近鉄関連路線延長・新線/近鉄名古屋線系統

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大曽根延伸[編集 | ソースを編集]

  • 近鉄名古屋-近鉄丸の内-錦通大津西北(カーブきつそう)-近鉄栄-近鉄久屋-名古屋城前-近鉄黒川-名古屋平安-近鉄大曽根

大阪名古屋線新短絡ルート[編集 | ソースを編集]

  1. 伊勢中川の名物短絡線の名阪新線として伊勢石橋⇔南が丘7kmの複線敷設。
    • 従来の名阪特急がすべて7~8分短縮!ノンストップは2時間を切る。
    • その事により近鉄内に眠っていた鉄道屋魂が蘇りし高速化が進み名古屋線や大阪側の路線改良や一部複々線化が加速して、名古屋⇔なんば間最速90分特急が誕生!JR東海新幹線と新たな21世紀新名阪戦争が繰り広げられる。

近鉄大垣線[編集 | ソースを編集]

  1. 近鉄名古屋線黄金駅から分岐し大治、祖父江、羽島を経て大垣まで結ぶ。全列車近鉄名古屋駅まで乗り入れ。
  2. 駅:黄金―岩塚(東山線接続)-稲葉地-八ツ屋-大治―甚目寺(名鉄津島線接続)-近鉄森―近鉄大矢-井堀-近鉄一色―森上(名鉄尾西線接続)-祖父江―祖父江緑地―下中町―上中町―看護大学前―近鉄羽島(東海道新幹線岐阜羽島駅・名鉄羽島線新羽島駅接続)-近鉄大森(ソーラーアーク前)―安八―古宮―田口町(西濃運輸前)-大垣市役所-大垣(養老鉄道・東海道線接続)
  3. 急行停車駅は近鉄名古屋―黄金―岩塚―大治―甚目寺―森上―近鉄羽島―安八―大垣。

近鉄豊田線・近鉄浜松線[編集 | ソースを編集]

近鉄黒坂 Q79
きんてつくろさか
Kintetsu-Kurosaka
Q80 ほっきゅう つくでたばら Q78
Hokkvyu Tsukude-Tabara
  1. 米野駅から分岐し、名古屋の都心部を抜けて豊田、新城、浜名湖を通り浜松にまで至る路線。
    • 米野駅乗り入れはすべて富吉以南直通で、大半は栄町折返し。
  2. 駅ナンバリングはQとする。
  3. 豊田線: 米野 - 近鉄広小路(近鉄名古屋駅と徒歩連絡) - 近鉄伏見 - 近鉄栄町 - 広小路新栄町 - 近鉄千種 - 今池 - 春岡 - 近鉄名古屋大学 - 高針 - 牧野ヶ池 - 梅森 - 近鉄日進 - 近鉄東郷 - 三好公園 - 豊田元町 - 豊田小坂 - 近鉄豊田
    • 既存の名鉄豊田線、勝手に建設した中部高速鉄道名豊本線と競合。
    • 1950年代より前に建設する際はまず高針以東を尾張三遠急行電鉄として建設、1955年に栄町に延伸、1959年の近鉄名古屋線改軌に合わせて米野まで直結し近鉄に買収。
  4. 浜松線: 近鉄豊田 - 広川 - 美里 - 近鉄松平 - 瀧脇 - 保久 - 近鉄黒坂 - 作手田原 - 長篠設楽原 - 近鉄新城 - 鳥居 - 引佐口 - 井伊谷 - 馬場平 - 金指 - 三方原口(ここから再び地下) - 三方原 - 萩丘 - 泉町 - 中沢 - 元城町 - 鍛冶町 - 近鉄浜松
    • 勝手に建設した中部高速鉄道名豊本線と競合。
    • 建設時期によって、一部は遠鉄奥山線の路盤を活用。
    • 奥山線廃止前の開業の場合、金指までは奥山線と競合。
  5. 近鉄浜松の駅番号はQ63とする。
    • 米野から順にQ02、Q01(近鉄広小路)、Q00(近鉄伏見)、Q99(近鉄栄町)、…と下げる方式。
  6. 特急停車駅は近鉄広小路、近鉄伏見、近鉄栄町、広小路新栄町、近鉄千種、近鉄名古屋大学、近鉄豊田、近鉄新城、金指、三方原、元城町、近鉄浜松
    • 急行停車駅はそこに近鉄日進、近鉄東郷、三好公園、近鉄松平、長篠設楽原、馬場平、三方原口が追加される。
    • 準急は更に今池、春岡、豊田元町、豊田小坂を追加し、行っても豊田までとする。
    • 近鉄広小路駅は名古屋広小路駅でも良いかも。
  7. ホーム有効長は特急停車駅が8両、急行停車駅が6両。準急停車駅は5両で、6両化準備工事を施工済み。準急通過駅のうち、近鉄松平以西と萩丘以東は3両で、4両化準備工事を施工済み。瀧脇 - 井伊谷間は2両。
  8. 特急は、ひのとり2往復、難波発着アーバンライナー2往復、伊勢志摩ライナー1往復、賢島発着汎用運用1往復を近鉄浜松発着にする。
    • それぞれ浜阪特急、浜伊特急と名称を設定。
    • これとは別に栄町発着の名浜特急も毎時0 - 1本設定。
  9. 日中の急行は毎時1本を浜松発着に変更し、これと別に津新町 - 浜松間にも毎時1本新たに設定する。4または6両。
    • これとは別に栄町 - 松平・浜松間にも設定。
  10. 日中の準急は2本とも豊田発着に変更し、豊田 - 松平間では普通列車として延長運転。2 - 5両。
  11. 日中の普通列車(名古屋口)は津新町発着、富吉発着をいずれも松平行きに延長運転し、これとは別に塩浜 - 松平間で普通列車を設定。2または3両、後に4両。
    • これとは別に栄町 - 高針間、栄町 - 松平間にも設定。
  12. 日中の、浜松口の普通列車は、浜松 - 三方原口間で毎時3本設定。2または3両。
  13. 新城ローカルに関しては1日9往復のみの運転で、日中は豊田 - 浜松間に4 - 6時間に1本設定。2両ワンマン。
    • できれば全列車栄町直通が望ましい。
    • なお7時台の井伊谷発豊田方面を逃すと次は13時台まで来ず、8時台松平発浜松方面を逃すと次は12時台まで来ない。
  14. 三方原口検車区と松平検車区を設置。
    • 主に奈良線で余剰となった1233系や名古屋線で余剰となった2000系3連が配置される。
    • 8A系タイプ(仮称1A系)は大阪線と比較しても優先的に配置。
  15. 近鉄広小路は2面4線を確保。
  16. 朝夕には富吉 - 高針間の区間列車も設定。
  17. 近鉄広小路折返しの列車も設定。
  18. 山越え区間を含め全線直流1500V電化複線で、最高運転速度は130km/hとする。
    • 軌間も1435mm。
    • ただし、高針以西は最高80km/h。
    • 単線にしないのは青山トンネルの事故があったため。
    • 競合路線の中部高速鉄道名豊本線は最高運転速度180km/h、地下区間最高95km/h、運賃が格安なため、駅数以外では競争力で完敗。

近鉄榊原線[編集 | ソースを編集]

  1. 久居 - 久居中央 - 三ヶ野 - 榊原温泉口
  2. 伊勢中川駅構内の短絡線廃止前提。
  3. 線内を通過する特急は全列車無停車。
  4. 日中の列車は急行のみで、毎時1本の大阪上本町 - 中川間の急行と名古屋 - 松阪間の急行を名古屋 - 大阪上本町間急行として統合。
    • 実現したらおそらく私鉄最長の特別料金不要列車となる。
    • 代わりに津新町発着の普通列車のうち1本を松阪行き準急に昇格するか、普通列車のまま松阪まで延長運転。
  5. 朝夕には普通列車も設定するが、大半は白塚 - 東青山間の運用で、ワンマン運転を実施。

近鉄鈴鹿線亀山延伸[編集 | ソースを編集]

  1. 鈴鹿線は中途半端な位置で終点になっているので、亀山まで延伸しよう。
  2. 路線 平田町~平野町~国府町~井尻町~鹿島町~近鉄亀山
  3. 近鉄亀山駅は亀山駅に併設する。
    • また、井尻町付近まで関西本線に並行。
  4. 関西本線に輸送力で勝つために、途中国府町のみ停車の急行を運転させ、名古屋まで直通させる。
    • 普通も全列車近鉄四日市まで直通に。
  5. 平野町駅はベルシティの地下に設置。
  6. リニアモーター駅が亀山にできれば、夢物語ではない。

近鉄大王線[編集 | ソースを編集]

  1. 鵜方~志摩甲賀~畔名~大王~船越~和具~御座
    • もう少し駅を追加して、鵜方-志摩国府-志摩甲賀-畔名-大王-船越-志摩片田-志摩布施田-和具-御座

近鉄志摩線紀伊長島延伸[編集 | ソースを編集]

  1. 賢島~合歓の郷~浜島~南張~木谷~五ヶ所浦~内瀬~迫間浦~相賀浦~道方~贄浦~南島~古和浦~棚橋竈~錦~紀伊長島

近鉄志摩新線・的矢線[編集 | ソースを編集]

伊勢神宮内宮への鉄道の便を提供すると共に、志摩地方との距離を大幅短縮し、更に志摩スペイン村や的矢地区へ支線を建設して観光を活性化する。

  • 志摩新線:五十鈴川-(複線)-伊勢神宮内宮前-上之郷(-志摩磯部)
  • 的矢線:(志摩磯部-)穴川-伊勢坂崎-志摩スペイン村-的矢
  • 志摩線:上之郷-志摩磯部を複線化

実際のダイヤは以下のようになると思われる。

  • 宇治山田発着の列車の大半は伊勢神宮内宮前まで延伸。折り返しホーム新設。外宮-内宮の輸送の主力となる。
  • 伊勢神宮内宮前-上之郷は殆ど特急のみ走行。鳥羽線を走る特急は鳥羽止まりとなり、鳥羽-上之郷は普通列車のみとなる。

近鉄志摩新線・的矢線.jpg

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