近鉄8A系電車
(近鉄1A系電車から転送)
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8A系の噂[編集 | ソースを編集]
- 2024年10月7日に導入された近畿日本鉄道の通勤車両です。
- 2008年以来16年ぶりの新型通勤電車。
- 新系列としては2004年の7020系以来20年ぶり、けいはんな線を除くと2002年の6820系以来22年ぶりとなる。
- L/Cカー。形式は5830系あたりか?
- あるいは8810系の続きで8830系、9200系の続きとして9400系という可能性も否定しない。
- でもL/Cカーやからやっぱり形式は5000番台を付与するんとちゃうかな?
- 空き番を考えると「5000系」か「5220系(もうシリーズ21じゃなさそうだが)」というのも有りかと思う。
- でもL/Cカーやからやっぱり形式は5000番台を付与するんとちゃうかな?
- L/Cシートは5800系などと比べると柔らかくなっており、座面の幅も少し広がっている。
- 1両の中でロングとクロスを混在させることも可能。27年分の進化がわかる。
- あるいは8810系の続きで8830系、9200系の続きとして9400系という可能性も否定しない。
- 車体はアルミ製と思われる。赤色基調の塗装が復活。
- 但し裾絞りではない。これは1984年登場の1420系以来40年ぶり。
- KLは裾縛ってないような。
- 奈良線系統で裾絞りなしだったら、モ1650形以来になる。
- ついでに奈良線生え抜きの裾絞りなしとなると820系まで遡らなければダメで、更に奈良線生え抜き21m級の裾絞りなしと条件を絞る場合は初めてとなる。
- 奈良線の車両が裾絞りになっているのは大阪線の車両限界が狭いためで、工場入場時などに大阪線を回送する必要があるかららしい。奈良線系だけなら裾絞りなしでも走れるのだとか?
- 実際には当初計画とは異なり、赤の部分が大きいものとなった。
- 但し色調は在来車よりも濃いものとなっている。
- 但し裾絞りではない。これは1984年登場の1420系以来40年ぶり。
- 4両編成なので、京橿線普通での運用がメインかと思われる。
- 昼は京橿普通、朝夕は8連で近鉄完結の阪奈快急・急行・準急と言ったところだろう。
- 電気連結器は付いているみたいだが、ブレーキ読み替え装置は付いているのだろうか?
- 4両で奈良線系統から導入するという事なので、シリーズ21のように在来の車両との連結は考慮してると思う。
- 運転室と客室の間の仕切扉は中央に戻された。逆に同じ年にデビューする2300系ではシリーズ21と同様左側に寄っている。
- ただ仕切り部分は中央の扉を除き壁で窓が存在しない…。情報化などにより機器が増えたと言うのもあるがその一方で乗務員のプライバシー保護の観点もあるかも。ただ1つ間違えれば国鉄時代の二の舞になりかねない(国鉄末期の車両は仕切りに窓がなかったり昼間でも遮光幕を下ろしたりしていたので運転態度にも問題があった)。
- 南海8300系やJR西の225系も運転台仕切の窓は従来車と比べて小さくなっている。
- 近鉄の人曰く「安全性を向上するため」。運転席背後の遮光幕を上げ下げする手間がなくなるためらしい。
- その遮光幕は電動で上下するタイプとか。既に阪急とか阪神なんかでは見られる。
- このタイプは1970年代製造の車両には結構見られた。
- 東急8500系や小田急9000形など。両形式とも地下鉄乗り入れ用でATCなどの機器を収めるためにそうなっていた。前者は増備車ではATC小型化に伴い車掌側の窓が復活した。
- 関西では神戸市営地下鉄1000形も。こちらも最終増備車では車掌側に窓がついた。
- ただ仕切り部分は中央の扉を除き壁で窓が存在しない…。情報化などにより機器が増えたと言うのもあるがその一方で乗務員のプライバシー保護の観点もあるかも。ただ1つ間違えれば国鉄時代の二の舞になりかねない(国鉄末期の車両は仕切りに窓がなかったり昼間でも遮光幕を下ろしたりしていたので運転態度にも問題があった)。
- 在来車との併結ができない場合の運用は、名鉄3500系が参考になりそう。あちらは登場時は、犬山線・常滑線の4連普通か8連急行にしか入れなかった。
- 運転室と客室の間の仕切扉は中央に戻された。逆に同じ年にデビューする2300系ではシリーズ21と同様左側に寄っている。
- 目撃情報によればSAP・MP・BPの各管が確認されており、シリーズ21の事例を踏まえると読み替え装置はついている可能性が高い。
- ブレーキの音はシリーズ21より静か。80000系ひのとりと同じブレーキ?
- 4両で奈良線系統から導入するという事なので、シリーズ21のように在来の車両との連結は考慮してると思う。
- 大きい荷物を持っている人向けの1人がけシートが備えられる。結構斬新。
- 福岡市にも採用された。
- 名前は「やさしば」である。
- 阪神には入らないらしい。
- 将来的には考えているかもしれないが、上のように裾絞りになっていないので御影のカーブを通過できるか…。
- 電気連結器が阪神乗り入れ対応車と同様2段式になっているので、一応乗り入れは考慮しているらしい。
- 阪神1000・9000系も裾絞りになっていないが、車体長が短い(18m級)。
- 車体幅が裾絞り無しで2800mm(2780mm?)らしく、大阪線などではホームを削ったりレールの位置を修正したのだそうな。
- 試乗会で大阪上本町駅地上ホームに入ったので、それに伴い先行してホーム改良を行ったらしい。
- 阪神乗り入れ対応車両は現状でも足りている上、乗り入れ非対応の旧型車の置き換え用なので…。
- 本来なら乗り入れ対応車両になっているシリーズ21なんかでも阪神出禁の車両があるくらいなので…。
- せっかくの新型車なので近鉄線内での乗車チャンスを増やすためらしい。
- 今後阪神乗り入れ仕様の6両編成の8B系?が登場するかも。
- 阪神でも新型である3000系の計画があるので同時に実現するかもしれない。
- 将来的には考えているかもしれないが、上のように裾絞りになっていないので御影のカーブを通過できるか…。
- 今のところの投入予定路線が奈良線系統だけなんで、「奈良線・京都線用」の項目に入れたが、そのうち「汎用型」の項目に入る日は来るのだろうか?
- 一応中日新聞では名古屋線投入の報道があったぞ。
- 中日かよ…あそこは天気予報以外フェイクニュースしか書かないので…
- ガチの名古屋線投入が確定。27年ぶりの新車となった。
- 導入系統が不明瞭なため一端汎用型に移動しました。形式が分かってからそれぞれの系統に移動しましょう。
- 一応中日新聞では名古屋線投入の報道があったぞ。
- デザインを担当したのはJR西日本の「銀河」と同じ川西康之氏。
- ただし彼が担当したのはインテリア(内装)のみ。外観はいつもの近畿車輛のデザインチームだそうで。
- 2022年に五位堂検修車庫で開催された「きんてつ鉄道まつり」の模型運転会では一足早くこれがデビューを飾った。
- その少し前に在来車にこの系列の塗装を施す試験塗装が行われた。
- おそらく、GTO-VVVF車のB更新では、この塗装への変更も行われるであろう。
- 更新車は結局塗装変更なしだった。
- 名古屋線だけ、既存の車両をすべて(ここ大事)塗装変更するとか。
- 更新車は結局塗装変更なしだった。
- おそらく、GTO-VVVF車のB更新では、この塗装への変更も行われるであろう。
- 模型を見ると集中式冷房装置になっていた。模型通りであれば近鉄では初採用。
- 近鉄と言うよりJR・私鉄通じて関西では珍しい(他に山陽5000・5030系が目立つ程度)。
- その少し前に在来車にこの系列の塗装を施す試験塗装が行われた。
- 化粧板とLCDが阪急化している。
- 80000系「ひのとり」にて1C2Mの制御方式を採用していることを踏まえると、この新車において0.5M方式を採用し3両編成を組成することも可能な設計となりかねない。
- JR東海の313系やJR東日本のE131系でも同様の事例は存在。
- 登場時のみゃースカイも中間車が0.5Mだったわ。
- 南大阪線(と、可能性は低いが名古屋線)は、3両編成が必要になる区間が存在するので、3両編成の新車が入ってもおかしくない。
- 田原本線も入れてあげて。ついでに南大阪線の場合は「5両編成」とする手もワンチャン……?
- 登場した車両は1C4Mらしい。ただし中間T車には主要機器が一切ないので、中間T車を脱車したらそのまま3両編成にできそう。
- あるいは主電動機出力240kWを活かして1M2Tとすることも不可能ではない……はず。
- JR東海の313系やJR東日本のE131系でも同様の事例は存在。
- あと半年でデビューなのに、量産先行車が出てくるどころか、形式名が不明なまま。
- 8A系に決定。デザインが発表当初と変更か?
- 塗装が、GTO-VVVF以前の世代のマルーンに戻されていた。
- イメージイラストとはかなり異なっていた。
- 形式がインフレを起こした結果、10進法での表記を諦めた、とか。
- いや全廃した形式使い回せよ…。
- 先頭車の車番は「8A101」だが一体どのような付番規則なのか気になる。
- どうやら100刻みの模様。以降は「モ8A201」「サ8A301」「モ8A401」と付番された。
- 大阪線用は1A系か2A系、南大阪線用は6A系とかになるのだろうか?
- 「1・2」は大阪・名古屋線、「3」は京都市営地下鉄乗り入れ用、「4」は忌み番なので使わず、「5」は将来の奈良線~けいはんな線直通用車両、「6」は南大阪線、「7」はけいはんな線、「8・9」は奈良・京都線らしい。L/Cカーが「5」にならなかったのは意外。アルファベットはロングシート車とかL/Cとか車両の種類を表すらしい。
- 編成両数が変わったらアルファベットも変わるのかも。
- 塗装が、GTO-VVVF以前の世代のマルーンに戻されていた。
- 2025年までに、奈良線は4両×21編成という大陣営になる。
- 計算上、2024年時点で残っている8000系と8400系の4連を全廃にし、8810系と9200系の残りを他線区に全車転属させるという見方ができる。
- 他線も合わせると100両を超える大所帯になる。最近の近鉄では考えられなかった勢い。
- この20年が何だったのか、と言いたいくらい。
- 20年以上新車の導入から遠ざかっていた大阪線・名古屋線・南大阪線への導入も決定。
- 特に名古屋線は、21世紀初の新車である。
- シリーズ21の時も名古屋線に導入予定と公式に述べて結局撤回したから、実現可能性はかなり怪しい。
- 2026年1月から運行開始予定とあるので、実現の可能性は高いと思われる。
- 2026年1月16日から運行開始。
- 2026年1月から運行開始予定とあるので、実現の可能性は高いと思われる。
- それとともに近鉄バファローズを手放してから最初の新車でもある。
- シリーズ21の時も名古屋線に導入予定と公式に述べて結局撤回したから、実現可能性はかなり怪しい。
- 南大阪線も2002年の6820系以来22年ぶり。
- 南大阪線初のL/Cカー登場はあるか?
- 奈良線系統以外は、どうやら形式名が異なるらしい。
- 大阪・名古屋線用は長距離運行に対応してトイレ付きになると思われる。
- 特に名古屋線は、21世紀初の新車である。
- 前面は八角形がベースで、大阪メトロ400系と似ているような気もする。
- 実は前面部分の屋根が盛り上がっている。
- ひのとりでも見送られたグラスコックピットを遂に本採用。
- しかしワンハンドルマスコンの導入は見送られた。勾配の少ない名古屋線向けではワンチャンあるかも?
- 上記のように運転席後部に窓がないので客室から見えなさそう。
- ドア開閉試験はまだ行われていないが、どうやら電気式ドアのようだ。こちらも西日本私鉄(ただしお隣の赤くなくなった電車を除く)では珍しい試み。参照
- 関西では大阪メトロ400系で採用例がある。
- 前面スタイルと言い、グラスコクピットと言い400系と共通点が目立つ。
- 鉄道ファンの新車ガイド見たが従来通り空気式のようだ。
- ドアは減圧機構付きで、これもまた阪急2300系との共通点が……。というか最近の関西の鉄道会社は、京阪や大阪メトロを除いて本当減圧機構が好きだよなぁ。
- 相変わらず金がない癖に見栄だけ張る会社。
- そもそも関西では最新型車両であっても電気式ドア自体採用する所が少ない(上に挙げた大阪メトロくらい)ので、同タイミングで導入された阪急2300系と同じように、見栄を張るというより空気式の信頼性と安定性を採ったと考えるべきだろう。
- こちらの場合は他系列との併結があるということもあるかも(大阪メトロ400系はそれがない)。
- 名鉄は、空気式ドアの車両(3500系)と電気式ドアの車両(3300系、9500系)が平気で併結しているので、あまり関係ないのでは。
- そもそも関西では最新型車両であっても電気式ドア自体採用する所が少ない(上に挙げた大阪メトロくらい)ので、同タイミングで導入された阪急2300系と同じように、見栄を張るというより空気式の信頼性と安定性を採ったと考えるべきだろう。
- 関西では大阪メトロ400系で採用例がある。
- アルミ車にもかかわらず、わざわざ塗装する必要は?関東の車両はもとより、直通先だって銀色なのに。
- 阪神や京都市営地下鉄の車両も銀色の無塗装。
- 近鉄では今はなき3000系を除き全て塗装車である。
- むしろアルミ車だとくすみを気にして塗装する会社もそこそこある。関東だと京急もアルミ車はすべて塗装車。
- 関西では京阪・阪急も全て塗装車。
- 阪神は、これの無塗装verを入れるつもりのようだが。
- 実は、近鉄バッファローズを売却してから最初の通勤車形式である。
- 2024年10月7日営業運転開始。しかも初日は運用を変更してまで4連×2本の重連で奈良線の快速急行に入れるという張り切りぶり(所定では6両の運用)。
- 奈良線を1往復後、一旦西大寺車庫に入庫して4連×2本に分割し、昼からは京都線の運用に入った。しかも京都線では新田辺で普通→急行に化ける運用もこなした。
- 他形式併結も何食わぬ顔でこなす。運用開始から1週間以内に10両運用の端に併結されたことも。
- それで阪神乗り入れ対応だったら完璧かも。
- ただ阪神乗り入れ対応でないためか、どちらかというと奈良線よりも京都・橿原・天理線の運用の方が多いような気がする。
- 京橿運用は単独か、くっつくとしてもVVVF車のみが相手だが、阪奈運用は丸屋根・界磁チョッパ車からシリーズ21まで、くっつくならKL以外ならなんでもござれ。
- 嘘ついてました。DHとの併結だけは今の所確認されていない。
- 営業運転ではDHとの併結は確認されていないが、車庫の中で5820系との併結が目撃されたことがある。
- DHと8Aでは座席転換の信号系統が異なるため(DHは8Aみたいにロングクロス混在はできない)、営業運転での併結を避けていると思われる。
- 登場当日に所定運用を変えるのはU編成を真似たな?
- 大和西大寺行きの表示で、A26とB26の両方を表示するのは分からなくもないが、橿原神宮前行きの表示を出す時に、B42に加えてF42の表示を出す必要、あったのかね?
- 主電動機出力は80000系の類型品を使用した関係で240kWとなり、大手私鉄の一般車で最大となるどころか、225系・321系の270kWに次いでJRの一般車と比較しても2番目に大きい。
- ついでに言うと同じ年に登場した阪急2300系は190kwで、通勤車両としては一般的な数値。
- ただし3200系や3220系のように発電ブレーキ用の抵抗器が無い。
- この影響で大阪線投入予定の車両は青山町以東出禁となる可能性もある。
- 阪伊急行が伊勢中川止まりに短縮された時点で察しがついたが、次あたりの改正で本当に特急以外の名張~青山町系統分離は来るだろうな。伊賀方面の利用が減っているのに、況してや広義の中京圏な松阪や伊勢からの通勤通学需要なんか見込めやしない。それに青山町までならお手洗いも省略できるからな。
- 1A系には抵抗器が付いた。余談ながら1233系列や5820・9820・9020系は奈良線用も共通仕様のためか抵抗器がある。
- この影響で大阪線投入予定の車両は青山町以東出禁となる可能性もある。
- それ故に加速度が阪神ジェットカーに匹敵するほど速い。仮に阪神に乗り入れて普通に運用してもダイヤに乗れそう。
- シリーズ21など他形式と連結しても加速度が速く感じるらしい。連結側の車両にとってはこれに押されているように見えるようだ。
- 主電動機や制御装置は三菱製だが、補助電源のSIVは東洋電機製で、近鉄では珍しい。
- 後に東武80000系が出力250kWの主電動機を採用し本系列を上回ることになった。ただしこちらは2M3Tで運用するという特殊事情があると思われる。
- 床の模様がゼルダの伝説のゾナウ族遺跡の天井にしか見えない。
- 1233系などのA更新車も同じ。
- というか、A更新車の方がこれのモデルとなった。
- 波紋にも見える。
- 1233系などのA更新車も同じ。
- これまでのL/Cカーとは異なりタテ運用でも土休日に限り当たり前のようにクロスシートモードで運用されている。天理線内完結運用ですらクロスモードで運用されてるぐらい。これを機に5800系と5820系もタテ運用でもクロス状態で運用する兆しも見えてきたか?
- 今のところこれらの車両が京都・橿原線に入る時はロングモード固定のようだ。
- これを導入するために近鉄は2023年に運賃の大幅値上げを行った。
- 新車が入るのは嬉しいが、利用客の負担が増えるので痛し痒しかも。かと言ってボロをいつまでも温存できないし。
- 南海や京阪も追随した。むしろ阪急も、ボロがあまりにも多すぎる(特に京都線)ので、運賃の大幅値上げした方がいい気がする。
- JR東日本も。
- 奈良線・大阪線向けは8連(河内国分などでは後2両ドアカット)、京都線向けは6連固定にしなかったのか?シリーズ21の長編成化を見るに、これからは増解結を減らし貫通編成主体の方針になると思っていた。実際、KOは分割編成無くすらしいし。
- もっとも増解結は近鉄のお家芸なのですが…。
- 大阪線・名古屋線向けにトイレが設置されるかが怪しい。
- 名古屋線向け車両に設置されなかった際は長距離で使用困難など、用途がかなり限られてくる。
- 大阪線と名古屋線では(メセの検車区を共用してても)使用車両が完全に分離されているので峻別して考えるべきでは?
- さすがに名古屋線急行でも使うつもりならトイレぐらいはつくはず。でないと、ただでさえ快速みえに負け始めてるのに余計乗客が逃げてしまうかもしれないし。
- 大阪線の車体幅に8A系が合致していないらしく、大阪線への投入は名古屋線より後になるらしい。5200系が大阪線に転入したのは、その繋ぎという噂。
- 長らく大阪線の車体幅が奈良線より狭かったのはこれが理由なんだとか(今は奈良線と同じ幅の車両が入っているが裾絞りになっている)。特急車は窓が開かないので例外的に奈良線と同じ幅の車両が入れたらしい。
- 結局トプナンは大阪線に配置された。やっぱり、シリーズ21同様、外様である名古屋線には入れる詐欺だけして結局配置ゼロになる未来しか見えない。
- まあ、2610系や2800系、8810系あたりの転用でお茶を濁せそうな2連や4連は今後も中古車でいくだろうけど、3連はこれ以上替えが効かないので、数年後にはちゃんと1B系を導入してそうな気もするけど。
- トイレ付きになるそうです。それどころか奈良線の8A系や南大阪線の6A系にも付くとか。
- 名古屋線の1B系はトイレ無し。
- 2025年4月に入って近畿車輛で青色のこいつが目撃されている模様。大阪・名古屋線用という噂もあり、路線によって色を変えるつもりなのだろうか?
- 1A系を名乗るそうなので、やはり名古屋線用と思われる。
- トイレ付きでなんとウォシュレットとオストメイト付きらしい、一般車両では初?
- その通りになった。南大阪線用として6A系も登場するが、こちらは8A系と同じ赤色になる。
- 路線図における南大阪線のラインカラーは緑色なので、緑になると思ったわ。
- 1A系を名乗るそうなので、やはり名古屋線用と思われる。
- ドアステップを試験的に搭載した8A12だが、なぜかいつまでも運用に入らない。既に13まで営業入りし、14ももうすぐデビューするというのに。
- ローレル賞を受賞。まあこのデザインなら余裕だよね。
- こいつや東日本の車両がローレル賞取れるなら315系も受賞に値すると思うのだが。
- 奈良線・南大阪線向けにまでトイレを設置するらしく、汎用特急車を置き換えてライナー運用をする可能性が考えられる。
- 2050系以来の3両編成が登場予定。
- 1B系になったので、4連はA、3連はBになる模様。
- この法則通り行くと2連はCだろうが、現状置き換え対象になりそうな2連は名阪線にしかいないので、1C系のみの登場になるだろう。
- そうでなくとも、仮に奈良線2連の一部を大阪線・名古屋線送りにするにしても6両固定や4両固定での置き換えになり得るため8C系は来ない可能性が高い。
- 6B系キボンヌ。
- 近鉄長野線の富田林以南が全6両対応になればこれも来ないかも。
- 8B系は流石に厳しいかな?田原本線(と一部の脱走運用)のためだけに新車を作るとはとてもではないが思えない。
- 田原本線こそ1252系ワンマン化による置き換えでなんとかしかねない。
- 1252系なら御の字。本命は9200系だと思う。
- 9200系では頭数が不足する。1252系のほうがむしろ減車絡みで暴動になりそうな…。
- 9200系を3両化し、余ったサ9310形を1252系に組み込むとか…。1M2Tになるが田原本線だったら何とかなりそう。かつて名古屋線で1810系の1M2Tとかあったし。
- サ9310形は後から組み込んだアルミ車だから車体は1252系から運転台をなくした形をしている。
- 1252系なら御の字。本命は9200系だと思う。
- 田原本線こそ1252系ワンマン化による置き換えでなんとかしかねない。
- この法則通り行くと2連はCだろうが、現状置き換え対象になりそうな2連は名阪線にしかいないので、1C系のみの登場になるだろう。
- 1B系になったので、4連はA、3連はBになる模様。
- 中間の貫通幌がツルツルしているように見える(触り心地がよさそう)。
- しかし、実際に確認したところ、ツルツルしていませんでした…
- 貫通扉も開けやすくなっており、ガラスである。
- 関西では他に阪神5700系や大阪メトロ30000A系、神戸市6000形、京都市20系もそう。
- 6A系において三菱製制御装置が採用されるかは要注目。三菱製となった場合は、南大阪線において1957年の6800系以来実に約70年ぶりの採用となる。
- 八兵衛とかいうあだ名がある。
- それに対し1A系は一兵衛と呼ばれている。
- 南大阪線用の6A系は六兵衛?
- それに対し1A系は一兵衛と呼ばれている。
- 製造後1年で車体の一部が燃えた車両が存在する。近鉄のことなので運用に余裕がなくなり次第復旧に持ち込むと思われる。
- 流石に編成ごと廃車はないと思われるが、クハ1両分の修理名義での代替新造は充分あり得る。
- アルミのため燃えた車両は修理がムズい。
- 2026年度からトイレ付きになるが、場合によれば旧式汎用特急車の一部置き換えに回されかねない。
- とは言え特急用と比べると見劣りがするので、指定料金が安くなるかも。
- 今のところ全てL/Cカーで増備されているが、製造価格を考えると今後これのロングシートバージョンが出てくる可能性もある。
1A系の噂[編集 | ソースを編集]
- 大阪線と名古屋線に、「青い」春が来る。
- 名古屋線向けは1998年の5800系以来約28年ぶりの新車。
- 2025年7月から搬入開始。
- 上記のようにトイレ、発電ブレーキ付き。
- 名古屋線通勤車では、なんと初の電気指令式ブレーキ搭載車である。もっとも、非常制動だけ電磁直通ブレーキと同等だが。
- 2026年1月16日営業運転開始。名古屋線は朝から入ったが大阪線は夕方からだった。
- 大阪線の最初の併結相手はまさかの2410系2412F(W12)で近鉄最古参編成と最新級編成がいきなり併結した。
- これはかなりレア。
- 大阪線の最初の併結相手はまさかの2410系2412F(W12)で近鉄最古参編成と最新級編成がいきなり併結した。
- 青空と街と映えている。
- ただし青が暗めの色調なので夕夜間は事故に繋がりそう。
- 京阪3000系と比べてもくすんだ色調。
- 伊勢志摩の海をイメージした青にもかかわらず、大阪線所属車はデビューの矢先に少なくとも日中は伊勢方面から閉め出される羽目となった。
- 大阪線は2026年の2編成以降投入計画がなく、減便による余剰廃車で車両更新を進めかねない。
- 5200系と同様、大阪線よりも名古屋線の方が導入本数は多くなりそう。
- 日中の大阪線は区間急行と普通の組み合わせになるため、本系列における急行や区間準急は少なくとも昼間に関しては短期間で見納めになりそう。
- 大阪線は2026年の2編成以降投入計画がなく、減便による余剰廃車で車両更新を進めかねない。
- 運用開始から5日目にあの5200系と併結。
- 5800系や5820系、2610系や2800系といった既存のL/Cカーとの併結実績はゼロどころか、ダイヤ構成上営業列車で組成する機会がない。
- 運用の都合で大阪線にて重連運転になることもある。
1B系の噂[編集 | ソースを編集]
- 上記1A系の3連版で、1984年の2050系以来約41年ぶりの3両編成新車。
- 噂によると容赦なくL/C仕様のやさしば付きになるとか。
- 短距離乗車前提の普通・準急がメインなので宝の持ち腐れ必至。
- それこそ名張ローカルの急行分断でコイツが入ったら一種の大歓喜案件となる。
- 短距離乗車前提の普通・準急がメインなので宝の持ち腐れ必至。
- 噂によると容赦なくL/C仕様のやさしば付きになるとか。
- 1M2Tになるのか、2M1Tになるのか、はたまた1.5M1.5Tでも0.5Mを組み込まれるのか3個モータになるのかまだまだ懸念点が多い。
- 中間車が0.5Mだからこそ形式を分ける意義があるはずだが…。
- 発電ブレーキ付きかどうかも不明。
- トイレ無し。
6A系の噂[編集 | ソースを編集]
- 南大阪線初のL/C車であり、トイレ付き一般車。上記のように三菱製走行機器になるかは不明。
- 2002年の6820系以来24年ぶりの新車となる。
- 大阪阿部野橋~吉野は所要時間が長いのでトイレはありがたいだろう。加えて冬はかなり寒いのでドアボタンも重宝する。
- VVVFは南大阪線の慣例により日立製の模様。
- 本系列により6020系に限らず、16000系や16010系がお役御免になる可能性もある。
- 路線図のラインカラーが緑色だったのでベースカラーは緑になるかと思われたが、8A系と同じ赤色になる模様。
- これまでの南大阪線車両と異なり、吉野寄りがTc(制御車)、大阪阿部野橋寄りがMc(制御電動車)となった。
| 近畿日本鉄道 |
|---|
| 路線/奈良線系統・京都線系統・けいはんな線・大阪線系統 名古屋線系統・山田線系統・南大阪線系統・勝手に新路線 車両(形式別/特急型・南大阪線特急型 奈良線・京都線用・大阪線・名古屋線用・南大阪線用 勝手に開発・もし○○だったら) 列車種別(特急(名阪)) 球団 偽モノの特徴 |