栃木サッカークラブ

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栃木SCの噂[編集 | ソースを編集]

  1. サポーターの攻撃度は以前から有名。
    • 前身は栃木県教育委員会のサッカーチームなので、そのことを考えると、何か変な違和感が…。
  2. 名物は何といっても「栃木県民の歌大合唱」。
    • 舶来の歌を真似するとこよりよっぽどオリジナリティがあっていい。Jに上がっても是非続けていただきたい。
    • U字工事がブレイクし始めてから、全国メディアでPRしてくれている。
  3. 水戸より観客数は多いかも…?
    • 北関東道を使って栃木サポが笠松に大挙乗り込む光景が目に浮かぶ。
    • 多いと断言していいよ。だって水戸は万年観客動員ワーストだもん。
    • 2009シーズン終えてみたら水戸の約二倍の動員だった。
    • そういやJFLの動員最多記録を持っている。
  4. 新スタの建設を巡って議論沸騰中
    • グリーンスタジアムの芝生席を改修すれば済むような気がしないでもない。どーせ車社会なんだし。
    • 2010シーズンはバックスタンド(芝生席)のベンチ化工事で閉鎖だとさ。
    • いつの間にか県費でJ1規格スタジアムが出来る模様。但し、陸上兼用。
  5. 開催日は工業団地の駐車場が観客用に開放される。
    • 途中に何も無い殺風景な工業団地なので、道のりは果てしなく長い(埼スタ~美園駅より距離は短いのだが)。
    • 駐車場への連絡バスもあるが使い勝手がよくない。
  6. たまーに足利で試合をするのだが、例によって足利市民は無関心。来るのはほとんど宇都宮方面からのファン。
    • ほとんど「遠征」に近い感覚
    • なお、Jリーグ昇格後は足利での試合はない。(2013年シーズン前現在)しかし、隣県のザスパ草津は足利で試合した事があるが…
    • そもそも、県南住民の関心が薄いのがネック。
      • だって栃木市に、JFLだけど「栃木ウーヴァ」があるもの。
  7. 日光アイスバックスよりは人気あると思うが、リンク栃木ブレックスには負けている。特に田臥が来てからは。
  8. そして2009年Jリーグへ。
    • これで関東地方全ての都県にJリーグチームがある状態ができた。
      • ジェフ市原もJ2に落ちれば、関東地区全てにJ2のクラブがある状態になっていたはず。
        • ちょっとまて、埼玉は両方ともJ1だぞ。
          • 2015年だけ大宮がJ2でプレイしたではないか。
      • 2016年は栃木県だけJ2のない状態に陥った。
        • 2017年も。
    • 「サッカー」を冠する球団名が晴れてJリーグに。
    • 2006年の天皇杯で、東京ヴェルディに1-0で勝ったのが、Jリーグを目指すきっかけになったと思われる。
      • いえ、その前から。
  9. 仙台とは新幹線で繋がっているので、ダービーが出来そう。
    • 仙台サポにスタジアム占拠されるだけじゃね。仲の良いチームがJ1に行っちゃったし、2009年仙台から一番近いアウエーチームだ。
    • ただその2009年の栃木ホームの仙台戦は1回限りで平日ナイター。
    • 2009年最終第3クールの試合では、ユアスタのビジター席が満席になった。
    • 2016年は新幹線1本で福島盛岡そして秋田と対戦できるよ!良かったね(笑)
  10. 「ミスター栃木」と呼ばれた只木章広選手は、2008年から兼任してきた本職の宇都宮白楊高校の教員及びサッカー部の監督に専念。
    • 宇都宮白楊高校は08年の高校選手権出場を果たした。
  11. ユニフォームスポンサーが栃木県の企業でガチガチに固められている。
    • しかも4つのうち3つは宇都宮市が本社。
      • 某派遣会社が撤退したあとに入ってきたのが宇都宮市
    • カワチの本社は小山市なのな。とは言え、目の前が栃木市だけど
  12. グリスタに観客の集まる試合ほど大量失点を喫して敗れるという、ありがたくない習性ができつつある。
    • それだけプレッシャーに弱いと言う事です。
  13. 同県内のクラブチーム、日立栃木ウーヴァがJFLへと昇格したことにより、栃木県に再びJFL所属のチームができた。
    • ちなみにこちらの「栃木」は栃木市を指すのでややこしい…。
    • 2013年は準加盟が見送られたが、ウーヴァは依然としてJ3入りに意欲を見せており、その内に栃木ダービーが実現するかもしれない。
    • ウーヴァの方も2015年JFL最下位だったが、訳あってJFL残留出来た。
  14. このチームのファンにとって「マンU」とは、某イングランドのチームではなく、某局のアナウンサーのこと。
    • 2012年にフリーになりました。
  15. 2011年は昇格争いに加わり、最終的に失速したものの躍進を印象づける。J2加盟後初めて1位を経験する。
    • 日光の猿をモチーフにしたマスコットも誕生。その名は「トッキー」
  16. ファンを公言している有名人はU字工事、インスタントジョンソンすぎ。井上マー。
    • U字工事はまだ全国区でない頃、ゴール裏で応援していた。
    • ちなみにU字工事は「サカつく7」に、「ギョウザーレ栃木」という架空のチームのサポとして登場する。セガさん・・・
    • つ [大島優子]
      • 握手会で大島優子に栃木SCの話をしたけど、Jリーグはあまりわからず、サッカーA代表のファンと言っていた。
  17. 2013年はアレックスこと三都主アレサンドロが目玉選手か?年俸1000万円(推定)分の活躍が出来るか否かが気掛かり。
    • 同年途中からご当地出身のイクヲこと松本育夫氏が監督就任。なおJリーグ史上最高齢(また初の70代監督)の監督就任となる。なお、彼はイングランド・プレミアリーグのマンU元監督、サー・アレックス・ファーガソン氏より生年月日が早い。
      • 就任後、終盤までPO進出を争い、クラブ史上最高順位の9位で終わる。なおイクヲはその年限りで退任し取締役に専念。
        • だが、アビスパ福岡同様、3年連続の赤字&債務超過で経営危機が表沙汰に…。
    • アレックスは1年で退団。
  18. 2015年後半から残留争いに巻き込まれる最悪の事態…33節でついに最下位転落…
    • そして「猿(トッキー君)が(J2の)木から落ちた」。これまで降格していったクラブの苦戦を見ると、一年で復帰できるのかが不安…
    • 最終節、残留の条件は「札幌相手に16点以上取って勝つ」というほぼ無理ゲーな状況の中、案の定16点どころか1-4で敗れた。
  19. 首位独走のままJ2復帰かと思ったら終盤で失速し、最後の最後で大分に抜かされて自動昇格を逃してしまった…
    • そして入れ替え戦でも…来年はどうなってしまうのだろうか…
    • J3元年である2016年は無理してJ2クラスの予算組んだから、2017年は緊縮財政を強いられると思われる。
    • なんだかんだでJ2復帰。これでもかなりギリギリだったが…
      • 栃木昇格により、J2最下位で降格してきたクラブでは初のJ2復帰となった。
  20. 2018年は、とにかく敵陣でスローイン獲得⇒久富良輔がペチュニクにロングスロー⇒189cmのペチュニクが毎度定位置でポスト⇒G前のドサクサから(主に大黒が)ゴールという前代未聞の戦術で、一部J2サポから「ハメ技」「インチキ」などの罵声を浴びつつ、堅実に勝ち点を拾っている。
    • デカい選手目がけて手で投げてわーわーサッカーから無理矢理ゴール。「アンチサッカー」=「がっちり守ってカウンター」の定義を根本から葬り去る、究極の「真・アンチサッカー」と言えよう。
  21. 上のほうにも書いてあるが教育委員会を母体として発足した組織なので、県内の中学校・高校の体育教師(特にサッカー部顧問)は栃木SC出身の人間が多い。
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