コンテンツにスキップ

鹿児島ユナイテッドFC

鹿児島ユナイテッドFCの噂

[編集 | ソースを編集]
  1. 2014年にヴォルカ鹿児島とFC KAGOSHIMAの両クラブが合併し誕生、同時にJFL昇格。
    • 両クラブともホームが鴨池陸上競技場でかぶることにダメ出しされやむなく合併を目指すも、合意と破談を繰り返し揉めに揉めた末の合併。
    • 2013年に地決の決勝ラウンドに進んだチーム同士の合併、普通に考えれば強豪に…なるはずだが、一悶着ありそうなイメージは払拭できないw果たして文字通り融合できるか。
  2. 福島とクラブ名が思いっきり被っているけどどうなんだろうか?
  3. 愛称は「よかにせイレブン」。
    • 「にせ」とは「二才」と書き、鹿児島弁で「青年」という意味。
  4. セカンドチームもある。
    • 2016年をもって活動終了。
  5. 対等合併して1年経過しかなく活動実績も乏しい段階なので、Jリーグ入りのために必要な百年構想クラブになれない。よって、Jリーグ入りは早くて2016年以降。
    • 2014年は優勝争いもし、順位の上では期待を持たせてくれた。あとは運営の頑張りにかかってる。
    • 無事に百年構想クラブにもなれました。あとは2015年の活躍次第。
    • 1試合を残して年間4位以上が確定し、2016年のJ3入りはほぼ確実に。
  6. 2015年は離島・奄美大島での試合が予定されているが、客は入るのだろうか…。
    • それよりも鴨池競技場が最終戦でしか使えないのが問題だったりする。
      • 中山(ちゅうざん)のふれあいスポーツランドでは公共交通でのアクセスに難があり、動員数の要件をクリアできるか微妙な情勢。
      • 無料バスの運行といった対策はしているが。
      • なお、その鴨池で行われた事実上JFL卒業試合では動員8000人以上を記録した。
    • 大隅半島では1試合も予定されていない。試合が可能なサッカー場がないのだろうか。
      • 今思えば、JFL所属だった2015年までのうちに1試合でもやっておけば…と思う。姶良や川内、奄美で開催出来たのなら、鹿屋でも出来たはずでは。
    • その奄美の試合で動員数要件をクリアした。
  7. 2015年前期は好調…と思いきや、後半で決定力不足が顕著になってきた。これじゃJ3入りしてもその後が不安だ。
  8. 2015年のGKユニは正方形のモザイク模様が掛かっている感じ(苦笑)。
  9. 記念すべきJ3初勝利の際には、桜島も祝煙を上げる派手な演出になったw
  10. 鴨池陸上競技場の改修が最低限のもの(国体への対応)に留まるらしく、J2基準は満たさない。
    • 例え順位の上では昇格基準を満たしても、今のままではJ2には昇格できない…かも。
      • それでモチベーションを落としたか否か知らないが、リーグ戦を5位でフィニッシュ。
        • その中でもリーグ得点王に藤本憲明選手が単独で輝いた事(15得点)は特筆すべき事か。
          • 藤本選手は大分へ。それでもJ2昇格決定試合には顔出ししていたとの目撃情報も。
    • ただ、新知事(三反園さん)の意向次第では追加投資もありえるかも。
    • 2016年シーズンでここが2位になるとJ2の最下位とJ3の1位の自動的な昇格・降格だけでJ2の21位は残留。基準不足という判定に泣かされたせいだね。
    • 照明設備等が欠けているとの事。
      • 短期的には観客席数(改修工事中は大幅減)、長期的には屋根不足が問題だとか。
    • 2016年時点で(鴨池陸上競技場と順位以外の)J2基準を全て満たしていたのは、ちょっと意外だった。
    • そして2017年、晴れてJ2ライセンスを取得(翌シーズンより)。
    • 更に、2019年はJ2デビュー!
  11. このクラブのJリーグ入りで、九州にJクラブが無い県は宮崎のみに。
  12. 1年で逆戻り。最後は藤枝(J2ライセンス未所持)頼みだった。
    • 2023年にJ2復帰したと思ったら、またしても呆気なく1年でJ3リターン。

Kyuリーグ時代(合併前)の噂

[編集 | ソースを編集]

旧ヴォルカ鹿児島

[編集 | ソースを編集]
  1. ここの監督は名ばかり。
    • サッカー界の負広こと前田浩二も監督していた事がある。
  2. 将来的にJリーグ入りを目指している。
  3. チーム名の由来は、火山(桜島)のフランス語
    • せっかくヴェスヴィオ山のあるナポリと姉妹都市なのに、どうしてイタリア語の「ヴルカーノ」にしなかったんだろ?
  4. 正直レノヴァ鹿児島には敵わない。「SLAM DUNK」の作者の地元でもあるし。
  5. あまり知られていないが、九州社会人リーグ創設時のチームでもある。
    • 当時のチーム名は鹿児島サッカー教員団。現在の名前になったのは1996年から。
  6. 現在アシスタントコーチの西眞一氏は、国内公式の全リーグ(Jリーグ・JFL・地域・都道府県)における最多通算得点記録(266得点)保持者である。
    • ちなみに2位は呂比須ワグナーの206得点。
    • そんな西氏も、とうとう退団してしまいました…。
      • その後は知的障がい者サッカー日本代表のコーチに就任。
        • そして日本代表の監督に就任。
    • 姶良市役所の職員でもある。
      • 合併前は姶良町の職員でした(加治木や蒲生ではない)。
  7. 現在のチーム名になって以降、地決には4回出場しているのだが、一番惜しかったのが2002年の4位。

旧FC KAGOSHIMA

[編集 | ソースを編集]
  1. 元々は鹿屋体育大学サッカー部の学生が別に作ったクラブチーム。
    • 流通経済大学の「クラブ・ドラゴンズ」とは立ち位置が少し違う。
    • 大隅NIFSユナイテッドFC(「NIFS」は体育大学の英略称)。地元・鹿屋市では未だに大隅NIFSラッピングの自販機が残っていたりする。
    • 体大の二軍扱いだった。
    • FC KAGOSHIMA発足時に体大組は分離したらしい。U12、U15も現存している。
  2. 将来のJFL参戦、さらにはJリーグ参戦をも目指しているが、理想とは裏腹にエレベーターチームになりつつある。
  3. チームを新たな運営母体に移し、「FC KAGOSHIMA」に改名。
    • 県内の強豪クラブユースチームであるアミーゴス鹿児島から21名も加入。とりあえず、まずはエレベータ脱却なるか!?
  4. 2011年現在は株式会社化、県リーグぶっちぎり優勝、KYUリーグプレーオフも制し九州リーグ昇格、HOYOの後塵を拝したがリーグ2位という結果に。
    • 2年連続で全社進出し、最後の地決キップはここが穫るのではと目されている。
  5. 天皇杯の2回戦でFC東京と当たり、ちゃっかりBS生中継をゲット。表向きは完全にヴォルカの先を歩いてしまっている感がある。
  6. 県協会はあくまでヴォルカごり押し感があったが、今年の全社の結果次第では全員鞍替えに転じる噂がある。
    • 「ワタシタチ エフシーノ カツヤクヲ シンジテマシタヨ」そういう鹿児島人のきったない部分を毛嫌いしてるサポもいる。
  7. 県内よりも県外者の方がクラブに対する熱が高い。特に東京関東方面。ふるさとは、遠くにありて、思うもの。
  8. 西郷さんが死んでから、鹿児島人は「勝ち馬に乗る」ということに抵抗感を無くしてしまった。
    • 今後より強くなれば、「誰だお前!?」というような自称古参サポーターや自称創成期から応援してましたスポンサーがわんさか増える事だろう。
      • ブン屋もテレビ局もヴォルカの事を忘れたフリして。
  9. クラブ自体の営業や選手の地域貢献活動は極めてマトモ。クラブ運営に関してはヴォルカの10年先を行っている。
    • 給与未払い問題が発生しましたが、それでもヴォルカよりマトモなのでしょうか…?

明治安田生命 Jリーグ2026-27
J1リーグ
鹿島アントラーズ 柏レイソル 京都サンガF.C. サンフレッチェ広島
ヴィッセル神戸 FC町田ゼルビア 浦和レッドダイヤモンズ 川崎フロンターレ
ガンバ大阪 セレッソ大阪 FC東京 アビスパ福岡 ファジアーノ岡山
清水エスパルス 横浜F・マリノス 名古屋グランパス 東京ヴェルディ
水戸ホーリーホック V・ファーレン長崎 ジェフユナイテッド市原・千葉
J2リーグ
横浜FC 湘南ベルマーレ アルビレックス新潟 徳島ヴォルティス
ジュビロ磐田 RB大宮アルディージャ ベガルタ仙台 サガン鳥栖
いわきFC モンテディオ山形 FC今治 北海道コンサドーレ札幌
ヴァンフォーレ甲府 ブラウブリッツ秋田 藤枝MYFC 大分トリニータ
カターレ富山 栃木シティFC ヴァンラーレ八戸FC テゲバジャーロ宮崎
J3リーグ
ロアッソ熊本 レノファ山口FC 愛媛FC FC大阪
鹿児島ユナイテッドFC ツエーゲン金沢 栃木サッカークラブ ギラヴァンツ北九州
奈良クラブ 福島ユナイテッドFC ガイナーレ鳥取 SC相模原
FC岐阜 ザスパ群馬 松本山雅FC FC琉球OKINAWA
カマタマーレ讃岐 高知ユナイテッドSC AC長野パルセイロ レイラック滋賀FC
JFL
ラインメール青森 いわてグルージャ盛岡 ブリオベッカ浦安・市川 Criacao Shinjuku 横河武蔵野FC Y.S.C.C.横浜 Honda FC アスルクラロ沼津 FCマルヤス岡崎 アトレチコ鈴鹿クラブ FC TIAMO枚方 飛鳥FC ヴェルスパ大分 ミネベアミツミFC 沖縄SV
関連項目
地域リーグ 地域CL 北海道 東北 関東 北信越 東海 関西 九州 都道府県リーグ 活動休止・終了したサッカークラブ サッカー天皇杯 女子リーグ その他の大会 スタジアム 偽モノ 偽モノ/クラブ別 偽スタジアム