JR東日本の車両/形式別
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- 日光線とか両毛線とか田舎しか走らないのに、何故かオールロングシートで作ってしまった。
- 0番台の塗装は公募で決定した。
- 下回りは165系のものを流用。どうせなら165系そのままで走ってくれたらよかったのに。
- その165系の使い勝手が悪いから車体を作り変えたんだが…
- なんかケツの部分が異様に座面が低い…様な気がする
- 100番台は途中から窓の配置が変わった。
- ドアを手で開けなきゃいけない場合がある。
- この間宇都宮で、外国人がドアを前にずっと立っていた。
- 宇都宮ならちゃんと開くんじゃない?
- 乗降客が閉めないため、外気が入ってきて寒い(暑い)。
- 車内の雰囲気が211系にクリソツである。
- ただ、座席が211系と違って1人分の区切りがない。
- なんかわかりづらい区切りがある。だけど絶対守られていない
- ほぼ同じ時期に作られたから似るのも必然だったのかもしれない。
- リサイクル電車とか廃品電車とか言われる。
- 日光線の電車は車内が観光パンフレットになっている。
- そして外装がレトロ調の車両も登場。
- 全車両をレトロ調にするらしい。外国人にはジャパンレールパスが使える新幹線+日光線のほうが東武特急より人気なんだとか。
- そして外装がレトロ調の車両も登場。
- 台車からガゴガコと異音がする。なんか台車がくさい。
- 新津車両製作所で最初の商品。
- 日光線用のは、京葉線から追い出された205系で置き換え決定。
- 宇都宮線用も含め、0番台は次々に置き換えられている。
- アニメ「日常」にも登場した。
- こいつは100番台1次車モデル。緑とピンクのラインが太くなっている。車内はなぜか211の青い座席
- 少なからず、701系やE127系に影響を与えているような感じがする。
- 100番台はそのカラーリングからサンドイッチ電車と呼ばれていた。
- JR東日本が地方での短編成化・ロングシート化を推進させる
元凶元となった車両である。 - 上信電鉄に譲渡されました。
- 700形になり、クリーム色と深緑の下仁田ネギカラーに。ドアチャイムも付けられた。

- 701系の直流バージョン。故に新潟地区の車両はオールロングシート。
- 大糸線はデザインがほぼ701系そのもの。
- しかし、701系と違ってあまり批判の声を聞かない。
- 新潟は根強いロング人気があるらしい。そのためE129も要望で車内の半分がロングに。
- E127系が導入されている路線は国鉄時代は旧型国電が走っていてロングシートに抵抗がなかったからではないかと思われる。
- 一方701系が導入されている路線は国鉄時代は客車列車や急行型車両などがクロスシート主体でそこからの落差が激しく見えたという事情がある。
- しかし、701系と違ってあまり批判の声を聞かない。
- 大糸線はデザインがほぼ701系そのもの。
- 大糸線の編成はセミクロスシート。
- というか、北アルプスを正面に見られるように片側はあえてロングシートにしてある。
- 山を見るのに適した配置。
- 伊豆急の8000系も海を見られるように海側のみクロスシートに改造している。
- どこを走っても雪との戦い。
- 大糸線用なんか走るプレハブと変わんないのに。まあどっちも雪の中を走ってるが。
- 新潟のE127系は私鉄っぽい音がする。
- 大糸線用も同じ音。ちなみにこの音は東急1000系、京急600形、東武20050系などでも聞ける。
- 阪急8300系や京阪7000系でも聞けます。
- 同じ東洋電機製造製ですからねぇ。
- JR東日本で東洋製インバータを採用したのはこれと武蔵野線205系だけ(だった気がする)。
- E129にも引継がれることに。
- E127自体も機器更新でE129と同じ音になった。
- 253-1000も該当する。
- GTO素子で限定すればJRではこれが唯一。
- JR4の8000系試作車もお忘れなく。
- E129にも引継がれることに。
- JR東日本で東洋製インバータを採用したのはこれと武蔵野線205系だけ(だった気がする)。
- 同じ東洋電機製造製ですからねぇ。
- 京成3700形、北総7300系と9000系もね。
- 阪急8300系や京阪7000系でも聞けます。
- 大糸線用も同じ音。ちなみにこの音は東急1000系、京急600形、東武20050系などでも聞ける。
- 新潟地区のE127系の外観は登場時の南海2000系にそっくりだ。
- E129が投入されることが決定したが、これのマイナーチェンジで済ませる程度らしい
- E721の直流版という噂もあったが、そもそもE721の構造だと新潟地区では使用できないから、E127やE233タイプになるのは当然なのかもな。
- 少なくとも、内装はE721ベースであってほしい。
- 座席配置はボックスとロングが半分ずつなんですと。それ以外はほぼE721と一緒。
- E721の直流版という噂もあったが、そもそもE721の構造だと新潟地区では使用できないから、E127やE233タイプになるのは当然なのかもな。
- E129系置換により、余剰車両はえちごトキめき鉄道に譲渡し、直江津~妙高高原間で使われる予定らしい。
- あまりの数本は弥彦線で運用、時々越後線で新潟駅に帰郷する。
- ET127になった編成も朝晩には長岡~直江津を走る。
- 新潟に残った編成も2022年3月に突然の撤退、その後は完全に行方不明に…
- 南武支線だか長野地区だか野岩鉄道だかへ行くらしい。
- どこに行くか決めかねてるうちにE129が立て続けに壊れ、ぶつけ本番で上越線で営業運行する事態に陥った。
- 南武支線で決定。
- JR東日本では数少ない、下枠交差パンタグラフ搭載車。(新潟の編成のみ)
- 南武支線向けもトイレ完全放置、方向幕そのまま等、長くは持たせないような改造をしているという見方もある。
- 実は、山梨県に顔を出す運用もある。

- 「ドレミファ電車」で有名。
- 京急と同じシーメンス製のVVVF。ちなみに止まるときにもドレミ音が小さめに鳴る。
- といっても京急の方が有名だし、E501系は最近改造されて音階が鳴らない編成もある。
- 付属編成は全部、ドレミファ言わない東芝製のVVVFに置き換えられてしまった。
- その京急も、いずれ消滅することが決定したが。
- とうとう基本編成も歌わなくなったらしい(2011年)。これで国内で聴けるのは京急だけとなったか。
- JRの方が製造時期自体早かったし、一気に車両を投入するし更新時期も一気に来るので早めに消滅したのだろう。
- といっても京急の方が有名だし、E501系は最近改造されて音階が鳴らない編成もある。
- 京急と違って先頭車両がクモハでないため、先頭にかぶりついていても音がよく聞こえない。
- ドレミファ音が一番高い音になるまで1ノッチを維持し、非常にゆっくり音が上がっていくのを楽しんでいる運転士がいた。
- 鉄道好きな乗客も楽しめたことであろう。
- 京急と同じシーメンス製のVVVF。ちなみに止まるときにもドレミ音が小さめに鳴る。
- 見た目は209系0番台と瓜二つ。
- トイレがついているところが違う。
- トイレは、外側からみると「後から付けた」のがバレバレである。
- あと、パンタグラフ周りの電装品が交流対応品のため大きくて目立つ。
- トイレがついているところが違う。
- 上野~土浦往復の専用車両だったが、今は土浦から先で走っている。
- 荒川沖の中線に停車しているのを見た。土浦折り返しの合間に来たようだ。
- ダイヤ乱れたら昼間に水戸始発いわき行きが415系8両からこいつ10両になった。8両でも過剰なのに
- 水戸線用にもなった。
- もともとは土浦の人たちが青電(快速電車)を誘致した結果導入された。
- コイツによって中電と快速電車を統合するという目論見があった…らしい。
- 荒川沖の中線に停車しているのを見た。土浦折り返しの合間に来たようだ。
- この前水戸駅で見かけたが、車内LEDは無表示だった。
- ずっと前、乗ったら車内LEDが点いたり消えたりしていた。
- この電車はその後、小山小田林のわずかの交直セクションを越える運用にしか、交直流性能を発揮しなくなった
- 交流機器を外されて209系5100番台になるという噂も・・・
- そのデットセクション通過時に故障が頻発し、とうとう水戸線出禁処分を喰らった模様。つまり、交流区間封じ込め
- 結局、その後のダイヤ改正で正式に出禁処分を受けることに
- 更に、E531へのワンマン改造で常磐線でも朝夕以外は全く見られない車両となった。
- 自動切替と相性が悪かったらしい。
- 一方門司のデッドセクションは手動での切替だからこの問題は案外気にしなくていいのかもしれない。
- Wikipediaみたら「沿線のイメージアップのために近郊形電車ではなく4扉の通勤形電車を投入して欲しいという要望」ってあったんだけど、南東北はロングシートがステータスなの? 長距離乗るんだからクロスシートのほうが楽だと思うんだけど…。
- 製造当時は南東北に乗り入れていなかった気がする。水戸線に左遷されてからでしょ?いわきに来たのは。
- 福島県内ではクロスシートが人気だが、当初走っていた土浦とか牛久からしたらロングシートが欲しかったんだろう。
- ロングシートは慣れているし、クロスシートで混雑するくらいならロングシート車欲しいでしょ?
- むっちゃ欲しいです!いい加減!(by西日本民)
- ロングシートは慣れているし、クロスシートで混雑するくらいならロングシート車欲しいでしょ?
- 福島県内ではクロスシートが人気だが、当初走っていた土浦とか牛久からしたらロングシートが欲しかったんだろう。
- というか、ぶっちゃけて言うと龍ヶ崎市・牛久市・土浦市としてはこいつで103系を置き換えて、青電区間そのものを土浦まで延長して欲しかったのだ。見事に裏切られたがな……
- 元々それが目的で導入されたのでは?
- 実際、青電区間延長計画はあったらしい。しかし交直流車はコストが高いため断念したのだとか。
- デビュー当時土浦や牛久からは取手止まりが無くなり土浦まで延長(と読んでた)ので大喜びし逆に取手や守谷・常総からは取手始発が無くなると導入に反対してた。
- 元々それが目的で導入されたのでは?
- 製造当時は南東北に乗り入れていなかった気がする。水戸線に左遷されてからでしょ?いわきに来たのは。
- 上野口撤退直前に上野~いわきのロングラン運用をした事がある。
- 2023年、K754編成が水戸支社のイベント専用車両「E501 SAKIGAKE」に改造された。
- 周波数さえいじれば、九州で使えそうな電車なので、関門トンネル用に転用されるとかいう噂がある。
- 某雑誌にその憶測があるから現実味を帯びつつある。
- 付属編成はサハを抜かれて4両化し、基本編成も先頭車化改造と一部のサハを抜いて4両×8本になりそう。
- 209系車体で先頭車化改造したのが訓練車しかない以上営業車でやって走らせられるのかは気になるところ。とはいえこれをやらない場合最大数が6本になるわけだし…
- ひょっとしたら伊豆急譲渡から除外された房総209系のクハを使用するかも。直流クハを交直流クハに改造したのはクハ455の一部やクハ401-101の例があるし。
- ちなみに50Hz用の機器を60Hzで使うのはそんなに大きな問題にはならないらしい。逆は大変なことになるようだが。
- ただこいつの場合上記の通り水戸線でやらかしまくった
前科過去があるのである程度の機器交換は必要かも。 - 混雑が激しいあいの風とやま鉄道やIRいしかわ鉄道に譲渡されて欲しかった。
- 検査が吹田工場持ちになってしまった今では厳しい。松任工場が今でもあれば、まあなんとかできたかもしれないけど。
- ただこいつの場合上記の通り水戸線でやらかしまくった
- 貫通幌が古い。薄いゴムと鉄骨で構成された幌である。触り心地がかなりよく、柔らかいしツルツルしている。
- しかし、薄いゴムであるため破けやすい(え…)。
- 9.で出ていた九州譲渡が本当に行われ、そして大方の予想通り関門トンネルで使う見込みになった。
- ただJR九州によるとこの車両はショートリリーフ的な役割に留めるらしい。将来的に交直流の新車なり別の中古車(TX-2000系かE531系あたり?)を入れたら415系SUS車と共にあっさり引退するかも。
- 福岡市地下鉄空港線と福北ゆたか線の直通運転の計画があり、将来的には福岡地区は4ドア交直流電車中心体制に移行するかも。
- このとき譲渡された編成は共に川重製。それよりも前に郡山で解体されたK751編成は東急製なのをみるに譲渡対象は川重製で固めるのかもしれない。
- 下関駅で227系kizashiと並ぶことになる。内装の格差が大きくなりすぎないか?
- K752改めH-1が小倉を出場し南福岡に回送された。このまま南福岡所属になるのかどうかと、塗装はするのかどうかで議論が割れる。
- それ、今残ってる日豊本線の415系運用はどうなるんだろう。821系あたりが大分に再転属してくれたら万々歳だが。
- 公式で編成番号が「HM-1」と出た為南福岡配置で確定の模様。
- E995系ベースの量産型蓄電池駆動車、愛称はACCUM。2014年春から烏山線にて導入予定。
- しかし2016年になっても量産されてない。
- 2017年3月14日のダイヤ改正より、烏山線は全部これになった。
- 自前で非電化区間も走れるクルマを造るのか、と注目されたんだが。
- しかし2016年になっても量産されてない。
- これの交流バージョンも計画中。
- これではなく赤い会社のを買うた。
- 行先表示がフルカラーLEDじゃない。電気を食うから?
- 新車でも三色LED式の行先表示器を使う赤い会社と同じ機器だから。
- コストの関係もあるかと。HB-210形やE721系1000番台もつい最近登場した形式だけど3色LEDだぞ。
- E721系1000番代はシステムの関係上、在来車に合わせるためにせざるを得なかったから。それと整備工場がフルカラーLEDに対応していないからか?
- 増備が決定した。
- よく見ると地味に間接照明になっている。
- 車端部のスペースはトイレだと思ったか?残念!機器室でした!
- 2010年代のJR東の車両では珍しくレシプロ式コンプレッサーを使用している。
- 山形線はオールロングシートで統一確定。
- しかも非拡幅車体。定員はもちろん減。
- 電車なのに気動車の設計が流用されるあたり、東の山形線に対する考え方がわかる。
- 板谷峠の登坂性能とワンマン運転対応を両立した結果、車体にリソースを使えなくなった、と言う説がある。
- GV構体を流用することでメンテナンスコストを削減する為、とも。
- ドア上にはLCDどころかLEDスクロールすらない模様。運転席後ろの運賃表モニターで事足ると判断されたか。
- 板谷峠区間もワンマン運転を行う模様。
- それも都市型ワンマンになりそうで運賃収受を放棄したとしか感じられない。あの区間内で完結する利用ほぼないと思うけど。
- ちょっと前に公表された山口向け227系とよく比較される。もちろん悪い意味で。
- なぜか5000番台。ということはどこかで0番台が出るか?
- 将来的に701系置き換え目的での大量増備が噂されており、下手すると東北地方の電車はみんなこんな顔になってしまうかもしれない。
- 顔がH100系みたいでダサすぎる。
- VVVFはE721系と同じ。この20年間は一体なんだったのか。
- イメージでは助手席側に帯が描かれてなかったが本当にその通りに出てくるとは…
- 一応個性を持たせる為にあえてこうしたとのことだが、そのせいでかえって微妙な感じになってるような…
- いうなれば、男鹿線ACCUM。
- てなわけで上のEV-E301系の交流版…と思いきや遠く離れた場所のこいつがベースらしい。
- 交流車両同士だからこうなったのだろうか。
- てなわけで上のEV-E301系の交流版…と思いきや遠く離れた場所のこいつがベースらしい。
- 男鹿方が赤、秋田方が青と2両ずつ異でなる色だが、なまはげをイメージしたものらしい。
- こちらも1編成だけ入れてしばらく増備はなかったが、2020年度より量産予定。
- ふと思ったけど朝の男鹿線4両でも足りるか。
- 2021年3月13日のダイヤ改正で全てこれに統一された。
- なぜか、ドアチャイムが営団チャイム。

- 各地から国鉄型気動車を駆逐した。
- 水郡線から追い出された車両は、盛岡地区のキハ58・キハ52を滅ぼした。
- 小海線からもね。
- 磐越西線ではキハ110系への完璧な置き換えには至らず、キハE120形が登場した今でも在来車と並行して運用している。
- クロスシートが特徴的な形をしている。(719とは違った形で。)
- 見た目がまったくおんなじなのに特急として走っていた車両がいた。
- 「電車でGO!」で運転できるが、難易度が結構高い。
- つーか電車じゃない。
- 今は色を普通の車両と同じにして、快速「はまゆり」に使っている。
- 急行陸中だよ。
- 当初キハ110形は「陸中」置き換え用の急行形として登場した。結果として、国鉄~JR最後の急行形新製車になった。
- 特急全盛の時代に敢えて急行を維持してまで投入したのは地方交通線は特急では採算が取れないことが本音だから。
- 一時期設定された「秋田リレー号」は秋田新幹線開業のつなぎであるため、例外中の例外。
- 特急全盛の時代に敢えて急行を維持してまで投入したのは地方交通線は特急では採算が取れないことが本音だから。
- 登場直後にガス欠こいて大恥をかいた。
- 急行料金を支払わず、リクライニングシートに乗れる快感を盛岡支社で味わえる唯一の快速列車。
- 当初キハ110形は「陸中」置き換え用の急行形として登場した。結果として、国鉄~JR最後の急行形新製車になった。
- 2012年現在、JR東日本で気動車特急として使われたのはこれが唯一。
- 北上線経由で、工事中の秋田新幹線区間の秋田輸送をつないだ幻の特急「秋田リレー号」。
- この車両は運用終了後に格下げされることを前提に設計されていた。座席はE217系グリーン車のものを使用した代物だった。
- 2010年に被災前の気仙沼線快速「南三陸」のキハ58仙台色を置き換えた。快速南三陸は東北のローカル線にしては珍しく、仙台への通勤客で山手線並みに満席になるほど収益が高い列車である。
- 2025年になって、まさかの特急運用復活。
- 2025年の終わりに飯山線にて秋田リレー号塗装が復活。しかもちゃんと元300番台で行っている。
- 「電車でGO!」で運転できるが、難易度が結構高い。
- 磐越東線の車両はイスが硬いと不評だとか。
- 埼玉県で唯一乗れる気動車。
- 東京都も。
- 東京都のどこで乗れるのさ。
- JRに限るとおそらく東京都から最も近いところまで来れる気動車。
- 東京都も。
- JR九州に導入しても東の中で唯一違和感がない車両。導入した場合電化前の篠栗線かも。
- 2013年東北六魂祭の際、予想以上の人出で仙台地区の東北線車両が足りなくなり、郡山で昼寝していたコイツが叩き起こされた。東北本線内のみの気動車運用って結構久しぶりな気がする。
- その4年後、黒磯周辺の電化改良の煽りで定期運用が設定されるように。
- しかし、わずか2年半で黒磯から退場
- その4年後、黒磯周辺の電化改良の煽りで定期運用が設定されるように。
- 100番台以降は、東日本で初めて新造当初からワンマン機器を搭載した気動車のため、『東日本のレールバス』と呼んでしまう。
- 左沢線用のキハ101はトイレがない。
- JR西日本のように、
末期色首都圏色になった車両がいる。 - JR東日本で唯一、方向幕のフルカラーLED化が行われた形式。
- 車番表記が国鉄フォントになっている。
- とうとう、こいつも老朽廃車される時代になってしまった。
- 一部はひたちなか海浜鉄道に移籍し、同期であるJR東海のキハ11と並ぶことになる。
- 山形鉄道が5両ほど中古車購入を検討しているが、おそらくこの離脱車の一部から捻出されるという見方が強い。
- 小湊鐵道や水島臨海鉄道あたりも、そのうち買いそう。
- 風っ子やShu*kuraの各2代目等、これを種車にした乗って楽しい列車が更に増えるのかも注目。
- JR西日本にください。特に津山線、吉備線、芸備線あたり。
- 北条鉄道に譲渡されることになり、この車両が関西でも見られることに。
- 置き換えられるフラワ2000形の方が新しい件について。

- パンタグラフの無い2ドアE231系貫通型といっても過言ではない姿。
- ディーゼル版走るんです?
- 乗ってる分にはE231となんら変わらない(by高崎線利用者)
- 内装はE531に近い気がするが…
- 日本海側しか走らない。
- 初めての新潟生まれ新潟育ちが決まっている車両。
- これで羽越や米坂のキハ58系とかを追いやってくれれば…。
- 2009年3月、新潟地区のキハ52・キハ58全面撤退。
- これで羽越や米坂のキハ58系とかを追いやってくれれば…。
- 色使いが東武の車両っぽい。
- SLばんえつ物語号と同じマークがついている。
- 飯豊山に生息するオコジョのマーク。かわいい。
- 営業運転前に踏切で特攻された車両がいる。
- おかげで初年度製造の8両のうち3両はデビューに間に合わず。
- この車両、乗るには少し運がいるかも?
- 流石に在来車を完璧に置き換えるまでには至らなかった。なぜだ?
- 結局、新潟以外は3ドアのキハE130で増備が進み、当の新潟でもキハ40はまだ使えると判断されてキハ52・58だけ置き換えて増備終了。
- 新潟支社から仙台支社に移籍し、全線復旧後の只見線へ全編成転属が決定。これで越乃Shu*kura以外のキハ40は完全に淘汰される見通しとなった。
- 高架になった新潟駅に入れないのが仇となったのか、わざと出禁にして新潟から追い出す口実だったのか
- 新潟駅高架化の頃には只見線への転属が内部で決定していた可能性が高い。適度な編成数・一貫した豪雪地帯専属の運用実績を買われたか。
- 高架になった新潟駅に入れないのが仇となったのか、わざと出禁にして新潟から追い出す口実だったのか

- パンタグラフの無い3ドアE231…以下略。
- やっぱりディーゼル版走る…以下略。
- 乗ってる分には…以下略。
- 内装は…以下略。
- E653などに負けないくらいカラフル。
- 単行型の塗装を始めてみたとき、ガンダムが頭に浮かんだ奴はどれだけ居るだろうか・・・
- 運用開始直前で前面窓ガラスが割れたらしい。
- 最近のは大体そうなのかもしれないけど、ドアの開閉ボタンがキャンセル仕様になっている。
- ドアが開いている途中で「閉める」ボタンを押すと、ドアが開き切った後にちゃんとしまってくれる。ちょっと格闘ゲームを思い出した。
- キハ110・キハE120形・キハE200形にもいえるけど、各車両間の貫通扉が開放されてるのはナゼ?
- 閉めようと思ったら鍵が掛かっていて(?)、閉まらないものがあった。その列車はワンマンだったから、運転室から見通しを良くするためなのかもしれない。
- 久留里線にも投入されます。
- そして八戸線にも投入されます。
- こちらは500番台として登場。原型エンジン非冷房のキハ40/48もついに駆逐される。
- 500番台には今までの0・100番台には無かった英語放送も搭載されている。
- 元々は入札によって別形式となる予定だったが手を挙げたのが新潟トランシスだけだったので結局これになった。
- こちらは500番台として登場。原型エンジン非冷房のキハ40/48もついに駆逐される。

- パンタグラフの無い2ドアE231…あ~もうっ!!
- ディーゼル…なんでもない。
- キレるな。
- 乗ってる…なんでもない。
- 内装……イヤナンデモナイデス
- 世界初の営業用ハイブリット車らしい。
- そのため気動車なのにVVVFの音がする。
- 今んとこ小海線専用。
- キハ110さようならですか?もっといろんな所に回そうよ。
- ほぼ片勾配の区間でいったい何の試験をしてるんだか。
- あくまでも「エコである」ためのアピールですから。
- というかほぼ片勾配の線区のほうが試験に向いてるんだよ。力行を続ける必要のある上り勾配時と、惰行と制動を繰り返す必要のある下り勾配での性能差が簡単に現れるから。
- 元祖赤い快速キハ200系みたいに緑の塗装をしてほしかった。
- 登場して10年にもなるが、未だに増備する気が見られない。
- ハイブリッドの性能自体はHB-E300系やHB-E210系には生かされたが、本形式のようなローカル線向けにはGV-E400系のような電気式ディーゼルを採用するのだろうか。
- おそらく試作車的な意味合いの車両だったんだと思われる。量産ポジションがHB-E210のような感じかな?
- 電気式(ディーゼル・エレクトリック方式)を採用した車両。ハイブリッドとは異なり、エンジンを切った状態での運転は不可能。
- 蓄電池を省略できるため、ハイブリッドよりも安く仕上がるのだそうだ。その代わり回生ブレーキは使用できない。
- 最も、技術的には戦前に既に実現出来ていたものなんだけどな。
- 2018年1月に量産先行車が川重からロールアウトした。
- オールステンレス車なのに何故かグループ会社ではなく川車に発注した。しかも、量産先行車の配属先はなんと新津運輸区。そう、山手線の新車を製造したあの工場の目と鼻の先にある。
- 新津工場は電車専門でディーゼルは対応できないからでは?(一応これもシステム的にはディーゼルで発電した電気で走る電車だが…)
- めちゃくちゃカッコいい。
- この車両の色違いを北海道に入れる予定
- H100形のことか。
- 事実上のキハ100/110系列の後継といえる車両はこいつになるのだろうか?キハE120とかはあまり普及しなかったし。
- キハE120をもっと入れてくれればよかったのに...
- 東のキハ40にトドメを刺すだけの車両ではあったが、その後の流れを見てるとそれだけで終わってしまった格好。
- なんか元々の計画だとキハ100・110系もこれで置き換えそうな感じだったのだが…
- 東的には電気式気動車は環境にあまり良くないと判断されたのか、それとも重量とかの別の問題なのか、今後の液体式気動車の置き換えにはハイブリッド車や蓄電池車、燃料電池車をあてがうようで。
- この車両の投入が終わった段階で男鹿線・只見線以外の東のキハ40系列は一掃される予定
- さみしいような、やっと新車が入ってくれたというか。
- 顔が違うが、JR西にも仲間が増えた。
- もはや、令和のキハ40って感じ。
- さらに、非電化3セク各社にこれのコピーを作って、新潟トランシスのシェアを奪っている。すでに甘木鉄道と天竜浜名湖鉄道からは受注済み。
- 一応今の東のローカル車両の原型にはなっている。
- これを3ドアのハイブリッド車にしたものがHB-E220系となり、それを更に両開き扉の交流用電車としたのがE723系になった。

- 仙石上野ラインに導入。
- 上野ではなく仙石東北ライン。また小牛田運輸区への送り込みも兼ねた仙台-小牛田間の運用も存在。
- 仙石上野ラインw 上野〜石巻間を直通かな?
- 型番はHB-300系にそっくりだが、システムはEV-E301の技術も含まれ、見た目はE721系。
- 見た目はどちらかと言うとE129っぽい。微々たる違いだが。
- 外観はE129系。内装はE721系を踏襲。
- 方向幕は何故か今時3色LEDwwww
- 車内に液晶がある。ハイブリッドシステムの動作を表示。
- 機器室のためのデッドスペースがやたらでかい。
- この車両の手応えが良かったら羽越本線やデッドセクション移設後の黒磯以北など交直流跨ぐ区間でも使うのだろうか。素直に交直流電車入れろとも思うが。
- しR東「そこのデットセクション越える運用にあまり人いねぇよwwwwwwwwwwww常磐君は別だよ^^」
- 気動車天国の羽越周辺ならともかく、烏山線と水郡線から微妙に距離のある交直流区間は素直に電車のほうが楽だと思う。
- たぶんこれはデッドセクションの区間が短すぎるからと思われる。
- 村上以北の羽越には上述のGV-E400系が入る。
- ヒント:コスト
- しR東「そこのデットセクション越える運用にあまり人いねぇよwwwwwwwwwwww常磐君は別だよ^^」
- モーターが付いてる台車の方に乗ると電車に近い走行音が楽しめる。
- 燃料タンクに防爆塗料が塗られているらしい。
- 車体は、GV-E400系の3扉版。ただし、ドアは片開き。
- 2025年に、八高線と釜石線に導入される。
- 釜石線ではキハ100形のみ置き換えてキハ110系は残留するため、旧型車との併存が確定している。
- と思いきや2026年のダイヤ改正で釜石線もこれで統一。ついでにはまゆりは全車自由席に。
- GV-E400系と異なり線区ごとの色分けはしていない。キハ110系も基本同じだからある意味当然?
- 釜石線ではキハ100形のみ置き換えてキハ110系は残留するため、旧型車との併存が確定している。
- 車体長の割に定員が少ないため、登場早々、非難の対象になっている。
- とはいえ、ああ見えてGV-E400系よりは定員が多い。
- ロングシート車なんだし左沢線に入れて欲しい。キハ101形には延命工事されてないみたいだし丁度いいのでは。
- 八高線はキハ110系の前はキハ35系やキハ38形が3扉ロングシート車だったのである意味先祖返りととれなくもない。
- 窓が少ない。
- 荷物車みたいに見える。
- キハE200系やGV-E400系との併結に対応しているか不明。導入決定の上記2路線では影響がないが、小海線に導入する際は前者と、新潟地区に導入する際は後者と併結に対応していれば運用上不便ではないはずである。
- 川車のefACEというイメージが強いが、Jトレ横浜でも製造される。
- 川車にこれの交流or交直流電車版と思しき構体が転がってるらしい…
- E723系(山形線用標準軌電車)だと判明。
- 今どき行き先が3色LEDってひどい。

- ハイブリットリゾートトレイン。
- リゾートしらかみとして1本、きらきらみちのく(?)として1本、大糸線に1本導入予定。
- 系列はキハE300系だが、車両形式はHD-E301とHD-E302でキハにならなかった。HDとは新しい…。
- 系列もキハではなくHB-E300系となった。これ以降もハイブリッド気動車はHB-となる予定。
- なんとなく顔がE233系風味。
- 前面ガラスは共通部品なのでは?(90年代の485系改造ジョイフルトレインも209系と共通窓らしい)

- かつてJR東日本に存在した謎の高速試験電車。
- 衝突試験を行って没。
- …という説もあるのだが詳細は未だ謎に包まれたまま。
- 愛称は「TRY-Z」。シューティングゲーム「ギャラクシーフォース」の自機と同じ名前だ。
- 実はE501系、E653系の祖先に当たる(交直流自動切り替えシステムはこいつで実験をしていた)。
- 設計最高速度は200km/h、速度種別はS5(乱暴に言えば、10パーミル上り勾配で205km/hまで出せる性能を持つ)という超チート仕様。
- これほどのチート性能にもかかわらず、主電動機の出力は130kW程度と意外なほど低出力であるいう説が一部で囁かれている。(後述の理由により正確な仕様は不明)
- 強制車体傾斜機構や油圧式車輪ディスクブレーキ、さらにはレールブレーキも搭載された重装備。
- しかし詳細なスペックに関しては公表されている部分が非常に少ない。
- 車番自体は研修用の車両に流用されているが、この車両とは全く関係がない。
- あぁ~!水素の音~!
- この車両の動力は水素である。
- 上のE991系とは無関係。
- 愛称は『HIBARI』。
- 国鉄時代の特急名が令和になって復活。
- HYBARIね。HYBRIDのHYB。
- EV-E301系と瓜二つのデザイン。
- あいの風とやま鉄道が、JR西日本から経営分離された氷見線・城端線にて本格導入を検討している。
- 検討が進み、そちらは上記のHB-E220系を転換クロスにしたような車両にするそうだ。
- E231、E531、E233系のプロトタイプのようなもの。
- E331系のプロトタイプでもある(DDM搭載連接台車を使用)。
- E231には運転台と故障対策が、E531に吊り輪、E233にはフルカラーLEDが受け継がれた。
- フルカラーLEDはE233系が登場する前に、ヒナギク電車のアレが先に採用された。
- コーポレートカラーだから緑の帯なのか、埼京線で使うつもりだったから緑の帯なのか…。
- 2006年、郡山にて没。
- たった4年半で廃車とはもったいない。
- 車内のモニタにwindows2000のロゴが表示されていた。
- 愛称は「ACトレイン」。
- とにかくいろいろな試験的装備が詰まった、幕の内弁当的な車両。
- 今見るとHIKAKINみたいな顔してる。
- ちなみに、こいつが廃車になった2006年、入れ替わるようにヒカキンがYouTuberデビューしている。

- 100キロ以上で走る鉄道車両としては世界初の蓄電池駆動電車システム。愛称はNE Train スマート電池くん
- 電化区間&拠点駅で充電、非電化区間では蓄電池で走行。
- 2013年頃までに八高線と烏山線で導入予定。
- 見た目はE127系100番台の2扉両運転台Ver. ただし貫通扉は無い。
- 元E991系気動車キヤE991-1。下のE991系とは別。
- 最初はハイブリッド気動車の試作車、2008年に改造されて燃料電池駆動電車のE995系クモヤE995-1になって、2009年にパンタと蓄電池載せて現在へ。
- この会社も検測車両を製造するようになった。
- キヤの方も、検測用の下枠交差パンタグラフを持つ。
- この会社も機関車もどきを製造するようになった。
- GV-E197系のバラストを運搬するホッパ車は貨車ではなく、付随気動車となる。
- 作ったはいいものの、あまりにも非力とか…
- おかげで特にクモヤの方はなかなか運用入りしなかったが、2024年になって少しずつ配給に入るようになった。
- しばらくは短編成の車両の配給だったが、2025年1月に209系1000番台を長野まで引っ張り、長編成デビューを果たした。
- なんとGVは高崎のSL補機にもなる模様。
- しかしパワー不足の影響はここでも出たようで、客車は3両が限度らしい。
- ついにはこいつが牽引する客レが設定されることに。この際1両くらい電気機関車みたいな色にしません?
- こいつがSL補機運用につく時、「SLを引くのは俺だ」と書かれたポスターが貼られた。そして、運用初日、D51 498がぶっ壊れ、動輪が回らないまま、安中駅まで引き摺られた。ポスターが事故を予言したようにも見える。
- この事件を見るに、実は相当なパワーを秘めているのかもしれない。
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