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偽国道の特徴

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偽国道1号~

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偽国道1号の特徴

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  1. 実は腹話術師
  2. 東京から富士山頂を結んでいる。
    • 五合目からは車両通行禁止。
    • ここにも階段国道がある。
    • または未だに東京から伊勢神宮内宮前を結んでいる。
  3. 全線6車線。
  4. 岐阜県や滋賀県東部も通っている。
    • 逆に三重県は通らない。
  5. 1月1日から12月31日まで、連日何らかのレースが行われている。
    • 全線走破する駅伝も開催されている。
  6. 終点は京都市
  7. 浜名湖には橋がなく、舞阪から新居まではフェリーで渡る。
    • 新居には検問所がある。
    • それか湖の北を迂回する。
  8. 京都~大阪間では高槻・茨木・吹田を通っている。
  9. 名古屋(宮)-桑名間は海上区間だ。
  10. 静岡から神奈川はバイパスが整備されていない。
  11. 完全1車線のすれ違い不可能な区間がある。
    • 分断区間も存在する。
    • 箱根に本当に存在する。
  12. 「第一京浜」とはもちろんここのことだ。
  13. 東京からトルコまでの国道だ。

偽国道2号の特徴

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  1. 国道1号と同様、起点は東京日本橋。
    • 但し、終点は大阪日本橋。
    • ルートは起点と終点がほとんど同じだが、1号線は海岸沿い。2号線は中山道経由。
  2. 西広島バイパスが全通した後は、旧道は県道や市道に格下げされている。
  3. 一方通行路が存在しない。
    • あるいは西向き一方通行だ。
  4. 関門国道トンネルは無料で走行できる。
  5. 終点の国道3号との境界は福岡市だ。

偽国道3号の特徴

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  1. 大牟田市や荒尾市や玉名市を通っている。
    • ただし佐賀県は通らない。
      • むしろ長崎県と宮崎県も通る。
  2. 終点は沖縄県の海洋博公園である。

偽国道4号の特徴

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  1. こんな縁起の悪い国道番号なんて実在しない。
    • 青森まで行くのは、東北自動車農道である。
  2. 日本一短い国道である。
    • 2015年現在でも日本で二番目に長い国道である。
  3. 川口・大宮・久喜を通っている。

偽国道5号の特徴

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  1. 苫小牧市や登別市、室蘭市を経由している。
  2. 起点は青森市で、函館まで海上国道となっている。
    • 「青函国道フェリー」が運行中。
  3. 函館から札幌までの最短ルートだ。
  4. 石狩街道を横切ってそのまま帯広まで伸びる。
  5. 国道 「Go!」 号だ。
  6. 函館市と稚内市を結んでいる超長距離路線だ。

偽国道6号の特徴

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  1. 『北の国から』のロケ地を通っている。
  2. 沿線はロックな雰囲気だ。

偽国道7号の特徴

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  1. 現在も政令指定都市を通っていない唯一の1桁国道だ。
    • さらには沿線市町村が、どこも政令市を目指す気が無い。
  2. ウルトラセブン御用達。
  3. 沿線県にテレビ東京系列がある。
  4. 沿線のコンビニはすべてセブンイレブンだ。

偽国道8号の特徴

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  1. 米原市で国道1号と合流する。
  2. 沿線で有名な食べ物屋は「8番カレー」である。
    • 「8番寿司」もある。
  3. 京都市内でも1号とのお団子標識があり府民にも非常に馴染み深い国道である。
  4. エイトマン御用達。
  5. 新潟市内の新潟バイパス区間の交通量は日本でワースト1位。
  6. 一桁国道なので制限速度30km区間などあるわけがない。
  7. 富山と新潟の県境を通る国道は8号以外にも存在する。
  8. 日本で二番目に長い国道。
  9. 柏崎バイパスは平成のうちに全線開通済み。
  10. 沿線にはフジテレビに関連したところばかり。

偽国道9号の特徴

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  1. 沿線人口が多い。
    • おかげで大渋滞しまくる。
  2. 山口市を通らずに萩市・長門市を経由する。
  3. 山口市が終点である。
    • あるいは北九州まで伸びている。
  4. 歌手の坂本九が建設した国道である。
  5. キュゥべえ仕様の標識が設置されている。

偽国道10号の特徴

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  1. 臼杵市・津久見市を経由する。
    • もしくは三国峠経由。
  2. 九州の西側の大動脈。

偽国道11号の特徴

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  1. 高知にも通っている
  2. 起点は高松市である。
  3. 海上区間が2か所あり、起点は神戸市(明石まで2号重複)で終点は大分市(10号交点)である。
    • 国道197号は全く別の場所を通っていた。
  4. 沿線のコンビニはすべてセブンイレブンだ。
  5. 沿線にはイナズマイレブンに関連したところばかり。

偽国道12号の特徴

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  1. 全線にわたってぐにゃぐにゃしている。
  2. 滝川バイパスが開通した後は、旧道は道道や市道に格下げされている。
  3. 道央自動車道とまったく並走しない。
  4. よく見ると「国道72号」だ。

偽国道13号の特徴

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  1. 函館市といわき市を結ぶ。
    • 東北6県全て通る。

偽国道14号の特徴

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  1. 一方通行路が存在しない。
    • 本当にそうなりましたね。
    • 現在に至るまで一方通行路が存在したことがない。
  2. 全線片側2車線以上である。
  3. 東京と館山市を結ぶ。
    • 現実の登戸交差点〜終点はR51であり、登戸以降はR357、R16と重複し、現実のR127が本国道となっている。

偽国道15号の特徴

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  1. 東京から静岡市まで伸びている。
  2. 沿線はいちご関係のお店だらけだ。

偽国道16号の特徴

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  1. 起点と終点は離れている。
    • あるいは綺麗な円状で海上区間はない。

偽国道17号の特徴

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  1. 三国峠トンネルは最初から開通していた。
    • あるいは清水峠経由であり、現在でも分断区間が存在する。
  2. 新大宮バイパス~上武道路の区間は全区間パイパス整備済みで2路線以上の体制である。
  3. アイドルグループ 「SEVENTEEN」 のメンバーおよびファン専用。
  4. 沿線の自動販売機はグリコ・セブンティーンアイスの自動販売機しかない。
  5. 中間地点で同じ番号の県道が交差しているわけがない。

偽国道18号の特徴

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  1. 18才未満の人が乗っている車は通行禁止。
    • その通り、アダルト系の店が多い。
  2. 碓氷バイパスが全通した後は旧道は県道や市道に格下げされている。
  3. 軽井沢~上田は浅間サンラインが国道指定されている。
    • 浅間サンラインの開通で市街地を通る旧道区間は国道指定解除になった。

偽国道19号の特徴

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  1. 岐阜・長野県境に危険物積載車両通行禁止のトンネルがある。
  2. 塩尻〜中津川間は制限速度が80km/hだ。

偽国道20号の特徴

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  1. 新宿~八王子間は中央線と同じルートを通る。
    • よって東中野~立川間は一直線。
  2. バスタ新宿がルートに含まれていない。
  3. 20才未満の人が乗っている車は通行禁止。
    • その通り、酒関連やたばこ関連の店が多い。

偽国道21号の特徴

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  1. 起点は長野県塩尻市である。
  2. 沿線には育毛サロンが多い。
    • 不動産会社もたくさんある。

偽国道22号の特徴

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  1. 名古屋市と金沢市を結ぶ。

偽国道23号の特徴

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  1. 今も三重県内のみの国道である。
    • むしろ起点は浜松市にある。
  2. 終点は国道42号である。
  3. 終点は他の国道と接している。

偽国道24号の特徴

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  1. 奈良市内は県庁のすぐ前を通る。
  2. 和歌山バイパスは和歌山県庁前交差点まで国道指定されている。

偽国道25号の特徴

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  1. 道幅が狭い区間が存在しない。
    • 天理~亀山間は名阪国道のみが国道25号に指定されている。
  2. 一方通行路が存在しない。
  3. 今も大阪と奈良を結ぶ国道である。
    • むしろ今は起点が名古屋市である。
  4. 起点から終点まで交通量が同じである。山間部ではバイクが車の屋根を近道代わりにジャンプして追い抜いていく。
  5. 御堂筋は片側三車線の対面通行で、今でも直轄国道である。
  6. 沿線は動画サイトのニコニコ関係のものが多い。

偽国道26号の特徴

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  1. 阪和自動車道自体が本国道だ。
    • そのため府道204号と府県道752号は現在も本国道の一部である。

偽国道27号の特徴

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  1. 起点も終点も市である。
    • 京丹波町からは国道9号と重複しており終点は京都市あるいは福知山市である。
      • むしろ終点は兵庫県神戸市である。

偽国道28号の特徴

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  1. 淡路島を通らない。
    • 現実の国道250号のルートである。
  2. 鉄人28号専用道路である。
    • 新長田駅前の鉄人28号のモニュメントの前も通っている。
  3. 三宮が起点である。

偽国道29号の特徴

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  1. 今も姫路と鳥取を結ぶメインルートだ。
  2. 旧但馬国も通っている。
    • 岡山県も通っている。
  3. 沿線には肉料理店しかない。

偽国道30号の特徴

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  1. 海上区間はない。
  2. 岡山市と高知市を結ぶ。

偽国道31号の特徴

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  1. 松山まで延長されている。
  2. 広島市が起点である。
  3. 沿線にはサーティワンアイスクリームしかない。

偽国道32号の特徴

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  1. 今でも多度津町を経由する。
  2. 四国山地を超えるためそれなりの酷道だ。

偽国道33号の特徴

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  1. 並行する鉄道が存在する。
  2. 別名サンサンロードと呼ばれている。

偽国道34号の特徴

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  1. 福岡市が起点である。
    • むしろ現実のルートに加えて鳥栖市の永吉から久留米市の東櫛原までは国道3号と重複し、大分市まで伸びている。(現実の国道210号のルートも含まれている)
  2. 日本海沿いを遠回りしている。

偽国道35号の特徴

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  1. 佐世保と大分を結ぶ。
    • あるいは1972年に沖縄まで延伸された。
  2. 沿線ではサンゴが特産品である。

偽国道36号の特徴

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  1. 千歳空港の敷地内を通る。
  2. 終点が国道37号との交差点になっている。

偽国道37号の特徴

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  1. 函館と室蘭を結ぶ。

偽国道38号の特徴

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  1. 起点は札幌市である。
    • 滝川市までは国道12号と重複。
  2. 沿線にはサンバを踊る所がたくさんある。

偽国道39号の特徴

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  1. 初音ミク仕様の標識が設置されている。
  2. 十勝オホーツク道は本当にオホーツクまで行く。
  3. 通っているとお礼が聞こえてくる。

偽国道40号の特徴

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  1. 重複区間がない。
  2. 旭川市内に路面電車が走っている。
  3. 日本最小のロータリーがある。
    • 旭川常盤ロータリーはラウンドアバウトだ。
  4. サハリンまで伸びている。

偽国道41号の特徴

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  1. 起点は国道1号との交点である。
  2. 富山市内に曲がる区間は存在しない。

偽国道42号の特徴

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  1. 数字が縁起が悪いので「国道59号」に改称された。
  2. 起点は名古屋市で終点は徳島市
    • 南海フェリーも国道に指定されている。
    • 和歌山 - 徳島間は昔の撫養街道が現在の国道42号である(洲本市 - 徳島市間は国道28号と重複)。
  3. 海沿いを全く通らない。
  4. 新宮市田辺市の間は中辺路のルートをたどっている。
  5. とっくの昔に伊勢湾口道路が開通している。

偽国道43号の特徴

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  1. 阪神高速道路が上にない。
  2. 起点は大阪駅前で、全線に渡り阪神本線と並行している。
  3. 交通量が少なく全線快走路である。
  4. 今でも片側5車線だ。

偽国道44号の特徴

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  1. 獅子舞が沿線に多数ある。
  2. 千島列島も通る。

偽国道45号の特徴

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  1. 三陸海岸は現在も両側1車線ほどの酷道区間がある。
  2. 短い。
  3. あの世を連想するため欠番である。

偽国道46号の特徴

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  1. 乃木坂がある。
    • 乃木坂46の活動拠点だ。
    • 偽国道48号のライバルである。
    • 店は乃木坂46に関連したところばかり。
  2. けやき坂もある。
    • よって2016年以降、沿道の店は半分ほどが欅坂46に関連したところに置き換えられている。
    • 日向坂もある。

偽国道47号の特徴

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  1. 赤穂浪士のお墓がずらっと並んでいる。
    • よって毎年12月14日には忠臣蔵のファンも多く集まる。
  2. 中国が建設した国道だ。

偽国道48号の特徴

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  1. 沿道には大人のオモチャ屋やエロビデオ屋など、アダルトなお店が並んでいる。
    • 通称はオタロード。
  2. 秋元康が建設した国道である。
  3. 通りにはAKB48とその姉妹グループ関連の店しかない。

偽国道49号の特徴

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  1. 喜多方市を通る。
  2. そもそもこんな縁起の悪い国道番号は存在しない。
  3. 沿線ではしょっちゅう子供が泣いている。

偽国道50号の特徴

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  1. 国道GO!線だ。
    • 郷ひろみ専用だ。
      • あるいはサーキットだ。

偽国道51号の特徴

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  1. 起点は国道357号との交点である。
    • あるいは東京都内である。
  2. 銚子市を通る。

偽国道52号の特徴

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  1. 起点は平成の大合併よりも前の静岡市域である。
    • あるいは浜松市である。

偽国道53号の特徴

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  1. 鳥取自動車道が本国道である。
    • その旧道が国道373号単独区間である。

偽国道54号の特徴

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  1. 沿線ではタワシ作りが盛んだ。

偽国道55号の特徴

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  1. コント55号のファンしか通行できない。
    • 背番号55のスポーツ選手(松井秀喜や村上宗隆など)のファンも。
  2. 国道 「Go!Go!」 号だから長時間の停車は摘発される。

偽国道56号の特徴

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  1. 居眠り運転が多い。
  2. 沿線付近は落雷が多い。
  3. 四国でも短い国道の一つである。

偽国道57号の特徴

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  1. 海上区間は三角港〜島原港ではなく、熊本港〜島原港だ。
  2. 阿蘇山や雲仙・普賢岳の登山道も国道だったりする。
  3. 福岡県と佐賀県も通る。

偽国道58号の特徴

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  1. 鹿児島県は通らない。
  2. 起点が那覇市で終点は名護市である。
    • あるいは海洋博公園が終点である。
  3. 現在も嘉手納ロータリーがある。
  4. 米軍基地構内を通る。
  5. 宜野湾バイパスが全通した後は旧道は県道や市道に格下げされている。
    • そもそも、伊佐の旧道との交差点や牧港の交差点は宜野湾バイパスが優先道路。
  6. 読谷から那覇まではバイパス整備済みで2路線以上の体制である。
  7. 日本一短い海上国道である。
    • 2015年現在でも日本一長い国道である。
  8. 沖縄本島よりも西・南にも続いている。
    • 宮古島・石垣島・与那国島などを通り、終点は台湾の台北である。
      • 日本の国道で唯一国外まで続いている道路で、台湾を日本が支配していた時期にこうなった。
  9. 沖縄県道1号那覇国頭線である。
  10. 現在も沖縄県内のうち仲尾次交差点以北は国土交通省直轄ではない。

偽国道101号~

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偽国道101号の特徴

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  1. 昔から全線が走りやすい快走路だ。
  2. 津軽海峡を縦断し起点は函館市である。

偽国道102号の特徴

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  1. 十和田湖を360度環状に囲んでいる。

偽国道103号の特徴

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  1. 十和田湖付近では現実の秋田県道128号にあたるルートを通っている。
  2. 終点は能代市である。

偽国道104号の特徴

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  1. 国直轄区間はない。

偽国道106号の特徴

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  1. 起点は国道4号との交点である。

偽国道107号の特徴

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  1. 気仙沼市とにかほ市を結ぶ。

偽国道108号の特徴

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  1. 岩手県あるいは山形県も通る。

偽国道109~111号の特徴

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  1. 現在も存在する。
    • 国道109号は渋谷区を通る。
    • 国道110号沿いには警察署しかない。
      • 警察庁本庁もこの沿道にある。
    • 国道110号は、「一刀」 の語呂合わせでChakuwikiユーザー、またはファンしか通行できない。
  2. 国道111号はゾロ目であることからスロット通りとも呼ばれている。

偽国道112号の特徴

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  1. 一方通行路が存在しない。
  2. 月山花笠ラインが全通した後は旧道は県道や市道に格下げされている。

偽国道113号の特徴

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  1. 新潟市から仙台市まである。
  2. 福島県内は通っていない。

偽国道114号の特徴

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  1. 起点は会津若松市である。

偽国道115号の特徴

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  1. 南相馬市と会津若松市を結ぶ。
  2. 運転手も乗員もいい子でなければ通行することができない。

偽国道116号の特徴

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  1. 国道8号と交差していない。
  2. 起点は富山県。
  3. 吉田バイパスは令和に改元する直前に全線開通済み。
    • 巻バイパスや和島バイパスも20世紀のうちに全線開通済み。
  4. 通りにはNTTの施設しかない。

偽国道117号の特徴

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  1. 通っているだけで時報が聞こえてくる。
  2. 国道っていいな~
  3. メットライフ生命御用達。

偽国道118号の特徴

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  1. 海上保安庁に関連した施設が通りに並んでいる。
  2. 沿線は歯医者だらけである。

偽国道119号の特徴

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  1. 通りには消防署しかない。
    • もちろん消防署の近くに消防署がある。
      • お隣さん、お向いさんも消防署。
    • 故に「消防署通り」と呼ばれている。

偽国道120号の特徴

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  1. いろは坂のほかにドレミ坂も存在する。
  2. 中禅寺湖を完全に一周する区間も存在する。

偽国道121号の特徴

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  1. 大峠の道は現在も酷道区間がある。
  2. 3連国道標識とは全くの無縁。

偽国道122号の特徴

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  1. 東京までは伸びていない。
    • その代わりに宇都宮が起点である。

偽国道123号の特徴

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  1. 延田グループが作った道である。
  2. 別名は数字道路である。

偽国道124号の特徴

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  1. 国道51号と重複はしていない。
  2. 茨城県内完結。

偽国道125号の特徴

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  1. 成田市とさいたま市を結ぶ。

偽国道126号の特徴

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  1. 九十九里浜付近では海岸沿いを通る。
  2. 茨城県まで伸びている。

偽国道127号の特徴

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  1. ほぼ全線が国直轄ではない。
  2. 千葉市が起点だ。
    • 国道14号との交点である。

偽国道128号の特徴

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  1. 重複区間はない。
    • あるいは終点は銚子である。

偽国道129号の特徴

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  1. 東京都八王子市まで伸びている。
  2. 246と同じく単独区間も国直轄である。

偽国道130号の特徴

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  1. 国道標識が存在する。
  2. 長めの国道だ。

偽国道131号の特徴

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  1. 千葉県柏市と京都市を結んでいる。
  2. 島根県大田市内のみの国道だ。
  3. 起点は国道357号との交点だ。
  4. 東京都道と重複していない。

偽国道132号の特徴

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  1. 東京湾アクアラインの入り口が起点である。
  2. 沿線の国道標識には補助標識や支柱が付いている。

偽国道133号の特徴

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  1. 国道15号と接続している。

偽国道134号の特徴

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  1. 全線が国直轄国道である。
  2. 横浜と小田原を結ぶ。

偽国道135号の特徴

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  1. 伊豆半島とぐるっと一周している。

偽国道136号の特徴

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  1. 静岡県を横断している。
  2. 全区間にわたり海岸線スレスレを通るシーサイド国道だ。

偽国道137号の特徴

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  1. 山梨県外まで伸びている。

偽国道138号の特徴

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  1. 富士山の登山道も含まれる。

偽国道139号の特徴

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  1. 400番台の国道との交点が終点であるはずがない。
    • 終点は八王子市の国道16号交点である。

偽国道140号の特徴

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  1. 雁坂峠の道は最初から舗装されている。
  2. 雁坂トンネルは歩行者も自転車も危険物積載車両も通れる。

偽国道141号の特徴

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  1. 甲府市と長野市を結ぶ。
  2. 南佐久郡の各村を通る。

偽国道142号の特徴

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  1. 国道標識の例にあまり使われない国道である。
  2. 新和田トンネルは最近無料開放されて現道は国道指定から外された。

偽国道143号の特徴

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  1. 一直線に山を抜ける快走路である。
  2. 終点は長野原町である。

偽国道144号の特徴

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  1. 長野原町から長野市まで結ぶ。

偽国道145号の特徴

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  1. 起点は軽井沢町である。

偽国道146号の特徴

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  1. 市を通る。
  2. 草津町を通る。

偽国道147号の特徴

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  1. 起点は糸魚川である。
    • 現実のR148は長野県南部にある。

偽国道148号の特徴

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  1. 国直轄国道である。
  2. 道幅が狭く酷道要素が強い。

偽国道149号の特徴

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  1. 起点は国道150号と接していない。
  2. 距離は長く静岡市外まで伸びている。

偽国道150号の特徴

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  1. 国道1号が並行しているので整備はあまりされていない。
  2. 海上区間がある。

偽国道151号の特徴

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  1. 起点は国道256号と接続している。

偽国道152号の特徴

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  1. 青崩峠の道路が舗装されている。
    • 地蔵峠もとっくに開通済。
  2. 全線に渡り片側1車線以上の快走路である

偽国道153号の特徴

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  1. 152号にも負けない未整備の酷道区間が続く。

偽国道154号の特徴

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  1. 起点は陸続きではない人工島にある。

偽国道155号の特徴

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  1. 春日井~一宮のバイパスが両端とも現道に接続している。
  2. 常滑~弥富は海上区間だ。

偽国道156号の特徴

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  1. ほとんどの区間が命懸けの酷道だ。

偽国道157号の特徴

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  1. 温見峠の区間は走りやすい。
    • 根尾黒津~根尾門協はガードレールがあり、とても走りやすい。
  2. 大野市区間は交差点であまり曲がらないルートである。
  3. 金沢市内は非常に走りにくい。
    • 空襲にあってないため入りくんでいて道幅が狭い。
      • しかも沿線住民が国・県に非協力的姿勢なため道路改修・拡幅が困難。

偽国道158号の特徴

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  1. 安房峠は分断されている。
  2. 京都と長野を結ぶ。

偽国道159号の特徴

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  1. 能登半島をぐるっと回る。

偽国道160号の特徴

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  1. 能登半島の先端まで伸びている。

偽国道161号の特徴

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  1. 琵琶湖が全然見えない。
  2. 湖西道路は未だ有料。
    • そして非バイパスはなぜか湖東を通っている。
    • 湖西道路は全線片側2車線。

偽国道162号の特徴

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  1. 起点は京丹波町である。

偽国道163号の特徴

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  1. 梅田新道~関目五丁目は基本的に地下鉄谷町線の真上を通っている。
    • つまり天神橋筋六丁目~都島本通を経由するルートで、都島通と全く同一である。
  2. 昭和のうちから終点は津市だった。
    • よって四日市線ではなく阪津(はんしん)国道と呼ばれていた。

偽国道164号の特徴

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  1. 右左折はせずにルートは直線状である。

偽国道165号の特徴

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  1. 単独区間では常に渋滞が多く1車線幅で快適ではない。

偽国道166号の特徴

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  1. 羽曳野市内はよく整備されているが、それ以外の区間は山中を走る酷道である。
  2. 起点は国道310号と同じ。

偽国道167号の特徴

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  1. 起点が島にあるわけがない。
  2. 紀北町と伊勢市を結ぶ。

偽国道168号の特徴

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  1. いろは坂がある。
  2. 新宮市から京都市を結ぶ。

偽国道169号の特徴

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  1. 起点は国道24号との交点である。

偽国道170号の特徴

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  1. 外環状線が開通した後は、旧道は格下げされている。
    • これにより、アーケード国道がなくなった。
  2. 現在も橋本市が終点である。

偽国道171号の特徴

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  1. 快適な走行環境である。
  2. 西山、六甲山を長大トンネルで貫き、京都市街・神戸市街を除き裏山間部を経由する。
  3. 災害時に役立つ国道である。
  4. この道を通る人は誰もいない。

偽国道172号の特徴

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  1. 日本一短い港国道である。
    • だが大阪市外も通る。

偽国道173号の特徴

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  1. 起点は梅田新道交差点である。

偽国道174号の特徴

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  1. 日本一長い国道である。
    • ↑港国道の中で

偽国道175号の特徴

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  1. 日本一標高が高い分水嶺を通過し、日本一高低差の大きい国道である。
  2. このバンド地元を通る。

偽国道176号の特徴

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  1. 起点は兵庫県尼崎市にある。
  2. 大阪府内ではほとんどの区間で中央分離帯上を阪神高速11号が通る。

偽国道177号の特徴

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  1. 通っているだけで天気予報が聞こえてくる。
  2. 天橋立を通る。

偽国道178号の特徴

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  1. 鳥取市内まで本国道に指定されている。
  2. 兵庫県内では並行する自動車専用道路がない。

偽国道179号の特徴

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  1. 岡山市内も通る。
  2. 人形峠には人形が飾られている。

偽国道180号の特徴

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  1. 島根県まで伸びていない。

偽国道181号の特徴

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  1. 起点は瀬戸内海沿岸である。

偽国道182号の特徴

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  1. 広島県内完結である。

偽国道183号の特徴

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  1. 沿線でヒバゴンをよく見かける。
  2. 広島市内に単独区間がない。

偽国道184号の特徴

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  1. 県境では本国道を走るように推奨されている。
    • むしろ全区間が通行自粛区間である。

偽国道185号の特徴

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  1. 広島市と福山市を結ぶ。
  2. 国道2号よりも内陸側にある。

偽国道186号の特徴

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  1. 岩国市が終点である。

偽国道188号の特徴

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  1. 広島市と山口市を結ぶ。
  2. 指定区間はない。

偽国道189号の特徴

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  1. 短すぎるために国道標識がない。

偽国道190号の特徴

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  1. 国直轄ではない。
  2. 起点は岩国市である。

偽国道191号の特徴

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  1. 長いので酷道として知られている。

偽国道192号の特徴

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  1. 国直轄ではない。
  2. 阿波市も通る。

偽国道193号の特徴

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  1. 徳島県内区間は快走路だが、香川県内区間は酷道だ。
  2. 徳島県道山川海南線を全線編入したため、分断区間がない。
  3. 吉幾三が管理している。
  4. 終点は、津軽だった。

偽国道194号の特徴

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  1. 県境は現在も酷道である。
  2. 寒風山トンネルは有料だ。

偽国道195号の特徴

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  1. 国道55号の近道なので交通量が渋滞するほど多い。

偽国道196号の特徴

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  1. しまなみ海道も通る。
    • むしろ山側を通る。

偽国道197号の特徴

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  1. 四国で完結している。
  2. 大洲市外でも酷道区間がたくさん残っている。
  3. 大分県内の区間は国道217号が重複していない。

偽国道198号の特徴

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  1. 港国道ではない。

偽国道199号の特徴

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  1. 北九州市と福岡市を結ぶ。

偽国道200号の特徴

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  1. 北九州市から佐賀市まである。

偽国道201号~

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偽国道201号の特徴

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  1. 終点は郡部ではない。

偽国道202号の特徴

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  1. 佐賀市内を通る。
  2. 国道35号との交点は自由に右左折ができるため、起終点逆順でもトレース可能。
  3. 西九州自動車道自体が本国道のバイパスだ。

偽国道203号の特徴

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  1. 佐賀県内を東西に横断している。

偽国道204号の特徴

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  1. 九州西部をショートカットしている。
  2. 平戸市を通るわけがない。

偽国道205号の特徴

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  1. 長崎市も通る。

偽国道206号の特徴

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  1. 長崎の島嶼部も通る。
  2. 大村湾の東側を通る。

偽国道207号の特徴

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  1. 沿岸は酷道要素がなく走りやすい。
  2. 終点は長崎市にある。

偽国道208号の特徴

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  1. 天草地方を通る。

偽国道209号の特徴

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  1. 福岡県外も通る。

偽国道210号の特徴

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  1. 熊本県も通る。
    • 佐賀県まで伸びている。
  2. 酷道要素が強い。

偽国道211号の特徴

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  1. 軒先酷道区間がない。
    • その他の区間は酷道要素が強い。

偽国道212号の特徴

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  1. 阿蘇山の登山道を含む。

偽国道213号の特徴

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  1. 大分空港道は無料開放されている。
    • むしろ現在も有料だ。
  2. 別府市側も単独区間で終わる。
  3. 高速道路区間にも国道標識が設置されている。

偽国道214~216号の特徴

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  1. 現在も存在する。

偽国道217号の特徴

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  1. 国道197号とともに海を越えており起点は愛媛県八幡浜市である。
  2. 宮崎県延岡市まで通る。

偽国道218号の特徴

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  1. 九州を横断しない。

偽国道219号の特徴

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  1. 西米良村付近も全区間2車線に整備されている。

偽国道220号の特徴

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  1. 起点は国道10号が直進で本国道が右折する形である。

偽国道221号の特徴

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  1. ループ橋はなく代わりに急勾配の激坂がある。

偽国道222号の特徴

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  1. エンジェルナンバーにちなみ通称はエンジェルロードだ。

偽国道223号の特徴

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  1. ふじさんだけに静岡県にある。
    • 清水港と土肥港を結ぶフェリーも本国道だ。

偽国道224号の特徴

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  1. 鹿児島市内は国道58号ではなく、国道224号を名乗る。

偽国道225号の特徴

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  1. 大隅半島側を通る。

偽国道226号の特徴

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  1. 薩摩川内市まで伸びている。

偽国道227号の特徴

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  1. 全区間にわたり海岸沿いのルートである。

偽国道228号の特徴

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  1. 日本海の海岸沿いは酷道要素が強い。

偽国道229号の特徴

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  1. トンネルはほとんどない。

偽国道230号の特徴

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  1. 室蘭市が終点となっている。

偽国道231号の特徴

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  1. 浜益から増毛にかけては開通はしても離合ができないほど狭い酷道である。
  2. 国道5号とは沿岸部で分岐する。
  3. 通行する車は必ず2歳児を乗せている。

偽国道232号の特徴

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  1. 内陸部を通る。

偽国道233号の特徴

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  1. 深川市が起点である。

偽国道234号の特徴

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  1. 夕張市や札幌市を通る。

偽国道235号の特徴

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  1. 国道36号とは重複していない。
  2. 終点は襟裳岬である。

偽国道236号の特徴

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  1. 全区間海岸沿い。

偽国道237号の特徴

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  1. トマムを通る。

偽国道238号の特徴

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  1. ロシア領の地域も通る。
  2. 宗谷岬周辺は内陸部を通る。

偽国道239号の特徴

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  1. 旭川市内も通る。

偽国道240号の特徴

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  1. マリモにちなみ路面が緑色だったりする。

偽国道241号の特徴

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  1. 根室地域まで伸びている。

偽国道242号の特徴

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  1. 海沿いを通る。

偽国道243号の特徴

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  1. 野付半島を通る。

偽国道244号の特徴

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  1. 根室半島の先端まで行く。

偽国道245号の特徴

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  1. 私道扱いで運送業や土木業等に無関係の一般車両は通行禁止だ。
  2. 沿線に日立製作所の本社がある。

偽国道246号の特徴

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  1. 東京の下町を通っている。
    • 東京で一番ダサい国道の代名詞。
      • 今でも路面電車が走っている。
  2. グランツーリスモシリーズに収録されたことがない。
  3. 都内の小学校で2+4=6の覚え方として採用されている。
  4. 三宅坂から二子玉川までは東急線が地下を走っている。
  5. 終点が埼玉県栗橋町。

偽国道247号の特徴

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  1. 知多半島はショートカットする。

偽国道248号の特徴

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  1. トヨタ車以外絶対に通ってはいけない。
    • トヨタ本社前を通るため。
      • そのため、沿道の自動車販売店は全てトヨタの店である。
      • ここを通る緊急車両も全てトヨタ製。
      • 他のメーカーの車が通ると必ず取り締まられる。
        • しかしTOYOTA車は時速何キロ出しても取り締まられることはない。
  2. 八帖交差点(R1交点)付近は絶対に渋滞しない。
  3. 終点(岐阜市)は南から交差点に進入する形で終わっている。
  4. 愛知県区間内の信号機は未だにほとんどLED化されていない。

偽国道249号の特徴

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  1. 富山県まで伸びている。

偽国道250号の特徴

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  1. こちらが国道2号である。
    • 加古川と姫路の一方通行も250号線にある。
    • むしろ神戸から淡路島を経由して徳島を結ぶ。(現実の国道28号と同じルート)

偽国道251号の特徴

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  1. 長崎県外まで伸びている。
  2. 概ね内陸部を通る。

偽国道252号の特徴

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  1. 上越市といわき市を結ぶ。
  2. 分断区間がある。

偽国道253号の特徴

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  1. ほくほく街道だけに北海道にある。

偽国道254号の特徴

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  1. ほぼ全区間が国直轄である。
    • ただ東京都内は都が管理している。

偽国道255号の特徴

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  1. 起点は相模原市である。

偽国道256号の特徴

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  1. 飯田市街から遠山郷までちゃんと車道が開通している。

偽国道257号の特徴

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  1. 浜松市から富山市を結ぶ。
  2. 分断区間なんてない。

偽国道258号の特徴

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  1. 道が狭く三重県岐阜県が管理する。

偽国道259号の特徴

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  1. 起点は伊勢市で終点は浜松市である。

偽国道260号の特徴

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  1. 海上区間はない。
  2. 起点は伊勢市である。

偽国道261号の特徴

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  1. 国道54号と重複しない。

偽国道262号の特徴

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  1. 山口県外も通る。

偽国道263号の特徴

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  1. 福岡県内完結である。

偽国道264号の特徴

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  1. 起点は長崎県内にある。
    • 国道34号との重複区間もある。

偽国道265号の特徴

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  1. R218以南は走りやすい。
    • だがそれ以北は走りにくい。

偽国道266号の特徴

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  1. 海上区間を持ち起点は鹿児島県阿久根市である。

偽国道268号の特徴

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  1. 鹿児島県を通らない。

偽国道269号の特徴

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  1. 桜島付近を通る。
  2. 大隅半島の先端の佐多岬までちゃんと伸びている。

偽国道270号の特徴

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  1. 種子島と鹿児島県本土を結ぶ。
    • あるいは大隅半島を縦断する。

偽国道271号の特徴

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  1. 沖縄県にある。
  2. 自動車専用道路ではない。

偽国道274号の特徴

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  1. 札幌市内完結で北海道で最も短い国道である。
  2. 国直轄なので途切れるわけがない。

偽国道275号の特徴

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  1. 石狩山地を通る狭路酷道区間を含む。
  2. 沿線は温暖な気候だ。

偽国道276号の特徴

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  1. 千歳市まで伸びている。
  2. 支笏湖付近はダート酷道である。

偽国道278号の特徴

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  1. 終点は長万部町である。

偽国道279号の特徴

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  1. 終点は八戸市である。

偽国道280号の特徴

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  1. 下北半島を通っている。

偽国道282号の特徴

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  1. 十和田湖の湖岸も通る。
  2. 終点は弘前市である。

偽国道285号の特徴

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  1. 秋田県外も通る。

偽国道286号の特徴

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  1. 起点は国道4号との交点である。

偽国道287号の特徴

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  1. 山形県外も通る。

偽国道288号の特徴

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  1. 会津地域も通っている。

偽国道289号の特徴

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  1. 県境部分は普通に繋がっている。
  2. 起点付近は単独区間である。

偽国道290号の特徴

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  1. 新潟を縦断しており糸魚川市まで伸びている。
  2. 国道7号や国道252号と重複していない。

偽国道291号の特徴

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  1. 清水峠区間は長大トンネル・橋梁の連続でとても走りやすく、開通以後は国道17号(三国街道)が閑散となるくらい交通量が多い。清水街道恐るべし、である
    • そのため17号は整備が遅れ、特に二居峠越えは近年までは渓谷沿いの危険地帯を通っていた。
    • 明治馬車道は遊歩道として再整備され、観光客で賑わっている。
  2. 関越トンネルはこの国道にある。
  3. 東京〜新潟間を結ぶ大動脈の1つ。
    • 関越道を通れないタンクローリーなどは水上ICで降りてここを通って峠越えをする。
      • もちろん交通量が多いため、水上ICはトランペット型で建設されていた。
  4. あまりにも交通量が多すぎるために週末、シーズン中は大渋滞を起こす。
    • そのため三国峠や関越道に迂回を促す看板がいくつも設置されている。

偽国道292号の特徴

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  1. 草津温泉の中が終点である。
  2. 日本一標高が低い国道である。

偽国道293号の特徴

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  1. 群馬県内も通る。

偽国道294号の特徴

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  1. 国道6号と重複することから起点は東京日本橋である。
    • あるいはほかの国道との重複がない。
  2. 千葉と新潟を結ぶ。

偽国道295号の特徴

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  1. 海外の人に配慮して右側通行だ。

偽国道296号の特徴

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  1. 船橋駅前と銚子を結ぶ。
  2. 千葉市内を通る。

偽国道297号の特徴

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  1. 起点は単独区間にある。

偽国道298号の特徴

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  1. 環状線で東京都や神奈川県も通る。
    • 東京では葛飾区の盲腸部分を通っているよ。
  2. 片側1車線以下で対面通行である。

偽国道299号の特徴

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  1. 全線にわたり走りやすい整備された区間が続いている。
    • 親子連れに人気のおとぎ話のような雰囲気の道だ。

偽国道300号の特徴

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  1. 終点は南アルプス市である。
    • あるいは静岡市が終点である。

偽国道301号~

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偽国道301号の特徴

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  1. 浜名湖岸だけの国道である。

偽国道302号の特徴

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  1. 片側1車線以下の区間もある。
  2. 自動車でなくても走破が可能だ。

偽国道303号の特徴

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  1. 酷道区間が多い。
  2. 終点は京都にある。

偽国道304号の特徴

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  1. 富山県西部で完結する。

偽国道305号の特徴

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  1. ホノケ山には巨大な仏像がある。
  2. 終点も国道8号と接続している。

偽国道306号の特徴

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  1. 甲賀市や伊賀市を通る。

偽国道307号の特徴

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  1. 京都市や大津市も通る。

偽国道308号の特徴

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  1. 暗峠の道は通りやすい。
    • 奈良県内は全線にわたり整備済み。一方で大阪府内は大阪市内の一部を除き泣く子も黙る酷道である。
    • 暗峠区間は片側3車線で登坂車線も整備されている。
  2. 起点はR1梅田新道交差点である。

偽国道309号の特徴

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  1. 今も行者還林道が編入されていない。
  2. 奈良県内が整備されている一方、大阪府内と三重県内が強烈な酷道。
    • さすがに都心部は史実と同じかもしれないが。
  3. 終点はR1梅田新道交差点である。

偽国道310号の特徴

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  1. 千早峠付近の案内標識や国道標識はすべて国道72号表示である。

偽国道311号の特徴

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  1. 海岸沿いの区間は存在しない。
  2. 熊野市から上富田町にかけては425号に負けないほどの狭路酷道である。

偽国道312号の特徴

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  1. 兵庫県内で完結する。
  2. 整備はされていない。

偽国道313号の特徴

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  1. 沿線には財宝が眠っている。
    • そのため別名はトレジャーロードと呼ばれている。
  2. 国道9号と交差する場所は湯梨浜町である。

偽国道314号の特徴

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  1. 総延長は3.141592653589793238462643383279(rykmである。
    • このため、俗に「円周率国道」と呼ばれている。
    • 港国道の一つだ。

偽国道315号の特徴

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  1. 最後だけに国道最大番号だ。
  2. 島根県も通り合併前の旧萩市まで伸びている。

偽国道316号の特徴

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  1. 下関市も通る。

偽国道317号の特徴

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  1. 海上区間が存在しない。
    • しまなみ海道=この国道
  2. 起点は広島県呉市で、愛媛までは安芸灘とびしま海道のルートを通っている。
    • 岡村島~今治市街は橋でつながっている。

偽国道318号の特徴

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  1. 徳島市と高松市を結ぶ。

偽国道319号の特徴

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  1. 徳島県と愛媛県の単独区間は整備されていて走りやすい。
    • 一方で香川県内の単独区間は軒先酷道となっている。

偽国道320号の特徴

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  1. 宇和島市と須崎市を結ぶ。

偽国道321号の特徴

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  1. 起終点以外の場所でもほかの国道と接続している。
  2. 国道標識が太陽型仕様になっている。

偽国道322号の特徴

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  1. 起点は門司区である。

偽国道323号の特徴

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  1. 佐賀県外も通る。

偽国道324号の特徴

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  1. アーケード区間が存在しない。
  2. 終点は熊本市である。

偽国道325号の特徴

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  1. 起点は山鹿市にある。

偽国道327号の特徴

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  1. 椎葉村以西は現実の県道142号のルートが指定されている。

偽国道328号の特徴

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  1. 熊本県まで伸びている。

偽国道329号の特徴

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  1. 胡屋十字路を通る。
  2. 那覇東バイパスは片側3車線である。
  3. 豊見城市を通らない。

偽国道330号の特徴

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  1. 片側一車線区間が存在する。
  2. 起点は胡屋交差点である。
  3. 浦添以南も旧政府道5号線と同じルートである。

偽国道331号の特徴

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  1. 終点は国頭村奥である。
  2. 糸満ロータリーが存在しない。
    • 本当にそうなった。
      • むしろ沿線はロータリーだらけだ。

偽国道332号の特徴

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  1. 今も旧那覇空港ターミナルが起点である。
    • 今も通行可能
  2. 沖縄県が管理している。

偽国道333号の特徴

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  1. 仮面ライダーデルタ御用達。
  2. 国道39号および273号との重複区間がない。

偽国道334号の特徴

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  1. 千葉県千葉市と兵庫県西宮市を結ぶ。
    • ただし海上国道
  2. 「第三阪神国道」である。

偽国道335号の特徴

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  1. 終点は根室市である。
  2. 郡部以外を通る。

偽国道336号の特徴

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  1. 帯広市を通る。

偽国道337号の特徴

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  1. 眠気防止の溝が三三七拍子。

偽国道338号の特徴

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  1. 沿線に太陽のサンバを踊る施設がたくさんある。

偽国道339号の特徴

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  1. 全線が階段になっているため、通れる車両はハマーくらいなものだ。
    • そして世界中のハマーユーザーがやってくる。
      • さらに年に一回は世界ハマーOFF会が開かれる。
        • 世界的に有名になったため、「ハマー通り」または「ハマー街道」と呼ばれるようになる。
    • と思ったらモンスタートラックも通れる。
      • もちろん世界中のモンスタートラックが集まる。
        • 年に一回モンスタートラックのイベントがある。
          • 世界的に有名になったので、「モンスタートラック通り」あるいは「モンスタートラック街道」と呼ばれている。
  2. マニアなジムニー乗りも集合する。
    • ジープ乗りも加勢。
      • パジェロ乗り、サファリ乗りも参加。
        • 但しランクルはヘタレなため出入禁止。
          • 和製ハマーも加勢。
            • なぜか歴代デリカ(4WDのみ)も参加。
    • モンスタートラックも参加。
  3. 全線が普通の道路である。
    • 階段がない。
      • てか国道に階段なんてありえない。
    • あるいは全線が歩道になっている。
      • しかし自転車は通行できる。
        • そのため、(別の意味で)「自転車通り」あるいは「自転車街道」と呼ばれている。
    • 故にセンチュリーやプレジデントが走っているのをよく見かける。
  4. 将来、公道で使用することが可能なナンバー付歩行機械が発売されるようになったら、マジで聖地になるかも知れない。

偽国道340号の特徴

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  1. 青森市と石巻市を結ぶ。

偽国道345号の特徴

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  1. 指原莉乃専用道路である。
  2. 国道113号とは新潟市内で単独分岐する。

偽国道346号の特徴

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  1. 岩手県を通らない。
    • あるいは終点側が岩手県だ。

偽国道347号の特徴

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  1. 山形県内完結だ。

偽国道348号の特徴

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  1. 起点は新潟県胎内市にある。

偽国道349号の特徴

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  1. この人達の事務所が多い。

偽国道350号の特徴

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  1. 全線陸上だけで繋がっている。

偽国道352号の特徴

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  1. 魚沼市〜檜枝岐村の間は走りやすい。
  2. 宇都宮が終点だ。

偽国道353号の特徴

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  1. 分断区間はなく、トンネルで三国山地を越えている。

偽国道354号の特徴

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  1. 水戸市も通る。
    • 千葉県野田市も通る。
  2. 起終点どちらからでも全線走破が可能だ。
  3. 茨城県内でも群馬県道142号と同じポジションの県道が並行している。

偽国道355号の特徴

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  1. 成田市と水戸市を結ぶ。

偽国道356号の特徴

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  1. 茨城県内もちゃんと通っている。
  2. 利根水郷ラインとルートが100%一致している。

偽国道357号の特徴

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  1. 中央分離帯上に高速道路があるわけがない。
    • むしろ首都高速湾岸線も当国道の一部である。
  2. 300番台なので国直轄ではない。

偽国道358号の特徴

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  1. 旧道として狭路険道が並行していない。

偽国道359号の特徴

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  1. 終点は福井市であり北陸3県を全て通る。

偽国道360号の特徴

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  1. 白山スーパー林道も国道である。
    • つまり、不通区間がない。

偽国道361号の特徴

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  1. 今もスペルミス国道標識「RUTOE361」が存在する。
  2. 登山道に近い劣悪な酷道だ。

偽国道362号の特徴

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  1. 名古屋市と静岡市を結ぶ。

偽国道363号の特徴

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  1. 長野県まで伸びている。

偽国道364号の特徴

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  1. 沿岸部を通る。

偽国道365号の特徴

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  1. 重複区間は少なく、短い国道だ。
  2. 起点は石川県ではない。

偽国道366号の特徴

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  1. 一方通行区間はない。
  2. 知多半島の先まで伸びる。

偽国道367号の特徴

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  1. 終点は高島市あるいは小浜市だ。
  2. 起点側も重複区間で始まる。

偽国道368号の特徴

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  1. 峠越えも2車線以上で交通量も多い。
  2. 奈良県を通る区間はない。

偽国道369号の特徴

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  1. 三重県内にも単独区間が存在する。
  2. 若草山ドライブウェイも通る。

偽国道370号の特徴

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  1. 終点は松阪市だ。
    • 宇陀市で東方向に国道369号と重複し、御杖村を経由した後に松阪市内では再び国道166号と重複している。
    • あるいは終点が津市で榛原から先は国道165号重複である。

偽国道371号の特徴

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  1. 田辺市内は並行する県道198号よりも立派だ。

偽国道372号の特徴

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  1. 起点は京都市内である。

偽国道373号の特徴

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  1. 中国山地を超える3桁国道故に整備がされていない酷道である。
    • 鳥取自動車道が並行しているので狭くても十分だ。

偽国道374号の特徴

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  1. 岡山県外も通る。

偽国道375号の特徴

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  1. 国道2号以南も広島県が管理している。

偽国道376号の特徴

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  1. 山口市から広島市まで結ぶ。

偽国道377号の特徴

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  1. 完全に香川県内完結である。
  2. 高松空港のターミナルの前を通る。

偽国道378号の特徴

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  1. 八幡浜以南は整備されていて走りやすい。
    • それに対し北半分は山が海岸に迫る区間を通る酷道である。

偽国道379号の特徴

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  1. 久万高原町を通る。

偽国道380号の特徴

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  1. 重複区間は短い。
    • にも関わらず愛媛県外も通る。

偽国道381号の特徴

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  1. 起点と終点は単独区間である。

偽国道382号の特徴

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  1. 起点は韓国にある。
    • つまり2カ国に跨がっている。

偽国道383号の特徴

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  1. 平戸島内はぐるりと一周している。
  2. 国道204号との重複区間は短い。

偽国道384号の特徴

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  1. 起点は中国大陸にある。
  2. 終点以外でもほかの国道と接続している。

偽国道385号の特徴

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  1. 佐賀県内を通らない。

偽国道386号の特徴

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  1. 県道112号と同じく福岡市博多区と日田市を結ぶ。
  2. 別名はサンパウロ街道で沿線にはブラジル人が多い。

偽国道387号の特徴

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  1. 熊本と大分の県境を通るのは1回だけである。
  2. 酷道と呼ばれる狭い区間が多い。

偽国道388号の特徴

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  1. 酷道要素がなく道幅が広くスムーズに快走できる。

偽国道389号の特徴

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  1. 起点は福岡市で終点は鹿児島市である。

偽国道390号の特徴

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  1. 台湾まで伸びている。
  2. 久米島も通る。

偽国道391号の特徴

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  1. 釧路と北方領土を結ぶ。
    • 網走から国後島の泊までは海上区間。

偽国道392号の特徴

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  1. 真の三国街道である。
  2. ルートは北海道ではなく、国道17号の旧道である。
    • いや、北海道の三国峠を通る。

偽国道393号の特徴

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  1. 現在も倶知安~赤井川間にダート区間が存在する。

偽国道394号の特徴

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  1. 重複区間は短い。

偽国道395号の特徴

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  1. 本州を横断している。

偽国道398号の特徴

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  1. 山形県北東部も通る。

偽国道399号の特徴

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  1. 水戸市と山形市を結ぶ。

偽国道400号の特徴

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  1. 起点は宇都宮市である。

偽国道401号~

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偽国道401号の特徴

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  1. 尾瀬を縦断し、車両も通ることが可能。
  2. 県道1号は現在は廃止されている。

偽国道402号の特徴

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  1. 海から離れた山道だ。
  2. 道幅が狭く快走できない。

偽国道403号の特徴

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  1. 起点側は国道49号ではなく国道116号と重複する。

偽国道404号の特徴

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  1. 検索してもNot Foundと表示される存在しない国道だ。
    • 欠番である。
  2. 長岡市内でこの国道の標識を見るのは不可能。

偽国道405号の特徴

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  1. 分断が短い。
  2. 津南町以南もちゃんとした国道といえる道路状況だ。

偽国道406号の特徴

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  1. 糸魚川市と前橋市を結ぶ。

偽国道407号の特徴

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  1. 栃木市と八王子市を結ぶ。

偽国道408号の特徴

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  1. バイパスは有料で100kmは出せる高速道路である。

偽国道409号の特徴

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  1. 東京湾アクアラインは人も自転車も危険物車両も無料で走行できる。
  2. 国道410号との重複区間では国道409号のほうが存在感が大きい。

偽国道410号の特徴

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  1. 房総半島にあるので内陸部も2車線に整備されている。

偽国道411号の特徴

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  1. 400番台なので車1台分の狭路区間も多く残っている。
  2. 八王子から甲府までの国道だ。

偽国道412号の特徴

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  1. 八王子市が終点である。

偽国道413号の特徴

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  1. 語呂合わせの「よいさ」より「ええじゃないか道」とも呼ばれている。
  2. 沖縄にあり沿線はシーサーだらけである。

偽国道414号の特徴

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  1. 沼津市内ではあまり混雑してない。
  2. 沿道に海が見える所など存在しない。

偽国道415号の特徴

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  1. 右左折が少なく直線的である。
    • そのくせに軒先狭路酷道となっている。
      • 県境越えも林道のような感じだ。

偽国道416号の特徴

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  1. 通行止め区間など無く小松市と勝山市をトンネルで結んでいる。
    • 大日川ダムの下を通っている。
      • 「小松勝山連絡道路」という愛称が付けられている。
    • 2018年に廃道化された。

偽国道417号の特徴

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  1. 冠山では林道のような道が国道に指定されている。

偽国道418号の特徴

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  1. 八百津の区間は走りやすい。
    • 有料道路になったことがない。
  2. ダムに沈む予定がない。
  3. 起点は岐阜県本巣市根尾である。
    • 宮崎県東臼杵郡椎葉村である。

偽国道419号の特徴

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  1. 長野県木曽地域と名古屋市を結ぶ。

偽国道420号の特徴

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  1. 起点は名古屋市である。

偽国道421号の特徴

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  1. 石榑峠の道は通りやすい。
    • 本当にそうなりました。
    • 石榑峠道路にもコンクリートブロックが置かれている。
  2. 東員町を通らない。

偽国道422号の特徴

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  1. 分断区間はない。

偽国道423号の特徴

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  1. 箕面グリーンロードは無料で旧道は府道116号に降格している。
  2. 全区間が高規格となっている。

偽国道424号の特徴

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  1. 和歌山県内完結ではなく泉佐野市まで伸びている。
    • あるいは白浜町と和歌山市を結ぶ。
      • 現実のルートに加えて起点側は県道31号のルートで終点側は国道24号と重複する。

偽国道425号の特徴

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  1. 全線道幅が広い。
    • ただし、他の国道との重複区間は狭い。
  2. 通行した者に生きて帰ってきた者はいないと恐れられている。

偽国道426号の特徴

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  1. 豊岡市と福知山市以外も通る。

偽国道427号の特徴

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  1. 国道175号と重複していない。
  2. 県道7号の全区間を吸収している。

偽国道428号の特徴

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  1. 渋谷を通る
    • ヨンニイハチの名前で親しまれ非常に有名である。

偽国道429号の特徴

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  1. 岡山県内は道路が狭い
  2. 縁起の悪い番号のため欠番となっている。

偽国道430号の特徴

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  1. 国道30号とは岡山市まで重複する。

偽国道431号の特徴

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  1. 軒先酷道とは無縁だ。

偽国道433号の特徴

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  1. 山間部も含めて整備されている区間が多い。

偽国道434号の特徴

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  1. ほかの国道との重複は短い。

偽国道435号の特徴

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  1. 沿岸部を通っている。
    • ただ道幅は狭い区間が多い。

偽国道436号の特徴

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  1. 小豆島だけの国道だ。

偽国道437号の特徴

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  1. 起点は国道56号との交点である。

偽国道438号の特徴

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  1. 剣山の周辺は通らない。

偽国道439号の特徴

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  1. 全線で走りやすく道幅も広い。
    • 徳島県内は走りやすく道幅も広い。
    • しかし、高知県内は未整備である。

偽国道440号の特徴

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  1. 現在もそれなりの酷道である。

偽国道442号の特徴

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  1. 熊本県を通らない。

偽国道443号の特徴

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  1. シジミが大量にいる。

偽国道444号の特徴

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  1. 縁起が悪いため、欠番となっている。
  2. 今も九州最後の分断区間がある。
  3. 沿線に再春館製薬所の工場がある。

偽国道445号の特徴

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  1. 酷道とは無縁で全区間が2車線以上の快走路である。

偽国道446号の特徴

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  1. 重複区間はなく宮崎県内完結だ。

偽国道448号の特徴

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  1. 起点は佐多岬である。

偽国道449号の特徴

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  1. 海洋博公園が起点である。
  2. 実は終点は国道58号と同じで、名護市から那覇市までは国道58号と重複している。

偽国道450号の特徴

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  1. 一般道として指定されている。

偽国道451号の特徴

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  1. 国道231号とは南側に重複する。
    • そのため起点は石狩市中心部だ。

偽国道453号の特徴

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  1. 終点は苫小牧市である。

偽国道454号の特徴

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  1. 秋田県を通らない。

偽国道457号の特徴

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  1. 沿岸部を通る。

偽国道458号の特徴

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  1. 峠越えも含めて全区間2車線で舗装もちゃんとされている。
    • ダートとは無縁だ。

偽国道459号の特徴

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  1. 福島県内だけで完結。
  2. 国道49号と国道115号との重複はない。

偽国道460号の特徴

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  1. ほとんど整備がされていない酷道となっている。

偽国道461号の特徴

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  1. 終点はいわき市である。

偽国道462号の特徴

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  1. 本当に群馬県内完結だ。

偽国道463号の特徴

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  1. ゲッツー。
  2. 埼玉県外も通っている。

偽国道464号の特徴

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  1. 上下線の間を京成成田空港線が通る区間はない。
  2. 全区間片側2車線以上ある。

偽国道465号の特徴

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  1. 千葉県道24号よりも整備されている。

偽国道466号の特徴

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  1. 環八通り自体がこの国道だ。
  2. 自動車専用道路はない。

偽国道467号の特徴

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  1. 起点は東京都内にある。

偽国道468号の特徴

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  1. 一般道の区間もある。

偽国道469号の特徴

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  1. 舗装が白い。

偽国道470号の特徴

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  1. 一般道である。

偽国道471号の特徴

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  1. 全線に渡り快適路。国道41号・156号と共に岐阜と富山を結ぶ幹線国道として機能している。
    • 楢峠はトンネルで越えており通年通行可能。
  2. 沿線に剣道の道場がたくさんある。

偽国道472号の特徴

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  1. 偽国道471号と同じように楢峠をトンネルで越えている。
  2. 三尾河~岐阜県道73号せせらぎ街道までの区間はトンネルが開通していて走りやすい。

偽国道473号の特徴

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  1. カーブがほとんどなく直線的な区間が多い。

偽国道474号の特徴

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  1. 今も兵越峠直下を通るルートである。
    • 兵越峠直下は地盤が固めだ。
      • 青崩トンネル開通後、地盤が貧弱だったためにルート変更をし、兵越峠ルートになった。
  2. 新東名高速道路の引佐連絡路も三遠南信自動車道である。
  3. 草木トンネルを含め、全線が片側2車線以上ある。
    • 全区間有料で、最初から高速自動車国道として建設されていた。
      • 152は平行路線として整備されている。
    • 青崩トンネルは152にあるトンネルである。

偽国道476号の特徴

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  1. 大野市区間は結ステーション内を通る。
  2. 分断区間はない。

偽国道477号の特徴

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  1. 花脊峠や百井峠の道は走りやすい。
  2. 百井別れはちゃんとした交差点である。
    • 府道38号線へ入る方が鋭角カーブになっている。
  3. 終点は梅田新道交差点である。

偽国道478号の特徴

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  1. 一般道路区間が大半を占める。

偽国道479号の特徴

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  1. 内環状線の通り起終点は同じである。
  2. 兵庫県尼崎市も通る。

偽国道480号の特徴

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  1. 穴伏交差点は全方向に右左折できる。
  2. 全区間2車線である。

偽国道481号の特徴

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  1. 関西国際空港へのスカイゲートブリッジは無料で走れる。
  2. 関西空港自動車道が上にない。
  3. 国道26号との交差点が起点である。

偽国道482号の特徴

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  1. 兵庫と鳥取の県境は2車線に整備されている。

偽国道483号の特徴

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  1. 遠坂トンネルは北近畿豊岡道接続に伴って無料化された。
  2. 一般道区間が存在する。

偽国道484号の特徴

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  1. 道路状況は狭かったり広かったり変化に富む。

偽国道485号の特徴

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  1. 知夫村も通る。
    • 同じく海士町も通る。
  2. 国道9号と単独区間では接続していない。

偽国道486号の特徴

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  1. 狭路区間がある。

偽国道487号の特徴

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  1. 起点から終点まで全て橋で繋がっている。
    • そのため海上区間はない。

偽国道488号の特徴

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  1. 道幅が広く整備された快走路である。
  2. 広島市内は通らない。

偽国道489号の特徴

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  1. 400番台なのでそれなりに未整備の酷道である。
    • その代わりに県道123号と交わるあたりは2車線に整備されている。

偽国道490号の特徴

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  1. 美祢市以北は整備されている。
    • 並行する国道や県道が未整備のため、この国道に迂回するよう促す看板が立てられている。
    • ただし県道32号以南は国道らしくない。

偽国道491号の特徴

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  1. 山口県の国道では最も整備が進んでいる。

偽国道492号の特徴

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  1. ほかの国道との重複区間はほとんどない。

偽国道493号の特徴

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  1. 高知県高知市~奈半利町は国道493号が表示されている。
    • むしろ起点は奈半利町にある。
  2. 単独区間は整備されていて、室戸岬をショートカットする道として機能している。

偽国道494号の特徴

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  1. 東温市から仁淀川町にかけては走りやすい。
    • ただし他国道と県道12号との重複区間は狭い。

偽国道495号の特徴

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  1. 山間部を通り交通量は少ない。
  2. 全区間が国道3号の旧道だ。

偽国道496号の特徴

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  1. 北九州と別府を結ぶ。

偽国道497号の特徴

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  1. 全区間が国道202号のバイパス扱いだ。
    • 佐世保以降は国道35号のバイパスである。

偽国道498号の特徴

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  1. 現在も佐賀長崎県境は酷道である。
  2. 国道204号よりも遠回りしている。

偽国道499号の特徴

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  1. 現在も長崎県道扱いである。
  2. 天草諸島を通る。

偽国道500号の特徴

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  1. 終点は佐賀市である。
  2. 佐賀県までは伸びていない。

偽国道502号の特徴

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  1. 大分県外も通る。

偽国道503号の特徴

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  1. 重複区間がとても少ない。
    • そしてその殆どが快走路。

偽国道504号の特徴

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  1. 本土最南端の国道である。

偽国道505号の特徴

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  1. 終点は今帰仁村運天港である。
    • あるいは運天港から屋我地島には橋が架けられ、屋我地島を縦貫して、真喜屋で終わる。
  2. 今帰仁城跡の近くを通る。

偽国道506号の特徴

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  1. 普通に下道である。

偽国道507号の特徴

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  1. 糸満ロータリー~具志頭、国場十字路~旭橋は国道507号が表示されている。
  2. 起点は明治橋だ。
  3. 国道最大番号だけであって酷道だ。

偽アメリカの国道の特徴

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偽ルート66の特徴

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  1. 今も存在する。
  2. ディズニー映画に出たことがない。

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