北海道の企業

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主な企業[編集 | ソースを編集]

製造業[編集 | ソースを編集]

石屋製菓[編集 | ソースを編集]

  1. 北海道土産の定番「白い恋人」でお馴染み。
    • 賞味期限改竄で倒産危機に見舞われたほどの看板商品。
  2. 他に「白いバウムTSUMUGI」「美冬」などもある。
  3. 本社は宮の沢の札幌西ICに隣接。敷地内に「白い恋人パーク」を展開している。
  4. 北海道コンサドーレ札幌のメインスポンサー。
  5. 2017年7月、北広島に新工場稼働。

北印[編集 | ソースを編集]

北印ホームページ

  1. 富良野を代表する優良企業のひとつ。
  2. 北海道特産の農産物の集出荷と委託販売業務を行っている。
  3. 社長が富良野情報満載のサイトを運営している。
    • 社長がを出版している。
  4. 国道38号で富良野市内を走っていると北印の看板をよく目にする。
    • 直販所もよく目にする。
  5. 雪○ではない。
    • 「北印度」でもない。
      • 函館の納豆は「青印」

日糧製パン[編集 | ソースを編集]

  1. 「チーズ蒸しパン」で全国区になった。
    • 現在は青森県の一部を除いて本州から撤退。このため「チーズ蒸しパン」も関東では買えなくなった。
      • ただし山崎パンに同様の商品として「北海道チーズ蒸しケーキ」が存在する。
    • 最近ではコープさっぽろとのコラボで「トドック」バージョンも登場。
  2. 昔は白鳥のマークだった。
  3. 最近まで生ラーメンも作っていた。
  4. この会社のおかげで山崎パンの北海道進出が遅れた。
    • フジパンはロバパンと提携。シキシマ、第一は未進出。
      • 一時期第一のポケモンパンが北海道でも売ってた時期があった。
        • 今は売ってないのか、うらやましい。うちの地方も90年代中頃までは無かったんだが最近こういう新興メーカーがどんどん入ってきてる。
      • シキシマは札幌圏に直営店「夢パン工房」数店舗を開いて限定的展開。
    • その山崎パンとは現在業務提携の関係。というか、資本関係で事実上山崎パンの傘下に入ってる。
  5. パン以外にも、串だんごにまんじゅう、大福にどらやきなど和菓子も製造販売。

函館どつく[編集 | ソースを編集]

  1. 「函館どっく」ではなく「函館どつく」が正式表記。
    • ちょうど「キヤノン」や「富士フイルム」と同じような感じ。
    • 大阪人が見ると何か考えさせられるような社名。
  2. 今は名村造船所の子会社となっている。
  3. 病院ではない。

札幌酒精[編集 | ソースを編集]

  1. 甲類焼酎「サッポロソフト」が有名。
  2. 本格焼酎も多く手掛け、なんと道産の芋焼酎まで作ってしまった。
  3. サッポロビールとは無関係。

日本アスパラガス[編集 | ソースを編集]

  1. 日本を代表するアスパラガスの会社・・ではない。
    • それどころか、アスパラガスを含む農産物商品すべての製造から既に撤退してしまっている始末。
  2. 現在の業務は清涼飲料水やアルコール飲料の製造。
  3. 本社は発祥の地である岩内町

小売業[編集 | ソースを編集]

アークスグループ[編集 | ソースを編集]

  1. イオンと激しく火花を散らす北海道の地場スーパー軍団。
    • ただ、オホーツク管内に関してはイオンよりも北雄ラッキーと激しく火花を散らしている。
      • 同じCGCなのにねぇ…
  2. 札幌東急ストアを買収して引きずり込んだ。
    • 買収後の新店名は「東光ストア」になるそうで。
  3. ラルズプラザは風前の灯。
  4. カインズのフランチャイズでもある。
  5. チェーンを統合しても統合したチェーンのスタイルを変えない八ヶ岳連峰経営。
  6. 東北にもある。
  7. ラルズはラルズでもマートやらストアやらプラザやら…
    • ○○ラルズ(もしくは○○アークス)はラルズマートを経営しているが、ラルズはマート・ストア・プラザ全て運営。よってエリアが偏ってる。
    • アークスでラルズだけが衣料品扱ってるとかなんとか。
  8. フクハラとぴあざフクハラの違いがいまいちわからん。
  9. かつてスーパーアークスになるかラルズになるかの基準があったらしい。どちらにしろそんな基準は現在崩れており、北野の元ラルズは面積が明らかに狭いくせにアークスの名を冠する。
    • そうなった理由としては、ビッグハウスの名称使用料をケチるためにビッグハウスの名称が数を減らしているという背景があるかもしれないしそうではないかもしれない。

ツルハ[編集 | ソースを編集]

ツルハドラッグの店舗
社名に因んで鶴のオブジェがある
  1. ニトリやホーマックと同じ「勝ち組」だそうで。
  2. 東北の店舗では薬種商の人がやたらと多いらしい。
  3. イオンの仲間。
    • でも、同じグループの会社であってもお構い無しに出店する。
    • しかし、WAONが未だに使えない。Edyは使えるけど。
      • 2013年7月からEdyの他にWAON、Suicaなどの交通系電子マネー、iD、QUICPayが全店で使えるようになりました。
      • nanacoが使えるようになった。イオンの仲間…ですよね?
        • トップバリュ商品の取り扱いもあるため、唯一「トップバリュをnanacoで購入」する事ができたりする。
    • イオンと買収合戦を繰り広げた結果、業界ツートップがイオンとツルハになった。もしここがイオングループになったら独占禁止法に引っかかるかもしれない。
  4. 川崎で見かけた時は感動した。
    • 大阪のミナミの商店街にも何店舗かあって驚いた。
      • 戎橋筋商店街にある店舗には場所柄か鶴を模したオブジェが店先に鎮座している。
  5. 札幌市/東区の本社の隣には2002年にDQNが大集合した偽装肉返金事件の舞台である西友元町店(現:元町北二十四条店)がある。
  6. プライベートブランド「M'sone」の普及に力をを入れている。
    • 「M'sone」普及のために社員に借金させているとか…
  7. 保育園も経営している
    • ついでに、外郭の社会福祉法人で老人ホームまでやってる、まさにゆりかごから墓場まで。
  8. 同業他社を買収し続け、ついに業界売上げ2位に躍進。 イオングループのウェルシアホールディングスと売上げトップを争うことに。
    • 2社とも売上げが伸びたのは店に併設された調剤報酬の、お陰で店に とっては割と利幅が良いらしい。
  9. 「ツルハ」は創業者の苗字である「鶴羽」に由来。
    • 香川県さぬき市のJR高徳線には鶴羽駅があるが別に関係はない。
  10. ツルハシドラッグ」ではない。

サッポロドラッグストアー(サツドラ)[編集 | ソースを編集]

  1. 北海道のドラッグストアでは、ツルハの最大のライバル。
  2. マツモトキヨシグループの一員である。
  3. ポイントカード「エゾカ」がある。
    • それ以外にもdポイントも導入。ちなみにEZOCAとdポイントは両取りが可能。
    • 一時期雪ミク仕様があった(これのみ発行手数料が500円)。
  4. 2016年に東京進出。
    • 上野御徒町店。ちなみに関東で唯一SAPICA(札幌市交通局のICカード )が使える店舗だそうな。
      • 2020年をもって閉店。ちなみに京都市にも1店舗あったがこちらも閉店し、道外店舗は福岡と沖縄、台北だけになった。
  5. 実は、コンサドーレ札幌の親会社と合弁で電力会社を設立。
  6. 沖縄にもある。
    • 福岡市にもある。
    • 実は台湾にも3店舗あり、海外進出も果たしている。
  7. 最近は「北海道くらし百貨店」なる土産物屋も運営している。
  8. 炭酸水が隠れた名物。
    • 他社製品よりも強炭酸で、酒を割って飲む分には好評。

西條[編集 | ソースを編集]

  1. 稚内・名寄・士別でデパートを経営。
  2. 名寄では、イオンとタイマン勝負を張っている。

コーチャンフォー[編集 | ソースを編集]

  1. どの建物にも車輪のような装飾がくっついた大型書店。
  2. 名前は「Coach&four」、すなわち「四頭立ての馬車」という意味。
  3. 内地唯一の店舗がなぜか東京都稲城市若葉台にある。
  4. リライアブルが経営している。
  5. 飲食店としてだいたいの店舗でミスタードーナツドトールコーヒーが併設されている。
    • ここの若葉台店にあるドトールは日本最大規模の大きさらしい。
  6. メインがロードサイド店舗のため、公共交通機関では若干行きづらい。

宿泊業[編集 | ソースを編集]

Karakami HOTELS&RESORTS(旧・カラカミ観光)[編集 | ソースを編集]

  1. あの「ここはお風呂の遊園地 なんてったって宇宙一」のCMで有名な洞爺サンパレスはここが運営している。
    • 他にも「水の王国ラグーン」擁する定山渓ビューホテルも。
    • リゾートホテルにプールを設置するのがお好み。
    • ここ最近、サンパレスが大人・インバウンド向けリゾート路線に転換したのか「ここはお風呂の遊園地 なんてったって宇宙一」のCMは流れなくなった(プール自体はまだ営業している)。
  2. 北海道の企業ではあるが、ここが運営しているホテルが一番多いのは和歌山白浜町
    • かつては北海道にもかなりあったが、売却や閉鎖などを経て現在は3軒のみに(定山渓ビューホテル・洞爺サンパレス・ニュー阿寒ホテル)。
    • 逆に白浜は買収などで増えた。
    • 仙台の秋保温泉にもある。
    • 東京・晴海や大阪・南港で研修特化型のビジネスホテル(フクラシア)も運営している。
  3. ホテル以外にもサンシャインスポーツクラブや研修施設など広くやっている。
  4. 同じく札幌を拠点とする「トーホウリゾート」(旧社名が「カラカミリゾート」)とは特に資本関係は無いが、トーホウリゾートの創業者はここの創業者の四男である。
  5. 子供向けイベントを充実させている一方で何故かDJイベントの誘致も積極的である。
    • DJイベントが行われている日は普段と客層が大きく異なる。
    • 定山渓ビューホテルでは道内初のナイトプールも開催にこぎつけた。ファミリーとパリピ向け商売が上手いと言うか。
  6. 「定山渓ビューホテル」を運営しているが(かつては「阿寒ビューホテル」もあった)、ビューホテルグループとは資本関係は無い。
    • と言ってたら本家(?)ビューホテルが東京ドームホテル札幌を引き継ぐ形で北海道に進出してきた。
  7. 2020年にカラカミ観光から「Karakami HOTELS&RESORTS 」に社名変更。
  8. ここのホテルの客室には任天堂のスーパーファミコンボックスが設置されており、プレイする事も可能。
    • 任天堂が64→ゲームキューブ→Wii→WiiU→Switchと次世代機をリリースしても、ここではまだスーパーファミコンのまま遊べる。
  9. かつてのもうひとつの名物は中国雑技団ショー。

野口観光[編集 | ソースを編集]

  1. 胆振地方を中心にリゾートホテルや旅館を運営している。
  2. ライバルのカラカミ観光同様、道外にも進出している。(箱根町)
  3. ホテルの名称は「○○亭」が多い。(湯元名水亭、石水亭、啄木亭、湖畔亭など)
    • ただし最近はインバウンドを意識したのかリニューアルして名称変更も進めている(例:「湯元名水亭」→「緑の風リゾートきたゆざわ」、「湯元第二名水亭」→「きたゆざわ森のソラニワ」)
  4. 北海道日本ハムファイターズとタイアップした「ファイターズルーム」がウリ…らしい。
  5. 室蘭プリンスホテルはプリンスホテル西武系の方)ではなくここが運営している。
    • 苫小牧にも存在し一度は消えたが、ホテルマン養成所を併設して再オープンした。
  6. CMがよくわからない。夏目漱石の「草枕」の冒頭の朗読だったり。

加森観光[編集 | ソースを編集]

  1. ルスツリゾート、サホロリゾート、のぼりべつクマ牧場等の運営会社。
  2. 道外だと伊豆アニマルキングダム、姫路セントラルパークの運営会社でもある。
  3. 豪州のローンパイン・コアラ・サンクチュアリもここの運営。
  4. パリ空港や東京建物らと組んで道内主要空港民営化を企てるも北海道空港グループに敗北。

その他[編集 | ソースを編集]

北海道ガス[編集 | ソースを編集]

  1. き・た・が・す♪
    • 略称は「北ガス」で「きたがす」である。
      • ずっと「ほくがす」って読んでましたorz
  2. 北見の事故は、あんまり北ガスは悪くないと思うのだが、いかんせん運が悪かった。
    • あの対応のどこが悪くないというのか。零細プロパンガス屋の方がもっとまともに仕事をしている。
      • 「万一にもうちの責任で事故を起こせないから、手を抜けないんですよ」定期点検でうちのプロパンガス屋談。大手の都市ガス屋ほどこのあたりがヌけているような気がする。大丈夫かこの国。
  3. 社長は前泉洋三さん。あの人を思い浮かべなくもない。
  4. 公益企業ということで株を持っているが低迷したままで恐ろしく地味な株。
    • 使われる天然ガスのほとんどは道内産なので、有事の際には高騰するハズ(そんな視点で金儲けはしたくないが)。
  5. 東京ガスも資本参加している。
  6. 北海道」と付いてるが、全道をカバーしているわけではない。比較的最近までは札幌小樽函館だけだった。
    • ある札幌の隣町は旭川ガスのすげえ飛び地。
    • 新電力北ガスの電気で離島除く道内全域契約を達成。
  7. 現在イメージキャラクターは稲葉篤紀氏。

釧路コールマイン[編集 | ソースを編集]

  1. 北海道、いや日本最後の炭鉱。
  2. 610mmゲージの構内軌道があり、電化もされている。
    • 日本ではとても貴重な存在なのでたまに見学会が開かれる。
    • 公道との踏切があるため架線を高くせざるを得ず、機関車はパンタグラフの部分だけとても上に長くなっている。
  3. 構内軌道とは別に専用線もある。
    • 専用線を走る機関車の内、1台だけどう見ても海外の機関車の様な形態の車両がいる。輸出用の注文流れらしい。

北海道炭礦汽船[編集 | ソースを編集]

  1. かつては北海道の王者企業であった。「北炭」の名は全国で知られていた。
    • 当時は三井系列であり、炭鉱の他に鉄道・航路を保有していた時代もあった。
      • 当時は全国トップレベルの会社。日経連専務理事まで務めた前田一は、東大法科卒業後、大蔵省を蹴って北炭に入社してる。
      • 関連会社だった北海道不動産が後に三井観光開発となった(現在はフジサンケイグループのグランビスタ ホテル&リゾート)。
  2. 1995年に会社更生法を申請し、いまや資本金2億1000万円、従業員20人で見る影もない。
    • 本社は東京で、ロシアからの石炭輸入を手がけている。
    • 北炭ゼネラルサービスや夕張鉄道のようなグループ会社のほうがまだ活気ある気がする。
      • 実質的な持ち株会社か?
  3. 石炭の凋落で会社も没落したわけだが、致命傷を負ったのは1981年の夕張新炭鉱事故。
    • 「お命頂戴する」を会社が社員の家族に対してしなければならなかった。
  4. 札幌テレビの設立に関わっている。
  5. かつては北海道炭礦鉄道という名前で、現在のJR北海道の路線の骨格を築いた。
    • そのJR北海道まで今や経営難…

タカハシグループ[編集 | ソースを編集]

  1. 網走発のスマイルエンターテイメント。
  2. 全道各地で主にカラオケ店を展開。
    • 「大江戸カラオケ」「スリラーカラオケ」等ユニークなコンセプトの内装の店舗が多いが、カラオケ個室内まではコンセプトが適用されていない。
    • いつの間にか「カラオケマッシュ」のフィールドも傘下に収めていた。
  3. 「網走ビール」の製造権を譲り受け、地ビール製造も手掛けている。
    • さらに名鉄グループから網走バスと「道東観光開発」も買収し、今や多角化経営を進めている。
キャッツアイ
  1. 同名のアニメとは多分関係が無い。
    • 猫の目つきがちょっと怖い。
    • 某架空球団とも多分関係ない。
  2. 北海道札幌圏が中心の展開だが、関東圏にもポツポツ出店。
    • 町田はともかく、何でもう一店が西葛西なんだろう・・・。
      • 町田からは撤退してしまった為、東京で行脚する場合は西葛西に行くしかない。しかし駅から離れている上位置が微妙に分かりづらい。
        • 正直に言って「何でここにあるの?」感が凄い。昔はダイエー西葛西店だったらしいのだが…。
  3. 2016年にタカハシグループの傘下に入りました。
  4. 東苗穂(札幌市東区)には「レジャスポ」なるラウンドワンもどきと温泉施設「千の湯」で構成するでっかい店舗があったが閉店して解体されている。

クリプトン・フューチャー・メディア[編集 | ソースを編集]

  1. VOCALOID界では外せない、初音ミクなどの発売元。
  2. サッポロバレーでサウンド素材会社として創業した。
  3. 最近札幌界隈で話題になっている「シメパフェ」の元祖もここが経営するカフェだった。
    • 当初ノルベサで営業し、時計台近くの地下店舗に移転した後2020年秋に閉店に。

社台グループ[編集 | ソースを編集]

  1. 国内最高峰の競走馬生産牧場。
  2. 社台レースホース、サンデーレーシングをはじめとした一口馬主クラブも有名。
  3. テンポイントの生産牧場である吉田牧場から独立した社台牧場をさらに独立させた形で創業。
  4. 競馬以外ではノーザンホースパークの運営元。

ジャックス[編集 | ソースを編集]

  1. 三菱UFJニコス系列。
    • MUFGは他にもJCBとか東京カード(VJA系)とかいろんなカード会社に絡んでいる。消費者金融のアコムにも。
      • 幾度と無く繰り返された金融再編の結果。
  2. 北海道函館市の発祥。今も本店は函館にある。
  3. 信販業界では真っ先に、利息制限法の範囲内に貸出金利を引き下げた。
    • おかげで過払金問題で最近になってツケの出費を強いられる会社が多い中、健全経営体質を維持。最近も後述するようにサービス拡大に旺盛。
  4. 人生なんて、楽しもう。
  5. 他の会社のカードが軒並みポイント還元率を悪化させる中、逆に高還元率のカードを募集し始めている。
    • 2011年、Amazonのユーザーを狙った「Reader's カード」を募集開始。還元率が1.8%。「他のカードと比べてください」という挑戦的な広告を打つ。
    • 更に以前より、薬日本堂と提携した「漢方スタイルクラブカード」や、リボ払い限定とはいえ高還元率を誇る「R-Style」カードを募集していた。
    • コレに加え、三井住友Oricoが得意にしていた「萌え」系カード発行にも参入。
      • 枚数限定とはいえ、「禁書」のカード発行に挑んだ。しかもコレさえ高還元率を謳う。
  6. 山下達郎ファン御用達。しかしサンソンの提供終了。