偽プリキュアの特徴
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全般[編集 | ソースを編集]
- 初代からずっと2人。
- いずれのシリーズも初期メンバー以外にプリキュアが途中で追加されることは一切無い。
- キャラや世界観は初代から毎年替わる。
- しかし、2009年以降は2期続くこともしばしば
- 原作付き。
- コミック版がれっきとした「原作」。
- しかも原作者の「東堂いづみ」は東映アニメーションの擬人名称ではなく、一個人のペンネームである。
- コミック版がれっきとした「原作」。
- 製作局はテレビ朝日。
- 実は少年向けだ。
- コミック版はマガジンで連載中。
- 女の子には人気がない。
- 初代からずっと5人。
- メインカラーはピンク、赤、青、黄色、緑の5色のまま。
- つまり、赤が主人公だ。
- 各自のパートナーである5匹の妖精達が登場する。
- 変身アイテムは変身ブローチのまま。
- メインカラーはピンク、赤、青、黄色、緑の5色のまま。
- 連載雑誌は「なかよし」ではなく「ちゃお」。
- いや、「りぼん」だ。
- 関東のU局での再放送などありえない。全6局で何かしらのプリキュアシリーズを再放送するなんてもってのほか。
- 関西ではABCで日常的に再放送が行われている。
- 釈由美子がナレーターをしていたことがある。
- 最初に軍が攻撃してそこから攻撃するウルトラマン式だ
- 主題歌はメロキュアが歌っている。
- 深夜に本放送。日曜の8時半は再放送という位置づけ。
- 完全に大人向けの深夜アニメで、幼児はおろか未成年が視聴するには耐えがたい演出が盛りだくさん。
- 攻撃の方法は集団リンチ。必殺技はない。
- 6人パーティで六つ子という設定。長女は赤(まともに見えてクズ)、次女は青(かっこつけているだけのクズ)、三女は緑(男子が絡むとクズ)、四女は紫(いつもダークなクズ)、五女は黄色(脳味噌が筋肉でできているクズ)、六女はピンク(いらない子扱いされているあざといクズ)。
- 自分のイメージカラーの球体を4個以上揃えて消すことでやっと必殺技が使える。
- ぷよぷよのキャラが返信する。
- 販促には無頓着。DVDやCDは出すには出すが大々的には売り出さない。
- 本編中に出てきた武器などを玩具として売り出すなど微塵も思っていない。
- 毎年、必ず1人は戦死する。観てる側としては自分の好きなプリキュアが戦死するか否かでハラハラものである。
- シリーズによっては最終決戦で戦士全員が自らを犠牲にし世界を救ったこともある。
- 無論、戦死した戦士については翌年以降のオールスターズには参戦不可。全員が戦死したシリーズのプリキュアは当然登場しない。
- 毎年夏になると水着シーンが出てくる回が必ず存在する。
- しかし、一部のクレームで2015年からは水着はおろか海にすら行かなくなった。
- 追加戦士に関するネタバレが毎年のように登場前から各所で出回ったため、近年は東映側が見かねて追加戦士自体を出さなくなった。
- 一人っ子のプリキュアが少なく、3人きょうだいのプリキュアが多い。
- 不気味な男性敵幹部などいる訳ない。
- リリカルなのはシリーズとコラボしたことがある。
- オトナプリキュアもテレビ朝日で放映。
- 主題歌レーベルはランティス、作詞は畑亜貴。
- 昭和時代ないしは20世紀のうちに放送開始した。
- 『迷い猫オーバーラン!』や『桃源暗鬼』にこのシリーズをパロディ化した女児向けアニメが劇中劇として登場。
- 後者では主人公の推しシリーズはフレッシュプリキュアがモチーフ。
- その一方で、『極主夫道』や『忍者と極道』にこのシリーズをパロディ化した劇中劇は存在しない。
- プリキュアメンバーは露骨に巨乳または爆乳に描かれることがほとんど。
- フレプリは例外的に貧乳。
- メインスポンサーはタカラ(現:タカラトミー)。
- 2026年1月をもってシリーズが終了(といっても完全終了ではなく長期の中断)することとなり、2月からそれに代わる新女児向けアニメシリーズが放送開始される。
- 新シリーズ名は「PROJECT PINK」で、第1弾は『超魔法使いサリー インフィニティ』だ。
作品別[編集 | ソースを編集]
※新たに作品を追加する場合は制作年度順、キャラクターの節を分ける場合は作品内のソーティング順でお願いします。
偽ふたりはプリキュア/Max Heartの特徴[編集 | ソースを編集]
- OP曲が三つ目がとおるの「?のブーメラン」とそっくりだったため、そっちの作曲者から訴えられてしまった。
- 単独でも変身可能。
- 無印42話でのあのなぎさのセリフは「ほのかのことかーっ!!!」と、発言キャラの性格を無視した露骨な「クリリンのことかーっ!!!」のパロディだ。
- なぎさとほのかはプリキュアになる前から仲が良い。
- 藤村先輩のあだ名は藤村Dだ。
- アカネさんは若い頃、宇宙警察パトロール隊に勤務していた。もちろんシュピーゲル号の乗組員で、バンデル星人相手に戦っていた。
- サザエさん時空により、『Max Heart』でもなぎさとほのかは2年生のまま。
- ピーサードは本当に歌舞伎だ。
- キリヤはとても優しい。
- ひとりはプリキュアは黒歴史。
偽美墨なぎさ(キュアブラック)の特徴[編集 | ソースを編集]
- 苗字が明かされていない。
- コンドルのジョーに対して「立つんだジョー!」と叫ぶ。
- 男性に全く興味がない。
- または守備範囲が極端に狭い。
- 女装や宇宙人なんて男のうちに入らないと思っている。
- または敵一筋。
- またはケモナー。
- または守備範囲が極端に狭い。
- ちゃん付けで呼ばれることの方が多い。
- アニメは一切見ない。
- 超能力を持っていない。
- 製薬会社を経営している。
- 毎回のように怒っている。
- 未来からやってきた敵の玄孫だ。
- 占いを信じる。
- 毎朝出発前に自分の運勢をチェックしないと気が済まない。
- 血液型性格分類も信じる。
- 宗教にも熱心。
- 占いを信じた結果何でも上手くいっている。
- 注射なんかへっちゃら。
- 「着信御礼!ケータイ大喜利」に声のお題として出演した。
- ボーイッシュではなく長髪だ。
- スポーツは何でもこなす。無論、泳げるしスキーも上手い。
偽雪城ほのか(キュアホワイト)の特徴[編集 | ソースを編集]
- 名前は「ゆきぎ」と読む。
- 歌は下手過ぎてとても聞けたものじゃない。
- 極めてガサツな性格。
- 言葉遣いも荒く一人称も「俺」。
- 時々非行にも走ったりする。
- そのため全く女扱いされていない。
- 文系。
- CV:折笠富美子
偽九条ひかり(シャイニールミナス)の特徴[編集 | ソースを編集]
- 山梨出身。
- 声が合成音声そのもの。
- EDでは声優の欄が「?」と表記される。
- シュークリームが嫌い。
- おにぎりは好き。
- 苦情ひかりだ。
- 侍のような格好をしている。
- 実は「キュアルミナス」を名乗っている。
- CV:能登麻美子
偽ふたりはプリキュア Splash☆Starの特徴[編集 | ソースを編集]
- 満と薫も正式なプリキュアとの事で誰も異論が無い。
- なぎさとほのかが続投する。
- なぎさはブルーム、ほのかはイーグレットに変身する。
- ひとりはプリキュアSplash☆Starは黒歴史。
- 商業的大成功を収めた。
偽日向咲(キュアブルーム)の特徴[編集 | ソースを編集]
- 「日向咲」は「ひなた さき」と読む。
- 「瀬戸早妃」という名前だった事もある。
- なぎさとは大の仲良し。
- みらいとも。
- 一方、ほのかとは犬猿の仲。
- リコとも。
偽美翔舞(キュアイーグレット)の特徴[編集 | ソースを編集]
- 絵が下手。
- 見た目もキ〇ガイで中身もキ〇ガイ。
- 育てが悪い。
- 咲と仲が悪い。
- 声が低い。
- 長ズボンはめったに履かない。
偽Yes! プリキュア5/Go Go!の特徴[編集 | ソースを編集]
- 「キュアババア」は蔑称であり、
厨が暴れて荒れるので不快に感じる人もいるので使用には注意しなければいけない事になっている。- ニコニコ大百科の当該項目でもその旨が注記されている。
- ダークプリキュア5はその名の通り、ダークプリキュアの配下。
- ココが人間化した時の名前は「小牛田コージ」だ。
- ナッツが人間化した時の名前が明かされている。
- 名前は「樫川夏男」である。
- ガマオとブンビーは犬猿の仲。
- 『Go Go!』移行の際、全員1学年進級(こまちとかれんは卒業して高校に進学)している。サザエさん時空?何それ?
- タイトルに「GoGo!」が付く朝日放送の番組だけあって、前作のキャストの1人が不祥事を起こしたことによるキャスト交代で作られた番組である。
- そして短命で終了、シリーズ最終作となった。
- Yes!プリキュア1からYes!プリキュア4まで黒歴史。
- 基本的に1年目の姿で客演するため、「GoGo!」の衣装は本編でしか拝むことができない。
- ミルキィローズもキュアモフルンとかと同じ扱いだ。
- 2年目から個人技に前口上が加わった。
- 「敵の女幹部が改心して追加キュアになる」という展開は『Go Go!』が初。
- メルポ役をアンパンマン役の声優が演じた。
偽フレッシュプリキュア!の特徴[編集 | ソースを編集]
- ラビリンスはディストピアではなく、衰退または破綻国家の様相を呈している。
- キャストとアニメ制作会社の関係上、金田一とのコラボレーションが何度となく行われている。
- JRの某特急フレッシュひたちの擬人化。敵は(ピー)エクスプレス。
- 何を血迷ったかNTT東西とコラボレーション。タイトルは「フレッツプリキュア!」
- プリキュアに変身するメンバーが全員同じ中学校に通っている。
- 放送されたのが就職難の年だった故に「不劣酒プリキュア!」と呼ばれていた。
- トリニティのミユキが4人目のプリキュアに変身。
- 番組の最後にダンスに取り組む子供が紹介される。
- キャラの頭身が低い。
- メンバー全員が貧乳と明言されている。
- 二次創作でメンバーを巨乳に描く絵師は皆無。
- メンバー全員が貧乳と明言されている。
- この作品以降もED映像は2D作画だ。
- 第2話でプリキュアメンバーの競泳水着姿が描かれることはない。
偽桃園ラブ(キュアピーチ)の特徴[編集 | ソースを編集]
- 「ラブ」はもちろんあだ名で、本名は「桃園愛(あい)」。
- 一旦そんな名前に決まりかけはしたが、祖父・源吉が全力で阻止した。
- 「桃園」は「とうえん」と読む。
- 実は台湾籍。もちろん桃園県出身。
- CV:浅倉杏美
偽蒼乃美希(キュアベリー)の特徴[編集 | ソースを編集]
- 両親は離婚していない。
- フレプリメンバーで一番小柄。
- 第2話でビキニ姿を披露した。
- CV:平野綾
- タコが好き。
- 実は「キュアヴェリー」だ。
偽山吹祈里(キュアパイン)の特徴[編集 | ソースを編集]
- 変身後の正式な名前は「キュアパイナップル」。
- 無理矢理「キュアパイン」を名乗ろうとすると松にちなんだ意匠が施される。
- 動物アレルギー。
- フレプリメンバーで一番背が高い。
- 短気な性格だ。
- 第2話で競泳水着姿を披露していたのは彼女だ。
- CV:木村亜紀子
偽ハートキャッチプリキュア!の特徴[編集 | ソースを編集]
- キャラクターデザインが馬越氏だと思ったら、どれみっぽいのではなくバキやエアマスターっぽい絵柄だった。
- いつきが超能力者。
- 初回登場時から女子制服を着用。最終回で男装姿を初めて披露してファンの間で話題となった。
- 2人で左右色違いの1つのプリキュアに変身する。
- つぼみが将来の目標を宇宙飛行士とした結果、『宇宙兄弟』でこちらの登場人物らしいキャラが(モブかもしれないが)登場する場面が用意される。
- 放送年度(2010年)を基準にすると、あちらの登場人物と年齢が重なるのがその理由。
- 但し原作者の小山宙哉氏がオリジナルの成人女性として設定するため、おそらく誰も気付かない。
- 番組の最後に花と花言葉が紹介される。
- 兄弟姉妹作品に「ダイヤキャッチプリキュア!」、「スペードキャッチプリキュア!」、「クラブキャッチプリキュア!」がある。
- 異世界が登場する。
- 歴代で最も頭身が高いキャラデザだ。
- 今までのシリーズに比べ、胸の膨らみが目立つ衣装が特徴。
- 二次創作ではほとんどの絵師が巨乳に描いている。
- 今までのシリーズに比べ、胸の膨らみが目立つ衣装が特徴。
偽花咲つぼみ(キュアブロッサム)の特徴[編集 | ソースを編集]
- つぼみは常時眼鏡着用。勿論、変身後も。
- スマイル加入後のオールスターズで、毎回みゆきから無理難題を突き付けられるのがお約束となっている。
- CV:坂本真綾
偽スイートプリキュア♪の特徴[編集 | ソースを編集]
- スイートの綴りは"sweet"。
- 衣装は舐めると甘い。
- 複数形で「スイーツプリキュア♪」だ。
- でもってよく見たら公式に「スイーツ(笑)プリキュア♪」だ。
- 単独変身可能である。
- ただし、ビートは単独変身不可。
- ミューズも。
- ただし、ビートは単独変身不可。
- 片方が仮面ライダー。
- 下記も参照。
- 登場人物全員が殺人級の音痴。
- モチーフは音楽ではなく、お菓子。
- メンバーはキュアシュガー、キュアハニー、キュアクリーム、キュアゼリーの4人。
- 「キュアハニー」は実現してしまったため、「キュアメープル」に変更。
- メンバーはキュアシュガー、キュアハニー、キュアクリーム、キュアゼリーの4人。
- 次回予告の決め台詞は「新たな時代を駆け抜けろ、プリキュア!!」
- ミューズの正体は大空アコである。
- EDテーマが当初から「キボウレインボウ」だ。
- 舞台は昌原の加音丁。
- 実は『ナージャ』のリメイク作品だ。
- ピーちゃんは「バイバイキーン」と言う。
- 番組の最後に音楽に取り組んでいる子供が紹介される。
- 番組の最後に奏が作ったスイーツのレシピが紹介される。
- ラッキースプーンには母の日に客が殺到した。
偽北条響(キュアメロディ)の特徴[編集 | ソースを編集]
- 正しくは「北条響鬼」と綴る。
- 頭脳は切れるが極度の運動音痴。
- ストーリー開始当初は奏などと同じく女性言葉を喋っていたが、アコ(ミューズ)がメンバーに加わった頃からユニセックスな口調に変わっていった。
- 最終回でノイズ(ピーちゃん)が復活した際には音吉さんに「悲しみや苦しみが全て消えるわけじゃないよ」と語りかけている。
- CV:矢作紗友里
偽南野奏(キュアリズム)の特徴[編集 | ソースを編集]
- 東京都八王子市みなみ野出身。
- 声:折笠愛。
- 声:南野陽子。
- 逆に23話に登場した少年「マモル」を折笠富美子が担当した。
- あるいは声:ゆかな
- みなみのそう。
- メタ発言とは無縁の存在。
- 時間保護局に勤務するマスコットロボ・タイムロボターで、ミミズク型のタックと共に、現代人の竜也、未来人のユウリ、アヤセ、ドモン、ハバード星人のシオンが所属している。
偽黒川エレン(キュアビート)の特徴[編集 | ソースを編集]
- 光堕ち後も黒猫の状態に戻れる。また変身能力も失われていない。
- お化けに驚いた際には猫状態の口の中に人間状態の姿が描かれる。
- 中学生日記の登場人物だ。
- セイレーンという名の通り、頭が人間で胴体は鳥だ。
- CV:池澤春菜
偽調辺アコ(キュアミューズ)の特徴[編集 | ソースを編集]
- 薬用石鹸だ。
- あるいはスクールアイドルユニットだ。
- 変身前は大学生だ。
- 最後まで黒いスーツに仮面をかぶった状態で登場した。
- CV:竹達彩奈
偽スマイルプリキュア!の特徴[編集 | ソースを編集]
- 「キュアエコーのジンクス」とは無縁の存在だ。
- 顔芸とも無縁。
- 逆にれいかだけ「顔芸のデパート」と評価されている。
- れいか以外のメンバーの学力は平均的なものだ。
- 夏休みの宿題は全員始業式当日にきっちりと提出している。
- メンバー全員が女性言葉を話し、特にれいかは「~ですわ」キャラである。
- あかねは京言葉、または船場言葉を使用。
- 登場するプリキュアが一人だけだ。
- ジョーカーは声が高い。
- 番組の最後にファンの子供たちの笑顔が紹介される。かわいい〜!!
偽星空みゆき(キュアハッピー)の特徴[編集 | ソースを編集]
- よく見たら「キュア・ナルー」だった。
- 先述の通り、ブロッサムへの無茶ぶりはオールスターズでの名物と化した。
- 地球上のありとあらゆる環境どころか、金星や冥王星のような極端な高/低温環境下でも普段着で過ごせる。
- 数分程度であれば無酸素環境、さらには真空状態でも生身で耐えられる。
- 実際に純正で「キュアマジックリン」と名乗る予定だったが、「キュアアラサー」と競合の結果どちらもNGに。
- 「みたろう」という弟がいる。
- 駄菓子屋カラフルで某赤い鳥みたいなやつがいた。
- 祖母である星空タエはネロ・ダース役の声優が演じた。
偽日野あかね(キュアサニー)の特徴[編集 | ソースを編集]
- 実は、「あおね」と言う小学生の妹がいる。
- 本人は日野家で唯一関西弁を話していない。
- キュアクラウド、キュアムーン、キュアスカイも存在する。
偽黄瀬やよい(キュアピース)の特徴[編集 | ソースを編集]
- 黄瀬涼太とは親戚である。
- 父親は健在だ。
- 長らく消息不明だったが、10年後敵組織に所属していることが判明した。
- ヒーローが嫌いだ。
- キュアエースは既にいるため、キュアビースからキュアオースまで黒歴史。
- CV:洲崎綾
偽緑川なお(キュアマーチ)の特徴[編集 | ソースを編集]
- CV:日笠陽子
- 髪型がトリプルテールなわけがない。
- 一人っ子である。
偽青木れいか(キュアビューティ)の特徴[編集 | ソースを編集]
- スマプリメンバーで唯一、勉強が大の苦手。
- 言葉遣いが粗暴。
- 実家が貧乏。
偽ドキドキ!プリキュアの特徴[編集 | ソースを編集]
- 当初は「ハートビートプリキュア!」とする予定だったが、前々作の登場人物と被るためお蔵入りとなった。
- レジーナがプリキュアに変身している。
- もしくは、レジーナがあたしンちのお母さんのような喋り方になる。
- トランプ王国の国王がドナルド・トランプ。
- たまにしか活躍しないので付いた別名が「ときどきプリキュア」。
- イーラは海賊王になる男だ!
- マナには小学5年生の妹カナがいる。
- 六花の父は菱川亮央(あきひろ)だ。
- むしろ、菱川悠蔵は六花の兄だ。他には姉がいる。名前は菱川祥子である。
- 四葉ヒロミチも本編に登場している。
- クローバータワーの高さが634メートル。
- 番組の最後にトランプゲームが紹介される。
- トランプ占い、トランプ手品も。
- 主題歌を歌唱した黒沢ともよが本アニメにゲスト出演したことがある。
偽ハピネスチャージプリキュア!の特徴[編集 | ソースを編集]
- この作品だけ河森正治が監督を務めている。
- キャスティングには彼の意向が強く反映されている。
- サテライト制作ではない上自身の原案でもないため、テロップでは「総合スタイリング」とクレジットされている。
- ひめの眉毛は氏に因んだもの。
- 2014年度のグッズ売り上げでは『アイカツ!』にダブルスコアの圧勝だった。
- ぐらさんが「そいつも同じバンナム製だからいけるかもしれねえ…」と呟き、リボンが「あいあいアイカツ、カワルンル~ン!」と唱えてみた結果、プリチェンミラーと互換性があることが判明。
- オレスキーは自分を嫌っている。
- オレスキーの一人称は「僕」。
- あるいは、「おいら」。
- そのため名前が「ボクキライ」だ。
- 「オイラキライ」でも可能。
- 番組の最後に恋占いが行われる。
偽大森ゆうこ(キュアハニー)の特徴[編集 | ソースを編集]
- 祖父母は小麦農家。稲作は一切行っていない。そのため本人も超麦食推し。
- 作中で披露されたのは「しあわせラーメン愛のうた」だった。
- 「うどん」や「食パン」や「パスタ」などのバリエーションも。
- 作中で披露されたのは「しあわせラーメン愛のうた」だった。
- 実は「大森ゆう子」である。
- 食レポが一々「しっかりとしたコクとキレがあるのに後口はさっぱりとしたまろやかさが残り、とても美味しいわ」などと非常にくどい。
- ラスボスは同僚(後の夫)だ。
偽氷川いおな(キュアフォーチュン)の特徴[編集 | ソースを編集]
- 妖怪と友達になっている。
- 金遣いが荒い。
- 姉などいない。
- CV:伊藤かな恵
偽Go!プリンセスプリキュアの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実は「プリンセスプリキュア!」だ。
- 主人公は自宅から中学校に通っている。
- 番組の最後にプリンセスに相応しいマナーが紹介される。
- 食事、会話、身だしなみ、公共の場など。
- 派生作品として「Go!ラブリープリキュア」「Go!ハニープリキュア」「Go!フォーチュンプリキュア」がある。
偽海藤みなみ(キュアマーメイド)の特徴[編集 | ソースを編集]
- 実は本当の人魚だ。
- キュアドラゴン、キュアグリフォン、キュアペガサス、キュアフェニックスもいる。
偽魔法つかいプリキュア!の特徴[編集 | ソースを編集]
- 実は「魔法使いプリキュア!」だ。
- それか「マジックプリキュア!」だ。
- 「魔法少女プリ○ュア」だ。
- 英字表記はよく見たら「AHO GIRLS PRECURE」だ。
- むしろ「AHO GIRLS PRECHURE」になってしまった。
- 「阿呆つかいプリ○ュア」だ。
- 魔法界とナシマホウ界をつなぐ移動手段がカタツムリニモだ。
- ミラクルとマジカルは単独変身可能。
- メンバーは既に成人しているが、変身すると中学生の容姿になる。
- ニンテンドー3DSでゲーム化されている。
- 深夜アニメとして続編が作られるなんてもってのほかだ。
偽キラキラ☆プリキュアアラモードの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実は「キラキラ☆プリキュア」だ。
- メンバー全員が妖精だ。
- 児玉えみるがプリキュアに変身する。
- キラパティには母の日に客が殺到した。
偽琴爪ゆかり(キュアマカロン)の特徴[編集 | ソースを編集]
- プリアラメンバーで一番背が高い。
- CV:田村ゆかり
偽剣城あきら(キュアショコラ)の特徴[編集 | ソースを編集]
- 男の娘だ。
- 姉がいる。
- ゆかりとは別の高校に通っている。
偽HUGっと!プリキュアの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実は「ハグっと!プリキュア」だ。
- ハリハム・ハリーの人間版は不細工。
- だが声優は妖精態と同じ。
- チャラリートも妖精になる。
- 番組の最後に子供がなりたがっているお仕事の紹介が行われる。
- Nintendo Switchでゲーム化されたことはない。
偽ルールー・アムール(キュアアムール)の特徴[編集 | ソースを編集]
- ちゃんとした人間だ。
- クライアス社のメンバーではない。
- 海鳴市出身だ。
- 某海賊戦隊のサポート役で、鳥型のロボットタイプだ。
偽スター☆トゥインクルプリキュアの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実は「トゥインクルプリキュア」だ。
- 「スタードーナツ」を登場させるにあたって、制作会社がミスタードーナツにライセンス料を払っている。
- 「キュアコスモ」を登場させるにあたって、制作会社がコスモ石油にライセンス料を払っている。
- ミルキー☆トゥインクルプリキュア、ソレイユ☆トゥインクルプリキュア、セレーネ☆トゥインクルプリキュア、コスモ☆トゥインクルプリキュアもいる。
- スター☆フローラプリキュア、スター☆マーメイドプリキュア、スター☆スカーレットプリキュアも。
- Nintendo Switchでゲーム化されている。
偽ヒーリングっど♥️プリキュアの特徴[編集 | ソースを編集]
- 鈴宮陽衣が変身する。
- 実は「ヒーリングっとプリキュア」だ。
- 途中で新作の制作がストップしたことはない。
- 「キュアアース」を登場させるにあたって、制作会社がアース製薬にライセンス料を払っている。
- テアティーヌ役をドラえもん役の声優が演じた。
偽花寺のどか(キュアグレース)の特徴[編集 | ソースを編集]
- 長期入院を余儀なくされた原因は病気ではなく、胸に破片が刺さったため。
- CV:豊崎愛生
偽トロピカル~ジュ!プリキュアの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実は「トロピカルージュ!プリキュア」だ。
- よく見たら「トロピカルジュ~ス!プリキュア」だった。
- 北国が舞台だ。
- 派生作品として「トロピカドリーム!プリキュア」「トロピカレモネード!プリキュア」「トロピカミント!プリキュア」「トロピカアクア!プリキュア」「トロピカローズ!プリキュア」もある。
偽デリシャスパーティ♡プリキュアの特徴[編集 | ソースを編集]
- タイトルのハートの文字はヒープリと同じだ。
- メンバー全員異世界出身者だ。
- 例年通り、マクドナルドのハッピーセットにも登場した。
- 制作会社へのランサムウエア騒動で放送が中断されるようなことはない。
- その後の菓彩あまね/キュアフィナーレ絡みの話ももう少し伏線を貼っており、近年では恒例である水着回もちゃんと放送された。
- あるいはこの騒動により放送が打ち切られており、華満らん/キュアヤムヤムは変身お蔵入りお嬢さんとネタにされた。
偽華満らん(キュアヤムヤム)の特徴[編集 | ソースを編集]
- 中国人だ。
- キュア病む病むだ。
- オペレッタ「ミカド」のヒロインだ。
- CV:阿澄佳奈
偽菓彩あまね(キュアフィナーレ/ジェントルー)の特徴[編集 | ソースを編集]
- 使命のためなら一般人の○害も厭わない。
- パートナー妖精がいる。
- 双子の兄などいない。
- CV:南條愛乃
偽ひろがるスカイ!プリキュアの特徴[編集 | ソースを編集]
- メンバー全員女子中学生だ。
- 初期メンバーに異世界出身者や男子や成人女性がいるなんてありえない。
- 動物の妖精も出てくる。
- 「ひろがるプリズム!プリキュア」「ひろがるウィング!プリキュア」「ひろがるバタフライ!プリキュア」「ひろがるマジェスティ!プリキュア」もある。
- スカイランドははるか未来の地球という設定。
- ソラやツバサは未来人である。
- 作品単独で映画化されたことがある。
- Nintendo Switchでゲーム化されたことはない。
偽ソラ・ハレワタール(キュアスカイ)の特徴[編集 | ソースを編集]
- 主人公なので、イメージカラーは伝統のピンクだ。
- 口調は極めて粗暴だ。
偽虹ヶ丘ましろ(キュアプリズム)の特徴[編集 | ソースを編集]
- 純血の日本人だ。
- 3作前のウサギ型妖精が人間に化けた姿だ。
- むしろCVがそのウサギ型妖精と同じわけがない。
偽夕凪ツバサ(キュアウィング)の特徴[編集 | ソースを編集]
- 普通の人間の女子中学生だ。
- プリキュアに変身しなくても飛べる。
- 女性声優が演じた。
- あるいはCV:山下大輝
- 正式に黄キュアだ。橙キュアなんて有り得ない。
偽聖あげは(キュアバタフライ)の特徴[編集 | ソースを編集]
- 大学生だ。
- 読みが「せいあげは」である。
偽プリンセス・エル(キュアマジェスティ)の特徴[編集 | ソースを編集]
- 他のプリキュア同様に登場する動物型妖精だ。
- プリンセス・エーからプリンセス・ケーまで黒歴史。
偽わんだふるぷりきゅあ!の特徴[編集 | ソースを編集]
- 実は「ワンダフルプリキュア!」だ。
- 人間が動物の姿になってプリキュアに変身する。
- 「ふれんでぃぷりきゅあ!」「にゃみーぷりきゅあ!」「りりあんぷりきゅあ!」もある。
- 追加プリキュアやパートナー妖精が存在する。
- 「クレヨンしんちゃん」と共演した事はない。
- 歴代で最も暴力的な作品だ。
偽犬飼いろは(キュアフレンディ)の特徴[編集 | ソースを編集]
- 昨年公開の映画に出てくるウサギ型妖精が人間に化けた姿だ。
- むしろCVがそのウサギ型妖精と同じわけがない。
- 犬が人間になってプリキュアに変身するのはこっちだ。
偽ユキ/猫屋敷ユキ(キュアニャミー)の特徴[編集 | ソースを編集]
- CV:松田利冴
- 猫屋敷まゆが飼っているメスの黒猫だ。
- 昼寝や日光浴が大嫌いだ。
偽猫屋敷まゆ(キュアリリアン)の特徴[編集 | ソースを編集]
- 猫が人間になってプリキュアに変身するのはこっちだ。
偽キミとアイドルプリキュア♪の特徴[編集 | ソースを編集]
- 実は「アイドルプリキュア♪」だ。
- プリティーシリーズやアイカツシリーズやアイドルマスターや推しの子のネタをパクった作品だ。
- さらにラブライブ!シリーズのネタもパクっている。
- 略すと「ア●プリ」だ。
- 「キミとウインクプリキュア♪」「キミとキュンキュンプリキュア♪」「キミとズキューンプリキュア♪」「キミとキッスプリキュア♪」もある。
偽蒼風なな(キュアウインク)の特徴[編集 | ソースを編集]
- 「キュアウィンク」だ。
- 本名が「青風なな」だ。
- 突然奇行に走ることなんてない。
- 高森奈津美が演じたのはこっち。
偽紫雨こころ(キュアキュンキュン)の特徴[編集 | ソースを編集]
- 髙橋ミナミが演じたのはこっち。
- なので、CVが3作前のキツネ型妖精と同じわけがない。
偽プリルン(キュアズキューン)の特徴[編集 | ソースを編集]
- 問題行動を起こさない。
- よく見たらプルリンだ。
- タコさんウインナーなんて見たくもない。
- バブちゅ~なんかも見たくない。
- CV:茅野愛衣
- 「キュアズキュウウゥン」だ。
偽メロロン(キュアキッス)の特徴[編集 | ソースを編集]
- プリルンが大嫌い。
- 無論、うたに敵意を示すことなんて無い。
- CV:鈴木愛奈
偽名探偵プリキュア!の特徴[編集 | ソースを編集]
- 名探偵コナンをプリキュア化させたストーリーだ。
- 本作のみ日本テレビで放送された。
- 温泉宿プリキュア!から大脱獄プリキュア!及び科学博士プリキュア!から大貧民GoToラスベガスプリキュア!までも存在する。
- メンバー全員が眼鏡を掛けている。
- 「迷探偵プリキュア!」だ。
- 「各探偵プリキュア!」と間違われている。
- 主人公が未来である2060年にタイムスリップする。
- 敵組織に所属するプリキュアが出てくるなんてありえない。
- キャラクター原案:さとうふみや
偽映画プリキュアオールスターズDXの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「オールスターズ」なだけに、サザンオールスターズとのコラボが実現。
- 翌年には「EX」が上映され、以後「FX」「GX」(中略)「ZX」と続いていく。
- 朝日放送の製作なので「プリキュアオールスターズNR」である。
- プリキュアに混じって、セーラー戦士がしれっと登場してる。
- プロデュース:白倉伸一郎
偽プリキュアの敵キャラの特徴[編集 | ソースを編集]
ふたりはプリキュア[編集 | ソースを編集]
偽キリヤの特徴[編集 | ソースを編集]
- とても優しい。
- ほのかが大嫌い。
偽ピーサードの特徴[編集 | ソースを編集]
- 歌舞伎だ。
- エーサードからオーサードまで黒歴史。
- ピーファーストとピーセカンドも。
- グラブルに登場するなんてもってのほか。
偽ゲキドラーゴの特徴[編集 | ソースを編集]
- ゲキドラゴンだ。
- 竜の姿をしている。
- ゲキレンジャーに登場する。
- よく激怒する。
偽ポイズニーの特徴[編集 | ソースを編集]
- キリヤの従姉妹だ。
- 猛毒女。
ふたりはプリキュアMax Heart[編集 | ソースを編集]
偽ウラガノスの特徴[編集 | ソースを編集]
- ブンビーと同一人物だ。
- オモテガノスもいる。
偽ビブリスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 髪が長い。
- ビブリーと同一人物だ。
ふたりはプリキュアSplash Star[編集 | ソースを編集]
偽キントレスキーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 若い。
- ギントレスキーという弟がいる。
- キントレスカヤという妹もいる。
Yes!プリキュア5[編集 | ソースを編集]
偽ブンビーの特徴[編集 | ソースを編集]
- エターナルに続投しない。
- ガマオとは犬猿の仲。
- ドツクゾーンにもいたことがある。
- ブンエーは黒歴史。
- プリキュアに容赦なく消滅させられた。
- 実の正体は鬼塚英吉だ。
- CV:岩田光央
偽カワリーノの特徴[編集 | ソースを編集]
- その正体はカスタマーサービスだ。
- カワリーナという妹がいる。
Yes!プリキュア5GoGo![編集 | ソースを編集]
偽スコルプの特徴[編集 | ソースを編集]
- エターナルの中で一番バカ。
- スコルピだ。
- ポケモンに登場する。
- CV:三木眞一郎
偽ネバタコスの特徴[編集 | ソースを編集]
- ネバネバしたタコスが好物だ。
フレッシュプリキュア![編集 | ソースを編集]
偽ウエスターの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実は野比のび太と波野イクラの父親だ。
- ナカスターとシタスターもいる。
- 角澤竜一郎(ジュナ)と同一人物だ。
- 上から星を出す敵だ。
- CV:大川透
偽サウラーの特徴[編集 | ソースを編集]
- サオモテーもいる。
- 出撃回数が一番多い。
- CV:神谷浩史
偽ノーザの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実はアラバスタ王国の王女だ。
- 本格的に人間だ。
- 最初からラビリンスにいる。
- オールスターズDX2に登場するなんてもってのほか。
ハートキャッチプリキュア![編集 | ソースを編集]
偽ダークプリキュアの特徴[編集 | ソースを編集]
- 正規なプリキュアだ。
- CV:松本梨香
偽コブラージャの特徴[編集 | ソースを編集]
- 名前の通り、ブラジャーが大好きだ。
- CV:野島健児
偽クモジャキーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 変態だ。
- 雲に乗ってる癖がある。
- よく見たらクソジャキーだった。
スイートプリキュア♪[編集 | ソースを編集]
偽メフィストの特徴[編集 | ソースを編集]
- トリオザマイナーが大嫌い。
- 「ファウスト」に登場する悪魔だ。
- CV:速水奨
スマイルプリキュア![編集 | ソースを編集]
偽ジョーカーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 声が高い。
- その正体はトンガリだ。
- ピエーロを嫌っている。
- CV:古川登志夫
偽ウルフルンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 妖精姿は「ウルフン」だ。
- 狼男だ。
- 丸い物を見ると狼の姿になる。
- 常にスマイルを欠かさない爽やかな性格。
- ケモナーから見向きもされなかった。
- グッズが売れ残りまくり。
- プリキュアキャラ初の抱き枕がこいつなわけがない。
- ドギー・クルーガーやガルとは実の兄弟だ。
偽アカオーニの特徴[編集 | ソースを編集]
- アオオーニやキオーニなどの兄弟がいる。
- アカオニだ。
- アカエーニからアカエヌニまで黒歴史。
偽マジョリーナの特徴[編集 | ソースを編集]
- ずっと若いままだ。
- ババアなんてもってのほか。
ドキドキ!プリキュア[編集 | ソースを編集]
偽レジーナの特徴[編集 | ソースを編集]
- プリキュアに変身する。
- レエーナからレエフナまで黒歴史。
- レジーノという弟がいる。
- CV:林原めぐみ
偽イーラの特徴[編集 | ソースを編集]
- 海賊王になる男だ!
- エーラからディーラまで黒歴史。
- 「伊良」という少年がジコチューにされた姿だ。
- マーモの弟。
- CV:野沢雅子
- あるいはCV:坂本千夏
偽マーモの特徴[編集 | ソースを編集]
- シスタージルの分身だ。
- 「真本」という少女がジコチューにされた姿だ。
- イーラの姉。
- CV:兵藤まこ
偽ベールの特徴[編集 | ソースを編集]
- イーラとマーモの父親だ。
- 普段からネズミの姿をしている。
偽リーヴァの特徴[編集 | ソースを編集]
- こっちがデブだ。
- その正体は丸尾末男だ。
- リーバだ。
- ステレオタイプなオカマキャラが問題視され現在は登場回が封印されている。
- CV:井上和彦
- またはCV:矢尾一樹
偽グーラの特徴[編集 | ソースを編集]
- こっちがオカマだ。
- いつもグラグラしている。
- パーラとチョキラもいる。
ハピネスチャージプリキュア![編集 | ソースを編集]
偽ホッシーワの特徴[編集 | ソースを編集]
- 甘いものが嫌い。
- 名前が「マズイワ」だ。
- ホッエーワからホッビーワまで黒歴史。
偽オレスキーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 自分を嫌っている。
- 一人称は「僕」あるいは「おいら」。
- 名前が「ボクキライ」だ。あるいは「オイラキライ」でもある。
- つまりボクスキーやワタシスキーやオイラスキーという兄弟的存在がいる。
偽ナマケルダの特徴[編集 | ソースを編集]
- 頑張り屋。
- 名前が「ガンバルダ」だ。
- ですなですぞ口調のシーンが少ないため、言葉遣いが乱暴である。
偽ファントムの特徴[編集 | ソースを編集]
- 仮面ライダーウィザードの怪人だ。
- ゆうこが大嫌い。
- CV:野島健児
偽レッドの特徴[編集 | ソースを編集]
- CV:古谷徹
- ブルー、イエロー、グリーン、ピンクもいる。
Go!プリンセスプリキュア[編集 | ソースを編集]
偽クローズの特徴[編集 | ソースを編集]
- 黒い薔薇のような敵だ。
- 黒須になっても下の名前がある。
- クロウズだ。
- 実はドラえもんの同級生だ。
- CV:堀川りょう
- シローズというライバルキャラがいる。
偽シャットの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実はハーレムものの主人公だ。
- クローズとは犬猿の仲。
魔法つかいプリキュア![編集 | ソースを編集]
偽バッティの特徴[編集 | ソースを編集]
- 野球をモチーフにした敵だ。
- バッティングセンターに出現する。
- CV:山崎たくみ
偽ベニーギョの特徴[編集 | ソースを編集]
- ベギーニョだ。
- CV:篠原恵美
偽オルーバの特徴[編集 | ソースを編集]
- メガネは掛けていない。
偽スパルダの特徴[編集 | ソースを編集]
- スパルタだ。
- CV:小林沙苗
偽ラブーの特徴[編集 | ソースを編集]
- いつもおならをしながら恋をしている。
- その正体は某カタツムリだ。
キラキラ☆プリキュアアラモード[編集 | ソースを編集]
偽エリシオの特徴[編集 | ソースを編集]
- 襟から塩を出す敵だ。
- ラスボスにはならず、ノワールに浄化された。
- CV:白石稔
- あるいはCV:小野大輔
偽ビブリーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 緑キュアとして活躍した。
- 実はビバリーだった。
- ノワールが大嫌い。
偽ジュリオの特徴[編集 | ソースを編集]
- いちかが大嫌い。
- 古いバイクに趣味を持っている。
- 名前の由来はユリウス・カエサルのイタリア語読み。
偽グレイブの特徴[編集 | ソースを編集]
- とても優しい。
- どう見ても中年男性だ。
- 正体は墓石だ。
HUGっと!プリキュア[編集 | ソースを編集]
偽リストルの特徴[編集 | ソースを編集]
- リスの獣人だ。
- 一人称は「私」。
- ロケット団のしたっぱだ。
- ラスボス。
- CV:緑川光
偽チャラリートの特徴[編集 | ソースを編集]
- クライアス社の中で一番バカ。
- その正体はモルモットだ。
- イケメンとは言えない。
偽パップルの特徴[編集 | ソースを編集]
- パープルだ。
- 紫キュアとして活躍した。
偽ジョージ・クライの特徴[編集 | ソースを編集]
- 外国人で味方キャラだ。
- アメリカ出身。
- その正体はサルだ。
- あるいはスチームローラーだ。
- ミップルや南野奏太らが通う幼稚園の園長あるいは組長として活躍した。
- CV:榎木淳弥
スター☆トゥインクルプリキュア[編集 | ソースを編集]
偽アイワーンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 二つ目だ。
- エーワーンからエイチワーンまで黒歴史。
偽ガルオウガの特徴[編集 | ソースを編集]
- ガルオーガだ。
- キュウレンジャーに登場する狼の獣人。
ヒーリングっど♥プリキュア[編集 | ソースを編集]
偽ダルイゼンの特徴[編集 | ソースを編集]
- ダルイゴという弟がいる。
- ぬいぐるみになるなんてもってのほか。
- のどかに全く執着しない。
- 樽井善太と名乗って学校に侵入した。
- 男性声優が演じた。
- あるいはCV:三瓶由布子
偽シンドイーネの特徴[編集 | ソースを編集]
- 先祖の名前は「キュウドイーネ」。
- シンドワルイネ。
- シンドエーネからシンドディーネまで黒歴史。
- CV:神田朱未
偽グアイワルの特徴[編集 | ソースを編集]
- グワイアルだ。
- グエーワルからグエイチワルまで黒歴史。
- CV:三宅健太
偽バテテモータの特徴[編集 | ソースを編集]
- ビーバーだ。
- モタタローという少年に変身する。
- CV:石田彰
- あるいはCV:森久保祥太郎
トロピカル~ジュ!プリキュア[編集 | ソースを編集]
偽チョンギーレの特徴[編集 | ソースを編集]
- サソリをモチーフにしたキャラクターだ。
- 凶暴じゃない。
- 実はヤラネーダの一種だ。
- もしくはジコチュー。
- アンパンマンのキャラクターだ。
- 料理なんてしない。
- 口癖は「ハサミでちょん切るぞ!」。
- バーガーショップを経営している。
- CV:稲田徹
偽バトラーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 竜をモチーフにしたキャラクターだ。
- ワンピースやかいけつゾロリにも登場した。
偽エルダの特徴[編集 | ソースを編集]
- 半魚人だ。
- エーダからケーダまで黒歴史。
- チョンギーレが嫌い。
- CV:豊崎愛生
デリシャスパーティ♡プリキュア[編集 | ソースを編集]
偽セクレトルーの特徴[編集 | ソースを編集]
- ジェントルー同様、プリキュアに変身する中学生だ。
- 本音を漏らさない。
- 声優がアニメ中心の人だ。
- わりと初期から活躍している。
偽ナルシストルーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 嫌味なんてない。
- 発明が下手。
- 実は「ナルシシストルー」だ。
偽ゴーダッツの特徴[編集 | ソースを編集]
- CV:子安武人
- フェンネルが正体なわけがない。
ひろがるスカイ!プリキュア[編集 | ソースを編集]
偽カバトンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 見た目がカバ。
- よく見たら「ヤバトン」だ。
- おでんが大嫌いだ。
- CV:木村昴
偽バッタモンダーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 正々堂々真っ向勝負が信条。
- 常に冷静な顔をしている。
- CV:宮野真守
偽ミノトンの特徴[編集 | ソースを編集]
- ミノムシ型モンスターだ。
- 性格は極めて怠惰かつ卑劣だ。
- CV:三宅健太
偽スキアヘッドの特徴[編集 | ソースを編集]
- アンダーグ帝国一の脳筋だ。
- 髪が生えている。
- CV:飛田展男
偽プリキュアの妖精の特徴[編集 | ソースを編集]
フレッシュプリキュア![編集 | ソースを編集]
偽シフォンの特徴[編集 | ソースを編集]
- ヨボヨボのお婆さん。
- CV:矢島晶子
- あるいはCV:かないみか
偽タルトの特徴[編集 | ソースを編集]
- 博多弁で話す。
- CV:山口勝平
ドキドキ!プリキュア[編集 | ソースを編集]
偽アイちゃんの特徴[編集 | ソースを編集]
- 泣かずに喋る。
- エーちゃんからエイチちゃんまで黒歴史。
- CV:野中藍
ヒーリングっど♥プリキュア[編集 | ソースを編集]
偽ラテの特徴[編集 | ソースを編集]
- 母が嫌い。
- とっくに成犬だ。
- よく喋る。
- 牙が鋭い。
- カフェラテだ。
- CV:花守ゆみり
関連項目[編集 | ソースを編集]
プリキュア