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ヴァンフォーレ甲府

  1. ホームタウンが「山梨県甲府市韮崎市を中心とする県内全市町村」…広すぎるだろ。
    • 単純に面積ならモンテディオ山形の圧勝だろう。
    • それは山梨県の人口が少ないからだろう。
    • 全県ホームタウンはその後かなり増えた。タウンと言うに相応しいかはさておき、全県の一体感醸成に有効なのは無視できない。
  2. エスパルスのサテライト(2軍)と揶揄されがち。
    • 現監督が、エスパルスのサテライト監督だったから?
    • 因みにチームの存続が危なかった際には、エスパルスサポーターがスタジアムで署名活動をしてた。
    • 今はわからないが、ちょっと前までパルちゃんの絵が入ったジャンパーを選手・監督が着てた。
    • スポンサーがエスパルスの実質的親会社である鈴与がやっている、エスパルスドリームプラザがスポンサーについていた。
    • ここ数年はエスパルスとの人的な交流は少なくなってきた。(2009年現在)
      • 2011年には伊東テルと市川がやってきて、その翌年には吉田豊がエスパルスに行った。
    • 皮肉にも、J1での初戦はエスパルス戦であった。
  3. マスコットのヴァンくんが、可愛らし過ぎる気がする。
    左がヴァンくん。
    • 実は川崎フロンターレの「ふろん太くん」ととっても仲が良いらしい。
    • モチーフになった甲斐犬っていう犬種は狼みたいで結構迫力あるんですけどね。
      • なんせ「きょうけん」ですから。
      • 実際の甲斐犬は飼い主以外にはほとんど懐かないらしい。
    • 業務もこなせる万能犬。
    • ジェフ千葉戦では千葉のマスコット、ジェフィとユニフィと犬4体でいる姿はすごかった。犬だらけ。
    • フォーレちゃんという新しいマスコットも2009年にできました
      • 因みにヴァンくんとはただの友達という設定らしい。
      • 無駄に巨乳でパンチラもある。
  4. ホームでは異様に強い。
    • 浦和が来た時はエライ事態に。
    • いや、ホームでの弱さには定評があるって聞いたよ。
  5. 「甲府」なのにスタジアムが小瀬…ドコ? by通りすがりの茨城人
    • 一応甲府市です。無駄に広い市なんです、スイマセン。
    • 夏が来れば想い出す、あの遙かな尾瀬と勘違いされている。
    • 無駄に細長い市なんです。すいません
  6. 90年前半は高校の土のグランドを借りて練習していた。
  7. このチームが嫌い
    • んなことはない。嫌っていたのは当時の監督でチームを嫌っているサポはほとんどいない。
  8. Jリーグ記録の25連敗をして、中学生がやった方が勝てるのでは?と思われた
    • なぜなら、外人の力を借りて勝っていただけだからだ。
    • 小学校へ指導に行った時には小学生のガキ共に「俺らのほうが強いやん」とも言われたとか・・・。
  9. 貧乏なのか試合中に停電した時は、山梨県民でも嘆いた。
    • しかも入れ替え戦のとき。
      • しかも甲府が1点リードしたまま試合がもうすぐ終わろうかという時間帯。柏の選手を甲府の選手が自陣のペナルティーエリアのギリギリの所で倒したかのように見えた瞬間の停電。あまりにもタイミング良過ぎ。
        • とりあえず監督が平謝りした。誰あろう大木武その人だ。
      • J1・J2入れ替え戦の頃に、ココとは古い因縁があったことを初めて知った者は、サポ含めて多数いる。
        • バレーバレーバレーバレーバレーバレー
  10. 新潟戦は"平成の川中島"と称し、長野県内で開催。この日は全県挙げてヒートアップする。
    • しかし実際はホーム・アウェイ合わせて新潟にほとんど負けてたりする。
      • しかし前出の連敗記録を止めた相手は新潟だ。
  11. 開幕戦で勝ったためしがない。
    • 第二戦も勝ったためしがない。
      • 1回ある。
  12. スポンサーは地元の中小企業約200社。
    • ただし、経営危機の時に散々ネガティブキャンペーンを展開してきたUTYが大嫌いなサポはまだいる。
      • 山日グループの色が濃いチームに対する非山日の私怨とも取れる。
      • 一方、UTYは女子バスケチームに夢中。
        • UTYは現在スポンサーですが。
    • おかげでアドボードの字が細かい。大相撲の番付表のようだ。
  13. 巨大な「」の旗がトレードマーク。
  14. (甲府が)またもJ2に陥落した時、山梨県以外の人が(どこかで)「南無妙法蓮華経」の連発をやったらしい・・・。
    • 県南部は日蓮宗の総本山。ちなみに甲府盆地は浄土宗が多い。
  15. いまや日本サッカー界に濫立し過ぎなネーミング「○○ーレ」その4。
    • ただし無理矢理「オーレ」をくっつけてできたベタな「○○ーレ」とは異なり、山梨らしく「風林火山」の風と林をフランス語訳した結果なので、ある意味由緒正しいものではある。
      • なのでフォーレに関しては、ラフォーレ原宿と同じ。
  16. ヴァンフォーレ甲府の選手寮(甲府市)付近の定食屋、スーパー(○ックスバリュ、○ちやま)、コンビニ(○ブンイレブン甲府長松寺町店)を張っていれば最低でも5人の選手に会うことができる。
  17. 2ちゃんねるでは某Flash職人で有名。
  18. 2009年、J2では札幌仙台に次ぐ観客動員(約10,000人)。17,000人しか収容できない小瀬のみを使用してこの数字を挙げられるのはあっぱれの一言に尽きる。
    • アクセスが悪いにもかかわらずこの観客数はすごい。
    • 仮にも首都をホームにして、50,000人規模のアクセス良好なスタジアムを使用しているのに観客数が僅か4桁のクラブの幹部に甲府フロントの爪の垢を煎じて飲ませてやりたいくらいだ。
      • J2初年度は平均1000人台だった。解散危機を知恵と馬力で乗り越えてここまできた。やりゃあできるんだ。ねぇ、どこぞのクラブの方々
    • 昇格を争う対湘南戦のときはほぼ満員の16000人台を記録した。
      • その試合で湘南の坂本が決勝ゴールを挙げたが、喜びを爆発させた湘南サポがスタンド前列に雪崩れこみ、柵が大きく変形してしまうハプニングがあった。幸いにも怪我人はいない模様。
        • J's goalにそのときの惨状を写した写真が掲載されていたが、書き込み数がすごいことになっていた。
        • 柵が壊れたのは、J1時代の対ジェフ千葉戦以来2度目のことらしい。
        • 小瀬は柵だけではなく、椅子も脆いらしい。
  19. ジェフ千葉が前身を含めて、1971年(旧日本サッカーリーグ(JSL)創設の年)から2009年まで、トップリーグに君臨していたのは有名だが、一方でヴァンフォーレは前身の甲府クラブ時代を含めて、日本の社会人サッカーで「2部」が発足して以来、1972年常にそのカテゴリーへ所属し続けるという記録を2005年まで更新し続けた。
    • 2008年から再び2部に所属している
      • 2013年と14年はJ1確定。
    • 甲府クラブ創設期の運営費は、川手良萬という実業家の私財で支えられていた。
  20. 胸スポンサー「はくばく」の広告がなかなか熱い。
    • かつてチーム存亡の危機を救ったスポンサーであり、逆にはくばくの工場火災の際にはサポが買い支えをした逸話がある。
      • この時はサポに留まらず、他のスポンサーまでもが買い支えたという。
  21. 2014年にインドネシア人選手が加入。ヴィッセルにいたトルコ人と名前がそっくりだが気にしない。
    • インドネシア人と言ってもオランダの首都・アムステルダムで生まれ育ち、アヤックスやユトレヒトの下部組織に属していた経歴はあるのでスキルは高いのではないか、と言う声も。
    • 母国ではtwitterのフォロワーが約430万人と多く、twitter王子とも称されている。日本最大級のフォロワーを持つ有吉弘行(約300万人)を大きく凌駕している。
    • 結局リーグ戦に出場する事なく、翌年に札幌に移籍。
  22. あのチームに、負けました。
    • 山梨県民・大ショック。
    • 新潟も大宮もそれぞれ自分のホームで敗れたから気にするな(苦笑)
  23. FC東京と同じく、青赤と聞いて真っ先にイメージするチームの一つ。
  24. 2015年は前身時代含めてクラブ創立50周年と言う事もあって、山梨県の全市町村の形状を迷彩柄としてデザインしたユニフォームで試合した事がある。
  25. 近年助っ人外国人ガチャを引き過ぎな気がする。
  26. 2017年リーグ戦終盤、新潟と大宮に勝利ならずも目前で相手の降格決定を見届け、最終節自分たちも降格した。
  27. 2022年天皇杯 j1チームを次々と破り、サンフレッチェ広島をPK戦の末破り、優勝。すごい
    • 歴史的快挙」と言っても良いぐらいの偉業。しかも当時リーグ戦では11戦未勝利かつ7連敗中だった。
      • テレビ中継に映っていた「大旗おじいちゃん」も話題になった。
    • ACL出場権を手にしたが、小瀬がAFC基準に満たさずホーム戦が開催できない事態に…。
      • 結局国立でホームゲームを行うことになったのだが甲府サポはもちろん他サポも多数集結し大盛況となった。
  28. 2023年、クラブ史上初のACL参戦。誰もが苦戦を予想していたがわずか1敗でグループリーグを首位で突破した。

明治安田生命 Jリーグ2026-27
J1リーグ
鹿島アントラーズ 柏レイソル 京都サンガF.C. サンフレッチェ広島
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ガンバ大阪 セレッソ大阪 FC東京 アビスパ福岡 ファジアーノ岡山
清水エスパルス 横浜F・マリノス 名古屋グランパス 東京ヴェルディ
水戸ホーリーホック V・ファーレン長崎 ジェフユナイテッド市原・千葉
J2リーグ
横浜FC 湘南ベルマーレ アルビレックス新潟 徳島ヴォルティス
ジュビロ磐田 RB大宮アルディージャ ベガルタ仙台 サガン鳥栖
いわきFC モンテディオ山形 FC今治 北海道コンサドーレ札幌
ヴァンフォーレ甲府 ブラウブリッツ秋田 藤枝MYFC 大分トリニータ
カターレ富山 栃木シティFC ヴァンラーレ八戸FC テゲバジャーロ宮崎
J3リーグ
ロアッソ熊本 レノファ山口FC 愛媛FC FC大阪
鹿児島ユナイテッドFC ツエーゲン金沢 栃木サッカークラブ ギラヴァンツ北九州
奈良クラブ 福島ユナイテッドFC ガイナーレ鳥取 SC相模原
FC岐阜 ザスパ群馬 松本山雅FC FC琉球OKINAWA
カマタマーレ讃岐 高知ユナイテッドSC AC長野パルセイロ レイラック滋賀FC
JFL
ラインメール青森 いわてグルージャ盛岡 ブリオベッカ浦安・市川 Criacao Shinjuku 横河武蔵野FC Y.S.C.C.横浜 Honda FC アスルクラロ沼津 FCマルヤス岡崎 アトレチコ鈴鹿クラブ FC TIAMO枚方 飛鳥FC ヴェルスパ大分 ミネベアミツミFC 沖縄SV
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