近鉄関連路線延長・新線
近畿6府県に無理矢理延伸[編集 | ソースを編集]
近畿日本鉄道といいながら、兵庫、和歌山、滋賀には走っていない。無理矢理走らせよう。
- 2009年度完成予定で難波まで延伸工事中の阪神西大阪線との相互乗り入れで兵庫県はクリア
- ついでに、阪急・神鉄・神戸高速、山陽と提携して兵庫県の私鉄を網羅。
- 阪急と神鉄は無理だと思う。神鉄は線路規格違うし阪急や阪神と線路が繋がっていない、ごり押しで神鉄がどうにかなったとしても阪急神戸線は阪神本線と運行区間がほぼ同じだから阪神に乗り入れる価値がなくなる、だからどちらかが反対かそもそも近鉄側が乗り入れしないと思う。阪急神戸線乗り入れは無理だけど新大阪まで延伸してそこで近鉄が連絡するか、阪急京都線、宝塚線に乗り入れなら何とか可能か?
- 近鉄京都線ともう1つの近鉄「近江鉄道」、信楽高原鐵道と繋ぎ滋賀県クリア
- 終点の構造から無理かもしれない
- 信楽高原鐵道と繋ぐなら新田辺か高の原付近だろう。
- というか軌間から言って、延伸したとしても繋がるのは片町線のような…。近鉄京都線に乗り入れるにはGCTが必要。
- フリーゲージトレインを導入すれば…。
- 終点の構造から無理かもしれない
- 近鉄難波と南海難波を繋ぎ和歌山までクリア
- 河内長野ならともかく、どう考えても難波は位置的に繋げそうにない。
- JR桜井線・和歌山線を買収し、高速化する。さらに橿原神宮前・吉野口で直通し、京都発和歌山行特急を作り、普通は全線で30分毎(区間によって15分毎)に運転。これで近鉄百貨店和歌山店へのアクセスができる。JR難波からの直通は減量する。
- 買収云々を持ち出すんなら南海を再び近鉄グループに引き入れれば良い。あと現在直通運転している阪神と、かつて奈良電時代に相互乗り入れしてた京阪を引き入れれば念願(?)の近畿6府県制圧か。
- それなら南海を合併
- 丹波橋駅で京阪と繋げよう。
- 昔は相互乗り入れを行っていた。
- 問題は、兵庫県北部、滋賀県湖西、和歌山南部
- 現在、建設中の阪神西大阪延長線を乗っ取れば簡単だが…
- 吉野から奈良県吉野郡を縦断して新宮へ。
- そんなこと考えなくてもJRを買収すれば完了。
- ↑近畿どころか中国、九州の一部(新幹線区間)、北陸まで支配するじゃん
- 五新鉄道建設のことではないかと。まあ紀勢本線買収する方が明らかに安上がりだけど
- 和歌山県南部では、おそらく交通手段が貧弱なために関西との交流がまったくないので、自分たちが関西の人間であると言う自覚があまりありません(例、関西弁を話せない)。それに、かなり東京です。
- 下記の近鉄新宮線で解決でしょ。
- 直通運転を考えなければ、地方鉄道会社を買収するという手段が。
- 湯の山線を御在所から先へ延ばす。
- 武平峠隧道を掘り抜いて近江鉄道日野駅までですね。
- 南大阪線系を利用し、阿部野橋-高田市-(新線)-JR大和新庄-JR御所-(新線)-福神-(新線)-JR五条-JR橋本。高田市で飛鳥方面分岐。福神で吉野方面分岐。
- 大阪メトロを合併。
- ついでに阪急、能勢、北大阪急行、阪神、山陽、京都市営地下鉄も合併。
- 阪急神戸線か阪神本線のどちらかはなくなると思うよ(大阪~三宮間が運行区間のため)。
- 能勢電鉄か北大阪急行電鉄のどちらかはなくなると思うよ。
- 更に神戸市営地下鉄も合併。
関東まで一本の線路で!?[編集 | ソースを編集]
- 名鉄と繋ぎ愛知、岐阜を網羅
- 軌間が違うので、フリーゲージ車両を開発。
- 又は近鉄を三本レールにして狭軌の車両を走れるようにするか、名鉄を標準軌に変更するかの三択
- 自社路線を施設するという計画はどうでしょうか。
- 岐阜だったら養老鉄道買収、再合併が楽。
- 軌間の同じ京浜急行に静岡県静岡辺りまで延伸して頂き、こちらも同所へ延伸し接続する。すると、京浜急行線・都営浅草線・京成線・北総線・(再度)京成線を経由すれば、兵庫県姫路市から、大阪府、奈良県、三重県、岐阜県、愛知県、静岡県、神奈川県、東京都、千葉県まで一本のレールで結ばれる。
- 伊勢湾にトンネルを建設し、鳥羽~渥美半島~浜松に新線敷設。
- 最大走行距離約520kmを、特急を用いて連絡する。京成のスカイライナー(新型)が時速160km/hだから3時間15分で姫路から成田までがJRを使わずに結べる。
- 平均160kmでした。最高時速は190km/hでした。スミマソ。「2時間40分で姫路から成田空港へ」が実現します。
- で、関空衰退が進んで、南海がすたれたところで買収というわけですね、わかります。
- でも国が何とかするんじゃない?政府や地元自治体、大阪府とかが助成金だして関空衰退は食い止められると思う。つか、関西から成田に行って飛行機乗る人はおらんやろ。
- 近年JRが夜行列車を削減しているので、これが実現したら、姫路~三宮~大阪難波~横浜~品川~成田空港間に夜行列車を設定すると良いだろう。車内設備は個室寝台とノビノビ座席・普通の座席車を混結し、多様な需要に対応する。
- 近鉄と東海道新幹線の相互直通運転。
- 最低条件:JR東海の「東海道新幹線内絶対16両宣言」の撤回、東海道新幹線内のダイヤの余裕確保
- 近鉄線内に合わせ、10両編成で運転。高の原はホーム延長、丹波橋はそれかもしくはドアカット。
- 10両と言っても固定10両ではなく、近鉄サイズの6両固定編成と4両固定編成を同数製造し、併結(どちらも片側が流線型非貫通、片側がACEのような貫通型)。これにより奈良行と橿原神宮前行きを併結運転し、大和西大寺で併結開放という運用、また名阪特急や阪奈特急など他線区での運用も可能。
- 運転区間:橿原神宮前・近鉄奈良~京都(新幹線ホーム発着)~東京
- 京奈間の通勤通学利用と新幹線内の長距離移動、東京~奈良間の観光需要を総まとめ。修学旅行などでは特に重宝される可能性あり。
- 技術面コスト面では恐らく山形新幹線や秋田新幹線より簡単。わずかな連絡線建設と新型車両の開発、発券に関するシステム構築のみ。既存の地上設備の改良も最小限。
- 近鉄と新幹線は軌間が同じなのでフリーゲージトレインを持ち出す必要が無い。東寺~京都(近鉄線)間で新幹線連絡線を分岐させ、新幹線に接続。
- 車体サイズも新幹線に比べて小さいとは言え、在来線規格の中では近鉄車は最大サイズなので、近鉄サイズの車両をそのまま直通させても新幹線内の(座席数的な)影響は最小限。
- 交流と直流の違いがあるので、京都の連絡線内にデッドセクション併設。製造車両も交直流。これはJR在来線の技術を応用出来そう。
- これまでの東海道新幹線車両に比べ、車体断面小さい、車両長短い、編成両数や座席数少ない、車体重量が軽い。このメリットを生かせば、騒音問題や需要の問題で不可能な東海道新幹線早朝深夜帯の運転も不可能では無くなってくるという一石二鳥。
- 問題は京都線特急10両化による特に平日昼間時間帯などにおける過剰供給、そして営業施策的な名阪特急との兼ね合い(奈良から名古屋に行くのに名阪特急を使ってくれなくなる→近鉄の運賃収入減少)。
- <悲報>近鉄新幹線終了のお知らせ。
- 最低条件:JR東海の「東海道新幹線内絶対16両宣言」の撤回、東海道新幹線内のダイヤの余裕確保
- 成田から延伸して、ネズミの国まで行っちゃおう!
養老鉄道岐阜延伸[編集 | ソースを編集]
- 近鉄養老線を大垣から岐阜へ延長。
- 路線 近鉄大垣~南穂積~岐阜県庁前~近鉄岐阜。
- 養老線が養老鉄道に変わったため駅名も近鉄○○から養老○○ですね。
- 同じ狭軌鉄道としていずれは架空鉄道岐阜市営地下鉄と相互乗り入れをはかりたいものです。
養老(大垣北)・揖斐・美濃町・長良川・越美鉄道[編集 | ソースを編集]
- 養老鉄道揖斐駅から、揖斐川町役場のある方を経由し、(元)本揖斐駅のあったところまで、線路を伸ばす。
- 本揖斐駅から、(元)忠節駅までの線路を復活する(駅の数が多すぎるのなら、調整するのはやむをえない。電圧は600Vから昇圧する)。
- 場合によっては、(元)谷汲線も復活して、養老鉄道をそのまま乗り入れ可能にする。
- 加えて、樽見鉄道の北方真桑駅とも乗換可能にする。
- (元)岐阜市内線の一部を地下化し、(元)徹明町駅まで延ばし、美濃町線の線路も再敷設して、関駅まで通し、長良川鉄道に乗り入れさせる。
- 関駅で、美濃太田駅方面・北濃方面からの列車とドッキングさせるのも良いかもしれない。
- ここで重要なのは、岐阜駅・名鉄岐阜駅へは通じさせない、ということである(名鉄側に不利にならないように)。
- 名鉄側でも、田神線を1500V・地下線で復活させて、この延長線に接続させ、乗り入れ可能にする。
- 線籍は、揖斐駅から本揖斐駅までは養老鉄道(第三種/近鉄)、本揖斐駅からは名鉄とする。
- うまくゆけば、長良川鉄道の方で、越美北線との接続線を敷設してくれるかも知れない。あるいは近鉄・名鉄など共同出費で、越美南北開通線を建造する、というのも良いだろう。
- 実は、この計画の一番のネックは、揖斐川を越える鉄橋を建造する、というところにある。仮にできたとして、大垣駅発の樽見鉄道に対抗できるか否か。
- とはいえ、揖斐川町・旧谷汲村方面の交通を便利する、という効用はあるかも知れない。
- また、岐阜市内中心を貫通できる点では上信電鉄と同様の効果があり、元美濃町線経由で、長良川鉄道へ直通できるのは、便利だろうとは思う。
- とはいえ、揖斐川町・旧谷汲村方面の交通を便利する、という効用はあるかも知れない。
近鉄新幹線[編集 | ソースを編集]
奈良線関連[編集 | ソースを編集]
伊賀神戸延伸[編集 | ソースを編集]
- いがこうべではなくいがかんべである。
- 路線 近鉄奈良~奈良公園~円成寺庭園~山添~伊賀神戸
- 奈良公園駅は2面4線に。奈良公園駅発着の列車を設定。奈良公園駅は特急以外の種別が全て停車。特急も一部停車。
- 大和西大寺や奈良折り返しの一部の列車を奈良公園まで延伸。
- 急行は近鉄奈良線延伸区間は各駅に停車。快速急行は奈良公園と伊賀神戸に停車。伊賀神戸以東は各駅に停車。
- この区間の設計最高速度は200km/h、但し営業最高速度は、全種別160km/hとする。
- 名阪特急を近鉄奈良線経由に変更。
- 阪伊特急も近鉄奈良線経由に変更。そして上記の神戸・姫路方面直通特急の設定もありうる。
- 京伊特急も近鉄奈良線経由に変更。
- ほとんどのメイン特急が近鉄奈良線経由になるのに伴い、阪奈特急は消滅。
- ほとんどのメイン特急が近鉄奈良線経由になるので、近鉄大阪線救済として近鉄難波~伊賀神戸・伊勢中川間(近鉄大阪線経由)の特急を新設。
- 近鉄大阪線の伊勢方面の急行・快速急行も近鉄奈良線経由に変更。近鉄大阪線の急行・快速急行は伊賀神戸や伊勢中川で打ち切り。
- 榛原以東にワンマン列車が導入されるかも?
- しかし、奈良線って電車の本数多いのに大丈夫なのか?
- 布施~瓢箪山間は複々線化されるだろう。
亀山延伸[編集 | ソースを編集]
- 近鉄奈良-大仏殿春日大社前-大慈仙-大保-布目ダム-月ヶ瀬-白樫-大野木-伊賀市-伊賀一之宮-御代-柘植-近鉄加太-関宿-亀山
- 亀山で上記の近鉄鈴鹿線亀山延伸線と接続。
- ただし鈴鹿線は全線複線化。
- 複線化は厳しい、途中に伊勢鉄道と交差している場所があるけど複線化できるスペースはないハズ。だからJR奈良線みたいになるかも。
- 設計最高速度は最高200km/h(営業運転は最高速度160km/h)。
- 名阪甲特急「アーバンライナー」をこちらに経由変更し大阪難波~近鉄名古屋間を90分運転。
- 名阪間を最短距離で結び、かつ伊賀市・亀山市両市の交通の便を改善する。
- 第一期 近鉄奈良-上野市-青山町に新線、一部に伊賀鉄道敷地を利用。 第二期 上野市-亀山-近鉄四日市に新線、亀山-四日市は関西本線・内部線の敷地を利用。大阪線青山町止急行を上野市へ。
名古屋線関連[編集 | ソースを編集]
近鉄梅田線[編集 | ソースを編集]
| 大阪梅田 | |||
| おおさかうめだ | |||
ŌSAKA-UMEDA
| |||
| ← | 天神橋筋6 TENJINBASHISUJI 6 |
→ | |
- 近鉄も折角なので大阪駅のある梅田に乗り入れさせてあげよう。
- 駅 近鉄日本橋-難波北口-近鉄心斎橋-近鉄本町-渡辺橋-近鉄梅田
- 近鉄梅田から十三まで連絡線を作り阪急神戸線、宝塚線に直通。
- 京都線は・・・利益を妨害するから高槻市までかな。
- 急行制定 奈良から→近鉄日本橋-近鉄心斎橋-近鉄本町-梅田-十三-曽根-豊中-石橋-池田-川西能勢口-雲雀丘花屋敷-宝塚 10連
- 近鉄梅田から十三まで連絡線を作り阪急神戸線、宝塚線に直通。
- 建設時、大阪市高速電気軌道から文句が来るであろう。
- 宝塚や千里、能勢へ特急を運転するのも良いかもしれない。
- 駅2 生駒 - 新石切北 - 鴻池新田 - 蒲生四丁目 - 野江 - 天神橋筋六丁目 - 大阪梅田
- 環状線の内部は大阪市にまかせて、近鉄は外から梅田へ行けばいい。
- 確か天六は地名が変わって天神橋6丁目になっていたはず。
- 布施-今里-北今里-森ノ宮-天満橋-南森町-大阪梅田
- 天満橋-南森町間で京阪梅田線と合流させたい
近鉄草津線[編集 | ソースを編集]
- 草津から奈良まで京都をショートカットする路線を建設しよう。
- 駅 草津-矢倉-草津玉川-瀬田公園-近鉄瀬田-南郷洗堰-南郷-笠取-近鉄宇治-大久保
- 南郷付近は京滋バイパスに完全平行。
- 特急を運転する場合、近鉄宇治のみに停車させる。
けいはんな線近鉄奈良延伸[編集 | ソースを編集]
- けいはんな線は、都市計画では高の原まで延びる計画があるそうだ。それならいっその事、けいはんな線を近鉄ならまで延伸して大阪~奈良間のバイパス線としよう。
- 駅 学研奈良登美ヶ丘-桜が丘-高の原-平城山-近鉄奈良
- 高の原から先は地下。
- 近鉄奈良にはやはり中間改札が・・・。
大阪線系統[編集 | ソースを編集]
近鉄四條畷線[編集 | ソースを編集]
- 梅田~中津~天神橋八丁目~毛馬~赤川~城北公園~今市~近鉄守口~菊水通~桑才~試験場前~門真団地~深北緑地~四条畷~清滝~田原台~生駒高山~学研奈良登美ヶ丘~押熊~平城~平城宮跡公園~近鉄奈良
近鉄南大阪線大阪難波延伸[編集 | ソースを編集]
- 大阪阿部野橋どまりになっているのを、さらに西へ進んで大阪難波を目指す。近鉄奈良線や阪神なんば線から一枚の切符で南大阪線に乗れるようにする。
- 大阪阿部野橋-今宮口-大阪難波
- いっそ大阪難波からさらに梅田、新大阪延伸も考えては
- なにわ筋線に接続ですね
- 今宮口でなく新今宮から南海本線沿いに難波まで行けばOK
近鉄滋賀線[編集 | ソースを編集]
- 京都-東野-新石山-立命館パナソニック前-栗東トレーニングセンター前-石部-竜王-朝日大塚-湯の山温泉
- 軌間1435mm、直流1500V電化
- 特急のみ湯の山温泉から近鉄四日市経由近鉄名古屋まで直通。
- 京都駅は八条通の地下に設置。近鉄京都線の京都駅もこちらに移転。
近鉄京滋宇石線[編集 | ソースを編集]
- 三山木-草内-長池-城陽総合運動公園-佐古-宇治田原-大石龍門-京滋関ノ津-大津新免-瀬田東-近鉄石山
- 奈良・橿原神宮前~京阪石山寺直通の特急を新設。
- 宇治田原駅を、南宇治駅に改称?
近鉄日生線[編集 | ソースを編集]
- 日生中央-近鉄山下-川西-錦松台-花屋敷つつじヶ丘山手町-伊丹-近鉄新伊丹-近鉄塚口-近鉄尼崎-下尼崎-中嶋-北港-南港-みなと堺-泉大津-久米田-東岸和田-高木山入口-無名停留所日生線①-岩出
近鉄道明寺線堅下駅延伸[編集 | ソースを編集]
- 近鉄大阪線と繋げて大阪上本町方面から一枚の切符で南大阪線に乗れるようにする。
- 柏原駅手前で地下に入り、近鉄柏原駅は地下化、そのまま地下を通って道明寺線堅下駅を地下に建設。
- 堅下駅ではエスカレータ・エレベータ経由で大阪線と乗り換え可能とする。
- 2両ワンマン運転は継続。
- 道明寺線は古市まで直通。
近鉄明日香線[編集 | ソースを編集]
- ルート
- 急行は各駅に、特急は間2駅通過、準急、普通はなし。
- 五条野駅はごく普通の駅にする。地上駅で、両ホームを結ぶ連絡通路無し。
- 橘、明日香中央は古風な駅にする。駅名標は古墳色にする。
- 茶色が表面、黒が古墳の中の暗闇、黄緑が周りに生い茂っている草。
- 黄色のものは駅ナンバリングで橿原線、明日香線は黄色。どの駅の駅名標にもついているもので、古墳のイメージとは関係ない。
- 明日香中央駅は1面2線の駅。
- 北側が急行用(1番線)、南側が特急用(2番線)。
- 標準軌(橿原線、大阪線などと同じ軌間)である。
- ので、南大阪線からの乗り入れはできない。
- 駅一覧 (京都線・橿原線へ直通)-橿原神宮前-五条野-橘-明日香中央
けいはんな線上野市延伸[編集 | ソースを編集]
- 現状では不便な大阪~伊賀上野を最短距離で結ぶためにけいはんな線を上野市まで延伸。
- ルート:学研奈良登美ヶ丘-押熊-高の原-木津-南加茂台-狭川-柳生-月ヶ瀬湖-近鉄島ヶ原-伊賀長田-上野市
近鉄南大阪線USJ方面延伸[編集 | ソースを編集]
- 南大阪線の延伸案は、既にこのページで難波・梅田・新大阪方面(なにわ筋線相互乗り入れ)として挙がっているが、こちらはJRゆめ咲線のUSJ方面と相互乗り入れする案。
- 地下化&延伸区間: (JRゆめ咲線)─安治川口─近鉄弁天町─南市岡─泉尾─北津守─近鉄新今宮─大阪阿部野橋─河堀口─(橿原神宮前・吉野方面)(路線マップ)
- 大阪阿部野橋駅のホームはもちろん、阪和線と御堂筋線の交差地点間の距離を考えると、河堀口駅の地下化も必要となる。
- そうしないと、トンネル出入口付近がとてつもない急勾配になってしまう。
- 安治川口駅でJRゆめ咲線のユニバーサルシティ・桜島方面へ直通運転する。
- 大阪阿部野橋駅のホームはもちろん、阪和線と御堂筋線の交差地点間の距離を考えると、河堀口駅の地下化も必要となる。
近鉄河内線[編集 | ソースを編集]
近鉄寝屋川(京阪本線)〜中木田〜部屋新町〜深北緑地〜住道(学研都市線)〜加納〜吉田(近鉄けいはんな線)〜花園公園〜東花園(近鉄奈良線)〜横小路〜平田川(近鉄信貴線にも新駅)〜南高安〜法善寺(近鉄大阪線)〜柏原(jr関西本線)〜柏原南口〜道明寺(近鉄南大阪線 阿部野橋方面)〜碓氷〜古市(近鉄南大阪線 橿原神宮前方面)〜軽里〜はびきの〜多治井〜美原〜北余部〜萩原天神(南海高野線)
近鉄天理新線[編集 | ソースを編集]
- 大阪梅田-扇町-近鉄都島-野江-鶴見-鶴見緑地-門真南-御領-三箇-野崎観音-生駒台-辻-富雄-中町-大和矢田-西田中-大和小泉-平端-二階堂-前栽-天理-東天理-福住-針-大和小倉-下笠間-名張
- 富雄で奈良線と相互に直通し、梅田と奈良を最短距離で結ぶ。
- 平端~天理は既存の天理線を流用。
- アーバンライナーは富雄~名張でこちらを経由し、最高160km/h運転を行う。布施~富雄は奈良線を経由。
- 大阪梅田駅は阪急百貨店うめだ本店の真下に建設、同時に阪急神戸線も地下化し、相互乗り入れを行う。
近鉄吉野線新線[編集 | ソースを編集]
壺阪山-下市口付近において、国道169号と同様にトンネルで短絡する。
- 壺阪山-大淀町-下市口
- 特急は原則としてこちらを通り、一部は大淀町に停車。
近鉄吉野線尾鷲延伸[編集 | ソースを編集]
奈良盆地と南紀地方とを直結する新路線として建設。総距離約60km、旧国鉄の五新線(五條-新宮)約80kmよりずっと短い。
- 途中駅は最低でも、吉野宮滝、白川渡、上北山村を設置。長大トンネルで山を貫くところが多く、駅設置の制約は厳しいかも。
- 吉野-吉野宮滝の区間の山越えが厳しいならば、大和上市からの分岐でも良い。
- 規格は直流1500V・1067mmで、最低でも130km/h対応。JR東海も尾鷲-新宮を電化し、大阪方面(大阪阿部野橋?)-吉野-尾鷲-新宮-紀伊勝浦と直通する特急「くまの」を運転する。
近鉄御所線葛城登山口駅延伸[編集 | ソースを編集]
路線網から孤立している葛城山ロープウェイの利便性をよくする
- 途中駅…御所-御所大正-葛城登山口
近鉄長野線千早ロープウェイ口駅延伸[編集 | ソースを編集]
休止中の金剛山ロープウェイを近鉄の手で復活。その上で長野線を千早駅まで延伸
- 途中駅…河内長野-千早小吹台-川上鳩原-千早城-千早ロープウェイ口
近鉄御所線五位堂延伸[編集 | ソースを編集]
近鉄大阪線とつなげて大阪上本町方面から一枚の切符で乗れるようにし、狭軌車の五位堂搬入を容易にする。
- 途中駅…尺土-近鉄野口-五位堂
近鉄奈良軌道線[編集 | ソースを編集]
- 奈良の地下には遺跡があって地下に鉄道は敷けないので路面電車。
- JR奈良駅•なら100年会館ー近鉄奈良駅ー奈良公園ー転害門ー法蓮町(奈良県立大学•県立奈良高校)ー国道ー法華寺ー大和西大寺駅
近鉄花園線[編集 | ソースを編集]
東花園-花園中央公園
- 東花園車庫の一角に花園中央公園駅を設け、この区間を旅客化する。(東京メトロ千代田線北綾瀬支線と同じ要領)
- 通常は東花園折り返しの普通を花園中央公園へ延長運転し、東花園で区間準急などと接続する。奈良方面行き普通と接続する準急花園中央公園行きもあってもいい。
- ラグビー場からは徒歩距離が東花園駅の約半分となるため、特に大会期間中は東花園駅の混雑緩和になると思われる。
近鉄びわ湖線[編集 | ソースを編集]
東寺 - 京都八条口 - 元慶寺 - 近鉄山科 - 赤十字病院 - びわ湖浜大津
- 京都線を事実上延伸し、直通運転を行う。
- 京都八条口は京都駅と同駅扱いとする。
- 京都八条口・近鉄山科・びわ湖浜大津のみホーム有効長は6両、それ以外の有効長は4両。
- 特急は京都八条口とびわ湖浜大津のみ停車。急行・準急は山科を追加。
- 全線複線、直流1500V電化。
- 全列車最低限新田辺まで直通。
- 下記新宮線と併せてびわ湖浜大津 - 近鉄新宮間の運転もしてしまうとくろしお滅亡案件。
近鉄奈郡線[編集 | ソースを編集]
- 名前の通り、奈良市と大和郡山市を結ぶ
- 東大寺前-大和西大寺-宝来-中町口-矢田山遊びの森-矢田寺口-矢田山-松尾寺口-近鉄小泉-西筒井-筒井
近鉄尾張線[編集 | ソースを編集]
- 近鉄名古屋線の延長的な路線。
- 名古屋-(ここから地上)-金山-新守山-勝川口-勝川駅東-篠木(-篠木車庫)
- 複線(勝川口-勝川駅東-篠木(しのぎ)単線)1065mm軌間、直流1500V電化。
近鉄北陸線[編集 | ソースを編集]
京都-京都御所-植物館前-京都産業大学前-二軒茶屋-村松-京都大原-和邇川-葛川-梅ノ木-栃生-桑野橋-高島市森林組合-高岩-新旭口-高島市今津総合運動公園前-並木-高島農業公園-マキノ高原-近鉄永原-
近鉄長浜-塩津-敦賀-東今庄-武生口-近鉄鯖江-福井-福井口-近鉄福井開発-高木町-九頭竜川-近鉄森田-あわら市-加賀市-加賀-小松空港-北松任-白山-金沢西-金沢-(金沢車庫)
- 京都から金沢まで延伸。
- 全線複線電化
- 特急は京都、京都大原、並木、マキノ高原、近鉄長浜、敦賀、福井、小松空港、金沢に止まる。
- 一部は、近鉄長浜、敦賀、福井、金沢のみ止まる
- 京金甲特急
- 特急サンダーバード終了のお知らせ
- ↑大丈夫、早かれ遅かれサンダーバードは北陸新幹線でなくなる。
特急は橿原神宮前から直通する。名付けて北橿特急
近鉄橿原線北奈良支線[編集 | ソースを編集]
東大寺-興福寺-元興寺-三条大路2丁目-都橋西詰-唐招提寺-西ノ京-薬師寺-奈良西九条-柳町-天理教郡山大教会-郡山城-小川町-下三橋-東郡山-横田町-郡山南-ファーミリー公園-田原本
- 奈良の観光地を結ぶ路線。
- 全線複線電化
- 西ノ京で橿原線と直通する。
近鉄新宮線[編集 | ソースを編集]
橿原神宮前 - 新沢千塚 - 越智 - 掖上 - 御所南口 - 北宇智 - 近鉄五条 - 賀名生 - 城戸 - 西野 - 大塔 - 谷瀬 - 十津川郷 - 奥熊野 - 熊野三山 - 近鉄新宮
- 途中より八木新宮特急バスと並行する形で建設。
- 全線単線、標準軌、直流1500V電化。
- 特急は橿原神宮前止まりの一部を近鉄新宮まで延長運転。
- 停車駅は近鉄五条のみ。
- 普通列車、急行は2時間に1本。
- これとは別に大和西大寺発着の普通列車は近鉄五条まで延長運転。
- 急行停車駅は特急以外に御所南口が追加される。
- ここから伊勢中川辺りまで延伸したら・・・特急南紀と快速みえは廃止または減便かな。ん、南紀はほぼ瀕死だったよな?
- JR東海、名古屋以南終了のお知らせ
- 急行通過駅は、近鉄五条以北が有効長4両、それ以南は有効長2両。急行停車駅は有効長6両。
近鉄小浜線[編集 | ソースを編集]
- 京都‐金閣寺前‐大谷‐杉阪‐南丹‐京丹波‐福知山‐与謝野‐舞鶴‐高浜‐おおい‐小浜
- 滋賀から行くルートでも良さそう
- 特急は、京都、福知山、舞鶴、小浜に停車。
- 全線複線電化
- 京都線に直通
- もしかしたら橿原から小浜名付けて子橿特急
- できたら、上の近鉄北陸線と直通したい
- 北山(京都市営地下鉄)からの延伸でも
近鉄阪京線[編集 | ソースを編集]
- 大阪上本町から京都(八条口)までの新線を建設。
- 大阪上本町から全列車近鉄難波線に直通し、一部列車は阪神なんば線に直通。
- 目的は難波エリアから京都へのアクセスを速達化させること・交野市などからの大阪方面へのアクセスを利便化させること・京阪間の鉄道ネットワークを強化させることなどである。
- 裏の目的は京阪・片町線から客のシェアを奪うことである。
- 路線名は競合他社の京阪との誤解を防ぐため、「阪京線(はんきょうせん)」とする。
- 目的は難波エリアから京都へのアクセスを速達化させること・交野市などからの大阪方面へのアクセスを利便化させること・京阪間の鉄道ネットワークを強化させることなどである。
- 大阪上本町から全列車近鉄難波線に直通し、一部列車は阪神なんば線に直通。
- 大阪上本町-鶴橋-布施-西堤本通-長田-東鴻池-住道-大東-脇田-巣本-大成町-高宮-東香里-茄子作-交野市-倉治-近鉄藤阪-近鉄長尾-近鉄八幡-内里菅井-久御山-正連寺-大手筋-鳥羽北ノ口-城南宮-久世橋-西十条-東寺南門前-京都八条口
- 大阪上本町~大成町間と大手筋~京都八条口間は地下。
- 大阪上本町-布施間は地上に出ず、近鉄奈良線の真下(地下)を通る。鶴橋・布施は地下にホームを設置。(今里はホームを作らず通過)
- 大阪上本町は奈良線ホームのさらに地下に阪京線ホームを新設。近鉄日本橋~大阪上本町間で難波線と合流する。
- 京都八条口は京都駅に接続。近鉄京都駅とは中間改札で連絡する。
- 大阪上本町-布施間は地上に出ず、近鉄奈良線の真下(地下)を通る。鶴橋・布施は地下にホームを設置。(今里はホームを作らず通過)
- 大阪上本町~大成町間と大手筋~京都八条口間は地下。
- 難波線は奈良線系統から阪京線系統の路線となる。阪神なんば線の普通列車も阪京線へ直通。
- 奈良線の列車は特急・快速急行・急行・普通の一部列車を除き、ほとんどが大阪上本町(地上ホーム)からの発着に変更となる。
- 各列車の停車駅とダイヤ
- 特急
- 停車駅:大阪難波・大阪上本町・鶴橋・交野市・京都八条口
- 日中は1~2時間に1本、朝夕は毎時2本走らせる。
- 基本的には汎用特急車で運転。一部はひのとり・伊勢志摩ライナー・アーバンライナーなどの近鉄シンボル特急車による運用あり。
- 奈良線特急は一部が大阪上本町からの発着に変更。大阪線特急は今まで通り。
- 快速急行
- 停車駅:大阪難波から鶴橋までの各駅・大東・交野市・京都八条口
- 日中は毎時3本運転。朝夕は必要に応じて増発。全列車大阪難波発着。阪神とは直通しない。
- 奈良線快速急行は阪神線直通列車などを除き、基本的には大阪上本町(地上ホーム)から発着。
- 急行
- 停車駅:大阪難波から布施までの各駅・大東・交野市・久御山・東寺南門前・京都八条口
- 日中は毎時3本運転。朝夕は必要に応じて増発。全列車大阪難波発着。
- これに伴い、奈良線急行の一部列車は大阪難波の発着から大阪上本町(地上ホーム)の発着に変更。
- 準急
- 停車駅:大阪難波から布施までの各駅・長田・住道・大東・交野市・近鉄八幡・久御山からの各駅
- 朝夕のみ設定。全列車大阪難波発着。
- 奈良線準急はすべて大阪上本町発着。
- 区間準急
- 停車駅:大阪難波から布施までの各駅・長田・住道・大東・交野市からの各駅
- 日中のみ毎時3本設定。朝夕は設定しない。全列車尼崎または大阪難波発着。
- 奈良線区間準急はすべて大阪上本町発着。
- 普通
- 停車駅:各駅に停車。
- 大阪難波~交野市間は毎時6本、交野市~京都八条口間は毎時3本運転。全列車尼崎または大阪難波発着。
- 交野市~京都八条口間は必要に応じて増発。
- 奈良線普通は、ほとんどが大阪上本町発着。
- 特急
- 京阪か阪急京都線に乗り入れるか、買収した方がいいのでは?
近鉄桃園線[編集 | ソースを編集]
- 難波(尼崎市)~桃園(桃園市)
近鉄豊岡線[編集 | ソースを編集]
- 福知山から豊岡へ
けいはんな線棚倉延伸[編集 | ソースを編集]
- 学研奈良登美ヶ丘 - 国会図書館前 - 精華台 - 新祝園 - 棚倉
- 学研都市の中心部を経由して新祝園、棚倉に向かう。新祝園で近鉄京都線並びにJR学研都市線、棚倉でJR奈良線にそれぞれ接続する。
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