湘南ベルマーレ

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  1. 昔も今もチーム名がマンションくさい。
    • いまや日本サッカー界に濫立し過ぎなネーミング「○○ーレ」の元祖。
    • 実際に、「ヴァンフォーレ」「ヴェルディ」をマンション名に使っているところもある。
    • PTAでお菓子の袋からチマチマ切り取るやつ
  2. ユニフォームサプライヤーがPIKOなとこだけ湘南くさい。
    • あれ、Kappaじゃなくなったんだ。
    • 今は「A-line」。どこッスか?それ。
      • 群馬のユニフォームサプライヤーでもある。
    • 2014年現在はペナルティ。
  3. 湘南ナンバー共々、相模川から西も「湘南」と呼ばれるようになったキッカケ。
    • 元は相模川から西が「湘南」だぞ。大磯とか二宮とか辺りがそうだ。
  4. 中田英寿が国内でプレーした唯一のチームなんて事は、知らないor忘れてる。
    • 唯一、HIDEゲートなるものが残ってる。
    • しかも一時期資金面で助けてもらってた(nakata.netがユニフォームスポンサー)
  5. 神奈川県に4つもJリーグクラブがあったのが不思議。また、よりによってなんで平塚に出来たんだろう。
    • スタジアムがまともだったからでは?
      • 冗談で言ってるのか?専スタでもない上にJリーグで一番貧乏臭いスタジアムだぞ。
        • よって、専スタ構想がチラホラ…。
    • J3発足してからは6つに増えた。
  6. 桃鉄ファンには「ベルマー平塚」の名前の方が有名。
  7. 選手が出演する「DDI戦隊ベルマーレ」なるCMを、全国で流してた。(胸スポンサーがDDI(現・KDDI)だった影響)
    • ムラサキグマとかトリコロールカモメとかオカシャチとかアカトナカイといった怪獣と戦ってた。
      • それらの着ぐるみは平塚競技場の倉庫に保管されているらしい。
        • ただし選手たちは変身せずユニホーム姿で戦う。
          • ちなみに、ヴェルディの怪人が出なかったのは、読売グループ(すなわち日テレ)に配慮したものだとか。
          • いや、私服からユニホーム姿に変身していた。
    • 田坂のインパクトは強烈であった。
      • 田坂は2011年大分トリニータ監督就任。それまでは長谷川健太の下で清水エスパルスヘッドコーチを務めた。
        • 田坂は2015年途中に大分の監督を退任。その後清水・福島の監督を経て、2019年からは栃木の監督を務めている。
      • 田坂「なにっ、ムラサキグマが暴れている!?」(棒読み丸出しで)
    • いわゆる、ベルマーレハリケーンである。
  8. J1昇格当初のスター選手・岩本輝雄は今、爺ちゃん婆ちゃんの間ではスターと化してる。(東海道を東京~京都と歩く企画に出演)
    • NHKの影響力は、凄い。
    • クラブワールドカップのためにニュージーランドへ行った。
    • 現在はベガルタ仙台の親善大使を務めている。仙台のサポーターの支持は厚いが、湘南のサポーターはブーイングをするほどで支持をしていないようだ。本人も湘南より仙台のほうに愛着を持っているそうだ。
      • 親善大使は横浜市内の高校サッカーのコーチ就任に伴い、辞めた模様。
  9. Jリーグ開幕2年目から参戦しているのに、J1在籍年よりJ2在籍年のほうが長くなった。
    • このとき一緒にJ2に落ちたのは、今ではアジアチャンピオンとまでなった浦和レッドダイヤモンズ
      • ただし、アジアチャンピオンになったのはこっちのほうが早い(1995年 アジアカップウィナーズカップ)。
    • 元祖エレベーター・京都がJ2に定着した代わりにこっちがエレベーター化している。
  10. 厚木市もホームタウンであるらしい。んなバカな。
    • 2017年には西は箱根、東は鎌倉という領域までホームタウンが拡大。いくら何でも広過ぎでは…
  11. Jリーグのチームの中で唯一Fリーグ(日本フットサルリーグ)にも参加している。
    • ビーチバレー、トライアスロン、ソフトボールもあるでよ。
      • 名前は一緒だがサッカーのベルマーレとは別組織。
    • YSCCも参戦したので現在は唯一ではない。
  12. でじこのビブスは黒歴史。
  13. クラブの練習場の別名が「ひらつかのはらっぱ」
    • 平塚競技場の公園(イベント広場)も「ひらつかのはらっぱ」
      • Jリーグ昇格当時に当時の会長が「貧乏くさい」と言っていた漫画があった。
  14. 2007年7月7日(土)にホーム平塚競技場でベガルタ仙台と対戦していれば、「七夕ダービー」が成立できたのに・・・。
    • しかし、仙台の七夕は8月(旧暦)だった。
    • 七夕専用ユニフォームを用意するくらい気合が入っている。
    • 2001年7月7日に仙台ホームで対戦あり。結果は1-0で仙台が勝ち。
    • 7月7日もしくは8月6日~8日に対仙台戦を組んでもらえないだろうか・・・。
  15. ベルマーレ平塚時代、1994年(第74回)の天皇杯で優勝していることを知っている人は少ない。
    • しかも、その結果出場権を獲得したアジア・カップウィナーズ・カップで優勝したことを忘れさられている。
      • 改称後の冴えない時代のほうが長いのだから忘れ去られても仕方がない。
  16. 反町新監督もよく引き受けたなぁ、とつくづく思う。
    • しかも見事スタートダッシュに成功し首位キープ(2009.5現在)。一体何が起きているのか?そして何かが起きるのか??
      • もはや湘南サポにとってはだな。
        • 2014年現在の監督、チョウ・キジェ監督もまた。開幕14連勝と言う記録を打ち立てた。
          • ところが2019年途中にパワハラ問題で退任。この年は16位で参入プレーオフまで回ったが、なんとか残留となった。
  17. お茶の呪い
  18. Hey!Say!JUMPの山田涼介がいたとか。
  19. 2009年はJ2で3位。よって11年ぶりにJ1へ復帰。
    • 浦和戦は久々に国立でやるんだろうな…。
      • 2010年は平塚で開催予定。
  20. 小瀬での昇格争いにて、劇的勝利時に観客席の柵を壊してしまった。
    • 修理代はサポーターのカンパによって賄われた。
  21. そして予想通りに負けが込む2010シーズン……まあ金が無いからしょうがないんだろうけど。残留出来たら奇跡だな。
    • 29節終了時点で僅か3勝。30節で負ければ降格決定。
    • 次に帰ってきたのは3年後。
  22. 2013年シーズン開始当初はJ1唯一の胸スポンサー無し。
    • そこで若手にゴールパフォーマンスで胸スポが欲しいとアピールさせるアイディアを思いついたのは凄いと思う。結果的にそれがきっかけで獲得できたし。
    • 獲得できたと思ったらJ2降格という道が待っていた…。
  23. 2014年は開幕から14連勝・前半戦20勝1敗というとんでもない強さでJ2を席巻する。
    • しかし後半戦は引き分けが増えたものも、それでも1敗をキープした。
      • 9試合残して史上最速のJ1昇格が決定。さらには全21クラブから勝利するという偉業を成し遂げた。
    • ただ、昇格決定試合は引き分け、J2優勝決定試合も引き分けそしてホームでのJ2優勝セレモニーが催された試合ではホーム初敗北と節目の試合ではいずれもスッキリと勝利で飾れず。まさに「画竜点睛を欠く」と言う感じ。
  24. 2015年は総合順位8位で、3度目のJ1復帰にして初のJ1残留を果たした。
    • なお、このシーズンもマリノスに3度目の「デス勝利」を喰らっていた。
      • そして翌年降格(4度目)。1季遅れの発動とか…
        • GKの村山智彦は2年連続で降格に関わってしまった(15年は松本)。
  25. 2009年終盤から昇格と降格を繰り返しているせいで、すっかりエレベータークラブと化してしまった。
    • クラブの規模が規模なだけに、有望な若手が出てきてはすぐに引き抜かれる為。もっとも、その都度で若手が台頭するチームというのも凄いと思うが。
      • それを見かねたライザップ社が出資を検討しているとか…。
    • 近年残留したシーズンのうち、2018年はルヴァン杯で優勝するもリーグ戦は13位 (最終節で残留決定) 、翌2019年には残留争いはプレーオフまでもつれ込むこととなった。
      • そのプレーオフも徳島に引き分けたが、規定によりなんとかJ1残留、という結末だった。
        • さらに、翌2020年は2度のリーグ戦6連敗を経験し最下位フィニッシュも、この年の規定が降格無しのためクラブ初の3期連続残留。この残留力の何たるや。
  26. 前身・フジタ時代はユニホームが現在のライトグリーンではなくイエローであった。
  27. 最初は残留争いに巻き込まれるも、後半戦から一気に巻き返し2試合を残して残留を決めた2024シーズン。第34節では首位広島に逆転勝利。

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J2リーグ
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J3リーグ
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ガイナーレ鳥取 FC琉球OKINAWA テゲバジャーロ宮崎 カマタマーレ讃岐
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JFL
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