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北海道の商業施設

  • 商店街もこちらに含めます。
  • 新規追加は「市町村別→同一自治体は五十音順」で。

COCONO SUSUKINO

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  • 札幌市中央区
  1. 旧・ススキノラフィラの跡地に建つ複合型商業施設。
  2. 勿論、地下鉄すすきの駅直結。
    • 札幌市電からも目と鼻の先。
  3. 目玉は、すすきのに久方ぶりに復活する映画館。
    • すすきのに映画館ができるのは、札幌東宝公楽(現・ラウンドワン)以来。
  4. スーパーマーケット部分は、本来イトーヨーカドーが出店する予定だったが、土壇場で地元資本のダイイチに代わった。
  5. レストラン街は、ススキノらしく0時までやってる。
  6. ここの上層部には、高級ホテルが建つらしい。
  7. 一階には、ラジオ放送用のサテライトスタジオがある。
  8. 2025年の後半には、23時間営業のサウナ施設が爆誕!

ススキノラフィラ

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  1. 元ロビンソン札幌。
  2. 場所柄、水商売の関係者も多く買い物に訪れる。
    • イトーヨーカドーで黒服が酒類などの買い物をしてたり、水商売の女の子の衣装を売っているお店もある。
  3. 歓楽街・すすきのにあるが閉店は夜9時と場所柄を考えると早い方。
  4. 最初は札幌松坂屋として開業、後にヨークマツザカヤ→ロビンソン→ラフィラとなったが、2020年5月で閉店&解体されることに。
    • 跡地は商業・オフィス・ホテルの複合ビルとなり、イトーヨーカドーTOHOシネマズの出店が発表された。
      • 後に、食品スーパー部分は、ヨーカドーと業務提携している地元スーパーの『ダイイチ』が入居することに。
    • ちなヨークマツザカヤ時代に札幌以外にも店舗を出店する計画があったとか。

ヨドバシカメラ マルチメディア札幌

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  1. マルチメディア札幌は札幌駅北口と宣伝しているが、西口の方が近い。(前の店舗では「西口」だった)
    • 前の店舗は高架下の小さい店舗だったが移転して大きいビルになった。
    • 旧店舗があった所はベスト電器が入居→閉店した後、ツクモやダイソー、札幌スポーツ館等が入居したが、新幹線工事に伴い建物自体が解体された。
  2. 札幌西武の跡地を取得したが旧西武の建物が取り壊され駐車場に…。どうするんだろう。
    • 駐車場になったのは旧ロフトの方。旧西武の方は囲いがされていて中は見えない。
      • 2024年現在、旧西武の方も青空駐車場になっている。
      • 北4西3の1区画(建設会館等)の解体工事や中通りの廃道等が始まりいよいよ新店舗建設も見え始めてきた。
  3. ここの担当キャラである「南北くん」のカラーリングがどう見ても東西線
    • しかも東西線は唯一札幌駅を通ってないし…。

アリオ札幌

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  1. 同じ敷地内にサッポロビール園がある。
  2. 同じ敷地内に北海道日本ハムファイターズの室内練習場と合宿所があるためか、ファイターズとは密接な関わりがある。
    • 優勝決定試合やクライマックスシリーズ・日本シリーズなどの重要な試合のパブリックビューイング会場は大抵ここが使われる。
    • かつては「ファイターズグルメ」なる球団公認のレストランがあった。
  3. 札幌駅前のエスタからアカチャンホンポが、サッポロファクトリーからトイザらスがそれぞれお引越ししてきた。
  4. 2018年の苗穂駅移転を控え大幅リニューアル決行。
    • 2023年に、歩道橋が開通し、駅とアリオが直通。
  5. イトーヨーカドーは北海道から撤退したがアリオは残った(スーパーフロアはダイイチに)

アルシュ

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  • 札幌市中央区
  1. 狸小路の目立つところにある。
  2. かつてはアニメイトメロンブックスなどのアニメショップがここに集結していたが、殆どが移転してしまった。
    • 実はメロンブックスの1号店はこのビル内にあった。こちらはアニメイトとともに西1丁目の丸大ビルに移転。
      • メロンは丸大に移る前に前に狸小路の宮文刃物店かその隣のauのどっちかの2階に入ってた。
    • 現在のヲタ向け店舗はイエローサブマリン、バトロコ、ミントのみ現存。それ以外だと黒猫メイド魔法カフェの北海道1号店も出店している。
  3. 現在の核テナントはMEGAドン・キホーテ
    • パチンコ店があった部分をまるまるドン・キホーテに改装し、向かい側にあった北館を統合している。
    • かつては『360度自動スキャンレジ』なるセルフレジを試験導入していたが、外国人観光客で対応が困難になったためか撤去され有人レジに。
    • ドンキの出店前は核テナントがパチンコ店とゲームセンター/店舗別#アドアーズだったため、どことなく入りにくい雰囲気があった。
      • アドアーズはドンキ出店後も数か月は継続営業していたが、力尽きてしまった。
        • 5階の方はたぬドンダイニングなる飲食店街にリニューアル、ミント、イエサブは4階にお引越し。
  4. 市電の狸小路電停の内回りホームはここの目の前にある。
  5. ローソン吉野家も出店してはいるものの、こちらは出入口が完全に分離されており、ドンキ内から入る事はできない。
    • ローソンは撤退し、跡地に24h営業の海鮮居酒屋「磯丸水産」が入居した。
  6. インバウンド需要の高まりにより外国人観光客が目立つように。
  7. 5階フロアが飲食店街になっている。

イオン札幌琴似店

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  1. 元ダイエー琴似店。
    • ダイエーとしても道内で出店した中でも早い方だったらしく、現存するイオン北海道が運営する店舗の中では最古らしい。
  2. JR琴似駅前のランドマークがイトーヨーカドーなら、地下鉄琴似駅前のランドマークはここのイオン。
  3. 裏には同じくイオン系列のマックスバリュがある。
    • 合併により、同じイオン北海道の中でも競合する事に…。
      • そちらも札幌フードセンター時代からある古参の店舗であり、勿論ダイエーがイオン系列になる前から存在する店舗である。

イオン札幌栄町店

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  1. 元ダイエー栄町店。
  2. 建物は大きいが、イオンの直営売り場は1階の一部のみ。
    • ダイエー時代は2階にも直営の売り場があったが、リニューアルによりヤマダ電機を経てパチンコ店になってしまった。
    • そして3階より上は全て駐車場である。
  3. 地下鉄栄町駅には厳密に言うと直結していない。
    • 駅の出口は別の建物だけど数歩歩けばイオンの入口にたどり着く。

イオン札幌藻岩店

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  1. ポスフール藻岩店。
    • 札幌市内でのイオンでは唯一のポスフールから転換した店舗。
  2. 建物は新しいが、歴史は結構古い(ホクホー→ニチイ→サティ→ポスフール→イオン)
    • ポスフール時代に一度建て替え工事を行ったため。
  3. 南区唯一のGMSである。
  4. 近隣にAPAホテルがあるためか、観光シーズンには割と外国人観光客も利用していたりする。
  5. 真駒内地区から100円バスが運行しているためか、真駒内の住民も多く利用している。
  6. 真駒内公園からもほど近い立地であり、駐車場も無料のためかここに駐車して真駒内公園やアイスアリーナに行く人も…。
    • オープンスタジアムでの真駒内花火大会の時期には屋上に車を駐車して花火見物する人も…。

イオン札幌桑園ショッピングセンター

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  1. 規模が同時期にオープンしたジャスコよりかは小さいためか、イオンモールにはならずにイオンショッピングセンターのままになった。
    • それでも市内有数の規模である。
  2. 北海道で唯一、屋上に自動車学校がある。
    • コースも屋上のため、脱輪したら(物理的にも)落ちるとまことしやかに囁かれている(そうならないように対策はされてあるが)。
    • 路上教習の時はここの駐車場を通り抜ける必要があり、ある意味では駐車場での移動の練習にもなる。

イオン札幌西岡ショッピングセンター

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  1. 日本で最後の「ジャスコ」としての出店になったのがここ。
    • 結局1年も経たずにイオンに改称。
      • そもそも出店の際にジャスコのイオン化がほぼ決定していた。そのためか、看板も最初っから「AEON」だったり、「JUSCO」がおまけ程度にしか書いてなかったりとジャスコ感が比較的少なかった。
  2. 元々はダイエーのハイパーマートとして開店した。
    • その後は普通のダイエー→ポスフール→ジャスコ→イオンと目まぐるしく変わっている。
      • 皮肉にもここに出店していた店舗ブランドは全てイオンに統一されている。
  3. ポスフールが閉店して廃墟になっている間、駐車場の部分が札幌ドームで開催されたラリージャパンのための臨時駐車場として活用されたことがある。

イオン札幌元町ショッピングセンター

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  1. そこそこの規模をもつが、何故かイオンモールに転換しなかった。
  2. 「元町」という店名だが、最寄り駅は東豊線元町駅ではなく、隣の新道東駅である。
  3. かつてはHBCの土地だったらしい。
    • HBCの送信所や、HBCが運営するゴルフセンターがあった。
    • その名残で、駐車場入り口にはHBCによる「北海道民放第一声の地」の石碑や、店内にはHBCが常時放映されるテレビが設置されている。
  1. 道内のイオンモールでは最大規模の店舗らしい。
    • イオンモール直営でも良いぐらいの規模(実際はイオン北海道が運営)。
  2. 微妙に幹線道路から離れた立地。
    • 裏通りのため、地下鉄宮の沢駅にはイオンまでの道順を書いた看板が立つ程。
    • それでも店の前を桑園発寒通という片側二車線の道路が通っている。
  3. ここを通ってJR発寒駅⇔地下鉄宮の沢駅間を歩いている人がそこそこいる。
    • 昔は連絡バスがあったんだけどなぁ。
  1. 札幌市におけるジャスコ一号店。
    • 道路を挟んで向かいにあるガストもやはり北海道一号店である。
  2. 平岡公園に近いためか花見のシーズンには花見客の買い物に使われる。
  3. 無料送迎バスが大谷地・ひばりが丘コース、里塚・緑ヶ丘コース、清田・美しが丘コース、上野幌・もみじ台コースの4コースあったが、大谷地・ひばりが丘コースと里塚・緑ヶ丘コースは、2015年5月31日(日)をもって廃止になってしまった。
    • 福住駅、大谷地駅、南郷18丁目駅経由月寒中央駅行きの路線バス(北海道中央バス)がある。
      • 路線によりバス停の場所が異なるので要注意。
  4. すぐ近くにイオンタウンがある。

IKEUCHI GATE・ZONE

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  • 札幌市中央区
  1. ある程度お年を召した方には「丸ヨ池内」と言えば通じる。
  2. 百貨店協会に登録しているれっきとした「百貨店」だが、事実上のファッションビルと化している。
  3. ZONEの方は元々は札幌アルタだった。
    • ZONEの出店を機に従来の本館にもGATEの名前を与えた。
  4. 最近はファッションの中でもアウトドアに力を入れている。
    • ここ以外の地域でも「iGATE IKEUCHI」なるアウトドアショップの業態を始めたため、こちらの方でもアウトドアを全面に出すようになった。
    • 実はこっちもゴスロリ専門店やボークス・ポポンデッタ・ユザワヤなどこちらもヲタク御用達となりつつある。
      • ポポンデッタは近隣のジュンク堂書店に移転しました。
      • ボークスが一時ピヴォに移転したが、ピヴォの閉館に伴って帰ってきた(B1Fでは無く6Fに移ったが)
  5. 長らく2店体制を続けてきたが、2020年6月に老朽化による耐震強度の基準を満たさなくなったためGATEの方を閉店。ZONEの1店のみの体制に。
    • GATEの方は建物を新築し、ZONEのほうは閉館・解体されたピヴォの後継と言えるPIVOT CROSSになった。。

イトーヨーカドー福住店

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  • 札幌市豊平区
  1. 札幌ドーム最寄りのスーパーがここ。
    • ファイターズの試合やコンサート開催時には地下食料品売り場がごった返したり、入口前でグッズや惣菜が販売される程。
      • なので2023年のファイターズの北広島移転後は売り上げ低下が心配されている。
    • 札幌ドームでジャニーズ所属のアイドル(嵐など)がコンサートを行う際、メンバーが出演している商品の広告ポスターで入口を埋め尽くす光景が有名。
  2. 福住バスターミナルと直結している。
  3. 元々はエスパだったが、イトーヨーカドーとの違いが曖昧になった結果、近隣の月寒店と統合する形でイトーヨーカドーに転換。
  4. イトーヨーカドーの北海道撤退後、ロピアを核テナントとするシーナシーナに生まれ変わった(これは、琴似店、屯田店も同様)

サッポロファクトリー

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レンガ館
  1. サッポロビールの工場跡地を商業施設に転用したのが始まり。
  2. 今でも運営はサッポロビールの子会社。
    • 実は恵比寿ガーデンプレイスが運営している。
  3. ここのユナイテッドシネマは北海道で唯一IMAXや4DXを装備している。
    • 開業当初はパラマウントユニバーサルシネマ11と言う名称だった。
  4. テナントの入れ替わりが激しい。
  5. レンガ館という、かつて工場だった建物を流用した施設がある。
    • レンガ館は観光客向けの土産店がメインらしく、札幌市民率は低め。
  6. 札幌市中央体育館(北ガスアリーナ46)のリニューアルオープンや、周辺の再開発により新たに通路が設置された。
  7. 西館(ホテルクラビーサッポロ・サッポロファクトリーホール)だけ離れ小島のようになっている(一応地下通路による連絡は可能だが)。
  8. 最寄り駅は一応東西線バスセンター前駅とアナウンスされているが、大通駅や札幌駅からも徒歩圏内。
  9. かつて、ワンデイスパと言う温浴施設があった。映画の後に温泉入ってみたかった。

とらのあな札幌店

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  • 札幌市中央区
  1. 両隣のビルにはジュンク堂とアニメイトがある。
    • とらのあなが入居しているビルにはモスバーガーも入居しているがとらのあなが1階側にある。
    • ここだけ丸大ビルに入れてもらえなかった。といってもすぐ隣だが。
  2. しかしこの店も案の定リストラの対象に…
    • 閉店後は空き状態が続いたが、ノルベサからジャングルが移転してきた。

ノルベサ(nORBESA)

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  • 札幌市中央区
  1. なんと言っても売りは屋上にある観覧車。
    • 1基だけ黄色の塗装にして「幸せの黄色い観覧車」を標榜している。
      • 他にも雪まつりの時期には初音ミクの塗装がされる事も。
  2. 当初はファッションビルだったが、まんだらけが出店してからは急にヲタ向けのテナント構成に。
    • 2階はワンフロア丸ごとまんだらけに、3階もジャングルと駿河屋とTCG専門店が軒を連ねる。
      • まんだらけはコスモ(現・ナナイロ)時代よりも売り場面積が広くなった。
    • 5階にはゲーセン(スガイディノス)があったが撤退し、跡地にはなんと代々木アニメーション学院の札幌校が入居。
      • ここのディノスは朝まで営業していたので夜中飲んだあと、始発までの時間潰しに使えた。
    • 一方で何故か1階だけは外国人観光客向けに振っている模様(ラオックス→撤退後はサツドラ・北海道くらし百貨店なるお土産屋に)。
      • くらし百貨店は撤退し、残るは一蘭、KFCとエスカレーター脇の花屋のみに。
      • 駿河屋が1階にも売り場を広げてきた。
  3. すすきのの北限がだいたいこの辺。

MARUZEN&ジュンク堂書店札幌店

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  • 札幌市中央区
  1. 札幌でも規模が大きい書店だが近くにアニメイトやとらのあなもある。
  2. さっぽろテレビ塔から歩いていける場所にある。
  3. かつては長崎屋(Big-off)だった。
    • 長崎屋撤退後に丸井今井が引き取り、後にジュンク堂が丸井今井のテナントとして入居。
      • その後丸井今井は撤退したものの、ジュンク堂は建物所有者と直接契約を更新し、残った。
        • 丸井今井で扱っていたHTB関連(水曜どうでしょう、おにぎりあたためますかetc)のグッズコーナーは丸井今井ではなくジュンク堂が引き継いだ。
  4. TKPガーデンシティPREMIUM札幌大通が入居したため5階に入居していた丸善が撤退した。

maruyama class

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  • 札幌市中央区
  1. 円山公園での行楽における救世主。
  2. スーパー部分はイオン系列やアークス系列の出店が予想されていたが、まさかのダイエーに決定したことから驚きの声も。
    • 結局札幌市内のダイエーでは唯一マックスバリュに転換した(円山以外はイオンに転換)。
    • 結局北海道で最後に出店したダイエーとなった。
  3. 元々はメルパルク札幌(札幌郵便貯金会館)だったが解体後の跡地にここが建った。
  4. ここの裏にある道路がいわゆる裏参道である。

ラソラ札幌

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  1. コンベンションセンターと微妙に離れている地下鉄東札幌駅とを繋いでいる。
  2. スーパー部分はマックスバリュが出店しているが、よりによって至近距離にイオンがあるためイオングループ同士で食い合いになってしまっている。
    • イーアス出店当時、近所のイオンはまだダイエーでイオン傘下にすら入る前だった。
    • 2020年にマックスバリュ北海道がイオン北海道に吸収されたため、イオングループ同士どころかイオン北海道同士での競合となってしまった。
  3. 一部マスコミでAKB48の札幌を拠点にした姉妹グループ(SPR48)の劇場を誘致する計画が報じられたが、肝心の札幌の姉妹グループ構想が放置プレイになっている。
  4. ほかに「イーアス」と冠している商業施設は茨城県の「イーアスつくば」のみ。
    • 東京の高尾にもできた。
  5. アメリカの投資ファンドの資本が入ったためか、イーアスから「ラソラ札幌」に改名した。
    • でも所有は大和ハウス工業子会社のまま。
      • というか未来永劫日常会話で「ラソラ」と呼ばれることはないだろう。

新さっぽろアークシティ

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  1. サンピアザ・イオン・デュオで構成されている。
    • SCの運営会社はバラバラ(サンピアザ・デュオ→札幌副都心開発公社、イオン→イオン北海道、カテプリ→イオンモール)。
  2. JR新札幌駅の駅ビルも兼ねている。
    • この構造のため、デュオだけ離れ小島みたいになっている(連絡通路はあるが)。
      • また、JR新札幌駅のホームが2番線までしかないのもこの構造のせい。
  3. 長らくダイエーグループの北海道における一大要塞だったが…
    • かつてあったカテプリは元々プランタンだった。
      • 唯一ダイエーとプランタン(当時)の2核になれたSCだった。他のプランタンも出店計画ではダイエーとの2核にする予定だった所が多かったが、反対などでプランタンのみの1核になった。
    • ダイエーがかつて球団を持ってた頃(更に言うと日本ハムの北海道移転前)はダイエー・カテプリのみならずサンピアザ・デュオも巻き込んでホークスのセールをやってたことがある。
      • 実はホークスがソフトバンクに売却された後も数年間はホークスのセールをやっていた事がある(しかも日本ハムが優勝した時期にもやってた)。
    • ダイエーのイオン化以降は一気にイオン色が強まった。
  4. リニューアル計画が発表され、同時にイオンモールの出店も発表された。
    • ということは「イオンモール新さっぽろ」になるんだろうか。
      • カテプリの経営権をイオン北海道からイオンモールに移管する形で出店するとのこと。
  5. 未だに「サンピアザ」「カテプリ」の二大ショッピングモール体制は変わらない模様。いつになったら変わるんだあの野郎。
    • サンピアザの中のカテプリやで。一応カテプリはファッションビル?的な立ち位置。

コストコ札幌倉庫店

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  1. 2008年1月25日開店。北海道内での第一号店。
  2. 北広島市との境界に近い場所であるため、同じ札幌市でも、おおむね豊平川以北の住民には少々利用しづらい。
  3. 千歳・苫小牧方面などの利用者も多い。
  4. 車で行く際の動線が三井アウトレットパークや里塚墓地とかぶっており、時期や時間帯によっては周辺が耐え難い渋滞になることも。
  5. 2021年、石狩市に道内二号店が出店することになった。
    • 手稲区、西区、北区など、札幌市内の西・北側の人達がコストコに通いやすくなった。

丸大ビル

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  • 札幌市中央区
  1. 道央オタクの心の拠り所。
    • だがとらのあなだけは隣のビルに構えていた。
  2. 中途半端な形で残された廃エスカレーターがあり、こちらも名物となっている。
  3. ハムとは関係ない…はず。
  4. 2024年現在はB1F→メロンブックス、2F→アニメイト、3F→らしんばん、4F→ゲーマーズ&カードラボが入居している。
    • かつてはリブレットやウィッグショップのメイプル、ACOS(アニメイトのコスプレショップ)の単独店舗があったりもした。
  5. 東側入り口には古い日立製のエレベーターが現役で動いている。

ミュークリスタル

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  1. ある意味、高齢化が進む南区を象徴している。
    • 高齢化や真駒内地区の人口減少が進むにつれ、テナントの撤退が進み、現在では衣料品も高齢者向けが目立ってきた。
  2. 地下鉄真駒内駅から最も近い商業施設。
    • だからか(?)客足が比較的少ない割に重宝されている。
  3. 1972年の札幌五輪後の人口増加でオープンした。
  4. かつてスーパー部分は丸井今井(マルイストア)が出店していた。
    • しかし丸井今井の経営破綻によるスーパーからの撤退で札幌東急ストアに譲渡され、更に札幌東急ストアもアークスに買収され「東光ストア」に改名し、現在に至る。
    • 品揃えはお世辞にも良いとは言えず、隣駅の自衛隊前駅前にある東光ストアや川沿にあるイオンに客を奪われている。
  5. 「ミュークリスタル」と言っても大体通じない。

朝里ショッピングセンター

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  • 小樽市
  1. 最寄駅は朝里駅。
  2. 2004年3月で休止された釧路製作所小樽工場跡に建設され、2005年11月9日に開業した。
  3. ココのすき家は北海道1号店だそう。
  4. 核テナントはホクレンショップ。近隣にあったのが移転した形。

ウイングベイ小樽

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  1. 元々はマイカル小樽。
  2. ここの開店で小樽市中心部の百貨店を壊滅に追い込み、更にここの不振がマイカルの経営を壊滅に追い込んだ。
  3. テナントが入らずにフロアごと閉鎖されている階がある。
    • 1番街・6番街(イオン)の4階。そのうち1番街の方はたまにコスプレ撮影イベントに使われることがある。
    • かつてはその部分を市内の小学校の陸上練習場所に貸し出したり、大学のサテライトキャンパスを誘致する計画もあった。
  4. かつては吉本石原軍団のテーマパークがあった。
    • 石原軍団の方は潰れてからはMr.マリックのテーマパークが出店していたがここも潰れている。
  5. 悲しいことに今現在も不振と思われる。
    • 運営会社は2度目の破綻。中国に売られるかと思われたが、東京の投資会社が買収。再生なるか?
  6. 「WALL」は北海道初の本格的なアウトレットモールだったが、徐々に規模が縮小され、現在はワンフロアのみに。
    • かつては2番街の1・2階、3・5番街の1階と大規模だったが、テナントの入れ替えにより規模が縮小、現在は2番街の2階のみになってしまった。
      • 現在は2番街1階はスーパービバホームの一部、3番街1階は携帯ショップ群、5番街1階は観光客向けの土産屋・レストラン街に転換された。
  7. 開業当時は1番街にビブレ、6番街にサティと両端に入居しており、それぞれにフードコートと食品売り場があった。
    • ちなみにビブレ側にはロッテリア、サティ側にはマクドナルドが入居していた。

イオン岩見沢店

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  1. 最寄駅無し。
  2. 「ポスフール」として初の新規出店として2004年開店。
  3. 当時岩見沢市内には西友とダイエーの総合スーパー2店舗が出店していたが、2009年3月に西友が閉店し、2015年8月にはダイエーも閉店したため岩見沢市内では唯一の総合スーパーとなった。
    • ダイエーがつぶれた要因は2015年9月に道内のダイエーをイオンに移管が決まり、岩見沢店はココの存在が大きな要因。

岩見沢大和タウンプラザ

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  • 岩見沢市
  1. 最寄駅無し。
  2. スポーツDEPOなどが入る。

であえーる岩見沢

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  • 岩見沢市
  1. 最寄駅は岩見沢駅。
  2. 元はと言えば西友が入った「岩見沢ポルタ」だったが2009年3月潰れ2012年にAコープが入り今の名前となった。
    • 現在も「岩見沢ポルタ」は正式名称である。
  3. 京都の地下街とは一切無関係。

イオン江別店

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  1. 最寄駅は野幌駅。
  2. 元あったニチイを建て替える形で1997年サティとして開店、2002年にポスフールになった。
    • ココのニチイ北海道1号店だった。
  3. イオンシネマも入る。

イオン千歳店

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  • 千歳市
  1. 最寄駅は千歳駅。
  2. 元はニチイ→サティ→ポスフール。
  3. 地上2階建て。

千歳アウトレットモール・レラ

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  1. 北海道初の大規模アウトレットモール。
    • アウトレットモール自体はウイングベイ小樽の「WALL」が先だったが、WALLはあくまでもウイングベイ小樽のテナント扱いだったため。
  2. 新千歳空港からほど近い立地のためか外国人や観光客も多く訪れている。
    • 新千歳空港からは無料バスが出ているので、それも関係しているかも。
      • たまにJRの加算運賃を嫌った利用者が新千歳空港駅ではなく南千歳駅で下車し、レラの新千歳空港無料バスに乗車するという空港利用者もいるんだとか…。
    • たまに新千歳空港から飛び立った飛行機が見えたりする。
  3. JR南千歳駅の目の前と、鉄道でのアクセスも便利。
  4. かつては新千歳空港のターミナル内にもサテライト店舗が出店していたが、こちらは撤退。
  5. 屋外型(テナント事に建物が別れている)のため、悪天候時は悲惨。
    • 雪が降る冬期間はロードヒーティングなどで対策している。
  6. 2023年12月下旬頃全テナントに対して「賃貸借契約を次回更新しない」通告をしていたことが判明。但し契約の残り期間が1年以上あるテナントも存在するため、具体的な全館閉鎖の時期ははっきりしていない。
    • コロナ禍が発生して早々にラオックスが撤退した上、北広島の三井アウトレットとの競合など極めて厳しい状況にいたようである。

フレスポ恵み野

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  1. 最寄駅は恵みの駅。
  2. 恵庭市が「ガーデニングのまち」であることから「地元とともに成長していくガーデン」をコンセプトに地元住民も協力してデザイン考案し、モール棟前に季節の花や野菜を植えた1,500 m2のガーデンスペースを設けている。
  3. ノースエリアとサウスエリアに分かれる。

インターヴィレッジ大曲

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  • 北広島市
  1. 最寄駅無し。
  2. ココのカインズは北海道初進出だそう。
  3. 専門店街モールの5つの村(ヴィレッジ)が集まり、相互に影響しあい(インター)、1つの街を作り上げるという意味が込められている。
  4. 英文表記の「OH!MAGARI」は、イタリア語の「MAGARI」(…だったら良いのに)という 「wish」や「hope」など希望を表す言葉に、「OH!」という感動詞をつけ「大曲」にかけている。
  5. 秋田県の大曲とは一切無関係。

三井アウトレットパーク札幌北広島

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  1. 北海道最大級のアウトレットモール。
    • 三井アウトレットパークの北海道進出1号でもある。
  2. 北広島市にあるモールだが、「北広島」だとピンと来ないためか「札幌」が頭に付けられてしまった。
    • 実際、目と鼻の先は札幌市内(清田区)。
  3. ここの進出が決まってから周辺道路(羊ヶ丘通の延長)の整備や区画整理が急ピッチで進められた。
    • かつてはこの周辺一帯は大曲の番外地だが、区画整理で国道36号線側の地名「大曲幸町」の一部となった。
    • また、バスも今まで清田区内止まりだった路線(地下鉄福住駅・地下鉄大谷地駅からの路線)をここまで延長するなど整備が進められた。
    • 北広島ICに直進で入れるよう道路が整備されたことから、真駒内駅からの新千歳空港連絡バスもここを経由するように。
  4. 北広島市内ではあるが、北広島駅から遠く離れた大曲地区に存在しているため、車以外でのアクセス手段はJR北広島駅・地下鉄福住駅・地下鉄大谷地駅からのバスが中心。
    • 週末は他にも札幌駅・札幌都心からの直行バスが運行される事もある。
    • かつては地下鉄真駒内駅からも臨時のバスが運行されていたが、こちらは廃止に。
    • よって自動車以外では北広島市内よりも札幌市内からのアクセスの方が便利という逆転現象が生まれつつある。
  5. お盆になると買い物客や、帰省・観光客、更には近くの里塚霊園の墓参り客が入り交じり、大混雑する。
  6. ファッションの他にも北海道産の農産物・土産物を扱う店舗もある。
  7. これができたおかげで、千歳のレラは、もはや虫の息状態(涙)。

イオン石狩緑苑台ショッピングセンター

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  1. 石狩市は鉄道が通らないので最寄駅無し。
  2. イオンスーパーセンターと専門店で構成。
  3. この中で、漫才のEXITのかねちーの兄貴がラーメン屋をやっているらしい。

パストラル花川

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  • 石狩市
  1. 石狩市は鉄道が通らないので最寄駅無し。
  2. ビッグハウスが入る。

日高・胆振

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ぷらっと・てついち

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  • 室蘭市
  1. 最寄駅は輪西駅。
  2. 商店街を栄えるために出来た。

MORUE中島

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  1. 最寄駅は東室蘭駅。
  2. 「モルエ」の名称は室蘭の語源になったアイヌ語「モ・ルエラニ」にショッピングモールの「モール」を組み合わせた造語である。
  3. 核店舗の「スーパーアークス」はアークスグループの新業態であり、北海道内3番目となる店舗として「ホームストア中島店」が移転する形で出店した。

イオンモール苫小牧

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  1. 最寄駅無し。
  2. イオングループの商業施設では北海道内最大の店舗面積である。

イオン静内店

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  1. 最寄駅無し。
  2. 元はサティ→ポスフール。
    • かつて別の場所にあったニチイが移転する形で開業した。
  3. 北海道日高地方では唯一のイオン店舗となっている。

イオン湯川店

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  • 函館市
  1. 最寄駅は市電湯の川停留場。
  2. 1967年にホリタの店舗として開店し、ホリタがダイエーになり2015年にイオンになりました。

金森赤レンガ倉庫

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  • 函館市
  1. 最寄駅は市電十字街停留場。
  2. ショッピングモールやビアホール・レストランが入居する、函館の観光名所となっている。

蔦屋書店函館店

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  1. 北海道最大級の書店。ここの開店により函館の書店不足が改善された。

函館昭和タウンプラザ

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  • 函館市
  1. 最寄駅無し。
  2. 日本ヒュームの工場跡地に建設している。
  3. 当初はA、B、C、D、E、Fの棟でできてたがD棟が閉鎖して跡地にG棟ができた。

ポールスターショッピングセンター

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  • 函館市
  1. 最寄駅無し。
  2. 旧日本国有鉄道の宿舎跡地に建設され、道南ラルズが初めて手掛けた大型ショッピングセンターである。
  3. スーパーアークスが中核。
  4. ポールスターA、ポールスターB、ポールスターCで構成。
  5. 由来は北海道の玄関口である函館に誕生するショッピングセンターが地域の象徴的存在になるように願いを込めており、北の象徴である北極星をもとに命名した。
  6. 大阪市の地下を走るこの列車とは一切無関係。

丸井今井函館店

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  • 函館市
  1. 最寄駅は市電五稜郭公園前停留場。
  2. 今や札幌店とともに残る丸井今井の店舗。
  3. 某に守谷閉店後函館市唯一のデパート、そして帯広市の藤丸閉店後北海道では札幌市以外唯一のデパートになりました。

イオン上磯店

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  1. 最寄駅はいさりび鉄道七重浜駅。
  2. 元はダイエーで道内の旧ダイエーグループの店舗では百貨店の棒二森屋に次いで2番目に大きく、道南では最大のダイエー店舗であった。
  3. 地上1階建ての店舗で開業当初、ワンフロアの店としては同社最大級の店舗面積を誇っていた。

アモールショッピングセンター

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  • 旭川市
  1. 最寄駅は旭川四条駅。
  2. 路面電車の駅跡地に出来たショッピングセンター。
  3. 中核のスーパーは変わりまくり今はイオンの「ザ・ビッグ」。
    • かつては、あのダイエーが入居していた。
  4. テナントには、なんと場外馬券売り場まである!

イオンモール旭川駅前

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  1. JR北海道と合同で、旭川駅の再開発の一環として建てられた。
  2. 旭川の中心街にとっては「黒船」。
    • 旭川西武を閉店に追い込んだりと、旭川の中心街の風景を一変させた。
      • 一方で西武に入店していたテナントの一部はこっちで再出店していたりする。
    • 一方で既存のファッションビルからは反対運動が出るなど、慌てさせた。
  3. 元旭川エスタ。
  4. 意外にも北海道内で数少ないイオンモール直営のイオンモール(他のイオンモールはイオン北海道が経営、ここ以外は上述のカテプリのみ)。
  5. かつてあった丸井今井がここのテナントという形で再進出を果たした。
  6. 「旭川のイオン」と言うとだいたいここのことを指すが、ここ以外にもイオンモール旭川西(元ジャスコ)や旭川永山店(元ポスフール)もある。
  7. アニメイトらしんばんがある。
    • ちなみに、アニメイトはかつて同じ場所にあったESTA旭川にあった。ESTAの再開発で500メーター程離れたマルカツデパートで営業したのち、戻ってきた。

イオンモール旭川西

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  1. 元祖『旭川のイオン』
  2. 高速道路のインターの目と鼻の先なので、立地は申し分ナシ。

大成ファミリープラザ

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  • 旭川市
  1. 最寄駅は旭川四条駅。
  2. かつてイトーヨーカドー入ってたが撤退した。
  3. ヨーカドー撤退後、しばしの休業の後、トライアルが入居。

イオン名寄ショッピングセンター

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  1. 最寄駅無し。
  2. 当初はポスフールで最後の新規出店だった。
  3. 道北では旭川市を除くと最大級になる商業施設であり、名寄市はじめ士別市などの近隣市町村を商圏にしている。

名寄徳田ショッピングセンター

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  • 名寄市
  1. 最寄駅無し。
  2. マックスバリュが入るが日本最北端である。

道東南部

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イオンモール釧路昭和

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  1. ネット上で話題になった「ジャスコまで110km」の看板の店舗がここ(根室市にあった)。
    • ジャスコからイオンに改称した頃に撤去されたらしい。
      • 根室のポスフールもイオンに変わったため。
  2. 北海道におけるジャスコ一号店。
  3. 旧店舗名は「ジャスコ釧路店」だったが、そのまま「イオン釧路店」にはならずに「イオン釧路昭和店」と所在地名が追加された。
    • ポスフールの方の釧路店が「イオン釧路店」を名乗ったため。
      • ただ下記イオン釧路店と区別するため地元民はこちらを「ジャスコ」という。
      • 一方の釧路店は増築しまくってシネマまでついた模様。どこで差が付いた。
        • こちらの方がボウリング場などあっていいと思うが。
  4. 阿寒バスの路線再編の拠点のバス停となった。

釧路フィッシャーマンズワーフMOO

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  • 釧路市
  1. 最寄駅は釧路駅。
  2. 地元出身の建築家毛綱毅曠による設計で、商業施設のMOOと全天候型植物園のEGGに分かれる。
    • MOOはMarine Our Oasis、EGGはEver Green Gardenの略だそうです。
  3. 空きテナントが増えハローワークが入るようになった。

コーチャンフォー釧路店

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  1. コーチャンフォーの本店的存在。
  2. ここに行けば大抵の本や文具が揃う。
  3. ミスド併設。
  4. 最近成城石井の商品を扱うようになった。
    • 知っている限り食料品メイン。

イオン帯広店

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  1. 最寄駅は帯広駅。
  2. ニチイ→サティ→ポスフール。
  3. 本館と立体駐車場で構成。

イオン根室店

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  1. 最寄駅は根室駅。
  2. 1983年「根室ファミリーデパート」として開店、1997年にサティになりポスフール。
  3. 日本最東端のイオンとして知られる。

イオン釧路店

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  1. 上記イオンモールとは違い、映画館がある。
  2. 元がポスフールなので、地元民は「ポスフール」「ポス」と呼ぶ。
  3. この辺一帯はニトリなどショッピングセンター的なエリアである。
  4. アニメイトがある。

道東北部

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イオン北見店

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  1. 最寄駅無し。
  2. 2000年に関東中心に大量開店した映画館つきサティの1つだが2002年にポスフールになった。
  3. 地下は駐車場とケーズデンキへの連絡通路でこのテのやり方は大阪府守口市イオンモール大日に似てる。

北見メッセ

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  • 北見市
  1. 最寄駅無し。
  2. ABCの3エリアに分かれてる。

アルサキット

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  1. 最寄駅無し。
  2. 正式名称は「駒場ショッピングタウン」というらしい。