大阪のインターチェンジ・ジャンクション
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高槻JCTの噂[編集 | ソースを編集]
所在地:高槻市大字成合
- 名神高速道路・新名神高速道路
- 名神と新名神を繋ぐ連絡路の途中に高槻ICがある。
- 名神と新名神の間が若干離れているため、建設段階では新名神側が「高槻第一JCT」名神側が「高槻第二JCT」と呼ばれていた。
- ナンバリングは33-4ではない。
- 11です(新名神のナンバリング)。
茨木ICの噂[編集 | ソースを編集]
所在地:茨木市上穂積
- 名神高速道路
- 北隣は大山崎。16㎞も先になる。
- 大山崎開業前は京都南ICまでなく、24㎞もあった。山間地を除くと異例の長さだった。
- 高槻第二JCTから新名神を建設中なのだが、少し新名神に入ったところに高槻ICができる(草津田上ICのイメージ)のですごく改善するだろう。
- しかし南隣の吹田ICとはたった3㎞程度しかない。
- その吹田ICが大阪万博の際にできた後付けだからやむを得ない。
- 一般道との接続の部分の構造が少し複雑。
吹田IC・JCT・中国吹田ICの噂[編集 | ソースを編集]
所在地:吹田市青葉丘北
- 長い中国自動車道の起点。
- 名神↔中国道はJCT,名神↔近畿道、名神・中国道・近畿道↔一般道はIC。
- 最後のは当然の話だが、名神↔近畿道はICになるのだろう。均一区間だからか。
- 近畿道だけが均一区間なので、形だけでなく料金所の面でも複雑なIC、JCTである。
- 料金所を通らないのは、名神直進と名古屋方面⇔中国道の行き来のみ。
- 名神西宮方面↔中国道の場合、いったん吹田ICでそれまでの料金を支払い、大阪府道2号中央環状線西行に入り、中国吹田ICでまた通行券を取らなければならないというめんどくさいことをしなければならない。
- 連絡路を作らないのは、阪神高速11号池田線もあるわけだし、そこまで需要がないからだろう。
- 豊中からなら阪神高速や新御堂筋経由で中国池田から、尼崎や西宮からなら尼宝線か武庫川沿いを北上して宝塚から乗る方が吹田まで戻るより速いからねえ。
- 吹田ICの料金所がある所やNEXCO西日本の管理事務所は、元々茨木市部分の八丁(町)池部分だったので茨木市の飛地だったりする(八丁池自体は縮小されて現存)。
- JRは普通しか停まらないが、高速道路では重要なジャンクションになるという点では、清洲や川口と同じ。
- 中国吹田の料金所ブースがやけに多いのは、かつての北大阪急行電鉄万国博中央口駅の土地を流用したため。
豊中IC・豊中南出入口の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:豊中市名神口
- 名神高速道路、阪神高速11号池田線
- 名神側、阪神高速&一般道側どちらもトランペット型に属するのだが、阪神高速&一般道側は複雑で分厚くなっている。
- 名神↔阪神高速、名神↔一般道と両方作らないといけないため2重になり、それに阪神高速↔一般道のハーフダイヤモンド型が加わるため、すごくガードの多いICとなってしまっている。
- 名古屋↔大阪の中心へ行く際、名神を使うとこのICを必然的に通るので、交通量も多く有名なICとなっている。
- 実質「豊中JCT・IC」
- 名神高速には「大阪IC」は存在しないため、大阪へはここで降りないと兵庫県内へ強制送還となる。
- ここが大阪ICを名乗ればよいのだが、大阪でなく豊中にアイデンティティを持つ地元民が、それを許さない。
- その割に標識が少なすぎる。もっと、「大阪市内へはここで降りよ」とデカデカと黄色で書いておかないと、間違って通過する車が続出するのでは。
- 大阪豊中ICを名乗れば文句無し。
中国豊中ICの噂[編集 | ソースを編集]
所在地:豊中市刀根山元町
- 中国自動車道
- 上記の豊中ICがすでにあったため、この名前になった。
- 名神豊中ICが大阪ICを名乗って、ここが豊中ICを名乗れば、丸く収まるのに。
- 周辺には阪大豊中キャンパスや大阪空港がある。吹田方面から来た場合中国池田ICは使えないので池田、伊丹方面へも当ICを使うこととなる。
- 逆に当ICもハーフICのため、岡山方面からは中国池田ICを利用することとなる。
中国池田ICの噂[編集 | ソースを編集]
所在地:池田市豊島北
- 中国自動車道
- 中国豊中ICとは逆に、中国道宝塚方面へのハーフIC。
- 大阪市中心部から中国道宝塚・西宮北方面に向かう際にお世話になったドライバーも多いはず。
- 当ICから流入するとすぐに猪名川を渡り兵庫県に突入する。
- 阪神高速11号池田線と直結してほしいけど、着工予定はありません。
摂津北ICの噂[編集 | ソースを編集]
所在地:摂津市学園町
- 近畿自動車道
- 摂津市役所の最寄りIC。
- ただし、松原方面しか行かれないハーフIC。
- 入ると河内・泉州方面しか行かれないと思うと、隣の摂津南ICで降りれるので摂津地域内での移動は可能となっている。
- ただし、松原方面しか行かれないハーフIC。
摂津南ICの噂[編集 | ソースを編集]
所在地:摂津市鳥飼和道
- 近畿自動車道
- 吹田方面のみのハーフIC。
- ここから入ると河内・泉州方面に行かれない構造になっている。
- しかし守口市の最寄りICでもある。
守口JCTの噂[編集 | ソースを編集]
所在地:守口市大日町
- 近畿自動車道 阪神高速12号守口線
- 当初は近畿道と阪神高速は繋がっていなかった。
門真JCTの噂[編集 | ソースを編集]
所在地:門真市桑才新町
- 近畿自動車道 第二京阪道路
- 将来的には阪神高速2号淀川左岸線がここまで来るらしい…。
- 泉州から京都や滋賀に出るにはここが最短。
大東鶴見ICの噂[編集 | ソースを編集]
所在地:大阪市鶴見区茨田大宮
- 近畿自動車道
- 松原方面のみのハーフICで、近畿道における河内地域最北のIC。
- かといってここを通過しても第二京阪道路を利用すれば河内地域のICを利用する事ができる。
- 東大阪PAを利用する際にはここから入る必要がある。
- 何気に2つしかない、大阪市内にある高速自動車国道のインターの1つなのだが、松原・和歌山方面からしか使えない。
東大阪北ICの噂[編集 | ソースを編集]
所在地:東大阪市中鴻池町
- 近畿自動車道
- 吹田方面のみのハーフIC故に、和歌山方面に入れないので東大阪PAを利用する事が出来ない。
東大阪JCTの噂[編集 | ソースを編集]
所在地:東大阪市荒本北
- 近畿自動車道 阪神高速13号東大阪線
- 吹田JCTや松原JCTと同じく4方向に道が伸びる。加えて東大阪荒本出入口も併設している。
- 故に構造が複雑だが、形が綺麗なのでJCTマニアからの人気も高い。
- 市を象徴する写真としてこのJCTの写真が使われることも多い。
- 市のHPにも載っている。
- 近くにある市役所の展望台から全景を見ることが可能。
東大阪南ICの噂[編集 | ソースを編集]
所在地:八尾市新家町
- 近畿自動車道
- 東大阪と名乗っているが八尾市と東大阪市の境にある。
- ちなみに松原方面のみのハーフICとなっている。
- 出口は本線料金所のすぐ先にあるので、流出する際は料金所手前から左側に寄っておく方が良い。標識でも左側に寄るよう案内される。
八尾ICの噂[編集 | ソースを編集]
所在地:八尾市北久宝寺
- 近畿自動車道
- 吹田方面のみのハーフICで入口は必ず八尾PAと合流する構造になっている。
- ちなみに近畿道を吹田方面から来たときは事実上の最後のICとなっている。
- 更に吹田方面の本線にも料金所が備えている。
長原ICの噂[編集 | ソースを編集]
所在地:大阪市平野区長吉長原
- 近畿自動車道
- 南行のみのハーフIC。
- そのため、近畿道のICとしての認識はあまりない。
- ICのランプウェイにバーのない料金所らしきものがある。そこには運賃箱が置いてあるが、みんな知らん顔して通り過ぎていく。
- じつはここで払う必要があるのは特定のICから乗った人のみ。しかし特定のIC→当ICの需要はどれもほぼほぼないので、通り過ぎる人が大半。そのため、ただで突破できる料金所として結構ネタにされることが多い。
- ほんのごくわずかの、特定のIC→当IC利用者がお金を入れるために停まろうとすると、後ろから追突されそうになるので危険。
- もしすぐ後ろまで車がいた場合、無理に停まらず、周辺のコンビニ等でNEXCOに電話するのが無難かも。(確証はありません。)
- 松原ICも同じ。
- 何気に2つしかない、大阪市内にある高速自動車国道のインターの1つなのだが、松原・和歌山方面からしか使えない。
松原JCTの噂[編集 | ソースを編集]
所在地:松原市大堀
- 近畿自動車道 西名阪自動車道 阪神高速14号松原線
- 実は阪和道とは直接は接続していない。
- 当初はフルJCTじゃなかった。
松原ICの噂[編集 | ソースを編集]
所在地:松原市松ヶ丘
- 近畿自動車道 阪和自動車道
- 厳密な阪和道の起点は実はここ。
- しかし近畿自動車道と一体化しているせいか気づかない人も多い。
堺ICの噂[編集 | ソースを編集]
所在地:堺市南区小代
- 阪和自動車道
- 近畿道から来ると阪和道で最初のフルIC。
- 堺市街地から意外と遠い。市街地に行くなら阪神高速を利用した方が便利。
- 案内標識に「堺 泉北ニュータウン」とあるように、泉北地域への玄関口としての性格の方が強い。
- 鳳方面ならこのICからでも行きやすい。阪神高速からでも行きやすいが。
- 案内標識に「堺 泉北ニュータウン」とあるように、泉北地域への玄関口としての性格の方が強い。
- 和歌山方面から堺泉北道路に入るにはここで一旦降りる必要がある。
- 近畿道から続いた3車線区間はこのICの手前で終わる。
岸和田和泉ICの噂[編集 | ソースを編集]
所在地:和泉市唐国町
- 阪和自動車道
- 名前の通り岸和田市と和泉市の境にある。
- 更に河内長野市の最寄りICでもある。
- 和歌山方面の一般レーンを利用する場合、通行券を受け取った後、先にある岸和田本線料金所で検札を受ける必要がある。
- このICを境に料金体系が変わる。と同時に、景色も都市部にありがちな遮音壁から田舎らしい緑豊かな感じに変わる。
阪南ICの噂[編集 | ソースを編集]
所在地:阪南市和泉鳥取
- 阪和自動車道
- 泉南ICと対になるIC。
- 出口案内標識も「阪南 泉南」。
- 下り線だと、この辺りで初めて阪和線と出会う。そのまま仲良く山を越え和歌山へ向かう。
- 昔ここが終点だった名残からか、ランプウェイが妙に長い。
りんくうJCT・ICの噂[編集 | ソースを編集]
所在地:泉佐野市りんくう往来北
- 阪神高速4号湾岸線、関西空港自動車道、関西国際空港連絡橋(スカイゲートブリッジ)
- 関空利用者は絶対に通るJCT,IC。
- 周辺には商業施設やオフィスが立ち並び、シークルの大観覧車もある。
- 関空方面から来た車両の大半は阪神高速4号湾岸線に分岐し、阪和道方面へ直進する車は少ない。
- 大阪方面へ向かうとなると阪神高速4号湾岸線を使ったほうが圧倒的に短いし安いから。
- 建設時の仮称は「前島JCT」だった。
高槻ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 新名神高速道路高槻連絡路
- 2017年12月、高槻市民悲願の開通。
- 長らく、茨木ICの一つ北のICは16㎞先の大山崎ICであったので、高槻の人は不便していた。
- でも、名神からそのまま流出できるわけではなく、一回高槻JCTで新名神に入る必要がある。
- 大山崎ICが出来る前はもっと不便で、京都側は京都南まで行かないとICがなかった(桜井PAがあった頃)ことを思うと、なおさらである。
- なかなかICが出来なかったのは「茨木にICがあるのに、こんな所にも造るな」という革新派が多い高槻ならではの事情もあるらしい。
- 革新派以外の一部の賛成派は現在のIC周辺に、「高槻にインターを作りましょう」という看板で対抗していた。ICがあんな所にあるのも政治的絡みかもしれない。
- 茨木ICからは約9km、大山崎ICからは約10km離れている。
- 当ICを含む新名神高槻以西開通に先駆けて、府道79号のバイパスが当IC周辺↔イオン高槻周辺まで開通していた。
- 今後当ICランプウェイと前述の79号バイパスがつながることによって、171号からのアクセスが良くなる。つまり、島本町民も使いやすくなる。
- 地図で見ると市街地から遠そうに見えたが、意外と高槻駅から行きやすい。
- 高槻北郵便局は少し南下するとあり、そこからさらに南下するとJRの線路、関大の高槻ミューズキャンパス→JR高槻駅にたどり着く。
茨木千提寺ICの噂[編集 | ソースを編集]
所在地:茨木市千提寺
- 新名神高速道路
- 彩都のためにつくられたICといえる。
- 彩都といってもモノレールの駅がある西部ではなく、工場、オフィス、流通センターがたくさんある東部のこと。
- ご存知の通り、茨木市街からはすごく遠い。
- 開通当初は大岩地区にあるので恩恵があるのは千提寺と山手台の住民ぐらいだが、茨木亀岡線からの都市計画道路が出来ると中心部からもぐっと近くなる。それを見越して、都市計画道路までの茨木亀岡線は片側2車線仕様になっている。
- PA併設IC。
- ただし、開通時レストランどころかコンビニでさえなく、本当に休憩するためだけのPAだった。神戸JCTまでできて交通量が倍増したら開店させるつもりなのだろうか。
- 2023年から一般のICでもスマートICに似たETC専用の運用を始めたが、ここはそこまで料金所通過が多くない現状からか実証実験要素も兼ねてそのひとつに指定されて原則ETC通信以外の通行は不可能になった。
箕面とどろみICの噂[編集 | ソースを編集]
所在地:箕面市下止々呂美
- 新名神高速道路 箕面有料道路(箕面グリーンロード)
- 止々呂美はひらがなで書かれた。難読でもないのに。
- 西側にあるトンネルは漢字なのに。
- だが、テレビで難読地名として紹介されたことはある。
- 通行「止」とか終点(箕面止)を連想させるからでは?
- 標識に書かれている池田、豊能だけではなく、千里中央そして梅田へ行くのにも便利なIC。
- 新御堂筋の延長とランプウェイでつながってたりする。
- そのため、ICの構造は非常に複雑なものとなっている。
- 新御堂筋の延長とランプウェイでつながってたりする。
枚方東ICの噂[編集 | ソースを編集]
所在地:枚方市長尾台
- 第二京阪道路
- 大阪府内に属するが京都府方面でしか行かれないIC。
枚方学研ICの噂[編集 | ソースを編集]
所在地:枚方市津田東町
- 第二京阪道路
- 枚方東の対となるICだが枚方西とは会えて書いていない。
- 実際に枚方西ICは存在せ次のICは交野北ICになっている。
- 学習研究社の請願によって設置されたわけではない。
湊町JCT、ICの噂[編集 | ソースを編集]
所在地:大阪市中央区難波
- 阪神高速1号環状線、15号堺線
- 四つ橋線なんば駅の真上。
- LOOPと15号下り線から、OCATに直結している。
- PAも併設だが、15号上り→LOOPと進むときにしか使えない。
四ツ橋ICの噂[編集 | ソースを編集]
所在地:大阪市中央区西心斎橋
- 阪神高速1号環状線
- アメ村最寄りなのに、入場専用。
西船場JCT・信濃橋ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 阪神高速1号環状線、13号東大阪線、16号大阪港線
- 元の名を、信濃橋分岐という。
- 阿波座→中之島へのランプウェイができたのは、なんと令和になってから。
本町ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 阪神高速1号環状線
- 12号守口線から来た車がここで降りるためには、短距離で1番左から1番右へ車線変更しなければならず、困難。
- 実は環状線では唯一の右側から分岐する出口だったりする。
- 本町駅よりかは堺筋本町駅の方が近い。
- 首都高にも同名のICがある。
- 但し読み方は異なる。向こうは「ほんちょう」、こっちは「ほんまち」。
阿波座JCT・西長堀ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 阪神高速3号神戸線・16号大阪港線
- 3号神戸線の渋滞の戦犯である、阿波座カーブがある。
- その区間は、事故防止を目的に、大阪市内なのに片側1車線にされた。
- 阪神高速も××ではないので、ここの渋滞を回避するために、16波除・3中之島西→LOOP堂島の乗り継ぎルートを用意している。
- 阿波座ICは、ここではなく、四つ橋線本町駅近くにある。
- 道路が複雑に入り組んでおり、下から見ると壮観。「東の箱崎、西の阿波座」と称されるほど。
天保山JCT・ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 阪神高速4号湾岸線・5号湾岸線・16号大阪港線
- 高速が走ってるところは、天保山そのものよりはるかに高いところ。
- ここから南港JCTまで(=港大橋区間)は、2層構造。
- 16号から神戸方面への合流するのは、このJCT。
南港JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 阪神高速4号湾岸線・5号湾岸線・16号大阪港線
- 16号から泉佐野方面への合流するのは、このJCT。
大浜ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 阪神高速4号湾岸線
- 湾岸線における、堺市街最寄り。南海線堺駅まですぐ近く。
- いい意味で古い灯台が近くに残っている。
出島ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 阪神高速4号湾岸線
- 大昔、この近くまで大阪市電が来ていた。
中島ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 阪神高速5号湾岸線
- 日本では恐らく唯一と思われる海上PA(神戸方面のみ)と、日本では恐らく他に親不知ICのみであろう海上ICがある。
- 泉佐野方面からの出口か、泉佐野方面への入り口のみ。
- これが湾岸線では最後の大阪府内のインター。1キロも行かないうちにアマに入る。
- ランプウェイがクソデカいのは、昭和45年の答申にあった淀川右岸線の夢の跡。
- その淀川右岸線、高槻や京都に伸ばす構想もあったそうな、
- ゾーン別料金がなくなったことで、本線料金所が廃止。泉佐野方面にもPAを作るらしい。
- 大阪府内だが、阪神尼崎駅より西にある。阪急塚口駅の真南。
出入橋ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 阪神高速11号池田線
- 隣の梅田ICと並んで右から分岐する。
- 実質、大阪駅南口ICとも言える。
- その場合、次の梅田ICが大阪駅北口IC。
- 実際、梅田ICとは300mほどしか離れていない。
- その場合、次の梅田ICが大阪駅北口IC。
- 出入橋という名ではあるが、入口はない。
- 池田方面の出口のみ。
梅田ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 阪神高速11号池田線
- 大阪名物、高速道路がビルを貫通するところは、ここのLOOP方面入り口。
- 訂正。池田方面からの出口でした。
- 池田方面入口のみ存在しない、珍しい4分の3型IC。
塚本ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 阪神高速11号池田線
- 鉄道路線図しか頭にない人が高速で大阪市街から空港へ向かうと、「あれ?なぜ塚本?」ってなる。
- 極め付けは、途中でナビ「兵庫県に入りました。」
- この辺で並走する新快速でバトルしようと思ってはいけない。特にLOOP方面。
豊中北ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 阪神高速11号池田線
- 豊中市街地最寄り。阪急岡町駅近くにある。
池田ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 阪神高速11号池田線
- 路線名の由来になったインターの割に、池田市のかなり端っこにある。
- 直進すれば中国池田IC。大阪から中国・九州方面へ向かう時に、お世話になる人も多い。
- 途中に信号機があるのはご愛嬌。
池田木部ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 阪神高速11号池田線延伸線
- 第一IC、第二ICの二手に分かれる。
- 第一はR423亀岡方面、第二はR173能勢方面。
扇町ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 阪神高速12号守口線
- LOOP方面から扇町で出ると、扇町公園の真下を通って、関テレ前の天神橋筋に出てくる。
- 下り線出口と下り線入口という珍しい組み合わせのハーフIC。隣の南森町も同様。
森小路ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 阪神高速12号森小路線
- 第二環状線構想の成れの果て。
- 2032年に、淀川左岸線の一部になるらしい。
- 門真まで伸ばして、第二京阪に接続する。
- 本線にはないミニPAが、森小路線にある。ミニPAだけど。
法円坂ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 阪神高速13号東大阪線
- 大阪府庁など、官公庁街の南に位置する。
- ここと森ノ宮の間は、遺跡保護のために地上を走る。
- あの辺は制限50な上に、車線変更禁止など、規制がヤケに厳しい。
- 位置的に、谷町四丁目駅の真上。
- 出口先にある法円坂交差点は日本一事故の多い交差点なので注意。
水走IC・西石切ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 阪神高速13号東大阪線・第二阪奈道路
- 「みずはい」と読む。
- 水走ICは、追越車線から出入りするスタイル。
- 第二阪奈が後付けだから。
- 近鉄奈良線の石切-額田間からの車窓でかなり目立つ。
駒川ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 阪神高速14号松原線
- 駒川商店街の真前にある。
- 東住吉区役所も近い。
平野ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 阪神高速14号松原線
- 南海平野線廃線跡を通るのはここまで。急カーブで、内環の上に入る。
南開JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 阪神高速15号堺線・17号西大阪線
- 17号と15号堺方面のみを繋ぐ。
- 南海汐見橋線木津川駅近く。
住之江ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 阪神高速15号堺線
- 直接接続のない6号大和川線の鉄砲ICに近いのに、乗り継ぎ制度の対象外。
堺IC(阪神高速)の噂[編集 | ソースを編集]
- 阪神高速15号堺線
- 阪和道堺ICとは全然違う場所にある。こっちは市街地のど真ん中。
- 湾岸線の大浜ICと乗り継ぎ可能。
- 実は、阪和国道の立体と接続するところも堺出入口ということになっている。だが、ナンバリングが異なる。
九条IC・本田ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 阪神高速16号大阪港線
- 同じ場所にあるインターなのに、なぜ入口と出口で名前が異なるのか謎。船場からの出口が九条、船場への入口が本田。
波除ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 阪神高速16号大阪港線
- 九条IC及び本田ICと対となるインター。
- 「なみよけ」と読む。やや難しい。
- とりあえず最寄駅は弁天町。
- 17号西大阪線とは、繋がってないし、乗り継ぎ制度もない。
安治川ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 阪神高速17号西大阪線
- R43を走っていたら、いつのまにか阪神高速に入っている。
- 逆側から来ると、阪神高速が終わった途端に40キロ制限になる。
| 0 高速道路・都市高速 ∞km |
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| 0-1 ← IC・JCT ○km |
| 北海道 東北(福島) 関東(埼玉・千葉・東京・神奈川) 甲信越 北陸 東海(静岡・愛知) 近畿(大阪) 中国 四国 九州 |
| 0-2 P SA・PA !km |
| 北海道 東北 関東(茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・東京・神奈川) 甲信越 北陸 東海(静岡・愛知・岐阜・三重) 近畿(兵庫) 中国 四国 九州 |
| i 関連項目 ?km |
| ハイウェイラジオ ETC 高速隊 料金収受員 ざんねんな高速道路事典(路線) |