JR東海の車両
表示
- 通勤型
- 特急車両

- 色が2パターンしかない。
- 白地に湘南色の帯。主に国鉄引継ぎ車。
- 例外はキハ58系と117系。
- ステンレスにオレンジ色の帯、運転台周りが白。主にJR東海が新造した車両。
- 特急型は窓周りにダークブラウンの帯が付く(HC85系を除く、385系は?)。
- 最近は先頭部以外にも白を纏う例が相次ぐ。こちらもコーポレートカラーとみなされているらしい。
- でも最近はリバイバル塗装とかにも手を出し始めた。
- 119系とキハ40系ね。117系もリニア・鉄道館収蔵に合わせて整備。しかし、残念ながら211系の復刻帯は見送られました…。
- 311系は末期に帯を登場時と同じくJRマーク入りに戻してくれた。
- 119系とキハ40系ね。117系もリニア・鉄道館収蔵に合わせて整備。しかし、残念ながら211系の復刻帯は見送られました…。
- 371系は例外
- 313系8000番台は地味に銀顔。
- キハ75はブラックフェイス。最近のここみたい。
- 白地に湘南色の帯。主に国鉄引継ぎ車。
- 10年以内に特急型の新車って出したっけ?
- 最新が1995年の373系だから、丸21年出ていない(2016年現在)。
- キハ85の置き換え用に新車投入することになった。[1]
- 373系・383系・313系など、グッドデザイン賞を受賞した車両が多い。
- ただしブルーリボン賞やローレル賞には遠い。E231系がローレル賞取れるならもっと取れても良いような。
- JRグループの旅客6社のうち、唯一単独でのブルーリボン賞受賞経験がない(285系と700系新幹線で西日本との共同受賞はあり)。
- 2023年にHC85系で初めて単独受賞した。他旅客5社で最も遅れて受賞した2004年のJR四国から、実に19年後という遅さ。まあN700系なんかは実質単独だけど…。
- JRグループの旅客6社のうち、唯一単独でのブルーリボン賞受賞経験がない(285系と700系新幹線で西日本との共同受賞はあり)。
- ただしブルーリボン賞やローレル賞には遠い。E231系がローレル賞取れるならもっと取れても良いような。
- どの車両も、作りがしっかりした印象。
- 単に、両隣の車両がアレなだけかもしれないが…(東は言わずもがな、西も新快速の揺れっぷりが凄い)
- いや、最近の大手私鉄(特に関東の)も手抜きの新型車両が増えているし。特に相鉄・小田急はJR東の新車ほぼそのまんまだぜ。
- それを言うなら東急と都交もお忘れなく。
- いや、最近の大手私鉄(特に関東の)も手抜きの新型車両が増えているし。特に相鉄・小田急はJR東の新車ほぼそのまんまだぜ。
- 単に、両隣の車両がアレなだけかもしれないが…(東は言わずもがな、西も新快速の揺れっぷりが凄い)
- JR6社の中で唯一、ビードなしのステンレス車が存在しない。
- キハ25形2次車(チープ仕様)にてついにビードレス採用。
- 313系を見慣れてしまったためか逆に違和感が大きい。
- 電車では315系になってようやく採用された。
- キハ25形2次車(チープ仕様)にてついにビードレス採用。
- 国鉄から譲渡された車は211系0番台8両を残すのみ。東海所属の211系としては唯一のセミクロスシート車。
- 乗り入れ車両まで含めると修善寺踊り子の185系もあるが、これも2021年春にさようなら。
- 関西線などに残っていた211-0も2022年3月に引退。民営化から35年経ち、遂にJR東海の国鉄車両は0に。
- 引退直前には登場時の青帯に復元して欲しかったなと思う。
- みんな身延線の狭小トンネルに対応している。
- 気動車特急のグリーン車は半室グリーン車は4列配置、全室グリーン車は3列配置。
- というか須田社長時代に製造された在来線グリーン車は基本3列だが、葛西社長になってから製造された在来線グリーン車は4列ばかり。
- 2025年12月に車内イメージが公表された385系グリーン車は横3列。これも葛西会長が逝去したことと関係あるんだろうか?
- というか須田社長時代に製造された在来線グリーン車は基本3列だが、葛西社長になってから製造された在来線グリーン車は4列ばかり。
- 在来線の車両は可愛くて、かっこいいデザインが多い。
- 気動車だと、大抵の形式に高山北線の行き先表示(富山・速星・越中八尾)が入っている。どうせなら実車導入してほしい。
- JR旅客6社で唯一、在来線用車両で下枠交差型パンタグラフを採用したことがない。(乗り入れ車両なら221系、223系、小田急20000形などがあるが)
- この傾向はライバル社にも当て嵌まる。菱形からいきなりシングルアームへ。
- 東日本と四国にも言えることだが、下枠交差パンタだと、狭小トンネルへの対応が難しいらしい。
- 在来線の一般車両211系列以降は車輛規格が概ね統一されている。
- しかも路線ごとでなくJR東海エリア全体で3ドアなどを含めて概ね設計は殆ど変わっていない。だから新しい形式が出ても次の形式が出る前10年以上製造される事例も多い。
- 最近では西も似たような傾向に。
- 一方でJRの中でも車輛寿命が短い事で有名で走るんですで有名な東よりも廃車が進んでいる話も。
- しかも路線ごとでなくJR東海エリア全体で3ドアなどを含めて概ね設計は殆ど変わっていない。だから新しい形式が出ても次の形式が出る前10年以上製造される事例も多い。
- JR香川と同様に、在来線のアルミ車を嫌う。
- 新車のイメージ図で最初に発表されるものについては、ライトや行先表示を省略するのがデフォ。
- 2020年以降のJR東海にとって、転換クロスシートは黒歴史と扱われ、排除されようとしている。ただし、指定席の関係から、HC35系の鳥羽寄りだけは例外的に転換クロスシートが維持される。
- 211系の引退以降、どの列車でも最低1カ所はトイレがあるようになった。
- 313系以降の車両は夜を徹して麻雀する。
- 特急車両は除く。
- 液晶ディスプレイの採用は2020年代に至ってからと、かなり遅れを取った。一部の中小私鉄を含めて。
- HC85系も当初は高精細フルカラーLEDでお茶を濁そうとした。
- ちなみに一般車両のLEDの多くは2段表示に対応しているが、「締切中 Not in Use」以外に活用されることはない。
- せめて下段に中日新聞ニュースのスクロールをだな…。
- 前面が211系と似ている。
- 車内はJR西の221系に似ている。(同時期に造られた車両なので当然か)
- 足回りに至っては211に増圧ブレーキとヨーダンパを付けただけ。
- ヨーダンパってことはボルスタレス台車なんか。
- 足回りに至っては211に増圧ブレーキとヨーダンパを付けただけ。
- 鉄道に興味の無い人は211系の色違いだと思っている。
- 側面は真ん中にドアを増設した213系に見えなくもない。
- 311系は211系をベースに開発されたらしい。
- 関西エリアに211系が投入されていたらこれと似た仕様になっていたかも。
- 車内はJR西の221系に似ている。(同時期に造られた車両なので当然か)
- 以前は名古屋地区のみで使われていたが、今では遠州地区でも見れるようになった。
- 実は静岡まで進出してる。しかし、東海道を横断する18きっぱーが掛川以東でこの車両の世話になることはまずない。
- 多い時で2往復存在した。片方は早朝だったが一時期午後に静岡発岐阜行きでも乗り入れてたのでその列車を狙って乗ってたという話は聞く。
- 2022年を以て撤退。もし遠州地区で311系を見かけることがあるとすれば、それは即ち廃車回送である。
- 実は静岡まで進出してる。しかし、東海道を横断する18きっぱーが掛川以東でこの車両の世話になることはまずない。
- 公衆電話が車内にあった。今もあるのかな?
- 撤去済み。
- 西の221系も公衆電話を設置する計画があったが、実現しなかった。
- JR東海が新快速の車両を新しく作ったと思ったら、10年くらいで313系が登場、置き換えられた。JR西日本の221系にしても新快速は世代交代が早い。
- そら高速でぶっ飛ばすわけだから劣化も早くなる。
- JR西の新快速に関しては早いものではたった6年で223系1000番台に置き換えられた。
- あちらは130km/h運転開始により221系では対応できなくなったため。
- あとこう言う運用はVVVF車の方が有利な点も多いからか?
- 221系も登場から11年経った2000年に新快速から撤退。
- 西の221系同様、車内案内表示器は無表示が多い。というかほとんど無表示か。
- 駅間では無表示になる仕様のようだがちゃんと使ってる。ちなみに、313系と併結すると何故か313系側のLEDの表示が左詰めになる。
- トイレが狭い上に和式。
- 平成10年頃まではこのサイズが標準だった。平成12年に交通バリアフリー法が施行されてから、障害者対応の大型トイレが設置されるようになった。
- 全車両、ドアチャイムが鳴りました。
- 流石に近年は313系(特に5000番台)との対比でガタが目立つようになってきた。
- 登場から30年近く経つから、211系0番台もろとも置き換え対象になる日もそう遠くは無い?
- 315系投入で211系、213系も含め全てが置き換え対象に
- 西みたいに更新かけてまで使い倒す考えも無さげ。
- 上にもあるようにトイレが和式のままだったのもそれが理由か?
- 登場から30年近く経つから、211系0番台もろとも置き換え対象になる日もそう遠くは無い?
- 直流電化してばかりの長浜にナイスホリデーで乗り入れたことがある。
- 意外にも、東日本管内に入線したことはない。
- 東日本との接点は塩尻まで運行された行楽列車が唯一。あの頃は東日本が転換席の乗入を認めてなかったので松本まで入れなかった。
- 性能がほぼ221系だったからできた芸当。同じ頃、221系もナイスホリデーで京阪神から岐阜に乗り入れていた。
- 意外にも、東日本管内に入線したことはない。
- 伊豆箱根鉄道の7000系の先頭車はこの形式と同じドア配置になっている(中間車は213系と同じ)。
- JR四国6000系もこれをベースにしている。
- 2025年7月をもって引退。なお、同期の221系は全車現役。
- JR黎明期を感じられる車両がまたひとつ、旅立つことに…(221系は体質改善工事でかなり変わってるが311系はあまり変わっていない)
- 性能と快速系統での酷使が災いして、中小私鉄への譲渡は期待薄。
- 投入両数は意外と少なく、4連×15本の60両のみ。それに対し後輩の313系は541両投入された。同期のJR西の221系も474両いる。
- 東海道線快速用以外は211系、関西線用は213系で賄われたため。
- その割に運行範囲は広く静岡から米原と臨時(ナイスホリデー木曽路)では塩尻と走ってた。更にイレギュラーでは長浜まで。
- 東海道線快速用以外は211系、関西線用は213系で賄われたため。
- 実は日車生まれはたった1本のみ。大多数は、今は東海から締め出された川重生まれ。

- 1編成のみのレアな存在。
- 0系や100系のオリジナル塗装のようなカラー。
- これと同じカラーリングのバスがいたらしい。
- 東海バスの沼津~松崎間の特急バスね。左右で配色が違ってて、片面が371系、もう片面が小田急20000系のカラーリングだった。
- 東海の車両にしては、比較的すっきりしたデザイン。
- 100系をイメージして作られたらしい。
- 事実新しい新幹線車両だと勘違いする人がいたらしい。
- 昼間に熱田駅留置エリアで昼寝をしているのを見ることができる。東海の虎の子とはいえ何だか勿体無い気が。
- それはしらさぎ用の683系。371系が名古屋に来るのは、全般検査のときだけ。
- 683系はJR西日本の車両。
- あさぎりの後続車両はMSEかなぁ?
- そうなったねぇ。
- 遂にあさぎりからの撤退が決まった。そして、臨時列車用に改装されるというが・・・。
- 2階建て車両が廃車になる可能性あるが(じゃないと通れない路線がある)どうなっちまうんだろうか。
- 東京行くとか疲れれる(*_*)
- 海老名でzzzしたい
- 結局のところ、線路の肥やしになっている。
- 2013年5月の東海道線豊橋 - 大垣に続いて6月には、神領を拠点に中央西線奈良井まで試運転に来た。第2の人生は東海道線名古屋地区か、それとも中央西線か?
- 同じ目的で作られた小田急20000形は廃車された(一部富士急行に譲渡)が、こちらは臨時列車などに運用するためか残っている。
- なんとこちらも富士急行に譲渡されることになった。第二の人生も相方と一緒になるとは誰が予想できただろうか。
- ただ、RSEと同様に編成短縮フジサン特急色への変更は避けられないだろうから、二階建て車は廃車になってしまうだろう。リニア・鉄道館にでも保存できないものか…。
- フジサン特急化は免れた。しかしまさかの水戸岡カラーに・・・。
- ただ、RSEと同様に編成短縮フジサン特急色への変更は避けられないだろうから、二階建て車は廃車になってしまうだろう。リニア・鉄道館にでも保存できないものか…。
- なんとこちらも富士急行に譲渡されることになった。第二の人生も相方と一緒になるとは誰が予想できただろうか。
- 世田谷区内を通過する唯一のJRの車両の形式であった。
- しかし2016年3月改正後常磐緩行線のE233系2000番台が小田急線に乗り入れるようになって再び区内にJR車両が走ることに。
- これもワイドビューの一員だったらしい。
- 何かのパンフレットか何かで「ワイドビューあさぎり」の表記を見たことがある。

- 特急車両だがムーンライトながらでもおなじみ。
- でも臨時化で373とはおさらば。
- 普通列車(静岡19時30分発東京行338M・東京5時20分発静岡行321M)として毎日やってくる。
- 静岡→(普通)→東京→(ながら)→大垣→(ホームライナー)→豊橋→(伊那路)→飯田→(伊那路)→豊橋→(ホームライナー)→大垣→(ながら)→東京→(普通)→静岡という運用だった。
- 東京駅や米原駅まで乗り入れていた時代はとても忙しい運用だったが今は結構暇なので観光列車に投入されるようになった。
- 現在も静岡地区の東海道本線で普通列車として走っていることあり。乗る列車がこれだったら18きっぱー的には大当たり(逆に大外れは315系?)
- 熱海を8時40分過ぎに出る沼津行きがこれ。丁度通学時間帯なのでめちゃくちゃ混雑する。更に静岡地区恒例の逆向き着席。
- でも臨時化で373とはおさらば。
- 特急車両にしては珍しく通勤電車のような両開きドア。
- まぁ実際、東京・名古屋圏では通勤の足として使われてるからな。
- 使われていた(過去形)
- まぁ実際、東京・名古屋圏では通勤の足として使われてるからな。
- 特急車両にもかかわらず、デッキと客室との仕切り部分に扉がない。
- ムーンライトながらに充当された時代、深夜減光しなかった。無名の大垣夜行(165系)時代は減光したのに。
- 特急形というよりは急行形なんじゃ...
- 東芝の爆音GTOが特徴。雨が降れば空転大魔王。
- 特急「東海」も、ムーンライトながらもなくなったのに、東京に鈍行のためだけに来る。
- 運転席とデッキ(客席)との間の遮光幕がカーテン。
- 通称313系3730番台。313系と373系の関係は、丁度117系と185系の関係に符合している。
- いや、内装的に言えば313系8373番台だろ。
- 中距離特急(もと急行)用で設備もキハ85系や383系に劣るから313系7000番台くらいか。ただ本来の8000番台よりは格上だからなぁ。
- いや、内装的に言えば313系8373番台だろ。
- ついに、東京口から撤退
- 同時に東京-沼津に短縮のうえ走るんですに置き換え。18きっぱー涙目。
- 「セントラルライナー」の幕が入っているらしい。
- セントラルライナー登場後、313系8000番台が需要に対して不足していたため、増備されるまで373系や383系が一部列車に入っていた。
- これでずっと運行してたら銭取られるライナーとかいわれ無かったんじゃ…
- ふじかわを快速に格下げして東海は廃止、余った373系をセントラルライナー用に静岡から召し上げて……と名古屋の鉄オタ達が色々なところで喚いていたのが本気で不快だった。
- 最後の上り列車で、車掌が東京到着前、親切にワイドビューチャイムを鳴らして、客に「長らく、373系をご利用していただき有難うございます」とアナウンスをしてくれた。
- その車掌はJR東の人?
- 小田急にも似たような車両が存在した。
- こちらも両開き2ドアを持つが、キハ45系のようなセミクロスシートであった。ロマンスカーより劣ることから準特急の種別が使われた。
- 2006年あたりから313系と同様のドアチャイムが鳴るようになった。
- もはや「特急版その子」。
- 東京駅まで乗り入れていた都合で一部の車両だけデジタル無線対応の機種に載せ替えていたが、ここ最近になって残りの車両も載せ替えを行うようになった。
- キハ75の置き換え決定で東海在来線車両の最古参になるが置き換えはどうなるか…。
- 御殿場線の都市型ワンマン化の煽りでホームライナーあたりの廃止またはさらなる縮減で余剰廃車が出るという見方もある。
- 後継車両は片開き扉・デッキ仕切り扉付きになるかわりに普通列車運用から撤退する…なんて可能性も。その方が地元民には歓迎されるだろうし。
- 乗車率が高く乗客の入れ替わりも激しい普通列車運用が仇になったのか、車内はだいぶガタがきているような…。
- フットレスト(というよりバーレストか)のラチェット機構が壊れてるのは序の口、私の座った席の回転機構が固定されておらず勝手に回転することまであった。乗り心地はいいのに勿体なさすぎる(涙)
- 置き換えは385系が落ち着いてからになるのだろうか?

- グリーン車は基本的にパノラマグリーンだが、貫通タイプのグリーン車もある。
- でも「振り子車両でバランスを取りたいから」という理由で、2+2配列。パノラマ車なのに、2列目ですでに展望が絶望的。
- 付属編成をかき集めたしなのの運用もある。もちろんパノラマグリーンは付かない。
- この車両のグリーン車は東日本の特急グリーンと同じ2列-2列なのに、東日本の2列-2列のグリーン車とは違ってなぜかあまり叩かれない。まさにそれこそ鉄オタのダブスタぶりを物語っているといえる。
- 今は亡き急行「ちくま」にも使用されていた。
- 但し、振り子は切ってた。
- 付属編成はセントラルライナーにも使われてたらしい(313系8000番台の車両不足のため、増備されるまで373系や383系を使ってた)。
- 料金を考えると「当たり」車両ともいえそう。
- 東海で一番マシ
- マシって言い方するなよ。JR東海の車両はみんないいよ。マシっていうのはE233系(JR東日本のわりにっていう意味で)のことを指すんだよ。
- 束のE351と酉の283はトラブル続きで増備されなかったが、この車輌は大成功だったと思う。
- この形式、雨が降っていなくてもやたらと空転を起こすという弱点がある。
- 付属編成を利用すれば、2両編成や4両編成の臨時列車として使えそう。
- 2000年には2両編成の特急「サンタクロースエクスプレス」号が名古屋~藪原間で走っていた。4両編成は主に臨時特急で使われていることがある。
- 2018年には臨時急行「中山道トレイン」に4連のが使用された。
- 実はJR西日本~JR東海~JR東日本の3社間に跨って運行されている。
- 大阪駅にも乗り入れている。
- これも2016年3月のダイヤ改正で廃止。
- JR西日本の線路を走った、唯一のワンハンドルマスコン車。西の乗務員から嫌われていたのは言うまでもない。
- 2023年3月改正から大阪「ひだ」に運用されるHC85系もワンハンドルマスコン。
- 大阪駅にも乗り入れている。
- こちらもドアチャイムが設置された。
- 妙高高原行きの幕があるが、使われたことがあるのだろうか?
- 313系1300番台・1700番台同様ブレーキのエアー音が爆音仕様。
- まだまだ猶予は残されているものの、撮っておくなら今の内。
- しなのの大阪乗り入れ廃止から9年、団臨で大阪乗り入れが1日だけ蘇る。
- 制御装置は東芝GTO-VVVF。そのためかJR西の207系1000番台のそれを間延びしたような音が聞ける。
- 2023年7月、とうとうプレスが出た。しなのの383系置き換え用。
- 2029年にやっと本格デビューらしい。
- HC85といいこいつといい、特急型は試験走行に結構な年月を要するんだなぁ…。
- 2029年にやっと本格デビューらしい。
- イメージ画像を見た限り、アルミ車体になるのか?
- 顔が1990年代臭い。
- 両端が流線型なので正真正銘の「ワイドビュー」しなの。
- 腰部の色合いはHC85系の初期デザインと大して変わらなかった。だからステンレスになると思う。アルミ製のように感じるのはJR初期世代でお馴染みのビードが無くなったのと、315系/HC85系以降白色を強調するようになったのが影響していそう。
- N-QUALISに特急用構体ができたのでステンレスになりそう。
- 実際にステンレス製に相違なかった。ただ東海の車体としては白いラッピング箇所が極めて広い。
- 中央西線のホームドア対応。
- どさくさに紛れて、しなのを8連に短縮する気。
- 383系の基本編成は6両なので単純に増車。
- どうなる、白馬しなの(81号/84号)!?
- 2025年改正でお亡くなりになった。
- ちくま/セントラルライナー/つがいけ/シュプールの行先表示は果たして残るのか…?
- HC85では金沢行きを表示できないらしいので、385系で上記の表示はおそらく無理だろう。
- まあそこはJRから外れたし…。
- 消滅して久しいしまぁ無いでしょう。西だったら躊躇なく入れそうだけど。
- HC85では金沢行きを表示できないらしいので、385系で上記の表示はおそらく無理だろう。
- なんと、JR東海が締め出したはずの川車にも発注するとのこと。
- JR四国の振り子式特急車を開発・製造した実績が買われたと見られる。
- 273系じゃないか(振り子は川崎製)?
- 葛西氏もとっくの昔に鬼籍入りしてるしコロナでの減収で開発費も限られてる以上最初から設計するより川重の振り子技術を取り入れた方が安上がりと判断したんだろう。
- しかも、VVVF装置も東芝一辺倒なJR東海としては異例の三菱製。
- JR四国の振り子式特急車を開発・製造した実績が買われたと見られる。
- グリーン車は横3列(2+1)配置、しかもバックシェルがつくので後ろの人に気を遣わずリクライニングできるようになる模様。383系、HC85系同様に横4列グリーンになると思ってたら。
- よく見たら横に色んなボタンが付いててレッグレストも可動するようなマークが見える。
- 東海道新幹線最大の宿敵にヒントを得たっぽいね。
- ライトが100系新幹線っぽい。
- よく見ると上部にもライトが。
- 特急型の場合は下部前照灯+上部補助ライトを踏襲する決まりにでもなっているのか?
- 2026年1月に第1編成が出場したが、側面だけ見たら東武のスペーシアみたいにも見える。
- 第1編成とはいえ、2両だけ。
- 後に残りの6両も日車から出て2026年4月試運転スタート。
- こちらはセオリー通り自走出場だった。
- 側面の方向幕があまりにも小さい。
- HC85系のようにアンチエイリアス処理も無さそう。
- 普通車の展望車(8号車)が自由席になるか指定席なのかが気になり夜も眠れない。
- デッキ各所のナノミュージアムも健在。
- 美濃焼,木曽漆器,

- 後期製造の車両はステンレス製で311系のような印象。
- 最初から素直に213系の鋼体を踏襲すれば良かったものを。
- その他、行先表示器が助士席側に寄っていたり、頭部に補助前照灯を具備していたりとこの時期の"新型"車両に近づけている。
- 城北線でも走っている。
- デザインは東海版と異なり窓回りに太い帯を巻く。
- 国鉄民営化直後に製造されたためにかなり国鉄車っぽい外観をしている。
- というより3セクの車両っぽい…。ワンマン対応ゆえ運転席と反対側は一番前まで行けたりもするし。
- 本当に3セクの車両になった(ひたちなか海浜鉄道へGO)
- 下にも書いてあるがこの形式も3セクでよく走っている新潟鐵工所のNDCシリーズ。
- というより3セクの車両っぽい…。ワンマン対応ゆえ運転席と反対側は一番前まで行けたりもするし。
- うっかりしているとひとりでに走り出す(本当はどの車両でもそうなんだけどこの車両は…)
- この車両もカミンズエンジン搭載。
- トイレがねぇ・・・。(ステンレスの300番台は除く)
- そのため定期運用は白川口までだった。じゃあステップレスで足りるじゃん
- 太多線・高山本線用の200番台は2両ほど別社所有。
- 別社というのは「東海交通事業」。城北線の線路使用料の代わりに貸し出されているが仕様はほぼ100番台。城北線ではドアの位置が低いので使えない。
- 203のほうは201、202のどっちかが検査のときに城北線を代走したが、204は城北線を走ったことがないらしい。いくら実質東海の車だからって…
- TKJ所有編成でも、新造から廃車まで東海所属と同様の湘南帯だった。
- 後継のキハ25形にはTKJ保有車が1両たりとも存在しないが、線路使用料の精算どうしてんだろ?
- 別社というのは「東海交通事業」。城北線の線路使用料の代わりに貸し出されているが仕様はほぼ100番台。城北線ではドアの位置が低いので使えない。
- 国鉄型形式復活第1段。
- JR各社が製造したNDCモデルの中では、最も内装・性能に力が入っている。JR東海の「他社とは違う」という意気込みといえよう。
- 一部鋼製車には313系と同様のドアチャイムがあります。
- ステンレスカーにはキハ75(2次車)と同じドアチャイムが鳴ります。
- ステンレス車除いてまさかの全廃。ミャンマーと茨城交通に売り飛ばされるそうな。
- 300番台も2両が城北線に島流しされ、既存の200番台をこれまたひたちなかに飛ばした。なんという同形式置き換え。
- この会社としては珍しい、特定の路線専用の形式。もっともキハ25形投入まではそんなこともなかったのだが。
- 300番台だが、軽快気動車にしてはデビューから四半世紀を超えても何ら今後の処遇に関し音沙汰がなく、一部は同期のキハ75形とは運命を異にした。
- 側面に幕が無ェ…。


- ワイドビューシリーズの始まりとなった車両。
- 「ひだ」用のグリーン車は普通席との合造車で4列。
- 現在は「南紀」でも使用。(但し「南紀」には多客期のみ)
- 「南紀」用のグリーン車はパノラマ車で3列。
- 現在は一部の「ひだ」で使用。
- 一部の「ひだ」で、同じグリーン車でありながら3列車と4列車を混結するのは如何なものかと思う。数は少ないだろうが、苦情がJR東海に来ているはずだ。
- キロ85型は今は無き371系のグリーン車と並んでJR東海で数少ない3列シート車。JR東海の3列シートのグリーン車はキロ85型を最後に製造されていない。
- さすが須田社長の時代に造られた車両は違う。
- エンジンはカミンズ製。
- 走行音はアメ車みたいなのかな。
- 重機みたいな音にも聞こえる。
- 「ぐぬぬぬぬ…」という音がする。
- 同時期に造られたキハ75形もこれを動力源としている。
- 走行音はアメ車みたいなのかな。
- 名鉄の車両と連結して走った実績がある。
- もし北アルプスが存続していたら、名鉄も後継車種をステンレス製に変えたんだろうか?
- 車内メロディーのクオリティーは良いと思う。
- 鹿との衝突に備えた”衝撃緩和装置”のクオリティにはビックリ…。パッと見、(キハ85系+ラッセル車)÷2=みたいな感じ。
- 後に登場したキハ25形1000、1500番台にも衝撃緩和装置が。
- 列車・停車駅案内の自動放送がついていない。
- デビュー時は「南紀」号のみに自動放送があったが、編成変更時に廃止。
- 復活してほしい。
- ICレコーダーをマイクにあてる形で自動放送が再びついたらしい。
- デビュー時は「南紀」号のみに自動放送があったが、編成変更時に廃止。
- 一部車両は、電子オルゴールとは思えないワイドビューチャイムが搭載されている車もいる。
- 「南紀」用の車両は普段は紀伊勝浦までの運行だが、イベント列車で白浜まで入線したことがある。
- 2009年に走行した、紀勢線50周年号のこと。
- ハイブリッド駆動の新型車両への置き換えが言及された。
- 全車置き換え時期は中央リニア開通前後になるか。
- そのカラーリングが近鉄アーバンライナー風と言われている。そのアーバンは新型車両で赤基調に変わるのだが。
- 今のも展望グリーン車が角張った感はあるが若干それっぽくも見えなくもない。
- HC85系のことね。(後術)
- そのカラーリングが近鉄アーバンライナー風と言われている。そのアーバンは新型車両で赤基調に変わるのだが。
- これより後に登場したJR四国2000系やJR北海道キハ281・283系が廃車されていく中こちらは振り子式でないためか2022年現在も現役を続けている。金持ちのJR東海にしては意外と長持ちさせている。
- 全車置き換え時期は中央リニア開通前後になるか。
- 置き換え間もないのに、最近無線LAN設備が設置された。
- トイレもインバウンド対策で大半を洋式化に。次期型より先にウォシュレット付くのか??
- 急行かすがおよび大阪しなの廃止後、今やJR西エリア(境界駅除く)へ乗り入れる唯一のJR東海オリジナル車両となった。
- しかも3ヶ所(大阪~米原・紀伊勝浦~新宮・猪谷~富山)もある。
- 実は、JR東日本エリアへの乗り入れ実績もある。
- 京都丹後鉄道に譲渡されるんだとか。実現したら、京都駅ではこれからもキハ85が見られるかも。
- どうやら本当にそうなった
- その前に京都鉄道博物館に立ち寄り、展示が行われた。後継車であるHC85系も同席で。
- まさか京都へは片道切符の旅だったなんてね。
- 見た感じ、KTR完結の運用にしか入らなさそう。
- 普通運用もあるみたいだが、そんな運用をしては、元併結相手の二の舞にならないか心配だ。
- 元しらさぎの683系だった289系と並ぶこともある。
- 福知山駅で両者が並ぶと、岐阜駅や一宮駅にいるような気分になる。
- 2023年7月9日、ついに完全引退。
- そして同年11月27日、最後の廃車回送を終えてついに全廃。
- この形式の「85」は遺伝子のごとく後継車に受け継がれた。利用者目線でのわかりやすさもあるのかもしれないが、JR東海にとって初の特急型車両なので愛着があったのだろうか。
- 近鉄の1A系・1B系増備に触発されたか、突貫工事で導入決定した感が満載。
- 元々は燃料電池車両を目指していたと思われるが、必要な研究期間が長く挫折したっぽい。
- エクステリア・機器とも315系とHC85系を足して2で割ったような仕様になっている。
- ドア付近をよく見ると、日車お得意のブロック工法ではない模様。
- キハ25と言い、HC85と言い、気動車にはブロック工法を採用できない理由があるのだろうか?
- 初報のイラストは手書きにつき細かいディテールまでの書き込みを避けただけだろう。315系ベースならN-QUALISに違いない。キハ25形がブロック工法を採用しなかったのは、元の313系がそうじゃないからに過ぎない。
- ドア付近をよく見ると、日車お得意のブロック工法ではない模様。
- 高山本線・太多線はロングシートで統一決定。
- 最北でも下呂までな上に、輸送密度の比較的高い区間を走行するから減車を伴うとすればある意味最適解ではある。本当に問題なのは先輩の方。
- キハ25形の0番台を忘れていた。それでもクロスシートに当たる確率が大幅に下がるのは変わりないが。
- 下呂までと言わずに、せっかくの新車なので猪谷まで来てください。
- そうするには車両のステップ設置orホームのかさ上げが必要。
- そこでE721系のように低床車体。ただし高山線・太多線用のみ可能だが。
- 「ひだ」停車駅のみに絞れば臨時列車や快速新設(期待できないが)で対応できる。現行のキハ75形もそう。
- 仮に実現しちゃったら、西日本の管轄駅なのに実質キハ120オンリーな西区間との格差がいよいよ悲惨になるなぁ。現時点でも十分悲惨ともいえるが。
- 猪谷 - 富山間がJR東海持ちとなればキハ25が北側送りとなる分、飛騨古川まではやってきそうな予感もする。
- そうするには車両のステップ設置orホームのかさ上げが必要。
- 関西線の電車運用はやがて4両化する見通しが立っているが、こちらは相変わらず2両が基本らしい。
- んで、なぜに35?
- 今は急行「かすが」がなくなってるから、急行形の番号(50〜70)を付番する必要がないってことだろう
- 伊勢方面は1両ロング、1両転換クロス。半室指定席って制度は維持するのだろう。
- どこかの西みたいに「オールロングで指定席」なんてことをやらないでよかった、と一安心。
- 本形式の投入に伴うキハ75の置き換えでかすが相当の優等列車復活の外堀が完全に埋められたわけではなく、HC85系以外での復活運用が困難になっただけとみなせる。
- だとしてもわざわざ運用実績のない車両を入線対応させるメリットは皆無。キハ189系も亀山まで来ないことになってるし。
- キハ75の置き換えにばかり注目されるが、名松線のキハ11の置き換えも、当形式で行うものとみられる。
- 下手すると、城北線にもこれが導入されるかも。
- 名松線はステップがかなりのボトルネックと思われるため、キハ25の玉突きで賄う可能性が高い。本命は参宮線直通 - 亀山発着系統をHC化したいのかもしれない。
- 315系のハイブリッド車版だからか、最初のイメージイラストの段階でライトが描かれていた。
- 製造単価が上がるからといって化粧板廃止、行先表示集約、LCD千鳥配置、フットライン省略はやめてくれよ…?
- 初報で「階段位置等の駅設備や運行情報等を車内のフルカラー液晶ディスプレイに表示し、お客様へのご案内を充実させます」と一言も触れなかったのに一抹の心配を覚える。少なくとも快速みえ用は名駅に入るし、車内精算も原則しないため、LCD搭載数0や運賃表示以外に車内案内表示器無しはあり得ないと期待したい。
- 某労組によると、315系に続き車側カメラ監視によるワンマン運転を断行するらしい。
- 今回は、2本繋いだ4両編成も対象になる。
- 快速みえも例外なくワンマン化。ただし従来通り検札目的の特改は適宜残すとのこと。
- これにより関西線の一般列車から車掌が消滅することに。
- 岐阜~美濃太田~多治見や参宮線の各駅には尾張森岡・石浜同様の自立式券売機が置かれるかもしれない。
- 名松線までこれの餌食になることだけは避けてほしい。紀勢線亀山 - 多気間に関しても、将来的には下庄駅あたりのホーム嵩上げを伴ったうえで券売機設置確定かもしれないが。
- 下庄は高さ920㎜なかったか?
- 名松線までこれの餌食になることだけは避けてほしい。紀勢線亀山 - 多気間に関しても、将来的には下庄駅あたりのホーム嵩上げを伴ったうえで券売機設置確定かもしれないが。
- 愛称、「ドクター東海」。
- 生首じゃない方。
- この車両の開発前は非電化区間の検測にいちいち西から車両を借り入れていたが、その手間が省けた。
- JRQの方は、ぴえんを導入して以降も、西の検測車が来ているけど…とは言え、キヤ95がなければ、今頃国府津や甲府に221系顔の検測車が来ていたかもしれない。
- 架線検査用のパンタは東海では珍しい下枠交差型。
- いわゆるロンキヤは、13両編成で、全長200m。
- 短キヤの方は2両編成で、キヤ95系を生首にしたような形。
- JR東海による、機関車殲滅作戦の一環で導入された。
- JR東日本がキヤE195系、JR四国が9000系という名前で導入。両社にもカミンズエンジンが波及した。
- とはいえ東はキハ40系やキハ110系にカミンズエンジンを搭載した車両がいるのでこれが初という訳ではない。
- 9000系は現状短キヤ側のみいる。
- 四国がロンキヤ持ってても、瀬戸大橋線くらいでしか使い道なさそう。
- 東日本のやつ、帯が黄緑基調で、なんだかJR北海道にいそう。
| 東海旅客鉄道 |
|---|
|
在来線 / 路線別 | 東海道本線(JR東海区間 | 名古屋地区) |