ベタな学校の法則
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- 通っている時はサボりたいと思うが、病気や卒業などで行けなくなるとすごく恋しくなる。
- 特に中学校にあがった当初にそういう傾向がある。
- 自分だ... (中一)
- 中学校から高校の時にもこの傾向がある。
- 特にその学校生活が充実していた場合、卒業した当初は母校や仲間が恋しいのでよく卒アルを見る。
- 「失って初めて気付くありがたみ」
- 風邪などを引いて、学校にいけなくなると「みんな何しているんだろう・・」と思うのは自分だけか?
- 不登校の時には行きたくないと思うのだが...(by不登校経験者)
- 特に中学校にあがった当初にそういう傾向がある。
- 火災でも、避難訓練でもないのに、突然非常ベルが鳴る。
- うちの学校は2週間で3回なった、2回目は誰も騒がなかった。
- うちの学校は夏にしょっちゅう鳴っていました。尋常じゃない暑い気候のせい?
- 俺が行ってた中学校は1日2回鳴った、授業が完全につぶれた。
- いたずらや誤作動などでしょっちゅうあることなので、みんな驚かず、非常事態ではないとの放送を聞いて「やっぱりな」みたいな顔をする。
- うちの学校では非常事態ではないとの放送すらされない。
- 実際に地震に遭われた方も(中一のときの理科の先生が高校時代に。ちなみにその日は避難訓練がある予定だった)。
- 自分が行っていた中学校で、いたずらかなにかで消火器がひっくり返されて大事になったことがあった。でも授業中ではなかったので未だマシな方だった。
- 大事な時に限ってベルが鳴らない。
- 非常ベルの点検じゃないの?
- うちの学校は2週間で3回なった、2回目は誰も騒がなかった。
- 公立と私立の溝はやはり深い。
- 特に大都市の中学で溝が大きい。私立中は今でも非ゆとり&週6日制堅持なのに対し、公立中はDQNやゆとりの見本市と化している。
- 学校だけでなく、公立出身と私立出身も水と油の関係になりやすい。
- 公立出身者は私立を非難、私立出身者は公立を非難。いがみ合い状態。
- 学校だけでなく、公立出身と私立出身も水と油の関係になりやすい。
- 四国の某市の私立では週6日制(土曜は4時限で・それ以外は6〜7時限で終了)だが、春休みが3月の半分ぐらいを占めたりする。
- 特に大都市の中学で溝が大きい。私立中は今でも非ゆとり&週6日制堅持なのに対し、公立中はDQNやゆとりの見本市と化している。
- 学年が上がるにつれて緊張感がなくなっていき、だらしなくなる。
- 1年生は入学した頃は緊張しているが、6月にもなればだらけてくる。
- 小学校の場合は最初から緊張なんて無い。
- そのため「慣れてきてその慣れから変わってだれてくる」と中学校の先生に言われた。
- 中二、高二は「中だるみ」と言われる。
- 1年生は入学した頃は緊張しているが、6月にもなればだらけてくる。
- クラスごとの行事(運動会や音楽祭など)で一人や二人は非協力な奴がいる。
- わが母校は男子全員。
- 「ちょっと男子、もっと真面目にして!!」
- この時ばかりは、クラスの主導権が先生から女子に移る。
- このあと、ワルが逆ギレして女子が泣き出すまでのコピペがあるが、実際こういうケースは少ないと思う。実際はおとなしい男子もまとめて標的になる。
- もっと面白いのは、このセリフの対義語を真面目に考察した記事である。筆者によるとその対義語は「さすが女子」つまり相手と状況両方を反転させたものになるらしい。
- ちゃんとやってる男子がいちばん損をする。
- クラスによっては女子もふざけている。
- 「ちょっと男子、もっと真面目にして!!」
- 所謂「インドア派」は基本だらけている(私ですすいませんでした)。
- わが母校は男子全員。
- 近所の犬や猫が迷い込む。
- ついでにウ××を残していく。
- 早朝に行くと野良猫が鳩を捕らえていることがある。
- 猫の口で鳩が羽をバタバタ…、
- ついには学校に定住してしまい、ヌシとなるものも。
- うちの母校は購買のマスコットがタヌキです
- 時計が各教室でバラバラ。どの時計が正しいのかは誰も把握していない。
- チャイムが基準なので、どの時計が何分遅れor進みだかは把握していたりする。
- そのチャイムも実際の時刻とずれていることがある。
- あくまでチャイムが基準であり、時計は「あと何分何秒でチャイムが鳴る」事を計るためのものにすぎない為、ノーチャイムデーなんてものが導入された日には、その途端に時間通りに動けなくなる児童・生徒が続出する。
- 朝のHRの時間になったのに教卓の上で腕相撲なんかをやっていて先生に叱られる。
- 教室の時計は●分●秒進んでいるため、「チャイムが鳴るまでまだ余裕があるので」もう1回戦できると思い込んでいる。
- チャイムが鳴るか鳴らないかの時刻に先生が教室に入ってきて、そこでチャイムが鳴ってHRが始まっていたものだったのが、先生が入ってくる事自体がHRの開始を司るものになってしまう。
- チャイムと時計の「主」と「従」の関係を改めずにいきなりチャイムを廃止しても混乱する。
- 朝のHRの時間になったのに教卓の上で腕相撲なんかをやっていて先生に叱られる。
- 故障した暁には慌てて教頭が職員室の放送で昔懐かしのベルを探し出して鳴らす。
- 校長が楽しそうにやってた。
- チャイムが廃止されている学校だと時計が命なので基本的に揃っているし、ずれたらすぐに揃える。
- チャイムが基準なので、どの時計が何分遅れor進みだかは把握していたりする。
- 教務室前の廊下には、トロフィーや賞状が飾ってある。
- 玄関口に飾るとこもある。
- 校長室前の廊下や校長室内に飾る学校もある。
- それがよりによって10年以上前のものばかり。
- トイレの小便器は大概複数台が一斉に洗浄されるタイプだ。
- 僕の学校では、一部のトイレで、押すと水が流れるボタンがある小便器がある。
- 長期休暇中に工事が進み、ボタン式が主流になる。
- 新しくできたトイレがセンサー式になった。
- 長期休暇中に工事が進み、ボタン式が主流になる。
- 最近だと、男子トイレに小便器がないケースも。理由は大がしにくいからだとか。
- 逆手に取ったのですね。分かります。
- トイレがものすごく汚い。僕の場合2~4年生の時が相当していた。たまに小の方を出して、大は絶対出さなかった。なので南校舎のやつがうらやましかった。
- アンモニア臭が充満している。
- 最近は改修工事をしているのだが。
- 僕の学校では、一部のトイレで、押すと水が流れるボタンがある小便器がある。
- 空き缶回収が盛んな場合がある。だが、回収対象はなぜかアルミ缶だけだ。
- ベルマークもよく集め(させられ)る。
- しかし持ってこない人がたまにいる。(byその持ってこない人)
- アルミ缶の方が価値があるって学校のポスターに書いてありましたよ。(スチール缶は10本で1円、アルミ缶は2本で1円)
- 逆じゃない? 鉄くず(非鉄金属含)の買取ではスチール缶の方が金になるし、アルミホイルなんてある時点でアルミなんかタダ同然だろう
- で、「スチール缶差別だ!」とよく分からない主張をする奴がいる。
- 赤い羽根共同募金もおなじみ。
- 緑の羽根もある。
- 回収がアルミ缶だけなのはアルミの方がリサイクルしやすく扱いやすいからだ。
- 大抵は屋上立ち入り禁止だ。

とある学校の屋上への階段。普段は立ち入りすることはできない - 自分が該当学年になった時に廃止・縮小される行事が必ず一つはある。
- 球技大会が無くなりましたw
- 閉校間近で一学年しか存在しないので、体育祭がなくなりましたwww
- 逆に自分の次の代から修学旅行が一泊増えたw
- 鎌倉への社会科見学が無くなりましたww
- 左翼教師が強い学校の社会科見学は、第五福竜丸とか丸木美術館とかである。
- 年二回あった(春、秋)運動会が年一回(秋のみ)に
- 私のところは、選択授業が廃止されました。
- 学校に入った時修学旅行が隣の地味な国からヨーロッパのオーストリアなどに変わりました!
- 入学した年から駅伝大会がなくなった。
- 校長が交代した年に入ったので兄姉や知り合いの上級生・先輩の時との様変わりを実感する。
- 細かい部分が変わってガッカリする場合も。
- 文化祭での食券宝くじ(学年・組・出席番号の組み合わせの的当てルーレットによる抽選で模擬店の食券が当たるもの、3年生の当選確率95%(!!!)、2年生3%、1年生2%)、3年生になった時に廃止。
- 卒業記念文集で卒業生が一人一言書くコーナー、先輩方が色々ネタに走っているのを見て、面白そうなコーナーだから自分の番を楽しみにしていたのに、いざ自分の番になってみたらそうネタに走るのが禁止されてしまう。
- 5・6年生による鼓笛隊、流れるようなメドレーで曲の繋ぎが美しいと期待していたのに、自分の代になってメドレーでなくなってしまう。
- 6年生による組体操、体育の先生によるホイッスルの音のみで次々組み替えて行く光景が、ある種の厳粛さを感じてカッコイイと思っていたのに、自分の代になってホイッスルでなくBGMに合わせるようになってしまい、その厳かな雰囲気が無くなってしまう。
- 弁論大会というのも昔は多くの学校にあったらしい。今はその名を聞かない人の方が多いが。
- とくに実技科目において、内容が変わるものもある。私は中学3年の技術・家庭の裁縫実習で、前の代まで浴衣を和裁で仕立てていたのに、私の代からはパジャマを洋裁で作るようになってしまった。
- 自分の出身校は在学中に体育祭が秋から春に移った。令和なら「秋に入っても暑いから」だが平成の当時は「2学期に勉学に集中するため」だったと思われる。
- 用務員は影が薄い。生徒に名前が忘れられている。存在が忘れられている・・・。
- 稀に逆に全校生徒誰もが知る用務員さんもいる。
- しかもその用務員さん、自分が中学校に上がった時ついてきたw(異動、というか中学校と入れ替わった)
- しかし、普通に学校生活を送っていると、用務員がどういう仕事をしているのかはほとんど分からない。
- 窓の鍵や、ロッカーのフタを直してくれたよ。
- 私の中学校の用務員は裏庭の日当たりの良い所で梅干の土用干しをしていたな。
- 僕の中学校では給食が給食センターより配送される方式で、配膳台の管理。他にも中庭のガーデニングもやっていて、おかげで中庭がいつも花いっぱいですよ^^
- 中学校の用務員は一部は言葉が通じませんでした。どこの国の人かも知りません。しかし一人日本語が話せる人は開校以来30年以上ずっと働いていて、生徒も皆知っていて、通訳もしていました。
- 私の中学校の用務員は裏庭の日当たりの良い所で梅干の土用干しをしていたな。
- 昼休みによく将棋の相手をしてくれたので、将棋のおじさんかと思ってた。
- 窓の鍵や、ロッカーのフタを直してくれたよ。
- その昔、この用務員さんの事で少年ジャンプが色々皮肉って(あちら曰く、馬鹿にしている。確かにネタはそうだが…)日教組や用務員の団体からえげつない程にバッシングを受けた事がある。
- 「●える!お●さん」のことかー。
- 漏らした奴の便を掃除しているのが悲しくなってくる。
- 稀に逆に全校生徒誰もが知る用務員さんもいる。
- 教員間で、互いに「先生」と呼び合っている。
- 50代が20代を「先生」付けで呼ぶ。
- かつての教え子でも「先生」と呼ぶ。
- 生徒が居ない所でもそんなことしてるのだろうか・・・?
- 年配の先生は靴のかかと踏んでると若い先生に怒鳴る(勿論生徒が居ないところで)。
- 俺の学校では「さん」付けして呼ぶ先生がいた。でもその先生だけだった。
- そういう先生は学校の裏ボス的存在である
- 年度初めは検診が多く、授業が潰れがち。
- 運動会近くも
- 一喜一憂する光景。それを馬鹿にする奴も一人二人はいる。
- 体育館に並ばされて一人ずつ検診を受ける。
- 皆が十数秒ほどで検診を終えて教室に帰っていく中、自分だけ1分ぐらい検診が続くとなんとなく気まずい。
- 該当者のみの検査に引っかかるとさらに気まずい。例えば尿検査では前日にカルピスやサプリメントなどを摂取すると再検査の対象になりやすい。また、血圧測定では急いで会場まで来ると高血圧判定が出やすい。
- 表通りからちょっと奥に入った所に玄関がある。
- 小学校や中学校は正面玄関が表通りに面していないことが多い。
- 元々表通りにあったのが、安全のためなのか反対側に移設した、なんて事も。元の正門は裏門になっている。
- 通常、校庭は校舎の南側。
- 日光に当たって骨の発育を促すのが目的だが、昨今は皮膚ガンの懸念も指摘されているようだ。
- 但し俺は小中と北側だった。しかも中学校の時は道を挟んだらすぐそこに海があった。
- 授業中暇なときは海を眺めていられるっていい学校だな。
- 教室の窓側が南向きになることが多く、その場合黒板は西向き。廊下は北側。
- 敷地内のどこかに必ずと言っていいほど桜の木が植えてある。
- 春は綺麗だが、初夏になると毛虫がびっしりついている。
- 桜の変わりにナツメヤシでした。
- 春は綺麗だが、初夏になると毛虫がびっしりついている。
- クラスは数字(1組、2組・・・)というのがデフォ。
- 中学高校だとアルファベット(A組、B組・・・)も。
- とある高校では、S組、F組、U組・・・(順不同)
- なんで、そんなにバラバラなの?って訊(き)いたら、桜組、藤組、梅組・・・の略称とのこと。(まだまだ他にもあった)
- 植物がクラス名に使われているのは女子高、特に旧制高女のころから続いている学校に多い。姑の旧制高女時代のクラスも花の名前がついていた。
- 俺の小学校共学なのに植物の名前だったんだが。
- 植物がクラス名に使われているのは女子高、特に旧制高女のころから続いている学校に多い。姑の旧制高女時代のクラスも花の名前がついていた。
- 自分が通っていた小学校は、「い組、ろ組、は組、に組・・・」だった。
- 忍たま乱太郎みたいだなw
- なんで、そんなにバラバラなの?って訊(き)いたら、桜組、藤組、梅組・・・の略称とのこと。(まだまだ他にもあった)
- とある高校では、S組、F組、U組・・・(順不同)
- ある私立高校ではホテルやアパートの部屋の様に3桁の数字のところがあった。
- 仙台市のある私立校ではクラスは数字だが頭にアルファベットをつける。アルファベットはコースを意味する。
- 中学高校だとアルファベット(A組、B組・・・)も。
- 不審者警戒のために「無断立ち入り禁止 用のある方は職員室へお申し出ください」などという看板があるが、どう考えても一旦敷地に立ち入らないとその職員室には辿り着けない。
- 呼び鈴があるところもあるが、その呼び鈴が分かりつらい所にあったり壊れかかっていたりする(だれも存在を知らない?)
- 校門が常時施錠してあり、インターホンを鳴らして事務室より解錠してもらう必要があることも。
- 玄関口横に事務室があって、そこで手続きする学校も多い。
- 呼び鈴があるところもあるが、その呼び鈴が分かりつらい所にあったり壊れかかっていたりする(だれも存在を知らない?)
- 学年ごとに色の設定がある。中学・高校例:青・赤・緑 小学例:赤・黄・緑・青・水色・灰
- 学年固有の色だったり、入学年度固有で持ち上がりだったりする。
- 制服の校章バッジや室内履きでその学年カラーが使われ、先輩・同期・後輩・何年違い(の先輩後輩)かを判別。
- 私のとこでは学年固有の色であった。そして、高校で留年した奴は1学年上の色のジャージを来ていたのを覚えている。
- 制服の校章バッジや室内履きでその学年カラーが使われ、先輩・同期・後輩・何年違い(の先輩後輩)かを判別。
- クラスにも色の設定がある。例:1組:赤、2組:青、3組:黄
- クラス数減少により、今では使わなくなった色もある。
- クラスのシンボルのような物を作る際に色の設定がなくても、数字と色の結びつきでその色が基調とされる。
- 学年固有の色だったり、入学年度固有で持ち上がりだったりする。
- メジャーな新聞社か地元紙の「写真ニュース」
- 図書室の掲示板に貼ってある。
- 登下校時、通用門の方が校舎から近いのに、遠回りになる正門を通らされる。
- なんのための通用門なんだか。
- 正門の方に下駄箱があるからじゃないの?
- 通用門は事務室・職員室に近い場所にあって、基本的に業者用の出入口ってことらしい。
- 遅刻やら服装やらのチェックをするために、出入口は一つに絞っとく方が(教員には)何かと都合が良い。
- 校門が4つくらいあっても登下校に使えるのは1-2個くらい。残りは常時閉鎖で一斉下校や何らかの車両を入れるときにしか使わないことも。
- なんのための通用門なんだか。
- 私立校では挨拶が「ごきげんよう」がデフォ。
- それは私立の中でも特にお金持ちの学校だけな気がする
- 大抵の学校は教室に転落防止用の鉄の棒が2本位窓の所に付けられていてガキが窓ガラス割らない為のフェンスが1・2階の運動場側の窓に張り巡らせている。(古い学校だと耐震補強の為に鉄の筋交いが窓の所に付けられて窓の外が見えない修行窓がどこかしらにある)
- 古い学校の場合、教室の差が激しい所がある。(綺麗に改修工事されてる教室、小汚く改修工事されてない教室…後者もいずれ改修工事されて前者になるけど)
- 尚、工事するからと言って綺麗になるわけじゃなかったり…(小学校の頃体育館が工事されると聞いてワクワクしていたけど、いざ工事が終わってみると耐震工事だったので鉄骨の筋交いが天井に付けられただけであとはそのまま手付かず…小汚いまんまでやんの…)
- 「これからは受け身の勉強ではなく自分から主体的に勉強する姿勢が求められます。」という話を中学でも高校でも大学でもされる。結局大半の人間は受身の勉強しかしてきていないということである。
- とはいえ、先取り学習などをしようとすると怒られる。要するに「教員の意図するよう行動しろ」ということ。会社の「自分から積極的に意見を出せ」⇔「いきなり意見を出すな」に似ている。
- 台風が来ると万歳三唱
- 暴風警報が出た場合。大雨洪水警報や強風警報では万歳出来ない。
- 指定の時間までに暴風警報が解除された場合も同様。
- 暴風警報が出た場合。大雨洪水警報や強風警報では万歳出来ない。
- 高校の図書館では、左翼教師が強いところでは朝日新聞に加えて(本土の高校なのに)沖縄タイムスが定期購読されていた。
- 公式ウェブサイトは公立より私立のほうが力が入っている。
- 公立小中学校だとブログが大半。
- 公立学校のホームページはワードプレスのログイン(ページ編集)ボタンが見える位置に置きっぱなしになっていることも。
- 私立は生徒向け情報ページ(要ログイン)も用意していることも多い。
- まだ個人情報に緩めな時代だと、生徒のご家族向けの学年・クラスの行事の報告で「通信」のプリント以上に力を入れる先生も少なからずいた。
- 私立校では広告展開に積極的か否かで真っ二つ。
- 積極的なところではCMも展開している。
- 公式サイトにてプライバシーポリシーのページを見ると、Google Analyticsで閲覧者の分析を行っているようだ。
- SEO対策もしっかりと行っているようだ。似た学校名で検索しても私立のホームページが出やすい。
- 近年だと一クラスの人数は30人前後。
- 昔は40人前後だった。
- 高校だと学科によっては20人前後だったりする。
- 創作では校庭を通ってその奥に校舎がある…ということがしばしばあるが、実際はあまりない。
- 実例は千代田区立麹町中学校くらい。ちなみに、ここは校庭が陸上グラウンドとなっていた。これも珍しい。
- 「勉強するところ」ではあるが、予備校・大学を除き「勉強だけしていればよい」わけではないらしい。日系企業での「定時まで仕事だけしていればよいわけではない」のに似ている?
- 私の場合、「勉強だけしたいなら退学して予備校に通って高卒認定受けた方が早い」とまで言われました。
- 集団行動に疑問を持ってしまうと苦労する(疑問を持たず従うことを「コミュニケーション能力」というらしいが)。
- 社会的評価はさながら「通学制至上主義」といった感じ。すなわち、通信制は通学制の学校より進学や研究、大会出場といった実績が少なく社会的評価が低い場合が多い。また、通信制であっても一部授業(実験実習や体育といった通学して対面でやらないと物理的にできないものでなくても)は通学を求められている。
- 何らかの緊急事態により通学制でも通信制と同様の形態をとらなければいけなくなった場合でも、文科省側は対面での授業を強く求めようとする(しない学校を公表しようともしていた)。
- さらに、通学制が1つ下の学校を出てすぐ入学するのに対し、通信制は働きながらとか通学制に適応できなくなったとかで高年齢の生徒が多い。
- 転校はあまり行われておらず、むしろ特別な事情がなければ認められない場合が多い。また、この場合でも転校生の枠は非常に少ない。
- 公立でもこういった事情が必要で高校以上だと編入試験がある。私立は(過去に退学した人の)再入学以外は一切認めていないことも。
- 全般的にICT教育が進んでいる。大学はここ最近ある程度新しいパソコンの購入が必須となっている。高校以下でも支給されていることが増えてきた。
- 今できるのは教員が一斉授業の資料提示として用いる場合がほとんどだが、文科省は個人作業、生徒同士での共同作業、さらには学校間での交流も想定している。
- 共同作業や前面電子黒板との通信には専用のアプリが必要。セキュリティの観点上導入には許可申請などに時間がかかる。後者はQuizletなどがある。
- 多数いる生徒や保護者に向けた資料を準備するため、高速コピー機(原板を作製しそれで印刷するもの)が用意されている。ただしカラーコピーには対応しておらず細かい図は不鮮明になりやすい。
- また、プリントとノートの大きさが一緒だと貼り付けられないため、隣に裁断機が置いてある。こちらは裁断する前にきちんと揃えないと(大量にある場合はこれすら大変)必要な部分まで切ってしまうことも。
- 小中学校は学区が決まっており、教育委員会より事前に指定を受けたところへ通学する。高校と中高一貫校は公立の場合その学校が所在する都道府県内に居住していればどこでも通学できる。国私立は全く制限がない。
- 小中学校は市区町村教育委員会が管轄しているが、高校と中高一貫校は都道府県教育委員会が管轄している。
- 公立高校・中高一貫校で都道府県立でないものは、ほぼすべて政令指定都市により設置されている。
- 上記の通り、都道府県立の中学校は中高一貫校しかない。小学校になると(2024年現在)都立立川国際中等教育学校附属小学校しかない。
- 小中学校はより小さな地名か数字などが付いて細分化された名前になっているが、高校と中高一貫校はより大きな地区名か地区の名称のみ(せいぜい東西南北がつくくらい)がそのままつく。国私立は学校法人名が付く。
- 公立小学校、中学校では、条件を満たしていれば例外的に学区外から通うこともできる。
- 健康上の理由や、指定校とは別の学校を選択できる地域に住んでいる場合などの条件がある。
- 小中学校は市区町村教育委員会が管轄しているが、高校と中高一貫校は都道府県教育委員会が管轄している。
- なぜかほとんどの学校でチャイムはウェストミンスターの鐘(キーン・コーン・カーン・コーン)。ちなみに会社でもこのチャイムを採用していることが多い。
- 職員室の制御盤で一括管理している。毎日のことなので鳴らす時間のパターンを登録してある。通常時、45分短縮日課用(n時間目終了が通常時より5n分早まる)、定期試験(問題・解答用紙の配布回収のため休み時間かが長め)が登録してある。
- 予鈴や特殊なメロディが鳴るよう設定することもできる。なお、テストの予鈴(問題・解答用紙配布開始)や、50分で行わないテストについては個別対応はせず、立会いの教員が口頭で指示を出す。
- その他特殊な日課のときは全く鳴らさないことも。というか、制御盤のメモリーがいっぱい(削除方法もわからなくなっている)でこれ以上登録できないことも。
- 職員室の制御盤で一括管理している。毎日のことなので鳴らす時間のパターンを登録してある。通常時、45分短縮日課用(n時間目終了が通常時より5n分早まる)、定期試験(問題・解答用紙の配布回収のため休み時間かが長め)が登録してある。
- 上の学校になるほどクラス数に対する教員数が多くなっていく。
- 小学校は基本的に学級担任が朝の会から帰りの会まで1クラスを担当するため専科教員はごくわずか。中学校は各学年に担任をもたない教員(副担任)がいるが2-3人程度。高校は科目が多いため副担任が多くいる。
- 中学校の副担任は2クラスの副担任を担当する人が多いが、高校の副担任はほとんどが1クラスの副担任を担当する。
- 小学校は基本的に学級担任が朝の会から帰りの会まで1クラスを担当するため専科教員はごくわずか。中学校は各学年に担任をもたない教員(副担任)がいるが2-3人程度。高校は科目が多いため副担任が多くいる。
- 高校に入る辺りから先生と帰りに遭遇する確率が急激に高まる。特に部活帰り。
- 小中学校の間、特に生徒が徒歩通学の学校だと先生に遭遇するというのは結構ラッキーな事だ。あまり行かないイオンとかで遭遇しやすい。
- 流石に義務教育の学校だけだと思うが、学区内に住む先生は配属されないと聞いた。
- 小中学校の先生で近所に住んでいるとしても、同じ市内の隣の学校の学区内だったりする。
- 流石に義務教育の学校だけだと思うが、学区内に住む先生は配属されないと聞いた。
- 高校で部活入ってなくても補習・自習をしてから帰宅するときに仕事終わりの先生たちと同じバス・電車に乗ることも。
- 小中学校の間、特に生徒が徒歩通学の学校だと先生に遭遇するというのは結構ラッキーな事だ。あまり行かないイオンとかで遭遇しやすい。
- 校舎は3or4階建ての学校が多い。
- ただし、田舎の小学校、中学校では2階建ての学校が多い。
- 少子化の影響のためか、空き教室が発生する場合もある。空き教室は物品庫などに活用される。
- 基本的には女子のみ。
- 1990年代前半までは女子の高等教育の主流だった。
- 当時は短大卒の女子は大卒の男と結婚できると言われていた。
- 少数ながら男子の短大も存在した。
- 男子には代わりに高専があると言われていた。
- 2000年以降は女子の4年制志向のあおりを受け、入試倍率は低下し学生数も減少の一途をたどり続けており、単なる4大の滑り止めに成り下がった。
- 最近では男子の入学も認めているところだってある。
- 1990年代前半までは女子の高等教育の主流だった。
- 入ったと思ったらもう就活。
- 国公立・私立問わず短大の4年制大学化が進んでいる。
- 卒業後、大学や専修学校に編入する学生も増えている。
- あまり知られていないが、専攻科がある場合も。
- 4年制大学の短期大学部として存在する短大も多い。
- 運営法人が四年制大学を保有していても別の大学として扱われる。
- ほとんどの場合は2年で卒業できる。
- そのため4大と比べてカリキュラムに余裕がない。
- 近年は女性が多い一部の職業の資格に関する学部に残るぐらいだろう。
- かつては短大の主流だった家政科などは男女共学化や4年制転換と同時に廃止されるケースが多い。
- 中高一貫校は入試はあり高校の枠が狭いなどの特徴があるが、こちらは公立である限り入試もないし、学区内に居住すれば中学からの入学も自由にできる。
- 公立はいわゆる中一ギャップ(中学校へ進学したとき、先輩後輩関係・制服・厳しい校則など環境変化による不適応状態)を緩和するために小学校と併設する形で作られている場合が多い。
- 一貫校でなくても同一敷地内に所在しほぼ小中一貫校とみなせる状態になっていることも。
- 道路を挟んだ向かい同士などの至近距離に所在している。
- 少子化による学校の統廃合の結果、小中学校で学区が全く同じになるところも少なくない。
- つまり中学受験or小6までに転出しない限り、先輩・同期・後輩の顔ぶれが9年間全く変わらない。
- 文字通りの兄弟姉妹校らしく、生徒の上級生下級生や先生同士の交流が盛んである。
- 校長が1人だけの「義務教育学校」であることも多い。こちらも中等教育学校と異なり後期課程(中学に相当)からの編入には特に制限はない。
- 生徒数減少による統廃合で誕生することも。
- 一貫校でなくても同一敷地内に所在しほぼ小中一貫校とみなせる状態になっていることも。
- 私立は単に生徒の囲い込みが目的。特に小学校・中学校または小中一貫校だけでなく、系列の高校や大学を持っている場合が多い。内部進学させたいらしい。
- 複数の小中学校をまとめ「○○学園」と呼ぶことも。
- 中学校を中心とし、その学区内の小学校をまとめる感じ。
- 公立で元々は小学校と中学校が別々に所在していたが、地域の少子化が続いて、中学校の場所に集約された学校も。
- その場合元々小学校にあった遊具が中学校に設置し直される。
- 公立で元々は小学校と中学校が別々に所在していたが、地域の少子化が続いて、中学校の場所に集約された学校も。
- 通称として「○○学園」と呼ぶだけで、元々の小中学校はそのまま残り教職員組織も別々のままのことも。
- 小中学校の校舎をつなげるかどうかも場合による。
- 様々な障害特性を持つ生徒が通うところだが、昔は障害別に別名称となっていた。現在は学校ごとに受け入れる生徒を障害で分けているが、法律上は統合されて同じ区分となっている。
- 上記の通り受け入れる生徒の障害は学校で決まっている。また校内でその程度別にクラス分けをしている。
- 一貫教育をしている学校も多い。幼稚園から高等部(一部は専攻科まで)まである。
- 大学・大学院はないが、障害を持つ学生を多く受け入れるところが茨城県にある。
- 寮を併設する学校も多い。
- 都道府県立がほとんど。一部大学附属の国立がある。市区町村立や私立はない。
- このため、居住地による入学の制限はかなり緩い。学校と同一の都道府県内なら全く問題ない(公立の場合)。
- 実際にはわずかながら市立・私立の学校もある。
- ちなみに1999年までは私立学校が実在したうえ、学校法人でない者でも設置者になることができた。
- 教職課程受講者のうち、小中学校免許取得希望者の介護等体験の受け入れを行っている。
- 7日が必須だが、通常特別支援学校は2日間のみとなる(残り5日間は社会福祉施設)。
- 昔は養護学校と呼ばれていた。
- 養護学校は統合前の1形態。盲学校・聾学校もあった。
- 現在、京都市では「総合支援学校」と呼んでいる。
- 大阪府や京都府などでは単に「支援学校」と呼ばれる。
- 身障者への差別意識がまだ残っていた頃の呼び名である。
- 略称は「特支学校」または「支援学校」である。
- 制服どころか、体操服も用意されていない学校も少なからずあるとか。
- 中学部・高等部でも机に名札がつく。
- 中には「小学校みたいだ」と悪評を買う生徒もいるとか。
- これは通常の学級も同じ。
- プールで浮き輪が使われる学校も少なからずある。
- 幼稚園みたいだ。
- 中間テスト・期末テストがない学校も少なからずある。
- 学級担任が教室に常駐し、全教科を指導する。これも小学校と同じ。
- 各教科の評価評定はつかない。その代わり取り組んだことの概要が書かれる。
- 特別支援学級という、通常の学校にこれを設置したようなものもある。
- ほぼ必ず給食がある。
- 中高生でも分数の計算ができない人が多いため、小学校レベルの算数の授業がある。
- 高校・高専・大学の課程の後に続く、より高度な教育を施すところだが、行く人も少なくあまり有名ではないと思う。
- 有名なのは高専のものくらい。学位授与機構が定めた「認定専攻科」でないと編入できないらしいが多くはこれに該当するので気にしなくてよいとか。
- 職業科高校には少ないがある。職業スキル・資格獲得が目的。
- 保育科・看護科では、国家試験の受験資格が得られるそう。
- 学生の障害特性に対応した設備がある観点から、特別支援学校にも設置していることがある。ここも職業スキル・資格獲得が目的。
- 高専に接続されたものの場合は修了後大学院へ行けるが、大学にあるものについては特にどこかへ行けるわけではない。
- 昔はこのようなことはできなかったが、現在はある程度できるようになっている。
- 職業能力に重きを置いていたり、論文が必要ないこともあったり、夜間制のものもあったりと専門職大学院に似ているところがある。
- 修士課程と専攻科両方を持っている大学は、前者が研究重視、後者が職業スキル重視といった感じになる。
- ここへの進学者は少ないため、少数精鋭となり学べることも高度化する。
- ここを修了するだけでは学位(高校→短期大学士、高専→学士、大学→修士)は得られない。国家資格や国家試験の受験資格に学位を要する場合は、学位授与機構に認定してもらうか、別途その学位が得られる学校に通うか、別の方法(実務経験など)で条件を満たすことになる。国家資格関連科目が取り放題の科目等履修生のような位置づけである(一部通信制大学にはこのようなコースがある)。
- 一応高校と短期大学・高専については認定専攻科になっているケースが多く、それぞれ短期大学士・学士がもらえる。大学専攻科はほぼなにももらえない。
- 鳥取では予備校が少ないことを受け、大学受験予備校としての役割を担う専攻科がいくつかある。
- ある学校の正規課程(本科)に入るための準備コースのようなもの。
- 戦時中まではこれを設置する学校は多くあったが、今はない。
- 強いていうなら宝塚音楽学校くらいだが、これも1年次を予科・2年次を本科と呼んでいるだけで別の課程とみなすものではなさそう。
- 公式名称ではないが、予科とみなしてもよさそうなものがいくつかある。
- 通信制大学の特修生。中卒でも入学でき、一定単位の修得で大学正規課程へ入学できる。
- 系列大学への内部進学率の高い附属高等学校。
- 中高一貫校。高校→大学と違いほぼ全員が内部進学するため。さらに「高等学校附属中学校」「高等学校中等部」と予科のような位置づけの名称になっていることも。
- 海外にも似たようなものがあるらしい。
- アメリカだと"University-preparatory school"という名門大学入学を目指す人のための中等教育機関がある。
- シンガポールだと"Junior college"や"Pre-university"が該当。
- 何らかの事情により、校名は(経営母体や設置者も)同じだが、別の場所に設置することになったもの。
- 日本だと少年刑務所内の学校が多い。学区に当たる学校をその中に設置した感じ。
- 人数が少ないので、複数教科を指導する教員がいることも。
- アメリカだとこの手の大学が目立つ。
- 昔は日本にも普通にいっぱいあったようだが、ほとんどは改名するか廃校になるかした。
- 昔の日本の田舎が舞台のお話で良く出てくる概念。
- 離島や山奥にあるイメージ。