愛知のインターチェンジ・ジャンクション
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東名高速道路[編集 | ソースを編集]
豊川ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 豊橋市街地はここが最も近い。
- 豊橋市にインターがないことが衝撃の事実。
- 偶然だと思うが、県2番手の都市はインターが避けられる傾向にある気がする。(丸亀、船橋、高岡)
- 弘前市、高岡市と似たような状況である。
- 県第一の都市に建設中の場合もある。(岐阜、奈良)
- そもそも、国2番手の都市もインターが避けられた。
- そもそも、愛知県2番手の都市は豊橋市ではなく、豊田市。
- ICの西側直ぐ傍に飯田線が走っている。
- 国道151号に合流するときは一旦停止を確実に。警察が張っているときがあります。
- ここから東は東京支社、西は名古屋支社なので、ハイウェイラジオの仕様が変わる。
- 遠鉄バスのe-wingのおかげで、東三河で唯一、セントレアに乗り換えなしで行ける。
音羽蒲郡ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 国道1号と直接接続しているIC。
- 蒲郡はもちろん田原に行くときにも便利なIC。
- 「音羽」とは旧・音羽町のこと。今も昔も蒲郡市にはかすってもいない。
- 国道23号の延伸とオレンジロードの開通で、東京方面からの西三河南部への玄関口としての役割も持つようになった。
- そのオレンジロードこと音羽蒲郡(有料)道路に合わせて開通した関係で、県内の東名のICでは後述の東名三好に次いで新しい(1986年)。
- 蒲郡ICだったら、名豊道路にある。
岡崎ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東京方面から見て国道1号と最後に直接接続しているIC。
- 東名・名神という観点だと次に接続するのは栗東IC。
- JR岡崎駅より名鉄の東岡崎駅の方が近い。
- JR方面なら新東名で豊田東ICを利用した方が早い。
- 名鉄の駅が近いのは事実だがJRの岡崎駅に向かうにしても岡崎IC利用した方が早いだろ。
- 国道1号線と岡崎環状線の交差点は岡崎ICから降りた場合には右折できず、岡崎環状線に戻るには少し迂回をしないといけない。
- 大樹寺とか岩津の方に行くなら国道248号に出た方が早い。
- 以前は安城、西尾方面の玄関口ともなっていたICだったが国道23号バイパスの延伸に加え、オレンジロードの無料化で今やその役目はお隣、音羽蒲郡ICに取られている。
豊田JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 東名高速道路 伊勢湾岸自動車道
- 新東名愛知区間が開通する前までは東名東京方面⇔伊勢湾岸道四日市方面はトラックによって渋滞していた。
- 伊勢湾岸道から東名小牧方面を合流車線のまま利用すると上郷SAに入る。
- 東京方面から来た時に現れる「異常に煩雑な予告看板」でも有名。
- JCTの手前(下りのみ)に草津JCTまでの所要時間が表示されている。
豊田ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 平日の朝は異常なまでに混雑する。それ以外はあまり渋滞しない。
- 2000年代に入ってから豊田市内のあちこちにインターができたため重要度が低下した。
- 一応、土橋駅はここからが近い。
- 愛知県内で多い樹脂灯器でおなじみに三協高分子の最寄りICでもあります。
- 伊勢湾岸道開通前はここが刈谷の玄関口扱いされていた。
- 場所的には豊田北IC或いは豊田西IC。
- 近くには南、東も存在する。
東名三好ICの噂[編集 | ソースを編集]
- インター名に東名がついているのは、中国道の三次ICとの誤解回避の為。実は当ICの開業は比較的新しく(1993年)、三次ICの方が古くからある(1978年)。
- 因みに徳島にある三好市の主要インターは井川池田ICであり全く「みよし」とは関係ないものとなっている。
- 徳島道の開通当時まだ三好市はなかったからしかたない。
- 因みに徳島にある三好市の主要インターは井川池田ICであり全く「みよし」とは関係ないものとなっている。
- 当インターの名前は「三好」だが、自治体名は「みよし市」である。
- これは当インター完成時の自治体名は「三好町」であった為である。市政施行時に徳島の三好との混同を避ける為、ひらがなになった。
- 国道153号線から離れた住宅街の中にあるインター。東京方面からみよし市の中心部や南の方に行きたい方は豊田ICからアクセスすることをオススメします。
- 逆に浄水や八草など、豊田市の北西の方にアクセスしたい方は当ICのご利用が便利です。
- インターの設置前はここの東京方に高速バス乗り場があったが、一体で乗り場が整備されてそちらは廃止された(遺構は現在も残存)。
名古屋IC・本郷ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東名高速道路 名古屋第二環状自動車道
- 同じ位置にあるうえランプウェイも共有しているのに名前が違うのは、名二環が実質都市高速扱いである事が原因だと思う。
- そういう意味では東京ICと用賀IC等と似たような命名基準なのかもしれない。
- 構造が複雑である為か、公団時代の広報誌の地図には垂水JCT共々流入・流出の案内図が常に載っていた。
- なお後に出来た名古屋南JCTがその複雑さを更に上回るカオスJCTとなった模様。
- 名二環が東名阪だった頃はここがIC番号1だった。
- 今は5-2。ちなみに5-1は上社JCT。
- 名二環の名古屋ic標識は何故か青色。
- 東名から名二環へ向かうと、なぜか一般レーンがETCレーンを差し置いてど真ん中に設置されているため、通過後に速度を上げにくく渋滞が発生する。
- 特に平日夕方は日進JCTから渋滞が続くことも。
- しかも料金所出口の左右にトイレエリアが設置されているために幅が狭く、ETCレーンの人間が左右から唐突に中央へ集まらないといけない状態に。あんな危ない構造考えたの誰だよ。
- 名二環自体はSAPAがないため設置自体はありがたいことではあるが、もうちょっと動線を意識してもらいたい。
- 名古屋ICとは名ばかりで、中心部へは名古屋高速をご利用ください。
- 市内中心部の高速道路案内では「名古屋IC」がしっかり案内されているので、一応名古屋の玄関口としての地位はあるみたい。
- 時間帯や方面にもよるが、名古屋高速の料金をケチってここと中心部を行き来する車は決して少なくない。
- 名駅&栄を東西に貫くメインストリートたる広小路通&東山通に直接出入りできるため。
- 東京方面からだったらともかく、京都・高山方面から来た車が名駅や栄を目指すのにここを通らないように。
- 東山動植物園に行くならここで降りるとよい。
- 京都・高山方面から名駅や栄へは一宮ICが最寄り。
- ここが名古屋ICを名乗るのが許されるのなら、なぜ豊中ICは大阪ICを名乗ってはいけないのだろうか、と考えてしまう。
- なお、名古屋IC経由で名古屋高速へ行こうとすると、名高速とは別に名二環の料金も徴収されるという罠
- ICから西方面ばかり目が行くが、長久手市西側は長久手ICよりも近い。
- 下り小牧・京都方面はここの時点で名神扱い。
春日井ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 中央道方面から名古屋の都心部に行く際に名古屋高速をケチるならここで降りて19号で向かう。
- 名古屋市東部なら名古屋ICまで行ったほうが圧倒的に早い。
- ここから小牧JCTまでは流出入のレーンがそのまま隣まで延長されているので、東名の本線に入ることなく中央道に抜けられる。
- インターの出口が一時停止になっているので注意。よく捕まる人が多い。
小牧JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 東名高速道路 中央自動車道
- 東名・名神・中央道が事実上、分岐するJCT。
- 実際には東名と中央道だけが交わっているが、小牧ICがあいまいな影響で名神も交わると思いがちである。
- 東名下り方面への看板には「名神」としか書かれていない。
- ちなみに第一東海自動車道はここまで中央道方面と名神高速は中央自動車道西宮線になる。
- 実際には東名と中央道だけが交わっているが、小牧ICがあいまいな影響で名神も交わると思いがちである。
- 市境にあるせいか春日井ICの方が小牧ICよりはるかに近い。
- 上下線ともにやたらと速度が遅い(70km/h前後)車が多い。小牧IC-小牧JCTの区間は3車線運用してもいいぐらい。
- 何気に、日本初の高速道路のJCT。(1972年に設置)
- 番号を振りなおしていないのに枝番でない珍しいJCT。
小牧ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東名高速道路 名神高速道路 名古屋高速11号小牧線
- 中央道から名古屋都心部へ向かうIC。
- 中央道から名古屋都心部へ入る際には名古屋高速を利用して南下すればいける。
- 東名と名神の境界にあたるICだが、実際のところは曖昧・誤認されている状態
- 土地が異様に狭隘なため、ランプのRが急かつ料金所付近のスペースが狭い。
- 特に入口側は激戦区。41号の上下から来た車と小牧線から流入してきた車が入ってくるのに、合流地点から料金所までのスパンが30mぐらいしかない。
- 小牧線の小牧料金所は、現状「東名/名神の小牧ICを一旦出て、もう一回乗る」方法しか無いが、地味に高架の接続区間が作られており(小牧北ICにも)、将来的には東名に直接繋がるのではないか?とも思われる。
- ただし、あの辺は小牧線の延伸時にも用地買収で揉めた箇所のため、単に予定はないものの構想時の拡張機能が残存しているだけなのかもしれない。
- 名神の中では開通が一番遅かったインターである。
- 一宮~小牧は工事の優先順位が一番低かったため。
伊勢湾岸自動車道[編集 | ソースを編集]
豊田東JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 伊勢湾岸自動車道 新東名高速道路 東海環状自動車道
- 3分岐に3つの路線が分かれる珍しいJCT。
- 新東名から東海北陸自動車道方面へは東海環状道経由が有利。
- 伊勢湾岸道はここから豊田JCTまで車線が多くなる。
- 東海環状道と伊勢湾岸道はここのIC・JCT番号である1を共有している。
- 今でこそれっきとしたJCTだが、開通から10年以上にわたり伊勢湾岸と東海環状の単なる境界点にしか過ぎなかった。
豊田東ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 新東名から岡崎市街地へ行く際にはこちらの方が便利。
- 国道248号で南下すれば岡崎市街地に出られる為。
- 誤解されがちだが新東名から岡崎市街地に出るにはここから出た方が便利。間違っても岡崎東ICの看板に騙されないように。
- 誰だ、こんな紛らわしいインター名付けたのは?
- 誤解されがちだが新東名から岡崎市街地に出るにはここから出た方が便利。間違っても岡崎東ICの看板に騙されないように。
- 因みに大阪方面から岡崎へ行く際もここで降りた方が早くて安い。
- 距離的に岡崎ICより短く国道248号を使えば早く岡崎市街地に出やすい為。
- 国道248号で南下すれば岡崎市街地に出られる為。
- 北へ行けば豊田市街地へ向かう事も可能。
- 某社の本社に行くのに一番便利なインター。
- 某社の最寄駅でもある三河豊田駅に用がある場合もこちらが便利。
- 豊田の市街地から見て、また豊田市全体の東に位置していないことで有名。上にあるように中心市街地から南にある。
- おそらくここが開設された当時は一応豊田市域では最も東でもあったからか!?
- 豊田東ジャンクションより豊田ジャンクションのほうが近い。
- 料金所から一般道までが長い。
- 豊田市に追加された最初の高速インター。開設して20年が経過。
豊田南ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東名方面から知立駅に向かう際にはここを利用した方が楽。
- 逆に四日市方面からだと豊明ICの方が便利。
- 因みに東名方面からの降りて県道56号をそのまま直進すると刈谷PAに行く事が出来る。
- ちなみに大府市に出る際にもこちらの方が便利。
- 岡崎・安城北部も。
- 国道155号線を介していけば大府駅や太田川駅も近い。
- IC自体は知立市と豊田市の境にある。
- 刈谷市の境も近い
豊明ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 交通の要衝ともいえるIC。(特に東名渋滞時)
- 伊勢湾岸道で四日市方面から蒲郡へいくにはここで知立バイパスに乗り換えるのが一番便利。
- と思っているのか?知立バイパスの渋滞の影響で、四日市方面からの流出路が詰まって本線にまで車列がはみ出すこともある。
- 他にも知立や安城、高浜、碧南へ行くのも便利。
- 豊橋へ行く場合も東名が渋滞していたらう回路になる。しかも高速料金も相当浮くとおもう。
- たとえ東名が渋滞していなくても、所要時間は少ししか変わらないから、高速代が安く済むこのルートは人気だろう。
- 新東名が引佐までだったころはもっと重要性が高かっただろう。
- 伊勢湾岸道で四日市方面から蒲郡へいくにはここで知立バイパスに乗り換えるのが一番便利。
- 名四国道から岡崎方面へも便利。国道1号でもいける、伊勢湾岸でも行ける。
- 当ICの重要性を長々と語ってきたが、もはやJCTみたいなところ。ただし、ただの通過点でしかない。(IC周辺には何もない。)
- 豊明市街地⇔伊勢湾岸道四日市方面の移動はこのIC経由では不可能(県道57号と四日市方面出入口ランプがつながっていないため)。なので名古屋南ICで出入りすることになる。
- 伊勢湾岸道と名四国道、知立バイパスとのJCT機能に加えこれらと国道1号を結ぶIC機能もあるため、非常に複雑な構造になっている。
- さらに4車線道路の県道57号高架下の信号から合流してくるのでお隣のICに劣らずカオス。
- 伊勢湾岸道四日市方面から降りる時、渋滞時には1車線のランプにて空いた路肩をすり抜けるトンデモドライバー(大型車含む)が出現するので気を付けられたし。
- 名二環外回りから伊勢湾岸を東に向かう場合、ここまで下りられない。ある意味欠陥構造のような気が…
名古屋南IC・JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 伊勢湾岸自動車道 名古屋第二環状自動車道 名古屋高速3号大高線
- 全国屈伸の複雑なIC及びJCT。
- それでも伊勢湾岸自動車道で通過するだけなら問題ない。
- 伊勢湾岸自動車道・名二環から知多半島道路へ行くには一旦、ICを降りる必要がある。
- 実は名二環・伊勢湾岸道豊田方面→知多半島道路は直結(交叉点無し)している。
- 名二環・伊勢湾岸道豊田方面からは名古屋南jctの分岐が大府icの分岐を兼ねている。(名古屋南icは四日市方面からのみ。)
- 四日市方面から来ると大府と名古屋南(ic・jct)は離れている。
- ICの複雑さなどは大山崎IC/JCT。厚木IC/海老名JCTと良い勝負かも。
- 国道23号から名二環に直接入れないのはキツイ。
東海IC・JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 伊勢湾岸自動車道 名古屋高速4号東海線 西知多道路
- 東海市に所属しているが、中心市街地である太田川駅からやや遠い。
- 最寄駅は聚楽園駅なので、東海市の中でもだいぶ北。
- ICとJCTが併設されているが、名古屋南IC程、複雑ではない。
- 伊勢湾岸道から名古屋駅に向かう際にはこちらを利用した方が楽。
- 名古屋南IC/JCTは複雑な上、3号大高線は利用者が多い為。
- 当初は西知多産業道路と直接の接続がされていなかったが、産業道路側の6車線化と同時にランプウェイを設ける工事が行われている。
- 西知多産業道路は将来西知多道路として伊勢湾岸道や名古屋高速に直接アクセスする予定。
名港潮見ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 本線の高架がかなり高いところにあるため、高架のランプウェイをぐるぐる走らされる。何となく瀬戸大橋の島民用出入口に似ている。
- 料金所も高架にある。
名港中央ICの噂[編集 | ソースを編集]
- あおなみ線最南端の金城ふ頭エリアにあり、名古屋港でも重要なエリアにあるIC。(金城ふ頭についてはこちらやこちらをご覧ください。)
- その近くにはJR東海運営のリニア・鉄道館があるのだが、JR東海の路線があるわけではない。
- そのため、ポートメッセで大型イベントが開催されると出口が異常に渋滞する。
- 周辺にレゴランドという遊園地ができたのだが、聞いた話によるとうまくいってないようで。いまのところ、当ICが湾岸長島のような感じのICになる気はあまりしない。
- 金城ふ頭と書いた副標識がかなりの枚数ある。
- 「第二東海自動車道横浜名古屋線」(新東名高速道路)と「近畿自動車道名古屋神戸線」(新名神高速道路)の本来の境界ではあるが、当ICの前後(東海~飛島間)が「国道302号一般有料道路 伊勢湾岸道路」となっているためほとんど意識されていない。
- それ以前に、営業路線上は単に伊勢湾岸自動車道なので全く意識されていない。
名古屋第二環状自動車道[編集 | ソースを編集]
鳴海ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅は名鉄の鳴海駅ではなく、桜通線の神沢駅。
- 名鉄と交差するのは、有松IC付近。
- この辺だけ地上に這い上がるのも、おそらく桜通線のせい。
- 右回りに入りたい車にとっては、事実上の鳴海スマートインター。
植田ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 側道(R302)だけでなく、R153の日進方面からも直接出入りできる。
- 名古屋豊田道路とかいう高速道路計画の夢の跡なんらしい。
- 最寄駅は原駅。
- 植田ICの南側で地上に這い上がるのは、おそらく鶴舞線のせい。
松河戸ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 名二環有数の「どこやねん」なインター。
- 東名名古屋方面へ行くには、小幡ICから。
- ここで降りて志段味へ行くのに、小幡インター西まで迂回する必要があり、面倒。ゆとりーとライン白沢渓谷駅付近に直で出ることはできない。
- 松戸と字面が似ている。大都市から見て北東方向に隣の市にあるという点でも似ている。
勝川ICの噂[編集 | ソースを編集]
- いわゆる渋滞のメッカ。
- 名古屋南IC方向が定期的に渋滞する。原因は出口と接続している302号線が名鉄瀬戸線のせいで片側1車線になっているためなので、いずれは解消される見込み。
- 混んでいる時は松河戸ICの方を利用した方が早い。
楠JCT・ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 名古屋第二環状自動車道 名古屋高速1号楠線/11号小牧線
- やはり、どこにあるか知らない人が多い。
- 城北線の比良駅が近い。
- 2つの国道に面してる大きいジャンクションなんだからそんなことないだろ。春日井市民なら特に知ってそうだし。
- 小牧線方面に出入り口はない。豊山南を使うしかない。
- 名二環も、四日市方面に出入り口はなく、山田東を使うことになる。
- 真下にある大我麻町交差点、絶対ヨンイチの右折レーン2つも要らない。
清洲JCT・清須出入口・清洲東ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 名古屋第二環状自動車道 名古屋高速6号清須線/16号一宮線
- 開通が2005年と、結構遅かった。
- 既存の清洲東ICが2005年の一宮線開業でジャンクション化→2007年の清須線開業で清洲出入口増設、という歴史を辿って現在に至る。
- ちなみに名古屋西JCTからここまでが名二環(旧東名阪)の最初の開通区間である。
- 既存の清洲東ICが2005年の一宮線開業でジャンクション化→2007年の清須線開業で清洲出入口増設、という歴史を辿って現在に至る。
- 名古屋高速は清須線、ジャンクションは清洲。
- 下から見上げた時の雰囲気は、東大阪JCTに似ている。
- 同じような場所に存在するが開通時期は別なため、路線によってインターチェンジの名称が異なるので相当ややこしい。
- 名二環は清洲東IC、清須線は清洲出入口、一宮線はそもそも出口が存在しない(手前の春日出入口が最後)。
清洲西ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 上の清洲JCTと近いようで意外に遠い。
- 一応清須市内だが、ほぼほぼあま市にある。というか市境のほぼ真上を走っている。
名古屋高速道路[編集 | ソースを編集]
明道町JCT・ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 名古屋高速都心環状線/6号清洲線
- 所在地:名古屋市西区那古野、新道、幅下
- 出入り口は、清洲方面のみ。
- 名駅から名神高速や東海北陸道に向かう高速バスがお世話になる。
- 供用開始は2007年と、かなり遅い。
- 鶴舞線の浅間町駅と、桜通線の国際センター駅の間にある。
- 明道町は地名としては消滅しているが、かつてはお菓子の卸売市場として栄えていた。
西春ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 一宮線はJR東海道本線と並行していると言う先入観を持っていると、名鉄犬山線の駅名になっているはずのこのインターの名前についていけなくなる。
- だが、所在地は名鉄西春駅と同じ、北名古屋市である。
- 最寄駅はJR稲沢駅。
- 名鉄犬山線は北名古屋市の中央を縦断するのに対し、名古屋高速16号一宮線は北名古屋市の西端をかする。ちなみに北名古屋市の東側は、名古屋高速11号小牧線の豊山南ICが最寄りになることもある。
烏森ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 名神ハイウェイバスの超特急便は、ここから入って東名阪、新名神を目指す。
- 次のICは終点間近の千音寺。ほぼ蟹江。
- あのへんは蟹江と大治と七宝がごっちゃになっている感じ。
- 最寄駅はどちらかというと岩塚。
- 近くに、なぜか北陸資本のラーメン屋、8番らーめんがある。
- 割と近くに北陸資本のスーパー、アルビスもある。
- 8番は残念ながら撤退。愛知県唯一の店舗だった。
- 閉店前に行ったことがあるけど大分クリンリネスが微妙だったし、夜なのにお婆さんがワンオペかつ混雑もしてなかったので、「あんまり先は長そうじゃないな」と思ってた。まさかそこから速攻で閉店してしまうとは。
- 近鉄の駅と同じく読みは「かすもり」なのだが、グーグルマップは「からすもり」と誤読していた。
その他[編集 | ソースを編集]
一宮ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 名神高速道路 名古屋高速16号一宮線
- 東海北陸自動車道及び大垣方面から名古屋都心部に最も近いIC。
- ここから名古屋高速を利用する事で名古屋都心部出る事が可能。
- 東海北陸自動車道などから来る車が大部分がここを利用する為、小牧方面はこのICまで渋滞する。
- 故に6車線化工事を進めているが普通に名古屋高速を一宮木曽川ICまで伸ばした方が渋滞対策になりそう。
- 名岐道路として当IC~一宮木曽川IC間が新規事業化することに。渋滞緩和となるか。
- 一宮市の南東に作られ、かなり市境ギリギリに所在。
一宮JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 名神高速道路 東海北陸自動車道
- 名神高速道路と東海北陸自動車道が交わるJCT。なぜか、渋滞の名所となっている。
- 2つの高速が合流した後でも2車線と車線数が少ないため。そのため一宮ICを抜ける(国道22号か名古屋高速に行く車が降りる)と空く。
- お盆のシーズンは岐阜羽島ICどころか大垣IC付近まで渋滞することも。
- この渋滞、α-stationでもよく聞くほど酷い有様。名高16号をはやく一宮木曽川に繋げてくれ。
- どうやら一宮ICまでが急造の3車線になるとのこと。県内では音羽蒲郡~豊田以来?
- 2024年9月に完成した。上に書いたように暫定・急増ではなく恒久的なものだが、通常の3車線よりもちょっと車線幅は狭いらしい。
- 下り線も2025年11月に3車線になった。
- 2つの高速が合流した後でも2車線と車線数が少ないため。そのため一宮ICを抜ける(国道22号か名古屋高速に行く車が降りる)と空く。
小牧東ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 中央自動車道
- 愛知県内唯一の中央道のインターチェンジ
- インター番号は[32]だが、一応追加インターチェンジ。
- 中央道の最西端にあるインターのせいか枝番にならなかった。
- インター番号は[32]だが、一応追加インターチェンジ。
- 犬山市は目と鼻の先ということで、案内には「犬山」の地名が。
- ただし、高速本線にはギリギリ掠っていない。
- 尾張パークウェイが無料化されたので犬山・各務原へはここが一番早いかも。
新城ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 新東名高速道路
- 新城市のICだが、南部は豊川IC。北部は鳳来峡ICを使う為、影が薄くなりがち。
- ETC2.0で道の駅の乗り継ぎサービスがあるが近くに長篠設楽原PAがあるのであまり効果なさそう。
- (合併前の)旧新城市と旧鳳来町の境くらいに位置している。
- JRバスが運行上のネックになっている三ケ日の事務所を閉鎖してここに移すという噂が浮上
- というかガチで計画されている。なんでも道の駅に併設するんだとか。
岡崎東ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 新東名高速道路
- どう見ても岡崎市街地より名鉄本宿駅や蒲郡駅の方が近い。
- 音羽蒲郡ICも近い。
- 因みに新東名から岡崎市街地へは東名の岡崎ICか伊勢湾岸道の豊田東ICを利用した方が望ましい。
- 頭の固い岡崎市の有力者のせいでこんな誤解を招きかねないインター名になった。(岡崎インターの直接の東側にはないため)
- 仮称は所在地の旧額田町に由来した「額田IC」だったわけだし、「岡崎額田IC」or「岡崎ぬかたIC」でよかったと思う。
- 額田を残さなかったのは、合併時に地名が残らなかったのが理由だが、豊田藤岡ICや甲賀土山ICはどうなるのか?
- 「新岡崎IC」はいかが?
- このインターの近くに、三井アウトレットができるらしい。今のところ開業時期未定だが「無事にできれば」そのアクセスとして重要な役割を担うインターになるだろう。
一宮稲沢北ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東海北陸自動車道
- ここが東海北陸道の起点IC。
- しかし、名神方面に行く事が出来ない。
- 番号も『1』。
- 一宮西インターの番号と起点の存在を奪った。
- 思ったけど、高速道路でインターの番号を0にするケースって存在しないな。
- ちなみに、駅番号を0にするケースはJR東海が採用している。熱海はCA00、岐阜はCG00など。
- 稲沢北と名乗るが、完全に一宮南IC同然で、稲沢市境まで距離がある。
- あるいは一宮JCTに一般道への出入り口を追加しましたという存在。
- 市境までは南に1km以上も離れている。
- その間、一宮市域にはお店屋さんや施設はこれといってなく、稲沢市に入ってから急に増えだす。
- とはいえ西尾張中央道を介して稲沢市域のほうをターゲットにしているので、その点では音羽蒲郡ICと通じるものがある。
- なので東海北陸道的には稲沢どころか津島市やあま市あたりまでが最寄りとなる。
- 当ICから一宮西港道路という計画路線がある。
- IC前後の高架部分に冗長性が残されていないため、これを作ったということは「もう計画は実質ポシャりましたよ」という気持ちの現れなのかもしれない。
- 西尾張中央道で事足りている、ということか。
- 渋滞するのは通勤時間帯ぐらいなので、無理して高速を通すほどではないと思う(最悪155号を片側2車線にすればある程度賄えそうだし)。
- 西尾張中央道で事足りている、ということか。
- IC前後の高架部分に冗長性が残されていないため、これを作ったということは「もう計画は実質ポシャりましたよ」という気持ちの現れなのかもしれない。
一宮西ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東海北陸自動車道
- 東海北陸自動車道のICだが、実質的に使えるのは名神方面のみ。
- しかも一宮JCT(名神)方面は時間帯によって渋滞するから利便性が良いとはいいがたい。
- ちなみにIC番号は開設当初から『1-1』。つまり、最初のICではない。
- ウソはやめよう。最初は『1』。あとからできた一宮稲沢北ICに番号を奪われて『1-1』になった。
- 京都・福井(北陸道)方面から一宮市街地へは一宮ICよりここが近い。
尾西ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東海北陸自動車道
- 一宮西ICの対となるIC。
- こちらは岐阜市内方面に向かうICで一般道から初めて東海北陸道方面に行けるICとなる。
- 尾西市にあるからこのIC名だが、東海北陸道富山方面から一宮総合駅はここからが近い。
- 尾西市にあるが一宮市の飛地にあるようなもの。
- 合併で関係なくなった。
- 尾西市にあるが一宮市の飛地にあるようなもの。
一宮木曽川ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東海北陸自動車道
- 名神方面から岐阜市街地はここから近い。
- でも名神方面は渋滞の名所である一宮JCTがあるから微妙。
- 名古屋高速16号一宮線はここまで伸ばした方が一宮JCTの渋滞対策になりえそうな気もするが。
- 現状として一宮ICが渋滞している時はここで降りて国道22号で南下した後、名古屋高速16号一宮線を通って行けば通行料金も抑えられる上、時間も短縮される。
- 現状でも一宮JCT~一宮IC間が渋滞している時はここで降りて国道22号から名古屋高速を利用した方が安いし、便利。
- しかし、それすらも渋滞の壁にぶつかる。
- 現状でも一宮JCT~一宮IC間が渋滞している時はここで降りて国道22号から名古屋高速を利用した方が安いし、便利。
- 現状として一宮ICが渋滞している時はここで降りて国道22号で南下した後、名古屋高速16号一宮線を通って行けば通行料金も抑えられる上、時間も短縮される。
名古屋西JCT[編集 | ソースを編集]
- 東名阪自動車道 名古屋第二環状自動車道 名古屋高速5号万場線
- 名古屋西ICはあるが事実上は別物。
- 大治町との境にある。
- JCTの下には一般道の信号機があるが美女木JCTみたいに高速道路のJCTに信号機がある訳じゃない。
名古屋西IC[編集 | ソースを編集]
- 東名阪自動車道
- 蟹江、三重方面のみのIC。
- 名二環変更後は東名阪として最初のIC。
- 但し、番号は名二環から引き継いでいる。
- 名二環変更後は東名阪として最初のIC。
蟹江IC[編集 | ソースを編集]
- 東名阪自動車道
- 一宮や稲沢市民が新名神や東名阪の玄関口IC。
- 名古屋方面の次のICが名古屋西ICなので政令市の次のICが町村に属する珍しいIC。
- 大都市近郊区間なら尚更。
- 西尾張中央道と直結しているため、一宮や稲沢のみならず、津島市東部(神尾や神守あたり)もここが玄関口。
- 補助標識で津島とあるのはこのため。
- 北側に向かうとすぐに津島市域に入る。
- ランプ出口が合流路ではなく信号交差点になっているため、あの近辺がやたらと混む。前後にあれだけ信号が密集するのは正直邪魔。
- かつては終点だったことがある。
- 渋滞で町が混乱すると当時の町長が抗議し、開通式をボイコットした。
- ランプ内にサギの営巣地がある。
弥富IC[編集 | ソースを編集]
- 東名阪自動車道
- 距離的にはJRや名鉄の弥富駅に近いが交通アクセス的には近鉄弥富駅の方が違い。
- 東名阪における愛知県最西ICだが、三重県木曽岬町方面の利用者も多い。
- 一方、長島町は長島ICがあるせいかそこまで利用者は多くない。
- 津島市中心部へはここが最寄り。
豊田松平ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東海環状自動車道
- 国道301号に直結している。豊田市の中心部に出るなら、新東名で東京方面から来た場合、豊田ICで降りるより当インターで降りた方がいい。
- 実は国道153号線を足助、稲武方面に向かいたい場合も当インターで降りた方がいい。県道39号線を使ってショートカットできる。
豊田勘八ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東海環状自動車道
- 国道153号に直結している。ただ使い勝手は妙に悪い。
- 飯田方面に向かうにも、豊田市街の方に向かうにも、東京方面から来たなら豊田松平IC、土岐方面から来たなら豊田藤岡ICの方が使いやすい。
- バイパスが完成すると碧南の権現崎まで一本道となる予定。
豊田藤岡ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東海環状自動車道
- 東海環状道から国道153号飯田方面及び名古屋都心部へ行く際にはここの利用を推奨する。
- 近くに猿投グリーンロードと接続している為。
せと赤津ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東海環状自動車道
- PAとICを同時に利用する事は出来ない。
- 尾張瀬戸駅などの瀬戸市街地はこちらが近い。
- しかし、新東名方面からの場合、PAが利用できないのでPAで休みたいなら次のせと品野ICで降りた方が良い。
- 国道248号のBPが一部開通したため、万博記念公園や愛知工業大学へのアクセスにどうぞ。
せと品野ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東海環状自動車道
- 上記のせと赤津ICの指摘通り、新東名方面からせと赤津PAを利用したい場合はここから出入りする必要がある。
- この点は内回り外回りも同じ。
半田中央JCT・ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 知多半島道路 知多横断道路
- 車を持たない人が、バスでセントレアへ向かおうとすると、「なぜ半田?」ってなる。
- かつては半田常滑ICを名乗っていて、セントレアができるまで、常滑市の玄関口だった。
- ここを使うと、名古屋市内から碧南へ向かう最速ルートになる。
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| 0-1 ← IC・JCT ○km |
| 北海道 東北(福島) 関東(埼玉・千葉・東京・神奈川) 甲信越 北陸 東海(静岡・愛知) 近畿(大阪) 中国 四国 九州 |
| 0-2 P SA・PA !km |
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