埼玉の商業施設
表示
- 北区
- 元東急車輛製造埼玉製作所。
- さらにその前は東邦特殊自動車工業だったらしい。
- この店が出来たお掛けでこの付近の街が明るくなったらしい。東急車輛製造時代ではとても暗かったというみたいだが…
- 場所的には日進町ではなく櫛引町であるが…。どうしても日進のイメージが強すぎる。
- 昔、イオン大宮店前に日進小学生前というバス停があったが、2007年に廃線になってしまった。
- イオン大宮西店に行った後にここのイオンに行くとイオン大宮西店がショボく感じてしまう。
- 一応言っとくと、こっちは元サティ、大宮西の方は元ジャスコ大宮店。
- 北区
- 北区の再開発の目玉として富士重工業工場跡地に誕生。
- その所為か、隣りには富士重工のビルが建っている。「ステラタウン」の名前の由来も、富士重工業のシンボル「六連星」=ステラ(星)だとか。
- 宇都宮線土呂駅からシャトルバスが出ているが、距離で言えばニューシャトル加茂宮駅の方が近い。
- シャトルバスは人気で、15分間隔(時々30分または45分空く)で出ているがそれでもかなり混む。
- どうせなら歩ける土呂駅よりも宮原駅からシャトルバスを運行してほしい。
- 一応近くに銭湯がある。
- ポイントが貯まる古紙回収ボックスを設置しているが、あまり大々的に周知していない。たまたまそこの前を通って存在を知った。
- 歩道橋で北区役所や図書館とつながっている。
- 東側には「ステラツリー」という大きな木が立っている。
- 北区
- おそらく現時点では札幌市以外では政令市唯一にあるセコマ。
- 現在では、ここと「まんだな」店の2店舗
- ニューシャトル今羽駅から非常に近い場所に位置している。周辺道路は狭いが県道35号付近にある。
- 県道35号を南下するとJR宇都宮線の土呂駅にも出られる。ニューシャトルからの運賃ケチりたいならこちらもお勧め。
- セコマでも新しい雰囲気の店舗。
- 大宮区
- 大宮区
- 旧ロフト大宮店。しかしロフト時代を偲ばせられるものはエスカレーターの配置くらい。
- よしもと劇場が入っている。
- 経営母体はパチンコ会社の浜友観光。それゆえか内装が若干派手。
- 劇場の合間に芸人がパチ屋に来ているらしい。
- サイゼリアは近隣学生のたまり場。
- 正直、ドンキとパチ屋もよしもと劇場以外の印象がまるでない。

- 大宮区
- さいたま新都心東口の雄。
- かつてはイトーヨーカドーと「カタクラパーク」というホームセンター&ゴルフ場&住宅展示場があった。イトーヨーカドーに関してはコクーン2内にテナントとして引き継がれている。
- コクーン1のMOVIXさいたまは、おそらく県内一駅からアクセスの良い映画館。その所為か近隣の映画館と比べて混んでいる。
- 舞台挨拶がよく行われるシネコンの1つ。
- 「市長」と呼ばれるイメージキャラクターがいるらしい。ちなみに初代は広瀬すず、2代目は平祐奈。
- 大宮区
- 大宮駅西口のランドマークの1つ。
- パーキング館と称する別館があり、そちらにはビックカメラが入る。
- そごうをヨドバシが買うという噂があるため、扱いに手間取りそうな店舗のひとつ。
- 入口にはからくり時計、最上階には回転レストランがあったが、いまやその形だけを残して動いていない。

- 大宮区
- 元々は2015年秋のオープン予定だったが、工事短縮が出来たという事で2015年7月17日にオープンした。
- さいたまスーパーアリーナに近いなのかペンライトやサイリウム系も売っている。
- 一様首都圏で国内4番目の規模だが、広いのか狭いのかよく分からない。
- 工期短縮だったためなのか子供連れとバリアフリー対応が酷い。店内のトイレ案内板が少ないとか…。
- 1983年開店のイトーヨーカドーが前身なので無理も無い。
- エスカレーターの乗降口付近だけ小さく盛り上がったスロープ状になってるのも。気をつけていないと転びそうになる。
- ヨドバシカメラの中で一番長い店名。
- マルチメディアCOCOON3店でも良かったのでは?
- マルチメディアさいたまでよくね?
- このヨドバシカメラ出店で埼玉県も都会と認めた……のか?
- むしろ県規模を考えれば出店してないのが不思議なくらいだったんだよね。
- 他のマルチメディア店は地名で止まっているにもかかわらず、何故かここだけ「マルチメディア○○店」が正式表記。
- おそらくこの店舗から新規店舗はそういう表記になるんじゃない?続く名古屋松坂屋店もそれだし。
- ヨドバシカメラの歌(さいたま新都心駅前店ver)は出だしの「さいたま新都心駅前に~♪」が少々苦しそうだ。
- 大宮区
- 埼玉では珍しいブックファーストがある。
- JRの駅ビルはずだが、東武野田線の駅ビルの役割も担っている。
- ちなみにJR中央コンコース~東武大宮駅にはエレベーターが無い為、車いすやベビーカー利用者はルミネ1内のエレベーターを使う様に案内される。
- 店舗はルミネ1とルミネ2の二つに分かれており、実質それぞれで独立している。
- ルミネ2はJR大宮駅の真上だが、ルミネ1は東武大宮駅直結なので、なんだかJRというより東武の施設みたいだ。
- 一応ルミネ1とルミネ2をつなぐ連絡通路があるが、如何せん地味。
- 見沼区
- だいたい東大宮駅と七里駅の中間くらいにある為、駅からはけっこう歩く。
- ここにスタバができた事で、見沼区内のスタバは2店舗に。
- 中央区
- 埼玉県下最大級の書店、書楽がある。
- 現在は1、2階の2フロアだが、最盛期は4フロアもあった。
- ちなみに開業は池袋のジュンク堂より早かったりする。
- 一応食品スーパーや飲食店、ドラッグストア、百均なんかも入っているが、書店の印象が強すぎて・・・。
- 壁面看板でもデカデカと書店であることをアピールしているのに対して、飲食店はついで程度の小ささ。
- 実は安楽亭本社も兼ねている。そもそも、書楽自体が安楽亭の副業。
- それなのにここについては飲食店がついで程度というのもある意味凄いというかなんというか。
- 中央区
- 日ピス与野工場の跡地に2004年にイオン与野ショッピングセンターとして開業、改名して今に至る。
- 立地は与野IC隣で元与野市だが大宮駅からはイオン大宮店よりも近い。
- 北側にはセガのゲームセンターがあったが、2022年現在名称が変わっている。
- 浦和区
- アトレの駐車場の場所が面倒くさい。
- 西館の駅ビルが狭め。
- 後からできたはずなのに異様に狭い。混雑するとすぐに動けなくなる。
- 南館にある食料品売り場はPARCOにあった大丸を撤退させる要因につながった。
- 浦和レッズオフィシャルショップである『レッドボルテージ』は一応、アトレの一部。
- 店舗前の地下道はサッカーストリートになっている。
- 西口の地下道と浦和駅を繋ぐ通路もアトレなのか…?
- 店舗前の地下道はサッカーストリートになっている。
- アトレ専用駐車場があるが入るのが面倒くさい。
- 食品館と蔦屋書店の往来には改札を通らない限り、一度、外に出る必要がある。
- 浦和区
- 浦和駅周辺の大型商業施設では最も地味。
- ここの北側にある浦和パーキングセンターはヨーカドーの他にパルコ、コルソ、伊勢丹とも提携している。
- 但し、この中で駐車場割引が一番効くのはヨーカドー。お買上げが2000円以上で1時間、3000円以上で2時間無料になる。
- ここの北側にある浦和パーキングセンターはヨーカドーの他にパルコ、コルソ、伊勢丹とも提携している。
- 浦和区
- 伊勢丹浦和店は実はこの建物に属する。
- 浦和の伊勢丹はこの建物を表す事らしい。
- アトレ西館が出来て以降、駅と地下道が繋がり、雨の日はパルコよりこちらの方が便利だったりする。
- 因みにコルソの駐車場だけでなく、ヨーカドーの北側の駐車場からでも割引が効く。
- 浦和伊勢丹が覆いかぶさっており、6階以上は伊勢丹となっている。
- 浦和区
- 浦和駅東口の再開発により開業した。
- 何気にパルコ全体では名古屋、池袋に次ぐ売上げを誇る。
- 駅の反対側にある伊勢丹浦和店も、伊勢丹全体では新宿本店に次ぐ売上げ2位。商圏も広くないのに売上げ額が高いのは、富裕層の多い浦和だからこそとも言える。
- 現在では、名古屋に次いで2位。
- 駅の反対側にある伊勢丹浦和店も、伊勢丹全体では新宿本店に次ぐ売上げ2位。商圏も広くないのに売上げ額が高いのは、富裕層の多い浦和だからこそとも言える。
- よく浦和レッズ関連のイベントが開かれる。
- 何気に映画館や図書館も併設されている。
- しかし最上階にあるので図書館に行くには全ての商業フロアを通らねばならず、行くのがメンドくさい。
- 一応、5階のレストランフロアに紀伊国屋書店がある。
- 6階から浦和駅を上から眺められる。
- 駅から近いが、駅からここまで行く屋根はバス乗り場付近しかない為、雨の日は傘がないと濡れてしまう。
- アトレ西館が出来て西口の地下道が駅と繋がったせいか、雨の日は心理的にこちらの方が行きにくくなった。
- 岩槻区
- 岩槻駅東口すぐの商業施設。
- 岩槻区役所とマルエツさらに区内では数少ない[[サイゼリヤ]]のテナントもある。
- 東館と西館で分かれており、西館には図書館やコミュニティーセンターが入店している。
- 岩槻区役所とマルエツさらに区内では数少ない[[サイゼリヤ]]のテナントもある。
- 2010年までサティだった。
- その名残りでサティ時代の看板等が駐車場などで確認できる。
- またサティのエスカレーター放送がエスカレーターで流れていたが2017年頃を最後に放送テープの関係で流れなくなった。
- その名残りでサティ時代の看板等が駐車場などで確認できる。
- エレベーターがかなり古くドア挙動もひどかったが、2025年に更新され、めちゃくちゃきれいかつ乗りやすくなった。
- 岩槻区
- 岩槻駅西口から近い場所にある商業施設。
- ヤオコーがある他、2階には文教堂書店もある。
- ここの文教堂書店は岩槻駅周辺では唯一の大型書店。加えてhontoポイントも使用できるので、非常にオススメ。
- ヤオコーがある他、2階には文教堂書店もある。
- 岩槻区
- 浦和美園を名乗りながら岩槻区にある。
- 岩槻区東美園にあるため。ちなみに周辺には浦和美園を名乗りながら岩槻区にある店がたくさんある。
- 近くにイオンモール浦和美園がある関係で映画館は入ってない。
- 区内で2番目にできたヤオコーと区内で2つしかないサイゼリヤの1つがある。
- 川口駅からは少し歩くが、駅からの利用者は多い。
- 市内唯一の映画館(MOVIX川口)がある。
- イオンモール川口にイオンシネマができたので唯一ではなくなりました。
- 川口市
- 川口駅前の公共・商業施設。
- 商業施設はマルエツ、無印良品、文教堂書店など。
- 5、6階には市立図書館も入っている。
- 商業施設としては小さめだが、駅前な事もあって便は良い。
- 川口市
- 埼紡が地主。
- 元々はグリーンシティという相当古いジャスコだったが、2018年に一旦閉鎖→数年後に再オープンした経緯を持つ。
- 川口市
- 元ダイヤモンドシティ。
- これもサイボーが地主である。
- 川口市
- 銀座川口商店街とプラザの複合商業施設で分かれる。
- 商店街の方は個人商店。プラザにはチェーン店と概ね、すみわけされている。
- 何気に埼玉県内で2番目にエビスバーが出店している(1番目は所沢)。
- 鴻巣駅東口の雄。事実上、鴻巣駅の駅ビルと言っても差し支えない。
- この界隈では珍しい映画館を併設しているが、一旦潰れて出直した経緯がある。
- 鴻巣市
- アピタ吹上店が潰れた後に居抜きで開業。
- 車で5分の位置にMEGAドンキがあるためか、MEGAドンキUNYへの転換候補からは外れた模様。
- 名前からして、近くに工場を持つ富士電機が何らかの関与している様子。
- 鴻巣市
- 旧長崎屋の店舗で、長崎屋の買収直後に早々とドンキ化された店舗。
- ドンキになってから長崎屋時代からのテナントが次々と出ていってしまい、空いたところでドンキの売場が拡大。
- 上尾道路の工事が始まって、裏(高崎線側)の駐車場が狭くなった。
- 県内では珍しく、北海道のホームセンターホーマックが入っている。
- なんか、館内のエスカレーターの速度がやけに遅い気がする・・・。
- 北へ進めば桶川北本ICに行ける。
- 西に進めば西上尾第一/第二団地もあるので、意外と周辺人口およびバス便にも恵まれている。
- これが出来る前は、ワシのマークの総合運動場と薬用植物園がここにあった。
- 上尾市
- 現地の道路事情を知る者からすれば、「あんなところによく作ったな」と言いたくなるような立地条件
- 旧中仙道沿いのただでさえ渋滞しやすい場所にある。
- 上尾市
- アリオとは棲み分けができている。
- アリオは車からの利用が中心なのに対し、こちらは駅からの利用が多い。
- 昨今のヨーカドーの不振で「アリオと共存出来ないのではないか」との見方もあるが、持ちこたえている。
- 高崎線の対岸には丸広百貨店がある。
- 昭和産業上尾工場の跡地に建てられたことから、上尾ショーサンプラザが専門店部分も含めた正式名称となっている。
- 上尾市
- 目と鼻の先にアリオがある。
- アリオ上尾から歩いて行ける距離。
- 上尾市
- 何気に圏央道西側区間では最も近いセイコーマート。
- 名前からして町田市にあると思われがち。
- 近くには東武バス車庫も存在する。
- 車で数分でゆけば実はアリオ上尾にも近い距離。
- 上尾市
- 上尾駅東口の雄。
- 4階には書店、5階にはニトリがある。
- 昔はここがボンベルタだったことを覚えている人はそろそろオールドジェネレーションの域に入りつつある…
- 2025年秋に百貨店としての営業を終了し、テナントが主体のSC形態となる。
- 埼玉県のアピタでは最南端の店舗。
- これより南ではヨーカドーが多くなるため、全く存在しなくなる。
- 一方、ここより北はアピタがぐっと増える一方、ヨーカドーが少なくなる。
- 最も、埼玉県内で現存するのはここと東松山の2店舗のみ
- 桶川市
- 東武沿線じゃないのに東武マインがある。
- 何気に丸善が入居している他、丸善近くにあるコーヒー屋でパソコンに利用が可能。
- 丸善と桶川市の図書館は連携し、共用している。
- 明石市のそれと形態が似ているが、あちらも同居するのがジュンク堂なので同じ系列である。
- 桶川駅に駅ビルはないので、事実上の駅ビルとなる。
- 正直、「マイン」としか呼んでない(by元北本市民)
- 何気に丸善が入居している他、丸善近くにあるコーヒー屋でパソコンに利用が可能。
- 桶川祇園祭りが行われるとこの施設に駐車する車が非常に多くなる。駅西口周辺を車で移動する際にはお祭り開催日には要注意。
- ただし、お祭り会場は駅東口で行われる。
- 北本市内で唯一のショッピングモールと呼べる場所だが、位置的にはほぼ鴻巣市にある。
- 変わった名前とお思いでしょうが、この地に工場を持っていた平和アルミという会社が関与しているのがその由来
- 平和アルミは現在アルミ関連の事業は行っておらず、ここの運営を軸とした事業展開をしている。
- 兄弟会社が山形にあり、そこがアルミ関連の事業をやっている。
- ここの恒例イベントとしては、「ヘイワールド!!昭和平成クラシックカーフェスティバル」なるものが屋上駐車場で行われており、けっこうな人気がある。
- JR東系のそれとは関係ない。
- しかもこっちの方が先に「アトレ」を名乗っている。
- 名前の由来はフランス語のAttrai(魅力的な)であり、ダイハツのアトレーとも同じ。なお一番古いのはダイハツのほう。
- 古い順に並べると、ダイハツ>マルヒロ>JR東となる。
- 川越にあるJR東系の商業施設は下記の通りルミネである。
- 運営は言うまでもなく丸広百貨店が運営。当然、JREポイントは利用不可。
- 川越市
- 正式な名称はウェスタ川越だが、商業施設名はウニクス川越となる。
- 川越駅西口周辺の商業施設だが駅から遠いので使いづらい。
- 川越駅付近だと成城石井や東武ストアの方が便利になるからな。
- 本川越駅からは選択肢の外。ぺぺやベルクの方が使いやすい。
- ヤオコーやノジマの他に三越伊勢丹系列のMIプラザなどもある。
- 川越市
- 南古谷駅から近い場所にあるが北口がないため、遠回り且つ踏切を渡らないといかれない。
- ゆえに南古谷駅の発展の阻害要因にもなっている。
- 仮に川越線が複線化され自由通路及び高架化されていたらここへのアクセスも相まって南古谷駅の利用者は大きく増加していただろう。
- 当然、電車でここに来る人が多くなるから当然といえば当然かと。
- 複線化・高架化は夢物語にせよ、橋上駅舎と北口の新設は考えている模様。
- ここにあるユナイテッド・シネマは、かつて市内松江町にあったシアターホームランの後継としての性質も併せ持っている。
- 市民の署名運動により、本来映画館が建設できないはずのこの土地に映画館建設の許可が下りたが、シアターホームランの旧経営陣もこの署名運動に尽力している。
- 川越市
- 川越駅東口の駅ビル。
- しかし、ルミネ川越に比べると規模が小さい。
- 東武の駅ビルはここ。
- 川越市
- 東武ストアがあるが東武の駅ビルじゃない。
- 東武の駅ビルは上記のEQUiA川越。
- 東武・JR川越付駅付近で食料品を買うならここが1番良い。
- 川越市
- 川越駅や本川越駅を利用する際にはここで駐車すると楽。
- 川越市駅や本川越駅に近い。但し、どちらも踏切を渡る必要がある。
- 川越市
- 本川越駅
- 本川越駅の駅ビルだが、東武東上線川越市駅の事実上の駅ビルでもある。
- 西口改札が開設され、東武川越市駅の利便性が向上されたし、川越市駅には駅ビルがないから。
- プリンスホテルも同居している。
- 川越の観光地に一番近い駅商業施設はここ。川越観光で待ち合わせする際にはここで待ち合わせすると楽。
- 東武やJRの川越駅だと人混みが多く遠回りになる為。
- ライオンズストアや西武鉄道関連商品が入ったポポンデッタが入居している。
- 一応、リブロも入居している。
- 川越市
- 丸広百貨店の本店は実はここ。
- 本館とアネックス館がありアネックスの方は概ね専門店街となっている。
- いうまでもなくアトレマルヒロは運営会社は同じだが店舗は別形態。
- これにより、年齢層別の棲み分けに成功した。
- 川越市
- 埼玉県では珍しいブックファーストがある。
- 大宮のブックファーストより広め。
- こちらは西口の駅ビルを担っている。
- エミオ形態だがグランエミオから離れてワルツ所沢(西武百貨店所沢)の奥にある。
- 歩道橋から西武百貨店を経由して向かう事になる。
- ジュンク堂書店がありhontoやプリンスポイントなどが使用可能。
- 4階はゲーセン、映画館の他に空を眺めるテラスがある。
- 所沢市
- 所沢駅
- 大泉学園駅に続いてグランエミオとしては2店目。
- ここが開業後、駅の南側にあったライオンズストアは当ビルに移転した。
- 現在、2期工事に入っている。
- 屋上から西武鉄道を眺める事が出来る。
- 4階にはパスポートセンターがあり、4階駐車場からも非常に近い。
- 証明写真機も近くにある。
- ここが出来る前までは駅ビルに書店2店あったが、この駅ビルの為に、2店共閉店した。
- 因みに2期工事の際に大型書店が出店する予定。
- なお、2期工事が出来ると南口改札口が復活する予定。
- 2期完了後に蔦屋書店が出来ました。
- 地味にエビスバーがある。これが出来た事で千葉ロッテマリーンズのある千葉市のみプロ野球球団本拠地がある市町村で唯一、銀座ライオン系の店舗を持たない状態となった。
- 千葉県には銀座ライオン系の店が本八幡、船橋、柏とあるが千葉市から南西部にはない。
- 所沢市
- 所沢駅西口の駅ビル的な役割を持っていたが、耐震性やグランエミオ拡張でどうなるんだろうか?
- 所沢駅周辺にはここ以外に西友がないがここが『所沢駅前店』になっているのは、榎町店、ニュータウン店、新所沢店、西所沢店がある為。
- 所沢市
- 旧ダイエー所沢店→イオン所沢店
- 2019年の閉店後、2020年9月にテナントビルとして再開業。実はまだ6階と7階が埋まっていない。
- アニメイトはここの3階にある他、アシーネ書店がある。
- グランエミオ所沢が開業以降、現時点では書籍を買うにはここまで来なければならない。
- 向こうには本屋が出来たけど、こちらにはイオン閉店後から本屋が無い状態に。
- グランエミオ所沢が開業以降、現時点では書籍を買うにはここまで来なければならない。
- ここにあるヤマダ電機は旧ベスト電器。
- 所沢市
- 西武百貨店やロフトはあるが、書店はない。
- 一応、ビル内にはゲオがあるが普通の書店はない。
- こちらは正真正銘、飯能駅の駅ビル。
- ちちぶミニストアがある。秩父の物産品を買いたい場合は、ここに寄るのも吉。
- 書店としては「くまざわ書店」がある。
- 飯能市
- 飯能と名乗っているが東飯能駅の事実上の駅ビル。
- しかもJR側にある。
- ユニーの大型ショッピングモール「ウォーク」シリーズの一つ…なのだが、大型なのは現時点でここが最後になっている。
- 桶川と共に、このご時世で埼玉県内にある数少ないアピタの生き残り。
- 「むさし緑園都市」なる広域ニュータウン群の一つ「うらら花高坂」の中核商業施設に位置付けられている。一緒に建てられたケーズデンキも実はここの別棟扱い。ここを中心として国道407号沿道にカインズやセキチューなどロードサイド商業施設が集まっており、大規模なショッピングエリアと化している。
- ここの泣き所は、映画館が無い事と都幾川沿いの低地ゆえに浸水しやすい事である。実際、2019年の台風では変電設備が浸水でやられ、2ヶ月ほど休業を余儀なくされた。
- Emioとしては西武新宿線沿線では初出店。
- 入間市の改札からは2階からが便利。
- 3階には広いくまざわ書店がある。
- 積水化学の工場跡地に、紆余曲折を経て出来た施設の一つ。カインズが手掛けるコンセプトモールの3店舗目。
- 店舗がやや狭めなせいか、同門のベイシアではなくイトーヨーカドーが食品スーパーとして入居。
- カインズとしては割とメディア露出が多い方。規模で見ると新座や鶴ヶ島の店舗の方が充実してるんだけど、社内的にもいくらか特異な位置付けにあるんだろうか。
- コンビニすら疎らな市内東部の救世主。254バイパスや外環にも近く、利便性は高い。
- 志木駅周辺にあるイオンやEQUiAは新座市にあるがこちらは志木市に所在する。
- こことイオンは名前も所在地も異なるせいか、近くにあると思いにくい。
- 和光市駅から比較的近い、イトーヨーカドー。
- 事実上、ここが和光市駅の駅ビルとなっている。
- リニューアルに伴い、和光市駅から撤退したKFCがこちらに戻ってきた。
- 和光市
- 和光市駅
- 一応、和光市改札辺りの商業施設もプレミエに入る。
- 和光市駅の唯一の駅ビル。だが、本屋がない。
- 4階から上はホテルになっている。
- 和光市
- 名前を見れば分かると思うが、久喜菖蒲のそれと同じくヤオコーが手掛けるSC。長らく塩漬けになっていた写研のビルを解体した跡地に、マンションと共に建てられた。
- ヤオコーの他に無印良品などが入居。後者のフロアには写研の歴史がしれっと壁に描かれている。
- 土地の所有が引き続き写研なのでこうなっている。
- 分かりにくいと思うが、志木駅の近くにある。
- 名前を見た感じだと新座駅にあると間違えられやすい。
- しかし、志木駅自体が南口は新座市、北口は志木市となっている。
- 新座市の商業的中心が志木駅南口にあることがよくわかる。
- しかし、志木駅自体が南口は新座市、北口は志木市となっている。
- 名前を見た感じだと新座駅にあると間違えられやすい。
- 旧サティ新座店。
- 尾張屋→ニチイ→サティ→イオンと変遷を辿った。
- 5階と6階にはコナミスポーツクラブがあるが、これも1980年開設なのでニチイ時代(つまり、ピープルスポーツクラブだった)からあるかなりの古株。
- 新座市
- 志木駅
- 志木と名乗っているが、志木駅と同じく新座市に所在している。
- 丁度、駅と同じく志木市と新座市の境にある。
- 新座市
- 上記のくみまちモールあさかに対し、こちらは同形態の2店舗目。
- 敷地はこちらの方が広く、向こうには無い単独の資材館やベイシアもある。ただ、そのせいか典型的な郊外モールという雰囲気になっていて、特異性はあまり無いかもしれない。
- 新座貨物ターミナルの隣に位置し、254と463が近い。関越道の所沢インター圏内でもある。
- 元々は2009年の開業を目指していたが、地元住人の反対で2015年に。
- てっぱくに対抗してか、ミニ列車の運転ができるアトラクションがある。
- しかも電車カフェ的な店もある。
- プラレールの線路、電車も売ってるby富士見市の撮り鉄
- しかも電車カフェ的な店もある。
- アナウンスに英語、韓国語、中国語が流れる。でも外国人の人ってここにいくのだろうか。
- 規模でいえば船橋、横浜に次ぐ。
- 北関東エリアにおける旗艦店と位置付けられている
- 某学校アイドルアニメの映画が埼玉の東上線沿線で唯一上映された。
- 京王百貨店がある。
- MIストア(三越伊勢丹系)共々閉店済み。地場の丸広は残ってる。
- 埼玉県西部における丸広の強さを感じさせる。
- MIストア(三越伊勢丹系)共々閉店済み。地場の丸広は残ってる。
- 南側を通る県道の番号が334。そして富士見市は今成亮太の出身地。
- 熊谷、府中、習志野、静岡、長野、大阪ナンバー、たまーーーーーーーーーーに那覇^_^
- 鶴瀬駅からは1km以上あり、買い物目的で歩くとそこそこきつい。かといって車で行くとR254バイパスの渋滞がついてくる。時間や体力に余裕を持たせたいなら駅からバスがおススメ。
- 若葉駅のランドマーク的施設。
- この施設のお陰で若葉駅は快速停車する要因になった。
- 若葉駅西口にもヤオコーがあるが、差別化出来ているだろうか?
- 一応、映画館も併設されている。
- 元はふじみ野の街開きの時に、高層マンションのリズムタワーと共に開業した日本初のアウトレットモールだった(名前も「アウトレットモール・リズム」だった)が、団地商店街の延長みたいな体裁が災いしてか衰退。イオンモール運営のSC(ソヨカふじみ野)として出直した後、日本エスコンに譲渡された。
- 埼玉県北西部で加須ICからでも行ける。
- 電車でも東武伊勢崎線加須駅から遠いけど歩いて行ける距離。
- 栃木県や群馬県に近い土地柄なのか両県ナンバーのドライバーがここを利用する事も多い。
- 茨城県ナンバーもいるが茨城は県内にセコマがあるからそうでもない。
- 加須市
- 外装は旧庄和町の名物である大凧をイメージしているらしい。
- イオンシネマが入っている為、野田市北部や茨城県西南部からは最も近い映画館になっている。
- 近くに新4号が走っている。五霞IC入る前にここで休憩するのも手。
- まわり田んぼでなんにもない
- 春日部市
- ヤオコー南桜井店の西隣にある元々は死亡退院率が高い病院跡地で作られた土地。
- ヤオコーもそうだが北部に不自然な空き地なのはその病院の跡地である。
- 春日部市
- ここの土地は実は病院跡地だった事は意外と知られていない。
- その病院は院長の評判が悪い事で有名だった。
- 南桜井駅北口から近い場所にある。
- なのでその病院があった頃に比べると街の雰囲気はだいぶ変わったと言える。
- 春日部市
- ららぽーとと同じ三井不動産系列だが、平仮名ではなく片仮名表記。
- 「クレヨンしんちゃん」がモチーフのアミューズメント施設がある。
- ヨーカドーが閉店した現在、春日部駅にまともにある商業施設はここだけ。
- 裏を返せば高架化まではここしかないという事。
- イトーヨーカドーと丸井が目印。
- ここの丸井は珍しくOIOIマークを使っていない。
- アコスという名前は「SOKA」の逆さ読みが由来と思われているが、実は違うらしい。
- 「アコスちゃん」という
ひねりもへったくれもない名前のオリジナルキャラクターがいる。
- 草加市
- 東京から多分、最も近いセコマ。
- 関東では珍しくマルエーという表記がある。
- セコマが近くにある駅では札幌駅に次いで2位の草加駅から近い。
- ただし駐車場が狭い上、道路周辺は自転車が多いので出入りは慎重に。
- 草加駅に近いからか平日の夕方には結構、人が入る。
- 周辺は平坦なエリアなので自転車からの来店も多い。
- 国道4号や外環道から近い為、駐車場が満杯になるケースも多い。
- 実は東京駅から乗り換えなしで来れる。半蔵門線大手町駅まで歩いて8番線から出る電車に乗ればok。ただし押上行き以外。
- 草加市
- 草加駅
- 1が食料品、2がファッションプラザやくまざわ書店などが入居している。
- 新越谷駅のそれと違って1階しか店舗がない。
- ヴァリエ2の1階にくまざわ書店があるので駅を出て書店を買うならここがおススメ。
- 勿論、2でもビアードパパなどが入居している。
- 新越谷駅のそれと違って1階しか店舗がない。
- 新越谷駅の駅ビルであって越谷駅の駅ビルじゃない。
- しかし食料品に関しては1階にあるのでJR南越谷駅に近い(新越谷駅の改札は3階にある)。
- テナントが「オシャレな女性」向けなので、男性にはあまり使える店が無い(苦笑)。旭屋書店と無印、スタバくらいか。
- 越谷市
- 南越谷駅より東武新越谷駅に近いのに南越谷と名乗っている。
- 場所としては新越谷駅西口から西へ向かった場所にある。
- WonderGOOが入居している。駅から意外と近いので本を買う場所としては穴場。
- 越谷市
- 越谷駅高架下のショッピングモール。
- 市の中心駅にあるのにショボい。新越の駅ビルと比べてはいけない。
- 風景もなんだか殺風景すぎる気がする。
- 東北自動車道久喜ICからかなり近い場所に位置する。
- IC降りた先の交差点を左折し、つき当たりの丁字路を左折するとすぐ到達する。
- 久喜市だけでなく白岡市から最寄り。
- 少し南下すれば東北自動車道と圏央道が交わる久喜白岡JCTを見ることができる。それくらい、東北道と圏央道から近い場所に位置する。
- 久喜市
- 菖蒲
- モラージュ菖蒲とフォレオ菖蒲の間に出来たヤオコーが中心の商業施設。
- モラージュのヨークマート、フォレオのロピアと三つ巴。
- 電気店もヤマダ・ノジマ・ケーズとこれまた三つ巴
- 同じ敷地内にホームセンターのムサシがあり、これまた巨大。
- 久喜市
- 菖蒲
- モラージュ菖蒲の南側にある商業施設。
- 徒歩でモラージュ菖蒲まで歩いて行く事が可能。
- 勿論、車からなら圏央道の白岡菖蒲ICまで近い。
- メインテナントは蔦屋書店とケーズデンキで家電と本を買いたいならモラージュ菖蒲よりこちらの方がオススメ。
- 軽い休憩ならこちらの方が出入りしやすいのでオススメ。
- 久喜市
- 菖蒲
- 出来た当初はアニメイトの店舗では最初の郡部の店舗だった。
- 現在は久喜市になっている。
- 因みにモラージュにはくまざわ書店も入居している。
- 白岡菖蒲ICから国道122号で北上すればここに着く。
- 因みに交差する道路を西へ行けば桶川加納IC、東へ行けば久喜駅にも出られる。
- 南側にはモラージュじゃないが蔦屋書店とケーズデンキがある。
- ただでさえモラージュが巨大な上、隣接して上記のフォレオとmarket Placeが出来て一大モールと化している。
- 埼玉なのになぜか京王百貨店がある。
- しかもここが京王百貨店の小型店舗展開の第一号で、ここの成功で「小型店舗に強い京王百貨店」となっていった。
- どうしてもショッピングモールは高めの年齢層を取りこぼしがちなので、その点をカバーするという重要な役目を果たしている。
- 近隣にコストコ、IKEAがあるので、はしごする人が多い。
- ららぽーととコストコとIKEAが同じ場所にあるのはここだけらしい。
- 駅のすぐそばなのに駐車場が無料で使える。
- 閑散とした駅の前に建てられたため、駅前によくあるような店(コンビニ・ファストフード・カフェ等)が1Fの駅に近い場所に並んでいる。
- 店の前に古い客車が置いてある。
- 2025年1月 清瀬市に移されました。
- その客車の名は夢空間。かの寝台特急「北斗星」に連結していた車両である。
- 入ってまず目に入るのはノジマ。
- ノジマが来る前はヤマダ電機が入っていた。
- 蓮田の駅前と呼べる場所にある唯一のスーパー。しかし地下階の東武ストア以外はガラガラ。
- 少し離れた所にあるメガドンキに、だいぶ客を取られている模様。
- 何気に武蔵野線沿線では唯一のセイコーマート。
- 吉川駅から北東部に少し離れた場所に位置している。
- 駐車場もあり、飲み物なども充実しているのでセコマ利用なら最適。
- 東口のドトールはどう見ても宮代町より杉戸町の利用者の方が使いやすい。
- 以前は本屋があったが2021年12月に閉店してしまった。
- 電源コードがある店舗は恐らくロッテリア位しかない。
- 新しくできた東武ストアはEQUIAには所属していない。
- 宮代町
- 無印良品やモスバーガーなどが他に入店しているが特に施設名は何もない。
- 駐車場は東武ストアお買い上げで90分無料。東武動物公園駅利用者はここによって飲み物など買った後に回ると良いかも。
- 八潮市
- 秋葉原以外で秋月電子の店舗があるのはここだけ。
- 店舗はローサイド型だが、八潮駅から歩いていけない訳ではない。
- 八潮市
- イオンを名乗っているが八潮駅のフレスポより小さい。
- 綾瀬駅から乗るとセイコーマートほしの店の先にある。
- 八潮市
- セイコーマート最南端の店舗。
- なのだが駅から遠く綾瀬駅からバスを推奨される位、遠い。
- 更に店舗も小さく周辺の道路も狭い難点もある。
- 最寄り停留所は西田停留所。
- 間違っても八潮駅から出てはいけない。
- なのだが駅から遠く綾瀬駅からバスを推奨される位、遠い。
- 鉄道なら草加マルエーの方が近く、首都高なら吉川のはしもと店の方が近くて駐車にも余裕があるから中々、わかりにくい。
- 八潮市
- 八潮駅と八潮PAの間にある。
- それ対策として八潮PAから施設や駅へ行く方向は一方通行に。
- 熊谷駅近くにある古いショッピングモール。由来はこの地に工場を持っていた日東製粉。
- ダイエーが核店舗だったが、ダイエーの閉鎖で大リニューアル。更に、ティアラ21・アズを介して熊谷駅とも直結するようになった。
- 本庄駅南口から西へ5分歩くとある。
- 本庄駅から最も近い書店はここの『よむよむ』。

- 埼玉県北部にある数少ないヨーカドー。
- しかも上尾と共にアリオ形態。
- 深谷駅から30分に1本程度の割合で無料送迎バスが出ている。
- ちょうど籠原と深谷の間ぐらいに店舗がある。深谷と冠している以上、深谷駅の方が分かり易いかもしれないけれど、どっちかというと籠原からバスを出して欲しい。ここ止まりの電車も多いし。
- 有名歌手が、よくキャンペーンを行う店舗の1つ。
- 川口市
- JR川口駅前。
- 隣接するJR川口駅とは3階メインエントランス前の空中通路で連絡していた。
- 残念ながら2021年2月末閉店、三井不動産が商業施設としてできる予定。
- 東松山市
- しまむらが運営してた。
- 残念ながら東日本大震災の翌日の2011年3月12日をもって閉店、跡地はしまむらに。
- 志木市
- 最寄駅は東武志木駅。
- 元はと言えば「志木ファイブ」として1979年開業、1982年に三井不動産に移行し、1984年から「ららぽーと」ブランドになった。
- そのためららぽーと1号店より歴史が長く唯一1970年代から営業してた。
- 残念ながら2005年3月末閉店、マンションになった。
- 春日部市
- 場所が場所だけに、サトーココノカドーになったことが3回もある。
- いっそ系列店か子会社化して、通年で「サトーココノカドー」にしてもいいんじゃないだろうか・・・。
- 「サトーココノカドー」に何回かなった後、今ではしんちゃん関係の常設コーナーがある。
- なんとしんちゃんが埼玉を舞台とするアニメを紹介している。
- 今の建物は二代目。初代の建物にはこの地を創業地とする大塚家具が入るも、親子ゲンカの煽りをモロに食らって閉鎖。
- ちなみに↑の大塚家具跡地一帯に現在タワーマンションの建設が計画されているが、そこの核テナントとして名乗りを挙げたので、完成すれば三代目にして初代の場所に戻る事になる。
- 2024年11月24日をもって閉店。
- これ以外にも、2月に北海道・東北地方からの完全撤退、そのあとも4月に拝島、7月に川越、8月に綱島と新三郷、9月に津田沼、10月に柏と、同年はイトーヨーカドーの閉店が相次いだ。
- 「あのサトーココカドーが潰れる」と他の店舗と比べてもその衝撃はケタ違いとなった。