アメリカの企業
(クリスピークリームドーナツから転送)
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独立済み[編集 | ソースを編集]
アメリカの企業の噂[編集 | ソースを編集]
- サブマリン特許は常套手段。
- オフィスが個室っぽく仕切られてる。
- 外国の事情がどうあれアメリカの本社の意向が絶対。
製造業[編集 | ソースを編集]
自動車産業[編集 | ソースを編集]
カミンズ[編集 | ソースを編集]
- アメリカでは有名なエンジンメーカー。しかし日本の自動車につけられることは少ない。
- 日本では自動車メーカーとエンジンメーカーがケイレツだからである。
- むしろ鉄道のエンジンについているのでそっち方面では有名かもしれない。
- しかし自動車同様国鉄などは国産エンジン偏重で産業鉄道などに細々と導入される程度だった。
- 国鉄民営化以降、その縛りが無くなりJR各社が相次いで採用。とくにJR東海(と当時直通していた名鉄)では電車特急と遜色ない性能を発揮。メーカー自体の知名度もアップした。
- これもあって日本では鉄ヲタの認知度はかなり高いが、それ以外の人にとって「?」で知らない人が大多数であることは間違いない。
- 電車並みの性能は当時検討された高山本線の電化計画を断念に至らせるほどであり、まさに日本語では「神ンズ」といってもいいくらいだった。
食品[編集 | ソースを編集]
ケロッグ[編集 | ソースを編集]
- コーンフレークと言えばここ。
- カルビー辺りが色々作っているとはいえ、やはりここの知名度には及ばない。
- キャラクターが結構多い。
- …はずなのだが、いつの間に虎と猿だけになっている。
- 昔は象(チョコワ)や鶏(プレーン)もいた。
- 象は猿にチョコワを乗っ取られて追い出された。
- トニーとココくん以外の名前を覚えている人は稀。
- 鶏は今も生きていますよ。
- 実は猿は代替わりをしているのだがあまり気づかれていない。
- 赤い毛皮のチョコくんの方が好きだった。
- トニーザタイガーがゴードンや則巻千兵衛、チョコくんがキテレツ大百科のトンガリやスネ夫(現行)。
- 赤い毛皮のチョコくんの方が好きだった。
- 更に昔はコンボという商品があってゴリラのキングコンボが出ていた。
- コンボの生産中止は悲しいがコストの問題だったのであろう。
- 昔は象(チョコワ)や鶏(プレーン)もいた。
- この為CMは子供向けのアニメなどでよく流れる。
- …はずなのだが、いつの間に虎と猿だけになっている。
- 起業時の名前が「バトルクリーク・トーストコーンフレーク」と何かカッコいい。
- バトルクリークはお膝元の都市の名前らしい。
- ケロッグ兄弟が作ったから今はケロッグ。
- 商品は箱売りのものが多い。
- 他のシリアル会社にありがちな袋詰めは基本的にやっていない。
- スフィンクスのワサビの投票結果はどう考えても企業側の不当介入だと思う。
- せめてグリーンティーにしてほしかった。
- 90年代辺りはキャンペーン広告なしの時にサウンドロゴが流れていた。
- 白バックでKellogg'sのロゴの上からキャッチコピーが湧き上がってくる奴だった。
- オールブランの時は麦畑がバックだった。
- ケロッグ best to you♪
- 後半は月が最初に表示され、ロゴの上に日本語のキャッチコピーが表示された。
- 白バックでKellogg'sのロゴの上からキャッチコピーが湧き上がってくる奴だった。
- プリングルスがP&Gから譲渡されたのでポテチ事業にも力を入れることに。
- 日本では日本法人設立から長らく味の素と販売元契約を結んでいたが、2019年をもって契約を終了した。
- 現在は全て自前で販売している。
- 創業者は超奇人。かなりぶっ飛んだ健康法を提唱していた博士が偶然作って売り出したのがコーンフレーク。
- 飲酒・喫煙の禁止辺りはいいとして、セックス禁止、子宮マッサージの推奨、毎日浣腸などなど正気とは思えないことをやっており、そのイカれた内容は「ケロッグ博士」として映画化までされている。
衣料[編集 | ソースを編集]
Victoria's Secret[編集 | ソースを編集]
- アメリカの女性向けファッションメーカー。通販が中心。
- 色使いは全般にクラッシー。見ていても目が疲れない。
- ただしパジャマだけは派手。スリープウェアでもベビードールやラウンジウェアなどはそうでもないので、パジャマだけが浮いてしまっている。
- ベビードールやラウンジウェアもシーズンによっては度肝を抜かれる色彩の場合があります。
- ただしパジャマだけは派手。スリープウェアでもベビードールやラウンジウェアなどはそうでもないので、パジャマだけが浮いてしまっている。
- 年に1回、10月末ぐらいに気合の入ったカタログが届く。もちろん、クリスマスカタログ。
- 2004年だか2003年だかのクリスマスカタログに、1億円のダイヤ付ブラが掲載されていた。
娯楽産業[編集 | ソースを編集]
マテル[編集 | ソースを編集]
- 世界で最も有名な玩具メーカーのひとつ。
- 会社規模も玩具メーカーでは世界最大。
- バービー人形。
- 会社のロゴがスーパーの特売シールに見える。
- マテナイ。
- 本社はカリフォルニア州
- フェラーリのミニカーはここでしか作れない。
- フェラーリとの独占契約は2015年に解消。
- ホットウィールのF1モデルは「ドライバーの腕がやたら短い」と不評だった。
20世紀スタジオ[編集 | ソースを編集]
- 「パンパカパーン~パンパンパンパンパカパーン♪」
- 2021年、夢の財閥に買収された。社名も20世紀フォックスから今の名前になった。
- 「FOX」が「ずる賢い人」とかの隠語だからそれを避けたという噂もあるが、表向きには同根の「FOX放送」と被るからということになっている。
アサイラム[編集 | ソースを編集]
- 何はなくとも「人喰いサメ」の映画を作らせたら世界一!
- サメ映画のレパートリーは豊富なんてものじゃない。
- 1例を上げると、巨大化・メカ化・頭が3つ〜5つ・タコと合体…etc
- 挙句の果てには、台風に乗って空からサメが降って来るという反則技も。
- 1例を上げると、巨大化・メカ化・頭が3つ〜5つ・タコと合体…etc
- サメ映画のレパートリーは豊富なんてものじゃない。
その他製造業[編集 | ソースを編集]
ファイザー[編集 | ソースを編集]
- 本社はアメリカ。
- 世界一の売り上げを誇る製薬会社。
- アメリカの企業らしく、買収に次ぐ買収で巨大化した。
- 有名なのは×××××。
- 実はこれ以降の自社開発の新薬がない。研究開発は進められているが、うまくいっていないらしい。
- 最近の話題はもっぱらワクチン。
- 最近は禁煙系のCMで攻勢をかけている気がする。
- かつて「吸いたくなるマン」で強烈なインパクトを残した。
- 今は医家向け専業。
- 以前出していた一般向け医薬品の事業は、ジョンソン・エンド・ジョンソンに売却された。
エレクトロ・モーティブ・ディーゼル[編集 | ソースを編集]
- 機関車メーカーとしては世界第2位を誇る、元ゼネラル・モーターズの一部。
- 通称「EMD」。
- 日本向けに納入された機関車は皆無だが、韓国やインドネシアには存在する。
この差って何ですか? - 2010年頃、キャタピラーの子会社が買収を発表している。
ゼネラル・エレクトリック[編集 | ソースを編集]
- 通称GEで、起源はあのトーマス・エジソン博士による電機メーカー。
- 主に航空機エンジンの製造を手掛けている。
- かつては鉄道車両の製造にも携わっていたが2019年にワブテックに売却済み。
バッド[編集 | ソースを編集]
- 日本で「バッド社」と言われている企業。
- オールステンレス車両製造の帝王とも言える存在。
- 東急車輛製造が初代東急7000系を製造するにあたりライセンス締結をしたことにより日本でもそこそこ知名度がある。
- 東急車輛のライセンス契約はオールステンレス車体にとどまらず、「パイオニアIII」台車までも含まれている。
外食産業[編集 | ソースを編集]
- スターバックスコーヒー
- ファーストフード( A&W・ウェンディーズ・クアアイナ・シェイク・シャック・タコベル)
クリスピークリームドーナツ[編集 | ソースを編集]
- ミスタードーナツをライバル視している。
- でも、向こうはターゲット層が違うので、案外気にしていないっぽい。
- 販売から数分後に売り切れる事があるらしい。
- 現在、東京に店舗増加中。
- 千葉とか埼玉にも出店中。
- でも香港ではだいぶ前に全部潰れた。
- なぜ3号店がイオンモール川口の中なのか、これがわからない。(by 埼玉県民)
- ちなみに川口店はあまり並ばないで買えるので、行列が嫌いな人にはお勧めする。
- 大阪や名古屋には店舗があまりというか全くない。
- 外資だったらまずはミーハーの多い首都圏を狙うのが普通では?
- 満を持して?心斎橋に進出。
- 話題になった大阪1号店の心斎橋は梅田などあちこち出来た結果、いつの間にか消滅。そして、向かいのチーズケーキ屋が繁盛。
- そして名古屋にも・・・
- 現状では出店は関東~九州方面ばっかりで東北・北海道には店舗が無い・・・
- 北海道はポールタウンと千歳レラにできた。
- 千葉とか埼玉にも出店中。
- プチドミナント戦略。
- もはやセブ○イレ○ンと同じ戦略。
- 逆にミスタードーナツからは黒船扱い。
- クリスピーとミスド、どちらがいいか聞くとすれば・・・やはりこっち?
- 正直……ミスドのが好きかも。あの欧米的な味付けが……苦手の要因。
- 出来立ては旨いが冷めるとミスド並み(「日経トレンディ」誌)
- 家で食べる場合は500Wのレンジで10秒くらい温めるとちょうどいい塩梅の味になる。やりすぎると砂糖が溶けて手がえらい事になる。
- 元々は外国メーカーだったらしい。
- もはやバーガー界で言う「バーガーキング」だ。
- というか日本法人はバーガーキング、ロッテリアと親会社が同じ。
- つかもともと韓国ロッテが韓国に導入して成功したのが日本進出のきっかけ。
- 行列を意図的に作っている。
- 行列ってものは自然にできるものではないのか?
- ドーナッツが出来る工程を見せることで、待ってるときの楽しみが出来て、行列が出来るみたいだよ。
- それは結構なのだが、待っている間に注文を取るようにすれば少しは待ち時間が減るのではと思った。
- 1ダースごとのセット買いなら単品で買うより早く買えるよ。選べる品に制限があるけど。
- 12個まとめて売るのが戦略。あのでかい箱を電車に持ち込むと嫌でも眼につく広告塔と化す。
- 行列ってものは自然にできるものではないのか?
- 欧米らしく、脂っこくて甘ったるいのが特徴。そのため、焼きドーナッツ派には不人気。
- そのギトギト感が俺は好きだが…高い。
- お隣ではサービスで1個くれる。他国にもあるのか?
- この前めざましで見たけど、日本にもあるらしい。
- 有楽町で配ってたよ。
- 新宿サザンテラスも配ってますよー。
- 有楽町で配ってたよ。
- この前めざましで見たけど、日本にもあるらしい。
- 本場アメリカでは1ダース約7ドル(今のレートで約670円)、日本では1600円(約17ドル)。高すぎだろ…
- 本国では庶民志向で通ってるのに店舗数の少ない日本ではプレミア高級路線で流行らせようとしてるから。
航空・物流業[編集 | ソースを編集]
Fedex[編集 | ソースを編集]
緊張の瞬間。機体的にも場所的にも
- Federal Express
- 自前の飛行機を持っている。
- 羽田か成田で事故した
- 成田で事故が起きた。
- 羽田か成田で事故した
- うちら、貧乏人には関係ない。
- 大学とかに出入してたりするけど、個人ではねえ…。
- ネットでポチったであろう個人輸入品なんかで貧乏人の家に配達に行くことはそれなりにある。
- いつの間にかKinko'sを傘下に収めてた。
- 本社はアメリカ・テネシー州メンフィス。
- かつて日本で有名だった貨物航空会社、フライングタイガーラインを買収して現在の規模に。
- そのフライングタイガーラインは'80年に同業のシーボードワールド航空を買収したことも。
- UPSやDHLとはライバル。
- ロゴの矢印に気づかない人も多い。
- なぜか日本で社会人野球チームを持っている。
- 登録上の本拠地は塩尻市。
- 荷物の取扱いの余りの雑さが何回も問題になっている。
小売業[編集 | ソースを編集]
ターゲット[編集 | ソースを編集]
- ◎
- こんな感じのロゴで有名。
- 言うまでもなく的がモチーフである。
- 昔は三重丸だったらしい。
- 日本のこの会社のロゴそっくり。
- こんな感じのロゴで有名。
- アメリカにおけるコストコの大きなライバル。
- 日本で例えてみると「ドンキをもう少しデかくした感じ」と言ったところか。
- この店限定の商品もあるので意外と侮れない。
- 日本進出は未定。
- 海外発送もやっていないので、今のところは輸入代行業者に頼るしかない。
- ウォルマートのように日本企業に介入したりもしない。
- 地元ミネアポリスではMLB(ツインズ)とNBA(ティンバーウルフズ)の本拠地の命名権を押さえている。
- ダーツの神様フィル・テイラーがユニコーンから移籍してきて一躍有名ブランドとなった。
鉄道事業[編集 | ソースを編集]
アムトラック[編集 | ソースを編集]
- 正式名称は「全米旅客鉄道公社」。
- 1971年に発足。
- メトロライナーなど、日本に負けず劣らず意欲的な列車を運転していた。
ユニオン・パシフィック鉄道[編集 | ソースを編集]
- アメリカ最大の貨物鉄道会社。日本のJR貨物に近い性質を持つ。
- 発足は日本の鉄道より古く、1862年。
- 過去には旅客列車も運行していた。
その他[編集 | ソースを編集]
センチュリー21[編集 | ソースを編集]
- 世界最大の不動産ネットワーク。
- どの国に進出してるかは東日本大震災の時のお見舞いCM(海外のセンチュリー21店舗からの激励メッセージ)でよくわかる。
- 日本ではケイン・コスギのCMで有名。
- 現在はクレヨンしんちゃんの野原家とタレントの稲村亜美も加入。
- ラジオCMは野原家がメインである。
- 女性タレントについては伊原六花が第一号だったりする。
- ケイン・コスギはしばらくテレビCMに出なくなっていた時期があったが、イメージキャラクターとしては一貫して登場し続けている。
- 現在はクレヨンしんちゃんの野原家とタレントの稲村亜美も加入。
- 実は全店舗がフランチャイズで、直営店は一店舗も無いらしい。
- CMでも「センチュリー21の加盟店は、すべて独立・自営です」と小さく書いてある。
- フランチャイズでありながらも、加盟店の横のつながりをつくることを本部が積極的に推奨しているのが特徴的で、このためここの本部はコンサルティング業としての色合いも強い。
- 一般的なフランチャイズは、加盟店同士で結託して反抗する事を恐れているため、このような方針をとることはまずあり得ない。
- この点においてはボランタリー・チェーン的な要素を取り入れているとも言える。
- これもあって、事実上のブランド名であって運営会社名もあまり隠していない感じである。
- 一般的なフランチャイズは、加盟店同士で結託して反抗する事を恐れているため、このような方針をとることはまずあり得ない。
- 学生以外でベージュのブレザーを着てたらだいたいはセンチュリー21の社員(店員)。
- 日本で全国展開したのは意外と最近。
- 初進出時は関東にしか無かったが、1990年代に関西・東海地方に進出して以降エリアを広げた。
- 全国展開が完了したのは2012年。ちなみに最後の進出地域は北海道。
- 東洋観光とは関係なし。