北信越フットボールリーグ
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- Jリーグ入りを目指しているチームが多い。
- しかし勝負弱すぎて、なかなか地域リーグ決勝大会の決勝ラウンドに進めない。
- =出場枠を増やせない。
- 2009年、ついに松本と金沢が決勝ラウンド進出!!!これは、いよいよか…?
- 松本と金沢は共に全社枠からの出場なので、リーグの出場枠は増えません。
- そして長野も上がり・・・。
- 今度は福井か?
- と、思われたが最近はアルティスタ東御の勢力が2部を含めて続伸中。
- なお、JSCの2軍であるCUPS聖籠などセカンド・サードチームが多く上がってきたために同じ運営母体のチームは昇格出来ない規定もある。
- その規定が災いして、2018シーズンはとんでもない事態に陥っている(2部1位=1部5位と同一運営母体・2部2位=1部7位(規定通りならば降格)と同一運営母体)。
- なお、JSCの2軍であるCUPS聖籠などセカンド・サードチームが多く上がってきたために同じ運営母体のチームは昇格出来ない規定もある。
- と、思われたが最近はアルティスタ東御の勢力が2部を含めて続伸中。
- 2ちゃんねる上では、「(サッカー界において)世界一無駄に熱いアマチュアリーグ」と書き示されることがある。
- リーグ略称及び呼称は「HFL(Hokushin-etsu Football League)」。
- 無駄に熱かった時代に北信越リーグを取り上げた映画ができるほど。主役は山雅たっだが。
- 事実上アルビレックス新潟の3軍(サテライトを除けば2軍)。
- HPにもきちんと「アルビレックス新潟アマチュア育成組織」と銘打ってある。
- この学校だけで6軍まであり(5軍は2チーム)、各カテゴリーの門番じゃなく蓋になっている。
- 高等部もある。
- リーグ2部のCUPS聖籠が2軍。
- 専門学校王国新潟のNSGグループの一員。
- ホームグラウンドはここの校庭(人工芝)、運営も学生が実習という形で行っている…のか?
- やっぱり実習だった…。アウェイサポまで彼らの教材に過ぎない。
- 卒業してプロで活躍しているかというと・・・。
- 東南アジア方面にはいるみたい。
- アルビレックス新潟シンガポール
- 更にその下にはアルビレックス新潟プノンペンとアルビレックス新潟バルセロナもあってだな・・・。
- アルビレックス新潟シンガポール
- 東南アジア方面にはいるみたい。
- 張り替え前の人工芝ではボールが不自然なバウンドをし、「聖籠の笛」と言われる謎のジャッジ同様、アウェイチームを大いに悩ませた。
- 張り替え後も「15(ホーム+審判4人)対11(アウェイ)で戦わされる」と言われるくらいアウェイチームに不利な試合となる。
- こっちは2011の地域決勝で敗退するも、レディースがチャレンジリーグに昇格。なでしこリーグにアルビレディースがいるけど…CL優勝したらどうするんだろう?
- HFLでのみ強いが全国大会に弱い典型的な内弁慶。
- 女子チームは再び北信越リーグに降格したが学校法人母体として同じ新潟医療福祉大学サッカー部が男女ともに勢力を伸ばしてきている。
- かつて北信越リーグの強豪だった日精樹脂工業サッカー部がクラブチーム化、地元のジュニアユースのクラブと合併して誕生。
- 県リーグ所属なのに「将軍リーベ」なるマスコットキャラがいる。
- チームカラーは日精樹脂工業時代の赤からオレンジと緑に。大人の事情なのかは知らないw
- アルティスタ、アンテロープ、それに北信越在籍経験のある中野エスペランサと赤色を使うクラブが多いからだと正直思う。
- 2019年に長野県1部を優勝、北信越チャレンジリーグで2位になり、日精樹脂工業時代から12年ぶりに北信越リーグに返り咲く。
- 2010年2部に昇格した、上田の第2勢力。長野や流経大から選手を補強したりして、ひっそりと派手?な補強をしている。
- あっさりと2部優勝。1年で1部昇格となった。
- ARTISTA東部からひっそりと改称&ホームタウン移転。
- 2016年に松本山雅FCと提携して監督とコーチを派遣してもらっている。
- 2017年はサテライトチームのアルティスタグランデも北信越2部に昇格。
- 2018年は東御から浅間に改称。
- それまで県内を転々としていたホームゲームを佐久総合運動公園陸上競技場に固定。
- カターレ富山、YKK AP、アローズ北陸、ヴァリエンテ富山のOBがわんさかいる。
- 1999年の高校選手権で得点王だった石黒智久もカターレ退団後に加入した。
- 2018年にカターレ富山と提携して監督を派遣してもらっている。
- 経営難で解散したサウルコス福井の運営を引き継ぐために2019年に設立されたクラブ。
- 2020年にあの我那覇和樹が入団。
- 2021年、天皇杯2回戦でJ2上位常連の甲府を撃破。しかも後半ATに2点入れての2-1!
- チーム名の意味は恐竜。
- 福井は恐竜の発掘が多いためこのチーム名となった。
- 将来は、Jリーグを目指している。
- Jリーグチームのパクリチャントが多い。
- 野球の東北楽天ゴールデンイーグルスのチャンステーマまでパクっている。
- 2012年には初のリーグ優勝を果たし地域決勝大会に出場。
- 2013年から前年にV・ファーレン長崎でJFL最優秀監督賞を受賞した佐野達氏に全権を委ね、同年にHFL優勝するも何故かJFL昇格はならなかった。
- 2014年も地域リーグ決勝大会ファイナルで4位。いつになったら北信越他県に追いつけるのか。
- 2015年は3位。栃木Uとの入れ替え戦があれば…。
- ホームスタジアムはテクノポート福井、最寄駅は福井市内から電車で1時間、さらに徒歩1時間弱かかる工業団地の中の上、最寄りバス停は一日2本のみ。球技専用なのに屋根なし、アメフトなどの仕様でピッチからスタンドも遠くなかなかのクソスタジアム。
- ホームゲームは地域リーグでありながら有料試合が仕組まれているクラブの1つ。
- その他は関東のジョイフル本田つくばFCと中国の松江シティFC。
- 2018年途中、経営難に陥る。
- 当時、何故かTwitterトレンドワードの1つになった事も。
- 松本のお隣、塩尻のクラブ。選手は殆どが地元信州出身。ホーム試合はアルウィン芝生グラウンドでやっているので、午前塩尻、午後松本観戦ということが可能。
- 2009年に久々にリーグ1部復帰を決める。
- しかし、1年でお戻り。
- 2011年に再びリーグ1部復帰を決める。
- しかし、1年でお戻り。
- 元々は長野県教員チーム。1955年創立と長野県内では山雅やパルセイロよりも長い歴史がある。
- 2000年代の初め、当時の監督が塩尻中の教頭だったため、そのまま塩尻の地に腰を据えた形になった。
- GMは「J3を目指す」と言ってるが、行政の支援、サポーター、スポンサーetcごっそり松本に持ってかれた状態で果たして達成できるか・・・。
- 以前にも「Jリーグを目指す」と謳っていつの間にかフェードアウトしたり、2013年はJFL加盟を申請したり(当時申請した全クラブの中で唯一の任意団体で、更にその後の落選報告は一切無し)と方針がブレまくり。
- 2014年に運営法人(NPO)を立ち上げ「5年以内にJ3入りを目指す」とぶち上げたが特に金も人も集めるようなこともせず、昇格どころか2017年には2部に降格。「J3を目指す」はしれっと(多分3度目の)無かったことにした。
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