群馬のサービスエリア・パーキングエリア
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| 広 域 情 報 | ||||||
| 各都道府県内の新規追加は 路線別かつ起点から順にお願いします。 |
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- スマートインターチェンジが早い段階で恒久化された場所。
- 練馬からここまでなら100km以内で割引が聞くため。
- 少し先の渋川伊香保ICだと100km越える為、割引が聞かない。
- 練馬からここまでなら100km以内で割引が聞くため。
- スキーシーズンは渋滞を抜けた後とあって下り線の駐車場・トイレがえらい混む。トイレのみだが我慢できる人は隣の赤城PAまで行ったほうが得策。
- ただし平均勾配2%以上の登りで10kmちょい先のため割と時間がかかるから要注意。霧が出てたりする日には…
- 距離的には上里SA(20km手前)とここの間にもう一個PAがあってもいいんだけどな。
- PAの距離の目安は一般的に15〜30kmぐらいだと言われています。さらに玉村宿がありますので大丈夫だと思います。
- 関越道におけるチェーン規制の「最後の砦」。これより南でチェーン規制がかかった場合は余程のドカ雪だと思ってよい。
- ここまで規制が来ているときはだいたい関東の大半(南部の海沿いとかは除いて)が大雪の心配をするレベル。
- かつて大型車はNGだったが、周辺道路の整備のおかげで全車使用できるようになった。また、高渋バイパスにも繋がったので渋川伊香保出口の渋滞を避けられるルートができた(元々側道を通るルートもあったが)。
- 練馬から走ってきて初めての無人PA。赤城ICに併設。
- この次の「赤城高原SA」との紛らわしさでよく混乱が起こらないものだと思うのだが、知名度がないので特に問題はないようだ。
- 地元で採れた野菜や果物の直売や地元の名物の販売をしている、ローカル色の強いサービスエリア。
- 特に上り線は関越トンネルを越えて初の施設の揃ったサービスエリアのため、利用客は多い。
- さすがに東京から離れた分SAとはいえ規模は小さめで、また高原という雰囲気は無いが、高台にあるため下り線施設からの景色はなかなか。
- ローカル色が強い一方で、下り線では海老名SAで有名な「ぽるとがる」のメロンパンが買える。
- 上り線の名物はトマトジュースをベースにしたジェラート、その名も「トマQソフト」Qというのはキュウリのことである。
- フランチャイズではあるが、上り線は群馬のソウルフード、おおぎやラーメンが食べられる。
- 下り方向はこの先100キロ以上給油施設が無く、上りも北関東道方面は給油施設が大分離れているため、上下線共にSA手前に燃料切れの注意喚起看板がある。
- 太田強戸PAが出来た為、北関東道方面は改善された。
- 片品村・尾瀬方面へはこのエリアが最後。この2地域は目的地に近づく程GSがはるか遠くなる(普通に40kmくらい無いことも)ので給油は余裕のあるうちに。
- 一方で上り方面は渋川以南は関東大都市圏の比較的発展している地域に入りだす関係で沿線のすぐ近くにスタンドが密集しており、ターミナルチャージが二重取りされるのを我慢すれば走行中に給油に迫られてもIC通過まで持てばさほど心配する必要が無い。
- 下り線は広場(公園?)から山を見渡す事が出来る。
- 上りは広場から見ると本線と下り線施設(特に給油所。)が見渡せる。
- 新潟方面はここから越後川口SAまで夜間営業の施設と給油所がないので注意が必要。
- 関越のチェーン規制は大抵土樽からだが、ドカ雪が降るとここから規制がかかる場合がある。
- 下りは無人パーキングのわりには、駐車場、トイレとも大きめ。
- 嘗てはハイウェイショップがあったそうな。
- みなかみ町
- 「谷川の六年水」という天然水が汲める。無料なので自販機で飲み物買うよりおトク。
- 普通の軟水で美味しい。タダなのでペットボトルでもあれば汲んでいって損は無い。
- 下りだけかは分からないが、食堂コーナーのソーセージ定食?はなかなか美味しかった。
- 名物自体はモツ煮。
- 下りはここを過ぎると新潟県へ繋がるトンネルなのでチェーン脱着所も兼ねている。
- 下りであれば「脱却所」である。
- 反対側の土樽PAほどではないが、関越トンネルのすぐそばにある。
- 山を眺められるテラスがある。
- YASMOCCAとしてリニューアルオープン。
- 建てられたばかりだからなのかもしれないが、施設内は木の香りがする。
- トイレは建物内にあるので、冬の夜間でもしっかりと休められる構造になっている。
- かつては「トンネル館」という関越トンネルを紹介する施設があった。
- 非常電話や消火栓といった展示物の一部はYASMOCCA内に移設されている。
- 上りも下りみたいになれば助けるけどなぁ…。
- 休憩施設砂漠の北関東道では貴重な有人休憩施設。
- その内実は、ただのコンビニ。でも下手なご当地グルメがあるよりよっぽど有難かったりする。
- 他には笠間PAも該当する。壬生はトイレだけだが、ハイウェイオアシスがある。
- その内実は、ただのコンビニ。でも下手なご当地グルメがあるよりよっぽど有難かったりする。
- 上下線でイオン(ミニストップ)vsベイシア(セーブオン)のガチ勝負をやっている。
- 西行きのセーブオンの方が利用価値があり。
- セーブオン自体が消滅の運命にあり、案の定ここも閉鎖された。
- 一般の店舗に先駆けて9月上旬に改装を終えて営業再開。
- 今度はローソンがミニストップとガチ勝負を始めた。
- 一般の店舗に先駆けて9月上旬に改装を終えて営業再開。
- セーブオン自体が消滅の運命にあり、案の定ここも閉鎖された。
- 西行きのセーブオンの方が利用価値があり。
- 全線開通前は伊勢崎や太田桐生の深夜割引待ちのトラックが大量にいた。
- コンビニからちょっと離れたところに地元の観光パンフがたくさん置いてある。
- 伊勢崎花火の際は入場規制が行われる。
- 男子の大便器だけ別棟のプレハブ。
- 太田市成塚町
- つい最近、北関東道に出来た菖蒲PAによく似たPA(2018年8月現在)。
- 施設の中や上下線集約エリア、給油所が有るなど共通点がある。
- ここのおかげで恐怖のガス欠地帯が一応は解消された。
- ついでに言うと笠間PAとも似ている。ただし規模はここの方がはるかに大きいが。
- 笠間PAにはないが、菖蒲PAと似ている点としては電源コンセントが設置されていることが非常に大きい。ただし、電源コンセントはこちらの方が多い。
- 施設の中や上下線集約エリア、給油所が有るなど共通点がある。
- 太田強戸と名が付いているが、東武桐生線治良門橋駅と同じ成塚町に所在している。
- 一般道の駐車場から治良門橋駅まで比較的近い。但し、駅からここへ行くには現在は踏切を渡って行かないと行く事が出来ない。
- もともとこの辺が行政上では強戸地区と位置付けられており、明治~昭和までは強戸村の一部だったので太田強戸だったとしてもあながち間違っていない。
- ちなみに治良門橋駅と同じく成塚町に属している。
- 北関東道では最大のPAである。
- 先述の給油所の他、食堂もあり、お土産がたくさん売られているなど、実質的にはSA並みである。
- ここにもシャワーがあると非常に助かるかも。
- =道の駅ららん藤岡、と言っても過言ではない。
- 本線上の標識にも道の駅のマスコットキャラクターが描かれている。
- PA自体の設備はトイレしかないが、道の駅に目を向けるとコンビニなんかもあるのでそこそこ充実している。
- コンビニはPAの施設らしい。店名上は。(PAから一番遠いのに・・・)
- バス停もある。でも正直初見でいきなりこんな所に放り出されたら・・・
- 上り線側にしかない。
- ICを併設している。こっちは上下線ともに使える。
- 上り線しかないのは上里SAの混雑を分散する上の役割があるらしい。
- 下り線は上信越道最初の休憩所だが、上りは最後の休憩所ではない。
- 藤岡が上り専用の為。
- 上下線とも内装が綺麗になり、和風の建物になっている。
- 上りは富岡製糸場をイメージしたような洋風だと思う。
- レンガ造り風
- 下り線側にはやぐらが建っている。
- 恐らく城下町の「小幡」をイメージしているのだろう。
- はにわのモニュメントがある。
- 下り線は休憩所を利用するとオービスを避ける事が可能。
- PAの出入口の間の本線にオービスがある為、PAを利用すれば通らずに済む。

- 安中市松井田町横川
- 横軽なき今、峠の釜めしのイメージはここになってる…かも?
- 上り線側を経営しているのが製造元の「おぎのや」だからね。
- その上り側が少々悪ノリが過ぎるような。「釜めしおやき」に「釜めしパン」まで・・
- 上り線側は何と建物内にキハ58系の車体の一部を展示している。
- ボックスシート部分もあって上記の釜めしをそこで食べることもできるが、鉄道ファン的には複雑な気分に...
- ちなみに九州から持ってきたものらしい。
- やはりというか家族連れからは大人気で週末は空席がなかなかない。ドライバーにもここが「電車の休憩所があるSA」と言うだけでで通じることが結構あるくらいランドマークにはなってる。
- 下り側は「高崎弁当」(通称「たかべん」、高崎駅の駅弁屋)が運営。
- なので「だるま弁当」等高崎駅ではお馴染みのものが売られてる。
- そのすぐそばで「峠の釜めし」の店も対抗するかのように存在。よく認められたものだ。
- 高崎駅の駅弁屋もそんなもんなので大丈夫だと思います。
- そのすぐそばで「峠の釜めし」の店も対抗するかのように存在。よく認められたものだ。
- 中のパン屋もたかべん運営で、案の定「だるまパン」があるがこちらは形だけ真似た物(中の具材は普通)なのでご安心を。
- なので「だるま弁当」等高崎駅ではお馴染みのものが売られてる。
- 上り線のスタバの横に小っちゃい日本庭園がある。ちなみに「横川苑」という名称。
- 下り線の『横川』がローマ字で『YOKOKAWA』と表記されている。
- 因みに関東最西端のSA、PA。ここより南にある東名や中央道の休憩所は中部地方に属している。
- 長野と行き来する高速バスは必ずここで休憩する。
- 理由は単純でかつて東京~長野の高速バスが西武と京王で競合してたため。上里が西武の運営のため敵に塩を送るのを嫌った京王がこっちを選択した。西武が撤退し長電も京王側に合流した今も上里は使ってない。
| 0 高速道路・都市高速 ∞km |
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| 北海道 東北(福島) 関東(埼玉・千葉・東京・神奈川) 甲信越 北陸 東海(静岡・愛知) 近畿(大阪) 中国 四国 九州 |
| 0-2 P SA・PA !km |
| 北海道 東北 関東(茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・東京・神奈川) 甲信越 北陸 東海(静岡・愛知・岐阜・三重) 近畿(兵庫) 中国 四国 九州 |
| i 関連項目 ?km |
| ハイウェイラジオ ETC 高速隊 料金収受員 ざんねんな高速道路事典(路線) |