大阪の企業

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大阪の企業の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 登記上の本店のみを置き、実際の本社機能は東京に置く企業が多い。
    • 最近では、東京本社を置いても役員は大阪在住や、創業地に回帰し本社一本化の流れに変化した。その為2013年現在、府の税収入が少しずつ回復している。
      • 逆に東京移転の流れに乗り切れずに大阪に居続けた企業が維新の金づるとなる傾向がある。
    • メガバンク3行も頭取は東京、副頭取は大阪勤務などにしている。
      • 数年前までは三井住友と三菱東京UFJの2行だけだった。近年になってみずほも副頭取が大阪駐在をするようになったが他行と違い西日本エリア全域担当。
        • それは前身の一つである住友銀行や三和銀行が本店を大阪に置いていた名残というのもある。
  2. 大阪以外もそういう傾向があるが、大阪の企業はとにかくアンチ役所独立独歩ベンチャー気質の強い企業が多い。兎に角、関西系の会社の人は東京の大手に多い官僚的な感覚を気に入らないし、東京や地方の人も関西系企業の人や社風を毛嫌いしたりする事が多い。大学に置き換えると面白い体育会系の人のノリというのが近いかも。
    • それは別に、メーカーや小売などに留まる話ではない。元国営企業エネルギー系企業のような役所ベッタリ、役所の補完的業務を担うはずの所も、総じてそんな感じ。客を喜ばしてシェアを獲得し儲けることで勝ち抜く。兎に角この意識が強い。
      • JR西日本の場合は前身の国鉄大阪鉄道管理局の時代からそういう面があって、民営化されてそれが強化されたという感じだけどな。

食品[編集 | ソースを編集]

製薬系[編集 | ソースを編集]

製薬会社も参照。

工業系[編集 | ソースを編集]

交通[編集 | ソースを編集]

鉄道会社

エネルギー[編集 | ソースを編集]

小売[編集 | ソースを編集]

百貨店
飲食店

マスコミ関係[編集 | ソースを編集]

放送局

金融[編集 | ソースを編集]

保険
銀行
証券

大阪信用金庫[編集 | ソースを編集]

  1. 大阪シティ信用金庫と永遠に抗争中。
    • メガバン、地銀、市信・尼信とライバルが多すぎて四苦八苦しているはずなのだが、ぱっと見はそうでもない。
  2. 通称大信。でも浸透度は市信や尼信に比べ大きく劣る。
    • 気がつけば、融資高・預金高が、大阪府内に本店を置く信金の中でトップの座に返り咲いていた。
  3. かつて大阪信用組合が経営破綻した時、間違われて問い合わせが殺到したとか。
    • あと大阪市信用金庫(現・大阪シティ信用金庫)とも紛らわしかった。
    • 大阪信用組合は「さかしん」と呼ばれていた。
  4. CMのナレーションは畑中ふう。「この街のホームドクター だいしん」と言い続けて、かれこれ10年は経っている。

大阪厚生信用金庫[編集 | ソースを編集]

  1. 市信と大信の蔓延り、尼崎や京都から攻めてくる信金も在る大阪の信金業界で、大阪商工信金などとともに、細々と営業している。
  2. そもそも信金は預金利率が高めであることが多いが、マイナス金利が始まるまでは3年もの定期であれば、ここが日本で一番高かった。因みに0.575%という当時としては破格の金利をキャンペーンと称して年中募集していた。
  3. 元々は黒門市場の商人の互助会的な存在だった。その成り立ちだけで言えば京都中信と似ている。

大阪商工信用金庫[編集 | ソースを編集]

  1. 大阪府下の信金では影が薄い印象はあるが、三井住友銀行と仲がよいとされている。
    • 事実、三井住友が撤退した支店のお下がりを引き受けて営業している支店もある。
  2. 2017年開業の本店は、あの安藤忠雄が設計。

大阪シティ信用金庫[編集 | ソースを編集]

本店ビル
  1. 昔の大阪市信用金庫にその辺の雑魚信金が引っ付いたもの。本店から通帳から何から何まで全て市信のものを継続使用。
    • 大阪市信用金庫時代は市信の愛称で通っていた。
    • よく大阪市内でケーブルテレビチャンネルを見てるとここのCMが流れてた記憶があるが、今はどうなんだろ。
    • TVCMもたまに放映されているが、メインはラジオで「ししん~♪マナカナですっ!」が決まり文句だった(シティ信金後の今は最初に「マナカナですっ!」のみ)。
    • よくよく考えたら、名前も「市」を「シティ」に英訳しただけだったりもする。
  2. セレッソ大阪の通帳を発行している。
    • ちなみにキャッシュカードも頼めばセレッソ大阪柄を出してくれる。ただし銀行みたいに即時発行ではないのだが。
      • キャッシュカード発行に至るまでに、半年ほど口座の利用実態があることをきちんと確認できるレベルで通帳のみで口座を使って、やっとカードを作ってくれる。最もこれ自体、今はどこの信金も同じだが。
  3. 市信時代から三倉茉奈佳奈姉妹をCMでよく使っている。
    • CMソングも市信の物をフル活用。
    • 2000年ぐらいから契約してここだけずっと使っているので、もう10年以上のお付き合い。ここの広告を見れば、彼女らの成長が見届けられた。
  4. 「大阪シティ」と付いているが、大阪シティバスとは一切関係が無い。
    • 何か信用金庫というよりは銀行みたいな名前だな。
  5. 大阪府下ナンバーワンの規模を誇る。
    • 全国的に見れば、規模で第9位。

永和信用金庫[編集 | ソースを編集]

  1. 永和と名前が付くから東大阪の河内永和が本店と思いきや、日本橋のでんでんタウンの真ん中が本店だったりする。
    • その河内永和には店舗がない(東大阪の店舗は長田か花園のみ)。
      • 金物団地のとこにもあるけど、あれはかなりぎりぎりで八尾市。
    • 1958年にでんでんタウンに移転する前は山王信用組合→山王信用金庫だったが、この時はその名の通り本店が西成区山王にあった。
  2. 大阪府の信金では地味な方であるが、上新電機と共にでんでんタウンの首領的な存在であるとか(でんでんタウンのマップ後ろの広告は必ずここ)。

枚方信用金庫[編集 | ソースを編集]

  1. 北河内を中心に展開している。
  2. 京阪と組んで『ひらパー定期預金』なるものを売っている。

北おおさか信用金庫[編集 | ソースを編集]

  1. 「きたしん」という呼称を広めようとしている。
    • 「きたしん」という言葉をめぐり、男女が会話しているが、男の方は北新地と勘違いしていた的なラジオCMを流している。
  2. 昔の摂津水都信金と十三信金が合併して誕生。営業エリアは北摂がメイン。
    • 摂津水都が十三を吸収した感じ。
  3. 守口にある十三守口支店。合併から何年経っても、旧十三信金の支店だったことを店舗名で猛アピール。
    • いい加減、守口金田支店とかに変えればいいのに。
    • 高槻にも十三高槻支店がある。旧来の取引先との都合とかで変えられないのだろうか?

その他[編集 | ソースを編集]

三基商事[編集 | ソースを編集]

  1. 『ミキプルーン』、以上。
    • 他に何を作ってんのかが気になる。
      • 実は化粧品の輸入販売なんかもやってる。
  2. 「ミキハウス」とは関係ない。

ダイヤケミカル[編集 | ソースを編集]

  1. 吹田市にある車の芳香剤などを作っている会社。
  2. オール阪神・巨人師匠のCMで知られる「くるまにポピー♪」こと『グレイスメイトポピー』は、ここの看板商品。

タケモトピアノ[編集 | ソースを編集]

  1. 財津一郎氏のCMで有名。
    • 『ピアノ売ってチョーダイ!』
    • 『赤ちゃんが泣き止む魔法のCM』として話題になった事がある。
    • 元々は関西ローカルのCMだったが、『探偵!ナイトスクープ』で取り上げられたのがキッカケとなり全国のテレビ朝日系列でも流れるようになった。
  2. CMでは分かりにくいが、ピアノを買い取って海外に売り飛ばすのが主な事業内容。
    • 買い取る=仕入れるということになるので、それゆえCMが「ピアノ売ってチョーダイ!」となる。
    • 売り飛ばした先からしてみれば「質がいい割にリーズナブルな中古ピアノ」でしかない。
  3. 2023年11月、様々な事情から、20年以上も使い続けた上記のCMをリニューアル。
    • その新CMの1発目の御披露目が、よりによってプロ野球の日本シリーズの最中だったものだから、さあ大変!
      • 新CMの放送直後、SNSが大騒ぎとなり、一時「タケモトピアノのCM」がトレンド入りする程だった。
  4. さらにその1年後の2024年に、また新CMが登場。
    • 新CMはジャングル風になり財津一郎氏はキリンになった。

牛乳石鹸[編集 | ソースを編集]

  1. 正式社名は「牛乳石鹸共進社株式会社」。
  2. 元々はライオン(当時は小林富次郎商店)のブランドだった。
  3. 赤箱・青箱が有名だが、九州限定で緑箱を発売していた時期もあった。
    • 青箱もそれほど有名ではないようである。それくらい赤箱のイメージが強いんだろう。
      • ところで赤箱と青箱の違いってなんなんや?
        • ここ見てみぃ。
        • 関西では赤箱が、それ以外の地域では青箱が中心とか。価格は赤箱の方が20円高い。
  4. ♪牛乳石鹸 よい石鹸♪のCMソングでもお馴染み。
    • しかし、今ではたまにラジオで流れる程度。
      • おはようパーソナリティ道上洋三ですを毎朝聞いてるコアユーザーにとっては、もはや刷り込みのレベルで覚えさせられててしまうCMソングの一つ。
        • 毎日「スポーツの話題(「六甲おろし」の斉唱で有名)」の時間に流れてりゃそりゃそうもなるよ。
    • テレビCMがあったのは1999年12月までで、2005年頃に一度バウンシアシリーズで復活したものの、再び未放映になっている。
    • CM取り止めは、BSで見た番組によると会社都合だった。
    • この部分は有名だが、その前はなんて歌ってるのかがいつも気になる。一回くらい全部聞かせてほしいものだ。
  5. かつて、ここの一社提供番組には決まって「シャボン玉」が冠されてた。
    • 一部の番組では、冒頭のタイトルで「ンモー、ンモー」という牛の鳴き声も流れていた。
      • 幼少の頃の自分はTVでこれが流れる度にギャン泣きしていたらしい。
    • でも、「シャボン玉」の登録商標は、「シャボン玉石けん」がモノにしている。
    • 無論「シャボン玉石けん」とは無関係。
    • 今じゃ信じられないが、昔は全国ネットで「シャボン玉こんにちは」なんて番組をやってたものだ。
      • 余談だが、故・愛川欽也氏とうつみ宮土理氏が結婚に至ったのはこの番組で司会とアシスタントの関係だったことから始まるらしい。
  6. 銭湯の暖簾と言えば牛乳石鹸。
    • 東の横綱・花王さんの暖簾も何回か見たことがある。ただ、西の横綱・牛乳石鹸のものが圧倒的に多いが…。
    • 公式サイトによれば暖簾には京都版と大阪版と東京版と北海道版とそれ以外の全国版の5種類があるらしい。
      • 大阪はデザインが派手とか京都は和風モダンな感じなのかと思ったらそういうことではなく、丈の長さとか幅、切れ込みの違いらしい。奥が深いね。
  7. みどり会所属企業だったりする。
  8. 当たり前ではあるが、石鹸の原料に牛乳は使用されていない。
    • アタリマエのことである。けどなんか吹いてもた。
    • 牛乳は使われていないが、牛乳成分は使われている。ミルクバターと言われるバターオイルのようだが、いわゆる乳脂ということだ。
    • 名前の由来は「商いは牛の歩みのごとく」ということわざで、堅実経営を表しているらしい。
  9. 無論固形石鹸だけを造っているわけでもない。ミルキィボディソープとかいう商品も作ってることは作ってる。
    • もしかすると赤箱や青箱でなくても知らず知らずのうちに牛乳石鹸を使ってるなんてこともあるのかもしれない。
  10. 大阪は城東区の蒲生にある本社は至って質素。言われないと地元民以外は気づかず前を通りすぎてしまう。
    • パット見普通の町工場。そんな所で大阪が世界に誇る牛乳石鹸が作られているという事実に、なにわの中小企業の凄さを感じさせられる。
  11. 「お尻専用」石鹸もあるとの事(笑)

マンダム[編集 | ソースを編集]

  1. う~ん、マンダム
    • (あごを触りながら)ここ、なんか付いてるよ
  2. 男性化粧品では資生堂と1,2を争う。
    • かつては「MG5vs丹頂」、今は「UNOvsギャツビー」。
      • 最近では花王(メンズビオレ&ニベアフォーメン)、さらにロート製薬(OXY)まで追撃してきた。
  3. 日本で始めてアメリカの映画俳優を宣伝に引っ張り出した。
    • チャールズ・ブロンソンは初め出演を渋っていた。
      • しかし、社長が土下座して更にヅラまでとって頼み込んだ。
        • それを見て、不覚にも大笑いしてしまったブロンソンが日本以外で放送しないことを条件にOKしたとのこと。
          • 1980年代になり、現在のロゴマークになってからは、ギャッツビーのCMに、ノルウェー出身のアイドル系ロックグループであるa-haを起用したりもした。
  4. 元々の社名は「金鶴香水株式会社」。その後、「丹頂シリーズ」がヒットしたため「丹頂株式会社」商号変更。
    • 一旦はMG5に完全にシェアを奪われるものの、その後上記のCMで「マンダム」が大ブレイクし、社名も「株式会社マンダム」に再変更して現在に至る。
  5. 本来「MANDOM」とは「Man Domain」(男の領域)という意味だったが、女性化粧品事業参入に際し「Human & Freedom」に意味を変更した。
  6. ルシードのCMキャラクターがモックンからキムタクに変わって久しい。
    • ルシードじゃなくギャツビーな。今は松田翔太。
    • 某ブサイク芸人がギャツビーで顔を洗うとキムタクになる…というCMが当時話題となり、よくパロディの餌食にされた。
  7. サウンドロゴが「マンダムじゃん」という風に聞こえる。
    • ロゴマーク変わってからはサウンドロゴも男声→女声で復唱する形になりました。

ALSOK大阪[編集 | ソースを編集]

  1. 2015年の途中まで「大阪綜合警備」を名乗っていた。
  2. 奈良県と和歌山県も管轄。

イチネンホールディングス[編集 | ソースを編集]

  1. 「な~んの会社かわかるかな?」というCMで有名。
    • 実際問題、いろいろ手広くやっているようで何の会社かさっぱりわからない。
  2. コインパーキングが有名。
  3. 三木市に子会社がある。
  4. クリンビューも今はここのグループ。
  5. 社名の由来は「第一燃料」の略であり、いちおうエネルギー関連事業が基軸となってはいる。

エース[編集 | ソースを編集]

  1. スーツケースは昔サムソナイト、今はプロテカ。
  2. マジソンバッグはここのオリジナル製品。
  3. かつては桂三枝(当時)司会の番組に提供していたイメージがあった。
    • 当時の『新婚さんいらっしゃい』では、出場夫婦に旅行用トランクをプレゼントしていた。
  4. 北海道赤平市に工場がある。
  5. 台東区で「世界のカバン博物館」を運営している。
  6. 平成初期に沢口靖子が出演するコミカルなCMが流れていた。
    • ♪いい旅一緒に〜エースバッグ!

小倉商事[編集 | ソースを編集]

  1. 関西地区の鉄道車両の解体業者として有名。
    • かつては鉄道会社各社の車両基地で作業を行っていたが、今はトレーラーで陸送して自社の工場で行っている。
  2. 本社は西淀川区にある。
  3. 丹波篠山市に保養所があり、京阪5000系北大阪急行8000形の廃車体が置かれている。
    • 北急の箕面萱野延伸で桃山台の車庫のスペースがなくなったのか、1世代前の2000形もここにやってきた。

京阪牛乳[編集 | ソースを編集]

  1. 京阪電鉄の噂とは無関係。
  2. 今は牛乳の製造は行っていない。
  3. かつて阪急牛乳という商品もあったが、ここが製造していた。
  4. 李明博 -大韓民国の元大統領。両親が前身の「島田牧場」で働いており、加美村(現・大阪市平野区)にあった同社の寮で出生

サカイ引越センター[編集 | ソースを編集]

  1. 本社は堺市
  2. マスコットはパンダ。
    • そのキャラクターはいつまでたっても好きなキャラ10傑なら上位にあがる。
  3. 強烈なインパクトを残すCMが有名。
    • 東京的CMも作ったが、やはり印象に残らない…。
    • 「べんきょうしまっせ、引越のサカイ~」「ほんま~かいな、そーかいな」が忘れられない。
      • あれは徳井優だったか。
    • 不祥事を起こして行政処分を受けたあと、ちゃんとCMでネタにした。
      • 『まだまだ勉強、引っ越しのサカイ♪』『ワシら勉強足らなんだ』『1から勉強やり直し♪』反省してるんだか、してないんだか…
    • 日本舞踊編の『サカイ~安い~仕事きっちり♪』も印象的。
  4. 何故か取引銀行にちばぎんがいる。地元だから紀陽池田泉州が居るのはわかるが、なんで関東の地銀が居るのかは不明。
    • 関東本部の立ち上げのタイミングで取引が…と思いきや、関東本部は当初横浜市鶴見区にあったので、浜銀あたりでないのが不思議。
トークに、大阪の企業に関連する動画があります。

三共生興[編集 | ソースを編集]

  1. 海外のファッションブランドを扱う商社。
  2. DAKSやLEONARDなどは日本ではここが扱う。
  3. 今は他社に譲渡されたが、足跡マークで有名なHANG TENも扱っていた。
    • 三枝の国盗りゲームを観ていた世代にとっては♪We like, we like HANG TEN~♪と歌うCMが印象深い。
      • 「陽気な仲間、HANG TEN AGE」という内海賢二氏のナレーションも。
  4. 創業は横浜だが関東大震災を機に神戸に移し、2015年に本店を大阪に移転。

大豊グループHD[編集 | ソースを編集]

  1. 元々、運送屋としてスタート。
    • 現在は、経営コンサルティングを手掛けている。

TBSワークス[編集 | ソースを編集]

  1. 関東キー局とは無関係。
  2. 自動車の整備の会社。

阪神住建[編集 | ソースを編集]

  1. スパワールドを運営。
  2. 阪神電気鉄道および阪急阪神東宝グループとは無関係。
    • とは言え本社は阪神野田駅近くにあり、阪神電車からも見える。

福屋ホールディングス[編集 | ソースを編集]

  • 旧・福屋工務店
  1. 大阪の不動産会社
  2. 仕事が早い(自称)
  3. 毎日放送でCM流しすぎだと思う。
    • RKBでもCM流しすぎだと思う。
    • 朝日放送を通じて、全国で見られる。
  4. 広島の百貨店とは無関係。
  5. 古くは、藤本義一氏がCMに出演していたことで知られる。
    • 現在は、三浦友和氏とネコ(?)のキャラクターのCMを放送中。

ユニペックス[編集 | ソースを編集]

  1. 都内では殆どの駅で使われていたが徐々に減少。
  2. 著作権の関係で全廃になった曲も。
  3. JR西日本広島支社でも接近メロディとして使われていた。

カメヤマ[編集 | ソースを編集]

  1. 『カメヤマローソク』でお馴染みのろうそくや線香の会社。
    • 日本のろうそくのシェアは、此処がおよそ半分を占めているらしい。
  2. 今は大阪に本社があるが、社名の由来は三重県亀山市で、今も工場がある。
  3. 近年では、故人の好物をかたどったローソクが人気商品となっている。

非破壊検査[編集 | ソースを編集]

  1. 大阪に本社を置く検査・点検の生業とする会社。
    • 非破壊検査というのは対象物を破壊せずに検査する事を表す一般名称で、ここの業務内容そのものであるが、これを堂々とそのまま社名にしている。
      • このため、CMでは必ず「非破壊検査株式会社」と言っている。
  2. よくBSの番組で、CMを放送していることが多い。
    • テレビ東京テレビ大阪系「開運!なんでも鑑定団」のスポンサーでもある。
    • ドミノ倒しを続けるCMが地味にインパクトある。
    • BS日テレの巨人戦中継でよく見られることが多い。
  3. 本社は大阪市西区の大阪メトロ長堀鶴見緑地線西大橋駅近くにあるが、四つ橋線に乗ると四ツ橋駅に着く前に広告放送が入る。
  4. ドミノ倒しのCMが有名だが、昭和からずーと続けてるらしく証拠に4:3だし出演者も昭和だし。

日本エスコン[編集 | ソースを編集]

  1. 創業の地は大阪だが、中部電力の系列会社。
  2. 不動産会社である。
  3. なんと言ってもこの会社を全国的に有名にしたのは、ファイターズの新球場・エスコンフィールド北海道
    • エスコンフィールドのある『Fビレッジ』の開発計画も一手に引き受けた。
    • 更に、JR北広島駅周辺の再開発も手掛けているらしい。

星加[編集 | ソースを編集]

  1. 箕面市にある。
  2. 社名は「ほしか」と読み、創業者の姓に由来する。
  3. スターブランドで紅白帽子や水泳帽子などを製造している。
  4. 商圏は西日本一円か?
    • ラビットアースの宇高は東京に営業所をおくなどして東日本進出を果たしているが、こちらはそこまでエリアを拡大していない。

スタジオアリス[編集 | ソースを編集]

  1. 主に子供を対象とした写真館を運営。
  2. かつての社名は日峰。そしてブランド名を社名にした。
    • 最初期の社名は「株式会社日峰写真工芸」だった。主な業務はDPEチェーンの運営だったので、現在の業務もその延長線ととれなくもない。
      • DPE事業は平成のうちに撤退している。
        • 本体の業務は撤退して、付録だった業務がメインになった感じであろう。
  3. かつてはレンタルビデオ事業も行っていたが、平成のうちに撤退した。
  4. かつてベッキーがCMに出ていた。
  5. 「スーパーマリオ」撮影ができるのはここ。くれぐれもライバルの「スタジオマリオ」ではないので要注意。
  6. 店舗スタッフは女性が主体だが、男性も一部在勤している。

UYEKI(ウエキ)[編集 | ソースを編集]

  1. いきいきウエキ♪
  2. ほんこんがダニに扮したCMで有名。(誰がダニやねん!?)
  3. 主力商品はドライニングやスーパーオレンジといった洗剤関係。

MonotaRO(モノタロウ)[編集 | ソースを編集]

  1. ネットで注文、モノタロウ~♪のCMでお馴染み。
  2. 社名は言うまでもなく「桃太郎」の捩りだが、CMソングはなぜか「桃太郎」の替え歌を使ってない。
    • モノタロウ~、モノタロウ~♪。
  3. かつては阪神出屋敷駅前の再開発ビルに本社あったが2024年にKITTE大阪のビルに移転した。
    • ただでさえテナントの流出で困るリベルなのにこれが出て行ったとは悲しいもんだ。

きると[編集 | ソースを編集]

  1. 本業は何の会社かわからない。
    • 少なくとも布のキルトの会社ではない。
  2. 豊中市に本社があるが伊丹市との境近くにあり、社名をラテン文字で書くと「KIRT」で「I」は伊丹、「T」は豊中からきてる。
  3. 2014年度より「スクールきると」という障害者専用の大学の運営に入り、このテの施設はたいてい2年間だが、ここは4年間とほぼ大学近くに行ける。
    • 施設は伊丹と梅田に出来たがなぜか本社のある豊中市には作ってない。
      • 伊丹と梅田も2年目の2015年度に場所を移転した、最初の1年間はなんなのか。
      • その後2020年代に守口市にもできた。個人的には天王寺、堺、三宮、さらに名古屋圏にもできてほしい。
    • ココに通う人は「スクール生」と言い、看板に「スクール生募集中」と書いてるが、実態を知らない人からすると塾とかと間違えそう。
      • スクール生は基本的に大阪府在住だが、伊丹校は立地の関係上兵庫県、特に阪神地域在住者が大半で阪神間の特別支援学校3校(阪神、こやの里、芦屋)からの受験者が多く、これらの学校出身者が伊丹校スクール生の大半を占めてる。
  4. マスコットキャラクターは「きるとん」という豚のキャラクターで名古屋で有名なみそかつ屋みたいな名前をしてる。

加登[編集 | ソースを編集]

  1. フォーエバーコミュニケーション加登♪のCMでお馴染み。
  2. 霊園石碑の会社。
  3. 神戸電鉄乗ってて鵯越駅の字駅放送でここのサウンドロゴ(フォーエバーコミュニケーション加登♪)が流れるため少しびっくりする。
    • 車内放送では「墓石の売上関西ナンバーワン『フォーエバーコミュニケーション加登♪』へお越しの方は次でお降り下さい」と流れる。
  4. 社名は創業者の姓からきている。
    • 読みは「かとう」。

霊園・墓石のヤシロ[編集 | ソースを編集]

  1. 霊園・墓石のヤシロ♪のCMでお馴染み。
  2. 箕面市に本社を置き社名の通り霊園墓石の会社。
  3. 浜村淳のCMでお馴染み。
  4. 阪急バスにそれのラッピングがある。
    • 千里と山口にいるが、前者は企業そのもの、後者は同社の三田の霊園の広告である。

舞夢プロ[編集 | ソースを編集]

  1. 大阪市に本社を置く芸能事務所。
  2. ココ所属の芸能人たちは関西中心で東京にはほとんど来ないため関東では馴染みが薄い。
    • 例外は吹石一恵で、ここの東京事務所に所属。
    • さらには名古屋事務所もあるが、やはり大阪に比べると印象は薄い。
  3. 社名が舞洲夢洲を足したような名前してるが関連性はない。
  4. オーストリア国籍のこの卓球選手も実はココ所属だったり。
  5. ytvの朝番組にココ所属のタレントが出てた。

京阪互助センター[編集 | ソースを編集]

  1. 結婚式場の「玉姫殿」や葬祭業の「玉泉院」を運営する。
  2. 京阪電鉄とは無関係。

大阪ソーダ[編集 | ソースを編集]

  1. ソーダ」とは「曹達」のことで飲み物のソーダとは無関係である。
    • 実際かつての社名は「大阪曹達」だった。
  2. 化学のキープレイヤー。
  3. ↑の通り元元の社名は「大阪曹達」だったが、社名に「大阪」がつく会社は後に「ダイ〇〇」になることが多く(例:大阪金属→ダイキン、大阪発動機→ダイハツ、大阪変圧器→ダイヘン、大阪ビルディング→ダイビルなど)ここも例にもれず1988年に「ダイソー」に改名したが、100均の会社と勘違いされたためか2015年に今の社名に変わった。
    • ちなみに100均のダイソーは「きくる」の略であるため「大阪」とは一切無関係である(そもそも本社が大阪ではない)。