静岡のインターチェンジ・ジャンクション
ナビゲーションに移動
検索に移動
| 広 域 情 報 | ||||||
| 新規項目の追加は 路線別かつ起点から順にお願いします。 |
||||||
東名高速道路[編集 | ソースを編集]
足柄SICの噂[編集 | ソースを編集]
- 御殿場ICからすぐだが、アウトレットの為に作られたと言っても過言ではない。
御殿場ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 御殿場IC辺りに建築途中でほったらかされたっぽい謎の構造物がある。
- 国道138号本線に出入りできるのは東京方面のみ。
- 両方向の出入口があるのは旧138号。
- 休日はアウトレットや富士五湖・箱根へのドライブ客でよく渋滞する。
- ここにこそ出口専用車線を設けるべきと思うが、下に側道があるのでこれ以上は拡げられない。少し前まではこのインターで3→2車線になってたので問題はなかったのだが・・・
- アウトレットへは第二出口からR138を左折してすぐ次の信号を右折するので、線形的にも詰まりやすい。遠回りでも第一出口(旧138)に出たほうがいくらかスムーズ。
- あまりにも酷いと足柄で休憩したら最後、本線に戻るにも地獄ということもある。
- 高速バスの街らしく、バス停には広めの待合室やトイレがある。
- JRバスは料金所を抜けずに専用バスレーンで乗降客をさばく。小田急箱根高速バス等はバス停挟んで反対側に停留。さらに、羽田空港線は道路を挟んでインターの向かいに停車。
- 当然ながら、バス停があるのは正規の御殿場IC側である。
- 標高455m。ここが、東名の最高地点である。つまり、峠の上にインターがあるってこと。
- 大井松田~沼津の各ICにも標高標識がある。それを読むと、御殿場~大井松田、御殿場~沼津、標高差も距離も大差ないが、線形が全く違っている。
- 雪が降る割に投雪禁止標識といった除雪対策がなされていないので雪が降ればすぐ通行止め。
- また、御殿場市内では唯一と言っても良い平坦地に位置する。大昔は沼地であったとか。
- ここの近くにあるさわやかは恐らく全店で一番の混雑度。
- 駅からも歩いて行けることや首都圏から一番近いという立地の結果ド平日でも100分以上待たされるのが普通。
- 第二インターの東京方面入口は事故が起こりやすい構造。
- 料金所ブースは3つ。しかし、その先の合流車線は1つしかない。故に土休日は第1料金所(県道側)を利用した方が吉。
- しかもETC専用が2つもある。だから余計に事故が起こりやすい。
- 料金所ブースは3つ。しかし、その先の合流車線は1つしかない。故に土休日は第1料金所(県道側)を利用した方が吉。
駒門SICの噂[編集 | ソースを編集]
- 駒門PAに併設。上下線で位置はだいぶ異なる。
- R246に近いのは下り線の方。
- 上り線は案内標識に従うと工業団地内をぐるーっと回る。ショートカット道はあるが大型車が通れない為か案内は一切無し。
- 裾野ICからもそう遠くないのだが、御殿場市南部や西部に行くには便利。そのエリアの工場や自衛隊の為のインターとも言える。
- 御殿場ICからだと混みがちなR138などを経由しなければならないケースもあった為。
裾野ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 裾野市にあるが、北端の御殿場市境付近にある。
- トヨタ東日本に隣接。トヨタのために作ったインターといっても過言ではない。
- 主要なインターからの料金になぜか豊田と岡崎がある(あった)から間違いない。
- トヨタ東日本に隣接。トヨタのために作ったインターといっても過言ではない。
- 東名のフルICでは唯一のダイヤモンド型。
- 裾野市の項目にもあるが、構造上乗り直しがしやすく、100km割引があったときはよく乗り直しで利用された。
- なぜかここから沼津ICまで街灯区間。しかも長泉町に入ると街灯の種類が替わる。金持ちな両自治体が自主的に導入したのか?
- 1988年の開設時のIC番号は7-1。24年後の2012年に御殿場JCTができたため7-2。そのまた8年後の2020年に駒門SICができたため再度7-3に変更。
- 富士サファリパークの最寄りインター
- 実は箱根への隠れた玄関口。隠れすぎてて標識に現れることは無いが。
沼津IC・沼津岡宮ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東名高速道路 伊豆縦貫自動車道
- 南にいけばグルメ街道。北に行けばラブホ街道。
- 料金所のブースを間違えるととんでもない方向に行く可能性もあるので、行先には十分注意のこと。
- インター手前に謎のスピーカーがあるが、いったい何に使うのだろうか。
- 恐らくだが、首都圏での降雪時にここ以東で通行止めやチェーン規制をかけるのでそれを伝えるものと思われるが、聞いたことある人いるのだろうか。
- もちろん近くの長泉沼津IC以東も降雪時は規制がかかる。なお、この場所自体はめったに雪は降らないのでここ以西で通行止となれば異常気象。
- 恐らくだが、首都圏での降雪時にここ以東で通行止めやチェーン規制をかけるのでそれを伝えるものと思われるが、聞いたことある人いるのだろうか。
- ここから伊豆縦貫道を使えば国道246号や国道1号箱根方面に抜ける事が出来る。
- その点は後述する長泉沼津ICも同じ。
- 普通は西伊豆方面を真っ先に挙げると思うのだがまぁいいか。
富士ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 旧新の国道139号と交差するため、ランプの形は少々複雑。
- 夜景がきれい。
清水ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 静岡の東名では数少ない完全立体交差のインター。
- 静岡県のインターで唯一国道1号線と直接接続している。
- 伊豆縦貫道と藤枝バイパスは国道1号なので、沼津・長泉沼津・藤枝岡部も直接接続しています。
- 静岡県のインターで唯一国道1号線と直接接続している。
- 天女の羽衣が描かれた水道タンクが目印。
- だけじゃなく、富士山・清水港・サッカー・清水の次郎長と、清水名物が目白押し。さすがにちびまるこちゃんはいない。
- 新東名のjctがすぐそばにある。
- おかげで下り線だと出口に入るのが微妙に大変。
- 静岡ICよりは便利。
日本平久能山SICの噂[編集 | ソースを編集]
- ≒静岡大学SIC
- 通常、スマートインターはバス停やSA・PAに併設するのがお約束だが、ここは元々何もない場所に一から作った。
- 観光名所に乏しい静岡市駿河区の観光地2つを盛り込んだが、そのアクセスの向上については…う~ん。
- 静岡駅南口へは若干だが、静岡IC経由より早く着く。
- 平地の少ない静岡市の中で、ここに物流拠点や工場を誘致していくんだそうで。
- スマートICあるあるの長ったらしい名前。昔なら間違いなく「静岡東」とかになってた。
- ディズニーランドが清水港に建設されていたら、90年代にフルICとして開通していただろう。
- サウナーの聖地(そしてある意味駿河区第三の観光地とも言える)「サウナしきじ」の最寄りIC。5分程度で着いてしかも一本道なので「しきじインター」と呼ばれることも。
静岡ICの噂[編集 | ソースを編集]
- ここから焼津まで片側3車線&街灯あり。清水方との落差が・・・
- 政令指定都市のインターなのに、平面交差。信号でよく詰まる。静岡市の道路行政の貧弱さがにじみ出ている。
- いずれ静岡東SICができるのでそれまでお待ちを・・・
- 上の日本平久能山SICが正式名になりました。
- いずれ静岡東SICができるのでそれまでお待ちを・・・
- 新東名より市街地に近くに作ってある事が多いのに、静岡駅などはなぜか新東名新静岡IC利用の方が早い不思議さ…。
- 実際、新静岡ICの方が国道1号バイパスや静岡駅からは近い(特に北口)。
- というか静岡市街の大半のエリアは清水ICで降りた方が結局は速いとか速くないとか。
- 清水ICは信号のない静清バイパスにつながっているのが大きい。逆に静岡ICは信号だらけで使い勝手が悪い。
- 静岡市街地へ向かうにはどこかで右折する必要があるのだが、その右折渋滞が時に半端ないこととなるのが原因。運転慣れしてる地元民は安倍川の河川敷を迂回して渋滞をパスしている。狭いけど。
- 清水ICは信号のない静清バイパスにつながっているのが大きい。逆に静岡ICは信号だらけで使い勝手が悪い。
焼津ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 焼津さかなセンターが隣接。
- 意外と利用者が多いのか?料金所のブース数は割と多い。
- 接続する静岡県道81号は「焼津森線」という。はるばる西部の森町まで行くわけだが、そのほとんどは所謂険道である。
- 北へそのまま直進すると新東名の藤枝岡部ICに入ってしまう。
大井川焼津藤枝SICの噂[編集 | ソースを編集]
- 大井川焼津藤枝SICの名前はもう少しどうにかならなかったのかと言いたくなる。
- 併設されているBSは単に大井川なのに…。
- 焼津も藤枝も不要だよね。
- 日本平久能山とはオトモダチ
- インター名が横長の標識にギリギリ収まっている。
- 大井川と送電線位しか見所のないクソ単調な焼津吉田間に出来た心のオアシス的存在。
- 道路情報の電光案内板では大井川SICとなっている。
- もうそれを正式名称にして改名したほうがいい。
吉田ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 静岡空港へアクセスするインター。
- 鉄道駅が離れているため、高速バスの利用客がそこそこいる。
- 島田市との境ギリギリにある
- 実質「島田IC」と言えるかもしれない
- 新東名に「島田金谷IC」が開業
- 近くにあるルートインは「島田」
相良牧之原ICの噂[編集 | ソースを編集]
- IC標識には「相良 御前崎」と表記されている。
- 今は「相良牧之原 御前崎」に更新されています。
- ここも静岡空港へアクセスするためのインター。
- 「之」が小さい。
菊川ICの噂[編集 | ソースを編集]
- かの有名な「さわやか」一号店はこの近くにあった。
掛川ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 新幹線が停まる掛川市にインターが93年までなかったという事実。
- 新幹線の駅も1988年開業。
- インターも駅も後付けされた街
- 袋井市のエコパへはこちらが便利。
- 料金所がお城っぽい。
- 山の中にあると思いきやJR掛川駅は割と近い。もっと早くに造られていたら駅南口直結、なんてこともあったかもしれない。
袋井ICの噂[編集 | ソースを編集]
- インター敷地を利用してミニストップができたが、現在は廃止。沼田インターにはなれなかったか。
磐田ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 旧磐田原PAの跡地にできた。それまで磐田市にインターがなかったという事実。
- むしろ袋井インターが掛川含めてこのあたりの玄関口を担っていたが、一気にその地位は低下した。
浜松ICの噂[編集 | ソースを編集]
- このインターに接続するのは浜松環状線。略してハマカーン(嘘)
- 浜松IC付近にはラブホテルが多い。少なくとも5軒あって、その中でも自由の女神は個人的な名物。オレに強烈な印象を与えた。
- 所在地は浜松市東区流通元町。文字通り、流通倉庫街にある。
- かつての浜名湖花博の時は浜松西ICと併せて出口が大渋滞になった。
- 浜松市内でも東寄りにあり、市街地から結構遠い。それどころか、かつて西隣のインターが三ヶ日だった頃は20km以上出入口がなく、旧浜松市北西部のアクセスに難があった。結局、浜松西インター+スマートインター2つ、作ることに…。
- 浜松東ICの方が実態に即していそう。東区役所も近いし。
- 名古屋方面から浜松市街地へは浜松西ICor三方原スマートICがベター。
浜松西ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 浜松西ICの英語表記がいつの間にか West Hamamatsu から Hamamatsu-nishi に変わってたけど、何があったのだろう???
- 東北道の福島西ICも同じ現象がおきてる。
- 実はこのインターが国内最初の追加インターである。
- 開業以来40年以上使われてきた番号「16-1」は、三方原SICに取られてしまった。
- 浜松インターと同じ県道に接続。
- 西隣に舘山寺SICができたので看板から舘山寺が消された(浜松西のみになった)。
三ケ日ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 静岡県最西端のインター。東端の御殿場インターからは約170km。
- ちなみに愛知県最西端の一宮ICまで約103km。岐阜県最西端の関ヶ原まで約138km。同じ距離を反対に西に伸ばすと湖東三山SICまで行ってしまう。
- 逆に、御殿場から東に伸ばすと群馬県まで行けてしまう。
- ちなみに愛知県最西端の一宮ICまで約103km。岐阜県最西端の関ヶ原まで約138km。同じ距離を反対に西に伸ばすと湖東三山SICまで行ってしまう。
- かつてはここでJHの管理局が替わっていたため、東西で道路の雰囲気がなんとなく違っている。
- 三ケ日バス停は、ここではなく、もっと西寄りの本線上にある。
- 直ぐ側に東西のJRバスの宿泊所があることで有名。
- その関係で東阪系のドリーム号と昼特急は殆どここの近くの農産物直売所で乗務員交代する。
- この系統が新東名にシフトできない原因でもある。
- その後、10年近く経ってようやく営業所が閉鎖となり新東名へシフトした。
- その関係で東阪系のドリーム号と昼特急は殆どここの近くの農産物直売所で乗務員交代する。
- インターの入口は信号のない平面交差、しかもT字路を曲がるのではなくそのまま直進のため、油断してるといつの間にか入ってしまう印象。
新東名高速道路[編集 | ソースを編集]
新御殿場ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 新東名高速道路 国道138号バイパス
- このインター開設と同時に東名と中央道(富士吉田支線)が自動車専用道路で直結した。
- 西日本~山梨県東部・神奈川県相模湖周辺のアクセス向上が期待されている。
- 一方、小田原方面はすぐに一般道に降りてしまう。そしてアウトレット・御殿場IC渋滞に引っかかる。
- 八王子や埼玉方面のアクセス向上にもなるかと。
- そっちは圏央道があるので、東名よりも中央道へ逃げた方がマシぐらいの時に使う程度の認識。
- ただ、東名渋滞時の回避ルートとなるかというと、東名よりさらに質の悪い小仏渋滞が避けられないため、おすすめはしない。
- 降雪などで東名が使えない場合には有効かも。
- 小仏次第とはいえ、週末恒例の御殿場→大井松田の事故渋滞を避けられるメリットもある。
- 新御殿場IC(仁杉JCT)~須走IC間は東富士五湖道路区間を含めて料金プール制にした方が良いかも。
長泉沼津ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 新東名高速道路 伊豆縦貫自動車道
- 県道87号が末開通のため、長泉町役場方面に行くのは微妙に面倒。
- しかも高速降りた所に「長泉」の地名がどこにも出てこないため、筆頭地名なのに長泉にどう行けばよいのか分からない。まァ、観光する場所でもないしね・・・。
- しかし、ここから伊豆縦貫道を介して三島塚原IC~国道1号を介する事で箱根新道や西湘バイパス、小田原厚木道路などを経由して東名高速道路や圏央道に向かう事が出来る。
- 東名が特に事故渋滞しているときに便利。
- 料金調整の対象ルートにもなっている反面、箱根新道はそれなりの山岳道路な上に東名が潰れるとこっちも収拾がつかなくなることがある。
- 東名が特に事故渋滞しているときに便利。
- 伊豆縦貫道側からは一般道にアクセスできず、新東名へ直行することになる。施設も伊豆縦貫道側は「長泉JCT」となっている。
新富士ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 新東名高速道路 西富士道路
- 新幹線の駅と紛らわしいが、位置は全く異なっている。
- 接続する西富士道路はインター開通直前に無料化された。
- 終点のすぐ手前なので、下りて早々渋滞ということもしばしば起こる。
- ほとんど高低差の無いトランペット型の東名富士ICとは打って変わって、巨大かつ非常に高く長い高架からY字ランプが下りてくるスマートかつダイナミックな構造。
新清水ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 静鉄の駅と紛らわしいが、万が一間違えたら大変なことになるような新東名一の秘境インター。
- 港町清水のイメージを覆す山奥に位置する。
- 降雨規制がかかると高速を降りたくても降りれないことがある。
- 静岡県道75号交点~山梨県境までは規制区間ではないので、芝川方面に抜けようと思えば抜けられる。
- 降雨規制がかかると高速を降りたくても降りれないことがある。
- 山梨峡南地域の玄関口ではあるが、中部横断道が出来たらどうなることか。
- 身延へお墓参りの帰りに中部横断道を使ったけど、一車線でトラックがいるとノロいので、ここから乗る方が速い。
- 港町清水のイメージを覆す山奥に位置する。
清水いはらICの噂[編集 | ソースを編集]
- 新東名高速道路清水連絡路
- 新清水ICほどではないが、ここも秘境感あふれるIC。
- 接続道路が単なる農道である現状では、新清水より存在感のなさが上。
- 東名方面はこのインターを過ぎたところで清水の市街地がどーんと広がる。夜景もキレイ。
新静岡ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 新東名高速道路 静岡南北道路
- 静鉄の駅と(ry
- 平地と山の境目にある。
- 静岡市街地からは意外とこちらの方が近い。特に北口。
- ただしかなり遠回り。渋滞も多く藤枝岡部で降りても大差ない場所が多い。
- アクセス道路を抜けた先の渋滞はえげつない。
- このインターから北にちょっと行ったところにあるファミリーマートには「ここが最後のコンビニです」と表記されている。北方面は秘境地帯だし、基本的にドンツキなので間違っていない。
- 残念ながらすぐ北側斜向かいにセブンイレブンがオープン。最後の座を明け渡すことに。なお、看板は「ここが最後のファミマです」になった。
藤枝岡部ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 焼津市街地にも東名焼津ICにも一直線で行ける。
- 故に焼津市街地なら東名焼津ICよりこちらの方が便利だったりする。
- 静岡市内からも、場所によっちゃここまで行くのはアリ。
- 国道1号と微妙に繋がっているが、正直使えるかと言われると・・・
- 特に浜松方面はこのICと接続する交差点を境に片側1車線になるので利便性は…。
- 逆に静岡方面はここから片側2車線になる上、IC出口からバイパスへ入る際には無信号で行く事が出来る。
島田金谷ICの噂[編集 | ソースを編集]
- めでたく島田市にもインターが作られたが、島田市街地は大井川の向こう側である。
- 旧金谷町にできたからね。
- 東名の吉田ICもほぼ島田市内にあるようなもの。
- 川根方面へのアクセスが改善された…かに思われたが、元々川根方面のメインルートは大井川対岸の静岡県道64号島田川根線の方であり、国道473号の利用では正直微妙な所。しかもそちらに渡るには時間制限付きの大井川水路橋を渡るか県道の終点付近まで行かなければならない。
- インター降りて左折した目の前に大井川鉄道の線路が見える。
- さらに、国道473号との接続地点に観光施設「KADODE OOIGAWA」が開業。大鉄に新駅と隣の駅名
破壊変更をもたらした。
森掛川ICの噂[編集 | ソースを編集]
- その名が示すとおり、森町と掛川市の境目に存在する。
- 掛川市街地から遠い遠い。
- 一方、森町の市街地には割と近い。そっち側にはスマートインターもある。
- モリカケ問題を彷彿とさせる名前
浜松浜北ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 降りて南下すれば浜松都心部へ一直線。
- しかし浜松都心部へは浜松ICの方が近い。
- 因みに遠州鉄道と天竜浜名湖鉄道が乗り換えられる西鹿島駅の最寄りIC。
- 浜松というよりは浜北・天竜への最寄IC
- しかし浜松都心部へは浜松ICの方が近い。
浜松いなさJCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 新東名高速道路 三遠南信自動車道
- 浜松とは名ばかりの山奥にある巨大要塞。夜は真っ暗闇の中をぐるぐる回される
- JCTの西側は愛知県。下手すればJCTの用地にかかっている。
- 方向感覚がおかしくなる。
- 三遠南信道の標識に飯田と書かれているが、実際飯田へ行くにはかの有名な国道152号を通らねばならず(しかも青崩峠区間)、到達は非常に困難。
- と思ったら鳳来峡に表示が変わっていた。
- 実は青崩を通らずとも国道151号(豊根経由)で飯田まで行けなくはないのだが、それでも相当な距離。
- 将来的には浜松湖西豊橋道路が南から接続される予定で、この道は最終的には三河湾を渡って鳥羽に至る予定。
伊豆縦貫自動車道[編集 | ソースを編集]
長泉ICの噂[編集 | ソースを編集]
- ここで国道246号と接続している。
- 246号御殿場方面から沼津IC・長泉沼津ICに出られる最短経路。
- このインターができてから国道246号は交通情報の常連となってしまった。
- なぜか、ここから東名や新東名方面が暫定2車線という謎。
- 逆に国道1号方面は4車線となっている。
三島萩ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 伊豆縦貫道の地味インターその1。
- 函南方面のみのハーフインター。
- もっとも、長泉方面は側道があるので大したロスにはならない。
- この近くを裾野市がかすめている。
三島加茂ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 伊豆縦貫道の地味インターその2。
- 三島駅北口へはここが一番楽。
- 目の前の建物は斎場。
三島塚原ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 箱根新道や東名高速道路を使う為に、利用する車が多い。
- 東名上りが潰れた場合、ここから箱根越えに挑む車が急増。それどころか、集中工事などの際は料金調整の対象ルートにもなっている。
- 近くに伊豆フルーツパークが存在する。長泉沼津IC~西湘バイパスに出るまでの数少ない休憩所ともなっている。
- 道の駅箱根峠があるだろ。
- 道の駅は新道を経由しない上に狭いのでスカイウォークのレストハウスか箱根峠エコパークのが良いかと。
- 道の駅箱根峠があるだろ。
三島玉沢ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 伊豆縦貫道の地味インターその3。
- 妙法華寺というお寺が近い。
- 三島総合病院も。
大場・函南ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 現状伊豆縦貫道本線は実質ここで終わり。この先は熱海や小田原へ向かう予定。
- 一応修善寺道路にも繋げる計画はあるが、現状では伊豆中央道でお茶を濁してる感じ。
- 国道136号から入ろうとすると長いわ信号多いわでなかなかかったるい。熱函ともだいぶ離れている。
- 急がば回れ、一つ韮山寄りの信号から塚本新橋方面に行くと割とすんなり伊豆縦貫道に乗れる。
- 熱函(「ねっかん」と読む)道路は旧道(元からあるエスポットの前の道)を使うほうがスムーズ。
- 時期によっては三島塚原を先頭とした渋滞で本線が動かないので↑の側道使ったほうが楽なケースも。
- 正直景観としてはこの辺りが一番バイパスっぽい。
- 伊豆唯一のさわやかはこのインターそばにある。
東富士五湖道路[編集 | ソースを編集]
須走ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 小山町にあるフル規格ICは東名でなく、ここにある。
- 県境ギリギリにあり、トンネル抜ければすぐ山梨。
- 道の駅すばしりが併設されている。
- この道の駅併設により、御殿場方面出口の位置が変更された。
- そのことと合わせ、このインターは2度形状変更されている。
- この道の駅併設により、御殿場方面出口の位置が変更された。
- 静岡県で一番高いところにあるインター。
- 海に面する県の中ではかなり高所にある部類である。
- その割に海岸部によくみられる樹脂製の信号機がある謎。
- ここから新東名まで延伸される予定。
- 静岡県最北のIC。
| 0 高速道路・都市高速 ∞km |
|
|
| 0-1 ← IC・JCT ○km |
| 北海道 東北(福島) 関東(埼玉・千葉・東京・神奈川) 甲信越 北陸 東海(静岡) 近畿(大阪) 中国 四国 九州 |
| 0-2 P SA・PA !km |
| 北海道 東北 関東(茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・東京・神奈川) 甲信越 北陸 東海(静岡・愛知・岐阜・三重) 近畿(兵庫) 中国 四国 九州 |
| i 関連項目 ?km |
| ハイウェイラジオ ETC 高速隊 料金収受員 ざんねんな高速道路事典(路線) |