ビジネスホテル
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- コンテナホテルのHOTEL R9 The Yardを展開しているところ。
- コンテナ内は断熱防音はしっかりしており普通のビジネスホテルと何ら変わりはない。
- 郊外志向であり下記AZ同様マイカーじゃないと訪れにくい。
- 災害時にはコンテナを避難所代わりにするように自治体と契約しているとか。
- 冷凍食品が1個無料でもらえる。夜に食うか朝に食うか迷うところ。
- 半田インター、大府、能登川の3店舗がある。
- 半田以外は駅前。微妙に18きっぱーを狙ったような立地に思えるのは気のせい?
- フロントは女性(能登川だけ?)
- 同じく女性従業員を使う所と違って2名体制なので、あちらのようにくたびれ切っている雰囲気はない。
- ホテル内の案内書きとかが、女性が手書きした感じになっている(能登川だけ?)
- 朝食は無料。
- ご飯系メニューが多いが、食パンもあるので朝パン派も大丈夫。
- コーヒーはわざわざ豆から挽くコーヒーメーカーで提供。こだわるのはいいがコーヒーが出てくるまで結構時間がかかる。朝忙しい時にコーヒーの所だけ待ち行列が...
- 富山市発祥のビジネスホテルチェーン。
- 全国展開は東横インよりも早く、1990年代には今の店舗の大半ができていた。
- その分、内装(特に壁紙)に古さが感じられる所が多い。
- ホテルの立地が偏っている。発祥地の故かやたら日本海側に多い。
- 関東は見事に避けられている(2011年に漸く横浜関内に初進出)。
- 横浜関内のα-1は関内駅及び横浜スタジアムから近い。
- 関東は見事に避けられている(2011年に漸く横浜関内に初進出)。
- 鉄道の要衝となる地方都市の駅前に多いせいか、宿泊客の鉄率が高いらしい。
- 東横イン、ルートイン、スーパーホテル等の勢いに押され気味だが、新規出店もたまに行っている。決して落ち目な訳ではない。
- ハイビジネスマンのための ハイビジネスホテル。
- 屋上に「只今 空室 ございます」の看板。当日空きがあると点灯する。
- エントランスのドアが丸い。
- 1階の床が何故か外より低く造られている。
- ゲリラ豪雨がきたら、フロントは大丈夫なのだろうか?
- 今ではチェーン系では少数派になってしまったが、朝食は今も別料金。
- 鉄的にはその方が有難いかも(早朝出立が多くてどのみち食えないから)。
- 休日に泊まるとチェックアウトの際にプレゼントが当たる抽選会というのをやっている。
- その抽選が、何とフロントの所で商店街の福引等に使われるガラガラを自分で回すというもの。チェックアウト客が行列をなしてる時はかなり顰蹙モノ…
- 以前は金貨が当たる!というのが売りだったが、金の高騰により今は最高でも宿泊券としょぼくなった。
- 電子式(PC画面上のスロットをボタンで止める)になって少しマシになった。
- 急展開したのが1990年代前半だったためか、バブルの余韻が感じられる。上のガラガラの件やギリシャ建築風のフロントの造りなど。
- 無料でルームシアターがつくところが結構ある。
- 室内のTVをそのままPC代わりにインターネット接続して使えるようになった(しかも無料)。これは凄い。
- PCを持参しない時に1Fのインターネットコーナーまで下りずに済むので有り難い。
- PC作業の為にホテル利用する価値はあるかも。
- テレワークではないが、家でPC作業するのが嫌な人ならここで宿泊して大事な作業をするのがおすすめだったりする。
- 鉄道駅や高速道路のIC近くにある店舗が多い。
- 中京圏を中心に店舗展開するビジホチェーン。
- チェックインのシステムはスーパーホテルに似ている。
- 受付で渡されたカードキーをATMみたいな機械に入れて精算する。チェックアウト時の追加精算も同じ機械で済ます。
- 24時までにチェックインしないといけない点も同じ。
- 一部の店舗を除き大浴場・無料朝食バイキング付き。
- 大浴場付きチェーンの中だと料金は良心的な方?
- 「シン・エヴァンゲリオン劇場版」のエンディングでABホテル宇部新川が出てくる。作者が宇部市出身のため。
- 名前だけだと別府にある高級旅館かと勘違いされそうだが、実は九州内で主にビジネスホテルを展開しているチェーンである。
- ただ、発祥は別府の旅館からである。
- 一時期ジョイフル傘下だった。今も経営者はジョイフル関係者。
- 亀の井バスとの関係はここを参照。
- こちらは西日本鉄道の系列に入っている。ちなみにホテルは西鉄との資本関係はない。
- ホテルの壁面に虹のイラストをあしらっているので、遠目でもすぐわかる。
- 何と、100店舗も展開させる計画があるらしい(マジ)。
- 九州内だけでは100店は無理なのか、本州にも侵攻中。
- 1階に何故か100円ショップがある。
- 蒲郡はフランチャイズなせいなのか、なかった。
- 部屋に社長マンセー本が置かれている。
- ジョイフル創業当時からの社長のヒストリーを書いたものだが、エピソードが時系列でないせいか何となく読みにくい。ただビジネスホテルの経営に対する考えを具体的数値等を挙げて述べているので、参考になる面はある。
- 少なくとも、東横インのないk(ryよりは面白く読めると思う。
- ジョイフル創業当時からの社長のヒストリーを書いたものだが、エピソードが時系列でないせいか何となく読みにくい。ただビジネスホテルの経営に対する考えを具体的数値等を挙げて述べているので、参考になる面はある。
- その本に2013年までの出店(予定)リストがあるが、2012、13年の出店予定は各2~3店程。大風呂敷を広げたわりには...
- 九州にもまだまだ、ビジネスホテルに恵まれない市はありますよ!
- 2013年の新規店舗から「ホテルAZ」に改称するらしい。だが外観は従来とほとんど同じ。
- ロードサイド型と謳っているだけあって、車でのアクセス前提な立地の店舗が多い。
- 上述の社長マンセー本にも「日本初のロードサイド型ビジネスホテルチェーンを目指す」などと謳っている。もしかしてわざと無視している?
- 結局、リゾート色の強い旗艦店の別府及び安心院、粟津の3つのみ「亀の井ホテル」として残し、他のビジホ系は既存店も含めて「ホテルAZ」に統一した。
- その後、何と発祥且つ旗艦である別府のホテルを他社に売り払ってしまった。
- AZになっても九州内では快進撃中。市になれない所にまで続々建てているのも相変わらずw
- ただ関東侵攻は断念したのか、マンセー本に進出予定とあった所には2015年になっても存在しない。
- 山梨の甲府の「山梨甲府南IC店」が一番東京に近い店舗。
- 2022年、ゆうちょ銀行からかんぽの宿を購入。
- ここもジョイフルとは関係が深いらしい。
- 亀の井ホテルとは兄弟会社に当たる。
- 各ホテルのすぐそばに必ずといっていいほどジョイフルがある。
- ホテルの1階にジョイフルが入っている所すらある(加治木など)。
- ホテルの造りは3階程度の低層タイプが多い。
- 3階建ての所だと、エレベータがなかったりする。
- 四日市市にある「グリーンズ」が運営するホテルチェーン。
- ホテルの仕様によって「ホテルエコノ○○」「○○シティホテル」「○○グリーンホテル」などと分かれていて、チェーンとしての統一感に乏しい。
- しかも「ホテルエコノ」以外は他地域でもありふれた名前なので、チェーンだと気づきにくい。
- 「伊勢シティホテル」は究極のトレインビューホテルかも。
- 静岡県西部を中心に展開するチェーン。
- 同地域の東海道本線の駅前に多いので、18きっぱーは目にすることだけは多いはず。
- 値段も全体的に安めなので、お財布にも優しい。部屋の質やサービスもまあまあだし。
- ウェルカムドリンクサービスをやっており、酒類を含めて1杯無料。
- 店舗にもよるが、案外色々な酒を置いてたりする。
- ただし、部屋に持ち帰ることは出来ないので、ロビーでどうぞ。
- カレーが出る所もある。制限時間ギリギリに行くと、もう無いことも多いけど。
- ビジネスホテルとしての印象がかなり強いが、当初は料亭旅館としてスタートした。
- このため、グループ全体ではブライダル分野や外食分野にも強みがある他、将棋で注目された掛川城の指定管理者だったりもする。
- ホテル分野としてもフラッグシップとして蒲郡クラシックホテルを運営していたりもする。
- 掛川については、掛川グランドホテルもあり、これまた将棋との関連が強い。
- 京王沿線にあると思いきや、新宿以外にはない。
- 寧ろ東京駅~神田駅に集中している。
- 朝食無料サービスがウリか。
- 目玉は大森海岸の「快特120キロプラン」
- 他のプランがまともというか普通なだけに、これは異彩を放っている
- 業務提携をしている名鉄インと西鉄インでも同様のプランがある。
- 部屋には社史なども用意されているので、撮り鉄さんでなくとも楽しめる…ハズ(実際に泊まった人)
- 京急真理教の聖書だからな。宿泊客に布教しないと。
- 昔は上層階だけだったが、低層に喫煙ルームのプランもできた。
- 何にせよ、空調機器ファンやパンタグラフファンにはおすすめ。
- 他のプランがまともというか普通なだけに、これは異彩を放っている
- 京急沿線以外にも浅草橋にホテルがある
- 京急蒲田とJR蒲田の間にもできた
- 秋葉原にも。
- 東銀座にも。
- 大森海岸駅前の入口は、駅から近すぎてスルーしてしまった
- 券売機の横がもう入口。徒歩0分の看板に偽りなしw
- 高輪にでっかいのができた(正確には改装した)。SHINAGAWA GOOSというそうな。
- 他のEXイン同様ビジネスホテルらしいが、それなりに立派&値段もそれなりにお高め、でどっちつかず。値段を下げて相応の設備にするか、普通のシティホテルにした方がいいんじゃないか?あんなにアクセスいいんだし。
- 地味にPC作業ができるホテルも多い。
- 全室無線LANが入ってる。
- ノートPC貸出が500円と安い。他は大抵1000円取るし。
- コーヒーが飲み放題。
- 他のチェーンでもやっていますが。
- チョイスホテルズを代表するブランドの一つ。
- しばしば居抜きで出店するので、チェーン店の割に質が安定しない。
- 朝食バイキングは、東横イン以上ルートイン以下だが、安いホテルのバイキングにありがちなハズレのおかずが無く、食べようと思えばガッツリ食べられる。
- コーンフレークはともかく、ワッフルがあるのは珍しい。
- ただ、おかずの変化は殆どないため、連泊すると飽きる。
- ビジネスホテル界の老大国。
- 一昔前は「ルートイン」のことを言うと「サンルート」の間違いでは?と言われただろうが、今やここの話をすると「ルートイン」の間違いだろ、と言われかねない状況...
- 昨今ではルートインの系列ホテルかと勘違いしている人も多そう。
- WPなどで過去の店舗一覧を見ると、かつては今のルートイン並みに全国に存在していたことがわかる。
- 東急(横ではない)イン、ワシントンとでビジホ御三家と呼ばれているらしいが...
- いずれも東横、ルート、スーパー等の勢いに負け気味だが、ここは特にその感が強い。
- 五所川原市や滑川市に宿泊する際には、必然的にここのお世話になる。
- 五所川原に何故か2店舗も構えているのは謎。
- 一部店舗(五所川原、徳島など)では大浴場が天然温泉。しかも非宿泊客の日帰り入浴を受け付けている。
- この点でもルートインとかぶる...
- 2014年に何と相鉄傘下になった。
- 千葉の某ネズミの国にあるサンルートプラザ東京もこのチェーンだが、2019年10月をもって東京ベイ舞浜ホテルに買収されるらしい。
- 何気に海外でも台湾に展開していて、かれこれ20年以上の歴史がある。
- 台湾の日系ホテルといえばどれもが高級ホテルだった中、日本式のビジネスホテルが当時としては画期的だった。
- 現在でも上級ビジネスホテルとしてのポジションを確立しており、そのため相鉄傘下になって以後も日本資本のまま継続している。
- 相鉄フレッサインが直営で進出しても、サンルートはそのまま相鉄系列として併存することになっている。
- 現在でも上級ビジネスホテルとしてのポジションを確立しており、そのため相鉄傘下になって以後も日本資本のまま継続している。
- 台湾の日系ホテルといえばどれもが高級ホテルだった中、日本式のビジネスホテルが当時としては画期的だった。
- 静岡鉄道直営。
- セノバが高層タワーだったらそこに入っていたかもしれないが。
- チェックインと支払いがかなり簡略化されてる。
- フロントはチェックインの確認をするだけ。深夜0時を過ぎるといなくなるので要注意。
- 料金の支払いは隣のATMみたいな機械で支払う。
- 金額を減らしたり1泊ずつ領収書が欲しい場合、他のホテルではほぼ手書きになるが、ここは印刷した領収書を出してくれるのがありがたい。
- 朝食がパンと飲み物だけで(´・ω・`)ショボーン。
- 本社のある関西に集中出店している。
- 部屋の鍵がレシートに書いてある暗証番号。なので、その暗証番号を忘れるとロビーで就寝なんてことも・・・。
- でも、鍵を返す必要が無いからチェックアウトが無いのでありがたい。
- 連泊だったり外出を繰り返していると、暗記してしまう。やはりレシートを持ち歩くのが無難ではあるが。
- スマホのカメラで予め撮っておくのもアリ。
- 着信履歴として残す手もあり(親父から教わった)
- 時間外の入館にもこの番号を使う。
- 洗濯機があるのはありがたいが、せめて両替機を置いて欲しい…
- ビジネスホテルで両替機がある方が珍しいだろう。
- コストカットのために部屋に電話を置いていないのは有名。
- そのためモーニングコールはできない。代わりに目覚時計がある。
- 天然温泉浴場を売りにしている店が多いが、多くはいわゆる「運び湯」。
- 入り口で好きな枕を選べる。
- もちろん部屋には普通の枕があるが、結構種類があるなか、自分好みの枕を選べるのは嬉しい。
- 眠りに特化した方針のため。
- そのせいで、ただでさえ部屋が暗めのビジネスホテルの中でも特に暗い。ホテルで仕事をしようとすると地味に辛い。
- フロントで電気スタンドを貸してもらえるようなので、聞いてみよう。
- そのせいで、ただでさえ部屋が暗めのビジネスホテルの中でも特に暗い。ホテルで仕事をしようとすると地味に辛い。
- 部屋の机に鏡がないのが地味に良い。
- ノートパソコンでマニアなサイトなどを見ながらニヤニヤした自分の
気持ち悪い姿を見なくてすむため。
- ノートパソコンでマニアなサイトなどを見ながらニヤニヤした自分の
- ベッドの位置が低い。
- その分「隙間」がない。掃除に掛ける時間を短縮するためにそうしているとか。
- フロントの中国系率は高い・・・と思う(大阪日本橋と那覇はそうだった)
- 沖縄のスーパーホテルにはシーサーがいる。細かい。
- ↓にある駄菓子のサービスも場所に合わせた品が出てくるし、そういう地元感の演出には力を入れているっぽい。
- ロフト付きの「スーパールーム」がある。
- シングル予約でも空室次第でこっちに回されることがある。一人旅・ビジネス利用だとあんまり意味はない。
- 二段式になっている為、昇り降りに足腰にはえらい。
- ツインルームはまだまだごく少数。改装でちょっとずつ増やしている。
- 内装は一人暮らしを始めた男子大学生の部屋のよう。
- エコをかなり意識している。「ロハス」らしい。
- なので、アメニティとかは簡素になっている。
- 未開封の歯ブラシをフロントに返却すると、代わりに駄菓子をくれるサービスがある。
- 1泊無料朝食付きで4,980円の低価格がウリ(だった)。最近は東横より高いこともしばしば。特に都市部…
- 客室内の3口コンセント設置率が高い。
- 何故か人口2万5千弱の過疎都市江津市に出店した。
- まさか三江線の葬式鉄需要を狙ったとか??
- 名前の通り相鉄系のビジホチェーン。
- どうみても名前が「京王プレッソイン」をパクッたとしか思えない。
- 因みに創業は京王の方が先。
- ところが何と都内の店舗数が既にプレッソインを上回っている。
- フレッサインの中でも既に店舗数が東京都>神奈川県という始末。(親会社の)地盤の外の方が多いとは...
- 三交インの関東版と言える。
- 事前決済でしかも、キャッシュレス決済がメインなので現金決済の人には結構使いづらい。
- 「相鉄グランドフレッサ 台北西門(タイペイシーメン)」として台北にも進出予定がある。
- 台北にはサンルート台北も既にあるが、グレード別で棲み分ける形で存続するので、グループとしてかなり力を入れている。
- 珍しく外資系のビジネスホテル。
- ベストウェスタンとコンフォートの2ブランドを持ってる。
- どういう違いがあるのかよく分からない。
- ベストウェスタンがコンフォートの一個上のランク、海外だと結構値段差がある。
- どういう違いがあるのかよく分からない。
- 実は日本法人は四日市市にある「グリーンズ」の100%出資で、外資系ではない。
- 高級ホテルで100%内資の国外ブランドライセンス展開というのは珍しくないが、ビジネスホテルでは確かに珍しい。
- ベストウェスタンとコンフォートの2ブランドを持ってる。
- アメリカンな雰囲気が出てる。
- 刈谷駅の南口にあるビジネスホテル。
- 豊橋駅前にも2件ある。
- 名前がどうも東横インのパクリ?
- 部屋の仕様などはパクリ元?とは似ていない。
- 今時のビジホには珍しくオートロックではない。外出時はご注意を。
- 無料の朝食サービスもあるが、あちらさんとは違ってちゃんと併設のレストランで食べられる。おかずの種類もルートインとかと争えるレベル。
- 大浴場が売り。(一部店舗を除く)
- 最近(2021年)はサウナも売り出してる。ちなみに社内に「サウナ部」もある。
- 近年では、大浴場の横にアイスクリーム食べ放題のサービスを付けているところもある。
- 館内着で朝食コーナーとかに行けるのでごく普通のホテルに近い印象。
- なぜか日本最北端に出店している。
- ほとんどのところに温泉がある。そりゃ、そこまで掘ればなんか出てくるだろ。
- 朝食がそこそこ豪華な気がする、プレミアムの下関はベルキューブがあった。
- 北海道の店舗のいくら食べ放題が有名。
- ルートインよりもやや上のクラス。朝食つけると7000円を超えるところが多い。
- 前日に空きがあると、千円くらい安くなる。
- 夜食として夜鳴きそばがある。
- 無料なのはありがたいが、夜食のためサービス提供時間がやや遅いのと、量が半玉と少ないのが難点。
- 実はおかわりもできる。
- 無料なのはありがたいが、夜食のためサービス提供時間がやや遅いのと、量が半玉と少ないのが難点。
- 地味に温泉や和室のあるホテルが多い。
- 高山にもあってびっくりした。
- 東京(銀座・浜松町・浅草橋・西葛西・羽田空港など)を中心に全国展開する。
- フロントには係員さんらしき人物が立っているが、よく見るとロボット。
- チェックイン・チェックアウトは手前のタッチパネルで行う。
- ティラノサウルスがいることも。
- 羽田は空港までの送迎バスを24時間運行しており、深夜早朝便の利用に便利。
- 例えばエミレーツ航空でドバイから帰国すると羽田到着が22時半で、到着ロビーに出れる頃には使えそうな公共交通機関はない。しかしここを利用すれば翌朝ゆっくり出発できるわけである。
- 心斎橋は2024年3月、大阪城ホールでのライブ開催にあたりシャニマスとのコラボ企画を開催。ただコラボプランは約2万円と高めだった。
- 創業は大正時代とかなり前。京都の寺社へ向かう客のための宿が起源。
- 創業者が法華経信者だったのでこの名前。
- 「ビジネスホテル」という用語を使ったのはここが最初とされている。
- 用語のみならず、業態としてもここが最初らしい。
- 「ホテル法華クラブ」で西日本から九州、「アルモントホテル」で主に首都圏に展開。
- 一応湘南藤沢や京都など、両方があるところもある。
- 経営が傾いた際に山万の支援を受けたことから、現在は山万グループのホテル部門として位置づけられている。
- この時に山万が運営していたホテルを法華クラブ側に統合したりしている。
- なのでユーカリが丘にある「ウィシュトンホテルユーカリ」も、法華クラブのHPには載っていないがここの系列(場所が場所だけに、ここは継続して山万本体が運営しているからなのか、提携ホテル扱い)。
- ウィシュトンホテルはヤンゴン(!!)にもある。法華クラブ以外の山万系列ホテルはこの2つ。
- 名前の通り名古屋都心部や名鉄沿線に展開する他、東京にも通常の店舗とハイクラスのホテルミュッセが1店舗ずつ存在する。
- 地味に京都や新大阪もある。
- ホテルミュッセ銀座名鉄は、なんと客室のベッドルーム丁度そこに洗面台がある。
- JR東日本系列のビジネスホテル。
- 改称前は頭にJR東日本と付いており、JR東日本運営がはっきりとわかるものだった。
- 当然ながら、JR東日本の沿線にある。
- 例外として久米川(西武新宿線)などがある。
- 名前通り、ややハイクラスのビジネスホテル。
- 京成電鉄がフランチャイズ展開するホテルも多い
- 京成リッチモンドホテルね
- 宿泊検索サイトで値段順にソートすると、高齢者向けの格安プランが引っかかってウザい。
- 各部屋に電子レンジが付いてる事が多い。
- 朝食は東横インレベルか、それより少しマシな程度。
- マックスカフェという喫茶店が併設されてる店舗が増えてるようだ。
- 名古屋(尾頭橋駅近く)や府中みたいに、ワンルームマンションを改装したらしき店舗も多い。
- なんせ元々がマンスリーマンションの会社なので、ビジネスホテルも完全にその延長線上という位置づけである。
- 公式予約サイトの宿泊プランが色々カオス。
- 早割とスタンダードプランの料金が同じどころかスタンダードプランの方が安かったり、1ヶ月後の予約なのに直前予約プランが上がってきたりして意味がわからなくなる。
- 部屋内のコンセントがタコ足配線でエンターテイメント設備に占領されていて個人で使えるコンセントが不便な場所しかない。
- ABCテレビでの北海道に家建てますでやたらCMを打っていたので、関西の藩士にはおなじみかも。
- ちなみにヒムロックが使われている。
- ドムドムバーガーは親会社のレンブラントHDの系列会社。
- 本社は厚木市にあるが、意外とあちこちにホテルを展開している。
- 県外で近い場所なら駒門PA名古屋方面近くにある他、東京なら西葛西にある。
- 更に九州・沖縄地区なら那覇と大分にある。
- ついでに札幌にも存在する。