岐阜の交通
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- 岐阜県の交通手段の優先順位。自動車>>>(かなり差があって)>>>徒歩・自転車>>>バス>>>>>>鉄道(今は無き路面電車はランク外)
- 路面電車に対する車のマナーは、はっきり言って悪かった。
- 我が物顔で軌道内走行、そして軌道内で右折待ち。路面電車の乗客は寿命が縮んだことだろう。
- 岐阜県は路面電車をかなりのけ者にしていて、なんと岐阜県がそれを法律で合法化していた。
- 我が物顔で軌道内走行、そして軌道内で右折待ち。路面電車の乗客は寿命が縮んだことだろう。
- うちが田舎だからか知らんけど、大人で歩きは絶対中国人やって親が言っとった。
- 路面電車に対する車のマナーは、はっきり言って悪かった。
- 雪の多い飛騨地方(郡上以北)、垂井、関ヶ原は縦型信号機だが、雪の少ない美濃地方は横型信号機である。
岐阜の道路交通[編集 | ソースを編集]
岐阜の鉄道[編集 | ソースを編集]
- 新幹線岐阜羽島駅を使わない。新幹線は愛知県の名古屋駅で乗り降りする。
- なぜ人口の多い大垣市内に駅を作らなかったのか不思議だ。
- 大垣は地盤が軟いせいらしい。
- 地盤のせいにして作らせなかったらしいとの噂も。
- 大垣は地盤が軟いせいらしい。
- 名神高速道路羽島ICとの絡みでは?
- 元々岐阜県内を通す計画ではなかった(鈴鹿越えの計画だったが断念)し、岐阜羽島は名古屋駅と栗東駅の中間。要するに単にルートと主要駅間の距離の関係で出来たオマケでしかないから、地元人口がどうのこうのは考えてない。それも政治家(駅前にその銅像が建っている)のゴネ付きで。
- その政治家は衆議院議長(三権の長なので内閣総理大臣と同格)を務めた。
- 駅自体は鈴鹿ルートが関ヶ原・米原経由になった段階で降雪対策のため必要になったもの。だからあんなに規模が広い。
- 政治家がごねたのではなく、ごねた地元民を政治家がなだめすかした。銅像はその功績をたたえられたもので角栄とは違う。
- 大野伴睦の功績は「我田引鉄で東海道新幹線が岐阜駅経由になるところ、地元への説得で話をうまいことすり替えて現実のルートに収めた」もの。
- 国鉄自体、羽島駅の設置は降雪対策のため必要と考えていたが、大野が岐阜駅経由を主張する地元を説得する際にその辺の裏事情を隠して「岐阜県には駅ができない予定だったが、出来ることになった」と言ったとか。岐阜羽島が我田引鉄という人は、当時の方便に今なお騙されてしまっている人である。
- 銅像に関しては、駅を設置したと言う事ではなく、地元の発展に貢献した人として称えるため設置されたと聞いた事があるよ。
- 国鉄自体、羽島駅の設置は降雪対策のため必要と考えていたが、大野が岐阜駅経由を主張する地元を説得する際にその辺の裏事情を隠して「岐阜県には駅ができない予定だったが、出来ることになった」と言ったとか。岐阜羽島が我田引鉄という人は、当時の方便に今なお騙されてしまっている人である。
- 大野伴睦の功績は「我田引鉄で東海道新幹線が岐阜駅経由になるところ、地元への説得で話をうまいことすり替えて現実のルートに収めた」もの。
- 絶対羽島駅から行くより名古屋駅から行った方が早い。名古屋の方がアクセスいいし。
- 名鉄竹鼻線にも羽島線開業後急行が設定されたりしたが、結局「ひかり」→「のぞみ」の停車駅である名古屋駅を使うのが妥当だと地元民は気づいた。名古屋から岐阜はJR新快速でわずか20分。
- 安い駐車場が駅周辺に沢山あるので、自家用車の利用者には好評。
- 修学旅行時は名古屋駅と違い大型バスの発着も容易なので学生が多く利用する。
- 大垣とか西濃在住だと米原駅の方が便利なことも有るらしい。
- なぜ人口の多い大垣市内に駅を作らなかったのか不思議だ。
- 田舎だと思われがちだが東海道線と中央線の本数は名古屋のおかげで結構多い(10分~15分に1本程度)
- 但し、大垣以西と多治見以西は例外
- 中央線の快速は、通過する駅より停車する駅のほうが多い隔駅停車である。競合路線がないのをいいことに、セントラルライナーなるボッタクリ列車が走っている。まさに殿様商売。
- セントラルライナーに速さを求めるのはご法度。絶対に座りたい人のための列車。しかし、座らずにずっと立っていても整理券は必要らしい。
- 2013年のダイヤ改正で廃止されました・・・
- 名鉄も新可児以北以外はそれぐらい走らせとる。
- ワイドビュー飛騨は快適だと思う。
- しかし、カーブによる速度制限が多いため、飛騨地方に出かける関東人が「高崎線の快速より遅いじゃん。」と車内で悪評をまき散らしていた。
- でも実は中央線の快速より速かったりする。
- 振り子式車両ではない。
- リンク貼っといて何ですが、×飛騨 ○ひだ。
- 名古屋駅を後ろ向きで出発してく客の姿は、外から見ると笑える。(岐阜でいきなり方向転換する為)
- 同じように秋田駅を発車していく「こまち」よりマシ(逆送?している時間は「こまち」のほうが長い)。
- しかし、カーブによる速度制限が多いため、飛騨地方に出かける関東人が「高崎線の快速より遅いじゃん。」と車内で悪評をまき散らしていた。
- 乗ったことも無い名鉄路面電車が廃止になったことを今更残念がっている。
- 同じく
- 世界的に見直されている路面電車の存在に無関心だった結果。覆水盆に返らず。
- 新型車両でて客足伸ばそうと頑張ってたのに細江市長が勝手に決めちゃったから家の兄が市長に怒りを持っている。
- 後援会会長を務める岐阜バス社長に露骨に便宜を図ったらしい。
- 停留所に安全地帯がなく、路面に四角が書いてあるだけ。その左右を自動車が高速で通過していくので、乗降の際は相当のスリルが味わえた。安全地帯設置を岐阜県警が頑として認めなかったとか。
- 廃止前はあれほど目の敵にしておいて、いざ廃止されれば惜しんでみせる。なんとも手前勝手な連中である。
- そもそも路面電車を廃止しながら環境モデル都市に立候補していたり、議会で路面電車の廃止決議をしておきながら名鉄が撤退を表明するや決議撤回して存続に向けた議論をしたかと思ったら公的支援はしないと断言したり、路面電車廃止後に他県へ車両が譲渡されたことに文句を垂れたりと方針が矛盾だらけだったこと。一体何を目指していたのやら。
- 目の敵にしていたのは岐阜市民、少なくとも関市民は廃止に反対していた。
- 東海道本線でもっとも乗客が少ない大垣-米原間はローカル線そのものである。
- 青春18きっぷの季節には戦場と化す。
- そのことを知らずに正規運賃を払って乗った。超満員…。
- シャトルキップはお徳ですよ。
- 青春18きっぷの季節には戦場と化す。
- 名鉄本線がJRに押されて赤字に転落。
- 原因は今まで4両で昼間からラッシュ状態だったJRが増発、増車したため多くの旅客が安くて速いJRに移行した
- そもそも名古屋-岐阜間の停車駅が、名鉄の急行・快急>JRの各停、名鉄の特急・快特>JRの快速だ。負けるのも無理はない。
- というか、JR…途中の駅なさすぎ。
- ムーンライトながら
- コミケが開かれる前日の、東京行きのムーンライトながらは、ヲタvs18キッパーの座席争奪戦がある。
- ヲタは、品川で降りる。
- 東京には、5時5分に着く。
- JRでは、珍しくJRになった後に製造された特急車を使う。
- 臨時の91、92号は、183系の田町区が使われ、特にグレードアップ車の10号車が人気。
- 大阪方面に行く、新快速電車に接続する。そのため、青春18きっぷのシーズンには大垣が戦場になる。
- 大垣接続の大阪方面は普通列車(高槻から快速になるけど)。これに乗ったら、米原で新快速に乗り換えるのが最速。
- 大阪方面に行く、新快速電車に接続する。そのため、青春18きっぷのシーズンには大垣が戦場になる。
- コミケが開かれる前日の、東京行きのムーンライトながらは、ヲタvs18キッパーの座席争奪戦がある。
- 他地域の人間は、中央本線が岐阜県内を通っていることを意外に知らない。
- 他地域ってか関東やら?こっちも神奈川県を通っとるのは高校に入るまで全く知らんかったw
- 前、特急しなのに乗ったとき、途中で「あ、LE-DCだ。明知鉄道だっけ」と思ったら接続駅を思いっきり通過・・・止めようよ。
- というか日本の交通機関で明智鉄道で登録されてるし、この項で話題すらなかった酷い扱いでした。
- 2010.5.4.ようやく項目作成へ。
- なにげに国鉄特定地方交通線全線が3セクに転換した。
- 何気に本州JR3社(東日本・東海・西日本)の車両を全て県内で見ることができる。
- 中津川駅でJR東日本の211系を見ることができるほか、2016年まではJR西日本の223系が大垣駅まで乗り入れていた。
- 実はJRと名鉄を除く全事業者で、精神障害2種での半値引きが無条件(手帳を提示すれば距離等には無関係)で利く。
- 名鉄は一度の利用距離が100キロ未満だとダメ。JRも2025年4月より導入するが左記の100キロ縛りルールが残る。
- ここに来て岐阜羽島ICや岐阜羽島駅と岐阜IC間にLRTを通す計画をブチ上げ始めた。……どこに通すつもり?
- 土地の買収は最小限にしたいらしい。岐阜駅近辺は通らないなら多分岐阜羽島線・ハナミズキ街道から岐阜環状線を経由するんだろうけど、そのルート以外の生活道路を整備しない限りは何も意味がないと思う。
- というのも、複数車線ある道で羽島市or市の南部から岐阜市中心部へ行くのはほぼそのルートぐらいしかない(細かいルートならいっぱいある)。なので交通が明らかに集中する箇所であり、そこに通した日には岐阜市内線の悪夢再びになること間違いなし。
- これなら岐阜バスの連接を便数増やして、こちらに新路線を設けたほうが良さそうな気もするが、あれは乗務までのハードルが地味に高い(事故件数0など社内でも優良なドライバーしか就けないとか)から増便できなさそうなのがネック。
- ちなみに計画を検討してるのは岐阜県サイド。なので市内線を廃止した岐阜市とは関係がない。
- ルート的に「なんとか岐阜羽島駅の利用者を増やしたい」という魂胆が見え隠れしている。岐阜市民が使わないのは利便性の観点だけじゃないんだけどなあ……。
- LRTで羽島へ向かうより東海道本線で名古屋駅に向かった方が確実に速いと思われる。
- 県庁方面については鉄道空白地帯なのでそれなりの需要はありそうだが、そこから南が名鉄と並行しているのがなんとも…
- 土地の買収は最小限にしたいらしい。岐阜駅近辺は通らないなら多分岐阜羽島線・ハナミズキ街道から岐阜環状線を経由するんだろうけど、そのルート以外の生活道路を整備しない限りは何も意味がないと思う。
長良川鉄道[編集 | ソースを編集]
- 小さいながらも、実は結構頑張っている。
- 転換交付金が底をついてしまい、いつ解散してもおかしくない状態らしい。
- 確か車掌車をごちゃごちゃに繋いだトロッコがあるけど、収入になってるのかな?
- それは、だいぶ前に廃車になったはず。
- 高校が路線の近くに数ヶ所あるので、通学のため朝夕に混む区間が存在する。
- 越美北線と接続して福井まで繋がる予定だった。
- 越美北線ではなく城端線と接続しておれば白川郷や五箇山・郡上八幡を結ぶ観光路線になっていたのに。
- どっちにしろ東海北陸道ができたら大赤字路線。できてなくても高山とセットだろうから大赤字だろうけど。
- それに関しては南北鉄道計画なるものがあったらしい。ちなみに北陸鉄道金名線も北濃が最終目標だった。
- 鉄道敷設法だと樽見が最終目標だったはず。
- 越美北線ではなく城端線と接続しておれば白川郷や五箇山・郡上八幡を結ぶ観光路線になっていたのに。
- 郡上市内にある深戸駅の存在はまさに異世界。その色合いも文字通り異彩を放っている。
- 存在意味不明なオブジェ群、不可解なメッセージ、個性のある「営業中」…入居する喫茶店が全て
- ライトノベル「のうりん」にてこの路線を応援する話が存在するらしい。架空の応援ポスターも小説内に存在するというほどすごい気合いがはいっている。
- その「のうりん」もアニメ化決定。これで乗客が増えるといいなあ。
- というか、応援ポスターが現実の世界に存在するのですが。
- 国鉄時代には名古屋直通列車もあったらしい。
- 転換後に駅名変更や駅新設が多すぎ。
- 「郡上赤池」→「赤池」ならまだわかるが、「美濃弥富」→「郡上大和」のように原形をとどめていなかったり、「美濃白川」→「大矢」に関してはもはや意味不明。
- 「半在」は「犯罪」に通じるからか、近くの神社から「八坂」になった。
- スキー場で知られる白鳥高原そのものは北濃駅よりも北(石徹白と長良川沿いとの峠)にあるのに、二日町から改称の白鳥高原駅は北濃よりも南で、しかも間に新設の白山長滝駅を挟むという矛盾。
- 関口と美濃関しかなかった関市には「関○○」駅が大量に設置された。唯一「関」のつかなかった刃物会館前も最近「せきてらす前」になってしまったし・・・
- 「郡上赤池」→「赤池」ならまだわかるが、「美濃弥富」→「郡上大和」のように原形をとどめていなかったり、「美濃白川」→「大矢」に関してはもはや意味不明。
- 名前のごとく関から南は岐阜方面に川沿いにひいてあればいいのにと部外者ながら思った。
- 名鉄美濃町線も併用区間が無ければもう少し延命できたかもしれない。
- 2016年のGWより新しい観光列車が走り始めたが、呆れるほどわかりやすい典型的なミトーカデザイン。
- 基本的に沿線住民の動線を意識していない国鉄時代のお遊びみたいな路線。
- 普通に考えれば、岐阜市内から、関、美濃、郡上と北上していく方がどう考えても乗降客は多いのに、なぜか、美濃加茂みたいな辺鄙なところへ行く。
- もっとも岐阜市から関を経て美濃市に至る名鉄の路線もあったし、その鉄道と長良川鉄道との直通運転話もあったらしいが、いろんな理由でなくなってしまった。
- 普通に考えれば、岐阜市内から、関、美濃、郡上と北上していく方がどう考えても乗降客は多いのに、なぜか、美濃加茂みたいな辺鄙なところへ行く。
- 郡上市が北側の廃止を計画している。
- 廃止するとしたらどこからどこまでになるんだろ。
- 美濃白鳥から北濃までな気がする。
- 意外と郡上八幡まで廃止してしまうのもありそう。
- 郡上大和までな匂いもする。
- 美濃白鳥から北濃までな気がする。
- やはり需要がないか。高校生ぐらいしか乗らないだろうし。
- バス転換したとして運転士は確保できるんだろうか。
- 下手したらオンデマンドが代替となるのかな。
- 東海北陸道の白鳥インターに高速バスのバス停を付ければ都市間の需要は問題なさそう。
- 2025年ついに「美濃白鳥以北」と「郡上八幡以北」の廃止案が提示されました。
- 廃止するとしたらどこからどこまでになるんだろ。
- 駅
美濃太田 - 前平公園 - 加茂野 - 富加 - 関富岡 - 関口 - せきてらす前 - 関 - 関市役所前 - 関下有知 - 松森 - 美濃市 - 梅山 - 湯の洞温泉口 - 洲原 - 母野 - 木尾 - 八坂 - みなみ子宝温泉 - 大矢 - 福野 - 美並苅安 - 赤池 - 深戸 - 相生 - 郡上八幡 - 自然園前 - 山田 - 徳永 - 郡上大和 - 万場 - 上万場 - 大中 - 大島 - 美濃白鳥 - 白鳥高原 - 白山長滝 - 北濃
樽見鉄道[編集 | ソースを編集]
- 樽見鉄道は、2輪レールバスや客車列車といった珍しい車両があったが、ことごとくなくなってしまった。
- 社長さんはがんばってます!
- モレラ岐阜に期待?
- レールバスは引退後有田鉄道に引き取られた。
- 昔は貨物輸送で儲けていて、未来永劫貨物輸送が続くと思われていたがものの見事に貨物輸送が無くなってしまった...山奥にさらなる貨物線新設計画まであったくらい。
- 山岳部はすごい山深い。国鉄時代、とんでもないところに新線作ったものだ。あれじゃ赤字も仕方ないと思うくらい...
- そんな山間部に名鉄谷汲線と川を挟んで並行していたのも驚かされる。
- 正直何を目的に(一応は越前大野まで伸ばす予定だったが)建設する気だったのか疑いたくなる鉄道である。
- 某匿名掲示板有志が貸切臨時列車を運行したことがある。
- 桜の季節だけ大混雑。
- 終点・樽見駅は6輌編成が停まれる長さ。樽見の大桜が咲いている時だけ増結がおこなわれて有効活用されている。
- かつて一度だけワイドビューひだが走ったことがあるらしいが、樽見以外のどこに止まれたのやら。
- 終点・樽見駅は6輌編成が停まれる長さ。樽見の大桜が咲いている時だけ増結がおこなわれて有効活用されている。
- 東大垣までは東海道線と併走、名古屋から大垣でこの線に乗り換えると戻されているような気分になる。
- 名古屋方面から豊橋で飯田線に乗り換えたときと同じような感覚。
- 2010年12月、沿線市町が支援打切りも視野に検討。乗って残そう樽見鉄道!
- 冬季になるとしし鍋列車が運行される。(要予約)
- 形式名の「ハイモ」は、一見すると由来が謎。(「ハイスピードモーターカー」の略らしい)
- 排雪モーターカーの略ではない
- 谷汲口にいる客車を何とか修復してほしい。
- 木知原から鍋原まで、1駅ごとに本巣市と揖斐川町との間を行ったり来たりする。
- 木知原(→本巣市)~谷汲口(→揖斐川町)~神海(→本巣市)~高科(→揖斐川町)~鍋原(→本巣市)
- 樽見鉄道標準塗装の車両は1編成のみで、その他の車両は広告車両で広告料を荒稼ぎしようとしている会社の方針が分かる。
- 東大垣駅~横屋駅間にある樽見鉄道の揖斐川橋梁は御殿場線の単線化で余った橋を再利用している。
- JR東海樽見線に戻して、「北方真桑」を「JR北方」に変えてほしかった。
- 名古屋証券取引所に上場してほしい。
- 上場基準って知ってる?
- 沿線人口は、そこまで言うほど少なくないけど、基本的に岐阜市へ出る人が多いため、わざわざ高い金を払って遠回りになる樽見鉄道線を使おうという人は極めて奇特。
- そちら方面には名鉄揖斐線が走っていたが、廃止になった。
- 岐阜市内に出るまで時間がかかりすぎるため沿線住民はJRの穂積や西岐阜までマイカーで乗りつけ、そこからJRに乗って名古屋方面に向かっていたらしい。
- そちら方面には名鉄揖斐線が走っていたが、廃止になった。
- 親会社は西濃鉄道(西濃運輸ではない)。同社が半数の株を保有する筆頭株主となっている。
- 何気に本巣より北側は難読駅名の宝庫。木知原(こちぼら)、神海(こうみ)、鍋原(なべら)、水鳥(みどり)、、、
- 駅
大垣 - 東大垣 - 横屋 - 十九条 - 美江寺 - 北方真桑 - モレラ岐阜 - 糸貫 - 本巣 - 織部 - 木知原 - 谷汲口 - 神海 - 高科 - 鍋原 - 日当 - 高尾 - 水鳥 - 樽見
養老鉄道[編集 | ソースを編集]
- 近鉄が岐阜県にも乗り入れていた路線。だが沿線住民以外の認知度は低い。
- 養老線の事を指す。しかしそれも別会社への譲渡が検討されている。
- そして新会社設立。社名は開業当初に戻った。
- ながら族にはおなじみの大垣駅に乗り入れている。
- 昔大垣駅で富田林行きたいのですが、といったら愛想よく、乗換えまで教えてもらった。
- 沿線外の人が見ると「こんな所にまで近鉄が来てるの?」と思うほどだった。改めて近鉄のスケールの大きさが実感できた。
- 2000年代に存在した3・3・SUNフリーきっぷでももちろん乗ることができた。2025年に発売されたデジタルきっぷではもちろん対象外。
- 養老線の事を指す。しかしそれも別会社への譲渡が検討されている。
- 実は、四日市と敦賀を結ぶ計画の夢の跡である。
- 元近鉄の路線のためか、社章が近鉄ベース。
- 近鉄タクシーも似たようなもの。
- 国鉄から貨物が乗り入れていたため名古屋線標準軌化後も狭軌のまま。
- 16000系を走らせてみたい。
- こちらが「本当の」三岐鉄道。三重県内で終わってるどこぞの私鉄とは違う。
- 確かに。三重と岐阜を走るこの鉄道こそ、ある意味三岐鉄道を名乗るのにふさわしい。
- 伊賀鉄道の兄弟。
- 初代養老鉄道の創業者が同じ関係で、京急とも兄弟。
- そのためか、京急カラーの車両も走っているが、近鉄色に白帯を巻いたようにも見える。
- 過去に近鉄で走っていた鮮魚列車の車両にも見える。
- 赤の色調は近鉄よりも明るい。
- そのためか、京急カラーの車両も走っているが、近鉄色に白帯を巻いたようにも見える。
- ともに今は東急の中古車両を使っている。
- 初代養老鉄道の創業者が同じ関係で、京急とも兄弟。
- 鶴橋駅まで、桑名と中川の2回乗り換えた。
- 池野駅有人時代、なんば一枚くださいいうたら、桑名駅降りた向かい側で乗り換えてください言われた。
- 近鉄は親切だな。旧国鉄の時代など、大阪駅で奈良まで行くため切符を買おうとしたら「鶴橋から近鉄で行け」みたいなことを言っていた。
- 池野駅有人時代、なんば一枚くださいいうたら、桑名駅降りた向かい側で乗り換えてください言われた。
- 現有車両は当初クリーム&マルーンの近鉄新塗装だったが、マルーン一色の近鉄旧塗装と一部がラビットカー塗装に。近鉄ファンから見れば「塗装回帰」である。
- 三重の兄弟みたいにステンレスカー王国から電車を譲渡されるか…?
- 向こうと違い、線形が20m車に対応できるので、これからも南大阪線の中古で間に合わせることが可能。
- ただその南大阪線からの中古車が一向に出ない時点で…。
- 的中。ただし50年選手だがな!…20mに対応できるのだから8500系じゃダメだったのだろうか?
- オールステンレス車体で腐食の心配がなく、走行機器や内装も途中で新調しているとは言え引退する車両と同じくらいに造った車両を新たに入れるとは…。この車両もびっくりだ。
- 憶測によれば養老鉄道はユニットがNGらしく、単一M方式の8500系では回生ブレーキが早く切れる以上不適だった可能性があり、無改造で入れられるあの18mの55年物を入れたと言われる。
- しかも3連は片方のVVVFを切って運転していたことがある。
- ユニットNGだが、2連2本による2M2Tによる4連は鋼製車で行われたことがある。
- 向こうと違い、線形が20m車に対応できるので、これからも南大阪線の中古で間に合わせることが可能。
- 因みに前歴をたどると元名古屋線車両と元南大阪線車両がある。
- 詳細に見ると元名古屋線の1600・1800系・元南大阪線の6000・6020・6800系が種車になっている。元6800系の車両はかつての「ラビットカー色」に塗られている。
- 一部に団体利用を考慮してトイレ付き車両がある。
- 更新時に撤去されたらしい。
- ラビットカー塗装は近鉄本体でも見られるようになりました。他に元1600系がクリームと青帯に塗られている車両がある。
- 三重の兄弟みたいにステンレスカー王国から電車を譲渡されるか…?
- 線内に駒野駅があるが、この人の出身地ではない。
- ちなみに彼は和歌山県出身。
- 桑名駅は近鉄時代は伊勢中川方面行きホームの反対側に電車が止まっていたが、分社化に伴い衝立が設けられ、連絡改札口を経由しないと乗り換えられなくなった。
- 総延長は57.5km。近鉄時代は奈良・南大阪線などの幹線を差し置いて大阪・名古屋線に次ぐ3番目に長い路線だった。
- とはいえ、近鉄時代から運行は大垣を境に二分されていた。
- 路線名こそ養老線だが、大垣~揖斐間は地元では「揖斐線」とも呼ばれている。
- そのせいか古い地図だとよく大垣以北の表記が揖斐線や揖斐支線になる(近鉄どころか伊勢電時代から)。
- 2016年8月にシングルアームパンタグラフを取り付けた車両が登場した。(改造)
- 親会社でもほとんど採用していないのに…
- 養老鉄道→揖斐川電気→養老電気鉄道→伊勢電気鉄道→養老電鉄→参宮急行電鉄→関西急行鉄道→近畿日本鉄道→養老鉄道→養老線管理機構と運営主体がめまぐるしく変わってる。
- そんなこんなで、2019年4月27日で全通100周年。(上述の50年選手の車両もその日から運用を開始。)
- 美濃高田駅は、旅客案内の際に高田ってしか案内されないことが多い。近鉄時代は大和高田と重複してしまっていたが、特に気にする様子はなかった模様。
- ICカードの導入予定はない。入れるとすればICOCAの可能性が高いが、そうなった場合、ICOCAが初めて岐阜県に進出することになる。
- 元近鉄車を完全抹消に追いやるために、なんと走ルンですを採用する予定。
- 2025年、社員による無免許運転が発覚した。
- とは言え過去にも国内で同様の不祥事はあったらしい。それも大手私鉄もやってたとか。
- 駅
桑名-播磨-下深谷-下野代-多度-美濃松山-石津-美濃山崎-駒野-美濃津屋-養老-美濃高田-烏江-大外羽(おおとば)-友江-美濃青柳(みのやなぎ)-西大垣-大垣(ここでスイッチバック)-室-北大垣-東赤坂-広神戸(ひろごうど)-北神戸(きたごうど)-池野-北池野-美濃本郷-揖斐
- スイッチバックとあるが、実は長らく大垣を越えて営業運転する列車はない。
明知鉄道[編集 | ソースを編集]
- 国鉄時代の恵那駅の乗り場はは中央本線の1番ホームの延長線上にあった。
- 今は乗換改札と別に専用改札を設置した関係か反対側に専用ホームを設けている。
- 国鉄時代は車両の整備を中津川駅でもやっていた。
- 飯沼をはじめとして勾配標識を見なくても勾配を体感できる駅が複数ある。
- 飯沼駅は待合室の椅子とは別にホーム上にもベンチがある。待合室は水平に造られているがホーム上のベンチはホームに直接置かれているので勾配を体感できる。設置させた人GJ。
- このベンチで居眠りは多分できないだろう。眠ろうとすると体が恵那側に...
- 飯沼駅は待合室の椅子とは別にホーム上にもベンチがある。待合室は水平に造られているがホーム上のベンチはホームに直接置かれているので勾配を体感できる。設置させた人GJ。
- 100mポストでラップをいい加減に計ると200mを15秒程度、計算すると約48km/h。
- 嘘だと思ってメーターを見たときにはMAX40km/h、現実だと気づかされる。
- 併走道路の軽トラが当たり前のように抜いていく。
- 下手すると自転車にも抜かされる。
- 窓が開けられる上にのんびり走るので、車窓に向かってシャッターが切りやすい。
- 体感温度が名古屋より極端に涼しい。
- 沿線の至る所で廃車を見ることができる。
- DMVの実験が行われた。
- 恵那から明智まで670円、所要約49分。
- 対して東鉄バスは瑞浪駅から明智駅まで500円、所要約40分、普段から利用する人はバスを選択する。
- ただし、バスは山道を走るので車酔いする人は鉄道の方がよい。
- でも休日に利用したところ、観光地を避けて走るためか、バスの方が空いていた。
- 恵那経由だと名古屋に行くにあたっては遠回りだしね。
- 対して東鉄バスは瑞浪駅から明智駅まで500円、所要約40分、普段から利用する人はバスを選択する。
- 切符は硬券、買うと何だか経営に貢献している気分になる。
- 極楽駅の待合室には押すと「極楽音頭」が流れ出すボタンがあるが、あまりにも大音量(閉め切っていても漏れる)なので押すと恥ずかしい思いをする。
- SLのC12型が復活する模様。C12型74号機と244号機を観光資源として当路線で走らせる予定。
- 2013年12月に244号機が明智駅に到着。
- 供食(調理)設備のない「食堂車」として「大正ロマン号」を運航。
- 2013年12月に244号機が明智駅に到着。
- 秋にはきのこ料理の弁当が食べられる「きのこ列車」が運行される。1乗車5000円とやや高いが。
- 基本恵那市内を走るが、飯沼と阿木の2駅だけ中津川市に入る。
- 駅
- 恵那 - 東野 - 飯沼 - 阿木 - 飯羽間 - 極楽 - 岩村 - 花白温泉(花白) - 山岡 - 野志 - 明智
岐阜のバス[編集 | ソースを編集]
- 数年前までは名鉄バス、市営バス、岐阜バスでシェアを分け合っていたが名鉄と市営が路線を岐阜バスに譲渡したため現在は岐阜バス独占状態。
- それは市内の話。岐阜市内以外では地域によって東濃鉄道や濃飛乗合も運行している。
- 各務原・川島地区じゃ名鉄バス走ってるしね。
- 大垣は名阪近鉄だし(かつての岐阜バス岐垣線が譲渡された)。
- 名鉄バス岐阜地区撤退・岐阜市営バス運行終了と同じ日に名鉄岐阜市内線廃線。
- 運転マナーがかなりひどいことは有名。
- ここ最近の新車は、名鉄バスをはじめ岐阜バスも東濃鉄道も名鉄グループのバス会社共通カラー(赤と白、フロントは岐阜バス風、サイド・バックは名鉄風)+各社独自カラーラインに(名鉄バス以外)。岐阜バスなら金帯、東鉄なら緑帯を纏う。岐阜バスは従来車もリニューアルしてるみたいだけど。
- 今のところ、U代・KC代の一部車両のみ。
- というより、岐阜バスの色パターンが多い上、都心部には特別カラーのバスが走っているせいでどれが正規の塗装なのか分からない。
- 廃車や既存車両のリニューアルによって、旧カラーリング(およびそれに水色をプラスしたノンステップ車用カラー)は絶滅しつつある。
- 実は岐阜地域以東は岐阜バスなど名鉄系のバスばかりだが、西濃だけは近鉄系である。岐阜地域住民はこのことを知らない。
- コミバスについてはセイノーグループであるスイトトラベルも強いので、結局名鉄系が立ち入る隙はなかったりする。
岐阜乗合自動車[編集 | ソースを編集]
- 長良川より南に入ったら岐阜バスに注意して運転しなければならない。
- 岐阜バスのayuca以外は、今のところ各社ともICカード導入の予定はないらしい。またayucaも、manaca等との全国相互利用には対応していない。
- Twitter等でボロクソ言われている割に全く改善されず、ここまで頑なだと逆に硬派さを感じるレベル。客相とかへ直に電凸している層は少ないとかなんだろうか?
- 名鉄グループバスホールディングス100%なのにこの状態。しかも、愛知県犬山市内の一部の路線を運航するのに全国相互利用もできない時点でどうかと。
- 2024年春、設備更新でやっと相互利用を開始する。チャージがあまりにも不便すぎたし良かったんじゃないかな。
- 知多バスや北鉄バスと同様、利用履歴を印字すると「名鉄バス」って表示される。
- Twitter等でボロクソ言われている割に全く改善されず、ここまで頑なだと逆に硬派さを感じるレベル。客相とかへ直に電凸している層は少ないとかなんだろうか?
- 岐阜バスには列車種別ならぬ「バス種別」なるものがある。
- 2016年10月10日(だっけ?)、岐阜バスは何を思ったのか水戸岡氏デザインの連接バスを投入。
- と同時に従来の連接バスにハロウィンラッピングが施された。ハロウィン後は当然クリスマスラッピングに…。
東濃鉄道[編集 | ソースを編集]
- 東濃鉄道は、数年前までは名鉄と似たカラーリングだったが、いつの間にか緑色に変わってしまった。
- 廃線になった東濃鉄道駄知線の車両は緑色だったので、元のコーポレートカラーに戻ったとも言える。
- ここは東京への高速バスもJRバスと組んだりしていて、親(名鉄)の意向に素直には従わない社風?
- それでも他の名鉄系バス会社と同じく、名鉄グループバスホールディングス100%子会社ではある。
- バス車両も一時期日産ディーゼル製が多く使われていた。富士重工製バス最終生産車体を保有することでも有名。
- 実はほんの僅かだが、愛知県内まで乗り入れていたりする。
北恵那交通[編集 | ソースを編集]
- ここも東濃鉄道と同じく元々は鉄道会社だった。
- 東濃と違って鉄道廃止後すぐに社名から鉄道を外している。
- 中津川市内をほぼ仕切っている。
- かつては濃飛乗合自動車も中津川市内を走っていて、中津川~付知間で競合したりしていたが、濃飛バスの中津川からの撤退によりその路線を引き継いだ。
- 兄弟会社の宮城交通や北陸鉄道と同じく親会社からのお下がりが多い。
濃飛乗合自動車[編集 | ソースを編集]
- 濃飛乗合自動車、実は隠れた高収益企業である、というウワサが一部でまことしやかに。
- 恵まれた観光資源をテリトリーにして、高速バス、観光路線で結構稼いでいるとか。高山から新宿、名古屋、岐阜、金沢、大阪・・・。白川郷に新穂高、平湯、上高地。そりゃ儲かるわなw
- 乗鞍もお忘れなく。
- 北アルプスの岐阜県側を牛耳っている(長野県側はアルピコ交通)。
- 崇教真光関連の需要も忘れてはいけない。
- 恵まれた観光資源をテリトリーにして、高速バス、観光路線で結構稼いでいるとか。高山から新宿、名古屋、岐阜、金沢、大阪・・・。白川郷に新穂高、平湯、上高地。そりゃ儲かるわなw
- ここも名鉄グループ。
- 濃飛倉庫運輸とは特に関係はない。
- 向こうは岐阜市内に本社がある。
- 富山駅〜新穂高ロープウェイとかいう、八木新宮線と肩を並べるレベルの距離を走る特急バスが令和に入るまで存在した。
- 富山空港寄ってたけど、あまり需要なかったみたいだ。流石に飛騨とは言えども、飛行機はセントレアから乗るのが一般的なようだ。
- 肩並べてません。せいぜい80キロ強だから、八木新宮線の半分くらい。
- 富山駅前で新型のエルガを拝める唯一の路線だったのに…
- 白川郷・高山からの高速バスも、富山や高岡より金沢の方が本数が多い。飛騨と富山の結びつきも、随分と弱くなったものだ。
- 名鉄系の割には、Jバスの新車が多い。この点では北鉄バスと同じ。
スイトトラベル[編集 | ソースを編集]
- 主にタクシーや貸切バス、それに旅行代理店を手がける会社だが、コミュニティバスの運行委託業務も積極的に手がけている。
- 「水都」の名の通り本社は大垣市にあり、西濃運輸グループでもある。
- セイノーグループにおける、旅客分野の中核といってもよいと思われる。
- 一部車両には小さく西濃カンガルーマークが入っていたりする。
- コミュニティバスについては岐阜県下だけでなく、愛知県内にも堂々と乗り入れている。
- 一宮市については2コース分を受託している他、津島市には海津市コミュニティバスが乗り入れている。