岐阜のサービスエリア・パーキングエリア
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| 広 域 情 報 | ||||||
| 各都道府県内の新規追加は 路線別かつ起点から順にお願いします。 |
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中央自動車道[編集 | ソースを編集]
神坂PA[編集 | ソースを編集]
- 中山道馬籠宿に最寄りのPA
- 馬篭バス停が当PA内にある。
- 下り線施設の外観もなんとなく馬籠宿っぽい。
- 下りは行った事ないが、上りはなんとなくどころではない
- 下り線は左カーブ途中に入口があって構造上危険らしい。
- 恵那山トンネルの西側だけど昭和中期までは信濃国・(筑摩県)・長野県だった場所にある。
- スマートインターを造る計画がある。
- 2025年に開業。岐阜県最東端のICの座を中津川から奪った。
恵那峡SA[編集 | ソースを編集]
- 中央自動車道 恵那市
- 名前詐欺のいい例。眼下に広がるのは住宅街。
- 地元民的には地元唯一のスタバがある場所。(一般道から駐車して立ち入り可)
- 屋外売店で売られている焼き鳥がうまい。
- 一応、御嶽が最も近くで見えるSAである。
- 下りは、コードがあるのでパソコンやスマホの充電にお勧め。
- ここで売られてる栗きんとんは坂本の「美濃屋」製。
屏風山PA[編集 | ソースを編集]
- 中央自動車道 瑞浪市
- 名前は『びょうぶうさん』と読む。
- びょうぶざん(Byobuzan)ですが?
- 上りと下りで規模が異なり上りの方が大きい。
- 上りはミニストップ等が完備されている。
- 尚、岐阜県最東端。
- 上りはミニストップ等が完備されている。
- 紺の吉野家。
虎渓山PA[編集 | ソースを編集]
- 中央自動車道 多治見市
- 上り線のみの変則PA。
- まぁ下り線になくても内津PAがあるから困らない。
- 内津峠PAでしょ、
- まぁ下り線になくても内津PAがあるから困らない。
- 高速道路1,000km開通碑が建っている。
- 売店はさほど広くはないが、GSがある。
- というか売店狭すぎな気が。
- 上りの給油所はここより内津峠PAにあった方が良いのでは?
- 狭くてPA出口側に設置できないここより、比較的広く出口側に設置できる内津峠PAの方が便利なのかも…。
- 内津峠PAに移設した方がここの駐車場を拡張できる利点もあるしな。
- その内津峠PAから小牧方面に5km先に小牧SAが建設されるが特に給油所の処遇はどうなる?
- 内津峠PAに移設した方がここの駐車場を拡張できる利点もあるしな。
- 狭くてPA出口側に設置できないここより、比較的広く出口側に設置できる内津峠PAの方が便利なのかも…。
川島PA[編集 | ソースを編集]
- 下り線はセガが運営するオアシスパークがある。
- 上りはトイレだけだが、下りの施設に行くことは可能。
- 淡水魚水族館や観覧車などいろいろある。
- 更に下りにはファミリーマートがある。イートインコーナーも完備。
- 上りも何かの施設があれば関SAと分散させる事が出来るのになぁと思っていたりする。
- 因みに上りはこの先に一宮木曽川ICがあるのでそういう意味でも必要かなと思う。
東海北陸自動車道[編集 | ソースを編集]
関SA[編集 | ソースを編集]
- 東海北陸自動車道 関市
- 上り線のみの変則SA。
- 対になる下りのSAは長良川SA。
- 関市郊外の住宅地の中といった所にあり、関駅からも歩いて行けなくもない。
- 「ぷらっとパーク」として一般道側の利用にも開放されており、立地の良さから一般道側の駐車場に停めて利用する人も多い。
- ただ、土手の斜面のような所を無理やり?駐車場にしたため狭苦しく駐車しにくそう。
- 美濃を名乗る街よりも更に南(飛騨国は遥か北)なのに、フードコードが「飛騨牛カレーパン」「高山ラーメン」などやたら飛騨推しである。
- お土産コーナーも関のものと飛騨地方のものでほぼ埋め尽くされている。
- 高速関バスストップが併設されている。
- こちらも長らく上り線のみの変則BSだったが、後から下り線にBSだけ新設されて上下そろった。
- ミニストップがある。
- ご当地ドリンク等は全部ミニストップ内のドリンクコーナーにある。お土産コーナーには無い。
- 給油所は以前はキグナス石油だった。
- 現在はENEOS。
- 関は刃物の街、ということで12種ほどの爪切りを試すことのできるコーナーがある。
- 長良川に比べて混むのは名古屋方面である事と東海北陸道の上り線に売店付きの有人休憩施設が少ないから。
長良川SA[編集 | ソースを編集]
- 東海北陸自動車道 関市
- 下り線のみの変則SA。
- 対になる上りのSAは関SA。
- 内装は関SAとおおよそ似た感じ。
- 対になる上りのSAは関SA。
- 何て大雑把なネーミング、と思ってしまうが、SAの敷地の西端から細い道を挟んだ先はすぐ長良川の本流だから、まあ許せるか...?
- かつてはこちらにも下り線のみの変則的なバスストップがあったが、関が上下そろったんでBSイラネ、になって今は使われていない。
古城山PA[編集 | ソースを編集]
- 東海北陸自動車道 美濃市
- 瓢ヶ岳PAの対となる休憩所だが、瓢ヶ岳とは対照的にトイレのみ。
- 名前は違えど両方山から名前がとられている。ただ古城山はPAすぐ南のトンネルで通るのに対して瓢ヶ岳はかなり遠い。
- 本線上の案内標識がかなりミニサイズ。
- 東海北陸道の休憩所施設足りないからこっちは富山方面に駐車台数多めのPAを新設した方が良い気がする。
瓢ヶ岳PA[編集 | ソースを編集]
- 東海北陸自動車道 郡上市
- 第三セクターの会社が運営しているPA。
- 郡上市の観光案内板に加えて何故か福井県の観光案内板も置いてある。
- 福井県に近いというわけでもなく、中部縦貫道との分岐前最後のPAというわけでもなく理由は謎。
- 次の下り線休憩所であるぎふ大和PAがトイレのみだし、白鳥ICを降りて西へ行けば福井に近いのが理由かも。
- フードコーナーの水はその辺りの湧き水(を殺菌したもの)。
- 独自の記念スタンプがある。ほかの所よりサイズが大きめ。
- 読みは"ふくべがたけ"。
- こちらは一宮方面のPAを新設して関SAやひるがの高原SAとの分散を行った方がよさそう。
ぎふ大和PA[編集 | ソースを編集]
- 東海北陸自動車道 郡上市
- 上り線は第三セクターの会社が運営しているPA。
- 下り線はトイレのみ。
- そんなわけでか売店の開店時間が他のSA/PAよりも遅め。
- 収容台数は多い。
- ICとPAを併用することは出来ない。
ひるがの高原SA[編集 | ソースを編集]
- 東海北陸自動車道 郡上市
- 観光目的で東海北陸道を使うなら、まずここに寄るはず。
- 周りにまともな休憩所が少ないので必然的に入ることになる。
- 休憩所の混雑状況を案内する電光掲示板で、周辺のPAは「空有」なのにひるがの高原SAだけ「混雑」になっていることがよくある。
- 本線がガラガラなのにSAの流入路は渋滞している、ということも。
- 関越赤城高原と状況が似ている。
- 富山方面はここを過ぎると給油所がないので必然的による事になる。
- それもあって、スナックが豊富。飛騨牛とか五平餅とか。
- ソフトクリームが冬の午前中でも売れていることにビビることまちがいなし。一番人気も納得。
- 周りにまともな休憩所が少ないので必然的に入ることになる。
- この名前になったのは、絶対「牧歌の里」のせいだと思う。
- とんがり屋根のサークルKがある。
- 上り線にはファミリーマートがある。
- とんがり屋根のコンビニがサークルKという時点でどういうことになるかはお察しの通り
- 下り線に小高い丘があり、周りの山々を見渡せる。
- サービスエリアを名乗っているが開業当初は無人だった。
- 上り線は「クックラひるがの」がある。SAから徒歩で利用可能。
- GSが追加設置される前の標識は他では見られない独特のピクトサインが使われていた。
松ノ木峠PA[編集 | ソースを編集]
- 東海北陸自動車道 高山市
- 日本一標高の高いところにあるPA。
- 高速道路の標高最高地点のほぼ真横につくるとは…
- 敷地内に「日本で一番空に近いPA」の案内板がある。
- 施設自体はトイレしか無い。
- 但し、飛騨清見ICで降りる際には最後の休憩所のせいか、駐車台数は多くある。
- そのまま中部縦貫道に進めば高山西ICからななもり清見で休憩できるが。
- 但し、飛騨清見ICで降りる際には最後の休憩所のせいか、駐車台数は多くある。
飛騨河合PA[編集 | ソースを編集]
- 東海北陸自動車道 飛騨市
- トンネルとトンネルの間に挟まれた秘境PA。圏央八王子JCTみたく、トンネル内で分合流あり。
- 上り線側はトンネル出口の脇の方に施設があるため、流入路が急カーブになっている。
- PAから富山方向には東海北陸道で最も長い飛騨トンネルがある。
飛騨白川PA[編集 | ソースを編集]
- 東海北陸自動車道 白川村
- 上りは冬の時以外には簡易売店が土休日運営している。
- ここからぎふ大和PAまでは4文字以上のSA/PAが5つも続く。
- 3文字以上にハードルを下げれば下り線は7つも続く(長良川SA~飛騨白川PA)。東海北陸道のSA/PA名は総じて長い。
名神高速道路[編集 | ソースを編集]
羽島PA[編集 | ソースを編集]
- 新幹線を眺めるには最適なPA。
- 施設自体はトイレのみだが、昔の高速道路らしい風格を感じる。
- 雰囲気的に都市高速のPAの様な感じ。
- 下り線のみのPAだが、上り線にも仮設トイレが置かれている。
- 上り線も一宮JCT付近の渋滞を考えるとあった方が良いかと思ったりする。
養老SA[編集 | ソースを編集]
- 名神高速道路 養老町
- 利用者は多いが、テコ入れがあまりされていない印象。
- 拡張は難しいにしても施設の建て替えあたりはお願いしたいところ。
- 飛騨牛を使った名物がやたら多いが、完全に便乗商法。
- 関ヶ原の歴史グッズはわかるけど。
- 養老町は食肉産業が盛んな町で、町内の食肉センターで加工され出荷される飛騨牛は少なくない。
- それゆえ町内には飛騨牛を安く提供する精肉店や焼肉店が複数あり、町外から訪れる客も多い。便乗ではなくれっきとした地元名物である。
- 悲しいかなこの事が東海地方以外ではあまり知られていないために、東海地方外のSA利用者からは便乗商法と思われてしまう…
- それゆえ町内には飛騨牛を安く提供する精肉店や焼肉店が複数あり、町外から訪れる客も多い。便乗ではなくれっきとした地元名物である。
- 県内で唯一、伊勢の赤福餅が売っている。
- 岐阜羽島駅なんかでも売ってないのでなかなかありがたい。
- ここから名古屋方面は平野が続き、京都方面は山道に入る。
- 2018年から上下線ともSIC併設になった。
- 上に書かれている焼肉店が林立する地域もすぐ近くにあるので、一度降りて訪れるのもあり。
- 嘗ては岐阜県で唯一のハロースクエア管轄だった上、名神では唯一の中部地方の有人休憩所だった。
- 2000年代に入ってから尾張一宮PAが開業したので中部地方唯一の有人休憩所ではなくなった。
- 下りにレストラン・上りに案内所とサービス面が分けられていた影響で、本線下に上下線の施設を繋ぐトンネルがある。
- 機能が廃止されて以降も通行しようと思えばできる状態が続いたが、SICが完成した辺りでしっかりとしたフェンスが設置された。
- ぷらっとパークは上下ともに完備されている。しかし用地の広い下り線の方が圧倒的に駐車スペースが大きい。
上石津PA[編集 | ソースを編集]
- 名神高速道路 大垣市
- 名神の迷パーキングエリアその1。
- 事実上「上石津チェーン装着場」であり、普通のPAとしての設備すらなかった。
- 跡地が地味。通過していると管理施設との区別がつかない。
- 一応ブリンカーライトと「合流注意」の標識が残っている。
- 2001年12月20日に廃止されていたことなど誰も頭にない(だろう)。
- エリアガイドでは2001年4月発行版時点で既に抹消。
東海環状自動車道[編集 | ソースを編集]
五斗蒔PA[編集 | ソースを編集]
- 東海環状自動車道 土岐市
- 開通当初はこのPAが存在しなかった。
- 他の東海環状道のPAより狭い気がする。
- 読みは『ごとまき』。
- そのため、某ハロプロ歌手ファンの聖地になる。
- ちなみにPAのある東海圏にはマガジン系漫画舞台の『ごとよめ』のある東海市もある。
美濃加茂SA[編集 | ソースを編集]
- 東海環状自動車道 美濃加茂市
- 上下線とも利用可能な休憩所で環状道事実上唯一の有人休憩所。
- 他には鞍ヶ池PAの内回りにサークルKがあるが、NEXCO運営外。
- 少々、和風な三セク運営。
- ハイウェイオアシスを通じて日本昭和村に行ける。
- 今のぎふ清流里山公園。寄らずにSAのみ利用することも可能。
岐阜三輪PA[編集 | ソースを編集]
- 東海環状自動車道 岐阜市
- 東海環状道で唯一、岐阜市にある施設。
- 岐阜市の県庁所在地であるにも関わらず、トイレとスマートICしかない。
- ちなみにここは東海環状道の中で唯一、岐阜市にある高速施設。
- 岐阜市の県庁所在地であるにも関わらず、トイレとスマートICしかない。
本巣PA[編集 | ソースを編集]
- 東海環状自動車道 本巣市
- もとまるパークがあるが、NEXCO管轄ではない。
- あくまでハイウェイオアシス形態なもの。
- 故に東海環状道では貴重な有人PAとなっている。
- あくまでハイウェイオアシス形態なもの。
- 本巣ICとは一体化していない。
| 0 高速道路・都市高速 ∞km |
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| 0-1 ← IC・JCT ○km |
| 北海道 東北(福島) 関東(埼玉・千葉・東京・神奈川) 甲信越 北陸 東海(静岡・愛知) 近畿(大阪) 中国 四国 九州 |
| 0-2 P SA・PA !km |
| 北海道 東北 関東(茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・東京・神奈川) 甲信越 北陸 東海(静岡・愛知・岐阜・三重) 近畿(兵庫) 中国 四国 九州 |
| i 関連項目 ?km |
| ハイウェイラジオ ETC 高速隊 料金収受員 ざんねんな高速道路事典(路線) |