運営なのでららぽーとと繋がりがあることはあまり知られていない。
- なので地味に三井不動産系のポイントサービスが利用できたりする。
- よく見るとLoveLaのLaはららぽーとのらとも引っ掛けてあるのだが、なかなかそこには気づかない。
- LoveLa万代の建物は元ダイエー新潟店。その名残はエスカレーターや階段くらいだが。
- エレベーターは壁紙貼り替えられているが、ボタン等の設備自体は昔のまま。
- 地下にはイオンのスーパーが入っている。地下だけはダイエーからの流れなのかと思うが関係は無い。
- LoveLa2は建てるためにシルバーボウルのみならず結構昔からあったマクドナルド・ミスタードーナツ・ケンタッキーも無くなった。
- 元はシルバーボウルに100台程の平面駐車場があったからか、2の上層階は立体駐車場になった。
- その結果、NGT劇場にはAKB劇場のようにステージ手前に柱がある。
- 新潟駅と並び、政令指定都市・新潟の底力を知れる場所。
- 新潟市東区
- 最寄駅無し。
- 元はジャスコ。
- 1993年開業。
- 新潟市西区
- 隣は済世会新潟第二病院。
- 新潟西ICに近い場所にある。
- 黒埼ICからここに来るのは楽だけど、逆に戻るのは時間が掛かる。近くの道とR116と交わる所に右折信号が無いのがネック。
- 実は県内に2店舗しかないDHCの直営店がここにある。もう1店舗はイオンモール新潟南。
- 100円ショップのダイソーが他の専門店と違って、モール内から直接入れなくて一度外に出ないといけない。
- 一時期、県内唯一のバーガーキングがあったが、閉店してしまった。
- 新潟市西区
- 最寄駅は青山駅。
- もともとこの地にジャスコ新潟店があったがイオン転換後の2012年2月閉店しそれを建て替えたもの。
- ジャスコ時代は「ジャスコL」の愛称で親しまれた。
- 1979年開業。
- BRT(笑)の青山行きは、ここへ向かう。
- 新潟市西区
- 最寄駅無し。
- 元はSATYで2000年に首都圏に大量開店した映画館つきのサティの1店舗。
- 念のためだが新潟は首都圏ではありません。
- 新潟市江南区
- イオンモール新潟南から近距離にある…がバスの利便性は雲泥の差。
- イオンは新潟駅から毎時5,6本+万代シティから毎時1本があるのに対して、こっちは1日4本のジャンボタクシー(カナリア号)と2時間に1本の区バスだけ。しかもこれらは全部イオンにも寄る。
- 建物を見る場所によってはアピタよりニトリの看板のほうが目立つ。
- 新潟市内最後のロッテリアがあったのがここ。
- 新潟県内最初のユニー(アピタ)。その次が新潟西店だった。
- 新潟市江南区
- 最寄駅は亀田駅。
- 2002年秋から出店計画があり2007年10月開業した。
- 新潟県内のショッピングセンターとしては最大規模の広さを誇っている。
- イオンはかつて亀田地区に「ジャスコ亀田店」があったため亀田地区への再進出となった。
- 地元民がよく「亀ジャス」と呼んでいるのはその名残?。
- 「イオンモール新潟亀田インター」に改称した。
- 古町・本町の衰退に止めを差した存在。
- 大和デパート新潟店、新潟三越が閉店したのはここの影響。
- 長岡駅前。
- 元はと言えばダイエーだったがご存知のとおり経営難で撤退しその建物にできたもの。
- テナントがいまいち。
- 長岡市
- 長岡駅前。
- 元はと言えばイトーヨーカドー丸大だったが2019年に潰れてその建物に出来たもの。
- 地下階には見附市に本社を置く食品スーパー「マルイ」、1階にドラッグストア「ツルハドラッグ」と居酒屋、4階には学習塾やオフィスが相次いで出店した。
- 長岡市
- 最寄駅は長岡駅。
- 丸専デパートの跡地を再開発してできたもの。
- 長岡市の大型商業施設で中核店舗はアピタ。
- ユニーのウォークモール第二号だけど、唯一「ウォーク」の名前がついてない。
- シネコンもあって、向かいに大きな病院(長岡赤十字病院)もあり、休日のみならず平日もそれなりに混む。
- 2階にフードコートがあるのだが、よく見るとラインナップがイオン新潟南のそれと似通ってきている(ローカルフードのイタリアンは長岡なのでフレンドではあるが…)。
- 長岡駅前や大手通りの衰退に止めを差した存在。
- 大和デパート長岡店、イトーヨーカドー丸大長岡店が閉店したのはここの影響。
- 最寄駅無し。
- 元はと言えば「アイリータウン」だったが運営会社の挟んで長崎屋になりその後ドンキになった。
- 最寄駅はJR西新発田駅。
- イオングループとしては新潟県内で初のモール型SC。
- 最寄駅はJR燕三条駅。
- 元はSATY。
- 上越市
- 最寄駅無し。
- 元はと言えば「上越ショッピングセンター」でジャスコはテナントだったが2020年11月からはイオンが建物を買収しイオン単独に。
- このテのやり方は宮城県の船岡店と同じ。
- 上越市
- 最寄駅は直江津駅。
- 名前の由来はスペイン語で「海」という意味である。
- かつてはヨーカドーがあったが2017年に潰れた。
- 直江津に近いから直江津店。
- 決して上越店ではない。
- 直江津駅の近くにある。
- 北陸民が、関東を感じられる建物のひとつだったが、2017年に残念ながら閉店。
- 北陸新幹線上越妙高駅開業を前にオープン。
- 上越高田インターの目の前にある。
- コメリとは思えない大型店。
- 周辺はまだ開発途中。
- ストリートビューで見ると建屋は出来ているが開業前の様子。
- 上越市
- 最寄駅無し。
- 平屋建て。
- 開業時はバローが入り同社の新潟県1号店だったが2020年撤退し、ラ・ムーとなった。
- 上越市
- 最寄駅無し。
- 平屋のショッピングセンターとしては当時国内最大級の施設および日本最初の本格的パワーセンターとして1994年開店。
- 山梨県内唯一の百貨店協会加盟店。
- ジュンク堂がある。
- 同じフロアにあるナムコのゲームコーナーは1974年オープン、インベーダーが世に出るより前から営業している。
- 2023年の旧店舗最終日は県内のトップニュースになるほど親しまれている。
- 甲府市
- 甲府市
- 人口の少ない山梨で何故かヨドバシが出店していた。
- 広島や岡山、熊本、藤沢などにはないのに…。
- さいたま、神戸、福岡もないです。
- 金沢、静岡、浜松、鹿児島もないです。
- 広島や岡山、熊本、藤沢などにはないのに…。
- 創業者の出身地である長野県富士見町からは一番近いヨドバシである。
- 山交百貨店の居抜き。
- B1にはロピアができた。
- 元はと言えばイトーヨーカドーだったが2005年撤退し建物改装してできたもの。
- 2005年撤退なのでダイエーではありません。
- 最寄駅はJR富士Q大月駅。
- 1973年に忠実屋として開店したが1994年に同社がダイエーに吸収しダイエーに転換、2016年にイオンに転換と目まぐるしい。
- ちなみにダイエー時代の晩年は山梨県に残る最後の1店舗だった。
- 北海道と九州名物ダイエー出身のイオンがここ甲斐国山梨にもあるとは。
- 最寄駅はJR韮崎駅。
- 片倉工業跡地で大和ハウスグループの運営でスーパーマーケットやホームセンター、家電量販店など30店以上が入居する。
- 南アルプス市は鉄道が通らないので最寄駅無し。
- DCMとザ・ビッグがボステナント。
- 甲斐市
- 最寄駅無し。
- ケーヨーデイツーとやまとの跡地を利用して2019年5月開業した。
- アマノパークスが入る。
- 国道20号、国道52号に面している交通条件の良い店舗。
- 中央本線塩崎駅にも近い。
- アピタ双葉店と106の専門店で構成。
- 石和温泉に近いアピタ。
- 石和温泉駅からは近くないが、石和温泉中心部からは近い。
- 笛吹市
- 石和温泉駅に最も近いスーパー。
- 元は石和サティとして開業。
- 3階はずーっと閉鎖中。
- 最寄駅無し。
- 店舗ごとに建物が独立するオープンモール形式のネイバーフッド型ショッピングセンターとなっており、スーパーマーケットやドラッグストア、携帯電話キャリアショップなど商圏での日用品を扱う店舗が揃っている。
- 昭和町
- 甲府昭和ICに近いからこの名前になった。
- 甲府市には所在していない。
- 甲斐市にも近い。
- 富士河口湖町
- 最寄駅無し。
- 2011年3月24日に当時の郡内地方最大規模のショッピングセンターとして開業した。
- 最寄駅は富士Q河口湖駅。
- 元はと言えばヤオハンだったが経営難で撤退セイフーとなりグルメシティ転換後の2012年撤退、セルバが入る。
- 長野市
- 最寄駅無し。
- 元はと言えばベイシアだった20年間の賃貸契約期間満了で2013年閉店、その建物にできた。
- 長野市
- 最寄駅は長野電鉄本郷駅または桐原駅。
- 元々この地にジャスコがあったが老朽化のため建て替えを見据えて2007年に閉店し早期に営業再開を望む要望が多く集まっていたためそれを建て替えて7年後の2014年にできたもの。
- エンクローズドモールで、人口が密集している成熟した住宅地である立地から、「都市型の近隣型ショッピングセンター」と位置づけている。
- 権堂駅のすぐそばにある。
- 地下1階と直結している。
- このため所有者は長野電鉄であり、ビルの正式名称も長電権堂ビルである。
- 5階に映画館がある。
- ヨーカドー閉店後にフロアごと消えた。
- イトーヨーカドーは2020年に閉店し、その後は大規模改築の上で綿半スーパーセンター権堂店が入居した。
- 長野市
- 長野駅前。
- 地上10階・地下1階建で、地下には駐輪場が開設されている。
- ドンキが入る。
- 長野市
- 長野インターと銘打っている割に長野ICから遠い。
- 長野ICから利用すると川を渡る為。
- 長野ICから長野駅に向かう際にはこの付近を通過しない為。
- 実はジョーシンは長野県ではここにしかない。
- 長野市
- 東急ハンズが出店するまでは長野駅近辺で東急系の店舗は基本的にはここだけだった。
- 将棋ファンなら、この名前を見て真っ先に「将棋まつり」を連想する。
- 長野市
- 最寄駅は長野電鉄市役所前駅。
- 元はと言えばダイエーだったが1998年に郊外の店舗開店でそっちに流れ2000年潰れそこにできたもの。
- 上はNTT東日本サービス。
- 松本市
- 松本駅前。
- 元はと言えばイトーヨーカドーで1996年にエスパに転換し、2011年にアリオに転換したが2017年に閉館、その建物に所有者のアルピコ交通がテナントを誘致したもの。
- デリシアが入る。
- 松本市
- 最寄駅はJR村井駅。
- オープンモール型の郊外型店で、開店当時、松本市内にはすでにジャスコを核としたショッピングセンターが2店、イトーヨーカドーなどのセブン&アイ系のショッピングセンターが2店あり、スーパーだらけで困ったためジャスコが核のショッピングセンターよりやや規模の小さい、イオンタウン形式(マックスバリュが核)となった。
- 旧カタクラモール(イオン東松本店)
- できる前から周辺道路の渋滞が危惧されていたが、そうでなくても渋滞する所にあるので何を今更といったところ。
- 松本の道路網の貧弱さ、ここに極まれり。
- 開店当初は中町通りが大渋滞になった。あそこ一応観光地化されてるのになあ。
- 川沿いの裏口から入ると目立った渋滞もなくスムーズに入れる。
- オープン直前に駅前のアリオを潰した張本人。
- 潰れたアリオからヴィレヴァンが移ってきた。パルコとの距離は前より離れた。
- ついでに庄内で潰れたスタバもやってきた。
- 潰れたアリオからヴィレヴァンが移ってきた。パルコとの距離は前より離れた。
- H&M、スポーツオーソリティ、3COINS、いきなりステーキなど初物尽くし。あとありそうでなかったカルディも松本初。
- イオンシネマが入ったので、およそ7年ぶりに街中に映画館が復活した。
- イオンシネマと地元資本中心の空庭・グルメだらけな所に専門店がある風庭・いつも通りのイオンモールな晴庭の構成。
- 表通りに面した空庭が一番人が少なく、奥の晴庭に行くほど人が増えていく。
- メインテナントも半年で逃げ出し、客もテナントも、空(カラ)庭。
- 表通りに面した空庭が一番人が少なく、奥の晴庭に行くほど人が増えていく。
- イオンシネマが入ってる建物だけ渡り廊下がないため雨だとほぼ確実に濡れる
- 休日は屋上駐車場まで上がってしまった方が早い
- アニメイトがパルコから移転した。
- 松本市
- 最寄駅はJR南松本駅。
- 元はジャスコ。
- 正式名称は「ハイランドシティ松本」だがあまり浸透しない。
- そのことを皮肉るために、この記事名も敢えて「イオン南松本店」にした。
- 松本市
- 南隣にドン・キホーテがある。
- 南松本駅からだとドン・キホーテの方が近い。
- 長野県内のイトーヨーカドーは当店が最南。
- 逆に南信や伊那にはアピタが現れてくる。
- 潰れたアリオからロフトとアカチャンホンポが移ってきた。
- 松本市
- 各社松本駅前。
- その名の通り地元百貨店井上の本店。
- かつては新館あったが2010年閉鎖されコングロMとなった。
- 残念ながら2025年3月閉店予定。
- これにより長野県の百貨店は長野市の東急のみとなる。
- アイシティ21は存続するので、辛うじて1軒のみという事態は避けられた模様。
- これにより長野県の百貨店は長野市の東急のみとなる。
- 松本市
- 名前だけだとぱっと思いつかないが、丸善といえばすぐわかる。
- 核テナントが丸善松本店。
- 昔はベルモール25とか井上百貨店新館とか呼ばれていた。
- かつては3階と5階に井上本館との連絡通路があったけど、2017年に撤去された。
- 地下の売り場は結構な規模。今は亡き鶴林堂並に充実した本屋が街中に帰ってきた。
- 3階は文教堂サブカル部門(アニメガ・文教堂ホビー)の総力戦状態。松本の小さな秋葉原。
- 物量だけならパルコのアニメイトよりも勝っている。
- ライバルは長野のショッピングプラザagainの5階(アニメイト・メロンブックス・らしんばん・カードラボ)
- 丸善進出当初は3階は閉鎖されており、2階にコミックコーナーがあった。
- 文教堂ホビーでは90万円する1/144スケールの空母赤城の傍らに同縮尺の量産型ズゴックが飾られているというシュールな光景が見られる。
- 6階に松本初のカプセルホテルができる。意外と駅周辺にこういう施設がなかったという。
- ネカフェすらつい最近まで駅周辺になかったぐらい。
- 松本市
- 対長野市民への挑発要因の一つ。
- 開業は1984年と、パルコの中でも割りと古株。しかも前身がここ。
- 数少ない松本のファッションビルだが、めぼしい客層は東京に流出してしまうので、高校デビュー用と言った感じ。
- 昔から最上階にヴィレヴァンがあったが、旧アリオ松本店にもヴィレヴァンが進出してきたので、この田舎にもかかわらずかなり近い距離に2店舗ある事態になっていた。
- 2015年にアニメイトが進出。そこの一角だけ微妙に客層が変わった。
- それ以降、上層階へのアニメ関連のイベント出店がかなり多くなっている。
- かつて地下にあったリブレは、丸善との競争に負けて撤退した。そりゃあまりにも分が悪い…
- 2025年に閉店が決定、41年で幕を下ろす。跡地がどうなるかはまだ分かっていない
- 長野県唯一のアリオ。
- 上田市立美術館と上田駅に近い。
- 上田市
- 最寄駅は上田駅。
- もともとこの地にジャスコが入る「昭栄上田ショッピングセンター」があったが2003年に建て替えのため閉鎖し2004年できたもの。
- アピタ岡谷店を建て替えて2016年にオープン。
- 県内初のウォーク店舗。「レイク」は諏訪湖にちなんだもの。
- アピタ岡谷店は核店舗として名が残る。
- 諏訪湖に近い。
- 長野県内のアピタは当店が最北。
- ここより松本、長野方面はヨーカドーが出てくる。
- 建設中
- 2025年10月3日に無事開業した。
- 上信越自動車道の須坂長野東インターチェンジが最寄り。
- 高速からのアクセスが良すぎるので大渋滞が懸念されていたが駐車場が広大だったため思ったほどの事態にはならなかった。
- と思ったらそろそろ客足が落ち着いてきたと思われた二週目の日曜に大渋滞が発生した。
- 高速からのアクセスが良すぎるので大渋滞が懸念されていたが駐車場が広大だったため思ったほどの事態にはならなかった。
- 店舗面積63,000㎡の標準的なイオンモールになる予定だが、長野県内では圧倒的に最大規模。
- 3階までがモールで4階に屋上駐車場とイオンシネマがある。
- 長電須坂駅のすぐそば。
- 隣には平安堂がある。
- イオンモール化して須坂長野東IC近くに移転する計画がある。
- イオンモール須坂の開業後もしばらくは営業を続けるが、老朽化で建て替えられる可能性もある。
- 須坂市
- 最寄駅は長電須坂駅。
- 1969年に地元商店主らが出資し、鋳物工場跡地に建設し須坂市初の大型商業施設として開業した。
- 鉄筋コンクリート造3階建て。
- 残念ながら2024年9月閉店予定。
- 大町市大町
- 開業してまだ1年なのでストリートビューでは空き地のまま
- 東洋紡大町工場跡地の4分の1が商業施設となった。
- 取水場とホクトのきのこ工場とでそれぞれ4分の1あるが、残り4分の1は空き地のまま。
- 向かいの自社建物を空きテナントにしてまでスーパーマーケットが移転してきた。
- 西日本拠点で県内での存在感がないホームセンターナフコがメインテナント。長野松本どっちにも店舗がないのに大町に進出。
- 店舗数では負けてるものの長野上田に大型店舗を持つムサシのほうが存在感は強い。
- 何故かいきなりステーキが県内ではイオンモール松本に次いでオープンした。
- 見事にどちらも潰れた。
- 移転前のアップルランドは未だに店舗が入らず廃墟状態
- 飯田線の東側を通るが最寄駅は伊那市駅と遠い。
- 近くに駅があれば助かると思っている。
- ただ、伊那市役所からは近い。
- 最寄駅無し。
- 元はジャスコ。
- JR佐久平駅前。
- 1999年の開業時点では甲信地方最大の店舗面積を有する商業施設であった。
- 佐久市
- 最寄駅無し。
- ザ・ビッグが入る。
- 安曇野市
- 最寄駅無し。
- A街区からC街区に分かれており、コメリ側に管理事務所がある。
- 原信及びコメリパワーが中信地方、家電量販店のケーズデンキが安曇野市にそれぞれ初進出である。
- 原信、コメリパワー、三宝亭、ケーズデンキ(北越ケーズ)とまさにリトル新潟。あとはハードオフ系列があれば完璧。
- 安曇野市
- 最寄駅無し。
- 大和ハウスが運営する。
- ニトリなどは『あずみ野』と名乗るのにここは豊科町のまま。
- インターが豊科IC→安曇野ICに変わってもここだけ豊科のまま。
- 最寄駅無し。
- その名の通り軽井沢プリンスホテルの付帯設備。
- 最寄駅無し。
- 元はと言えばサティだったが経営難で撤退してできたもの。
- なぜかGoogleでは閉業したと書かれている。
- 飯田線下平駅の近くにある。
- 下平駅をアピタ近くまで移設した方が便利なのにな。
- 隣にはカインズやマツモトキヨシなどがある。
- 地元百貨店(井上百貨店)が郊外にショッピングモールを作った数少ない例。
- 他は宇都宮のここぐらいか。
- そっちとは異なり、ここの井上百貨店はれっきとした日本百貨店協会の加盟店なので、すなわち日本唯一の村にある百貨店ということになる。
- 他は宇都宮のここぐらいか。
- 併設しているシネコンは、松本市街地の映画館を潰した張本人の一人。
- ただし自身も新しくできたシネマライツ(松本のシネコン)に潰されかけている。今度はイオンシネマにとどめを刺されるか?
- 中信地区にある唯一のガレリア式(吹き抜けのある典型的な)モール。
- 実質的に核テナントが井上百貨店からツルヤになりつつある。
- アルウィンから結構近いので、松本山雅FCのホームゲームの際はスタジアムの駐車場代わりになり、シャトルバスが走る。
- シーズン前のイベントも恒例行事。
- もちろんオフィシャルショップも常設されている。
- これは井上百貨店自体が松本山雅FCのスポンサーを2005年以降務めているためである。
- コンタクトレンズの店ではない。
- ここの中に眼鏡店ならあるが、コンタクトレンズの店は入っていない。
- 井上百貨店本店は閉店することが決定したが、こちらは存続するので、すなわち日本唯一の村にある百貨店の本店が爆誕することになる。
- 全国百貨店共通商品券は本店閉店後も引き続き利用可能なので、百貨店と定義づけて問題はないと思われる。
- 山形村
- 最寄駅無し。
- 元はと言えば「サラダ街道ショッピングセンター」だったが2011年に名称変更して今の名前に。
- 最寄駅はJR木曽福島駅。
- 元はと言えば「サンマートオジマヤ駅前店」だったが1991年に「アスク木曽福島店」と改称、2003年に運営会社合併でサティとなりいまにいたる。
- 木曽では貴重な県外商業資本のひとつ。