FC東京

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FC東京の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 飛田給の主。
    • 緑色」の方が激しい劣化と放蕩経営で存続すら怪しくなっているのに対し、ライフライン系などの「お堅い」スポンサー様にガッチリ支えて頂いているため、名実ともに飛田給の盟主となった。
      • 駅舎を降りると真っ先に青赤オブジェが目に入る。
    • 端子台メーカーのモリマツと同居。
    • 看板はFC東京よりモリマツのほうがデカい。
  2. 味の素スタジアムは別名エスタディオ・キング・アマラオである。
    • とっくに退団、しかも退団後Jの他クラブでプレイした選手のことをいつまでもウジウジ懐かしがってるところがとてつもなく痛い。
      • 普通の感覚ではありえないよね。未来永劫あの寒い横断幕を出し続けるんだろうか。
      • 東京Vとの試合で、長年ゴールを守ってきた土肥に対して大ブーイング。さらには汚い野次を飛ばし、土肥を激怒させた。
        • それは移籍先がアレだからというのもあるでしょうよ…。
    • なんで"キング"だけ英語???"Rei"にしないの?
      • サウジアラビアのキング・ファハドスタジアムが由来らしい。
  3. レイソルとの一戦は「金町ダービー」と呼ばれる。
    • 負けたら、金町を割譲する。
  4. 2007年よりフロンターレとの一戦はレアル・マドリードvsFCバルセロナの一戦(エル・クラシコ)を真似て「多摩川クラシコ」と呼ばれるようになったが、恐らくその名づけ親は、日本プロサッカー界屈指のリーガヲタであるハラヒロミ監督であると思われる。
    • クラシコと称する割に殺伐感よりお互い和気藹々としているような…。
  5. ニックネームが存在しないため「FC」と略す人が多い(木村和司など)。但しFC東京サポーターには、「FC」と呼ぶのを嫌い「東京」と呼ぶ人が多い。
    • アンチからは「瓦斯」「F東」などと呼ばれる。
      • アンチでなくとも呼ぶことがある。
    • ちなみにリーグ側からFC東京という名前が認められなかった場合は1999年創立、にちなんで「東京99erS」(ナインティナイナーズ)というクラブ名を用意していたとか。
    • サポーターは「F東」 とは略さない。
    • ただしFC東京U-23は別 (度々 「F東23」 と略される) 。
  6. 浦和との対戦は「男声ダービー」と呼ばれていて盛り上がる。
    • しかし浦和はFC東京の天敵であり、特にホーム味スタでは2004年9月以降勝てていないという相性の悪さ。
      • 2020年7月に、およそ16年ぶりに味スタで勝利できた。この試合は橋本拳人のロシアへの移籍前最後の試合だった。
  7. 多摩地域(京王沿線)のチームをアピールしてるが、事務所は乗り入れ先の都営地下鉄新宿線沿線
    • 「東西に長い東京都を横断するネットワーク」と言えば聞こえはいいが、きっと選手・関係者にはさぞかしご不便でしょう。
    • 練習用グラウンドは小平市。事務所の最寄り駅は都営新宿線の住吉駅。
    • そして事務所の近所には鹿島でお馴染みのトステムショールーム。
      • スタジアム近所には鹿島の研究施設が。
        • 鹿島建設(かじまけんせつ)の研究施設なのであって、鹿嶋市ともアントラーズとも無関係。
    • 「領土」は調布市府中市三鷹市・小平市・西東京市江東区など。
      • 最近では緑一色だった狛江市の切り崩しに成功。
        • 多摩市でも石川直宏選手をイベントに招待。
  8. バレーボールチームもある。
  9. 東京と言っても23区民はFC東京変偏中では無く応援しているチームがバラバラ。
    • 多摩地区の一部、23区西部はFC東京。
      • 23区南部、多摩地区の一部(大半は稲城市と八王子市)は東京ヴェルディ。
      • 上記と被るが23区南部は横浜マリノス。
      • 23区北部は浦和レッズ。
      • 23区東部は柏レイソル、ジェフ千葉。
        • 原因は本拠地が調布市という中途半端な所にあるためといわれている。
      • 大田区の多摩川沿いと狛江市の多摩川沿いは川崎フロンターレ。
    • 上記以外でも、故郷に位置するチームや好きなチームを応援する人も存在する。(例:札幌、鹿島など・・・)
  10. J1初昇格の開幕戦の相手横浜F・マリノスの中村俊輔(当時)から「あんな部活サッカーには負けたくない」と罵倒されるも下馬評を覆して勝利。
    • JFL時代から「部活サッカー」と「セクシー・フットボール」は紙一重である。
  11. 味スタでX JAPANなどがhideの追悼ライブをやろうとしたら、芝が荒れるとして運営会社に抗議して、一時松本に移転しようとした。
  12. ユニフォームがJリーグ一ダサい。バルサをパクってのにあのダサさ。
    • あれは東京瓦斯の企業色でしょ?バルサをパクってるなんてバルサに失礼じゃね???
    • (゚∀゚)o彡゜えーりn……いえ、なんでもありません。
      • 色的にも2016年の鹿島の方が近いと思う。(配色は逆だけども…)
    • 2010年シーズンのものは、さらにダサくなる。
      • 同じアディダスを採用している新潟の2010年シーズンのユニフォームは、前年よりもかっこよくなっている。
    • とうせパクるならスポーツメーカー#ナイキに作ってもらえばよかったのに。
    • バルサというよりは、FCバーゼルのようなカラーリング。バーゼルも上記のメーカーがユニフォーム作ってますね。
    • 特オタから見ると、超人機メタルダーのボディを真似たように見える。
    • 2015年からはアンブロがサプライヤーになった。
  13. 08年シーズン最終(ジェフ)戦、八百長じゃないよね(笑)
    • 敢えて噛ませ犬を演じてでも、憎きヴェルディを降格させたかったのかも知れません(笑)
      • 八百長大好き(笑)
    • その翌年は相手が監督交代後リーグ戦12試合未勝利でJ2降格が既に決定した状態なのに、勝ち点3を与えてしまう。
  14. 2008年は6位と久しぶりの上位でfinish!!しかもレッズよりも上。
    • 2009年も浦和レッズより上の5位でシーズンを終える。
  15. 2009年、ついにマスコットが誕生。その名は東京ドロンパ
    • 東京ガス時代の「ファイヤーバード」以来になるのか…。
    • ヤクルトとのコラボ試合でつば九郎とその妹のつばみとのしょーもないきょうだい喧嘩の仲裁役と言う損な役をさせられたことがあった(苦笑)
  16. 2010年、浦和レッズのサポーターに「祝!J2東京ダービー開催」との横断幕を張られた。
    • そして、2010年12月4日、ついにその横断幕通りになった。
      • 京都エレベーターならぬ湘南エレベーター発動か。11年間連続残留は昇格クラブとして最長記録。
        • 2015年から新潟が記録更新中。
      • 選手層の割に米本がいないだけで勝てなくなる。
        • 当時の監督・城福がDF専門の徳永を無理矢理に米本と同じポジションである中盤の底で起用すると言うぱるぷんて采配(常人には決して理解できない采配、の意)も当時の降格の一因であった。
      • そのシーズンは「敵に赤嶺を贈る」(降格争いした仙台で大活躍。東京降格の遠因に)権田「浦和に期待して良いことなんかない→(降格後)浦和に期待した僕が馬鹿でした」ムラバ「エリートのひ弱さが出た」などの迷言が続出。後にJのサポの間で語り草となっている。
        • 降格争いと言うより残留争いね。
        • それだけ2010年シーズンは残留争いに対して、どれだけ当時のライバルより危機感のないシーズン送ってきたのかが良く分かる。
  17. 実はリーグでの湘南ベルマーレ戦は2010年が初顔合わせ。
    • その数年前はカップ戦で実現したが。
    • 皮肉にも、湘南と共に降格してしまったので2011年にも対戦する事に。
  18. 何だかんだで2011年にJ2優勝のオマケ付きでJ1復帰を決める。
    • 更に天皇杯優勝しちゃったので、復帰1年目でACL参戦する事に。2012年はそのためにガッツリ補強中…。
  19. 地元のプロ野球球団(ヤクルト)とのコラボにお互いに最も積極的だが、ヤクルトは2013年よりジェフ千葉のスポンサーと言うパラドックス…。
  20. ホームゲームの場内アナウンスの殆どが英語。選手紹介時も苗字は名前の後に読みあげる。
  21. 金八先生のそっくりさんがいるww
  22. 色々、事情あったと思うが2015年シーズンに年間勝ち点クラブ最多記録更新に貢献したマッシモ・フィッカデンティ監督を「クラブの方向性に折り合いつかない」と言う理由で契約非更新にした。(その後、鳥栖監督就任する事が決まる。)
    • 最終節で鳥栖に対しスコアレスドローで年間3位でのチャンピオンシップ進出を当時4位だったガンバ大阪に明け渡してしまった、と言う結果も遠因と思われる。
    • フロントにとってはイタリア人サッカー指導者特有のウノゼロサッカー(1-0で守り勝つ、と言う意味)嫌がっていたと言う声も。だったら、最初からフィッカデンティ氏を監督として招聘すべきでは無かったと思う。
    • それだけなら仕方ない、と思うが後任がクラブにとって初のJ2降格に関与した城福と言う迷走ぶり。しかも、2016年は選手としては相応の実績がある傍らで広島で2回、磐田で1回の計3回のJ2降格を経験した降格請負人・駒野友一も付いて来た。
  23. ホームでの大宮アルディージャ戦には滅法弱い。
    • 逆にアウェイのサンフレッチェ広島戦は年間成績からは想像できないくらい強い。
      • 更に言うとホームでのガンバ大阪戦・ベガルタ仙台戦には滅法強い。どれ位かと言うとガンバは2001年以降15年間アウェイで勝ち星がない。これのお陰なのかガンバ大阪との通算対戦成績は全くの五分。
  24. 良くも悪くもザ・中位クラブ。GKやDF陣(特にCBやSB)を育てるのに定評が有り、過去土肥・茂庭・加持・今野・森重・太田・丸山など日本代表選手を数多く輩出しているが、1998年のクラブ創設以来リーグ優勝経験はゼロ。最高順位も4位が最高。
    • コアサポも口ではリーグ優勝したい見たいな事を言ってるが本気とは思えない。
    • 2019年に過去最高順位の2位でフィニッシュ。ただしこれ以降コロナの影響やMIXI(笑)の影響によりいつもの中位に落ち着いている。
  25. 東京都出身選手が多い。
    • 2017年:公式サイト掲載選手34名中、東京出身17名(50.0%)、関東出身21名(61.8%)
    • 2017年:SportsNavi掲載選手45名中、東京出身25名(55.6%)、関東出身33名(73.3%)
      • J1地元出身選手比率 → 1位:FC東京(17名)、2位:G大阪(13名)、3位:大宮(11名)、4位:札幌(10名)......最下位:鳥栖(0名)
  26. 2019年はラグビーW杯の影響で後半戦にアウェー8連戦がある。
  27. FC町田ゼルビアがJ1昇格してからゼルビアを余計に意識する様になった。
    • 小田急vs京王の対抗意識の影響。パリーグなら西武vsロッテ(京成)と似ている。
  28. mixiに買収されたがイベントが豪華になっただけで内容は散々。
    • それでもディエゴ・オリヴェイラにとって現役最後の試合となった最終節(セレッソ大阪戦)に勝利し、7位で終えている(1桁順位で理念強化配分金が支給される)。ただし町田が3位、東京Vが6位だったため、東京勢では1番下に(そしてこの2チームに1度も勝てなかった)。
      • サイバーエージェントの傘下になった町田ゼルビアが積極的な資本投下をしているのとは対照的に徹底的にシブチンなmixi。モンスト一本足打法から脱却するとか言っている割にはその姿勢がまったく見えてこない。とりあえず国立で試合する時は花火打って、芸能人呼んで終わり。
        • 町田ゼルビアは小田急がスポンサーに対し、FC東京はケチ王がスポンサーなのも特徴。
          • ゼルビアやマリノスなど町田、神奈川勢を批判する割に弱いのもFC東京だったり。
  29. 2024年からエンブレムが新しいものになったが、社長の名前を取って「川岸マーク」と呼ぶ人も。ただアパレル関係では前のエンブレムよりも使いやすくなったという意見も少なくない。
  30. 近年はFC東京サポのマナーの悪さが指摘されるレベルに。他チームからは『東京に肖るだけのチーム』と揶揄される事も。
    • マナーが悪いだけでなく応援もショボい事もあり、千葉のマリサポの応援に比べて迫力ないと揶揄される事も。
    • 町田ゼルビアより弱いのに東京を名乗れない田舎者と揶揄したり、ヴェルディ以外の他球団を東京コンプレックスの塊と叫ぶなど浦和レッズよりマナーが悪いスポーツチームの代表化している。
      • FC東京サポは千葉のマリサポの応援の声量みたらビビって逃げそう(レッズ兼任も多いし)。
  31. 東京のチームだが弱いせいもあるのかやたら東京コンプレックスが強い球団。
    • 23区民は欧州サッカーは勿論、Jリーグでも鹿島、浦和、川崎、マリノスなどのサポーターの方が多い。
      • 特にフロンターレは都民にとっては親和性が高いといわれる。

サポーターの噂[編集 | ソースを編集]

  1. サポーターが日本で一番良い意味でも悪い意味でもアツい。ヤンチャも多い。が、愛情も深い。
    • 試合中、相手クラブの選手に対してかなり頻繁にブーイングを見舞い、プレイを妨害する。傍目にはめちゃくちゃ楽しそうだが、悪趣味。
    • 試合に負けた時の、サポの帰る早さは恐らくJ最速w
    • 2009年の千葉戦(フクアリ)では、レフリーの両チームへのあまりのジャッジの酷さに、試合後糞レフリーコールをした。
      • 実は一部の千葉サポも一緒になってやってたw
  2. 得意技は灰皿投げ、強行突破、スプレー落書きなど。
    • ほかに警備員担架送りなど。なおサポーター団体とフロントの癒着が激しいので処罰はない。
  3. Jリーグ一の食いしん坊。自らのホーム味スタの食事情が乏しい事からの反発か、アウェイでは尋常でないレベルの食欲を発揮する。その結果、付いたあだ名が「イナゴ」。
    • 混雑を予想していつもよりも多めに食材を用意していた屋台が、食材不足のためスタ内の同販売店から追加調達をした。
    • カシマの名物モツ煮は、最後の汁一滴まで食い尽くされた。
    • スポンサー提供の無料アイス1万個が食い尽くされた、1人で3個以上食べるやつもいた。
    • 甲府戦アウェイでは、甲府市内のほうとうで有名な店のその日のほうとうメニューを完売させた。翌年にこの店は倍の仕入れで対応した。
      • 2013年10月のアウェイ甲府戦で再びほうとうを食い尽くした。
    • 09年京都戦鹿児島アウェイでは試合後、京都サポと一緒に鹿児島空港内を食い荒らした。
    • そのあだ名にちなみ、モンテディオ山形のカレーパンの裏メニューとして、イナゴの佃煮入りが販売された。
    • 敵地の×××××嬢に対しても貪欲(苦笑)
    • 2011国立でのHome戦、ハーフタイムまでに全ての飲食物を食い尽くし、クラブ公式サイトで謝罪文が掲載される(苦笑)
      • 国立騒動の直後のアウェー北九州戦、本城の屋台店主から「新たな伝説を残した皆様の胃袋を満足させるべく、大量の商品を用意してお待ちします!」とツイッターで挑戦状をたたきつけられたが、前半で用意された商品をすべて食い尽くし店主が降参ツイートを出した。
    • 2013年ベアスタでは佐賀牛試食イベントで鳥栖サポと熾烈な争奪戦を演じ、近隣のスーパーが特別に仕入れたミンチ天300個を残らず食い尽くした。
      • 鳥栖だけに飽き足らず、隣の長崎の試合にまで紛れ込んでいたとか。
      • ホーム近くの府中伊勢丹で開催された大九州展でもミンチ天を売切れさせたらしい。
    • 2013年天皇杯においては仙台駅の弁当が買い占められた模様。
    • 2014年8月、ミンチ天再び。だが1000個用意しても試合開始までもたなかった。
    • その食欲は国内にとどまらず、2020年ACLアウェイ蔚山現代戦では蔚山釜山で食べまくる様子がサポ自らの手によりSNSにアップされた。
    • アウェイ遠征時に気にするのは現地のスタグルだ。
    • 近年ではFC東京のホームゲームに、普段他クラブの会場に出店しているキッチンカーが来場するイベントも行われている。
    • 2022年、マリノスのクラブ30周年記念試合で、61台のキッチンカーが出店するイベントが行われるが、その試合の対戦相手もFC東京である (詳細はこちら) 。
  4. 前身の「東京ガス」から、サポーターは「ガスサポ」と呼ばれることもある。
  5. 2006年から提携関係にあるヤクルトのファンは少ない。しかしロッテファンは多い。
    • ホームゲームにヤクルトのマスコットを呼んだりしている。
    • 巨人ファンはもっと少ない。というより、いるのか?
      • いると思うけど、例の東京音頭の前奏では複雑そうに肩身を狭くしていると思われ。
    • ロッテのコアメンバーはガスサポ出身が多いからかと。
      • ジントシオを筆頭にね。
    • ヤクルトファン多いよ~
    • 対戦相手が優勝が決まる(マジック1の)試合に強い(いわゆる〝空気を読めない〟)点、ロッテと重なる。(2005年のセレッソ戦、2006年の浦和戦)
      • 「毎シーズン優勝を狙える資金力は無いがJ2に落ちない程度の資金力はある」ってところも、昔のロッテ(山本マリーンズ)と重なる。
        • とうとうJ2に落ちてしまった…。
    • 西武線沿線民の瓦斯サポはやっぱりレオ党が多い。
      • これが長谷川アーリアジャスールにつながることになる。(チャントがA氏の応援歌)
  6. 現在でも歌われているルパン三世の応援歌は1996年のみ在籍したジョン・カルロス選手の応援歌だった。
  7. 2000年に昇格した開幕戦で「J1なんてラララーララララーラー!」と歌った。
    • J2を経験したクラブの中でのJ2在籍歴は最短、しかも降格未経験である。この記録は簡単には破られまい。
      • とうとうJ2降格しましたw
        • しかし、1年で這い上がりました。
    • 大宮アルディージャがとばっちり喰らってこき下ろされそうな気がする。事情はリンク先参照
  8. 昇格当時、相手のチャントを真似て歌詞を変えて歌っていた。
    • 例:ピクシーオレ!=ピクシー消えろ!
    • Here we go Urawa Reds!=Here we go オレの東京!など。きりが無いがこのお陰で他チームのファンだけでなく普段サッカーに関心の無い一般人にも印象が悪くなった。
    • 極めつけは小学校低学年ぐらいのチビッコサポーターが相手チームの選手に「死ね!」と絶叫&連呼。もはやモラルの欠片も存在していないのである。
    • ハナクソ王子が移籍したもんだからさらに印象悪くしているのも事実。
    • 何時しか、誰言うとなく付いた愛称蔑称が"FC頭狂"。
      • そんな事を言うのは2ちゃんあたりのスレッド荒らしの方々のみでございます。
        • 呼ばれるような事をしてしまったという事も有るわけで…
    • 2006年終盤での川崎フロンターレ戦で川崎のサポートソング(スピリット・オブ・フロンターレ)の替え歌で「川崎×××××ターレ」と歌ったため、川崎サポの怒りを買ったことも。
      • 2009年のヤマザキナビスコ杯決勝で、めでたく国立にトイレットペーパーが美しく舞い、カップを勝ち取った。
        • 2011年の天皇杯決勝で、めでたく国立にダ○チワイフが美しく舞い、カップを勝ち取った。
          • 天皇杯決勝でダ○チワイフって、昔だったら不敬罪間違いなし。
  9. 今こそ(阪神タイガースファンもやった)FC東京ファンによる『葬式ごっこ』を推進すべき!(詳細は「阪神タイガース」の「視聴覚室」を参照)
    • 東京ダービーで東京音頭を流して「くたばれ讀賣」コールやってるらしいし。
      • ヤクルトとのタイアップ対象試合限定でね。
      • 皮肉にも、本家ではないこちらの方が声や迫力がある。
  10. もし、FC東京が(Jリーグの)チャンピオンになったら、「多摩川での、バンジージャンプ」を計画できますか?(by.浦和レッズファン)
    • お前らが荒川で寒中水泳でもやってればいい、さいたまクオリティでこっちを困らせるな。
      • 「さいたま」ではなく「トラキチクオリティ」と言うべきではないかと。(元ネタは間違いなく道頓堀ダイブ)
  11. ゴールが決まれば「東京ブギウギ」
    • かつてはゴール後に「東京音頭」歌っていたが、報燕会にチクられたのを機にブギウギが定着した。
      • 東京音頭は味の素スタジアムでも「勝利の儀式」として定着した。
        • もちろん、前奏は「くたばれ読売」。
        • 神宮球場に程近い国立競技場でも歌われる。
          • 国立でのヤクルト企画から始まった。
  12. アウェイ遠征するサポは「東京から○○(車か電車などの交通機関名)で○時間、○○(アウェイ会場名)~(×2)」と歌う。
    • 東京から車で10時間、鳥取~鳥取~
  13. 前半は局面次第ではあまり歌わず、試合を静観する事もある。精々、指笛鳴らしたり良いプレイには拍手送る程度。
  14. 後半キックオフ時には「ルパン三世のテーマ」を歌う事が多いが「東京ガース」の部分は声の低いサポーターにはキツいはず。
  15. 浦和レッズのURAWA BOYSや鹿島アントラーズのIN FIGHTの様なサポーター団体が存在しない。但しあくまで名目上であり実際には植田朝日氏率いる東京イケイケ団が存在する。他にもTOKYO LA 12(ラドーセ)とも。
  16. 嫌いな色は当然「」。
    • たとえ、相手が松本であろうともダービー相手と同じクラブカラーを用いていると言う事で大脱出の替え歌「緑は大嫌い」チャントが歌われる。
      • セカンドチームが2016年からJ3参戦しているが、同じくクラブカラーが緑を基調とした相模原戦でも試合後に歌っていた。
  17. FC町田ゼルビアが昇格してから京王沿線在住のここのサポーターはゼルビアサポ=小田急=Denaベイスターズと言う感覚でゼルビアにコンプレックスを持っているサポーターも少なくない。
  18. かつてはアンチ巨人といわれる位、讀賣嫌いだったのに巨人に限っては京王と調布市が組む程、兼任も多い。
    • 町田ゼルビア、川崎フロンターレ、横浜Fマリノスなどの神奈川球団とベイスターズファンを兼任している場合、ヴェルディ以上に巨人、京王、FC東京と東京の象徴として見られやすい。

2025 明治安田生命 Jリーグ
J1リーグ
ヴィッセル神戸 サンフレッチェ広島 FC町田ゼルビア ガンバ大阪
鹿島アントラーズ 東京ヴェルディ FC東京川崎フロンターレ
横浜F・マリノス セレッソ大阪 名古屋グランパス アビスパ福岡
浦和レッドダイヤモンズ 京都サンガF.C. 湘南ベルマーレ アルビレックス新潟
柏レイソル 清水エスパルス 横浜FC ファジアーノ岡山
J2リーグ
ジュビロ磐田 北海道コンサドーレ札幌 サガン鳥栖 V・ファーレン長崎
モンテディオ山形 ベガルタ仙台 ジェフユナイテッド市原・千葉 徳島ヴォルティス
いわきFC ブラウブリッツ秋田 レノファ山口FC ロアッソ熊本
藤枝MYFC ヴァンフォーレ甲府 水戸ホーリーホック 大分トリニータ
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J3リーグ
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福島ユナイテッドFC FC大阪 ギラヴァンツ北九州 FC岐阜
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ガイナーレ鳥取 FC琉球OKINAWA テゲバジャーロ宮崎 カマタマーレ讃岐
奈良クラブ AC長野パルセイロ 栃木シティFC 高知ユナイテッドSC
JFL
ラインメール青森 いわてグルージャ盛岡 ブリオベッカ浦安・市川 Criacao Shinjuku 横河武蔵野FC Y.S.C.C.横浜 Honda FC FCマルヤス岡崎 アトレチコ鈴鹿クラブ レイラック滋賀 FC TIAMO枚方 飛鳥FC ヴェルスパ大分 ミネベアミツミFC 沖縄SV
関連項目
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