新潟の企業

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独立項目[編集 | ソースを編集]

製造業[編集 | ソースを編集]

食品製造業[編集 | ソースを編集]

ブルボン[編集 | ソースを編集]

  1. 朕は国家なり。
  2. 菓子名はあまりおフランスっぽくないものが多い。
  3. ライバルは亀田製菓。
  4. 革命に失敗して、菓子業界の「マツダ」になりかけた。
  5. 天然水を売っている。
  6. 旧称「ブルボン北日本食品」。
  7. ところで「モンドセレクション」って、毎年いつ、何処で行われているのだろう。
    • アレって、余程素っ頓狂なモノ出さなければ確実に金賞貰えるらしいよ。洋菓子なら、まぁ貰えて当然かと…源氏パイだって貰ってんじゃん。
  8. ホワイトロリータ」という、ある意味勇気のあるネーミングの商品を出した。
    • が、よく見ると綴りが違う。
  9. 新潟に本社があると思われていない。
    • 柏崎駅前に13階建ての本社ビルを建てた。
  10. 90年代前半から中盤にかけて、やたらと抹茶味の菓子を発売していた事があった(ウェハース、小型のバウムクーヘン、チューインガム等)。
  11. 『ピッカラ』の商品名は、柏崎の方言の【雷様】の意味で有り、柏崎の民謡【三階節】の歌の歌詞に入っているが地元民でもその事に然程(殆ど)気付いていない。
  12. この会社のお菓子は壊れやすい。
    • とくに「ルマンド」。あれは原型を留めるほうが難しい。
  13. こういう場所で意外かもしれないが、メインスポンサーになっている水球チームがある。
  14. プチシリーズが有名。
    • …っていうかアレ何種類あるんだろ?

亀田製菓[編集 | ソースを編集]

  1. かめだのあられ♪おせんべい♪
  2. アルビレックス新潟のスポンサー。
  3. 「勝ちの種」はアルビレックスのために作ったお菓子であり、決して亀田三兄弟のために作ったのではない。
    • 元々は阪神タイガースだったはず。
    • 日本代表バージョンも存在する。
  4. ガメラのスポンサー。
  5. ハッピーターンという合法麻薬を作っている。中毒者多数。
  6. 「米菓子」ってジャンルに細分化すると、1人勝ち?でも昔は日東あられってライバル会社があった。
    • 日東あられ、一応現存してるんだ。てっきり倒産して消えたかと。
      • マジで倒産したらしいですよ。
  7. 2012年4月6日付で遂に東証1部昇格。
  8. こことブルボンが新潟の企業と知った時の衝撃ったらなかった。
    • 亀田はせんべい→米どころ+北陸自動車道のIC名からある程度連想できるけど、ブルボンが新潟なのはなかなか連想できん。
  9. 『おばあちゃんのぽたぽた焼き』。包装袋には『おばあちゃんの知恵袋』という裏技的なものが書かれている。
  10. 『亀田の柿の種』だが、何年かに一度、柿の種とピーナッツの配合を変えているらしい。

雪国まいたけ[編集 | ソースを編集]

  1. 雪国もやしが心配だ…。
    • 高いのは理念でも価格でもなく「本社ビル」。六日町ICを降りると正面に本社ビルがそびえている。
    • 仕事で東京に転勤してきた。前職は雪国まいたけ。ここでは超有名。
  2. がっちりマンデーに何度か社長が出演しているが面白い社長である。
    • 社訓が社内中に貼ってあるということも同番組で放送された。
  3. 郷ひろみ出演のCMで有名になった。
    • 最近では「雪国もやし」の「はなわ」。事務所の後輩であるオードリーやスザンヌも売れる前に共演していた。
  4. 2017年、神明HDの傘下となる。

サトウ食品工業[編集 | ソースを編集]

  1. 玄関開けたら、2分でごはん。
    • 現実では「トンネル抜けたら、2分で本社」と言ってもいい位置に本社がある。
  2. そういえば最近はキムラ食品や越後製菓に押されて、餅の時期にCMを見ない気がする。
    • 訴えられた。
    • ただ、最近では地元新潟のアイドル・NegiccoのCMが多用されるようになった。
  3. 昔はスーパー(パワーズフジミ)も運営していたが、宮城の企業に譲渡し撤退。
  4. サトウのごはんは地味に地域密着型。
    • 地元の越後のコシヒカリ以外に北日本ではゆめぴりか、関西方面では近江米or滋賀県産コシヒカリ、九州・山口まで行くとさがびよりが別途展開されている。
    • 東北6県や茨城・千葉は各県で別途展開もされている。あと北海道はきらら397やななつぼしも出ている。
    • さらに沖縄県では、地元のタレントを起用して、沖縄県限定のCMをわざわざ制作して放送している。

越後製菓[編集 | ソースを編集]

  1. 正解は?
    • ニコニコ動画でもこれを使ったMADがブームになっていた。
    • CMは長年、高橋パパを起用している事で知られるが、最近では父娘共演も実現。
    • 毎年年末になると嫌というほど見る。
    • (同じく早押しボタンを押しながら)「ばん・ばん・ばん・生一番」「ば・ば・ば・ば・ばん・生一番」なんてのもある。
  2. ふんわり名人は仁後真耶子も好きらしい。
  3. 「製菓」というものの、餅の生産の方が圧倒的に有名。
    • ライバルはサトウ食品で、製法を巡って裁判になったこともある。
    • 実は、おかきやせんべいも作っているが、あまり知られていない。
    • 近年では、パック入りごはんも作っているが、ライバルに埋もれ影が薄い印象。

セイヒョー[編集 | ソースを編集]

  1. 県内では「もも太郎」、県外では「ビバオール」で有名。
    こんなアイスを作ってます。
    • もも太郎はイチゴ味だが、案外気付かない(かも)。
  2. メインは南浜の現工場。
    • 濁川と尾山の間にも工場がある。
    • 元々本社工場は入船町(現中央区)にあったが、老朽化等々で2000年、現在の東港工業団地に移転。木崎の豊栄工場は1975年に稼動開始。
  3. 他に、明治乳業など大手メーカーのアイスクリームの受託製造もやっている。
  4. 1970年代前半以前に生まれた新潟もんが、生涯最初に味わった炭酸飲料は「ミナトシトロン」である。
    • 1990年代前半に、人知れず製造終了。
    • 2008年夏にセーブオンの「地サイダーフェア」で復刻。レモン香料の効いた懐かしい味に感涙。
  5. アイス以外にも、新潟名物笹団子や学校給食用デザートを手掛けている。

うさぎもち[編集 | ソースを編集]

  1. 「うさぎもち」で有名。と言うより一般的に見るのはこれしかない。
  2. 上記の「うさぎもち」のCMソングが特徴的で耳に残る。
    • ここのCMを見ると、正月が近いと感じてしまう。
    • うさぎもちでちゅー
  3. 2017年には、「きむら食品」から社名が変わった。
  4. 実は、サトウ食品の子会社でもある。
  5. サトウ食品と同様にかつて、越後製菓から訴えられたことがある。

栗山米菓[編集 | ソースを編集]

  1. 朱鷺メッセ展望室の施設命名権を獲得したおかげで、展望室の名前がとんでもないものになってしまった。
    こんな名前です
  2. 取得しているホームページアドレスに特殊な物が意外と多い。
    • baka.ne.jp(商品「ばかうけ」)、hoshi.ne.jp(商品「星たべよ」)、fortune-cookie.jp(傘下の会社ケーアンドビー)、beika.com(ネットショッピングサイト)
  3. 新潟放送ラジオの朝の番組に聴取者プレゼントを出している企業の一つ。
  4. 同じ県道3号沿いの北区新崎地区に三幸製菓もあるが、せんべい王国があるのがこちら。
  5. 県内の企業では数少ない(と言うか唯一?)全国リーグ(2部だけど)のスポーツチーム持ちの会社。
    • 2012年5月に休部となってしまった。因みにホームタウンは工場のある新発田
  6. せんべい王国にはそこでしか買えないばかうけのフレーバーもある。
    • 神社もあったりする。
    • せんべい王国にある食堂で食べられるのがせんべいソフトクリーム。ソフトクリームに醤油という組み合わせが意外とイケる。
      • 但し、下のせんべいが少し塩辛い。
関連項目

三幸製菓[編集 | ソースを編集]

  1. 3月5日が記念日。
  2. CMのあのキャラクターが会社前に立体化されて置かれている。
  3. 主力商品と言えば、あの雪のように砂糖が付いたソフトせんべい「雪の宿」。
  4. 同じ県道3号沿いの北区新崎地区に栗山米菓もあるが、新崎駅に近い方の会社がこちら。
  5. ×××××な理由で嫌っている者もいるらしい。
  6. 2022年には、工場が大火事になったことがある。

浪花屋製菓[編集 | ソースを編集]

  1. 元祖柿の種。
    • あの新幹線のCMを知っている人は、確実にある程度の年代以上。
  2. 新潟競馬場に限定缶バージョンの柿の種があるので、お土産としても使えたりする。
  3. パカパカポコポコ田舎道~お馬がお米を運んでる…のCMソングでも知られている。

エチゴビール[編集 | ソースを編集]

  1. 新潟県を拠点に置く地ビールメーカー。
    • 本社は新潟市西蒲区。
  2. こしひかり越後ビールの販売はここ。
    • ほかにもビール系の食品が多く存在する。
  3. 全国第1号の地ビールで、県内ではシェアが高く。首都圏などでも販売されている。

朝日酒造[編集 | ソースを編集]

  1. 本社は長岡市にあるが、同じ北陸道には富山県朝日町がある為、富山県と間違えられやすい。
  2. 主に日本酒販売が主力だが、味噌や日本酒を使ったケーキなども販売している。

諸橋酒造[編集 | ソースを編集]

  1. 景虎を始めとした日本酒をメインに販売している酒造。
    • 日本酒が主力だが、梅酒なども販売。
  2. 本社は朝日酒造と同じ長岡。

一正蒲鉾[編集 | ソースを編集]

  1. 新潟に本社を置く練り物の会社。
  2. 蒲鉾は勿論のこと、カニかまの「オホーツク」や、ちくわなどでお馴染み。
    • 近年では、練り物でうなぎの蒲焼きを再現した商品がヒットしている。
  3. カニかまの売り上げ日本一を誇る。

堀川[編集 | ソースを編集]

  1. 新潟に本社を置く蒲鉾メインの会社。
  2. かつては『かまぼこは傑作だ!』のキャッチコピーとCMソングでもお馴染みだった。
  3. 実は、スーパーマーケットの運営も手掛けている。

その他製造業[編集 | ソースを編集]

新潟トランシス[編集 | ソースを編集]

  1. 旧新潟鉄工所の生まれ変わり会社。
  2. 第3セクター向け車両を製造。
    • 北越急行683系の艤装もしました!!
      • ほくほく線の普通電車もここが1から作った
    • 3セク向けディーゼルなら8割のシェア。
      • その車体の構造がどれも似ている気がする。
        • それもそのはず。NDCというカタログ製品だから。独自性はないけど、金のない第三セクターにはカタログ製品ゆえに安く作れるから人気。
    • JRの気動車のシェアも結構高いと思いますよ。特にJR西日本等。
  3. 構内に線路がないので、一回トラックで陸送する。
  4. 錆びて廃車になったJR北海道キハ130もここで作った。
  5. ゆりかもめもここで製造された。
  6. 鉄道車両のほかに、除雪車も造っている。

北村製作所[編集 | ソースを編集]

  1. バスの車体を製作していた。
  2. 大型の北村製作所の車両はほとんどいない。
    • 通称:なまず
  3. いすゞ自動車の小型路線バスジャーニーの車体を製作していた。
  4. 現在のメインはワーキングバン・収容局舎や産業用洗浄装置
    • 中でも荷台の高さをリンボーの要領で自在に上げ下げできる、その名も「リンボーバン」は都市部の運送会社でよく見かける。
  5. 新潟のメーカーだけあって、マークには白鳥のシルエットが舞っている。
    • トキではないようだ。念の為。

コロナ[編集 | ソースを編集]

  1. 新潟の二大暖房器具製造会社の1つ
  2. 有名な物と言えば「よごれま栓」。
    • あと「ウルトラサイン」。
    • 学校などで使用される煙突式ポットストーブは大概コロナ製。
  3. 暖房器具だけかと思いきや空調機器(冷房)も作っていたりする。
  4. 前述の通り、CMキャラクターといえばウルトラマン。
    • ファンヒーターの箱にもウルトラマン。
    • ちょっと前なら田中邦衛。
      • 但し、こちらは箱には描かれなかった。
  5. コロナって新潟だったんだ。てっきり愛知かどっかかと思ってた。
  6. 例の流行り病が流行した際には、社名変更寸前まで追い込まれたそうな。
    • しかし、上層部がこれを拒否した。

ダイニチ工業[編集 | ソースを編集]

  1. 新潟の二大暖房器具製造会社の1つ
    • もう1社は創業地だった場所にあるコロナ
  2. 毎年冬になると関東を中心にブルーヒーターのCMが流れる。
  3. カインズやコメリにここの1万円ファンヒーターが並ぶと冬が近いなぁ、と実感する。
  4. 長期保証が売り。

日本精機[編集 | ソースを編集]

  1. 昔は確かジパングあさ6の枠でCMをやっていた。
  2. 車のタコメーターなどでお世話になっている人も多いはず。
    • 特にホンダ車のメーターはここのものが多く、下の方にNSマークが入っていた。このため、ホンダが有力株主となっている。
  3. 関連会社ではホンダディーラーの他、マツダディーラーも持っている。

第一印刷所[編集 | ソースを編集]

  1. 県内では「展覧会の絵」の曲がBGMのCMで有名。
    • ただ、何をやっている企業かは分かりにくい。
  2. BCリーグアルビBCのスポンサーだったりする。
  3. 最近「市○にいがた」を他社にとられた。

ツインバード工業[編集 | ソースを編集]

  1. 家電製品は、大手が作らないようなものがほとんど。
    • 最近ではホームベーカリーが評判がいいらしい。
  2. がっちりマンデー!!のとある企画で紹介される→それを観た視聴者が「ここなら私が欲しい物を作ってくれるんじゃないか」と会社へ手紙を送る→それを元に新商品を出す→がっちりマンデー!!の別の企画で紹介される ということがあった。
  3. 東京ヤクルトスワローズのオフィシャルスポンサーになっている。
    • 本社が燕市にあるのが理由。
  4. 最近はオートミル付きコーヒーメーカーの評判がいいらしい。
    • ミルに燕市の金属加工技術がどうたらこうたら。価格もお高いが国産。
  5. ここのコーヒーメーカーは、燕市のふるさと納税の返礼品としても使われている。

本宏製作所[編集 | ソースを編集]

  1. 社名だけ見ても何の会社かさっぱりわからない人が多いとは思うが、物流や小売の現場でおなじみ、カゴ台車(ロールパレット)のメーカーである。
    • なので一般人には馴染みこそないものの、見えないところでかなりお世話になっている会社である。
  2. 本社は燕市。

金融機関[編集 | ソースを編集]

「岡」の字が何か可愛い。
  1. 北越銀行と大光銀行。何で第四以外の銀行は両方とも長岡市が本店なのだろうか…
    • 新潟市の新潟中央銀行が潰れたから。
  2. なぜか信用組合が13個も。
    • 東京に次いで2位の多さ。新潟は凄く信用されているようである。
  3. ろうきんのキャッシュカードのデザインは素人が考案したようなしょぼいデザインなので、財布の整理をする際に捨てそうになる。
  4. 地銀・第二地銀合わせて3行もあるのに、2010年になるまでここと提携する銀行が無かった。
  5. 新潟信用金庫の通帳はアンパンマンも選べる。コレ目当てで作る客もいるんだとか。
  6. 長岡しんきんの「岡」の字がどことなく可愛い。

第四北越フィナンシャルグループ[編集 | ソースを編集]

第四銀行[編集 | ソースを編集]

開業1874年の老舗。
  1. 日本のナンバーバンクで最小の数字である(=一番の歴史を持つ)第四銀行。
    • 三重の第三銀行は国立銀行からの流れではないので除外。
    • 新潟の数少ない自慢の一つである。
    • ちなみに、現存する会社の中で銀行以外の企業を含めても日本で2番目に古いらしい。
    • だからかしらんが、県外への店舗進出が積極的。他行は上越線沿線に関東方面にしか進出していないのに対し、こっちは会津や富山など隣県のみならず、名古屋、大阪、果てには北前船で札幌にも支店を構えている。とはいえ、どこも基本的には法人専用だが。
  2. 通称は「だいし」。
    • 県外者は「だいよん」と思いがち。
  3. 県高→新大→第四が県内で最も代表的なエリートコースだろう。
  4. 他2行と比べると明らかに域外者が口座開設がしにくい、というかさせない。こういうニッチな趣味を持つ人間はいないだろうが、参考までに。


北越銀行[編集 | ソースを編集]

大手通の銀行その1
  1. 略称はあくまで「ホクギン」。
    • ひらがなで「ほくぎん」だと北陸銀行の略称。
      • 一応新潟にもあるが、ここではなく第四銀行本店の近く。
      • そもそも「ほくぎん」的には新潟は北陸扱いされていない。行内向けディスクロージャー誌見ても、客の利便のために北陸外の新潟に進出しているという扱い。
    • そういえば新潟でひらがな表記は見たことが無い。
      • そもそも全く気にしない
    • だが大抵の場合「ほくえつ」でも通じる。
  2. 特に話題が無いほど普通の銀行。
    • 第四銀行のように伝統があるわけでもなく(こちらも国立銀行(第六十九)の流れを汲むが)、大光銀行のように一度潰れかけたわけでもなく、ましてや新潟中央銀行のように潰れたわけでもない。
  3. 通帳がなぜか鉄腕アトム。
  4. ここも大光と同じく本店は長岡の大手通沿い。
  5. セブン銀行のATMがいつでも手数料無料で使える。他より進んでる。
  6. 辺り一面の焼け野原に外壁が焼け焦げた姿でぽつんと残っていた糸魚川支店の建物は全国に強烈なインパクトを残したと思われる。
    • あれだけの目に遭ったのにかなり早い段階で営業再開。ロビーも綺麗だし、意外とダメージを受けていなかったのには驚いた(それでも上階のダメージは大きそうだが)。
    • 「がんばろう糸魚川!!負けるな糸魚川!!」の垂れ幕にどれだけの被災者が励まされるだろうか…。
    • 北越銀行新潟東大通支店が第四銀行新潟駅前支店になぜか「同居」。やはり2つは違う銀行なのだろうか…


大光銀行[編集 | ソースを編集]

大手通の銀行その2
  1. 本店は長岡駅前から伸びる大通りに構える。
  2. 新潟では唯一の第二地銀。
  3. 一度潰れかけた。
  4. 新潟の地銀・第二地銀計3行の中ではセブン銀行との提携で遅れをとったが、ゆうちょ銀行イオン銀行とは最初に提携した。
    • その影響かイオンの店舗によっては他2行とゆうちょがあって、ここのATMが無い店もある。
  5. 放送局の中では新潟総合テレビとの関係が深い。


遊技場[編集 | ソースを編集]

ダイエー[編集 | ソースを編集]

  1. 「ダイエー」と言えばパチンコ屋。
    • 県内のスーパー「ダイエー」は全て撤退。
      • 新潟店は一時期売上額トップだったこともあるのに・・・。
  2. 『笑点』でお馴染みの三遊亭好楽師匠のCMをしていたらしい。

エヌワン[編集 | ソースを編集]

  1. エヌワンCMで腕相撲をしている人々も何者か気になる。
  2. 旧N●-1が逮捕者を出したのは全国的に有名だが大半のおっちゃんパチンカーは大したことじゃ無いと思っている。

玉三郎[編集 | ソースを編集]

  1. 玉三郎のCMのあのおじさんが何者かが気になる。
    • 社長らしいとの話を聞いたことがある。
  2. 何だかんだで新潟だけでなく埼玉にも進出した。
  3. ネットの検索で”玉三郎”と打ち込めばパチンコ玉三郎が出てきたが今はそうでもない。
  4. 0.3.6
    • 朝9時ドリームオープン
  5. 玉三郎のCMはダサい感じは否定できない。
    • かつて赤い服を着た若い女性が踊るCMがあったがいつの間にか放送されなくなった。
      • 流れているBGMも若者向けでなかなかいいCMだった。
      • あのCMは、ある意味において玉三郎らしくないCMだった。

ミスターパチンコ[編集 | ソースを編集]

  1. ミスターパチンコのCMの住職と坊さんも何者かが気になる。
    • 「最後の一発に勝負を賭けるなりぃ~」→「喝っ!!愚か者め、修行が足りん!!」→「人生ってあったかいね♪」全く以て意味不明。
      • それがなぜか外国語訳されちゃったからもう何が何やら…。
  2. 港で外人に銃で撃たれて大量のパチンコ玉が出てきた。
    • そのCM懐かしいな。
      • 住職にしても港にしてもミスターパチンコのTVCMはイマイチ理解できない。
  3. 1994年に公開された映画「ゴト師株式会社III」は新潟のミスターパチンコで撮影された。
  4. 社名は三井企画
  5. 昔はパチンコ以外の事業もやっていたが今は止めてしまった。
  6. 上のパチンコ玉三郎は三井企画から息子の三井慶満が独立したもの。
  7. 90年代に日テレのスーパーテレビで取り上げられたときはパチンコ店のフランチャイズ展開だとか威勢が良かった。

アムディ[編集 | ソースを編集]

  1. アムディのCMの女性も気になる存在。

千倍局[編集 | ソースを編集]

  1. 一粒の真珠が千倍の夢をかなえる。
  2. 最近はTVCMを見かけなくなった。
  3. 経営は苦しいみたいだ。

その他[編集 | ソースを編集]

イベントクラブアクセス[編集 | ソースを編集]

  1. 結婚相談所とお見合いパーティーをやっている会社。
    • 会社名はイベントクラブアクセスだが略してアクセスと呼ばれている。
  2. お見合いパーティーの開催に関しては県内最大手。
    • 他所の業者が、この会社のお見合いパーティーを真似してやっている。
    • 最近では”農作業+カップリングパーティー”と言う変わった事をやっている。
    • 土日になると新潟市と長岡市で定期的にお見合いパーティーをやっている。
      • かつて様々な業者が長岡でお見合いパーティーを開催したが人(特に女性)が集まらず撤退した。
        • 長岡で定期的にお見合いパーティーをやっているのはアクセスだけ。
          • 長岡のアクセスのパーティーは男性の参加者が非常に多くて女性の参加者が非常に少ない。

新潟綜合警備保障[編集 | ソースを編集]

  1. ALSOKグループ。
  2. 五泉ジャスコ跡地に3代前のステッカーが残っていた。

新金谷[編集 | ソースを編集]

  1. 鉄オタなら大井川鐵道をすぐ思いつくだろう。