○○Pay
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全般[編集 | ソースを編集]
- なんとかPayとつくが、どう見てもICカードではない存在。
- バーコードを表示させて支払うタイプだから。
- 正規表現で(.+)Payと表される物のうち、QUICPay(Felica)とUnionPay(カード媒体)以外。
- バーコードを表示させて支払うタイプだから。
- ローソンが大好き。新しく登場したらとりあえず入れている。
- ただ、PayPayはファミマが真っ先に飛びついて、ローソンは様子見になった。そのせいか知らないが、ファミマとTカード(CCC)との関係がよくない方向になり・・・。
- ゆうちょPayの導入も、コンビニはミニストップが一番乗りになった。
- 一方、セブンイレブンはこれの導入に消極的。
- nanacoの利用が異常すぎる上に、手数料払いに渋っているのかで7Payだけで乗り切ろうとしているらしい。
- 2019年7月からは7Payのほか、LINE・PayPay・メルペイの国内3ブランドとAlipay・WeChatPayも導入。
- 7Payが大チョンボでサービス終了したため、それ以降はPayPayを前面に出す事に。
- nanacoの利用が異常すぎる上に、手数料払いに渋っているのかで7Payだけで乗り切ろうとしているらしい。
- 一時期はファミマが先行していたが、2019年3月末になってローソンはPayPayを含めて他が入れてもいないメルペイ、クオカードペイなどを一挙導入。またも、「大好き」を証明する形になった。
- ただ、ゆうちょPayは上述の通りミニストップに先を越された。
- 松屋やミニストップも積極的にクオカードペイを除いてほぼ全て導入している。
- ただ、PayPayはファミマが真っ先に飛びついて、ローソンは様子見になった。そのせいか知らないが、ファミマとTカード(CCC)との関係がよくない方向になり・・・。
- おさいふケータイ(FeliCa=NFC TypeF)がない者にとっての救世主だが、登録が非常に面倒くさくてそれで嫌がる人も結構いるらしい。
- 当然通信するので、電池消費量が半端ないこともお伝えしておきます。
- レジに行く前にバーコードを出しておかないといざ支払いの段でもたつく
- そこでスマホが固まって再起動した日には…
- Yahoo!とLINEの経営統合、Origamiはメルカリに買収と乱立に歯止めをかける動きも。
- auPAYが出たことにより、事実上参入してきた楽天を含めた携帯キャリアが全てQR決済を出して、そのキャリアが携帯からQR決済が決戦場になっている感。
- 初期を知るものにとったらぶっちゃけ還元率はショボい。修行クレカからpayにチャージしても2%とかだし。
- paypayが大金をかけてキャンペーンをやる前、2014年頃のau walletはつねに10%還元だった。当時は大量にスマホを保有しMNPで91日ごとにキャリアを変えることで携帯代金を大幅に上回るキャッシュバックをもらえたので、その代金支払いやポイント受け取りに使えてすごかったのに。
- ヤフーショッピングのTポイント還元率も、頻繁に使えば一時期とんでもなく高くて、実質アマゾンより安かったのに、paypayになってから還元率が落ちて、アマギフとか使いこなせるアマゾンのほうが安くなった。Y!マネーに戻して!
- 2010年代前半から関東人の大半はsuicaを持っていたし、若い女性のおサイフケータイ保有率も高かったのに、なにをいまさらキャッシュレス元年とか騒いでいるんだという印象。
- ちなみに当時おサイフケータイはガラパゴスだと馬鹿にされていた。見る目ないなー。それとも女性保有率が高かったからミソジニーかなー。
- 2010年代前半の時点でsuica決済可能な店舗が日常の6割程度にはなっていたし、suicaと違ってQRコードでは改札が通れないので、あまりありがたみがない。送金や割り勘に使えるって言っても暗号通貨と違って政府や運営者に追跡されて管理されるし・・・。
- ちなみに入出場管理という意味では、新宿御苑の入場ゲートでは2014年頃にはQR改札を導入していたし、最近はネットカフェDiceや自由空間などで無人レジからQRコード自動出場が可能で、今はごく一部のバス会社でpaypayが使えるが、首都圏のラッシュ時の改札の人数をQRコードでさばくのはどう考えても無理。将来もsuicaは生き残るだろう。
- 地方自治体系のPay系はかつてのプレミアム商品券の役割をかねているものも多い。
- GoToキャンペーンのクーポンと同じで不馴れなユーザーと田舎の不馴れな店主は長々と操作に困るのもお約束。
- 店側の手数料の負担を避けるためキャッシュレスやクレジットカード決済に対応せず、(いまだに)現金払いしか対応してないスーパーマーケットや商店もある。
- キャッシュレス決済による手数料の負担がないせいで、価格を安くできるメリットにはなる。
- 一見キャッシュレス決済はとても便利そうに思えるが、「基地局や決済用のサーバーが24時間休まず稼働」していることが大前提になっているので、地震、津波、台風、火山といった災害が発生すると店舗の端末やサーバーがダウンし、手元に現金がないと詰んでしまう致命的な欠点もある。
独立項目[編集 | ソースを編集]
- Apple#ApplePay
- Google#Google Pay
- QUICPay
- Shell EasyPay
- PayPay・LINEPay
- UnionPay
- ゆうちょPay
- QUOカードPay
- BankPay
Alipayの噂[編集 | ソースを編集]
- 銀聯同様、大口決済が与信の関係で難しい中国で爆発的にヒット中。
- あっちでは支付宝(ジーフーバオ)と言えば伝わる。
- 日本でこれを大体的に使える店は今のところローソンくらい。
- 中国が生んだ最強電子マネーその1。
- これのせいで、人民元紙幣の使用機会が絶望的に減った。
- なので、屋台とかでも電子決済が可能。一部で大絶賛。
- 大元で監視できるので中国政府もニッコリ。
- 反体制活動家は生活を営むことすら困難になりつつあるとか…。
- ドラッグストア等、中国系を期待するような店では大抵導入されている。
- 日本が生んだQRコードを一躍有名にした存在。
- プリペイドが主流の癖して現状外国人が使うのが難しすぎる。Suicaすら外国人でも買えるのに。
- 以前「銀聯」のサポートサービスはかなり悪かったから、中国人は普通デビットカードやクレジットカードを使いたくない。Alipayが中国に普及してきた原因はデビットカードの代用品になったかもしれない。
- ビザなどと比べると、手数料が低いし、新規登録も簡単だ(審査不要)。しかし中国の身分証がない人にとっては使い難い。
WeChatPayの噂[編集 | ソースを編集]
- 中国が生んだ最強電子マネーその2。
- AliPayの競争相手だが、一応共存できているらしい。
- 日本だとAliPayが使えればこれも使えることが多いので、日本ではさほどライバルとなっていない。
- 「中国版LINE pay」と呼ばれていそうな存在。
Origami Payの噂[編集 | ソースを編集]
- 加盟店が現状少ないが、5%OFF等の割引が売り。
- 吉野家やローソン、ファミマが加入して使いやすくなったが、吉野家を除いて大概は他の「何とかPay」も使えるので・・・。
- 一気に多くを入れたので勘違いされやすいが、ファミマは加入していないという罠だった・・・(知らないで出来ると思う人も多いらしい)。
- そして、ローソンやポプラ系列では通常時の割引が適用されないという罠まで存在する(イベント時の10%割引時は割引適用することもある)。
- 吉野家やローソン、ファミマが加入して使いやすくなったが、吉野家を除いて大概は他の「何とかPay」も使えるので・・・。
- VISAマスターがあれば良いので、チャージで取られることもない。
- iPadをわざわざ決済用に使うので、店員に面倒くさがられる。
- ローソンや吉野家のように、バーコードリーダーで読み取る所も出てきた。
- 当初はBluetoothを介して決済をしていて、面倒なのもわかる気がする。QRやバーコード読み取りになったのは、PayPayが出始める前ぐらいから。
- 銀行紐付けも出来るのだが、その数が非常に少なすぎて使えなさすぎ。
- 紐付けさえできてしまえば、チャージが必要なPayPayと違って決済額が即時引き落とされる都度決済(「バンクPOS」を利用)なので人によっては好まれるかもしれない。いわば、「バーコード決済版J-Debit」とも言える。
- 翌月に、ひと月分の利用額、請求額、割引額が記された利用レポートが来るのはありがたい。
- メルカリに買収されてしまった。
- そして2020年4月に利用終了、6月に完全終了のお知らせ。こういうものの先駆けだったのに、3+1の携帯キャリア系QRには勝てずで一番先に詰んでしまった。
- 初期のキャンペーンの大盤振る舞いには大変お世話になりました。ケンタッキーフライドチキンおいしかったです。
楽天ペイの噂[編集 | ソースを編集]
- 数ある「なんとかPay」の中で、ここが一番狂っていやがる。
- よくある「ID決済」から中国のようなコード型やApplePayのような電子マネーを受け入れるための機械まで含んでいる。
- 零細店舗でもクレカ決済が導入できたりするが、果たして理解できている人はいるでしょうか。
- 基本はクレジット紐付けしかなく、これを導入=クレジット決済導入という考えなのでそういうことになっている。
- ただ、数ある「なんとかPay」の中で汎用性のある楽天ポイントが利用・貯まるのはかなり良い。癖がありすぎる期間限定ポイントも当然使える(通常より先に使われる)ので、これで楽に消化できる。
- 楽天スーパーポイントのお作法のようなものである「期間限定ポイント利用分をポイント付与対象額に含める」も適用される。
- 将来にはSuicaとしての機能を備え、楽天カードを使ったチャージができ、それに応じたポイントが加算される。
- その裏にはSuicaポイントに取って代わったJREポイントの評価がイマイチらしく、ビューカードもエキナカもみんなJREに代わって楽天ポイントになるらしい。
7payの噂[編集 | ソースを編集]
- セブンイレブン最大のやらかし。
- 始まって早々セキュリティの問題で数ヶ月で終了。
- やらかしというか、セブンイレブンの、消費者は俺らのやることに黙ってついてくれば良いんだよ的な、殿様商売的な発想が露呈しただけというか。。。。。。
- セブンイレブンだけに限らず、イトーヨーカドーやヨークマートなどにも導入する事が見込まれていたが……
- このやらかし→サービス終了以降、セブンイレブンやイトーヨーカドーなどのセブン&アイ系列ではPayPayを前面に出すように。
- やらかし対応がてら開いた記者会見で、二段階認証を導入しなかった理由を聞かれた経営陣が何も答えられないという珍事を起こす。
- 経営陣が誰も二段階認証というものを知らなかったらしい。
- その時の社長の名前が小林強という名前だったのだが、セキュリティの脆弱性に引っ掛けて、小林弱社長と揶揄される始末。
- 社長などが普段そこまで詳しくないのはある程度仕方ないのだが、記者会見で当然聞かれるであろう質問に対してカンペを用意できていなかったことが内部事情を露呈している。
- セキュリティに穴があったとかそんな生易しいレベルではなく、他人のアカウントにパスワード無しでログインしてなりすましが可能だったとかパスワードが勝手に変更されても連絡が来ないという世紀の迷システムであり、むしろ何をどうやったらこんなレベルのものがセブンイレブンほどの大企業で通ったのか謎とすらいえる。
d払いの噂[編集 | ソースを編集]
- NTTドコモが送り出した決済サービス。
- その名前から「ドコモユーザーしか使えないんじゃないの?」と思われがちだが、そんなことはなくてdアカウントを作成できれば誰でも使える。
- dアカウントに紐づけされているドコモユーザーは携帯料金と一緒に払うことが出来る「ドコモ払い」で決済も可能(登録時要SPモード)。なのだが、この「ドコモ払い」と「d払い」が似ていてわかりにく過ぎ。
- d払いアプリの中にdポイントカードの機能も最初から備わっているので、モバイル型のdポイントカードとしての利用も可能。
- 数ある有力な「なんとかPay」の中で「Pay」の表現を使わず、「払い」とする辺りはドコモらしいというか。
- d Payとかdocomo Payとかいわゆる「なんとかPay」の安直な名前にしなかった事は評価できるかもしれないが、逆に安直でない事により「『なんとかPay』の1つである」と認識しない人がいるかもしれない。
- 勝手に「d払いPay」などとPayを付けて呼ばれるかもしれない。
- 「a払いからc払いまで黒歴史。」とか書かれるかもしれない。
- d Payとかdocomo Payとかいわゆる「なんとかPay」の安直な名前にしなかった事は評価できるかもしれないが、逆に安直でない事により「『なんとかPay』の1つである」と認識しない人がいるかもしれない。
- iDのうちクレジットカードに紐付けず、ドコモの携帯料金と合算して支払うdカードminiがd払い(iD)に変更に。
- おそらくd払いのデフォルト設定がドコモ払いになっているからだと思われる。
- クレジットカード紐づけ、200円で1ポイント、使える店が少ない(これが使える店は大抵他の「なんとかPay」も使える)などと楽天Payと似たり寄ったりな一面もある。
- そして、dポイント共々その楽天などを踏み台にしつつ着々と勢力を拡げているんだから恐ろしい。腐っても親方日の丸か。
- クレジットカード(当然dカードの場合も含む)からの都度決済の場合、サービス名+加盟店名(d払いの場合は「d払いB/加盟店名」)で上がるであろう明細のサービス名の部分が抜けて加盟店名だけで上がってくる加盟店もある。
- iDでは紐付け先のクレジットカードのポイントが貯まったが、d払いではdポイントが貯まる。
Airペイの噂[編集 | ソースを編集]
- リクルートの電子マネー。
- 正確には電子マネーではなく、クレジットカードや電子マネー決済をできるようにする加盟店側のためのシステム。
- リクルート自体はPontaを導入しており、Pontaの方を推奨している。
- 正確には電子マネーではなく、クレジットカードや電子マネー決済をできるようにする加盟店側のためのシステム。
- あのCMは「外国人のために導入しろ」と言っているようにしか見えない。
- ○○Payの中ではPayPayと並んでCMの回数が多い。
- さまざまな決済に対応といいながら、2020年現在、クレジットカードのタッチ決済(Type A/B規格)に未対応。
- その代わり銀聯のICチップでの取引が可能。
- 2020年9月末にサービスインした。
au PAYの噂[編集 | ソースを編集]
- 携帯キャリアでバーコード決済の最後発ともいえるauが出した核弾頭・・・なのか?
- 当初はauWALLETの仕組みをそのまま使ったのでauWALLETの使えるauユーザーのみだったが、2019年8月末からd払いと同じようにその制限を撤廃した。
- auWALLETの発展版なので、基本的にはプリペイド式。
- 今は他のQR系決済に遜色ないチャージ機能がある。こいつを含めた銀行との連携やクレジットカードの登録も出来る。
- 使える店が少なすぎる。他のキャッシュレスに対して圧倒的に不利な立場にある。
- 国からの指導(ランク制事実上義務化)前に何も考えずに3ステージ制の10億円還元をやったら、案の定どのステージも速攻終了。PayPayで起きたことを学ばなかったのだろうか。
- 慌ててポイント上限を厳しくしたが、時すでに遅し。さらに他と違ってauユーザーの優位などがなくて、auユーザーの反感まで買ってしまったらしい。
- 日本郵便でレターパックと切手が買えてしまったため、還元分と金券ショップ買取額の利ザヤで稼ぐ人が続出。さすがに印紙は買えなかったらしい。
- この影響で2020年初旬の切手とレターパックの金券ショップ相場が下落した
- 基本的にこれが使える所は大抵他のPayが使えるが、ミスドはau優待をやっていた関係からか「なんとかPay」はこれとiD利用可能の副産物であるメルペイしか使えず(2020年現在)、全てのミスド店舗で使えるわけではない。
- 当初はauウォレットのポイントを使っていたが、元々結びつきが良かったPontaと組んだことによってポイントもPontaに変更。プリペイド式のせいか、還元はポイントチャージの形を使うので使いづらいのは言うまでもない。
- povo2.0で「ギガ活」が始まったことにより、それの関係でこれを使い始めた人も多いのではないだろうか。
- auPAYプリペイドカード(旧auWALLETカード)
- おサイフケータイでのNTTドコモへの特許料支払いを惜しんだのか、独自に生み出した磁気プリペイドカード。
- 国際ブランドがMasterCardとなった。こちらもVISAに走られなくなかったのか。
- クレジットカードからのチャージが可能になった点が大きい。
- 2014年末までじぶん銀行からのチャージで5%還元という大盤振る舞いを実施。ドコモを凌駕したい意気込みを伺える。
- そして、ドコモも対抗措置としてdポイントを導入して一部店舗でポイントアップを実施したり、ソフトバンクがTポイントを採用したりするなど、携帯大手キャリアのポイント争いが泥沼化している。
- チャージするのにいちいちauショップに行くか、じぶん銀行の口座を持たなければならないのが最大の弱点。
- auかんたん決済とクレジットカードチャージを忘れている。ココカラクラブよりは選択肢が多いと思う。
- クレカは使えるブランドが限られており、auかんたん決済も支払用クレカのブランドによって同じ制限を受けるので、何かと不便。
- 実はコンビニチャージも可能。ヒントは裏面やこのページの下をよーく見てみよう。
- auかんたん決済とクレジットカードチャージを忘れている。ココカラクラブよりは選択肢が多いと思う。
- ガラケーユーザーとiPhoneユーザーのためにあるもの。
- au WALLET クレジットカードとセットで持つと、ポイント還元の面でかなり優遇されるので、クレカ作ってもいいという人ならAndroidユーザーも利用価値はある。
- 特に後者はブランドがMasterということもあって、ApplePayでQUICPay+やEMVコンタクトレス決済を利用できる。
- ネット決済で使おうとすると、ブランドはMasterCardのくせに利用不可なことがあったりするのがアレな感じ。契約時のキャッシュバックで強制的に作らされたりするが、使わない人には邪魔でしかない。
- auWALLETポイントがPontaに統合されたが、プリペイドカードは機能の充実していたau側が残り、Ponta側のプリペイドカード:おさいふPontaが発行終了。
- クレジットカードはau側がauPAYカード、ローソン側はローソンPontaプラスとそれぞれ発行。
- PayPayが高額還元を行い「キャッシュ元年」と呼ばれた118年の前に、14年にauウォレットが高額還元を行っていたことは情報強者やアーリーアダプターや陸マイラーなら知っている。
FamiPayの噂[編集 | ソースを編集]
- ファミリーマート(運営は手下のファミマデジタルワン)のバーコード決済サービス。
- 「ファミペイ」と「FamiPay」は別物だが、呼び方は全く同じなのでものすごく混同されやすい。
- ファミペイ・・・バーコード決済機能付きアプリのこと、FamiPay・・・ファミマのバーコード決済サービス
- そして、それが同じ所に共存する(つまり、「ファミペイ」の中に「FamiPay」が存在する)のでユーザーも迷う上に、店員もFamiPayを使うのか、ただのバーコード読み取りなのか迷う光景多数(POSではしっかり判別しているが)。
- これの専用キャラが「ファミッペ」という常連「客」の熊。ファミマ名物?の「フラッペ」から来ている模様。
- ファミリーマート以外ではツルハドラックで使える。
- というより、FamiPay自体がJCBが推し進める「SmartCode」のシステムを利用しているのでその一つとして利用できる店は多い。
- あまり知られていない(というか日本でバーチャルカード自体ほぼ知られていない)が、JCBのバーチャルカードが付属している。つまり、ファミペイの残高を使ってクレジットカード扱いでネットで買い物もできるし、バーチャルカードをGooglePayなどに紐付けすればQUICPayを使って実店舗で決済することも可能。もちろんファミマポイントも還元される。
Payどんの噂[編集 | ソースを編集]
- 鹿児島銀行が独自で導入したスマホ決済サービス。
- もちろん口座紐づけ、というか鹿銀ユーザーであることが前提。
- 最初は新本社屋の「よかど鹿児島」でしか使えなかった。
- 小規模店舗を中心に対応店は着実に増加しているが、全店舗に鹿銀ATMがあるファミリーマートは非対応。
- どんPayではない。
- 鹿児島県内ではCMを大量投入していることから、知名度「だけ」はあると思われる。
- Payどんとはべつに「かぎんPayB」もある。
バーコードPayの噂[編集 | ソースを編集]
- QRではなくバーコードで支払う。
amazonPayの噂[編集 | ソースを編集]
- ふるさと納税ができる。
- 店では元々ほとんど使えなかったが、2022年1月末でQR決済自体終了してしまった。それ以降は、オンライン決済専用である。
おてがるPayの噂[編集 | ソースを編集]
- そんなにおてがるでもない。
- JCBと三菱UFJニコスとユーシーカードとで作ったが料金表を見るとJCBだけ損している。
楽Payの噂[編集 | ソースを編集]
- 三菱UFJニコスのサービス。
- 15年より前からやっている○○Pay最古参。
- 楽天Payではない。
- リボ払いに注意。
<ナント>スマートPayの噂[編集 | ソースを編集]
- 驚きの感情がこもっているが、単に南都銀行の○○Payというだけである。
- ナント、サ終。
台湾SmartPayの噂[編集 | ソースを編集]
- 爆買いに対応するためドラッグストアに対応店舗が多い。
- 台湾の銀行協会が各行のキャッシュカードを使って運用するデビット払い。
PAY IDの噂[編集 | ソースを編集]
- 小規模なネットショップで展開。
- 大手は非導入。
- 「Suicaなどの交通系ICカードやクレジットカードを導入できない零細企業でも導入できる」とされていた○○Payの利点をPayPay以外でちゃんとつかっている数少ない○○Pay。
EPOS Payの噂[編集 | ソースを編集]
&Payの噂[編集 | ソースを編集]
- 山梨中央銀行の口座と紐付け。
- なので山梨ローカルの○○Pay。
PayBの噂[編集 | ソースを編集]
- PayBのBはBankのB。
- 銀行PayのゆうちょPayはPayBの一種っぽいが、同じく銀行PayのこいPayとは別にひろぎんPayBがある。
銀行Payの噂[編集 | ソースを編集]
- ややこしいことにBankPayとは別物。
- 「銀行Pay」というアプリはなく、上記ほくほくPay・はまPay・ゆうちょPayに加えて福岡銀行系のYOKA!Payと福岡銀行のシステムにのっかっている広島銀行のこいPayとの間で加盟店を融通しあうシステム。
- こちらもSmartCodeに参加しているので、北海道や横浜などの参加地銀がない地域でも銀行以外のSmartCodeが加盟店を開拓していれば支払いは可能。だが地銀が参加している地域の住民でないと申し込みは困難。
J-CoinPayの噂[編集 | ソースを編集]
- やはりややこしいがJ-DebitのBankPayとは別物。
- ポプラでは使えるのに親会社ローソンでは使えない謎。
- キヨスクはなぜかJR東海系のみ使用可能。
- クレジットカードは必要ないが銀行口座との紐付けが必須。
- 紐付けできる銀行は限られており、都銀はJ-CoinPayを主導するみずほ銀行のみ、信用金庫・信用組合の口座では紐付け不可と厳しい。
- 上記バーコードPayの百五銀行・銀行Payに参加する横浜銀行・福岡銀行はお断りな一方で、ほくほくフィナンシャルグループの北陸銀行・北海道銀行と広島銀行はJ-CoinPayと二股かけてる。
ほくほくPayの噂[編集 | ソースを編集]
- アイコンが顔にみえるがほくほく顔ではない。
- 正直、北海道においてはセイコーマートでつかえるというだけでかなり使用頻度は高くなる可能性が。
atone[編集 | ソースを編集]
- メインのサービスはカードなしでインターネットショッピングを後払い決済できるサービス。
- コンビニ払いもできるが、銀行自動引き落としならもうまんまクレカじゃん。
- おまけのサービスで○○Payを展開。
- そのためインターネットショッピングで利用実績を積まないと実店舗での○○Payできないという、○○Pay界隈では高めのハードル。
- atone独自の加盟店はセイコーマートととらのあなのみ。なぜこの2社?
- なおこちらもSmartCodeに参加しているので実際の利用可能店舗はもっとたくさんある。
ANA Pay[編集 | ソースを編集]
- 使うとANAのマイルが貯まる○○Pay。
- プリペイド式だが、チャージはJCBのカードからしか出来ない。ANAカードでも国際ブランドがマスターカードだとチャージできない?
- こちらもSmartCodeに参加している。
- dポイントカード→d払い、楽天ポイントカード→楽天ペイ、Pontaカード→auPAYとポイントカードの陣営がわりとそのまま○○Payの陣営に参加したのに対して、Tカード陣営はPayPay/FamiPay/ANAPAYと各社分かれてしまった。
- Tカード元締めのTSUTAYAが置いてけぼりなのに対してソフトバンクとファミリーマートの動きは早かった。
はまPay[編集 | ソースを編集]
- 横浜銀行の○○Pay。
- はまPayアプリ内にiDとVisaのタッチ決済の機能もついているので○○Payに対応していない店舗でも使用可能。
- インターネットショッピングでもVisaプリペイドとして使用可能。
- 横浜銀行口座からチャージ、駅の券売機で現金化。
かながわPay[編集 | ソースを編集]
- こちらは県営の○○Pay。
- 当然のことながら神奈川県内限定。
- 県の施策ということで個人商店が主だが、大手チェーン店でも使える店舗はある。
- はまPayといい、神奈川県民はひらがながお好みなのだろうか。
Cloud-Pay[編集 | ソースを編集]
- 上記Airペイのライバル。価格.com・食べログ系。
TS CUBIC Pay[編集 | ソースを編集]
- トヨタディーラーでのみ使える。
- 高額決済にしか使えないんだから、正直紐付け先のトヨタ系クレカを持ち歩けって感じ。
- QRコード生みの親の親の○○Payだが普及せず。
pixiv PAY[編集 | ソースを編集]
- pixivが運営していたが、上記.4の○○Pay統廃合の嵐に巻き込まれて3年で終了。
- PayPayより1年早く始まっていたのだが。
- 非接触のコロナは○○Pay全般に対しては追い風となったがリアルイベントでの決済を想定していたpixivPAYには向かい風だった。
- マイナポイントにも非対応。
NAVERPay[編集 | ソースを編集]
- 韓国の有名企業#NAVER (旧:NHN)が運営。
- WeChatPayが中国版LINEPayなら、NAVERPayは韓国版LINEPayか?
関連項目[編集 | ソースを編集]
| 金融 | |
|---|---|
| 金融関係のお仕事 | 銀行員 | 保険業 | 消費者金融 | 証券マン | ファンドマネージャー | FP |
| 金融機関 | 銀行 | 証券会社 | 保険会社 | 消費者金融 | 労働金庫 |
| 組合組織 | 漁協 | 信用金庫 | 信用組合 | 生協 | 政策金融機関 | 農協 |
| 関連施設・団体 | きんざい | 日本FP協会 | 取引所 | 商工会議所 | 経団連 | 日本銀行 |
| アイテム | ICプリペイドカード | 磁気プリペイドカード | ○○Pay | キャッシュカード | 金融商品 | クレジットカード | 暗号資産 |
| 関連資格 | 証券外務員 | FP検定 | アクチュアリー | 日商簿記 | 宅建 | ITパスポート | 銀行業務検定 |
| テーマ別 | ベタの法則 | ○○に言いたい | 理想の○○ | 半沢直樹ファン |